JLPT N3 Official Exam – December 2016 – Language Knowledge (Grammar) & Reading (文法・読解)


問題 1

つぎの文の(  )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。
問01:
彼(かれ)は小説家(しょうせつか)(  )有名(ゆうめい)になったが、普段(ふだん)は小(ちい)さな病院(びょういん)で働(はたら)く医者(いしゃ)だ。
उनी उपन्यासकारको रूपमा प्रसिद्ध भए पनि, सामान्यतया सानो अस्पतालमा काम गर्ने चिकित्सक हुन्।
について
として
にしたがって
と比(くら)べて
問02:
先週(せんしゅう)、会社(かいしゃ)の面接(めんせつ)で「もし自分(じぶん)を色(いろ)で表(あらわ)す(  )、何色(なにいろ)ですか。」と聞(き)かれ、オレンジ色(いろ)と答(こた)えた。「元気(げんき)」や「健康(けんこう)」のイメージがあるからだ。
गत हप्ता, कम्पनीको अन्तर्वार्तामा「यदि आफूलाई रङले व्यक्त गर्नुपर्दा, कुन रङ हुन्छ?」भनेर सोधियो र मैले सुन्तला रङ भनेँ।「ऊर्जावान」र「स्वस्थ」भनेको छवि भएकोले हो।
ことから
いう点(てん)で
ように
としたら
問03:
昨日(きのう)の夜(よる)、寝(ね)る前(まえ)に(  )ヨーグルトが食(た)べたくなって、夜中(よなか)なのにコンビニに買(か)いに行(い)ってしまった。
हिजो राति, सुत्नुअघि मलाई अत्यन्तै दही खान मन लाग्यो र मध्यराततिर भए पनि नजिकको पसलसम्म किन्न जाँएँ।
どうか
せっかく
どうしても
きっと
問04:
このケーキは材料(ざいりょう)を混(ま)ぜて焼(や)く(  )から、誰(だれ)でも失敗(しっぱい)せずにおいしく作(つく)れる。
यो केक सामग्री मिसाएर बेक गर्ने मात्र हो, त्यसैले जोसुकैले पनि गल्तीविना स्वादिष्ट रूपमा बनाउन सक्छ।
だけだ
ことだ
せいだ
ときだ
問05:
私(わたし)の町(まち)では毎年(まいとし)8月(がつ)最後(さいご)の日曜日(にちようび)に夏(なつ)祭(まつ)りが(  )。
मेरो शहरमा प्रत्येक वर्ष अगस्टको अन्तिम आइतबारमा ग्रीष्मकालीन उत्सव आयोजना गरिन्छ।
行(おこな)います
行(おこな)わせます
行(おこな)っています
行(おこな)われます
問06:
(靴屋(くつや)で) 
客(きゃく)「すみません。この靴(くつ)のもう一(ひと)つ大(おお)きいサイズがありますか。」 
店員(てんいん)「あ、はい、確認(かくにん)しますので、少々(しょうしょう)(  )。」
(जुत्ता पसलमा)
ग्राहक: "माफ गर्नुहोस्। के यी जुत्ताको अर्को ठूलो साइज छ?"
पसल कर्मचारी: "अ, हो, म जाँच गर्छु, कृपया अलि पर्खनुहोस्।"
お待(ま)ちしております
お待(ま)ちください
お待(ま)ちできます
お待(ま)ちしましょう
問07:
(電話(でんわ)で)
X建設(けんせつ)の社員(しゃいん)「はい、X建設(けんせつ)営業(えいぎょう)部(ぶ)です。」 
中田(なかだ)「あ、私(わたし)、ABC銀行(ぎんこう)の中田(なかだ)と(  )が、山石(やまいし)さんをお願(ねが)いします。」
(टेलिफोनमा)
X केन्सेत्सु का कर्मचारी: "हो, X केन्सेत्सु बिक्री विभाग हो।"
नाकाता: "अ, म ABC बैंकको नाकाता हुँ, कृपया यामाइशीलाई बोलाउनुहोस्।"
