제13과 – 연습

제13과 연습 문제를 통해 배운 문법과 어휘를 복습하고 다양한 상황에서 정확하게 활용하는 능력을 강화합니다.
I.ひらがなは漢字にして、漢字は読み方を書いてください。

1.自分(じぶん)の好(す)きなようにやっていたら、上司(じょうし)①よびだされ、②しじされた通(とお)りにするようにと1時間(じかん)➂あまりもおこられた。

        ①(  )②(  )➂(  )

2.外(そと)で④ゆうすずみをしていると、となりの⑤おたくから魚(さかな)を⑥やくにおいがしてきた。

        ④(  )⑤(  )⑥(  )

3.いっしょうけんめい⑦にわの草(くさ)を⑧ぬいていたら、額(がく)から⑨あせが出(で)てきた。

        ⑦(  )⑧(  )⑨(  )

4.日本人(にほんじん)は⑩うちあげ花火(はなび)と言(い)うと、夏(なつ)を⑪れんそうするそうですが、世界(せかい)には、冬(ふゆ)に花火(はなび)をする国(くに)もたくさんあります。

        ⑩(  )⑪(  )

5.⑫機嫌()がいいときの父(ちち)は、海(うみ)にしずむ⑬陽()を⑭眺()めようと、私(わたし)たちを⑮連れ出()したものだ。

        ⑫(  )⑬(  )⑭(  )⑮(  )

6.大(おお)きな仕(し)事(こと)が終(お)わると⑯解放()された気分(きぶん)になって、いつ帰(かえ)ったのか⑰覚()えていないほど、みんなと⑱一緒()に飲(の)んだ。あのころが⑲懐()かしい。

        ⑯(  )⑰(  )⑱(  )⑲(  )

7.前(まえ)に⑳帰国()してから20年(ねん)になるから当(あ)たり前(まえ)のことだが、空港(くうこう)を出(で)た㉑瞬間()、㉒辺()りの様子(ようす)が昔(むかし)とはすっかり違(ちが)っていて㉓驚()いた。

        ⑳(  )㉑(  )㉒(  )㉓(  )

8.花屋(はなや)で働(はたら)いていたとき、㉔乾(いた、㉕土()を㉖正確()に3キロ、ひとつのふくろに入(い)れて店(みせ)まで㉗運()ぶのは、いつも私(わたし)の仕事(しごと)だった。

        ㉔(  )㉕(  )㉖(  )㉗(  )

☞ 정답

1.自分(じぶん)の好(す)きなようにやっていたら、上司(じょうし)①よびだされ、②しじされた通(とお)りにするようにと1時間(じかん)➂あまりもおこられた。

        ①( 呼()び出()され )②( 指示() )➂( 余()り )

2.外(そと)で④ゆうすずみをしていると、となりの⑤おたくから魚(さかな)を⑥やくにおいがしてきた。

        ④( 夕涼(み )⑤( お宅() )⑥( 焼()く )

3.いっしょうけんめい⑦にわの草(くさ)を⑧ぬいていたら、額(がく)から⑨あせが出(で)てきた。

        ⑦( 庭( )⑧( 抜()いて )⑨( 汗() )

4.日本人(にほんじん)は⑩うちあげ花火(はなび)と言(い)うと、夏(なつ)を⑪れんそうするそうですが、世界(せかい)には、冬(ふゆ)に花火(はなび)をする国(くに)もたくさんあります。

        ⑩( 打()ち上(げ )⑪( 連想() )

5.⑫機嫌()がいいときの父(ちち)は、海(うみ)にしずむ⑬陽(を⑭眺()めようと、私(わたし)たちを⑮連れ出()したものだ。

        ⑫( きげん )⑬( ひ )⑭( ながめよう )⑮( つれだした )

6.大(おお)きな仕(し)事(こと)が終(お)わると⑯解放()された気分(きぶん)になって、いつ帰(かえ)ったのか⑰覚()えていないほど、みんなと⑱一緒()に飲(の)んだ。あのころが⑲懐()かしい。

        ⑯( かいほう )⑰( おぼえて )⑱( いっしょ )⑲( なつかしい )

7.前(まえ)に⑳帰国(してから20年(ねん)になるから当(あ)たり前(まえ)のことだが、空港(くうこう)を出(で)た㉑瞬間()、㉒辺()りの様子(ようす)が昔(むかし)とはすっかり違(ちが)っていて㉓驚()いた。

