Kosakata + Tata Bahasa
Kosakata
| Kata entri | Arti |
|---|---|
| サクラ | bunga sakura |
| 自然に | secara alami |
| 卒業(する) | lulus |
| 入学(する) | masuk sekolah |
| 生活(する) | hidup |
| 関係(する) | berhubungan |
| 植える | menanam |
| 日々 | setiap hari |
| 合格(する) | lulus |
| 不合格 | tidak lulus |
| 電報 | telegram |
| 伝える | menyampaikan |
Tata Bahasa
~ことが ある
kadang-kadang◎ 「~ことが ある」comes after the dictionary form of a verb to represent that it may happen in some cases.
1. バスは おくれる ことが あるから、注意して ください。
Karena bus kadang bisa terlambat, harap berhati-hati.
2. 先生でも、たまに まちがえる ことが あります。
Bahkan guru kadang-kadang membuat kesalahan.
Membaca
日本人は サクラが 大好きです。サクラは、山などに 自然に ある だけ でなく、町の 中にも たくさん 植えられて います。そのため、サクラが 咲く きせつには、日本中で サクラの 花を 見ることが できます。サクラが 咲くのは、だいたい、3月の 終わりごろから 4月 初めごろです。長く 寒い 日々が 続いたあと、だんだん 暖かくなり、人の 気持ちも 明るくなって いく ころです。日本の 学校や 会社の 多くは、4月から 新しい 一年が 始まるので、卒業や 入学の きせつです。何かが 終わり、何かが 始まるのです。サクラの 花は、そのように 人の 生活や 気持ちの 変化と 関係を 持って きました。だからでしょう。歌の 中に サクラが 出て くる ことが よくあります。また、昔はよく、入学試験に 合格した ことを 電防で「サクラサク」、不合格だった ことを「サクラチル」 と 伝えた そうです。今でも、 メールで そう しているかもしれません。