JLPT N3 문법 – 명령(しろ)/금지(~な)

命令めいれい

   動詞どうし I [動]「どう」
   動詞どうし II [動]「どう」ます
   動詞どうし III する→しろ/る→
   例外れいがい くれる→くれ
   
禁止きんし  [動]「どう」辞書じしょけい +な

「~しなさい/~してはいけない。」 とく男性だんせいつよ命令めいれいするときに使つかうが、応援おうえんするときや立札たてふだがみなどにも使つかう。 ③④⑥のように、 「  」を使つかわず、間接的かんせつてきつたえる場合ばあいにも使つかう。
「~しなさい/~してはいけない。」 특히 남성이 강하게 명령할 때 쓰지만, 응원할 때나 표지판이나 붙임쪽지 등에도 사용한다. ③④⑥과 같이、 「 」를 사용하지 않고 간접적으로 전달할 때에도 사용한다.

例:

1. 【試合しあいで】監督かんとくはしはし!」
【경기에서】감독「달려, 달려!」
2. いぬに「りろ。」と命令めいれいした。いぬ命令めいれいしたがった。
개에게「내려。」라고 명령했다. 개는 그 명령에 따랐다.
3. 赤信号あかしんごうとまという意味いみです。
빨간 신호는 '멈추라'는 의미입니다.
4. しを手伝てつだってくれ友達ともだちたのんでみよう。
이사할 때 도와달라고 친구에게 부탁해 보자.
5. 立札たてふだに「スピードをすな!」といてある。
표지판에 「속도를 내지 마시오!」라고 쓰여 있다.
6. ちち医者いしゃにおさけむなわれている。
아버지는 의사에게 술을 마시지 말라고 권고받고 있다.

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