Marugoto N3 – Lesson 19: 오늘의 사건 (5) – 교통사고

어휘

어휘

표제어의미
~する途中とちゅう~하는 도중에
交通事故こうつうじこ교통사고
交差点こうさてん교차로
ぶつかる부딪치다
救急車きゅうきゅうしゃ구급차

문법

문법


~くらい

~할 정도로

◎ 「くらい」는 정도를 나타내며 여기서는 '너무 무서워 겨우 서 있다'를 뜻한다. 「くらい」는 「ほど」와 비슷하지만 구어에서 쓰인다.

1. ずかしくて、したくなるくらいだった。
     부끄러워서 도망치고 싶을 정도였다.

2. そのらせをいたときは、がるくらいうれしかった。
     그 소식을 들었을 때 펄쩍 뛸 정도로 기뻤다.


~さ

형용사의 명사화

◎ 형용사에 「さ」가 붙으면 명사가 된다.

1. 工場こうじょう見学けんがくして、技術ぎじゅつたかさにおどろいた。
     공장을 견학하고 기술력의 높이에 놀랐다.

2. このコートがあれば、ふゆさむさも心配しんぱいない。
     이 코트가 있으면 겨울 추위도 걱정 없다.

읽기

   あさ大学だいがく途中とちゅうで、まれてはじめて交通事故こうつうじこた。交差点こうさてんで、っすぐはしるパイクとひだりがるくるまがぶつかってしまったのだ。バイクにっていた男性だんせいは、バイクと一緒いっしょに4,5メールばされていた。 ヘルメットをかぶっていたので、あたま大丈夫だいじょうぶそうだったが、どこかをけがしたみたいで、うごけない様子ようすだった。まえ事故じこきて、あまりにこわくて、っていられないくらいだった。だれかが連絡れんらくしたようで、すぐに救急きゅうきゅうしゃた。そのはやさにおどろいた。それからいそいで大学だいがくったけど、しばらくは気持きもちがかなかった。いままでは救急きゅうきゅうしゃおとくとうるさいとおもっていたけど、救急車きゅうきゅうしゃのありがたさをかんじた。

CHECK
Q1 そのとはなにしていますか。
Q2 筆者ひっしゃいま救急車きゅうきゅうしゃたいして、どうおもっていますか。

☞ 해석
   
あさ大学だいがく途中とちゅうで、まれてはじめて交通事故こうつうじこた。
아침에 대학에 가는 길에 태어나서 처음으로 교통사고를 봤다.
交差点こうさてんで、っすぐはしるパイクとひだりがるくるまがぶつかってしまったのだ。
교차로에서, 곧장 달리던 오토바이와 좌회전하던 차가 부딪혀 버렸다.
バイクにっていた男性だんせいは、バイクと一緒いっしょに4,5メールばされていた。
오토바이를 타고 있던 남자는 오토바이와 함께 4~5미터 날아가 있었다.
 ヘルメットをかぶっていたので、あたま大丈夫だいじょうぶそうだったが、どこかをけがしたみたいで、うごけない様子ようすだった。
헬멧을 쓰고 있었기 때문에 머리는 괜찮아 보였지만, 어딘가를 다친 것 같아 움직일 수 없는 상태였다.
まえ事故じこきて、あまりにこわくて、っていられないくらいだった。
눈앞에서 사고가 일어나서 너무 무서워서 서 있을 수 없을 정도였다.
だれかが連絡れんらくしたようで、すぐに救急きゅうきゅうしゃた。
누군가가 연락한 것 같았고, 곧 구급차가 왔다.
そのはやさにおどろいた。
신속함에 놀랐다.
それからいそいで大学だいがくったけど、しばらくは気持きもちがかなかった。
그 다음 서둘러 대학에 갔지만, 한동안 기분이 가라앉지 않았다.
いままでは救急きゅうきゅうしゃおとくとうるさいとおもっていたけど、救急車きゅうきゅうしゃのありがたさをかんじた。
지금까지는 구급차 소리를 들으면 시끄럽다고 생각했었지만, 구급차의 고마움을 느꼈다.


CHECK
Q1 そのとはなにしていますか。
      그것은 무엇을 가리키고 있습니까。
An 救急車きゅうきゅうしゃきたること。
      구급차가 오는 것。

Q2 筆者ひっしゃいま救急車きゅうきゅうしゃたいして、どうおもっていますか。
      필자는 지금 구급차에 대해 어떻게 생각하고 있습니까?
An  ありがたいとおもっている。
      고맙게 생각하고 있다.