ございます
いたします
申(もう)します
申(もう)し上(あ)げます
問08:
息子(むすこ)が通(かよ)う学校(がっこう)では、お昼(ひる)にパンや飲(の)み物(もの)が買(か)える場所(ばしょ)もあるが、基本的(きほんてき)には全員(ぜんいん)がお弁当(べんとう)を(  )。
मेरो छोराले जाने विद्यालयमा दिउँसो पाउरोटी र पेयपदार्थ किन्न सकिने ठाउँहरू पनि छन्, तर आधारभूत रूपमा सबैले आफ्नै लन्चबक्स लिएर जानुपर्ने व्यवस्था छ।
持(も)って行(い)ったばかりだ
持(も)って行(い)くことになっている
持(も)っていきたい
持(も)っていくつもりだ
問09:
昼寝(ひるね)をするのは気持(きも)ちがいいが、夜(よる)(  )困(こま)るので、いつも15分(ふん)ぐらいで起(お)きる。
दिउँसो सुत्नु रमाइलो हुन्छ तर राति सुत्न नपाए झन्झट हुन्छ, त्यसैले म सधैं करिब 15 मिनेटमा उठ्छु।
寝(ね)なくて
寝(ね)られると思(おも)って
寝(ね)られないと
寝(ね)ると思(おも)うと
問10:
A市(し)は、保育園(ほいくえん)の数(かず)が少(すく)なく、保育園(ほいくえん)を(  )利用(りよう)できない人(ひと)がいることが問題(もんだい)になっている。
A सहरमा बालवाडीहरूको संख्या कम छ, र बालवाडी प्रयोग गर्न चाहने तर प्रयोग गर्न नसक्ने मानिसहरू हुनु समस्या बनेको छ।
利用(りよう)したくても
利用(りよう)しそうになって
利用(りよう)しているのに
利用(りよう)できたら
問11:
妻(つま)「ねえ、ちょっと買(か)い物(もの)に行(い)ってくるから、今夜(こんや)行(い)くレストランの予約(よやく)をお願(ねが)いできる?」 
夫(おっと)「うん、わかった。(  )。19時(じ)からで大丈夫(だいじょうぶ)?」 妻(つま)「ええ、ありがとう。」
पत्नी: "हे, म अलि किनमेल गरेर आउँछु, आज राति जाने रेस्टुराँको आरक्षण गर्न सकिन्छ त?"
पति: "हुन्छ, बुझे। म आरक्षण गरेर राख्छु। 19 बजेबाट ठीक छ?"
पत्नी: "हो, धन्यवाद।"
予約(よやく)してね
予約(よやく)しておくよ
予約(よやく)しようよ
予約(よやく)してあるね
問12:
(畑(はたけ)で)
子(こ)「ねえ、このトマト、もう食(た)べられる?赤(あか)くなっているよ。」 
父(ちち)「うん、そろそろ(  )ね。」
(खेतमा)
बच्चा: "हे, यो टमाटर अब खाइन्छ? रातो भएको छ।"
बुबा: "हो, अब खाँदा ठीक जस्तो लाग्छ।"
食(た)べやすいそうだ
食(た)べていそうだ
食(た)べたがるそうだ
食(た)べてもよさそうだ
問13:
(改札(かいさつ)で) 
南(みなみ)「山下(やました)、来(き)ませんね。携帯(けいたい)に電話(でんわ)をしても出(で)ないし、どうしますか。」 
仲川(なかかわ)「これ以上(いじょう)待(ま)つと私(わたし)たちも間(ま)に合(あ)わないから、先(さき)に(  )。」 
南(みなみ)「そうですね。行(い)きますか」
(टिकट गेटमा)
मिनामि: "यामाशिता आउँदैन। मोबाइलमा फोन गर्‍यौं तर उठाएन, के गरौँ?"
नाकागावा: "यसरी अझै पर्ख्यौं भने हामी पनि समयमै पुग्ने छैनौं, पहिले नै जाऔँ कि?"
मिनामि: "ठीक छ। जाऔँ?"
行(い)ってしまいましょうか
行(い)ってしまうのでしょう
行(い)ってしまいましたか
行(い)ってしまっていました


