Minna no Nihongo पाठ 40 – पढाइ बुझाइ 25 – सामान्य ज्ञान

यो पढाइ अंशले तर्क र अनुमान गर्ने क्षमता बलियो बनाउन केन्द्रित छ। सिक्नेले संकेतहरू विश्लेषण गरी सम्भावित परिदृश्यहरू मध्ये सबैभन्दा तार्किक विकल्प रोज्ने पढ्ने अभ्यास خواهند गरे।

शब्दावली

じょうしき
常識
सामान्य ज्ञान;सामान्य बोध
common knowledge
せいけつ
清潔
स्वच्छ;सफा
clean
さがります
下がります
घट्नु;ओर्लनु
go down
ぬるい
न्यानो;उदासीन
lukewarn
しんじます
信じます
विश्वास गर्नु;मान्नु
believe
かた
肩
काँध
shoulder
あたためます
温めます
तातो बनाउनु;गर्म गर्नु
warm
ながく
長く
लामो;धेरै समयसम्म
long
ひどい
भयंकर;कठोर
terrible
うなぎ
ईल
eel
うめぼし
梅干し
नुनिलो अचार गरिएको आलूबुखारा
pickled apricot
すいか
तरबुज
watermelon
おなかをこわします
पेट बिग्रनु;पेट खराब हुनु
upset one's stomach
いがくてきに
医学的に
चिकित्सकीय रूपमा
medically
おおくの
多くの
धेरै
many
そのまま
त्यसै;जस्तै
as it is
へん「な」
変[な」
अजीब
strange
さげます
下げます
कम गर्नु
lower
ちょう
腸
आन्द्रा
bowels
うごきはじめます
動き始めます
चल्न थाल्नु
begin to move
いえき
胃液
पेटको रस
gastric juice
わらいます
笑います
हाँस्नु
laugh
おおまたで
大股で
लामो पाइला
with long strides
きんにく
筋肉
मांसपेशी
muscle
あしのうら
足に裏
खुट्टाको तलुवा
sole
マッサージします
मालिश गर्नु
massage
チェック
जाँच;परीक्षण
check
しんぞう
心臓
हृदय
heart
けっかん
血管
रक्तनली
blood vessel
てん
点
बिन्दु;चिह्न
point
あぶら
油
तेल
oil
みゃくはく
脈拍
नाडी
pulse
しおからい
塩辛い
नुनिलो
salty
かけます
टाँग्नु;लगाउनु;फोन गर्नु
cover oneself
まくら
枕
तकिया
pillow
どきどきします
ढुकढुकी हुनु;उत्कंठित हुनु
throb

पढाइ

常識(じょうしき)

 私(わたし)のうちに今(いま)、ブラジルのアナさんがホームステイしています。 アナさんが風邪(かぜ)を引(ひ)いた時(とき)、母(はは)は「シャワーを浴(あ)びたり、お風呂(ふろ)に入(はい)ったりしたらだめよ」と言(い)いました。 アナさんは「どうしていけないか、わかりません。病気(びょうき)の時(とき)は清潔(せいけつ)が大切(たいせつ)だし、私(わたし)のうちでは熱(ねつ)が下(さ)がるように、シャワーを浴(あ)びたり、ぬるいお湯(ゆ)に入(い)ったりします」と言(い)いました。 それを聞(き)いて、私(わたし)たちはびっくりしました。 熱(ねつ)があったり、風邪(かぜ)を引(ひ)いたりしている時(とき)は、お風呂(ふろ)は入(はい)らないほうがいいと信(しん)じていたからです。 学校(がっこう)で友達(ともだち)に聞(き)いてみましたが、皆(みんな)「お風呂(ふろ)は入(はい)らないほうがいいと思(おも)う」と言(い)いました。 どうしてそう思(おも)うか、聞(き)きました。 「常識(じょうしき)だと。子(こ)どもの時(とき)から、いつも言(い)われたよ。」 私(わたし)はどうしてそんな常識(じょうしき)ができたか、調(しら)べてみました。

