Unit 01 – 명사 A – Lesson 4

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51. 材料(ざいりょう)
재료

1. スーパーへ夕食(ゆうしょく)の材料(ざいりょう)を買(か)いに行(い)った。
슈퍼에 저녁 재료를 사러 갔다.

2. 伝統的(でんとうてき)な日本(にほん)の家(いえ)の材料(ざいりょう)は、木(き)・竹(たけ)・土(つち)など、自然(しぜん)の物(もの)が多(おお)い。
전통적인 일본 가옥의 재료는 나무, 대나무, 흙 등 자연의 재료가 많다.

3. A 案(あん)がいいのかB 案(あん)がいいのか、判断(はんだん)の材料(ざいりょう)が足(た)りない。
A안이 좋은지 B안이 좋은지, 판단할 자료가 부족하다.

関 原料(げんりょう)、素材(そざい)
원료、소재

合 判断(はんだん)_、不安(ふあん)_
판단 근거、불안 요인
52. 石(いし)
돌

1. グラウンドに落(お)ちている石(いし)を拾(ひろ)った。
운동장에 떨어져 있는 돌을 주웠다。

2. いしにつまずいて転(ころ)んだ。
돌에 걸려 넘어졌다。

関 土(つち)、泥(どろ)、砂(すな)、岩(いわ)
흙、진흙、모래、바위
53. 紐(ひも)
끈

1. 古新聞(ふるしんぶん)をひもで縛(しば)る。
헌 신문을 끈으로 묶는다。

2. くつのひもを結(むす)ぶ。
신발끈을 묶는다。

関 なわ、ロープ、綱(つな)、鎖(くさり)
줄、로프、굵은 밧줄、사슬

連 _を結(むす)ぶ<=>ほどく、_で縛(しば)る、_でくくる
끈을 묶다<=>풀다、끈으로 묶다、끈으로 감다
54. 券(けん)
표;권

1. あの店(みせ)はいつも込(こ)んでいて、入(はい)るのに整理券(せいりけん)が必要(ひつよう)だ。
그 가게는 항상 붐벼서、들어가려면 정리권이 필요하다。

関 チケット、切符(きっぷ)
티켓、표

合 入場(にゅうじょう)_、整理(せいり)_、_売(ばい)機(き)
입장권、정리권、발권기
55. 名簿(めいぼ)
명부

1. クラスの名簿(めいぼ)を作(つく)る。
반 명부를 만든다。

合 同窓会(どうそうかい)_、会員(かいいん)_
동창회 명부、회원 명부
56. 表(おもて)
표;겉

1. 成績(せいせき)を表(ひょう)にする。
성적을 표로 만든다。

2. 学生(がくせい)の携帯(けいたい)の番号(ばんごう)がこの表(ひょう)に載(の)っている。
학생들의 휴대전화 번호가 이 표에 실려 있다。

関 グラフ、リスト
그래프、목록

合 {予定(よてい)/成績(せいせき)/統計(とうけい)/一覧(いちらん)…}表(ひょう)
{예정/성적/통계/일람…}표

連 _に載(の)る、_に載(の)せる
표에 실리다, 표에 싣다
57. 針(はり)
바늘

1. 針(はり)に糸(いと)を通(とお)す。
바늘에 실을 꿰다.

2. 針(はり)で縫(ぬ)う。
바늘로 꿰매다.

3. ハチは針(はり)で人(ひと)を刺(さ)す。
벌은 침으로 사람을 찌른다.

4. {時計(とけい)/注射(ちゅうしゃ)/ホチキス…}の針(はり)
{시계/주사/스테이플러…}의 바늘
58. 栓(せん)
마개

1. ビールの栓(せん)を抜(ぬ)く。
맥주의 병마개를 따다.

2. 風呂(ふろ)に栓(せん)をする。
욕조에 마개를 막다.

3. 水道(すいどう)の栓(せん)を閉(し)める。
수도 밸브를 잠그다.

関 レバー、ノブ、ハンドル、コック、取(と)っ手(て)
레버, 노브, 핸들, 밸브, 손잡이

類 ふた
뚜껑

合 _抜(ぬ)き、水道(すいどう)_、ガス_、消火(しょうか)_、元(もと)_
병따개, 수도 밸브, 가스 밸브, 소화전, 메인 밸브

連 _を抜(ぬ)く、_をする、_を閉(し)める<=>開(あ)ける、_を緩(ゆる)める
마개를 빼다, 마개를 닫다, 마개를 잠그다<=>열다, 마개를 풀다
59. 湯気(ゆげ)
김

1. うどんの湯気(ゆげ)で眼鏡(めがね)が曇(くも)ってしまった。
우동에서 나는 김 때문에 안경에 김이 서렸다.

