~を頼りに – 依靠……/凭借……

1. 基本句型

输入词类~をたよりに 的结构结构示例说明
名词(手段/依靠)N + をたよりに地図ちずたよりにすす基本形式,非常自然
名词N + をたよりにして友人ゆうじんたよりにして部屋へやさが强调“依靠”的状态
名词N + をたよりとしてつえたよりとしてある正式/书面语
定语N + をたよりにした + N₂記憶きおくたよりにした証言しょうげん修饰名词

2. 主要含义 & 详细分析

  • 依靠/借助 N 作为线索、手段或依托来进行动作。
  • 通常暗示 N 并不完美,但在困难情况下可以依靠。
  • 可用于具体事物(つえ地図ちずかり)和抽象概念(記憶きおくえん伝手つて言葉ことば)。

3. 示例句

  • 地図ちずたよりに目的もくてきかった。
    我依靠地图去到目的地。
  • 懐中かいちゅう電灯でんとうかりたよりに山道さんどうあるいた。
    我靠手电筒在山路上行走。
  • 記憶きおくたよりにむかし友人ゆうじんさがす。
    根据记忆寻找老朋友。
  • 友人ゆうじんたよりにして就職しゅうしょくさき紹介しょうかいしてもらった。
    通过朋友的介绍找到了工作。
  • ちち言葉ことばたよりとしてここまで頑張がんばってきた。
    我靠着父亲的叮嘱坚持到了现在。
  • 伝手つてたよりに取引とりひきさきつけた。
    靠人脉找到了合作伙伴。

4. 用法 & 语感

  • 强调“依靠”而非客观规则;带有个人和情境色彩。
  • 通常与移动/寻找/解决类动词连用:く, さがす, つける, すすむ。
  • “~をたよりとして”正式,书面语;“~をたよりにして”强调持续状态。

5. 比较 & 区别 & 相似用法

句型含义差别简短例句
~をたよりに依靠(线索/手段)含有暂时/不完美的意味記憶きおくたよりにえが
~にたよ依赖于中性,可持续/较被动おやたよ
~をもとに基于(资料/依据)强调客观依据,有一定可靠性資料しりょうをもとに分析ぶんせき
~にもとづいて依据(标准/规定)正式,具有明确标准法律ほうりつもとづいて判断はんだん
~に沿って紧跟/遵循按照方向/标准去做方針ほうしん沿ってすすめる

6. 扩展说明

  • 通常与模糊的“线索”连用:がかり、記憶きおく伝手つてて。
  • 可能暗含脆弱/需要依靠的情感,带有文艺色彩。
  • 在礼貌表达中,“ごえんたよりに”表示谦逊。

7. 变体 & 固定搭配

  • N + をたよりに/をたよりにして/をたよりとして/をたのみに(较少见)
  • かりをたよりに, こえたよりに, 記憶きおくたよりに
  • ~をたよりにした + 探索たんさく証言しょうげんたび制作せいさく

8. 常见错误 & JLPT 陷阱

  • 易与 ~をもとに/~にもとづいて 混淆:这两种用法强调确定的依据,不带“依靠”的色彩。
  • 用于不能作为“依靠”的主语:过于抽象的名词无法作为具体线索 → 句子会变得模糊。
  • 助词方向错误:应为 をたよりに(不是 にたよりに)。

依据・根据