~に違いない
一定是……;肯定是……
结构
N/V/A 变为普通形 + に違いない。把な形容词变为现在形时不能用だ
说明
根据依据强烈断定说话者的推测:“几乎可以确定是…”。
例句
1夜になっても電気がつかない。きっと出かけているに違いない。
天黑了电灯还是没亮。肯定是出门了。
2犯人はAに違いない。強い動機があって、しかもアリバイがないのだから。
犯人肯定是A。因为有强烈的动机,而且没有不在场证明。
3成績のいい山田さんでも半分しかできなかったということは、その試験は相当難しかったに違いない。
就连成绩优秀的山田也只做对了一半,这说明那次考试一定相当难。
4「鈴木さんがまだ来ませんね。遅れるような人ではないから、きっと何かあったに違いありません」
「铃木还没来呢。他不是会迟到的人,肯定发生了什么事。」
注意
1) 容易与 ~はずだ/~に決まっている 混淆。
→ ~に違いない 表示根据推测有依据地“肯定……”,但仍是说话人的推断。2) 不用于弱推测。
→ 若只是“也许”,用 ~かもしれない/~だろう。3) 常伴有迹象或根据。
→ 通常有先前信息作为结论依据。