Marugoto N4 – Lesson 28: なかなか~ない (좀처럼 ~하지 않다)

어휘 + 문법

어휘

표제어의미
ぼんやり(する)멍하니 있다
切(き)れる[電話(でんわ)]끊기다[전화]
知(し)らせ알림
うれしい기쁘다

문법


~た ばかり

~ 방금

◎ 시간이 얼마 지나지 않았음을 나타냄. 「起きたばかり」는 정신이 아직 정상적으로 돌아오지 않았음을 뜻함.

1. その時(とき)は 日本(にほん)に 来(き)た ばかりで、何(なに)も わかりませんでした。
    그때는 일본에 온 지 얼마 되지 않아서 아무것도 몰랐습니다.

2. さっき 食(た)べた ばかりだから、おなかは すいて いません。
    방금 먹었기 때문에 배가 고프지 않습니다.


こう

이렇게

◎ 「こそあど」에 속하는 '이렇게'라는 의미의 부사. 유사 표현: 「そう,ああ,どう」.

1. こう すれば、いいですか。
    이렇게 하면 될까요?

2. こう 書(か)いて ください。
    이렇게 써 주세요.

읽기

   朝(あさ)、電話(でんわ)が なりましたが、起(お)きた ばかりで、すぐに 出(で)られませんでした。頭(あたま)が まだ ぼんやりして いたんです。電話(でんわ)に 出(で)ようとしたら、切(き)れて しまいました。田中(たなか)さんからでした。でも、電話(でんわ)すると、すぐに 出(で)て くれました。そして、こう 言(い)いました――「いい 知(し)らせが あった んです。あきらさんが うちの会社(かいしゃ)に 入(はい)る ことが 決(き)まったんです。」。おどろいて、「えーっ!」と大(おお)きな声(こえ)を出(だ)して しまいました。すっかり 目(め)もさめました。あきらさんが 田中(たなか)さんの 会社(かいしゃ)を 受(う)けて いたことは ぜんぜん 知(し)らなかっかからです。でも、いい 会社(かいしゃ)だと思(おも)いますし、あきらさんが えらんで 入(はい)りたいと 思(おも)ったのですから、うれしいです。
☞ 해석
   
朝(あさ)、電話(でんわ)が なりましたが、起(お)きた ばかりで、すぐに 出(で)られませんでした。
아침에 전화가 왔지만, 막 일어나서 바로 받을 수 없었습니다.
頭(あたま)が まだ ぼんやりして いたんです。
머리가 아직도 멍해 있었습니다.
電話(でんわ)に 出(で)ようとしたら、切(き)れて しまいました。
전화를 받으려 했더니, 끊겨 버렸습니다.
田中(たなか)さんからでした。
타나카 씨한테서였습니다.
でも、電話(でんわ)すると、すぐに 出(で)て くれました。
하지만 전화를 하자, 바로 받아 주셨습니다.
そして、こう 言(い)いました――「いい 知(し)らせが あった んです。
그리고 이렇게 말했습니다――「좋은 소식이 있어요.
あきらさんが うちの会社(かいしゃ)に 入(はい)る ことが 決(き)まったんです。」。
아키라 씨가 우리 회사에 들어오게 되기로 결정되었어요。」。
おどろいて、「えーっ!」と大(おお)きな声(こえ)を出(だ)して しまいました。
놀라서 「에에!」 하고 큰 소리를 내버렸습니다.
すっかり 目(め)もさめました。
완전히 잠이 깼습니다.
あきらさんが 田中(たなか)さんの 会社(かいしゃ)を 受(う)けて いたことは ぜんぜん 知(し)らなかっかからです。
아키라 씨가 타나카 씨의 회사에 지원하고 있었다는 것은 전혀 몰랐기 때문입니다.
でも、いい 会社(かいしゃ)だと思(おも)いますし、あきらさんが えらんで 入(はい)りたいと 思(おも)ったのですから、うれしいです。
그래도 좋은 회사라고 생각하고, 아키라 씨가 스스로 골라 들어가고 싶어한 것이니까 기쁩니다.