비교

比較

접속:


「より」「ほう」「ほど」のまえ名詞めいし/動詞どうし辞書形じしょけい ただし、「ほう」のまえ名詞めいし+の

의미:


ふたつのものをくらべるときに使つか
두 가지를 비교할 때 사용한다


접속 1:


AはBより~(肯定文こうていぶん

比較

AはBほど~ない(否定文)

접속:


AはBほど~ない(否定文ひていぶん
예문:


1.  吉田よしださんは鈴木すずきさんよりたかいです。
     요시다 씨는 스즈키 씨보다 키가 큽니다.


2.  今度こんどのテストのてんまえてんよりわるかったです。
     이번 시험 점수는 이전 점수보다 나빴습니다.


3.  わたしくにでは、日本にほんより、からものをよくべます。
     제 나라에서는 일본보다 매운 음식을 자주 먹습니다.


접속 2:


AはBほど~ない(否定文ひていぶん

예문:


1.  鈴木すずきさんは吉田よしださんほどたかくありません。
     스즈키 씨는 요시다 씨만큼 키가 크지 않습니다.


2.  今度こんどのテストはまえのほどよくできませんでした。
     이번 시험은 지난번만큼 잘하지 못했습니다.


3.  わたしのくになつ日本にほんほどあつくありません。
     제 나라의 여름은 일본만큼 덥지 않습니다.


접속 3:


AのほうがBより~/BよりAのほうが~

예문:


1.  北海道ほっかいどうのほうが九州きゅうしゅうよりひろいです。
     홋카이도가 규슈보다 넓습니다.


2.  「あのタレントはうたよりダンスのほうが上手じょうずですね。」
     「저 연예인은 노래보다 춤을 더 잘하네요。」


3.  スポーツはるよりするほうがたのしいとおもいます。
     스포츠는 보는 것보다 하는 쪽이 더 재미있다고 생각합니다.


접속 4:


「AとBと、どちら~が」「Aのほうが(Bより)~」

예문:


1.  「コーヒーと紅茶こうちゃとどちらがきですか」
     「커피와 홍차 중 어느 쪽이 더 좋으세요?」

     「わたしはコーヒーのほうがきです」
     「저는 커피 쪽이 더 좋아합니다。」


2.  「漢字かんじくのとむのと、どちらがむずかしいとおもいますか」
     「한자를 쓰는 것과 읽는 것, 어느 쪽이 더 어렵다고 생각하세요?」

     「うーん、どちらもむずかしいですね。」
     「음, 둘 다 어렵네요。」

     「わたしはくほうがむずかしいとおもいます」
     「저는 쓰는 쪽이 더 어렵다고 생각합니다」


3.  月曜日げつようび火曜日かようび、どっちがひま?」「火曜日かようび
     월요일과 화요일、어느 쪽이 한가해?」「화요일」


주의:
ふたつものを比較ひかくするぶんでは、疑問詞ぎもんしはいつも「どちら」は使つかえない。
두 가지를 비교하는 문장에서는 의문사인 「どちら」는 사용할 수 없다。

1.  「日本にほん料理りょうりなかで、なにがいちばんきですか」
     「일본 요리 중에서、무엇을 제일 좋아합니까」


2.  「温泉おんせんこうとおもっています。どこがいいでしょうか」
     「온천에 가려고 생각하고 있습니다。어디가 좋을까요」


3.  「今度こんど、いっしょに食事しょくじきましょう。いつがいいですか」
     「이번에、같이 식사하러 가요。언제가 좋으세요」


4.  「ビール、日本酒にほんしゅ、ワイン、どれがいい?」「ビール」
     「맥주、사케、와인、어느 게 좋아?」「맥주」