Marugoto N4 – Lesson 37: Imperative Form (命令形)

शब्दावली + व्याकरण

शब्दावली

मुख्य शब्दअर्थ
秋(あき)शरद
しょうらいभविष्य
問題(もんだい)प्रश्न
びっくり(する)आश्चर्यचकित हुनु

व्याकरण


命令形(めいれいけい)

आदेशात्मक रूप

◎ निर्देश र आदेश व्यक्त गर्ने।


V たがる

चाहनु

◎ क्रियाको MASU रूपसँग प्रयोग, त्यो काम गर्न चाहना व्यक्त गर्ने।

1. みんな 早(はや)く 帰(かえ)りたがって います。
    सबै जना छिट्टै घर फर्कन चाहन्छन्।

2. 妹(いもうと)さんが 会(あ)いたがって いましたよ。
    तपाईंकी बहिनीले तपाईंलाई भेट्न चाहन्थिन्।


~ずに

तर होइन

◎ ‘~ नगर्नु’ भन्ने अर्थ; प्राय: 「A (し)ないでBです」रूपमा प्रयोग—'सामान्यतया A नगरी B गर्ने' अवस्थामा।

1. 彼(かれ)は 何(なに)も 言(い)わずに 行(い)って しまいました。
    ऊ केही नबोलेर निस्कियो।

2. うちの むすこは よく 考(かんが)えずに 行動(こうどう)する んです。
    हाम्रो छोरो प्रायः विचार न गरेर काम गर्छ।

पढाइ बुझाइ

   あきらさんに、どうして 田中(たなか)さんの 会社(かいしゃ)に 行(い)こうと 思(おも)ったのか、聞(き)きました。考(かんが)え 始(はじ)めたのは、去年(きょねん)の 秋(あき)ごろだ という ことです。夏(なつ)に みんなで 山(やま)登(のぼ)りに 行(い)った 時(とき)、しょうらい どんな仕事(しごと)を したいか、田中(たなか)さんに 話(はな)したら、「じゃ、うちの 会社(かいしゃ)に来(こ)い。」 と言(い)われた そうです。それで、田中(たなか)さんの 会社(かいしゃ)について よく 調(しら)べたら、自分(じぶん)のやりたい ことが できる 会社(かいしゃ)だと 思(おも)った そうです。でも、問題(もんだい)は はいれるか どうか、でした。そんなに 大(おお)きな 会社(かいしゃ)じゃないのに、人気(にんき)があって、入(はい)りたがる 人(ひと)が多(おお)いからです。心配(しんぱい) させたく なかったので、田中(たなか)さんには 何(なん)も言(い)わずに 試験(しけん)を 受(う)けた そうです。だから、田中(たなか)さんも びっくりしたようです。
☞ अनुवाद
   
あきらさんに、どうして 田中(たなか)さんの 会社(かいしゃ)に 行(い)こうと 思(おも)ったのか、聞(き)きました。
मैले अकिरा जीलाई किन तानाका जीको कम्पनीमा जान सोच्नुभएको थियो भनेर सोधें।
考(かんが)え 始(はじ)めたのは、去年(きょねん)の 秋(あき)ごろだ という ことです。
विचार गर्न सुरु गरेको समय भने गत वर्षको शरद ऋतुतिर भएको भन्ने हो।
夏(なつ)に みんなで 山(やま)登(のぼ)りに 行(い)った 時(とき)、しょうらい どんな仕事(しごと)を したいか、田中(たなか)さんに 話(はな)したら、「じゃ、うちの 会社(かいしゃ)に来(こ)い。」 と言(い)われた そうです。
गर्मीमा हामी सबै सँगै पहाड चढ्न गएका बेला, मैले भविष्यमा कस्तो काम गर्न चाहन्छु भनेर तानाका जीलाई भनेँ, र उनले 「ठीक छ, हाम्रो कम्पनीमा आऊ।」 भने।
それで、田中(たなか)さんの 会社(かいしゃ)について よく 調(しら)べたら、自分(じぶん)のやりたい ことが できる 会社(かいしゃ)だと 思(おも)った そうです。
त्यसपछि तानाका जीको कम्पनीबारे राम्ररी छानबिन गर्दा, उनले सोचे कि त्यो कम्पनीमा उनीले गर्न चाहेको काम गर्न सकिन्छ।
でも、問題(もんだい)は はいれるか どうか、でした。
तर समस्या भने प्रवेश पाउन सकिन्छ कि सकिन्न भन्ने थियो।
そんなに 大(おお)きな 会社(かいしゃ)じゃないのに、人気(にんき)があって、入(はい)りたがる 人(ひと)が多(おお)いからです。
त्यति ठूलो कम्पनी नहुँदा पनि लोकप्रिय भएकोले, भित्र पर्न चाहने मानिसहरू धेरै थिए।
心配(しんぱい) させたく なかったので、田中(たなか)さんには 何(なん)も言(い)わずに 試験(しけん)を 受(う)けた そうです。
चिन्ता नलागोस् भनेर, उनले तानाका जीलाई केही नबताई परीक्षा दिए।
だから、田中(たなか)さんも びっくりしたようです。
त्यसैले, तानाका जी पनि अचम्मित भएका जस्तो देखिन्छ।