JLPT N3 문법 – ~べきだ・~べき/~べきではない

[動]「どう」辞書形じしょけい  +べきだ・べきではない
[動]「どう」辞書形じしょけい  +べき・べきではない + [めい]

   例外れいがい する → するべきだ・すべきだ

「~するのが当然とうぜんだ・~したほうがいい/~してはいけない・~しないほうがいい。」規則きそくまっていることではなく、話者わしゃ主張しゅちょううときに使つかう。⑤のように過去形かこけい使つかって反省はんせい後悔こうかいあらわすこともある。
「~하는 것이 당연하다·~하는 편이 좋다/~하면 안 된다·~하지 않는 편이 좋다。」 규칙으로 정해진 것이 아니라、화자의 주장(의견)을 말할 때 쓴다。⑤처럼 과거형을 써서 반성이나 후회를 나타내는 경우도 있다。

例:

1. これは大事だいじなことですから、もうすこはなってからめるべきだおもいますよ。
이것은 중요한 일이므로, 좀 더 논의한 다음에 결정해야 한다고 생각합니다.
2. 仕事しごとはたくさんあるが、まず、今日きょうじゅうにやるべきことからはじめよう。
일은 많지만, 우선 오늘 중으로 해야 할 일부터 시작하자.
3. せっかくはいった会社かいしゃなのだから、簡単かんたんめるべきではない
어렵게 들어간 회사이니까, 쉽게 그만두어서는 안 된다.
4. どもはよるおそくまでそとにいるべきではない
아이들은 밤늦게까지 밖에 있어서는 안 된다.
5. あしたまでのレポートがまだわらない。もっとはやくからはじめるべきだった
내일까지인 리포트를 아직 다 못 끝냈다. 좀 더 일찍 시작했어야 했다.

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JLPT N3 문법 – ~とは限らない
JLPT N3 문법 – ~わけではない・~というわけではない・~のではない
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JLPT N3 문법 – 명령(しろ)/금지(~な)
JLPT N3 문법 – ~こと
次へ
JLPT N3 문법 – ~たらどうか
JLPT N3 문법 – ~ことにする・~ことにしている
JLPT N3 문법 – ~ようにする・~ようにしている
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JLPT N3 문법 – でも
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