Marugoto N4 – Lesson 25: ~ておく (미리 해 두다)

어휘 + 문법

어휘

표제어의미
わたす건네주다
わすれる잊다

문법


~ておく

~ 미리

◎ 「~ておく」는 어떤 목적을 위해 미리 행하는 동작을 나타낸다.

1. 明日あした、パーティーに くので、ふくして おいた。
    내일 파티에 가니까 옷을 꺼내 두었다.

2. おきゃくさんが るので、部屋へやの そうじを して おかなければ ならない。
    손님이 오니까 방 청소를 미리 해 둬야 한다.


~て みる

~ 해 보다

◎ 무엇인지 알아보기 위한 시도적 동작을 나타낸다. 또한 어려움에 도전하여 결과가 불확실함을 나타낸다.

1. あたらしい ざっしを ったので、すぐ んで ました。
    새 잡지를 사서 바로 읽어 보았습니다.

2. くにから おくってきた おかしです。ちょっと べて みて ください。
    국에서 보내 온 과자입니다. 조금 드셔 보세요.

3. ごうかくするのは むずかしいと おもいますが、A大学だいがくを けて みます。
    합격하기는 어렵다고 생각합니다만, A대학을 응시해 보겠습니다.


~という

~ 듣자하니

◎ 이야기의 내용을 전달하는 문형.

1. 今度こんどの 試験しけんは、かなり むずかしいということだ。
    이번 시험은 꽤 어렵다고 한다.

2. 先生せんせいが こくさいかいぎに でるので、こうぎは やすみになると いう はなしだ。
    선생님이 국제회의에 참석하러 가시기 때문에 강의가 쉬게 된다고 한다.

3. パンダの あかちゃんが まれたというニュースを ました。
    판다 새끼가 태어났다는 뉴스를 보았습니다.

읽기

   らナさんに りて いた ほんを かえそうと おもって、かばんに れて おいた のですが、わたすのを わすれて しまいました。でも、やっぱり 今日きょう かえそうと おもって 電話でんわして みたら、これから アルバイトに って、かえりは おそくなる という こと でした。どうしようかと おもいましたが、ラナさんが 来週らいしゅう った ときでいいと って くれた ので、そう する ことに しました。
☞ 해석
   
らナさんに りて いた ほんを かえそうと おもって、かばんに れて おいた のですが、わたすのを わすれて しまいました。
라나 씨에게 빌렸던 책을 돌려주려고 가방에 넣어 두었는데, 건네 주는 것을 깜빡 잊어버렸습니다.
でも、やっぱり 今日きょう かえそうと おもって 電話でんわして みたら、これから アルバイトに って、かえりは おそくなる という こと でした。
하지만 역시 오늘 돌려주려고 전화해 보니, 지금부터 아르바이트를 하러 가서 돌아올 때는 늦을 거라고 했습니다.
どうしようかと おもいましたが、ラナさんが 来週らいしゅう った ときでいいと って くれた ので、そう する ことに しました。
어떻게 할까 생각했지만, 라나 씨가 다음 주에 만날 때로 하면 된다고 말해 주셔서 그렇게 하기로 했습니다.