JLPT N3 문법 – ~はずがない・~わけがない

普通ふつうけい ( なけい-な/-である・ [-の-である)  +はずがない・わけがない

絶対ぜったい~ない。」 話者わしゃつよ確信かくしんって否定ひていするかた
「절대 ~하지 않는다.」 화자가 강한 확신을 가지고 부정할 때의 표현이다.

例:

1. ちゃんと約束やくそくしたんだから、かれないはずがない。どうしたのかなあ。
제대로 약속했으니까 그가 오지 않을 리가 없어. 어떻게 된 걸까.
2. あのみせ今日きょうやすみのはずはありません電話でんわ確認かくにんしたんですから。
저 가게가 오늘 쉬었을 리가 없습니다. 전화로 확인했으니까요.
3. 国家こっか試験しけんなのだからやさしいはずがない頑張がんばらなくては…。
국가시험이니까 쉬울 리가 없다。열심히 해야겠다…
4. こんなにおおきいいえわたしえるわけがないでしょう。
이렇게 큰 집을 제가 살 수 있을 리가 없겠지요。
5. 試合しあいつために練習れんしゅうしているのだ。練習れんしゅうきびしくないわけがない
시합에서 이기기 위해 연습하고 있다。연습이 힘들지 않을 리가 없다。

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JLPT N3 문법 – ~(の)なら…
JLPT N3 문법 – ~ては…・~(の)では…
JLPT N3 문법 – ~さえ~ば、…・~さえ~なら…
JLPT N3 문법 – たとえ~ても…・たとえ~でも…
JLPT N3 문법 – ~ば…・~たら…・~なら…
JLPT N3 문법 – ~ということだ・~とのことだ
JLPT N3 문법 – ~と言われている
JLPT N3 문법 – ~とか
JLPT N3 문법 – ~って
JLPT N3 문법 – ~という
次へ
JLPT N3 문법 – ~とは限らない
JLPT N3 문법 – ~わけではない・~というわけではない・~のではない
JLPT N3 문법 – ~ないことはない
JLPT N3 문법 – ~ことは~が、…
JLPT N3 문법 – ~てもらいたい・~ていただきたい・~てほしい
JLPT N3 문법 – ~(さ)せてもらいたい・~(さ)せていただきたい・~(さ)せてほしい
JLPT N3 문법 – ~といい・~ばいい・~たらいい
JLPT N3 문법 – 명령(しろ)/금지(~な)
JLPT N3 문법 – ~こと
JLPT N3 문법 – ~べきだ・~べき/~べきではない