 昔(むかし)、日本(にほん)の家(いえ)は冬(ふゆ)とても寒(さむ)かったので、熱(あつ)いお風呂(ふろ)に肩(かた)まで入(はい)って体(からだ)を温(あたた)める習慣(しゅうかん)ができました。 熱(あつ)いお風呂(ふろ)は気持(きも)ちがいいですが、長(なが)く入(はい)ると、疲(つか)れます。 体(からだ)の調子(ちょうし)が悪(わる)い時(とき)、お風呂(ふろ)に入(はい)って疲(つか)れると、病気(びょうき)がひどくなります。 それで、風邪(かぜ)の時(とき)や熱(ねつ)がある時(とき)は、お風呂(ふろ)に入(はい)ってはいけないと思(おも)うようになりました。 今(いま)は家(いえ)の中(なか)も温(あたた)かいし、シャワーもあるし、ほとんど問題(もんだい)はありませんが、昔(むかし)の常識(じょうしき)のとおりにしている人(ひと)が多(おお)いです。

 食(た)べ物(もの)について昔(むかし)から言(い)われている常識(じょうしき)もあります。 「うなぎと梅干(うめぼ)し」「すいかとてんぷら」などは一緒(いっしょ)に食(た)べると、おなかを壊(こわ)すと言(い)われています。 医学的(いがくてき)に正(ただ)しいものはほとんどないのですが、多(おお)くの人(ひと)がまだ信(しん)じています。

 生活(せいかつ)が変(か)わっても、昔(むかし)の常識(じょうしき)をそのまま信(しん)じているのは変(へん)です。 ときどきその常識(じょうしき)が正(ただ)しかどうか、どうしてその常識(じょうしき)ができたか、考(かんが)えてみたほうがいいでしょう。


प्रश्नहरूको उत्तर दिनुहोस्

I  正(ただ)しものに〇、正(ただ)しくないものに✕を書(か)いてください。

  1)( ) 風邪(かぜ)の時(とき)や熱(ねつ)が高(たか)い時(とき)、お風呂(ふろ)に入(はい)らないのは世界中(せかいじゅう)の常識(じょうしき)だ。

  2)( ) 熱(ねつ)がある時(とき)、ぬるいお風呂(ふろ)に入(はい)って、体(からだ)の熱(ねつ)を下(さ)げようと思(おも)う人(ひと)がいる。

  3)( ) うなぎと梅干(うめぼ)しをいっしょに食(た)べても、病気(びょうき)にならない。

  4)( ) 生活(せいかつ)が変(か)わっても、常識(じょうしき)はなかなか変(か)わらない。

II  あなたの国(くに)と日本(にほん)で、「常識(じょうしき)」が違(ちが)っているものがありますか。

  どうして違(ちが)っていると思(おも)いますか。

उत्तर र अनुवाद

常識(じょうしき)

सामान्य बुझाइ।

 
私(わたし)のうちに今(いま)、ブラジルのアナさんがホームステイしています。
मेरो घरमा अहिले ब्राजिलबाट आएकी अन्ना नामकी केटी होमस्टेमा बसिरहेकी छिन्।
アナさんが風邪(かぜ)を引(ひ)いた時(とき)、母(はは)は「シャワーを浴(あ)びたり、お風呂(ふろ)に入(はい)ったりしたらだめよ」と言(い)いました。
अन्नालाई रुघा लाग्दा, आमाले भनिन्, 'रुघा लागेकोले शावर लिनु वा बाथटबमा नुहाउनु हुँदैन।'
アナさんは「どうしていけないか、わかりません。病気(びょうき)の時(とき)は清潔(せいけつ)が大切(たいせつ)だし、私(わたし)のうちでは熱(ねつ)が下(さ)がるように、シャワーを浴(あ)びたり、ぬるいお湯(ゆ)に入(い)ったりします」と言(い)いました。
अन्नाले भनिन्, 'किन हुँदैन मलाई बुझिँदैन। बिरामी हुँदा सफा हुनु महत्त्वपूर्ण हुन्छ, धेरै नै महत्त्वपूर्ण। हाम्रातिर त ज्वरो घटाउन तातो पानीले शावर लिन्छौँ वा बाथटबमा नुहाउँछौँ।'
それを聞(き)いて、私(わたし)たちはびっくりしました。
यो सुन्दा हामी सबै अचम्मित भयौँ।
熱(ねつ)があったり、風邪(かぜ)を引(ひ)いたりしている時(とき)は、お風呂(ふろ)は入(はい)らないほうがいいと信(しん)じていたからです。
किनकि हामीले ज्वरो वा रुघा लागेको बेला नुहाउनु हुँदैन भनेर विश्वास गर्दै आएका थियौँ।
学校(がっこう)で友達(ともだち)に聞(き)いてみましたが、皆(みんな)「お風呂(ふろ)は入(はい)らないほうがいいと思(おも)う」と言(い)いました。
मैले विद्यालयका साथीहरूलाई सोधेर हेरें, सबैले 'मलाई लाग्छ, नुहाउनु हुँदैन' भने।
どうしてそう思(おも)うか、聞(き)きました。
मैले किन यस्तो लाग्छ भनेर सोधेँ।
「常識(じょうしき)だと。子(こ)どもの時(とき)から、いつも言(い)われたよ。」
र जवाफ आयो, 'त्यो त सामान्य बुझाइ हो। सानो हुँदैखदा मलाई सधैँ त्यस्तै भन्थे।'
私(わたし)はどうしてそんな常識(じょうしき)ができたか、調(しら)べてみました。
मैले यस्तो सामान्य बुझाइ किन भयो भनेर खोजेँ।

