Bokabularyo + Gramatika
Bokabularyo
| Salita | Kahulugan |
|---|---|
| アインシュタイン | Einstein |
| 熱心(な) | masigasig |
| 数学 | matematika |
| バイオリン | biyolin |
| おじいさん | lolo |
| 機械 | makina |
| モーツァルト | Mozart |
| きそく | panuntunan |
| 科学 | agham |
| 電気 | kuryente |
| せんもん | espesyalidad |
| ぎじゅつ | teknolohiya |
Gramatika
~て ばかり
~ puro◎ Laging ginagawa iyon; ginagamit sa anyong 「~て ばかりいる」.
1. 遊んで ばかり いると、卒業できなく なりますよ。
Kung puro paglalaro ka lang, hindi ka makakapagtapos.
2. 彼女は 食事中も、スマホを 見て ばかり いました。
Kahit habang kumakain, puro pagtingin lang ang ginagawa niya sa smartphone.
Pag-unawa sa Binasa
アインシュタインは、子どもの ころ、なかなか 言葉を おぼえられませんでした。4さいまで しゃべらず、ふつうに 話せる ように なったのは 9さいの ころ でした。学校の 勉強も できず、いつも しずかに 何か を 考えて ばかり いたので、親は かなり 心配した ようです。でも、好きな ものには 熱心でした。 数学と 音楽は よく できた のです。バイオリンが 上手で、特に、モーツァルトの 美しい 音楽が 好きでした。そして、 彼は、音楽だけでなく、数学からも、美しいと 思う ものを 見つけて いたのでしょう。彼は 人が 作った きそくなどは にがてだった よう です。大学に 行く ことが できる 学校 (小学校を 卒業したあと、9年間通う) に入りましたが、途中で やめました。そんな 彼でしたが、科学の本は ずっと よく 読んで いました。また、電気工場で 仕事を して いた ヤコブおじさんから、機械や せんもんの ぎじゅつを 見せて もらい、強く きょうみを 持ったのです。