Unit 10 – Lesson 5: 新しい訓読み② नयाँ कुन-रीडिङ ②

कान्जी

市
शहर
シ
いち
बजार
世
संसार
セ/セイ
よ
समाज;संसार
दोस्रो पुस्ता;दोस्रो पीढी
半
आधा
ハン
なかーば
अर्ध;बीचमा
元
मूल
ゲン
もと
पूर्व~;पहिलेको~
共
साझा
キョウ
とも
संगै;दुबै
全
पूरा
ゼン
まったーく
बिलकुल;पूर्ण रूपमा
幸
खुशी
コウ
さいわーい
भाग्यवश;सौभाग्य
夜
रात
ヤ
よる/よ
मध्यरात;रातको मध्य
飯
भोजन
ハン
めし
दिउँसोको खाना;मध्यान्ह भोजन
便
सुविधा
ベン/ビン
たよーり
समाचार;चिठी
旅
यात्रा
リョ
たび
यात्रा गर्नु
宿
आश्रय
シュウ
やど
आवास;ठहरिने ठाउँ
帯
पट्टी
タイ
おび
पट्टि;बेल्ट
都
राजधानी
ト
みやこ
राजधानी;महानगर
野
मैदान
ヤ
の
मैदान;खुला मैदान
家
घर
カ
いえ/や
घरभाडा;भाडा

अभ्यास

ドリルA

1. 昼(ひる)ごはんのことを昼飯(ひるめし)ということがある。a. ちゅうはんb. ひるめし
2. 来月(らいげつ)から家賃(やちん)が値上(ねあ)がりするそうだ。a. かちんb. やちん
3. この自然公園(しぜんこうえん)には広(ひろ)い野原(のはら)があります。a. のはらb. やげん
4. 息子(むすこ)からしばらく便(たよ)りがない。a. べんりb. たより
5. 紙(かみ)は2世紀(せいき)ごろに発明(はつめい)されたという。a. せいきb. せき
☞ उत्तर + अनुवाद
1. 昼(ひる)ごはんのことを昼飯(ひるめし)ということがある。ひるめし
दिउँसोको खानालाई कहिलेकाहीँ फरक शब्दले पनि बोलाइन्छ।
2. 来月(らいげつ)から家賃(やちん)が値上(ねあ)がりするそうだ。やちん
आउँदो महिनादेखि भाडा बढ्ने जस्तो छ।
3. この自然公園(しぜんこうえん)には広(ひろ)い野原(のはら)があります。のはら
यो प्राकृतिक पार्कमा फराकिलो मैदान छ।
4. 息子(むすこ)からしばらく便(たよ)りがない。たより
छोराबाट केही समयदेखि खबर आएको छैन।
5. 紙(かみ)は2世紀(せいき)ごろに発明(はつめい)されたという。せいき
कागज करिब दोस्रो शताब्दीमा आविष्कार भएको भनिन्छ।


ドリルB

1. もと大臣(だいじん)が式(しき)に出席(しゅっせき)した。a. 前b. 基c. 元
2. 長年(ながねん)、仲間(なかま)とともにがんばってきました。a. 友b. 共c. 供
3. 喜(よろこ)んでいただけて、さいわいです。a. 嬉b. 幸c. 辛
4. 家(いえ)や部屋(へや)を貸(か)している人(ひと)を大(おお)やという。a. 家b. 屋c. 野
5. 私(わたし)の仕事(しごと)は、月(つき)のなかばが一番(いちばん)忙(いそが)しい。a. 仲b. 中c. 半
☞ उत्तर + अनुवाद
1. もと大臣(だいじん)が式(しき)に出席(しゅっせき)した。元
पूर्व मन्त्री समारोहमा उपस्थित भए।
2. 長年(ながねん)、仲間(なかま)とともにがんばってきました。共
धेरै वर्षदेखि साथीहरूसँगै मिलेर मेहनत गर्दै आएका छौं।
3. 喜(よろこ)んでいただけて、さいわいです。幸
तपाईंलाई खुशी लाग्नु भएकोमा म खुसी छु।
4. 家(いえ)や部屋(へや)を貸(か)している人(ひと)を大(おお)やという。家
घर वा कोठा भाडामा दिने व्यक्तिलाई घरधनी भनिन्छ।
5. 私(わたし)の仕事(しごと)は、月(つき)のなかばが一番(いちばん)忙(いそが)しい。半
मेरो काम महिनाको मध्यतिर सबैभन्दा व्यस्त हुन्छ।


ドリルC

1. 昔(むかし)は京都(きょうと)が(   )だった。a. 帯b. 都
2. 仕事(しごと)をするようになって、(   )の厳(きび)しさを知(し)った。a. 世の中b. 宿
3. この(   )は、雑誌(ざっし)でよく紹介(しょうかい)されている。a. 市場b. 夜中
4. ときどき、急(きゅう)に(   )に出(で)たくなる。a. 便りb. 旅
5. それについては、残念(ざんねん)ながら(   )思(おも)い出(だ)せない。a. 幸いb. 全く
☞ उत्तर + अनुवाद
1. 昔(むかし)は京都(きょうと)が(   )だった。都 (みやこ)
पहिले क्योटो राजधानी थियो।
2. 仕事(しごと)をするようになって、(   )の厳(きび)しさを知(し)った。世の中 (よのなか)
काम गर्न थालेपछि, संसारको कठोरता थाहा पाएँ।
3. この(   )は、雑誌(ざっし)でよく紹介(しょうかい)されている。市場 (いちば)
यो बजार,प्रायः पत्रिकाहरूमा परिचय गराइन्छ।
4. ときどき、急(きゅう)に(   )に出(で)たくなる。旅 (たび)
कहिलेकाहीँ अचानक यात्रा गर्न मन लाग्छ।
5. それについては、残念(ざんねん)ながら(   )思(おも)い出(だ)せない。全く (まったく)
त्यसबारेमा, दुर्भाग्यवश म बिलकुलै सम्झन सक्दिन।