Unit 6 – Lesson 1: 防災訓練 방재 훈련

한자

막다;방지하다
ボウ
ふせーぐ
아이;어린이
ドウ
무리;도보
바퀴;고리;순환
リン
연결
レン
つーれる
연락
ラク
재해;재난
サイ
훈련;가르침
クン
두려움;두렵다
キョウ
おそーれる/おそーろしい/おそーれ
피하다;회피하다
さーける
지진;진동
シン
ふるーえる
준비하다;갖추다
そなーえる
재산;재물
ザイ/サイ
명령;명하다
レイ

연습

ドリルA

1. とした財布さいふもどってきた。たすかった。a. ざいふb. さいふ
2. このスーツケースは車輪しゃりんおとがうるさい。a. しゃろんb. しゃりん
3. この実験室じっけんしつひろいし、設備せつびもととののっている。a. せつびb. せいび
4. 帰宅後きたくごあら習慣しゅうかんで、風邪かぜ予防よぼうできるそうだ。a. よほうb. よぼう
5. この小学校しょうがっこうには、おおくの外国人がいこくじん児童じどうがいる。a. じどうb. ちとう
☞ 정답 + 해석
1. とした財布さいふもどってきた。たすかった。さいふ
잃어버린 지갑이 돌아왔다. 다행이다.
2. このスーツケースは車輪しゃりんおとがうるさい。しゃりん
이 캐리어는 바퀴 소리가 시끄럽다.
3. この実験室じっけんしつひろいし、設備せつびもととののっている。せつび
이 실험실은 넓고 설비도 잘 갖춰져 있다.
4. 帰宅後きたくごあら習慣しゅうかんで、風邪かぜ予防よぼうできるそうだ。よぼう
귀가 후에 손을 씻는 습관으로 감기를 예방할 수 있다고 한다.
5. この小学校しょうがっこうには、おおくの外国人がいこくじん児童じどうがいる。じどう
이 초등학교에는 많은 외국인 아동이 있다.


ドリルB

1. 自然しぜんさいがいは、人間にんげんちからよわさを実感じっかんさせる。a. 炎b. 災c. 採
2. こまったことがあったら、いつでもれんらくしてね。a. 連b. 練c. 恋
3. おそろしい事件じけんきてしまった。a. 怖b. 恐c. 震
4. 中学校ちゅうがっこうせいたちが駅前えきまえ募金活動ぼきんかつどうをしていた。a. 彼b. 従c. 徒
5. かれ土地とちいえなどのざいさんをすべてうしなってしまった。a. 材b. 財c. 在
☞ 정답 + 해석
1. 自然しぜんさいがいは、人間にんげんちからよわさを実感じっかんさせる。
자연재해는 인간의 힘이 얼마나 약한지 실감하게 한다.
2. こまったことがあったら、いつでもれんらくしてね。
곤란한 일이 있으면 언제든 연락해.
3. おそろしい事件じけんきてしまった。
무서운 사건이 일어나고 말았다.
4. 中学校ちゅうがっこうせいたちが駅前えきまえ募金活動ぼきんかつどうをしていた。
중학교 학생들이 역 앞에서 모금 활동을 하고 있었다.
5. かれ土地とちいえなどのざいさんをすべてうしなってしまった。
그는 땅이나 집 등 재산을 모두 잃어버렸다.


ドリルC

1. 台風たいふういえこわれたひとたちが、近所きんじょ学校がっこうに(   )した。a. 避難b. 被害
2. あの先輩せんぱいは「い」とか「しろ」とか(   )ばかりする。a. 命令b. 関連
3. 友達ともだちとの旅行りょこうに、うちのいぬ一緒いっしょに(   )った。a. 避けてb. 連れて
4. 強風きょうふうに(   )、かぜびそうなものいえなかにしまった。a. 備えb. 防止し
5. 職業しょくぎょう(   )の学校がっこうかよえば、就職しゅうしょく必要ひつようちからがつくだろう。a. 訓練b. 恐怖
☞ 정답 + 해석
1. 台風たいふういえこわれたひとたちが、近所きんじょ学校がっこうに(   )した。避難 (ひなん)
태풍으로 집이 부서진 사람들이 이웃의 학교로 대피했다.
2. あの先輩せんぱいは「い」とか「しろ」とか(   )ばかりする。命令 (めいれい)
저 선배는 「와라」라든가 「해라」처럼 명령만 한다.
3. 友達ともだちとの旅行りょこうに、うちのいぬ一緒いっしょに(   )った。連れて (つれて)
친구들과의 여행에 우리 개도 함께 데려갔다.
4. 強風きょうふうに(   )、かぜびそうなものいえなかにしまった。備え (そなえ)
강풍에 대비해 바람에 날아갈 것 같은 물건을 집 안으로 들여놓았다.
5. 職業しょくぎょう(   )の学校がっこうかよえば、就職しゅうしょく必要ひつようちからがつくだろう。訓練 (くんれん)
직업 훈련 학교에 다니면 취업에 필요한 능력이 붙을 것이다.