問題 2

つぎの文の ★ に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。
問14:
この写真(しゃしん)の鳥(とり)はとても珍(めずら)しくて、この鳥(とり)の___  ★ ___    ___ そうだ。
यो तस्वीरमा रहेको चरा निकै दुर्लभ छ र, यस चराको अनुसन्धान गर्ने विशेषज्ञहरूलाई समेत प्रायः हेर्ने अवसर नपाइने भनिएको छ।
見(み)る機会(きかい)がない
専門家(せんもんか)でも
なかなか
研究(けんきゅう)をしている
問15:
春(はる)から大学生(だいがくせい)になる娘(むすめ)には、 ___   ___   ★  ___ できない経験(けいけん)をいろいろしてほしい。
वसन्तदेखि विश्वविद्यालय विद्यार्थी हुने मेरी छोरीले, विश्वविद्यालय हुँदा पढाइबाहेक गर्ने विविध अनुभवहरू धेरै गरुन् भन्ने म चाहन्छु।
にも
にしか
勉強(べんきょう)以外(いがい)
大学(だいがく)時代(じだい)
問16:
土曜日(どようび)は買(か)い物(もの)をしたり友人(ゆうじん)と食事(しょくじ)をしたりし、日曜日(にちようび) ___   ___   ★  ___ 私(わたし)の好(す)きな週末(しゅうまつ)の過(す)ごし方(かた)だ。
शनिबार म किनमेल गर्न र साथीहरूसँग खाना खानजस्ता काम गर्छु, र आइतबार भने कतै नजाँई घरमै बिताउने — यो मेरो मनपर्ने सप्ताहन्त बिताउने तरिका हो।
のが
という
家(いえ)で過(す)ごす
どこにも出(で)かけずに
問17:
(レストランで) 
客(きゃく)「すみません。15分(ふん)ぐらい前(まえ)に案内(あんない)をお願(ねが)いして、しばらくここで待(ま)てって ___   ___   ★  ___ 。まだですか。」  
店員(てんいん)「大変(たいへん)申(もう)し訳(わけ)ございません。」
(रेस्टुराँमा)
ग्राहक: "माफ गर्नुहोस्। करिब १५ मिनेट पहिले टेबलमा लगिदिन अनुरोध गरेको थिएँ र अलिकति यहाँ पर्खन भनिएको थियो, तर म पर्खिरहेको छु। अझै आएको छैन?"
पसल कर्मचारी: "साँचैमा माफ गर्नुहोस्।"
待(ま)っているんです
言(い)われた
から
けど
問18:
歴史(れきし)を ___   ___   ★  ___ 進学(しんがく)を決(き)めた。
इतिहास जति बढी पढें, त्यति नै म अझ बढी सिक्न चाहने भएँ र, त्यसैले इतिहास विभागमा प्रवेश गर्ने निर्णय गरेँ।
勉強(べんきょう)すればするほど
歴史(れきし)学科(がっか)への
と思(おも)うようになって
もっと学(まな)びたい


問題 3

つぎの文章を読んで、文全体の内容を考えて、[19]から[23]の中に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。

以下(いか)の文章(ぶんしょう)は、留学生(りゅうがくせい)が書(か)いた作文(さくぶん)である。
日本人(にほんじん)の天気(てんき)の話(はなし)
アルティカ ミラ

 日本(にほん)へ来(き)て、多(おお)くの人(ひと)が天気(てんき)の話(はなし)をすることに気(き)がつきました。アパートの管理人(かんりにん)さんは朝(あさ)会(あ)うと、「おはよう。」の後(あと)に「今日(きょう)は暑(あつ)いね」とか「いい天気(てんき)だね」と言(い)います。あちこちで、多(おお)くの人(ひと)があいさつに続(つづ)けて天気(てんき)の話(はなし)をしているのを聞(き)きました。[19]、私(わたし)の国(くに)では天気(てんき)の話(はなし)をあまりしないので、なぜ天気(てんき)の話(はなし)をするのかわかりませんでした。私(わたし)はしてもしなくてもいいと考(かんが)え、自分(じぶん)からはしていませんでした。
 ところが、ある冬(ふゆ)の寒(さむ)い朝(あさ)、日本人(にほんじん)の友達(ともだち)に会(あ)ったとき、「おはよう。」の後(あと)で自然(しぜん)に「寒(さむ)いね。」と[20]。友達(ともだち)は「本当(ほんとう)だね。」と答(こた)え、その後(あと)、寒(さむ)い冬(ふゆ)に食(た)べるとおいしい食(た)べ物(もの)や冬(ふゆ)の服(ふく)の話(はなし)になりました。天気(てんき)の話(はなし)が天気(てんき)に関係(かんけい)した話(はなし)に[21]、おもしろいと思(おも)いました。
 私(わたし)の国(くに)は一年(いちねん)中(ちゅう)暑(あつ)いですが、日本(にほん)は四季(しき)があって気温(きおん)の変化(へんか)が大(おお)きいし、天気(てんき)もよく変(か)わります。そのため、多(おお)くの日本人(にほんじん)が天気(てんき)に関心(かんしん)を[22]。
 最近(さいきん)は管理人(かんりにん)さんともよく天気(てんき)の話(はなし)をするようになって、天気(てんき)の話(はなし)は誰(だれ)とでもしやすいことに気(き)づきました。[23]も天気(てんき)の話(はなし)をする人(ひと)が多(おお)い理由(りゆう)の一(ひと)つだと思(おも)います。