 
昔(むかし)、日本(にほん)の家(いえ)は冬(ふゆ)とても寒(さむ)かったので、熱(あつ)いお風呂(ふろ)に肩(かた)まで入(はい)って体(からだ)を温(あたた)める習慣(しゅうかん)ができました。
पहिले जापानका घरहरू जाडोमा धेरै चिसो हुन्थे, त्यसैले काँधसम्म तातोपानीको बाथटबमा डुबेर शरीर तताउने चलन थियो।
熱(あつ)いお風呂(ふろ)は気持(きも)ちがいいですが、長(なが)く入(はい)ると、疲(つか)れます。
तातोपानीको स्नानले मन प्रसन्न हुन्छ, तर धेरै बेर डुबेर बस्दा थकाइ लाग्छ।
体(からだ)の調子(ちょうし)が悪(わる)い時(とき)、お風呂(ふろ)に入(はい)って疲(つか)れると、病気(びょうき)がひどくなります。
शारीरिक अवस्था राम्रो नभएको बेला नुहाएर थाकियो भने रोग झन् गम्भीर हुन सक्छ।
それで、風邪(かぜ)の時(とき)や熱(ねつ)がある時(とき)は、お風呂(ふろ)に入(はい)ってはいけないと思(おも)うようになりました。
त्यसैले रुघा वा ज्वरो हुँदा बाथटबमा नजानु भन्ने धारणा बस्यो।
今(いま)は家(いえ)の中(なか)も温(あたた)かいし、シャワーもあるし、ほとんど問題(もんだい)はありませんが、昔(むかし)の常識(じょうしき)のとおりにしている人(ひと)が多(おお)いです。
अब त घरभित्र न्यानो हुन्छ, शावर पनि छ, प्रायः समस्यै हुँदैन, तर धेरै मानिसहरू अझै पनि पुरानो बुझाइमै अडिग छन्।

 
食(た)べ物(もの)について昔(むかし)から言(い)われている常識(じょうしき)もあります。
खानाबारे पनि पुरानै किसिमका सामान्य मान्यताहरू छन्।
「うなぎと梅干(うめぼ)し」「すいかとてんぷら」などは一緒(いっしょ)に食(た)べると、おなかを壊(こわ)すと言(い)われています。
उनीहरूले 'ईलसँग नुनिलो आलुबुखारा', 'तरबुजा र Tempura' एकैचोटि खाँदा पेट दुख्छ भन्छन्।
医学的(いがくてき)に正(ただ)しいものはほとんどないのですが、多(おお)くの人(ひと)がまだ信(しん)じています。
त्यसमा चिकित्सकीय रूपमा खासै सत्यता छैन, तर धेरैजना अझै विश्वास गर्छन्।

 
生活(せいかつ)が変(か)わっても、昔(むかし)の常識(じょうしき)をそのまま信(しん)じているのは変(へん)です。
जीवन धेरै बदलिएको भए पनि पुरानै बुझाइमा अडिइरहनु अचम्म लाग्दो कुरा हो।
ときどきその常識(じょうしき)が正(ただ)しかどうか、どうしてその常識(じょうしき)ができたか、考(かんが)えてみたほうがいいでしょう。
कहिलेकाहीँ त्यो बुझाइ ठीक छ कि छैन, अनि त्यस्तो बुझाइ किन बन्यो भनेर सोच्नु उचित हुन्छ।

