短文 – 짧은 글 – Mondai 22


朝(あさ)、わたしの 携帯(けいたい)電話(でんわ)が なりました。友(とも)だちの しょうこさんの 番(ばん)号(ごう)でした。わたしは「もしもし。」と言(い)いましたが、とても 静(しず)かです。「しょうこさん、大丈夫(だいじょうぶ)?病気(びょうき)ですか。」わたしは 大(おお)きな 声(こえ)を 出(だ)しました。そして、しょうこさんが 「あっ、なおこさん?おはよう。」と 小(ちい)さい声(こえ)で 言(い)いました。「しょうこさん、わたしに 電話(でんわ)を かけましたか。」「携帯(けいたい)電話(でんわ)を ベッドに おいて 寝(ね)ました。ごめんなさい。」たぶん、しょうこさんは、寝(ね)ている とき、携帯(けいたい)電話(でんわ)の ボタンを 押(お)しました。

なおこさんが 「もしもし。」と 言(い)った とき、しょうこさんは、どうして 何(なに)も 言(い)いませんでしたか。

1 病気(びょうき)だったからです。

2 寝(ね)ていたからです。

3 なおこさんの 声(こえ)が 小(ちい)さかったからです。

4 電話(でんわ)が そばに なかったからです。

☞ 정답 + 번역

朝(あさ)、わたしの 携帯(けいたい)電話(でんわ)が なりました。

아침에 제 휴대전화가 울렸습니다.

友(とも)だちの しょうこさんの 番(ばん)号(ごう)でした。

친구 쇼코 씨의 번호였습니다.

わたしは「もしもし。」と言(い)いましたが、とても 静(しず)かです。

저는 “여보세요.”이라고 말했지만 아주 조용했습니다.

「しょうこさん、大丈夫(だいじょうぶ)?病気(びょうき)ですか。」

「쇼코 씨, 괜찮아? 아파?」

わたしは 大(おお)きな 声(こえ)を 出(だ)しました。

저는 큰 소리로 말했습니다.

そして、しょうこさんが 「あっ、なおこさん?おはよう。」と 小(ちい)さい声(こえ)で 言(い)いました。

그리고 쇼코 씨가 「아, 나오코 씨? 안녕하세요.」라고 작은 목소리로 말했습니다.

「しょうこさん、わたしに 電話(でんわ)を かけましたか。」

「쇼코 씨, 저한테 전화했어요?」

「携帯(けいたい)電話(でんわ)を ベッドに おいて 寝(ね)ました。ごめんなさい。」

「휴대전화를 침대에 놓고 자 버렸어요. 미안해요.」

たぶん、しょうこさんは、寝(ね)ている とき、携帯(けいたい)電話(でんわ)の ボタンを 押(お)しました。

아마 쇼코 씨는 자고 있을 때 휴대전화의 버튼을 눌렀을 거예요. 

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なおこさんが 「もしもし。」と 言(い)った とき、しょうこさんは、どうして 何(なに)も 言(い)いませんでしたか。

나오코 씨가 “여보세요.”라고 말했을 때, 쇼코 씨는 왜 아무 말도 하지 않았나요?

1 病気(びょうき)だったからです。

        아팠기 때문입니다.

2 寝(ね)ていたからです。

        자고 있었기 때문입니다.

3 なおこさんの 声(こえ)が 小(ちい)さかったからです。

        나오코 씨의 목소리가 작았기 때문입니다.

4 電話(でんわ)が そばに なかったからです。

        전화가 곁에 없었기 때문입니다.