問19:
[19]
[19]
そのうえ
つまり
けれども
すると
問20:
[20]
[20]
言(い)われていました
言(い)ってもらいました
言(い)わせてみました
言(い)ってしまいました
問21:
[21]
[21]
広(ひろ)がって
広(ひろ)がるより
広(ひろ)がるように
広(ひろ)がったそうで
問22:
[22]
[22]
持(も)ったはずがありません
持(も)ちたがりません
持(も)つのかもしれません
持(も)とうとしません
問23:
[23]
[23]
どれ
これ
あれら
それら


問題 4

つぎの(1)から(4)の文章を 読んで、質問に 答えてください。1・2・3・4から 最も よいものを 一つ えらびください。 

(1)

 これは大学(だいがく)から学生(がくせい)に届(とど)いたメールである。
 あて先(さき): kinkyu@oyama-daigaku.ac.jp
 件名(けんめい)  : 大雪(おおゆき)による休講(きゅうこう)のお知(し)らせ
 送信(そうしん)日時(にちじ):2016年(ねん)12月(がつ)1日(ついたち) 7:00
 
学生(がくせい)のみなさん
 現在(げんざい)、大雪(おおゆき)のため、多(おお)くの公共交通機関(こうきょうこうつうきかん)が止(と)まっています。そのため、午前(ごぜん)の授業(じゅぎょう)は行(おこな)われません。午後(ごご)の授業(じゅぎょう)は、10時(じ)までに公共交通機関(こうきょうこうつうきかん)が動(うご)き始(はじ)めれば、いつもの通(どお)り行(おこな)います。授業(じゅぎょう)を行(おこな)うかどうか10時(じ)にメールでお知(し)らせしますので、必(かなら)ず確認(かくにん)してください。
 なお、クラブ活動(かつどう)やサークル活動(かつどう)なども、午前中(ごぜんちゅう)は中止(ちゅうし)してください。
 
大山(おおやま)大学(だいがく) 事務(じむ)所(しょ)

問24:
このメールからわかることは何(なに)か。
यो इमेलबाट के थाहा हुन्छ?
今日(きょう)の午前(ごぜん)の授業(じゅぎょう)は、10時(じ)から始(はじ)まる。
午前(ごぜん)も午後(ごご)も、今日(きょう)はクラブ活動(かつどう)を中止(ちゅうし)しなければならない。
今日(きょう)の午後(ごご)の授業(じゅぎょう)があるかどうか、10時(じ)に事務(じむ)所(しょ)からメールが届(とど)く。
10時(じ)に事務所(じむしょ)からメールが届(とど)いたら、今日(きょう)の午後(ごご)の授業(じゅぎょう)はある。

(2)

 「携帯(けいたい)電話(でんわ)を持(も)っていないです。」私(わたし)がそう言(い)うと、たいていの人(ひと)は驚(おどろ)く。「あったら便利(べんり)ですよ。」と言(い)われるが、それは私(わたし)もよくわかっている。
 実(じつ)は、私(わたし)も以前(いぜん)、携帯(けいたい)電話(でんわ)を持(も)っていた。しかし、いつどこにいても電話(でんわ)に出(で)なければいけない気(き)がして、それが嫌(いや)で持(も)つのをやめてしまったのだ。すると、とても気持(きも)ちが楽(らく)になった。
 最近(さいきん)は料金(りょうきん)が安(やす)いものもあるようだし、携帯(けいたい)電話(でんわ)がない生活(せいかつ)には不便(ふべん)なこともある。それでも、私(わたし)は今(いま)のままでいいと思(おも)っている。

問25:
携帯(けいたい)電話(でんわ)について、「私(わたし)」はどのように考(かんが)えているか。
मोबाइल फोनबारे, 「म」ले कस्तो सोच राखेको छ?
便利(べんり)だという人(ひと)もいるが、自分(じぶん)はそう思(おも)わないので、今(いま)は持(も)つつもりはない。
便利(べんり)だと思(おも)うが、いつも電話(でんわ)を気(き)にする生活(せいかつ)は嫌(いや)なので、今(いま)はもつつもりはない。
持(も)っていると便利(べんり)だし、最近(さいきん)は料金(りょうきん)が安(やす)くなったので、もう一度(いちど)持(も)つつもりだ。
持(も)ちたくはなかったが、ないと不便(ふべん)なので、もう一度(いちど)持(も)つつもりだ。

(3)