2. 大浴場(だいよくじょう)は湯気(ゆげ)で向(む)こうの方(かた)が見(み)えなかった。
대욕장은 김 때문에 저쪽이 보이지 않았다.

連 _が立(た)つ
김이 피어오르다
60. 日当(ひあ)たり
일조

1. 私(わたし)の部屋(へや)は南(みなみ)向(む)きで日当(ひあ)たりがいい。
내 방은 남향이라 햇빛이 잘 든다.

連 _がいい<=>悪(わる)い
햇빛이 잘 든다<=>잘 들지 않는다
61. 空(そら)
하늘

1. 昨夜(さくや)は一人(ひとり)でワイン一(ひと)瓶(びん)をからにした。
어젯밤에 혼자 와인 한 병을 비웠다.

合 空(から)っぽ
텅 비다
62. 斜(なな)め
비스듬함

1. 地震(じしん)で家(いえ)が斜(なな)めに傾(かたむ)いた。
지진으로 집이 비스듬히 기울어졌다.

2. 壁(かべ)にかかっているカレンダーが斜(なな)めになっている。
벽에 걸린 달력이 비뚤어져 있다.

3. 斜(なな)め向(む)かいの店(みせ)は客(きゃく)がよく入(はい)っている。
대각선 맞은편 가게에는 손님이 자주 들어온다.

4. 斜(なな)めに線(せん)を引(ひ)く。
선을 대각선으로 긋다.

合 ご機嫌(きげん)_
기분이 언짢다
63. 履歴(りれき)
이력

1. 会社(かいしゃ)に応募(おうぼ)するにあたり、履歴書(りれきしょ)を書(か)いた。
회사에 지원하기에 앞서、이력서를 작성했다.

合 _書(しょ)、着信(ちゃくしん)_
이력서、수신 기록
64. 娯楽(ごらく)
오락

1. うちの父(ちち)は、釣(つ)りを娯楽(ごらく)として楽(たの)しんでいる。
우리 아버지는、낚시를 오락으로 즐기고 있다.

2. 「この辺(へん)は娯楽(ごらく)が少(すく)ないから、若(わか)い人(ひと)は街(まち)へ出(で)て行(い)ってしまうんです」
「이 근처는 오락거리가 적어서、젊은 사람들은 도시로 나가 버립니다」

合 _施設(しせつ)、_費(ひ)
오락 시설、오락비
65. 司会(しかい)
사회

1. 友人(ゆうじん)に結婚式(けっこんしき)の司会(しかい)を頼(たの)んだ。
친구에게 결혼식 사회를 맡아 달라고 부탁했다.

2. {会議(かいぎ)/番組(ばんぐみ)…}の司会(しかい)をする。
{회의/프로그램…}의 사회를 보다.

合 _者(しゃ)
사회자
66. 歓迎(かんげい)
환영

1. 新入(しんにゅう)社員(しゃいん)を歓迎(かんげい)する会(かい)が開(ひら)かれた。
신입사원을 환영하는 회가 열렸다.

2. 宇宙(うちゅう)飛行士(ひこうし)たちはどこへ行(い)っても大歓迎(だいかんげい)を受(う)けた。
우주비행사들은 어디를 가든 뜨거운 환영을 받았다.

3. 「どんどん意見(いけん)を言(い)ってくれ。議論(ぎろん)はいつでも歓迎(かんげい)だ」
「계속 의견을 말해 줘. 논의는 언제든 환영이다」

合 大(だい)_、_会(かい)
뜨거운 환영、환영회

連 _を受(う)ける
환영을 받다
67. 窓口(まどぐち)
창구

1. {銀行(ぎんこう)/役所(やくしょ)/病院(びょういん)…}の窓口(まどぐち)には大勢(おおぜい)の人(ひと)が並(なら)んでいる。
{은행/관공서/병원…}의 창구에는 많은 사람들이 줄지어 서 있다.

2. ◯◯友好(ゆうこう)協会(きょうかい)は、A 国(くに)との文化(ぶんか)交流(こうりゅう)の窓口(まどぐち)になっている。
◯◯친선협회는、A국과의 문화 교류의 창구가 되어 있다.
68. 手続(てつづ)き
절차

1. 入学(にゅうがく)の手続(てつづ)きをする。
입학 수속을 하다.

2. 正規(せいき)の手続(てつづ)きを経(へ)て商品(しょうひん)を輸入(ゆにゅう)した。
정식 수작업으로 만든 상품을 수입했다.

3. 手続(てつづ)きには時間(じかん)がかかる。
수작업에는 시간이 걸린다.

4. 駅(えき)からうちまで、徒歩(とほ)10分(ぷん)です。
역에서 집까지 걸어서 10분입니다.
69. 徒歩(とほ)
도보

1. 会社(かいしゃ)に徒歩(とほ)で通(かよ)っている。
회사에 걸어서 통근하고 있다.