I  正(ただ)しものに〇、正(ただ)しくないものに✕を書(か)いてください。
सही वाक्यमा 〇 र गलत वाक्यमा ✕ लगाउनुहोस्।

  1)(X)風邪(かぜ)の時(とき)や熱(ねつ)が高(たか)い時(とき)、お風呂(ふろ)に入(はい)らないのは世界中(せかいじゅう)の常識(じょうしき)だ。
रुघा वा ज्वरो लागेको बेला ननुहाउने चलन विश्वभरको सामान्य बुझाइ हो।

  2)(〇)熱(ねつ)がある時(とき)、ぬるいお風呂(ふろ)に入(はい)って、体(からだ)の熱(ねつ)を下(さ)げようと思(おも)う人(ひと)がいる。
केही मानिसहरूले ज्वरो आएको बेला तातो पानीको बाथटबमा पस्दा शरीरको तापक्रम घट्छ भनेर सोच्छन्।

  3)(〇)うなぎと梅干(うめぼ)しをいっしょに食(た)べても、病気(びょうき)にならない。
ईल र नुनिलो आलुबुखारा एकैचोटि खाए पनि बिरामी हुँदैन।

  4)(〇)生活(せいかつ)が変(か)わっても、常識(じょうしき)はなかなか変(か)わらない。
जीवन बद्लिन्छ तर 'सामान्य बुझाइ' भने कहिल्यै बदलिँदैन।

II  あなたの国(くに)と日本(にほん)で、「常識(じょうしき)」が違(ちが)っているものがありますか。
जापान र तपाईंको देशबीच 'सामान्य बुझाइ' मा फरक छ कि छैन?

  どうして違(ちが)っていると思(おも)いますか。
तपाईंलाई किन फरक लाग्छ?

पूरक

 1. 朝(あさ)起(お)きたら、すぐ、冷(つめ)たい水(みず)をコップ1杯(はい)飲(の)む冷(つめ)たい水(みず)を飲(の)むと、休(やす)んで胃(い)と腸(ちょう)が動(うご)き始(はじ)めます。 腸(ちょう)がよく動(うご)いて、トイレへ行(い)きたくなります。


 2. 音楽(おんがく)を聞(き)きながら食事(しょくじ)する

    楽(たの)しい音楽(おんがく)を聞(き)いて、気分(きぶん)がいいと、胃液(いえき)がたくさん出(で)ます。


 3.毎日(まいにち)鏡(かがみ)を見(み)て笑(わら)う

     私(わたし)たちの体(からだ)は、病気(びょうき)に勝(か)つ力(ちから)を持(も)っています。 笑(わら)うと、その力(ちから)が強(つよ)くなります。 それに、楽(たの)しい気持(きも)ちになれます。


 4. 大股(おおまた)で歩(ある)く

     大股(おおまた)で歩(ある)くと、たくさん運動(うんどう)できるし、足(あし)の筋肉(きんにく)もよく使(つか)うことができます。


 5. 寝(ね)る前(まえ)に、足(あし)の裏(うら)を5分(ふん)マッサージする。足(あし)の裏(うら)の( )を押(お)してください。

     よく寝(ね)られます。


 ☆ほかに、毎日(まいにち)の生活(せいかつ)で誰(だれ)でも出来(でき)て体(からだ)にいいことを考(かんが)えてみましょう。

     どうしてそれがいいか、考(かんが)えてみてください。
उत्तर र अनुवाद

 
1. 朝(あさ)起(お)きたら、すぐ、冷(つめ)たい水(みず)をコップ1杯(はい)飲(の)む冷(つめ)たい水(みず)を飲(の)むと、休(やす)んで胃(い)と腸(ちょう)が動(うご)き始(はじ)めます。
बिहान उठेपछि चिस्सो पानीको एक गिलास पिउनुहोस्; चिसो पानी पिउँदा विश्राममा रहेकै पेट र आन्द्रा फेरि काम गर्न थाल्छन्।
腸(ちょう)がよく動(うご)いて、トイレへ行(い)きたくなります。
आन्द्रा राम्ररी चल्यो भने शौचालय जान मन लाग्छ।


