Minna no Nihongo पाठ 45 – पढाइ बुझाइ 25 – 119 मा फोन गर्नु

असम्भव सम्भाव्य अवस्थाहरू वर्णन गर्ने सामग्री हो। सिकाइकर्ताले सर्तहरू विश्लेषण गर्ने, सम्भावित परिणाम तुलना गर्ने र सन्दर्भअनुसार सबैभन्दा उपयुक्त परिदृश्य अनुमान लगाउने अभ्यास गर्छन्।

शब्दावली

きゅうきゅうしゃ
救急車
एम्बुलेन्स
ambulance
しかし
तर
but
うまく
राम्रोसँग;सफलतापूर्वक
properly
むだにします
नष्ट गर्नु;व्यर्थमा खर्च गर्नु
waste
しょうぼうしょ
消防署
दमकल
fire department
おちつきます
落ち着きます
शान्त हुन्छ;स्थिर हुन्छ
calm down
たいていの
अधिकांश;सामान्यतया
most
ちゃんと
ठीकसँग;यथोचित रूपमा
properly
しょうぼうしゃ
消防車
दमकल;आगो निभाउने गाडी
fire engine
ねんれい
年齢
उमेर
age
そば
छेउ;नजिक
near
あわてます
慌てます
आत्तिन्छ;हैरान हुन्छ
be confused
アドバイスします
सलाह दिनु
advice
ひじょう
非常
अत्यन्त;आपतकालीन
emergency
さけびます
叫びます
चिच्याउँछ;चिच्याउनु
shout
スピード
गति
speed
バックします
पछाडि सर्नु;उल्टो गर्नु
back
ブレーキ
ब्रेक
brake
ふしぎ「な」
不思議「な」
अद्भुत;अनौठो
strange
ページ
पृष्ठ
page

पढाइ

119番(ばん)に電話(でんわ)をかける

 急(きゅう)に病気(びょうき)になったり、大(おお)きなけがをしたりした場合(ばあい)は、すぐ119番(ばん)に電話(でんわ)をかけて、救急車(きゅうきゅうしゃ)を呼(よ)ばなければなりません。 しかし、電話(でんわ)をしたのに、うまく話(はな)せなくて、時間(じかん)を無駄(むだ)にしてしまう場合(ばあい)があります。

 消防署(しょうぼうしょ)で、こんな話(はなし)を聞(き)きました。 「ある日(ひ)、119番(ばん)の電話(でんわ)がありました。 女(おんな)の人(ひと)が『赤(あか)ちゃんが 赤(あか)ちゃんが』と言(い)いながら泣(な)いているです。 でも、赤(あか)ちゃんがどうしたのか、救急車(きゅうきゅうしゃ)はどこへ行(い)けばいいのか、わかりません。 『大丈夫(だいじょうぶ)ですから、落(お)ち着(つ)いてください』と言(い)って、やっと住所(じゅうしょ)と名前(なまえ)を聞(き)くことができましたが、救急車(きゅうきゅうしゃ)の出発(しゅっぱつ)が少(すこ)し遅(おく)れてしまいました。 急(きゅう)に家族(かぞく)が倒(たお)れたり、けがをしたりすると、たいていの人(ひと)はびっくりして、ちゃんと話(はな)せなくなるんですね。」

 こんな時(とき)、どうすれば電話(でんわ)で必要(ひつよう)なことをきちゃんと伝(つた)えることができるか、消防署(しょうぼうしょ)の人(ひと)に聞(き)いてみました。

 大切(たいせつ)なことは次(つぎ)の4つです。

 ①まず、病気(びょうき)か火事(かじ)か、言(い)う。(病気(びょうき)の場合(ばあい)は救急車(きゅうきゅうしゃ)、家事(かじ)の場合(ばあい)は消防車(しょうぼうしゃ))

 ②名前(なまえ)と住所(じゅうしょ)を言(い)う。

 ➂病院(びょういん)へ運(はこ)ぶ人(ひと)は男(おとこ)の人(ひと)か女(おんな)の人(ひと)か、言(い)う。年齢(ねんれい)も言(い)う。

 ④様子(ようす)を説明(せつめい)する。

 「電話(でんわ)のそばに、住所(じゅうしょ)と名前(なまえ)、電話番号(でんわばんごう)が書(か)いてあるメモをはっておいてください。 慌(あわ)てていても、メモがあれば、それを読(よ)むことができます。 気持(きも)ちも落(お)ち着(つ)きます」と、 消防署(しょうぼうしょ)の人(ひと)はアドバイスしてくれました。

