Marugoto N4 – Lesson 35: ~続ける (계속 ~하다)

어휘 + 문법

어휘

표제어의미
神戸こべ고베
大阪おおさか오사카
西にし서쪽
キロ킬로미터
みなと항구
れきし역사
ぼうえき무역
げんかん현관
うし
東西とうざい동서
六甲山ろっこうさん롯코산
おかし과자
ぎゅう

문법


つづける

~ 계속

◎ 어떤 동작이나 상태를 계속함.

1. かれは、そのまま はなつづけました。
    그는 그대로 이야기를 계속했어요.

2. そのいぬは、ぬまで かれの かえりを つづけた そうです。
    그 개는 죽을 때까지 그의 돌아오기를 기다렸다고 해요.


~ほど(~ない)

(안) ~ ...할 정도로

◎ 「~ほど」는 비교를 나타내는 문형, 뒤 절이 부정형.

1. わたしは 彼女かのじょほどあたまが よく ありません。
    저는 그녀만큼 똑똑하지 않아요.

2. 実際じっさいは、くちうほど 簡単かんたんな こと じゃないです。
    사실은 말로 하는 것만큼 쉬운 일이 아니에요.

읽기

   神戸こうべは、大阪おおさかから 西にしへ30キロくらいの ところに ある 港町みなとまちです。神戸港こうべこうは、横浜港よこはまこうを おなじくらいに おおきな みなとです。神戸こうべみなとは れきしが とても ふるく、むかしから 外国がいこくと ぼうえきが おこなわれ、"日本にほんの げんかん"で あり つづけました。神戸こうべは、京都きょうとほど 有名ゆうめいでなく、大阪おおさかほど おおきくありません。しかし、毎年まいとし たくさんのひとが 旅行りょこうに ます。神戸こうべの まちは、まえに みなとうしろに 東西とうざいに つづく 六甲山ろっこうさんが あります。そのため、 けしきが うつくしい ことで られて います。おいしい おかしや"神戸牛こうべぎゅう"も有名ゆうめいです。神戸こうべは、外国がいこくから ひとものが おおく はいってくるため、ほかの場所ばしょには ない 文化ぶんかを んできたのです。
☞ 해석
   
神戸こうべは、大阪おおさかから 西にしへ30キロくらいの ところに ある 港町みなとまちです。
고베는 오사카에서 서쪽으로 약 30킬로미터 떨어진 곳에 있는 항구 도시입니다.
神戸港こうべこうは、横浜港よこはまこうを おなじくらいに おおきな みなとです。
고베항은 요코하마항만큼 큰 항구입니다.
神戸こうべみなとは れきしが とても ふるく、むかしから 外国がいこくと ぼうえきが おこなわれ、"日本にほんの げんかん"で あり つづけました。
고베의 항구는 역사가 매우 오래되어 예로부터 외국과 무역이 이루어져 "일본의 관문"이 되어 왔습니다.
神戸こうべは、京都きょうとほど 有名ゆうめいでなく、大阪おおさかほど おおきくありません。
고베는 교토만큼 유명하지도 않고 오사카만큼 크지 않습니다.
しかし、毎年まいとし たくさんのひとが 旅行りょこうに ます。
그러나 매년 많은 사람들이 여행으로 옵니다.
神戸こうべの まちは、まえに みなとうしろに 東西とうざいに つづく 六甲山ろっこうさんが あります。
고베의 도시는 앞에 항구가 있고, 뒤로는 동서로 이어진 롯코산이 있습니다.
そのため、 けしきが うつくしい ことで られて います。
그 때문에 경치가 아름다운 것으로 알려져 있습니다.
おいしい おかしや"神戸牛こうべぎゅう"も有名ゆうめいです。
맛있는 과자와 "神戸牛"도 유명합니다.
神戸こうべは、外国がいこくから ひとものが おおく はいってくるため、ほかの場所ばしょには ない 文化ぶんかを んできたのです。
고베는 외국에서 사람과 물건이 많이 들어오기 때문에, 다른 곳에는 없는 문화를 만들어 왔습니다.