Marugoto N4 – Lesson 24: ~まま (그대로 / ~한 채)

어휘 + 문법

어휘

표제어의미
ひどく심하게
입다
がさめる잠에서 깨다
パジャマ잠옷
ねつ뜨겁다
シャワー샤워
あびる받다

문법


~まま

~ 원래

◎ 「同じ状態で」라는 의미로, 「N+の+まま」와 동사 「TA+まま」형으로 사용한다.

1. どうぞ、くつのまま、がって ください。
    신발을 신은 채로 들어오세요.

2. 彼女かのじょたちは、ったまま、1時間じかんくらい はなしている。
    그녀들은 서 있는 채로 한 시간쯤 이야기하고 있다.


~かもしれない

~ 아마

◎ 그렇게 될 가능성을 나타내는 문형.

1. 夕方ゆうがたあめが る かもしれません。
    저녁에 비가 올지도 모릅니다.

2. かれが って いる ことは ただしい かもしれない。
    그가 말하고 있는 것은 맞을지도 모른다.


疑問詞ぎもんし+~ても

의문사 + ~ても

◎ 상황이 바뀌어도 결론이 변하지 않는다.

1. どんなに 時間じかんが かかっても、つける つもりです。
    아무리 시간이 걸려도 찾아낼 생각입니다.

2. なにが きても、もう おどろきません。
    무슨 일이 일어나도, 더 이상 놀라지 않겠습니다.


~たら[確定かくてい条件じょうけん仮定条件かていじょうけん

가정 조건, 가정 조건

◎ 가정 조건을 나타내는 자주 쓰이는 문형이다. 「V たら」「Aかったら」「NAだったら」와「Nだったら」와 함께 사용한다.

1. おみせに ったら、まだ いて いなかった。
    가 보니 아직 열려 있지 않았다.

2. おいしかったら、もうひとつ 注文ちゅうもんしよう。
    맛있으면 하나 더 주문하자.

3. ひまだったら、てつだって。
    한가하면 도와줘.

4. かれだってたら、おこるとおもう。
    그 사람이라면 화낼 것 같아.

읽기

   ゆうべは ひどく つかれていて、ふくを たまま てしまいました。そのあと、何時なんじ ごろか、わかりませんが、さむくなって が さめました。いそいで パジャマを て、もう 一回いっかい、ちゃんとました。やはり、あさきたときは、つかれが かなり のこっていると おもいました。それに、かぜを ひいた かもしれません。いくら つかれて いても、こんな 寝方ねかたを しては だめです。でも、ねつい シャワーを あびたら、気持きもち よくて、からだも すこし かるく なった ように おもいました。
☞ 해석
   
ゆうべは ひどく つかれていて、ふくを たまま てしまいました。
어젯밤에는 몹시 피곤해서 옷을 입은 채로 잠들어 버렸다.
そのあと、何時なんじ ごろか、わかりませんが、さむくなって が さめました。
그 뒤, 몇 시쯤인지 모르겠지만, 추워져서 잠에서 깼다.
いそいで パジャマを て、もう 一回いっかい、ちゃんとました。
급히 잠옷을 입고, 다시 한 번 제대로 잠들었다.
やはり、あさきたときは、つかれが かなり のこっていると おもいました。
역시 아침에 일어났을 때는 피로가 꽤 남아 있다고 생각했다.
それに、かぜを ひいた かもしれません。
게다가 감기에 걸렸을지도 모른다.
いくら つかれて いても、こんな 寝方ねかたを しては だめです。
아무리 피곤해도 이런 식으로 자면 안 된다.
でも、ねつい シャワーを あびたら、気持きもち よくて、からだも すこし かるく なった ように おもいました。
하지만 뜨거운 샤워를 하고 나니 기분이 좋아져 몸도 조금 가벼워진 것 같았다.