 日本(にほん)には飲(の)み物(もの)の自動(じどう)販売機(はんばいき)がたくさんある。缶(かん)コーヒーやペットボルトのお茶(ちゃ)なのは、一台(いちだい)の販売機(はんばいき)で温(あたた)かい物(もの)か冷(つめ)たい物(もの)かを選(えら)べるので、便利(べんり)だ。しかし、最初(さいしょ)のころの自動(じどう)販売機(はんばいき)は、冷(つめ)たい物(もの)しか売(う)ることができなかった。
 ある冬(ふゆ)の日(ひ)、高速道路(こうそくどうろ)の駐車場(ちゅうしゃじょう)で、トラックの運転手(うんてんしゅ)たちが自動販売機(じどうはんばいき)で買(か)ったジュースを飲(の)んでいた。みんなとても寒(さむ)そうだったので、それを見(み)た飲料(いんりょう)会社(かいしゃ)の社長(しゃちょう)が、冬(ふゆ)には温(あたた)かい物(もの)を飲(の)んでほしいと考(かんが)えた。それから10年(ねん)近(ちか)くかけて作(つく)られたのが、今(いま)の販売機(はんばいき)なのだそうだ。

問26:
今(いま)の販売機(はんばいき)が作(つく)られることになったのは、どうしてか。
हालको भेन्डिङ मेशिन बनाइने निर्णय किन गरियो?
冬(ふゆ)に販売機(はんばいき)で冷(つめ)たい物(もの)を買(か)って飲(の)んだ飲料(いんりょう)会社(かいしゃ)の社長(しゃちょう)が、客(きゃく)が気(き)の毒(どく)だと感(かん)じたから
冷(つめ)たい物(もの)が買(か)える販売機(はんばいき)があれば便利(べんり)だろうと、飲料(いんりょう)会社(かいしゃ)の社長(しゃちょう)が考(かんが)えたから
温(あたた)かい物(もの)が買(か)える販売機(はんばいき)が欲(ほ)しいと、飲料(いんりょう)会社(かいしゃ)の社長(しゃちょう)が運転手(うんてんしゅ)たちに言(い)われたから
温(あたた)かい物(もの)を買(か)える販売機(はんばいき)があれば喜(よろこ)ばれるだろうと、飲料(いんりょう)会社(かいしゃ)の社長(しゃちょう)が考(かんが)えたから

(4)


12月(がつ)2日(ふつか)の朝(あさ)、パクさんが出勤(しゅっきん)すると、机(つくえ)の上(うえ)に黒田(くろだ)課長(かちょう)からのメモが置(お)いてあった。
 パクさん
 先週(せんしゅう)の新製品(しんせいひん)の企業(きぎょう)向(む)け説明会(せつめいかい)の報告(ほうこく)資料(しりょう)を見(み)ました。内容(ないよう)は分(わ)かりやすくていいと思(おも)います。
 明日(あした)の午後(ごご)、私(わたし)が会議(かいぎ)に出(で)て、この資料(しりょう)を使(つか)って報告(ほうこく)することになりました。参加(さんか)企業(きぎょう)のリストも欲(ほ)しいので、準備(じゅんび)しておいてください。
 明日(あした)は、モリムラ工業(こうぎょう)に寄(よ)ってから出勤(しゅっきん)するので、会社(かいしゃ)に着(つ)くのは11時(じ)ごろになる予定(よてい)です。
 それまでにお願(ねが)いします。
12月(がつ)1日(ついたち)(木(もく)) 19:30
黒田(くろだ)

問27:
このメモを読(よ)んで、パクさんがしなければならないことは何(なに)か。
यो मेमो पढेर, पाकले के गर्नुपर्छ?
11時(じ)ごろまでに、説明会(せつめいかい)に参加(さんか)した企業(きぎょう)のリストを準備(じゅんび)しておく。
午後(ごご)の会議(かいぎ)までに、説明会(せつめいかい)の報告(ほうこく)資料(しりょう)をわかりやすく書(か)き直(なお)す。
午後(ごご)の会議(かいぎ)までに報告(ほうこく)の資料(しりょう)を直(なお)し、会議(かいぎ)で説明(せつめい)会(かい)について報告(ほうこく)する。
黒田(くろだ)課長(かちょう)がモリムラ工業(こうぎょう)に行(い)くまでに、説明会(せつめいかい)の報告(ほうこく)資料(しりょう)を完成(かんせい)させる。


問題 5

つぎの(1)から(2)の文章を 読んで、質問に 答えてください。1・2・3・4から 最も よいものを 一つ えらびください。 

(1)

