~をもとに – 基于……

1. 基本句型

放在前面的词类构成:~をもとに结构示例注释
名词N + をもとにデータをもとに分析ぶんせきする“基于/以……为依据” 来创造/提出新的事物或作出判断。
名词N + をもとに + V/ぶん実話じつわをもとに映画えいがつくられた可以变成修饰形:NをもとにしたN(参见第280条)。
拼写をもとに/をもとに/をもと史料しりょうもと再現さいげんするもと/もと” 语气略有区别;通常写作平假名“をもとに”。

2. 主要含义与详细分析

  • 表示以 N 作为“基础、素材、资料来源”,用于创造、发展、评价或决定新的事物。
  • 常用于创造、设计、改良、分析、评价等动作。
  • 与 ~にもとづいて 相比:~をもとに 强调“素材/参考来源”的灵活性;不一定是正式规则。
  • 不用于表示“在……的庇护/监督下”(应使用 ~のもとで/~のもとに)。

3. 例句示范

  • この小説しょうせつ実話じつわをもとにかかかれた。
    这部小说是根据真实故事写成的。
  • アンケート結果けっかをもとにサービスを改善かいぜんした。
    根据问卷调查结果,改进了服务。
  • 地図ちずをもとに当時とうじ街並まちなみを再現さいげんする。
    根据古地图再现了当时的街景。
  • 事故じこ記録きろくをもとに原因げんいん分析ぶんせきした。
    根据事故档案分析原因。
  • 地域ちいき伝統でんとうをもとにあたらしい商品しょうひん開発かいはつした。
    基于当地传统开发了新产品。
  • 衛星えいせいデータをもとに気象きしょう予測よそくする。
    基于卫星数据预测天气。

4. 用法与语感

  • 适用于口语和书面语;当与数据、标准搭配时偏向专业文本。
  • 当强调过程/方法时,可以使用更长的变体:~をもとにして。
  • 常与下列动词搭配:つくる, つくる, まとめる, 判断はんだんする, 設計せっけいする, 改善かいぜんする, 再現さいげんする, 予測よそくする, 推定すいていする。
  • “来源”可以是数据、经验、故事、规定、样本、地图、研究结果等……

5. 比较与区分及相似用法

句型含义区别简短例句
Nをもとに基于(来源/素材灵活)旨在创造新事物/作出判断史料しりょうをもとに論文ろんぶん
Nにもとづいて根据(正式/逻辑基础)更正式,规范性强規則きそくもとづいて処分しょぶんする
Nに沿ってNに[[R0]]って按照/遵循(方针、指导)方針ほうしん沿って計画けいかくてる
强调“按照方针/指导”NによってNによって状況じょうきょうによって対応たいおうことなる
由/靠/因为/视情况而定多义;通常不专门表示“材料/依据”Nのもとで指導しどうしゃのもとでまな

Nのもとで

  • 拼写:“もと”偏向表示“来源/原始材料”;“もと”偏向表示“依据/标准”。在实际中通常写作假名“をもとに”以作中和。
  • 在判断/评价时,“Nをもとに判断はんだん/評価ひょうか/分類ぶんるいする”是常用搭配。
  • 在艺术创作中:『実在じつざい事件じけんをもとにした映画えいが』经常出现。

书写: “[[R0]]” 倾向于表示“原始来源/素材”;“[[R1]]” 倾向于表示“依据/标准”。实际上通常写成假名“をもとに”以中和差别。

  • 在判断/评价时,“Nをもとに[[R0]]/[[R1]]/[[R2]]する” 是常用搭配。
  • 在艺术创作中: 「実話じつわ小説しょうせつをもとにした[[R2]]」 经常出现。
  • 搭配:つくる/制作せいさくする/編纂へんさんする/設計せっけいする/判断はんだんする/分析ぶんせきする/推定すいていする/再現さいげんする/改良かいりょうする + ~をもとに

~をもとにして(更长;强调过程,见第280条)

  • 容易与 ~のもとで(under)混淆。题目常出题“指導しどうしゃのもとで”与“指導しどうしゃをもとに”相对比。只有 ~のもとで 才正确表示“在……之下”。
  • 搭配:もとる/[[R1]]する/[[R2]]する/[[R3]]する/[[R4]]する/[[R5]]する/[[R6]]する/[[R7]]する/[[R8]]する + ~をもとに
  • 不能用于表示“依靠体力/金钱”那种依赖的含义 → 应使用 ~にたよって/~をたよりに。

依据・根据