 
2. 音楽(おんがく)を聞(き)きながら食事(しょくじ)する楽(たの)しい音楽(おんがく)を聞(き)いて、気分(きぶん)がいいと、胃液(いえき)がたくさん出(で)ます。
संगीत सुन्दै भोजन गर्नुहोस्। रमाइलो संगीत सुन्दा मन हल्का हुन्छ र पेटको एसिड बढी स्राव हुन्छ।


 
3. 毎日(まいにち)鏡(かがみ)を見(み)て笑(わら)う
हरेक दिन ऐनामा हेरेर मुस्कुराउनुहोस्.

     
私(わたし)たちの体(からだ)は、病気(びょうき)に勝(か)つ力(ちから)を持(も)っています。
हाम्रो शरीरमा रोगलाई जित्ने शक्ति हुन्छ.
笑(わら)うと、その力(ちから)が強(つよ)くなります。
मुस्कुराउँदा त्यो शक्ति अझ बलियो बन्छ.
それに、楽(たの)しい気持(きも)ちになれます。
त्यसमाथि, हाँस्दा मन झन् प्रसन्न हुन्छ.


 
4. 大股(おおまた)で歩(ある)く
लामो डग हालेर हिँड्नुहोस्.

     
大股(おおまた)で歩(ある)くと、たくさん運動(うんどう)できるし、足(あし)の筋肉(きんにく)もよく使(つか)うことができます。
लामो डग हालेर हिँड्दा बढी कसरत हुन्छ र खुट्टाका मांसपेशीहरू धेरै प्रयोग हुन्छन्.


 
5. 寝(ね)る前(まえ)に、足(あし)の裏(うら)を5分(ふん)マッサージする足(あし)の裏(うら)の( )を押(お)してください。
सुत्नुअघि खुट्टाको तलुवा 5 मिनेट मालिस गर्नुहोस्। तलुवामा क्रस चिन्ह लगाइएको भागलाई मालिस गर्नुहोस्.

     
よく寝(ね)られます。
राम्रोसँग सुत्न सकिन्छ.

 
☆ほかに、毎日(まいにち)の生活(せいかつ)で誰(だれ)でも出来(でき)て体(からだ)にいいことを考(かんが)えてみましょう。
माथिका कुराबाहेक, दैनिक जीवनमा जो–कसैले गर्नसक्ने, शरीरका लागि राम्रो हुने कुराहरूबारे सँगै सोचौँ.

     
どうしてそれがいいか、考(かんが)えてみてください。
त्यो किन राम्रो हो भनेर सोचौँ.

健康(けんこう)チェック


あなたの心臓(しんぞう)と血管(けっかん)が疲(つか)れていないかどうか、チェックしてみましょう。

はい・・・1点(てん)  いいえ・・・0点(てん)

( )油(あぶら)が多(おお)い料理(りょうり)がとても好(す)きだ

( )コーヒーに必(かなら)ずミルクと砂糖(さとう)を入(い)れる。

( )動(うご)かないで座(すわ)っているときも、脈拍(みゃくはく)が1分(ぶん)に90以上(いじょう)ある

( )スポーツはほとんどしない

( )塩辛(しおから)い物(もの)が好(す)きだ

( )冬(ふゆ)、重(おも)い布団(ふとん)をかけて寝(ね)ている

( )たばこは絶対(ぜったい)にやめられない、

( )枕(まくら)が高(たか)くなければ、寝(ね)られない

( )魚(さかな)より肉(にく)をよく食(た)べる

( )よく心臓(しんぞう)がどきどきする

10点(てん)

大変(たいへん)! あなたの心臓(しんぞう)と血管(けっかん)はとても疲(つか)れています。

すぐ医者(いしゃ)に相談(そうだん)してください。

5~9点(てん)
安心(あんしん)してはいけません。健康(けんこう)に気(き)をつけて、点(てん)が少(すく)なくなる
1~4点(てん)
かなりいいです。今(いま)の生活(せいかつ)を続(つづ)けるようにしましょう。
0点(てん)あなたの心臓(しんぞう)と血管(けっかん)はとても元気(げんき)です。