 私(わたし)は本(ほん)が好(す)きで、よく本(ほん)を買(か)うのですが、先日(せんじつ)①失敗(しっぱい)をしてしまいました。家(いえ)で買(か)ったばかりの本(ほん)を読(よ)んでいたら、前(まえ)に読(よ)んだことがあるような気(き)がしてきたのです。もしかしたら持(も)っている本(ほん)かもしれないと思(おも)って本棚(ほんだな)を探(さが)してみたら、やっぱりありました。そして、その本(ほん)を読(よ)んだことも思(おも)い出(だ)したのです。
 私(わたし)はたまにこんな失敗(しっぱい)をします。読(よ)んだことがある本(ほん)なのに、買(か)ったことも内容(ないよう)も忘(わす)れているのです。
 それが面白(おもしろ)くない本(ほん)だったときは、つまらない本(ほん)のために二度(にど)もお金(かね)ねを払(はら)ったことが悔(くや)しくなります。でも、面白(おもしろ)くて感動(かんどう)した本(ほん)だったときは、悔(くや)しいだけではなく②自分(じぶん)が嫌(いや)になります。いいと思(おも)った本(ほん)のことを忘(わす)れてしまった自分(じぶん)が情(なさ)けないのです。
 これからも同(おな)じようなことをしてしまうかもしれません。でも、本(ほん)を読(よ)むのは楽(たの)しいので、本屋(ほんや)通(かよ)いはやめられそうもありません。

問28:
①失敗(しっぱい)とあるが、どのようなことか。
①असफलता भनिएको छ, यसको अर्थ कस्तो कुरा हो?
買(か)ったばかりの本(ほん)を本棚(ほんだな)に入(い)れたまま、読(よ)むのを忘(わす)れてしまったこと
前(まえ)に読(よ)んだことを忘(わす)れて、同(おな)じ本(ほん)をまた買(か)ってしまったこと
持(も)っていない本(ほん)なのに、本棚(ほんだな)にあるはずだと思(おも)って探(さが)してしまったこと
初(はじ)めて読(よ)む本(ほん)なのに、前(まえ)に読(よ)んだことがあると思(おも)ってしまったこと
問29:
②自分(じぶん)が嫌(いや)になりますとあるが、それはなぜか。
②आफ्नैप्रति घृणा महसुस हुन्छ भनी छ, त्यसको कारण के हो?
前(まえ)に読(よ)んで面白(おもしろ)いと思(おも)った本(ほん)なのに、もう一度(いちど)よんだら、つまらないと感(かん)じたから
前(まえ)に読(よ)んでつまらないと思(おも)った本(ほん)なのに、もう一度(いちど)読(よ)んだら、面白(おもしろ)いと感(かん)じたから
一度(いちど)読(よ)んで面白(おもしろ)いと思(おも)った本(ほん)なのに、その本(ほん)のことを覚(おぼ)えていなかったから
一度(いちど)読(よ)んでつまらないと思(おも)った本(ほん)なのに、二度(にど)もお金(かね)えを払(はら)ってしまったから
問30:
本(ほん)を買(か)うことについて、「私(わたし)」はどう思(おも)っているか。
किताब किन्नु बारेमा,「म」 के सोच्छ?
これからは失敗(しっぱい)しないように、よく調(しら)べてから本(ほん)を買(か)うようになるだろう。
同(おな)じ失敗(しっぱい)を繰(く)り返(かえ)さないために、なるべく本屋(ほんや)に通(かよ)わないようにするだろう。
本(ほん)を好(す)きになるため、これからも失敗(しっぱい)を気(き)にせずに本屋(ほんや)通(かよ)いをするだろう。
失敗(しっぱい)することもあるかもしれないが、これからも自分(じぶん)は本(ほん)を買(か)い続(つづ)けるだろう。

(2)

