语法
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~くらい
以至于~◎ 「くらい」は程度を表す词,这里指“非常害怕,好不容易才站得住”。「くらい」与「ほど」相似,但「くらい」用于口语。
1. 恥ずかしくて、逃げ出したくなるくらいだった。
害羞得几乎想逃走。
2. その知らせを聞いた時は、飛び上がるくらいうれしかった。
听到那个消息时,高兴得差点跳起来。
~さ
(形容词名词化)◎ 形容词后加「さ」会变成名词。
1. 工場を見学して、技術の高さに驚いた。
参观了工厂,对其高超的技术感到惊讶。
2. このコートがあれば、冬の寒さも心配ない。
有了这件外套,冬天的寒冷也不用担心。
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朝、大学に行く途中で、生まれて初めて交通事故を見た。交差点で、真っすぐ走るパイクと左に曲がる車がぶつかってしまったのだ。バイクに乗っていた男性は、バイクと一緒に4,5メール飛ばされていた。 ヘルメットをかぶっていたので、頭は大丈夫そうだったが、どこかをけがしたみたいで、動けない様子だった。目の前で事故が起きて、あまりにこわくて、立っていられないくらいだった。誰かが連絡したようで、すぐに救急車が来た。その早さに驚いた。それから急いで大学に行ったけど、しばらくは気持ちが落ち着かなかった。今までは救急車の音を聞くとうるさいと思っていたけど、救急車のありがたさを感じた。CHECK
Q1 そのとは何を指していますか。
Q2 筆者は今、救急車に対して、どう思っていますか。