        ⑳( きこく )㉑( しゅんかん )㉒( あたり )㉓( おどろいた )

8.花屋(はなや)で働(はたら)いていたとき、㉔乾()いた、㉕土()を㉖正確()に3キロ、ひとつのふくろに入(い)れて店(みせ)まで㉗運()ぶのは、いつも私(わたし)の仕事(しごと)だった。

        ㉔( かわいた )㉕( つち )㉖( せいかく )㉗( はこぶ )

☞ 정답 + 번역

1.自分(じぶん)の好(す)きなようにやっていたら、上司(じょうし)①よびだされ、②しじされた通(とお)りにするようにと1時間(じかん)➂あまりもおこられた。

        ①( 呼()び出()され )②( 指示() )➂( 余()り )

제 멋대로 하고 있었더니 상사에게 불려가 지시한 대로 하라고 한 시간 넘게 야단을 맞았다.

2.外(そと)で④ゆうすずみをしていると、となりの⑤おたくから魚(さかな)を⑥やくにおいがしてきた。

        ④( 夕涼(み )⑤( お宅() )⑥( 焼()く )

밖에서 저녁에 바람을 쐬고 있는데 옆집에서 생선을 굽는 냄새가 났다.

3.いっしょうけんめい⑦にわの草(くさ)を⑧ぬいていたら、額(がく)から⑨あせが出(で)てきた。

        ⑦( 庭( )⑧( 抜()いて )⑨( 汗() )

마당의 풀을 열심히 뽑고 있자니 이마에 땀이 났다.

4.日本人(にほんじん)は⑩うちあげ花火(はなび)と言(い)うと、夏(なつ)を⑪れんそうするそうですが、世界(せかい)には、冬(ふゆ)に花火(はなび)をする国(くに)もたくさんあります。

        ⑩( 打()ち上(げ )⑪( 連想() )

일본 사람들은 불꽃놀이라고 하면 여름을 연상한다고 하는데, 세계에는 겨울에 불꽃놀이를 하는 나라도 많이 있다.

5.⑫機嫌()がいいときの父(ちち)は、海(うみ)にしずむ⑬陽(を⑭眺()めようと、私(わたし)たちを⑮連れ出()したものだ。

        ⑫( きげん )⑬( ひ )⑭( ながめよう )⑮( つれだした )

기분이 좋을 때 아버지는 바다에 지는 해를 보러 우리를 데리고 나가곤 했다.

6.大(おお)きな仕(し)事(こと)が終(お)わると⑯解放()された気分(きぶん)になって、いつ帰(かえ)ったのか⑰覚()えていないほど、みんなと⑱一緒()に飲(の)んだ。あのころが⑲懐()かしい。

        ⑯( かいほう )⑰( おぼえて )⑱( いっしょ )⑲( なつかしい )

큰 일이 끝나면 해방된 기분이 되어 언제 집에 돌아왔는지 기억이 나지 않을 정도로 모두와 함께 술을 마셨다. 그때가 그립다.

7.前(まえ)に⑳帰国(してから20年(ねん)になるから当(あ)たり前(まえ)のことだが、空港(くうこう)を出(で)た㉑瞬間()、㉒辺()りの様子(ようす)が昔(むかし)とはすっかり違(ちが)っていて㉓驚()いた。

        ⑳( きこく )㉑( しゅんかん )㉒( あたり )㉓( おどろいた )

전에 귀국한 지 20년이 되었으니 당연한 일이지만 공항을 나온 순간 주변 풍경이 예전과 완전히 달라져 깜짝 놀랐다.

8.花屋(はなや)で働(はたら)いていたとき、㉔乾()いた、㉕土()を㉖正確()に3キロ、ひとつのふくろに入(い)れて店(みせ)まで㉗運()ぶのは、いつも私(わたし)の仕事(しごと)だった。

        ㉔( かわいた )㉕( つち )㉖( せいかく )㉗( はこぶ )

꽃집에서 일하던 때, 마른 흙을 정확히 3킬로씩 한 봉지에 담아 가게까지 옮기는 일은 언제나 내 담당이었다.