 突然(とつぜん)の雨(あめ)で、傘(かさ)がなくて困(こま)ったり、慌(あわ)てて傘(かさ)を買(か)ったのにすぐ晴(は)れてしまった、という経験(けいけん)をした人(ひと)は多(おお)いだろう。必要(ひつよう)な時(とき)だけ傘(かさ)が借(か)りられたら、どんなに便利(べんり)だろうか。
 実(じつ)は、それが可能(かのう)な町(まち)がある。この町(まち)は、「弁当(べんとう)を忘(わす)れても傘(かさ)を忘(わす)れるな」という言葉(ことば)があるように、とても雨(あめ)が多(おお)い。そして、観光客(かんこうきゃく)の多(おお)い町(まち)でもある。傘(かさ)がなくてもみんなが困(こま)らないように、最近(さいきん)、この町(まち)のあるグループが「貸(か)し傘(かさ)」活動(かつどう)を始(はじ)めた。
 この傘(かさ)は、観光客(かんこうきゃく)でも市民(しみん)でも無料(むりょう)で自由(じゆう)に利用(りよう)できる。現在(げんざい)、4500本(ほん)以上(いじょう)がバス停(てい)やスーパー、公共(こうきょう)の建物(たてもの)などの「貸(か)し傘(かさ)」用(よう)の傘(かさ)立(だ)てに置(お)いてあって、必要(ひつよう)な時(とき)はそれを借(か)りることができる。返(かえ)すのは借(か)りたのと同(おな)じ傘立(かさだ)てでなくてもいい。
 「貸(か)し傘(かさ)」を始(はじ)めたグループでは、借(か)りた傘(かさ)は大切(たいせつ)に使(つか)い、きちんと返(かえ)してほしいと言(い)っている。また、どこかに置(お)いたままの「貸(か)し傘(かさ)」を見(み)つけたら傘立(かさだ)てに戻(もど)すなどの協力(きょうりょく)もしてほしいと呼(よ)びかけている。

問31:
それとあるが、何(なに)か。
त्यो भनिएको छ भने के हो?
突然(とつぜん)雨(あめ)が降(ふ)った時(とき)に、すぐ傘(かさ)を買(か)うこと
買(か)っても使(つか)わなかった傘(かさ)を、店(みせ)に返(かえ)すこと
使(つか)いたい時(とき)にだけ、傘(かさ)を借(か)りて使(つか)うこと
雨(あめ)の日(ひ)に、傘(かさ)をささずに観光(かんこう)をすること
問32:
「貸(か)し傘(かさ)」について説明(せつめい)で、合(あ)っているものはどれか。
उधारो छाता सम्बन्धमा, कुन व्याख्या सहि हो?
この町(まち)に来(き)た観光客(かんこうきゃく)だけが利用(りよう)できる。
「貸(か)し傘(かさ)」のグループのメンバーだけが利用(りよう)できる。
観光客(かんこうきゃく)なら、利用(りよう)した傘(かさ)を記念(きねん)に持(も)ち帰(かえ)ってもいい。
利用(りよう)した後(あと)は、「貸(か)し傘(かさ)」用(よう)の傘立(かさだ)てのどれかに返(かえ)せばいい。
問33:
「貸(か)し傘(かさ)」を始(はじ)めたグループが、利用(りよう)する人(ひと)にしてほしいと言(い)っていることは何(なに)か。
उधारो छाता सुरु गरेको समूहले प्रयोगकर्ताहरूलाई के गर्न अनुरोध गरेको छ?
傘(かさ)を大事(だいじ)に扱(あつか)い、「貸(か)し傘(かさ)」の活動(かつどう)がうまくいくように協力(きょうりょく)してほしい。
傘(かさ)をどんどん借(か)りて、「貸(か)し傘(かさ)」の利用者(りようしゃ)が増(ふ)えるように協力(きょうりょく)してほしい。
「貸(か)し傘(かさ)」の傘(かさ)が不足(ふそく)しないように、不要(ふよう)な傘(かさ)を集(あつ)めるのに協力(きょうりょく)してほしい。
「貸(か)し傘(かさ)」の傘(かさ)が返(かえ)しやすくなるように、傘立(かさだ)てを増(ふ)やすことに協力(きょうりょく)してほしい。


