~において — 在……/于……(正式)

1. 基本结构

类型使用 ~において 的结构例句注释
地点N + において大学だいがくにおいて研究けんきゅうする比 で 更加正式
时间/事件N + において会議かいぎにおいて討議とうぎする“在/于”
领域N + において医療いりょうにおいて課題かだいおお“在/关于”
定语N + における + N教育きょういくにおける格差かくさ正式的名词短语
敬语N + におきまして本件ほんけんにおきまして連絡れんらく极为礼貌

2. 主要意义与详细分析

  • 确定背景(地点/时间/领域)以陈述主要信息。
  • 书面/学术风格;用于报告、公告、论文。
  • における 用作定语,可使句子简洁且更正式。
  • 不同于 で:范围更概括,较少用于日常会话。

3. 示例说明

  • 本校ほんこうにおいては、携帯けいたい電話でんわ使用しよう禁止きんしします。
    在我们学校,禁止使用移动电话。
  • IT分野ぶんやにおいて人材じんざい不足ふそく深刻しんこくだ。
    在IT领域,严重缺乏人力。
  • 江戸えど時代じだいにおいて商人しょうにん文化ぶんか発展はってんした。
    在江户时代,商人文化发展起来。
  • 国際こくさい会議かいぎにおいて共同きょうどう声明せいめい採択さいたくされた。
    在国际会议上,通过了联合声明。
  • ほん研究けんきゅうにおける限界げんかい今後こんご課題かだい
    本研究中的局限性与未来问题。
  • 日本にほん社会しゃかいにおいては礼儀れいぎ重視じゅうしされる。
    在日本社会,礼仪被重视。

4. 用法与语感

  • 用于段落开头/设定背景:N + において(は)、〜。
  • 在礼貌邮件中,优先使用 におきまして 以提高礼貌程度。
  • 在谈论抽象主题(歴史れきし/社会しゃかい/教育きょういく…)时,において 比 で 更自然。
  • 不用于描述日常行为:应使用 で。

5. 比较、区分与类似用法

模式使用场合区别例句
具体的日常动作口语えき
において正式/概括的语境书面语会議かいぎにおいて報告ほうこく
にて公告、官方文书非常正式東京とうきょうえきにて開催かいさい
かんして与(主题)相关不仅只是背景規則きそくかんして説明せつめい
にあたって在特殊场合一次性事件出発しゅっぱつにあたって挨拶あいさつ

6. 扩展说明

  • 结合 は/も 以进行对比/概括:N + においては/も。
  • “NにおいてのN” 存在,但比 “NにおけるN” 不那么正式。
  • 用于表示“在某人处/在某人身上”时,与人名连用不自然(除非指“立场/角色”)。

7. 变体与固定搭配

  • 研究けんきゅう/教育きょういく/医療いりょう/政治せいじ/経済けいざい/歴史れきし/国際こくさい社会しゃかい + において
  • 会議かいぎ/試験しけん/イベント + において
  • における・においては・においても・におきまして(敬語けいご

8. 常见错误与 JLPT 陷阱

  • 用于日常句子:× コンビニにおいて弁当べんとうった → ○ コンビニった。
  • 误解为“与……有关”:× 料金りょうきんにおいて → ○ 料金りょうきんかんして.
  • 需要作定语时去掉“における”:× 研究けんきゅうにおいて成果せいか → ○ 研究けんきゅうにおける成果せいか.
  • JLPT:在行政/报告文本中选择 において 而不是 で。

比较・对照・举例・扩展