Marugoto N4 – Lesson 32: ~がする (Feel / Smell / Taste / Sound)

Vocabulary + Grammar

Vocabulary

WordMeaning
とりbird
へん(な)strange
ごえcry
なん~かa number of ~s
ヤマバトanother name for the「キジパト」(oriental dove)
ハトdove; pigoen

Grammar


~が する

Get the feeling of ~

◎ Represents a sound, smell, or taste perceived by the senses.

1. 2かいのほうで なにか おとが しますね。
    There's some kind of sound by the floor, isn't there?

2. この 牛乳ぎゅうにゅう、ちょっとへんな においが します。
    This milk has a bit of a strange smell.

3. この スープ、リンゴの ような あじが します。
    This soup tastes like apples.


~た ことが ない

Have never ~

◎ Represents an experience that has never been had before.

1. わたしは まだ、その ひとった ことが ありません。
    I have yet to meet that person.

2. そんなはなしいた ことが ありません。
    I have never heard that story.

Reading

   アパートの 部屋へやで 勉強べんきょうを していると、ときどき、とりの へんごえが します。「ホーホホッホー」という ような ごえです。どんな とりかと おもって、何回なんかいか さがして ましたが、た ことがありません。それで、 今日きょう授業じゅぎょうが わったあとに、なんという とりか、先生せんせいに たずねました。すると 先生せんせいは、「ああ、それは きっと ヤマバト ですよ。やまに んで いる ハトです。」と おしえて くれました。わたしは、先生せんせいは どう こえるか、いて ました。すると、「そうですね・・・・。わたしの場合ばあいは、ホーホーホッホホーですね。でも、デデッポッポーなども よく われて いる よう ですね。」 と こたえて くれました。
☞ Translation
   
アパートの 部屋へやで 勉強べんきょうを していると、ときどき、とりの へんごえが します。
When I study in my apartment room, I sometimes hear a strange bird cry.
「ホーホホッホー」という ような ごえです。
It is a cry that sounds like, "Hoo-hoho-hoo."
どんな とりかと おもって、何回なんかいか さがして ましたが、た ことがありません。
I wondered what kind of bird it is an looked for it many times, but I never saw it.
それで、 今日きょう授業じゅぎょうが わったあとに、なんという とりか、先生せんせいに たずねました。
Then today, after classes, I asked sensei what kind of bird it is.
すると 先生せんせいは、「ああ、それは きっと ヤマバト ですよ。
Then sensei told me, "Oh, that is pronably an Oriental turtle dove.
やまに んで いる ハトです。」と おしえて くれました。
It is a dove that lives in the mountains.
わたしは、先生せんせいは どう こえるか、いて ました。
"I asked sensei what the bird sounds like.
すると、「そうですね・・・・。わたしの場合ばあいは、ホーホーホッホホーですね。
He replied, "Well…In my case, it sounds like hoo-hoo-ho-hohoo.
でも、デデッポッポーなども よく われて いる よう ですね。」 と こたえて くれました。
But people also say it sounds like dede-po-poo."