Lesson 40: 관용구

어휘

표제어Ví Dụ의미
頭(あたま)・顔(かお)머리·얼굴
頭(あたま)が上(あ)がらない昔(むかし)よく世話(せわ)になったから、先輩(せんぱい)には頭(あたま)が上(あ)がらない。고개를 들 수 없다;감히 대들지 못하다
頭(あたま)が痛(いた)い必(かなら)ず誰(だれ)かから不満(ふまん)が出(で)る。頭(あたま)が痛(いた)い問題(もんだい)だよ。머리가 아프다;골치가 아프다
頭(あたま)が固(かた)い部長(ぶちょう)は頭(あたま)が固(かた)いから、何(なに)を言(い)っても無駄(むだ)だよ。고지식하다;융통성이 없다
頭(あたま)が下(さ)がるこの人(ひと)、ずっとボランティアで年寄(としよ)りの世話(せわ)をしてるんだって。頭(あたま)が上(あ)がるね。고개가 숙여지다;존경스럽다
頭(あたま)に来(く)るこんな返事(へんじ)を送(おく)って、頭(あたま)に来(き)た。화가 나다;몹시 열받다
頭(あたま)を下(さ)げるあんなやつに頭を下げるつもりはない。고개를 숙이다;사죄하다
頭(あたま)を使(つか)うなんでこんな無駄(むだ)なことをしたの?もうちょっと頭(あたま)を使(つか)ったら。머리를 쓰다;생각하다
顔(かお)を出(だ)す明日(あした)のパーティーには、ちょっとだけ顔(かお)を出(だ)すつもりです。얼굴을 내밀다;나타나다
目(め)・耳(みみ)눈·귀
目(め)がない甘(あま)いものには目(め)がないんです。정말 좋아하다;푹 빠지다
目(め)につく最近(さいきん)、電車(でんしゃ)の中(ちゅう)のマナーの悪(わる)さが目(め)に付(つ)く。눈에 띄다;눈에 들어오다
目(め)を疑(うたが)うテレビで彼女(かのじょ)を見(み)たときは、目(め)を疑(うたが)った。눈을 의심하다;믿기지 않다
目(め)を通(とお)す一度(いちど)、資料(しりょう)に目(め)を通(とお)しておいてください。훑어보다;대강 읽다
身(み)を引(ひ)くこのポスターは目(め)を引(ひ)きますね。물러나다;손을 떼다
甘(あま)く見(み)る小(ちい)さな問題(もんだい)を思(おも)って甘(あま)く見(み)ると大変(たいへん)なことになる魚(うお)。얕보다;가볍게 보다
耳(みみ)が遠(とお)い父(ちち)も年(とし)を取(と)って、だんだん目(め)を遠(とお)くなってきた。귀가 어둡다;난청이다
耳(みみ)を疑(うたが)う最初(さいしょ)、それを聞(き)いた時(とき)は、目(め)を疑(うたが)いました。귀를 의심하다;듣고도 믿기지 않다
口(くち)입;말
口(くち)がうまい彼(かれ)は口(くち)がうまいからね。あんまり信用(しんよう)しないほうがいいよ。말솜씨가 좋다;입심이 좋다
口(くち)に会(あ)う「それ、口(くち)に合(あ)わなかった?」「辛(から)いのがちょっと苦手(にがて)なんです」입에 맞다;맛이 맞다
口(くち)にするこういう食(た)べ物(もの)は、今(いま)まで口(くち)にしたことがなかった。말하다;입에 넣다
口(くち)を出(だ)す関係(かんけい)がないのに、口(くち)を出(だ)さないで欲(ほ)しい。참견하다;간섭하다
手(て)・足(あし)손·발
手(て)が空(あ)く手(て)が空(あ)いたら、手伝(てつだ)ってほしい한가하다;손이 비다
手(て)がかかる小(ちい)さい子供(こども)は手(て)がかかりますね。손이 많이 가다;번거롭다
手(て)が足(た)りない手(て)が足(た)るなくて困(こま)ってるんです。ちょっと手伝(てつだ)ってもらえませんか。손이 부족하다;인력이 부족하다
手(て)が離(はな)せないごめんなさい。今(いま)、ちょっと手(て)が離(はな)せないです。손을 뗄 수 없다;자리를 비울 수 없다
手(て)に入(い)れる/手(て)に入(はい)るやっとチケットを手(て)に入(い)れた。/チケットが手(て)に入(はい)るかもしれない。손에 넣다/손에 들어오다;얻다/구해지다
手(て)をつかない試合(しあい)が気(き)になって、仕事(しごと)が手(て)につかない。손대지 않다;관여하지 않다
手(て)を貸(か)すこれを運(はこ)ぶから、ちょっと手(て)を貸(か)してくれない。도와주다;손을 빌려주다
手(て)をつけるその仕事(しごと)は、まだ手(て)を付(つ)けていません。착수하다;손을 대다
手(て)を抜(ぬ)く値段(ねだん)を安(やす)くしても、手(て)を抜(ぬ)いたりしません。대충하다
足(あし)を伸(の)ばす今度(こんど)の京都(きょうと)出張(しゅっちょう)では、大阪(おおさか)まで足(あし)を伸(の)ばすつもりです。다리를 뻗다
足(あし)を運(はこ)ぶ雨(あめ)の中(なか)、足(あし)を運(はこ)んでいただき、ありがとうございました。발걸음을 옮기다
気(き)기분;마음;기운
気(き)がきく彼女(かのじょ)は気(き)がきくから、秘書(ひしょ)に向(む)いていると思(おも)う。세심하다
気(き)が進(すす)まないパーティーに誘(さそ)われたけど、あまり気(き)が進(すす)まない。마음이 내키지 않다
気(き)のせい誰(だれ)かいると思(おも)ったけど、気(き)のせいだった。기분 탓
気(き)が合(あ)うあの二人(ふたり)は気(き)が合(あ)うみたいで、いつも一緒(いっしょ)でした。마음이 맞다
~気(き)がする今回(こんかい)は勝(か)てる気(き)がする。/疲(つか)れて、勉強(べんきょう)する気(き)がしない。~그런 기분이 들다
気(き)が早(はや)いもう夏休(なつやす)みの話(はなし)?気(き)が早(はや)いなあ。まだ3月(がつ)だよ。성급하다
気(き)になる(気(き)にかかる)仕事(しごと)のことが気(き)になって、なかない眠(ねむ)れない。신경 쓰이다;마음에 걸리다
気(き)が散(ち)る気(き)が散(ち)るから、テレビの音(おと)を少(すこ)し下(さ)げてくれない。산만해지다
その他(た)기타
首(くび)を長(なが)くするじゃ、その日(ひ)を首(くび)を長(なが)くして待(ま)ってます。간절히 기다리다
肩(かた)を並(なら)べる日本(にほん)もやっと、この分野(ぶんや)でほかの国(くに)と肩(かた)を並(なら)べるようになった。어깨를 나란히 하다
腕(うで)がいいここのシェフは腕(うで)がいいね。솜씨가 좋다
腕(うで)を磨(みが)く彼(かれ)らは、いろいろなベンドのコピーをしながら、腕(うで)を磨(みが)いた。기술을 연마하다

