어휘
| 표제어 | 의미 |
|---|
| イヌ | 개 |
| 男の子 | 남자아이 |
| すぐに | 곧 |
| げんかん | 현관 |
| のこります | 남다 |
| なきます | 울다 |
| たとえば | 예를 들면 |
문법
~というN
N을 ~라고 부름
◎ 이름이나 호칭을 나타내는 표현이다.
1. 「一番」 と いう ラーメン屋。
「一番」라는 라멘집。
2. 青木さんと いう 女の人から 電話が ありました。
아오키 씨라는 여자분에게서 전화가 왔습니다。
~たち
◎ 생물을 나타내는 명사 뒤에 붙여 복수를 나타낸다.
1. 子どもたち。
아이들。
どうぶつたち。
동물들。
せいとたち。
학생들。
わたしの
家には イヌが 1ぴき います。クロ という なまえの
男の
子です。クロは いつも げんきで、 さんぽが
大すきです。だれかが
出かける とき、すぐに げんかんまで はしって
来ます。
家に のこるときは、
小さく「クーン」となきます。これは クロのことばでしょう。ぼくも いっしょに
行きたい・・・・・。そう
言っています。クロは いつも、わたしたちの そばに います。そして、わたしたちが
何も
言わないときも、クロは わたしたちを
見て
何かを しります。たとえば、わたしたちが げんきが ないとき、クロも それを
見て、げんきが なくなります。それは、クロが わたしたちのかぞく だからです。
☞ 해석
わたしの 家には イヌが 1ぴき います。
クロ という なまえの 男の子です。
クロは いつも げんきで、 さんぽが 大すきです。
쿠로는 항상 건강하고、산책을 아주 좋아합니다。
だれかが出かける とき、すぐに げんかんまで はしって 来ます。
家に のこるときは、小さく「クーン」となきます。
そして、わたしたちが何も 言わないときも、クロは わたしたちを 見て何かを しります。
그리고、우리가 아무 말도 하지 않을 때도、쿠로는 우리를 보고 무언가를 압니다。
たとえば、わたしたちが げんきが ないとき、クロも それを見て、げんきが なくなります。
예를 들어、우리가 기운이 없을 때、쿠로도 그것을 보고, 기운을 잃습니다。