~こと/ということ
搭配方法:
【動詞・イ形容詞・ナ形容詞】の名詞修飾形+こと
【名詞・ナ形容詞】+であること
【名詞・動詞・イ形容詞・ナ形容詞】のふつう体+ということ。
含义:
文の名詞化
句子名词化
例子:
1. わたしが来月休むことは、まだだれにも言っていません。
我还没有告诉任何人我下个月要休假。
2. 「わたしが今日休むことを先生に伝えてください」
「请把我今天请假的事告诉老师。」
3. 母から電話がありました。祖母が元気になったことを聞いて、安心しました。
我接到妈妈的电话。听说祖母恢复了健康,我就放心了。
4. この部屋が禁煙だということを知らないので、たばこをすってしまいました。
因为不知道这个房间是禁烟的,所以我抽了烟。
5. 日本では車は道の左側を走るということを、日本へ来て初めて知りました。
来日本后,我才知道日本的汽车是在道路左侧行驶的。
6. この紙には、ビザの更新のときに何が必要かということが書いてあります。
这张纸上写着签证更新时需要什么。
7. 森さんのお父さんが有名な政治家であることを最近知った。
我最近才知道森先生的父亲是一位有名的政治家。
注意:
● 「という」は話などの内容を表すので、次のような使い方もある。
「という」表示话语等的内容,所以也有如下用法。
1. 「立ち入り禁止」はここには入るなと言う意味です。
「立ち入り禁止」的意思是不要进入这里。
2. これは、ウサギとカメが競争してカメが勝った、という話です。
这是兔子和乌龟比赛、乌龟获胜的故事。