II.(  )の中に言葉を入れて、文を作ってください。

1.台所(だいどころ)から私(わたし)を呼(よ)ぶ声(こえ)が(  )が、行(い)ってみたら誰(だれ)もいなかった。

2.父(ちち)は何(なに)より好(す)きなビールをごくごくと(  )を鳴(な)らして飲(の)んだ。

3.妹(いもうと)は「もう歩(ある)けない」と言(い)って、その場所(ばしょ)に(  )を下(お)ろしてしまった。

4.子供(こども)のころ、庭(にわ)の花(はな)や草木(くさき)に水(みず)を(  )のが私(わたし)の仕事(しごと)だった。

5.たばこに火(ひ)を(  )、おいしそうにすう父(ちち)の姿(すがた)を思(おも)い出(だ)した。

6.1週間(しゅうかん)かけてようやくレポートを(  )、先生(せんせい)に出(だ)すことができた。

☞ 정답

1.台所(だいどころ)から私(わたし)を呼(よ)ぶ声(こえ)がしたが、行(い)ってみたら誰(だれ)もいなかった。

2.父(ちち)は何(なに)より好(す)きなビールをごくごくとのどを鳴(な)らして飲(の)んだ。

3.妹(いもうと)は「もう歩(ある)けない」と言(い)って、その場所(ばしょ)に腰(こし)を下(お)ろしてしまった。

4.子供(こども)のころ、庭(にわ)の花(はな)や草木(くさき)に水(みず)をやるのが私(わたし)の仕事(しごと)だった。

5.たばこに火(ひ)をつけ/つけて、おいしそうにすう父(ちち)の姿(すがた)を思(おも)い出(だ)した。

6.1週間(しゅうかん)かけてようやくレポートを書(か)き/終(お)わらせ、先生(せんせい)に出(だ)すことができた。

☞ 정답 + 번역

1.台所(だいどころ)から私(わたし)を呼(よ)ぶ声(こえ)がしたが、行(い)ってみたら誰(だれ)もいなかった。

        부엌에서 나를 부르는 소리가 들렸지만 가 보니 아무도 없었다.

2.父(ちち)は何(なに)より好(す)きなビールをごくごくとのどを鳴(な)らして飲(の)んだ。

        아버지는 무엇보다 좋아하는 맥주를 꿀꺽꿀꺽 목을 울리며 마셨다.

3.妹(いもうと)は「もう歩(ある)けない」と言(い)って、その場所(ばしょ)に腰(こし)を下(お)ろしてしまった。

        여동생은 「더는 걸을 수 없어」라고 말하고 그 자리에 주저앉아 버렸다.

4.子供(こども)のころ、庭(にわ)の花(はな)や草木(くさき)に水(みず)をやるのが私(わたし)の仕事(しごと)だった。

        어렸을 때 마당의 꽃과 나무에 물을 주는 것이 내 일이었다.

5.たばこに火(ひ)をつけ/つけて、おいしそうにすう父(ちち)の姿(すがた)を思(おも)い出(だ)した。

        담배에 불을 붙이고 맛있게 피우시던 아버지의 모습이 떠올랐다.

6.1週間(しゅうかん)かけてようやくレポートを書(か)き/終(お)わらせ、先生(せんせい)に出(だ)すことができた。

        일주일에 걸쳐 겨우 보고서를 다 써서 선생님께 제출할 수 있었다.