 非常(ひじょう)の場合(ばあい)に、うまく電話(でんわ)がかけられるように、準備(じゅんび)しておきましょう。


प्रश्नहरूको उत्तर दिनुहोस्

I 1. 正(ただ)しいものに〇、正(ただ)しくないものに✕を書(か)いてください。

  1)( ) 急(きゅう)に病気(びょうき)になったら、しばらく様子(ようす)を見(み)てから、119番(ばん)に電話(でんわ)をかける。

  2)( ) 家事(かじ)の場合(ばあい)も、急(きゅう)に病気(びょうき)になった場合(ばあい)も、119番(ばん)に電話(でんわ)する。

  3)( ) 119番(ばん)に電話(でんわ)をかけるとき、名前(なまえ)と住所(じゅうしょ)を必(かなら)ず言(い)う。

  4)( ) 非常(ひじょう)の場合(ばあい)は、電話(でんわ)で必要(ひつよう)なことを伝(つた)えるのにメモが役(やく)に立(た)つ。

II あなたや家族(かぞく)が急(きゅう)に病気(びょうき)になったり、けがをしたりしたことがありますか。

  その時(とき)、どうしましたか。

उत्तर र अनुवाद

119番(ばん)に電話(でんわ)をかける

119 मा फोन गर्नुहोस्।

 
急(きゅう)に病気(びょうき)になったり、大(おお)きなけがをしたりした場合(ばあい)は、すぐ119番(ばん)に電話(でんわ)をかけて、救急車(きゅうきゅうしゃ)を呼(よ)ばなければなりません。
आपत्कालीन बिरामी परेमा वा गम्भीर चोट लागेमा तुरुन्तै 119 मा फोन गरेर एम्बुलेन्स बोलाउनुहोस्।
しかし、電話(でんわ)をしたのに、うまく話(はな)せなくて、時間(じかん)を無駄(むだ)にしてしまう場合(ばあい)があります。
तर, फोन गरे पनि राम्ररी बोल्न नसक्दा समय खेर जाने अवस्थाहरू हुन्छन्।

 
消防署(しょうぼうしょ)で、こんな話(はなし)を聞(き)きました。
मैले उद्धार केन्द्रमा यस्तो एउटा घटना सुनेँ।
「ある日(ひ)、119番(ばん)の電話(でんわ)がありました。
एक दिन, 119 मा एउटा फोन आयो।
女(おんな)の人(ひと)が『赤(あか)ちゃんが 赤(あか)ちゃんが』と言(い)いながら泣(な)いているです。
एक महिलाले रुँदै ‘बच्चा, बच्चा’ भनिन्।
でも、赤(あか)ちゃんがどうしたのか、救急車(きゅうきゅうしゃ)はどこへ行(い)けばいいのか、わかりません。
तर, बच्चालाई के भयो भन्ने थाहा भएन, एम्बुलेन्स कहाँ जानु पर्ने हो पनि थाहा भएन।
『大丈夫(だいじょうぶ)ですから、落(お)ち着(つ)いてください』と言(い)って、やっと住所(じゅうしょ)と名前(なまえ)を聞(き)くことができましたが、救急車(きゅうきゅうしゃ)の出発(しゅっぱつ)が少(すこ)し遅(おく)れてしまいました。
‘ठिक छ, कृपया शान्त हुनुहोस्’ भन्दै अन्ततः नाम र ठेगाना सोध्न सकियो, तर एम्बुलेन्स अलि ढिलो मात्र प्रस्थान गर्‍यो।
急(きゅう)に家族(かぞく)が倒(たお)れたり、けがをしたりすると、たいていの人(ひと)はびっくりして、ちゃんと話(はな)せなくなるんですね。」
घरका कुनै सदस्य अचानक ढले वा घाइते भएमा, प्राय: सबै आत्तिन्छन् र स्पष्ट रूपमा बोल्न सक्दैनन्।

 
こんな時(とき)、どうすれば電話(でんわ)で必要(ひつよう)なことをきちゃんと伝(つた)えることができるか、消防署(しょうぼうしょ)の人(ひと)に聞(き)いてみました。
यस्ता बेला महत्त्वपूर्ण कुराहरू फोनमा स्पष्ट रूपमा कसरी सुनाउन सकिन्छ भनी मैले उद्धार केन्द्रका व्यक्तिलाई सोधेँ।

 
大切(たいせつ)なことは次(つぎ)の4つです。
महत्त्वपूर्ण कुरा तलका चारवटा हुन्।

 
①まず、病気(びょうき)か火事(かじ)か、言(い)う。(病気(びょうき)の場合(ばあい)は救急車(きゅうきゅうしゃ)、家事(かじ)の場合(ばあい)は消防車(しょうぼうしゃ))
पहिले, आगलागी हो कि बिरामी परेको हो भन्नुहोस्। (बिरामी परेको भए एम्बुलेन्स, आगलागी भए दमकल।)

 
②名前(なまえ)と住所(じゅうしょ)を言(い)う。
नाम र ठेगाना भन्नुहोस्।

 
➂病院(びょういん)へ運(はこ)ぶ人(ひと)は男(おとこ)の人(ひと)か女(おんな)の人(ひと)か、言(い)う。年齢(ねんれい)も言(い)う。
अस्पताल पुर्‍याउनुपर्ने व्यक्ति पुरुष हो कि महिला, उमेर पनि भन्नुहोस्।

 
④様子(ようす)を説明(せつめい)する。
अवस्थाको विवरण दिनुहोस्।

 
「電話(でんわ)のそばに、住所(じゅうしょ)と名前(なまえ)、電話番号(でんわばんごう)が書(か)いてあるメモをはっておいてください。
फोन छेउमै फोन नम्बर, नाम र ठेगाना लेखिएको नोट टाँसिराख्नुहोस्।
慌(あわ)てていても、メモがあれば、それを読(よ)むことができます。
आत्तिए पनि, यस्तो नोट भए पढ्न सकिन्छ।
気持(きも)ちも落(お)ち着(つ)きます」と、
मन पनि शान्त हुन्छ।
消防署(しょうぼうしょ)の人(ひと)はアドバイスしてくれました。
उद्धार केन्द्रका कर्मचारीले यस्तै सल्लाह दिएका छन्।

 
非常(ひじょう)の場合(ばあい)に、うまく電話(でんわ)がかけられるように、準備(じゅんび)しておきましょう。
आपतकालीन अवस्थामा सहजै फोन गर्न मिल्ने गरी पहिले नै तयारी गरिराख्नुहोस्।

I 1. 正(ただ)しいものに〇、正(ただ)しくないものに✕を書(か)いてください。
सही वाक्यमा 〇 र गलत वाक्यमा ✕ राख्नुहोस्।

  1)(X)急(きゅう)に病気(びょうき)になったら、しばらく様子(ようす)を見(み)てから、119番(ばん)に電話(でんわ)をかける。
आपतकालीन बिरामी परेमा, केहीबेर अवस्था हेरेर त्यसपछि 119 मा फोन गर्नुहोस्।

  2)(〇)家事(かじ)の場合(ばあい)も、急(きゅう)に病気(びょうき)になった場合(ばあい)も、119番(ばん)に電話(でんわ)する。
आگلागीको बेला होस् वा आपतकालीन बिरामी परेको बेला होस्, दुवैमा 119 मै फोन गर्नुहोस्।

  3)(〇)119番(ばん)に電話(でんわ)をかけるとき、名前(なまえ)と住所(じゅうしょ)を必(かなら)ず言(い)う。
119 मा फोन गर्दा, पक्कै पनि ठेगाना र नाम भन्नुहोस्।

  4)(〇)非常(ひじょう)の場合(ばあい)は、電話(でんわ)で必要(ひつよう)なことを伝(つた)えるのにメモが役(やく)に立(た)つ。
आपतकालीन अवस्थामा, महत्त्वपूर्ण कुरा फोनमा बुझाउन नोट राख्नु उपयोगी हुन्छ।

II あなたや家族(かぞく)が急(きゅう)に病気(びょうき)になったり、けがをしたりしたことがありますか。
तपाईं वा तपाईंको परिवार कहिल्यै आपतकालीन बिरामी परेको वा घाइते भएको छ?

  その時(とき)、どうしましたか。
त्यसबेला तपाईंले के गर्नुभयो?

पूरक

 ある日(ひ)、ミラーさんは道(みち)を渡(わた)っていました。その時(とき)、向(む)こう側(がわ)にいた日本人(にほんじん)の友達(ともだち)が「危(あぶ)ない!」と叫(さけ)びました ミラーさんは何(なに)が危(あぶ)ないのか、よくわかりませんでしたが、止(と)まりました。 車(くるま)がミラーさんの前(まえ)をすごいスピードで走(はし)っていきました。

 次(つぎ)の日(ひ)、ミラーさんは車(くるま)を駐車場(ちゅうしゃじょう)に止(と)めようと思(おも)って、バックしていました。 隣(となり)に座(すわ)っていた日本人(にほんじん)の友達(ともだち)が「ぶつかる」と叫(さけ)びました。 びっくりしたミラーさんはどうしたらいいか、わかりませんでした。 車(くるま)は後(うし)ろの壁(かべ)にぶつかってしまいました。

 ミラーさんはどうして友達(ともだち)が「止(と)まれ」とか、「ブレーキを踏(ふ)め!」とか、言(い)われなかったのか、不思議(ふしぎ)だと思(おも)いました。

 それで、いろいろな場合(ばあい)に日本人(にほんじん)が何(なん)と言(い)うか、聞(き)いてみました。

 ☆右(みぎ)のページの1) ∼ 6)の場合(ばあい)は、どんな言葉(ことば)が使(つか)われると思(おも)いますか。

 a ∼ f から選(えら)んでください。

 a.ぶつかる  b.落(お)ちる  c.倒(たお)れる

 d.折(お)れる   e.邪魔(じゃま)   f.うるさい

उत्तर र अनुवाद

ある日(ひ)、ミラーさんは道(みち)を渡(わた)っていました。その時(とき)、向(む)こう側(がわ)にいた日本人(にほんじん)の友達(ともだち)が「危(あぶ)ない!」と叫(さけ)びました
एक दिन Miller सडक काटिरहेका थिए। त्यतिखेर बाटोको अर्कोपट्टि रहेका जापानी साथीले ‘खतरा!’ भनेर कराए।
ミラーさんは何(なに)が危(あぶ)ないのか、よくわかりませんでしたが、止(と)まりました。
Miller ले के खतरा हो भनेर बुझेनन्, तर रोकिए।
車(くるま)がミラーさんの前(まえ)をすごいスピードで走(はし)っていきました。
Miller को अगाडि निकै तीव्र गतिमा एउटा कार गुड्यो।

 
次(つぎ)の日(ひ)、ミラーさんは車(くるま)を駐車場(ちゅうしゃじょう)に止(と)めようと思(おも)って、バックしていました。
भोलिपल्ट, मिलरले पार्किङमा गाडी राख्ने सोचेर गाडी पछाडि चलाए।
隣(となり)に座(すわ)っていた日本人(にほんじん)の友達(ともだち)が「ぶつかる」と叫(さけ)びました。
छेउमा बसेका जापानी साथीले "ठोक्कर!" भनेर कराए।
びっくりしたミラーさんはどうしたらいいか、わかりませんでした。
मिलर अत्तालिए र के गर्ने थाहा पाएनन्।
車(くるま)は後(うし)ろの壁(かべ)にぶつかってしまいました。
गाडी पछाडिको पर्खालमा ठोक्कियो।

 
ミラーさんはどうして友達(ともだち)が「止(と)まれ」とか、「ブレーキを踏(ふ)め!」とか、言(い)われなかったのか、不思議(ふしぎ)だと思(おも)いました。
मिलरले सोच्यो: "अजिब छ, किन साथीले 'रोक्नुहोस्' वा 'ब्रेक थिच्नुहोस्' भनेर भनेनन्?"

 
それで、いろいろな場合(ばあい)に日本人(にほんじん)が何(なん)と言(い)うか、聞(き)いてみました。
त्यसैले उनले जापानीहरूलाई विभिन्न अवस्थामा कसरी भन्छन् भनेर सोधेर हेरे।

 
☆右(みぎ)のページの1) ∼ 6)の場合(ばあい)は、どんな言葉(ことば)が使(つか)われると思(おも)いますか。
तपाईंको विचारमा दायाँ पृष्ठका १ देखि ६ सम्मका अवस्थाहरूमा कुन शब्दहरू प्रयोग हुन्छन्?

 
a ∼ f から選(えら)んでください。
कृपया a देखि f सम्मका शब्दहरू छान्नुहोस्।

 
a.ぶつかる  b.落(お)ちる  c.倒(たお)れる
a. ठोक्कर b. खस्नु c. लड्नु, ढल्नु

 
d.折(お)れる   e.邪魔(じゃま)   f.うるさい
b. भाँचिनु e. बाधा पुर्‍याउनु f. कोलाहल

उत्तर: 1)c  2)f  3)d  4)a  5)e  6)b