Marugoto N5 – Lesson 38: ~というN 사용하기

어휘 + 문법

어휘

표제어의미
イヌ개
男(おとこ)の子(こ)남자아이
すぐに곧
げんかん현관
のこります남다
なきます울다
たとえば예를 들면

문법


~というN

N을 ~라고 부름

◎ 이름이나 호칭을 나타내는 표현이다.

1. 「一番(いちばん)」 と いう ラーメン屋(や)。
    「一番」이라고 하는 라면 가게。

2. 青木(あおき)さんと いう 女(おんな)の人(ひと)から 電話(でんわ)が ありました。
    아오키 씨라는 여자분에게서 전화가 왔습니다。


~たち

◎ 생물을 나타내는 명사 뒤에 붙여 복수를 나타낸다.

1. 子(こ)どもたち。
    아이들。

    どうぶつたち。
    동물들。

    せいとたち。
    학생들。

읽기

   わたしの 家(いえ)には イヌが 1ぴき います。クロ という なまえの 男(おとこ)の子(こ)です。クロは いつも げんきで、 さんぽが 大(だい)すきです。だれかが出(で)かける とき、すぐに げんかんまで はしって 来(き)ます。家(いえ)に のこるときは、小(ちい)さく「クーン」となきます。これは クロのことばでしょう。ぼくも いっしょに 行(い)きたい・・・・・。そう 言(い)っています。クロは いつも、わたしたちの そばに います。そして、わたしたちが何(なに)も 言(い)わないときも、クロは わたしたちを 見(み)て何(なに)かを しります。たとえば、わたしたちが げんきが ないとき、クロも それを見(み)て、げんきが なくなります。それは、クロが わたしたちのかぞく だからです。
☞ 해석
   
わたしの 家(いえ)には イヌが 1ぴき います。
제 집에는 개가 한 마리 있습니다。
クロ という なまえの 男(おとこ)の子(こ)です。
쿠로라는 이름의 수컷입니다。
クロは いつも げんきで、 さんぽが 大(だい)すきです。
쿠로는 항상 건강하고、산책을 아주 좋아합니다。
だれかが出(で)かける とき、すぐに げんかんまで はしって 来(き)ます。
누군가가 나갈 때、바로 현관까지 달려옵니다。
家(いえ)に のこるときは、小(ちい)さく「クーン」となきます。
집에 남을 때는、작게「쿠웅」하고 웁니다。
これは クロのことばでしょう。
이건 쿠로의 말일 거예요。
ぼくも いっしょに 行(い)きたい・・・・・。
나도 같이 가고 싶어……
そう 言(い)っています。
그렇게 말하고 있어요。
クロは いつも、わたしたちの そばに います。
쿠로는 언제나、우리의 곁에 있습니다。
そして、わたしたちが何(なに)も 言(い)わないときも、クロは わたしたちを 見(み)て何(なに)かを しります。
그리고、우리가 아무 말도 하지 않을 때도、쿠로는 우리를 보고 무언가를 압니다。
たとえば、わたしたちが げんきが ないとき、クロも それを見(み)て、げんきが なくなります。
예를 들어、우리가 기운이 없을 때、쿠로도 그것을 보고, 기운을 잃습니다。
それは、クロが わたしたちのかぞく だからです。
그것은、쿠로가 우리의 가족이기 때문입니다。