Marugoto N4 – Lesson 40: ~ことがある (가끔 ~하다)

어휘 + 문법

어휘

표제어의미
サクラ벚꽃
自然しぜん자연스럽게
卒業そつぎょう(する)졸업하다
入学にゅうがく(する)입학하다
生活せいかつ(する)생활하다
関係かんけい(する)관련되다
える심다
日々ひび나날
合格ごうかく(する)합격하다
不合格ふごうかく불합격
電報でんぽう전보
つたえる전하다

문법


~ことが ある

~ 때로는

◎ 사전형 동사와 쓰여 그런 경우가 있음을 나타내는 문형

1. バスは おくれる ことが あるから、注意ちゅういして ください。
    버스는 늦을 때가 있으니 주의하십시오.

2. 先生せんせいでも、たまに まちがえる ことが あります。
    선생님이라도 가끔 실수할 때가 있습니다.

읽기

   日本人にほんじんは サクラが 大好だいすきです。サクラは、やまなどに 自然しぜんに ある だけ でなく、まちの なかにも たくさん えられて います。そのため、サクラが く きせつには、日本中にほんじゅうで サクラの はなを ることが できます。サクラが くのは、だいたい、3がつの わりごろから 4がつ はじめごろです。ながく さむい 日々ひびが つづいたあと、だんだん あたたかくなり、ひとの 気持きもちも あかるくなって いく ころです。日本にほんの 学校がっこうや 会社かいしゃの おおくは、4がつから あたらしい 一年いちねんが はじまるので、卒業そつぎょうや 入学にゅうがくの きせつです。なにかが わり、なにかが はじまるのです。
   サクラの はなは、そのように ひとの 生活せいかつや 気持きもちの 変化へんかと 関係かんけいを って きました。だからでしょう。うたの なかに サクラが て くる ことが よくあります。また、むかしはよく、入学にゅうがく試験しけんに 合格ごうかくした ことを 電防でんぼうで「サクラサク」、不合格ふごうかくだった ことを「サクラチル」 と つたえた そうです。いまでも、 メールで そう しているかもしれません。
☞ 해석
   
日本人にほんじんは サクラが 大好だいすきです。
일본인들은 벚꽃을 아주 좋아합니다.
サクラは、やまなどに 自然しぜんに ある だけ でなく、まちの なかにも たくさん えられて います。
벚꽃은、산 등 자연에 자생할 뿐만 아니라、마을 안에도 많이 심어져 있습니다。
そのため、サクラが く きせつには、日本中にほんじゅうで サクラの はなを ることが できます。
그 때문에、벚꽃이 피는 계절에는、일본 전역에서 벚꽃을 볼 수 있습니다。
サクラが くのは、だいたい、3がつの わりごろから 4がつ はじめごろです。
벚꽃이 피는 것은、대체로 3월 말경부터 4월 초쯤입니다。
ながく さむい 日々ひびが つづいたあと、だんだん あたたかくなり、ひとの 気持きもちも あかるくなって いく ころです。
오랫동안 추운 날들이 계속된 뒤、점차 따뜻해져 사람들의 기분도 밝아지는 무렵입니다。
日本にほんの 学校がっこうや 会社かいしゃの おおくは、4がつから あたらしい 一年いちねんが はじまるので、卒業そつぎょうや 入学にゅうがくの きせつです。
일본의 학교나 회사 중 많은 곳은、4월부터 새로운 한 해가 시작되기 때문에、졸업과 입학의 계절입니다。
なにかが わり、なにかが はじまるのです。
무언가가 끝나고、무언가가 시작되는 것입니다。

   
サクラの はなは、そのように ひとの 生活せいかつや 気持きもちの 変化へんかと 関係かんけいを って きました。
벚꽃은、그렇게 사람들의 생활과 마음의 변화와 관련을 맺어 왔습니다。
だからでしょう。
아마 그럴 것입니다。
うたの なかに サクラが て くる ことが よくあります。
노래 속에 벚꽃이 나오는 경우가 자주 있습니다。
また、むかしはよく、入学にゅうがく試験しけんに 合格ごうかくした ことを 電防でんぼうで「サクラサク」、不合格ふごうかくだった ことを「サクラチル」 と つたえた そうです。
또한、예전에는 입학시험에 합격한 사실을 전보로 「サクラサク」、불합격한 경우를 「サクラチル」이라고 전하곤 했다고 합니다。
いまでも、 メールで そう しているかもしれません。
지금도 메일로 그렇게 하고 있을지도 모릅니다.