연습

例文

①「どうしょう。レポート提出(ていしゅつ)が間(ま)に合(あ)わないよ」「先生(せんせい)に頭(あたま)を下(さ)げて、待(ま)ってもらったら」

②「田中(たなか)さん、このごろ元(もと)気(き)がないと思(おも)わない?何(なに)かあったのかな。」「そう?気(き)のせいじゃない」

③「最近(さいきん)カフェが増(ふ)えましたよね」「ええ。道(みち)を歩(ある)いていると、よく目(め)につきますね」

④「年末(ねんまつ)はどこに旅行(りょこう)に行(い)こうかな」「気(き)が早(はや)いなあ。年末(ねんまつ)までまだ10ヵ月(かげつ)以上(いじょう)あるのに」

⑤虫歯(むしば)を放(ほ)っておくと、様(さま)々な病気(びょうき)に発展(はってん)することがあるので、甘(あま)く見(み)てはいけない。

☞ 번역

①「どうしょう。レポート提出(ていしゅつ)が間(ま)に合(あ)わないよ」「先生(せんせい)に頭(あたま)を下(さ)げて、待(ま)ってもらったら」

「어쩌지. 레포트를 제시간에 못 낼 것 같아」「선생님께 고개 숙여서 좀 기다려 달라고 해봐」

②「田中(たなか)さん、このごろ元(もと)気(き)がないと思(おも)わない?何(なに)かあったのかな。」「そう?気(き)のせいじゃない」

「다나카 씨, 요즘 기운 없어 보이지 않아? 무슨 일 있었나?」「그래? 기분 탓 아니야」

③「最近(さいきん)カフェが増(ふ)えましたよね」「ええ。道(みち)を歩(ある)いていると、よく目(め)につきますね」

「요즘 카페가 늘었죠」「네. 길을 걷다 보면 자주 눈에 띄네요」

④「年末(ねんまつ)はどこに旅行(りょこう)に行(い)こうかな」「気(き)が早(はや)いなあ。年末(ねんまつ)までまだ10ヵ月(かげつ)以上(いじょう)あるのに」