問題 6

つぎの文章を読んで、質問に 答えてください。答えは 1・2・3・4から 最もよいものを 一つ えらびなさい。
 先日(せんじつ)、テレビであるタクシー会社(かいしゃ)の話(はなし)が紹介(しょうかい)されていた。
 タクシーの運転手(うんてんしゅ)は、利用者(りようしゃ)から「急(いそ)いでください。」と言(い)われることが多(おお)いので、急(いそ)ぐことがサービスになると思(おも)っている人(ひと)が多(おお)い。それで、走(はし)り出(だ)してすぐにスピードを上(あ)げたり、前(まえ)の車(くるま)が遅(おそ)いときは追(お)い越(こ)したりしていた。ところが、その会社(かいしゃ)が利用者(りようしゃ)にアンケート調査(ちょうさ)を行(おこな)ってみると、70%以上(いじょう)の人(ひと)が「ゆっくり走(はし)ってほしいと思(おも)ったことがある」と答(こた)えたそうだ。
 「①驚(おどろ)きました。多(おお)くのお客様(きゃくさま)が希望(きぼう)しているサービスは、私(わたし)たちが考(かんが)えていたのとは反対(はんたい)のものだったんです。」と会社(かいしゃ)の人(ひと)は話(はな)していた。
 会社(かいしゃ)は、この結果(けっか)から、必(かなら)ずしも急(いそ)ぐ必要(ひつよう)がある人(ひと)ばかりではないと気(き)がついた。急(いそ)ごうとすると、どうしても車(くるま)が大(おお)きく揺(ゆ)れてしまうことがある。小(ちい)さい子供(こども)を連(つ)れた人(ひと)や車(くるま)に酔(よ)いやすい人(ひと)など、ゆっくり丁寧(ていねい)に運転(うんてん)してほしいと思(おも)う利用者(りようしゃ)もいるのだ。しかし、急(いそ)いでくれている運転手(うんてんしゅ)に「急(きゅう)がなくてもいいから、丁寧(ていねい)に運転(うんてん)してください。」とは言(い)いにくい人(ひと)が多(おお)いのだろうと考(かんが)えた。
 そこで、この会社(かいしゃ)では、利用者(りようしゃ)が座(すわ)る席(せき)の前(まえ)にボタンをつけ、利用者(りようしゃ)がそのボタンを押(お)せば、いつもよりゆっくり丁寧(ていねい)に運転(うんてん)するというサービスを開始(かいし)した。これなら、希望(きぼう)を言(い)い出(だ)しにくい人(ひと)でも、遠慮(えんりょ)なく希望(きぼう)を運転手(うんてんしゅ)に伝(つた)えることができる。
 このサービスを喜(よろこ)ぶ利用(りよう)者(しゃ)が多(おお)く、会社(かいしゃ)のイメージも上(あ)がって、予約(よやく)が15%もアップしたそうだ。それに、丁寧(ていねい)に運転(うんてん)するとガソリンの消費量(しょうひりょう)も減(へ)り、環境(かんきょう)にも優(やさ)しい、そう考(かんが)えると、これは②素晴(すば)らしいアイディアなのではないだろうか。

問34:
このタクシー会社(かいしゃ)が調査(ちょうさ)をして、分(わ)かったことはどのようなことか。
यस ट्याक्सी कम्पनीले सर्वेक्षण गर्दा के कुरा पत्ता लाग्यो?
急(いそ)ぐことが利用者(りようしゃ)へのサービスになると思(おも)っている運転手(うんてんしゅ)が多(おお)い。
スピードを急(きゅう)に上(あ)げたり、前(まえ)の車(くるま)に追(お)い越(こ)したりする運転手(うんてんしゅ)が多(おお)い。
運転手(うんてんしゅ)は丁寧(ていねい)な運転(うんてん)をしてくれていると考(かんが)えている利用者(りようしゃ)が多(おお)い。
ゆっくり運転(うんてん)してもらいたいと思(おも)ったことがある利用者(りようしゃ)が多(おお)い。
問35:
①驚(おどろ)きましたとあるが、なぜ驚(おどろ)いたか。
①आश्चर्यचकित भए भनी छ, किन आश्चर्यचकित भए?
アンケートで、満足(まんぞく)している利用者(りようしゃ)が思(おも)った以上(いじょう)に多(おお)いことが分(わ)かったから
アンケートに答(こた)えてくれた利用者(りようしゃ)が、期待(きたい)したよりずっと多(おお)かったから
アンケートを行(おこな)っても、利用者(りようしゃ)の本当(ほんとう)の希望(きぼう)はわからなかったから
アンケートでわかった利用者(りようしゃ)の希望(きぼう)が、予想(よそう)と違(ちが)っていたから
問36:
このタクシー会社(かいしゃ)が、ボタンを使(つか)って利用(りよう)者(しゃ)の希望(きぼう)を聞(き)けるようにしたのはなぜか。
यस ट्याक्सी कम्पनीले बटन प्रयोग गरेर यात्रुहरूको चाहना सोध्न मिल्ने व्यवस्था किन गरेको हो?
運転手(うんてんしゅ)に直接(ちょくせつ)希望(きぼう)を言(い)いにくいと感(かん)じている利用者(りようしゃ)が多(おお)いようだから
運転中(うんてんちゅう)に利用者(りようしゃ)の声(こえ)がよく聞(き)こえない運転手(うんてんしゅ)が多(おお)いようだから
ボタンをつけてほしいという希望(きぼう)を持(も)つ利用者(りようしゃ)が多(おお)いようだから
利用者(りようしゃ)となるべく話(はなし)をしたくないと考(かんが)える運転手(うんてんしