命令の表現
접속 1:
動詞の命令形
動詞Ⅰ え段
書く→書け 泳ぐ→泳げ 話す→話せ
立つ→立て 死ぬ→死ね 遊び→遊べ
読む→読め 乗る→乗れ 買う→買え
動詞Ⅱ る→ろ
起きる→起きろ 食べる→食べろ
動詞Ⅲ
する→しろ
来る→来い
의미:
上に立つ男性が下の人に命令するとき、男性が友だちや目下の人と話すとき、短く表現しなけらばならないときなどに使う
지위가 높은 남성이 하급자에게 명령할 때, 남성이 친구나 하급자와 말할 때, 짧게 표현해야 할 때 등에 사용한다
예문:
1. (先輩→後輩)「おい、早くしろ。遅れるよ」
선배→후배「야, 빨리 해. 늦겠다」
2. (父→子ども)「もう7時で。起きろ」
아버지→아이「벌써 7시야. 일어나」
3. (緊急)「危ない!早く逃げろ」
긴급「위험해! 빨리 도망쳐!」
4. (応援)「もう少しだ。がんばれ!」
응원「조금만 더야. 힘내!」
접속 2:
~なさい
動詞のマス形
의미:
目下の人の命令 ①の動詞の命令形よりやわらかいので女性はこちらをよく使う
하급자에 대한 명령. ①의 동사 명령형보다 부드러워서 여성은 이것을 자주 사용한다
예문:
1. 父(怒って)「太郎、ちょっと来い」
아버지(화나서)「太郎, 이리 좀 와」
2. 母(怒って)「太郎、ちょっと来なさい」
어머니(화나서)「太郎, 이리 좀 와라」
주의:
引用の「と」の前には命令形が使える
인용의 「と」 앞에는 명령형을 사용할 수 있다
先生はいつも、わたしたちに「わからないことばがあるときは、辞書をひきなさい」と言います。
선생님은 언제나 우리에게 「모르는 말이 있을 때는 사전을 찾아보라고」 말합니다.
→先生はいつもわたしたちに、わからないことばがあるときは辞書をひけと言います。
→선생님은 항상 우리에게, 모르는 단어가 있을 때는 사전을 찾아보라고 말합니다。
접속 3:
~な
動詞の辞書形
의미:
禁止(相手に強く言う)
금지: 상대에게 강하게 말함
예문:
1. 危ない!機械にさわるな。
위험해! 기계에 손대지 마。
2. 「遠慮するなよ。(車に)乗れよ」
「주저하지 마. 차에 타!」
3. 「危ないからバイクには乗るな、と言いたのに・・・・」
「위험하니까 오토바이는 타지 마라」고 말하고 싶었는데・・・・