문법
문법
~というわけではない
아니다◎ 명확한 이유가 있어서 한 것이 아님을 의미할 때 사용됨.
1. 必ず必要だというわけではないが、形がいいかばんなので、買ってしまった。
반드시 필요하다는 것은 아니지만、모양이 좋아서 결국 사 버렸다。
2. 特に野菜が嫌いというわけではないですが、肉の方が好きです。
특별히 야채를 싫어하는 것은 아니지만、고기를 더 좋아한다。
~がる
원하다, 느끼다 (3인칭에 사용)◎ 제3자의 감정이나 상태를 나타낼 때 문형 「~がる」를 사용함. 예:〈私は寒いー彼は寒がる〉 (저는 춥다 - 그는 춥다),〈私は行きたいー彼は行きたがる〉 (저는 가고 싶다 - 그는 가고 싶어 한다).
1. 妹も日本語を勉強したがっています。
동생도 일본어를 공부하고 싶어합니다.
2. 赤ちゃんはミルクをほしがっています。
아기는 우유를 원하고 있습니다.
읽기
今日はサッカーの試合を見に行った。サッカーが好きというわけではなく、あきらさんに前から誘われていたからだ。さくらさんも行きたがっていたが、アルバイトで行けなかったので、二人で行くことになった。生で試合を見るのは初めてだし、ルールもよくわかっていないのだが、周りの人と一緒に応援するのは、とても楽しかった。 テレビで見たことのある有名な選手も何人がいて、その中に、さくらさんのお気に入りの選手もいた。写真を撮ってさくらさんにメールで送ったら、「いいけど、小さい。もっとアップの写真がいい」という返事が来た。しょうがないので、試合に夢中のあきらさんの写真を撮って、[ごめん、これなら撮れるんだけど・・・・・」と書いて送った。CHECK
Q1 「その」 とは何か。
Q2 「これ」 とは何か。