शब्दावली
शब्दावली
| मुख्य शब्द | अर्थ |
|---|---|
| 仲間 | साथी |
| 意識(する) | सचेत हुनु |
| 離れる | अलग हुनु |
| 触れる | छुनु |
| 現実的(な) | यथार्थवादी |
| 現実的(な) | यथार्थवादी |
| 引き戻す | फिर्ता ल्याउनु |
| ペース | गति |
| 都合 | परिस्थिति |
| 世間 | समाज |
| 登山(する) | पहाड आरोहण गर्नु |
| 議論(する) | बहस गर्नु |
| 冬山 | शीतकालीन पहाड |
| 険しい | कठोर |
| 緊急 | आपतकालीन |
| 準備(する) | तयारी गर्नु |
| 悩み | चिन्ता |
| ストレス | तनाव |
| 汗 | पसीना |
व्याकरण
व्याकरण
~ことがある(~こともある)
कहिलेकाहीँ ~◎ अर्थ: 'कहिलेकाहीँ यस्तै हुन्छ'. संकेत: 'सधैं होइन'.
1. 先生はふだんは優しいですが、たまに怒ることがあります。
शिक्षक सामान्यतया दयालु हुन्छन्, तर कहिलेकाहीँ रिसाउँछन्।
2. バスは遅れることがあるので、少し早めに行きましょう。
बस कहिलेकाहीँ ढिला हुन सक्छ, त्यसैले अलि छिटो जाऔँ।
~をめぐって
कहिलेकाहीँ ~◎ 「めぐる」को अर्थ 'कुनै बिन्दुको वरिपरि'; 「~をめぐって」ले 'त्यस विषयलाई केन्द्र बनाएर' भन्ने अर्थ दिन्छ.
1. 新しい道路の建設をめぐって、議論が続いている。
नयाँ सडकको निर्माणलाई लिएर बहस जारी छ।
2. この島をめぐって、二国の間で二度、戦争が起きた。
यो टापुका कारण दुई देशहरूबीच दुई पटक युद्ध भयो।
~なんて
~ को मामलामा◎ 「~なんて」मा 「ひとりで登なんて」को अर्थ '... गर्दा'; नकार वा अचम्मको भावना देखाउँछ.
1. 親にうそをつくなんて、できません。
म आमाबाबुलाई झुट बोल्न सक्दिन।
2. 私が代表選手になるなんて、信じられない。
म प्रतिनिधि खेलाडी बन्ने कुरा विश्वास गर्न सक्दिन।
~うちに
जबकि ~◎ कुनै क्रिया वा अवस्था जारी भइरहँदा.
1. 本を読んでいるうちに、だんだん眠くなりました。
किताब पढ्दै गर्दा बिस्तारै निद्रा लाग्यो।
2. 雨がやんでいるうちに、出かけよう。
बर्षा रोकिरहेको बेलामा निस्किऔँ।
पढाइ बुझाइ
私は「ひとり登山」が好きだ。仲間と登るのも楽しいが、ほかの人が一緒だと、仕事の話や家族の話など、会話に意識が向いて、自分が山にいることを忘れてしまうことがある。私が山に登る一番の理由は、いつもの生活から離れ、自然に触れてリフレッシュしたいからだ。なのに、会話の内容はどれも現実的なことばかり。山にいるのに、現実に引きも戻されてしまうのだ。それに、ひとりでない場合は、どうしてもほかの人のペースに合わせなければならなくなる。「このままどんどん進みたいな」「ここで一枚写真を撮りたいな」などと思っても、みんなの都合を聞いてからでないとできない。
世間では、「ひとり登山」をめぐっていろいろと議論がされている。ひとりで登るなんて危険だと言われることもある。しかし、冬山や険しい山に登るのではなく、緊急の場合も含めて十分な準備をしていれば、問題ないと思う。
今の時代、周りとの人間関係をうまくやっていくためにも、ひとりになる時間は大切だ。ひとりで山を登ることに集中するうちに、悩みやストレスが汗とともに流れていくように感じるのだ。
CHECK
Q1 ほかの人と山に登る場合の問題点はどんなことですか。
Q2 筆者が山に登る主な目的は何ですか。