「연말에는 어디로 여행을 갈까」「성급하네. 연말까지 아직 10개월 이상 남았는데」

⑤虫歯(むしば)を放(ほ)っておくと、様(さま)々な病気(びょうき)に発展(はってん)することがあるので、甘(あま)く見(み)てはいけない。

충치를 내버려 두면 여러 질병으로 발전할 수 있으니, 가볍게 보면 안 된다.


ドリル

1)

①A大学(だいがく)病院(びょういん)の鈴木(すずき)先生(せんせい)は、若(わか)いけど、(a.口(くち)がうまい b.腕(うで)がいい)と評判(ひょうばん)だ。

②最近(さいきん)、こういう(a.気(き) b.頭(あたま))を使(つか)うゲームも、けっこう人気(にんき)です。

③田中(たなか)部長(ぶちょう)は、部下(ぶか)の休日(きゅうじつ)の過(す)ごし方(かた)にまで(a.口(くち) b.顔(かお))を出(だ)すから、みんなに嫌(いや)がられて。

④母(はは)は、兄(あに)が留学(りゅうがく)から一時(じ)帰国(きこく)するのを(a.足(あし)を伸(の)ばして b.首(くび)を長(なが)くして)待(ま)っている。

⑤あの人(ひと)は気(き)が(a.合(あ)わない b.散(ち)らない)ので、よくけんかになる。

☞ 정답

①A大学(だいがく)病院(びょういん)の鈴木(すずき)先生(せんせい)は、若(わか)いけど、腕(うで)がいいと評判(ひょうばん)だ。

②最近(さいきん)、こういう頭(あたま)を使(つか)うゲームも、けっこう人気(にんき)です。

③田中(たなか)部長(ぶちょう)は、部下(ぶか)の休日(きゅうじつ)の過(す)ごし方(かた)にまで口(くち)を出(だ)すから、みんなに嫌(いや)がられて。

④母(はは)は、兄(あに)が留学(りゅうがく)から一時(じ)帰国(きこく)するのを首(くび)を長(なが)くして待(ま)っている。

⑤あの人(ひと)は気(き)が合(あ)わないので、よくけんかになる。

☞ 정답 + 번역

①A大学(だいがく)病院(びょういん)の鈴木(すずき)先生(せんせい)は、若(わか)いけど、腕(うで)がいいと評判(ひょうばん)だ。

A대학병원의 스즈키 선생님은 젊지만 실력이 뛰어나다고 평판이 좋다.

②最近(さいきん)、こういう頭(あたま)を使(つか)うゲームも、けっこう人気(にんき)です。

요즘 이런 두뇌를 쓰는 게임도 꽤 인기가 있어요.

③田中(たなか)部長(ぶちょう)は、部下(ぶか)の休日(きゅうじつ)の過(す)ごし方(かた)にまで口(くち)を出(だ)すから、みんなに嫌(いや)がられて。

다나카 부장은 부하들의 휴일 보내는 방식까지 간섭해서 모두에게 미움을 받고 있다.

④母(はは)は、兄(あに)が留学(りゅうがく)から一時(じ)帰国(きこく)するのを首(くび)を長(なが)くして待(ま)っている。

어머니는 형이 유학에서 잠시 귀국하는 것을 손꼽아 기다리고 있다.

⑤あの人(ひと)は気(き)が合(あ)わないので、よくけんかになる。

저 사람과는 마음이 잘 맞지 않아서 자주 싸운다.