III.(  )に助詞を書いてください。「は」「も」は使えません。

1.まだ少(すこ)し明(あか)るさ(  )残(のこ)す空(そら)(  )、大(おお)きな音(おと)で花火(はなび)が打(う)ち上(あ)げられた。

2.父(ちち)の言葉(ことば)(  )意外(いがい)だったので、私(わたし)は姉(あね)(  )顔(かお)を見合わ(みあ)せた。

3.朝(あさ)からずっとパソコンの前(まえ)にいるが、これ(  )終(お)わらせれば、ようやく仕事(しごと)(  )解放(かいほう)される。

4.たまには山(やま)にでも行(い)こうと言(い)って、主人(しゅじん)は私(わたし)(  )外(そと)(  )連(つ)れ出(だ)した。

5.子供(こども)のころ、母(はは)(  )おかし(  )ねだると、よく「じゃ、半分(はんぶん)だけね」と言(い)われたものだ。

☞ 정답

1.まだ少(すこ)し明(あか)るさを残(のこ)す空(そら)に、大(おお)きな音(おと)で花火(はなび)が打(う)ち上(あ)げられた。

2.父(ちち)の言葉(ことば)が意外(いがい)だったので、私(わたし)は姉(あね)と顔(かお)を見合(みあ)わせた。

3.朝(あさ)からずっとパソコンの前(まえ)にいるが、これを終(お)わらせれば、ようやく仕事(しごと)から解放(かいほう)される。

4.たまには山(やま)にでも行(い)こうと言(い)って、主人(しゅじん)は私(わたし)を外(そと)に/へ連(つ)れ出(だ)した。

5.子供(こども)のころ、母(はは)におかしをねだると、よく「じゃ、半分(はんぶん)だけね」と言(い)われたものだ。

☞ 정답 + 번역

1.まだ少(すこ)し明(あか)るさを残(のこ)す空(そら)に、大(おお)きな音(おと)で花火(はなび)が打(う)ち上(あ)げられた。

        아직 약간 밝은 하늘에 큰 소리와 함께 불꽃이 쏘아 올려졌다.

2.父(ちち)の言葉(ことば)が意外(いがい)だったので、私(わたし)は姉(あね)と顔(かお)を見合(みあ)わせた。

        아버지의 말이 뜻밖이라 나는 언니와 얼굴을 마주했다.

3.朝(あさ)からずっとパソコンの前(まえ)にいるが、これを終(お)わらせれば、ようやく仕事(しごと)から解放(かいほう)される。

        아침부터 계속 컴퓨터 앞에 있는데, 이걸 끝내면 드디어 일에서 해방될 것이다.

4.たまには山(やま)にでも行(い)こうと言(い)って、主人(しゅじん)は私(わたし)を外(そと)に/へ連(つ)れ出(だ)した。

        가끔 산이라도 가자고 하며 남편은 나를 밖으로/산으로 데리고 나갔다.

5.子供(こども)のころ、母(はは)におかしをねだると、よく「じゃ、半分(はんぶん)だけね」と言(い)われたものだ。

        어렸을 때 어머니에게 과자를 조르면, 자주「그럼 반만 줄게」라고 하셨다.

IV.【  】の言葉を正しい形にして、(  )に入れてください。

1.飛行機(ひこうき)事故(じこ)の原因(げんいん)が鳥(とり)だったことは、多(おお)くの人(ひと)を(  )。【驚(おどろ)く】

2.小学校(しょうがっこう)のころ、私(わたし)はよく)母(はは)に料理(りょうり)の手伝(てつだ)いを(  )ものだ。【する】

3.さっきまで(  )切(き)った顔(かお)をしていた父(ちち)は、ビールを飲(の)むと、「生(い)き返(かえ)った」と言(い)ってにっこりした。【疲(つか)れる】

4.妻(つま)にじっと(  )と、何(なん)となく恐(おそ)ろしい気(き)がする。【見(み)つめる】

5.夜(よる)の10時(じ)に友達(ともだち)から電話(でんわ)がかかってきて、公園(こうえん)に(  )。【呼(よ)び出(だ)す】

☞ 정답

1.飛行機(ひこうき)事故(じこ)の原因(げんいん)が鳥(とり)だったことは、多(おお)くの人(ひと)を驚(おどろ)かせた。

2.小学校(しょうがっこう)のころ、私(わたし)はよく母(はは)に料理(りょうり)の手伝(てつだ)いをさせられたものだ。

3.さっきまで疲(つか)れ切(き)った顔(かお)をしていた父(ちち)は、ビールを飲(の)むと、「生(い)き返(かえ)った」と言(い)ってにっこりした。

4.妻(つま)にじっと見(み)つめられると、何(なん)となく恐(おそ)ろしい気(き)がする。

5.夜(よる)の10時(じ)に友達(ともだち)から電話(でんわ)がかかってきて、公園(こうえん)に呼(よ)び出(だ)された。

☞ 정답 + 번역

1.飛行機(ひこうき)事故(じこ)の原因(げんいん)が鳥(とり)だったことは、多(おお)くの人(ひと)を驚(おどろ)かせた。

        비행기 사고의 원인이 새였다는 사실은 많은 사람들을 놀라게 했다.

