Minna no Nihongo पाठ 48 – पढाइ बुझाइ 25 – बाँस काट्नेको कथा

यो पढ्ने अंशले आँकडा, प्राविधिक विशेषता र विश्लेषणात्मक प्रक्रियाहरू वर्णन गर्छ। विद्यार्थीहरूले आँकडा निकाल्ने, प्रवृत्ति पहिचान गर्ने र वास्तविक सन्दर्भमा अवलोकन व्याख्या गर्ने अभ्यास गर्छन्।

शब्दावली

たけとりものがたり
竹取物語
बाँस काट्ने कथा;कागुया राजकुमारीको कथा
The Tale of the Bamboo Cutter
たけ
竹
बाँस
bamboo
ふしぎ「な」
不思議「な」
रहस्यमयी;अद्भुत
mysterious
ひかり
光
प्रकाश;रोशनी
light
だします
出します
निकाल्नु;प्रसारित गर्नु
give out
よろこびます
喜びます
खुशी हुनु;आनन्दित हुनु
be pleased
なまえをつけます
名前を付けます
नाम दिनु;नाम राख्नु
name
どんどん
लगातार;छिटोछिटो
rapidly
おとこ
男
पुरुष;मान्छे
man
~たち
बहुवचन सूचक(व्यक्तिहरूका लागि);'〜हरू'
(plural suffix for people and animails)
しかし
तर;यद्यपि
but
ほとけいしのはち
仏の石の鉢
बुद्धको ढुङ्गे कटोरा
buddha's stone bowl
ほうせき
宝石
रत्न
jewel
ねずみ
ねずみの皮
मुसाको छाला
mouse skin
りゅうのくびのたま
流の首の玉
र्युको घाँटीको मणि
ball on the Dragon's neck
つばめ
स्वालो
swallow
かい
貝
सीप
shell
てんのう
天皇
जापानको सम्राट
emperor
どうしたの?
के भयो?
What's the matter? (informal equivalent of どうしたんですか)
もの
者
व्यक्ति
person
まんげつ
満月
पूर्ण चन्द्र (पूर्णिमा)
full moon
へいたい
兵隊
सैनिक
soldier
まもります
守ります
रक्षा गर्नु;पालन गर्नु
guard
よなか
夜中
मध्यरात
middle of the night
~でいっぱいになります
~ले भरिनु
be filled with ~
とびます
飛びます
उड्नु
fly
おくりもの
贈り物
उपहार
present, gift
ふし
不死
अमरता
immortality
かなしみます
悲しみます
दुःखी हुनु;शोक मान्नु
grieve
いきます
生きます
बाँच्नु
live
~のじゅんに
~の順に
~को क्रममा
in ~ oder
ながいきます
長生ます
दीर्घायु हुनु
live long
~にかんけいがあります
~に関係があります
~सँग सम्बन्ध छ
be related to ~
ウサギ
खरायो
rabbit
もちつき
मोची पिट्ने समारोह
rice-cake making

पढाइ

竹取(たけとり)物語(ものがたり)

 昔(むかし)、あるところにおじいさんとおばあさんが住(す)んでいました。 おじいさんは山(やま)から竹(たけ)を取(と)って来(き)て、いろいろなものを作(つく)って、売(う)っていました。

 ある日(ひ)、おじいさんは不思議(ふしぎ)な光(ひかり)を出(だ)している竹(たけ)を見(み)つけて、切(き)りました。 仲(なか)には小(ちい)さな、かわいい女(おんな)の子(こ)がいました。 子(こ)どもがいないおじいさんとおばあさんはとても喜(よろこ)んで、女(おんな)の子(こ)に「かぐや姫(ひめ)」と言(い)う名前(なまえ)をつけて、大切(たいせつ)に育(そだ)てました。 かぐや姫(ひめ)はどんどん大(おお)きくなって、とてもきれいになりました。

 美(うつく)しいかぐや姫(ひめ)のことを聞(き)いて、男(おとこ)たちが結婚(けっこん)を申(もう)し込(こ)みにきました。 「どうぞ、かぐや姫(ひめ)と結婚(けっこん)させてください。」おじいさんはかぐや姫(ひめ)に男(おとこ)たちの気持(きも)ちを伝(つた)えましたが、かぐや姫(ひめ)は結婚(けっこん)したくないと言(い)いました。

