JLPT N3 문법 – ~わけではない・~というわけではない・~のではない

普通ふつうけい ( なけい-な/-である・ [-の-である) +わけではない
普通ふつうけい ( なけい(だ) ・ [](だ))  +というわけではない
普通ふつうけい ( なけい-な ・ [名]「めい」-な)  +のではない)

状況じょうきょうから~だと想像そうぞうされるだろうが、じつはそうではない。」 ~の部分ぶぶんだけを否定ひていするかた
「상황으로 보아 ~라고 상상되겠지만, 사실은 그렇지 않다。」 ~부분만을 부정하는 표현이다.

例:

1. ながあいだほんをおりたままでしたが、わすれていたわけではありません
오랫동안 책을 빌린 채로 있었지만, 잊고 있던 것은 아닙니다。
2. いつも電話でんわられるわけではありません連絡れんらくはメールでおねがいします。
항상 전화를 받을 수 있는 것은 아닙니다。연락은 메일로 부탁드립니다。
3. この仕事しごとき(だ)というわけではないが、かれといっしょに仕事しごとができてたのしい。
이 일이 좋다고는 할 수 없지만, 그와 함께 일할 수 있어서 즐겁다。
4. 転勤てんきんするのではありません会社かいしゃめるんです。
전근하는 것이 아닙니다。회사를 그만두는 겁니다。
5. A 「いい帽子ぼうしね。たかかったでしょうね。
A 「좋은 모자네요。비쌌겠지요。

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JLPT N3 문법 – ~さえ~ば、…・~さえ~なら…
JLPT N3 문법 – たとえ~ても…・たとえ~でも…
JLPT N3 문법 – ~ば…・~たら…・~なら…
JLPT N3 문법 – ~ということだ・~とのことだ
JLPT N3 문법 – ~と言われている
JLPT N3 문법 – ~とか
JLPT N3 문법 – ~って
JLPT N3 문법 – ~という
JLPT N3 문법 – ~はずがない・~わけがない
JLPT N3 문법 – ~とは限らない
次へ
JLPT N3 문법 – ~ないことはない
JLPT N3 문법 – ~ことは~が、…
JLPT N3 문법 – ~てもらいたい・~ていただきたい・~てほしい
JLPT N3 문법 – ~(さ)せてもらいたい・~(さ)せていただきたい・~(さ)せてほしい
JLPT N3 문법 – ~といい・~ばいい・~たらいい
JLPT N3 문법 – 명령(しろ)/금지(~な)
JLPT N3 문법 – ~こと
JLPT N3 문법 – ~べきだ・~べき/~べきではない
JLPT N3 문법 – ~たらどうか
JLPT N3 문법 – ~ことにする・~ことにしている