2.小学校(しょうがっこう)のころ、私(わたし)はよく母(はは)に料理(りょうり)の手伝(てつだ)いをさせられたものだ。

        초등학교 때 나는 어머니에게 자주 요리를 돕도록 불려가곤 했다.

3.さっきまで疲(つか)れ切(き)った顔(かお)をしていた父(ちち)は、ビールを飲(の)むと、「生(い)き返(かえ)った」と言(い)ってにっこりした。

        조금 전까지 지쳐 있던 아버지는 맥주를 마시자「살아났어」라며 환히 웃으셨다.

4.妻(つま)にじっと見(み)つめられると、何(なん)となく恐(おそ)ろしい気(き)がする。

        아내가 가만히 바라보면 왠지 무서운 기분이 든다.

5.夜(よる)の10時(じ)に友達(ともだち)から電話(でんわ)がかかってきて、公園(こうえん)に呼(よ)び出(だ)された。

        밤 10시에 친구에게서 전화가 와서 공원으로 불려갔다.

V.「~わけではないが」という形を、いろいろな言い方と一緒に使う練習をしましょう。

1.いつも_______わけではないが、時間(じかん)があるときは、できるだけ_________ことにしている。

2.全員(ぜんいん)_______わけではないが、______________のではないかと思(おも)う。

3.日本人(にほんじん)がみんな_______わけではないが、私(わたし)の周(まわ)りでは、__________人(ひと)が多(おお)い。

4.すべて_______わけではないが、___________のは間違(まちが)いない。

5.インタネットで何(なん)でも_______わけではないが、_______のにはとても便利(べんり)だ。

☞ 정답

1.いつも晩(ばん)ご飯(はん)を自分(じぶん)で作(つく)っているわけではないが、時間(じかん)があるときは、できるだけ家(いえ)で作(つく)って、食(た)べることにしている。

2.全員(ぜんいん)英語(えいご)ができるわけではないが、この会社(かいしゃ)で働(はたら)く人(ひと)の多(おお)くは、英語(えいご)で簡単(かんたん)な会話(かいわ)ができるのではないかと思(おも)う。

3.日本人(にほんじん)がみんなお正月(しょうがつ)に着物(きもの)を着(き)るわけではないが、私(わたし)の周(まわ)りでは、着物(きもの)を着(き)る人(ひと)が多(おお)い。

4.すべて間違(まちが)っていると思(おも)っているわけではないが、このままではうまくいかないのは間違(まちが)いない。

5.インタネットで何(なん)でもわかるわけではないが、ちょっとしたことを調(しら)べるのにはとても便利(べんり)だ。

☞ 정답 + 번역

1.いつも晩(ばん)ご飯(はん)を自分(じぶん)で作(つく)っているわけではないが、時間(じかん)があるときは、できるだけ家(いえ)で作(つく)って、食(た)べることにしている。

        항상 저녁을 직접 만드는 것은 아니지만, 시간이 있을 때는 가능한 한 집에서 만들어 먹기로 하고 있다.

2.全員(ぜんいん)英語(えいご)ができるわけではないが、この会社(かいしゃ)で働(はたら)く人(ひと)の多(おお)くは、英語(えいご)で簡単(かんたん)な会話(かいわ)ができるのではないかと思(おも)う。

        전원이 영어를 할 수 있는 것은 아니지만, 이 회사에서 일하는 사람들 중 많은 수가 영어로 간단한 회화를 할 수 있지 않을까 생각한다.

3.日本人(にほんじん)がみんなお正月(しょうがつ)に着物(きもの)を着(き)るわけではないが、私(わたし)の周(まわ)りでは、着物(きもの)を着(き)る人(ひと)が多(おお)い。

        일본인이 모두 새해에 기모노를 입는 것은 아니지만, 내 주변에는 기모노를 입는 사람이 많다.

4.すべて間違(まちが)っていると思(おも)っているわけではないが、このままではうまくいかないのは間違(まちが)いない。

        모든 것이 잘못되었다고 생각하는 것은 아니지만, 이대로라면 잘될 리가 없다는 것은 확실하다.

5.インタネットで何(なん)でもわかるわけではないが、ちょっとしたことを調(しら)べるのにはとても便利(べんり)だ。

        인터넷으로 모든 것을 알 수는 없지만, 간단한 것을 알아보는 데는 매우 편리하다.