 しかし、5人(にん)の男(おとこ)があきらめなかったので、「私(わたし)がお願(ねが)いしたものを探(さが)してきた人(ひと)と結婚(けっこん)します」と言(い)って、男(おとこ)たちを遠(とお)い国(くに)へ行(い)かせました。 かぐや姫(ひめ)が男(おとこ)たちに頼(たの)んだものはとても珍(めずら)しくて、探(さが)すのが大変(たいへん)でした。

 1人(ひとり)はインドへ仏(ほとけ)の石(いし)の鉢(はち)を探(さが)しに行(い)きました。 1人(ひとり)は東(ひがし)の海(うみ)にある山(やま)へ行(い)って、宝石(ほうせき)でできた木(き)の枝(えだ)を取(と)って来(こ)なければなりませんでした。 1人(ひとり)は絶対(ぜったい)に燃(も)えないネズミの皮(かわ)の着物(きもの)を探(さが)しに中国(ちゅうごく)へ行(い)きました。 1人(ひとり)は竜(りゅう)の首(くび)の玉(たま)を、1人(ひとり)はつばめが持(も)っている珍(めずら)しい貝(かい)を取(と)って来(こ)なければなりませんでした。 しかし、3年過(ねんす)ぎても、誰(だれ)も頼(たの)んだものを持(も)って来(く)ることができませんでした。 無理(むり)なことをして、病気(びょうき)になった男(おとこ)や死(し)んでしまった男(おとこ)もいました。

 天皇(てんのう)もかぐや姫(ひめ)が好(す)きになり、妻(つま)にしたいと思(おも)いました。 何回(なんかい)も手紙(てがみ)で気持(きも)ちを伝(つた)えましたが、「はい」と言(い)わせることはできませんでした。

 そして、また3年(ねん)が過(す)ぎて、夏(なつ)になりました。 かぐや姫(ひめ)は毎晩(まいばん)月(つき)を見(み)て泣(な)くようになりました。

 「かぐや姫(ひめ)、どうしたの?」

 「私(わたし)はこの世界(せかい)の者(もの)ではありません。 月(つき)の世界(せかい)から来(き)たのです。 次(つぎ)の満月(まんげつ)の晩(ばん)に月(つき)へ帰(かえ)らなければなりません。 それで、とても悲(かな)しいのです。」

 びっくりしたおじいさんは天皇(てんのう)に「かぐや姫(ひめ)を帰(かえ)らせないでください。」とお願(ねが)いしました。 満月(まんげつ)の夜(よる)、天皇(てんのう)はたくさんの兵隊(へいたい)におじいさんの家(いえ)を守(まも)らせました。 しかし、夜中(よなか)に家(いえ)の周(まわ)りは不思議(ふしぎ)な光(ひかり)でいっぱいになって、兵隊(へいたい)たちは何(なに)も見(み)えなくなりました。 月(つき)から車(くるま)が迎(むか)えに来(き)たのです。 かぐや姫(ひめ)が乗(の)った月(つき)の車(くるま)は空(そら)を飛(と)んで行(い)きました。

 ところで、かぐや姫(ひめ)は帰(かえ)る時(とき)に、おじいさんたちに贈(おく)り物(もの)をしました。 それは「不死(ふし)の薬(くすり)」でした。 おじいさんとおばあさんはとても悲(かな)しんで、薬(くすり)を飲(の)まないで、死(し)んでしまいました。 天皇(てんのう)はかぐや姫(ひめ)がいない世界(せかい)で生(い)きていても、意味(いみ)がないと思(おも)って、高(たか)い山(やま)の上(うえ)で薬(くすり)を焼(や)かせました。 それから、その山(やま)は「不死(ふし)の山(やま)」から「富士(ふじ)の山(やま)」、そして、「富士山(ふじさん)」と言(い)う名前(なまえ)になったのです。


प्रश्नहरूको उत्तर दिनुहोस्

I   1.a~fを話(はなし)の順(じゅん)に並(なら)べてください。

   1( )→ 2( )→ 3( )→ 4( )→ 5( )→ 6( )

