Marugoto N4 – Lesson 7: ~てもらう (남에게 ~해 받다)

어휘 + 문법

어휘

표제어의미
おしえる가르치다
むかし옛날
たいてい대개
いっしょう일생
ふつう보통

문법


~て もらう

누군가에 의해 ~하게 되다

◎ 「田中さんに教えてもらう」라는 표현은 타나카 씨가 가르쳐 준 것에 대한 감사의 뜻을 나타낸다. 이와 마찬가지로 「来てもらった」라는 표현은 누군가가 와 준 것에 대한 감사 표현이다.

1. テキストを わすれたので、ともだちに せて もらいました。
    교재를 잊어버려서 친구에게 보여 달라고 해서 봤습니다。

2. みちが わからなかったので、 ともだちに一緒いっしょって もらいました。
    길을 몰라서 친구에게 함께 가 달라고 부탁했습니다。


~そう

~을 전달하다

◎ 이전의 내용을 다시 전달할 때 쓰는 표현이다. 보통 평서형에 연결된다.

1. 彼女かのじょは すこし おくれて る そうです。
    그녀는 조금 늦게 온다고 합니다。

2. 今日きょうの 試合しあいは 中止ちゅうしになった そうです。
    오늘 경기는 취소되었다고 합니다。

3. 田中たなかさんが パソコンに くわしい そうです。
    타나카 씨는 컴퓨터에 대해 잘 안다고 합니다。

읽기

   田中たなかさんに って 日本にほんの 会社かいしゃの ことを いろいろ おしえて もらいました。むかしは たいていの ひとが おなじ 会社かいしゃで 一生いっしょう はたらいた そうです。それが ふつうだった そうでう。「それでは、会社かいしゃは もう ひとつの いえですね。」 と わたしが うと、田中たなかさんは わらって、「そうですね。でも、いまは おなじ 会社かいしゃに 一生いっしょう いる ひとすくなくなって いますよ。」といました。
☞ 해석
   
田中たなかさんに って 日本にほんの 会社かいしゃの ことを いろいろ おしえて もらいました。
타나카 씨를 만나 일본 회사에 관해 이것저것 가르쳐 받았습니다.
むかしは たいていの ひとが おなじ 会社かいしゃで 一生いっしょう はたらいた そうです。
옛날에는 대부분의 사람들이 같은 회사에서 평생 일했다고 합니다.
それが ふつうだった そうでう。
그게 보통이었다고 합니다。
「それでは、会社かいしゃは もう ひとつの いえですね。」 と わたしが うと、田中たなかさんは わらって、「そうですね。
「그렇다면、회사는 또 하나의 집이네요。」라고 제가 말하자、다나카 씨는 웃으며、「그렇네요。
でも、いまは おなじ 会社かいしゃに 一生いっしょう いる ひとすくなくなって いますよ。」といました。
하지만、지금은 같은 회사에 평생 있는 사람은 적어지고 있습니다。」라고 말했습니다。