2)

①森(もり)教授(きょうじゅ)は、これまでにまだ誰(だれ)も( )いない分野(ぶんや)の研究(けんきゅう)をしている。

②田中(たなか)さんはいつも丁寧(ていねい)に仕事(しごと)をする人(ひと)で、どんなに忙(いそが)しくても( )ことはない。

③12時(とき)を過(す)ぎても娘(むすめ)が帰(かえ)って来(こ)ないので、夫(おっと)は心配(しんぱい)で何(なに)も( )ようだ。

④すみません、いま、ちょっと( )ので、誰(だれ)か代(か)わりに電話(でんわ)に出(で)てもらえませんか。

a.手(て)につかない  b.手(て)が離(はな)せない  c.手(て)を抜(ぬ)く  d.手(て)を貸(か)して  e.手(て)をつけて
☞ 정답

①森(もり)教授(きょうじゅ)は、これまでにまだ誰(だれ)も(手(て)をつけて)いない分野(ぶんや)の研究(けんきゅう)をしている。

②田中(たなか)さんはいつも丁寧(ていねい)に仕事(しごと)をする人(ひと)で、どんなに忙(いそが)しくても(手(て)を抜(ぬ)く)ことはない。

③12時(とき)を過(す)ぎても娘(むすめ)が帰(かえ)って来(こ)ないので、夫(おっと)は心配(しんぱい)で何(なに)も(手(て)につかない)ようだ。

④すみません、いま、ちょっと(手(て)が離(はな)せない)ので、誰(だれ)か代(か)わりに電話(でんわ)に出(で)てもらえませんか。

☞ 정답 + 번역

①森(もり)教授(きょうじゅ)は、これまでにまだ誰(だれ)も(手(て)をつけて)いない分野(ぶんや)の研究(けんきゅう)をしている。

모리 교수는 지금까지 아무도 손대지 않은 분야의 연구를 하고 있습니다.

②田中(たなか)さんはいつも丁寧(ていねい)に仕事(しごと)をする人(ひと)で、どんなに忙(いそが)しくても(手(て)を抜(ぬ)く)ことはない。

타나카 씨는 항상 일을 꼼꼼히 하는 사람으로, 아무리 바빠도 일을 대충하지 않습니다.

③12時(とき)を過(す)ぎても娘(むすめ)が帰(かえ)って来(こ)ないので、夫(おっと)は心配(しんぱい)で何(なに)も(手(て)につかない)ようだ。

12시가 지나도 딸이 돌아오지 않아 남편은 걱정되어 아무 일도 손에 잡히지 않는 것 같습니다.

④すみません、いま、ちょっと(手(て)が離(はな)せない)ので、誰(だれ)か代(か)わりに電話(でんわ)に出(で)てもらえませんか。

죄송합니다. 지금 잠깐 손을 뗄 수가 없어서 누군가 대신 전화를 받아 주실 수 있나요?


3)

①( )なら、無理(むり)して参加(さんか)しなくてもいいですよ。

②家(いえ)を買(か)うときは、その場所(ばしょ)に何度(なんど)も( )、周(まわ)りの環境(かんきょう)を確認(かくにん)した方(ほう)がいい。

③最近(さいきん)忙(いそが)しくて、いつもイライラしているので、小(ちい)さいことでもすぐに( )。

④ざっと( )だけで、まだしっかりと読(よ)んでいません。

a.目(め)を通(とお)した  b.耳(みみ)を疑(うたが)って  c.頭(あたま)に来(く)る  d.気(き)が進(すす)まない  e.足(あし)を運(はこ)んで
☞ 정답

①(気(き)が進(すす)まない)なら、無理(むり)して参加(さんか)しなくてもいいですよ。

②家(いえ)を買(か)うときは、その場所(ばしょ)に何度(なんど)も(足(あし)を運(はこ)んで)、周(まわ)りの環境(かんきょう)を確認(かくにん)した方(ほう)がいい。

③最近(さいきん)忙(いそが)しくて、いつもイライラしているので、小(ちい)さいことでもすぐに(頭(あたま)に来(く)る)。

④ざっと(目(め)を通(とお)した)だけで、まだしっかりと読(よ)んでいません。

☞ 정답 + 번역

①(気(き)が進(すす)まない)なら、無理(むり)して参加(さんか)しなくてもいいですよ。

내키지 않으면 억지로 참가하지 않아도 돼요.

②家(いえ)を買(か)うときは、その場所(ばしょ)に何度(なんど)も(足(あし)を運(はこ)んで)、周(まわ)りの環境(かんきょう)を確認(かくにん)した方(ほう)がいい。

집을 살 때는 그곳에 여러 번 가서 주변 환경을 확인하는 편이 좋아요.

③最近(さいきん)忙(いそが)しくて、いつもイライラしているので、小(ちい)さいことでもすぐに(頭(あたま)に来(く)る)。

요즘 바빠서 항상 짜증이 나서 작은 일에도 금방 욱하게 돼요.

④ざっと(目(め)を通(とお)した)だけで、まだしっかりと読(よ)んでいません。

대충 훑어보기만 했을 뿐, 아직 제대로 읽지 않았어요.