   minna 25 bai doc hieu Bai 48

 2.正(ただ)しい答(こた)えを選(えら)んでください。

  1) かぐや姫(ひめ)は地球(ちきゅう)の人(ひと)でしたか。

   ①はい  ②いいえ

  2) かぐや姫(ひめ)は男(おとこ)たちに何(なに)をさせましたか。

   ①外国(がいこく)旅行(りょこう)をする

   ②結婚(けっこん)の準備(じゅんび)をする

   ➂珍(めずら)しい物(もの)を探(さが)す

  3) かぐや姫(ひめ)は天皇(てんのう)と結婚(けっこん)したいと思(おも)いましたか。

   ①はい  ②いいえ

  4) かぐや姫(ひめ)はどうして悲(かな)しそうでしたか。

   ①月(つき)が嫌(きら)いだから

   ②おじいさんたちと別(わか)れなけばならないから。

   ➂地球(ちきゅう)の人(ひと)と結婚(けっこん)できないから。

  5) どうして天皇(てんのう)は不死(ふし)の薬(くすり)を焼(や)かせましたか。

   ①おじいさんたちが死(し)んだから

   ②薬(くすり)を嫌(きら)いだから

   ➂長(ちょう)生(い)きしても、意味(いみ)がないから

II あなたの国(くに)に月(つき)に関係(かんけい)がある話(はなし)がありますか。

उत्तर र अनुवाद

竹取(たけとり)物語(ものがたり)

बाँस काट्ने बुढा मानिसको कथा।

 
昔(むかし)、あるところにおじいさんとおばあさんが住(す)んでいました。
पहिले-पहिले, कुनै ठाउँमा एक बुढा र एक बुढी बस्थे।
おじいさんは山(やま)から竹(たけ)を取(と)って来(き)て、いろいろなものを作(つく)って、売(う)っていました。
बुढा पहाडमा गएर बाँस काट्थे, तिनबाट धेरै थरी सामान बनाउँथे र बेच्थे।

 
ある日(ひ)、おじいさんは不思議(ふしぎ)な光(ひかり)を出(だ)している竹(たけ)を見(み)つけて、切(き)りました。
एक दिन, उनले अनौठो उज्यालो निकालिरहेको एउटा बाँस फेला पाए र त्यसलाई काटे।
仲(なか)には小(ちい)さな、かわいい女(おんな)の子(こ)がいました。
भित्र सानो र सुन्दर केटी थिइन्।
子(こ)どもがいないおじいさんとおばあさんはとても喜(よろこ)んで、女(おんな)の子(こ)に「かぐや姫(ひめ)」と言(い)う名前(なまえ)をつけて、大切(たいせつ)に育(そだ)てました。
सन्तान नभएका बुढा-बुढी अत्यन्त खुसी भए, केटीको नाम "कागुया राजकुमारी" राखे र माया गरेर हुर्काए।
かぐや姫(ひめ)はどんどん大(おお)きくなって、とてもきれいになりました。
कागुया राजकुमारी हावाझैँ छिट्टै ठूली भइन् र निकै सुन्दर भइन्।

 
美(うつく)しいかぐや姫(ひめ)のことを聞(き)いて、男(おとこ)たちが結婚(けっこん)を申(もう)し込(こ)みにきました。
कागुया राजकुमारीको सुन्दरताको कुरा सुनेर पुरुषहरू उनलाई बिहे गर्न प्रस्ताव लिएर आए।
「どうぞ、かぐや姫(ひめ)と結婚(けっこん)させてください。」おじいさんはかぐや姫(ひめ)に男(おとこ)たちの気持(きも)ちを伝(つた)えましたが、かぐや姫(ひめ)は結婚(けっこん)したくないと言(い)いました。
"कृपया मलाई कागुया राजकुमारीसँग विवाह गर्न अनुमति दिनुहोस्" बुढाले ती पुरुषहरूको भावना कागुया राजकुमारीलाई सुनाए, तर कागुया राजकुमारीले विवाह गर्न नचाहने बताइन्।

 
しかし、5人(にん)の男(おとこ)があきらめなかったので、「私(わたし)がお願(ねが)いしたものを探(さが)してきた人(ひと)と結婚(けっこん)します」と言(い)って、男(おとこ)たちを遠(とお)い国(くに)へ行(い)かせました。
तर पाँच जना पुरुषहरूले हार मानेनन्, त्यसैले राजकुमारीले "म मागेको वस्तु जो लिएर आउँछ, उसँग विवाह गर्छु" भनेर भनिन् र तिनीहरूलाई टाढा-टाढाका देशतिर पठाइन्।
かぐや姫(ひめ)が男(おとこ)たちに頼(たの)んだものはとても珍(めずら)しくて、探(さが)すのが大変(たいへん)でした。
कागुया राजकुमारीले मागेका वस्तुहरू अत्यन्त दुर्लभ र पाउन गाह्रो थिए।

 
1人(ひとり)はインドへ仏(ほとけ)の石(いし)の鉢(はち)を探(さが)しに行(い)きました。
एक जना भगवान बुद्धको ढुंगाको कटोरा खोज्न भारत गए।
1人(ひとり)は東(ひがし)の海(うみ)にある山(やま)へ行(い)って、宝石(ほうせき)でできた木(き)の枝(えだ)を取(と)って来(こ)なければなりませんでした。
एक जनालाई पूर्वी समुद्रमा रहेको पहाडमा जानु र रत्नबाट बनेका हाँगाहरू ल्याउनुपर्थ्यो।
1人(ひとり)は絶対(ぜったい)に燃(も)えないネズミの皮(かわ)の着物(きもの)を探(さが)しに中国(ちゅうごく)へ行(い)きました。
एक जना चीन गए, आगो लगाउँदा कहिल्यै नबल्ने मुसाको छालाबाट बनाइएको किमोनो खोज्न।
1人(ひとり)は竜(りゅう)の首(くび)の玉(たま)を、1人(ひとり)はつばめが持(も)っている珍(めずら)しい貝(かい)を取(と)って来(こ)なければなりませんでした。
एक जनाले ड्र्यागनको घाँटीमा भएको रत्न ल्याउनुपर्थ्यो, र अर्काले अबाबील पक्षीको स्वामित्वमा रहेको दुर्लभ सिपी ल्याउनुपर्थ्यो।
しかし、3年過(ねんす)ぎても、誰(だれ)も頼(たの)んだものを持(も)って来(く)ることができませんでした。
तर तीन वर्ष बितिसक्दा, कोही पनि मागिएका वस्तुहरू ल्याउन सकेन।
無理(むり)なことをして、病気(びょうき)になった男(おとこ)や死(し)んでしまった男(おとこ)もいました。
कतिपय पुरुष अत्यधिक प्रयासका कारण बिरामी परे, र कतिपय त ज्यानै गुमाए।

 
天皇(てんのう)もかぐや姫(ひめ)が好(す)きになり、妻(つま)にしたいと思(おも)いました。
सम्राटले पनि कागुया राजकुमारीलाई माया गर्थे र उनलाई विवाह गर्न चाहन्थे।
何回(なんかい)も手紙(てがみ)で気持(きも)ちを伝(つた)えましたが、「はい」と言(い)わせることはできませんでした。
उहाँले आफ्ना भावना व्यक्त गर्न धेरैपटक पत्र लेख्नुभयो, तर उनको सहमति लिन सकिएन।

 
そして、また3年(ねん)が過(す)ぎて、夏(なつ)になりました。
र फेरि तीन वर्ष पनि बिते, गर्मीयाम आयो।
かぐや姫(ひめ)は毎晩(まいばん)月(つき)を見(み)て泣(な)くようになりました。
कागुया राजकुमारी हरेक रात चन्द्रमातिर हेर्थिन् र रुँथिन्।

 
「かぐや姫(ひめ)、どうしたの?」
कागुया राजकुमारी, के भयो त?

 
「私(わたし)はこの世界(せかい)の者(もの)ではありません。
"म यो संसारकी होइनँ।
月(つき)の世界(せかい)から来(き)たのです。
म चन्द्रलोकबाट आएकी हुँ।
次(つぎ)の満月(まんげつ)の晩(ばん)に月(つき)へ帰(かえ)らなければなりません。
आगामी पूर्णिमाको रात म चन्द्रलोक फर्कनै पर्छ।
それで、とても悲(かな)しいのです。」
त्यसैले म धेरै दुःखी छु"।

 
びっくりしたおじいさんは天皇(てんのう)に「かぐや姫(ひめ)を帰(かえ)らせないでください。」とお願(ねが)いしました。
बुढा आत्तिए र सम्राटसँग विन्ती गरे, "कृपया कागुया राजकुमारीलाई फर्कन नदिनुहोस्"।
満月(まんげつ)の夜(よる)、天皇(てんのう)はたくさんの兵隊(へいたい)におじいさんの家(いえ)を守(まも)らせました。
पूर्णिमाको रात, सम्राटले बुढाको घरमा पहरा दिन धेरै सैनिक पठाए।
しかし、夜中(よなか)に家(いえ)の周(まわ)りは不思議(ふしぎ)な光(ひかり)でいっぱいになって、兵隊(へいたい)たちは何(なに)も見(み)えなくなりました。
तर मध्यरातमा, घर वरिपरि अनौठो प्रकाशले भरियो, र सैनिकहरूले केही पनि देख्न सकेनन्।
月(つき)から車(くるま)が迎(むか)えに来(き)たのです。
चन्द्रलोकबाट आएको गाडी लिन आयो।
かぐや姫(ひめ)が乗(の)った月(つき)の車(くるま)は空(そら)を飛(と)んで行(い)きました。
कागुया राजकुमारी चढेको चन्द्रलोकबाट आएको सवारी आकाशतिर उड्यो।

 
ところで、かぐや姫(ひめ)は帰(かえ)る時(とき)に、おじいさんたちに贈(おく)り物(もの)をしました。
जब कागुया राजकुमारी जान लागिन्, उनले बुढाबुढीलाई उपहार दिइन्।
それは「不死(ふし)の薬(くすり)」でした。
त्यो ‘अमरत्व दिने औषधि’ थियो।
おじいさんとおばあさんはとても悲(かな)しんで、薬(くすり)を飲(の)まないで、死(し)んでしまいました。
बुढाबुढी धेरै दुःखी भएकाले औषधि खाएनन् र बिते।
天皇(てんのう)はかぐや姫(ひめ)がいない世界(せかい)で生(い)きていても、意味(いみ)がないと思(おも)って、高(たか)い山(やま)の上(うえ)で薬(くすり)を焼(や)かせました。
सम्राटले कागुया राजकुमारीबिनाको संसारमा बाँच्नु अर्थहीन छ भनेर सोचे, त्यसैले एउटा अग्लो पहाडको चुचुरोमा त्यो औषधि जलाए।
それから、その山(やま)は「不死(ふし)の山(やま)」から「富士(ふじ)の山(やま)」、そして、「富士山(ふじさん)」と言(い)う名前(なまえ)になったのです。
त्यसपछि त्यो पहाडको नाम ‘फुशी’ बाट ‘फुजी’ भयो र ‘Fujisan - फुजी पर्वत’ बन्यो।

I   1.a~fを話(はなし)の順(じゅん)に並(なら)べてください。
कृपया कथाको क्रमअनुसार a~f मिलाउनुहोस्।

   1(b)→ 2(e)→ 3(c)→ 4(a)→ 5(f)→ 6(d)

   minna 25 bai doc hieu Bai 48

 2.正(ただ)しい答(こた)えを選(えら)んでください。
सही उत्तर छान्नुहोस्।

  1) かぐや姫(ひめ)は地球(ちきゅう)の人(ひと)でしたか。
कागुया राजकुमारी पृथ्वीकी मान्छे हुन्?

   ①はい  ②いいえ
1. सही 2. गलत

  2) かぐや姫(ひめ)は男(おとこ)たちに何(なに)をさせましたか。
कागुया राजकुमारीले ती पुरुषहरूलाई के गर्न भनिन्?

   ①外国(がいこく)旅行(りょこう)をする
1. विदेश यात्रा गर्नु

   ②結婚(けっこん)の準備(じゅんび)をする
2. विवाहको तयारी गर्नु

   ➂珍(めずら)しい物(もの)を探(さが)す
3. दुर्लभ वस्तुहरू खोज्नु

  3) かぐや姫(ひめ)は天皇(てんのう)と結婚(けっこん)したいと思(おも)いましたか。
कागुया राजकुमारी सम्राटसँग विवाह गर्न चाहन्थिन्?

   ①はい  ②いいえ
1. हो 2. होइन

  4) かぐや姫(ひめ)はどうして悲(かな)しそうでしたか。
कागुया राजकुमारी किन दुःखी देखिन्थिन्?

   ①月(つき)が嫌(きら)いだから
1. किनकि उनलाई चन्द्रमा मन नपर्थ्यो

   ②おじいさんたちと別(わか)れなけばならないから。
2. किनकि उनलाई बुढाबुढीसँग बिदा हुनुपर्‍यो

   ➂地球(ちきゅう)の人(ひと)と結婚(けっこん)できないから。
3. किनकि उनी पृथ्वीका मानिससँग विवाह गर्न सक्दिनथिन्

  5) どうして天皇(てんのう)は不死(ふし)の薬(くすり)を焼(や)かせましたか。
सम्राटले अमरत्व दिने औषधि किन जलाए?

   ①おじいさんたちが死(し)んだから
1. किनकि बुढाबुढी बितिसकेका थिए

   ②薬(くすり)を嫌(きら)いだから
2. किनकि उनलाई औषधि मन पर्दैन

   ➂長(ちょう)生(い)きしても、意味(いみ)がないから
3. किनकि लामो समय बाँचेर पनि अर्थ हुँदैन

II あなたの国(くに)に月(つき)に関係(かんけい)がある話(はなし)がありますか。
तपाईंको देशमा चन्द्रमासँग सम्बन्धित कुनै कथा छ?
सन्दर्भ चित्र
minna 25 bai doc hieu Bai 48