~(よ)うに(と)言う/伝える/注意する など

~(よ)うに(と)言う/伝える/注意する など


접속:

動詞どうしの【辞書じしょけい・ナイけい

의미:

引用いんよう
인용

예문:

     はははわたしに「もっと勉強べんきょうしなさい」といました。
     어머니는 저에게 「더 공부해라」고 말씀하셨습니다.

     →はははわたしに、もっと勉強べんきょうするようにいました。
     →어머니는 저에게 더 공부하도록 말씀하셨습니다.

     ちちどもたちに「毎日まいにちゲームばかりしてはいけません」と注意ちゅういしました。
     아버지는 아이들에게 「매일 게임만 해서는 안 됩니다」라고 주의를 주셨습니다.

     →ちちどもたちに、毎日まいにちゲームばかりしないように注意ちゅういしました。
     →아버지는 아이들에게 매일 게임만 하지 않도록 주의하셨습니다.


1.  先生せんせい学生がくせいにあしたは9までにるようにいました。
     선생님은 학생들에게 내일 9시까지 오도록 말했습니다.


2.  わたしは医者いしゃ今日きょうはおふろにはいらないようにとわれました。
     저는 의사로부터 오늘은 목욕하지 말라고 들었습니다.


3.  ははからのメールには、もっと勉強べんきょうをするようにといてありました。
     어머니로부터 온 메일에는 더 공부하라는 내용이 적혀 있었습니다.


4.  「田中たなかさんがもどったら、電話でんわをくれるようにつたえてください」
     「田中さん이 돌아오면 저에게 전화해 달라고 전해 주세요」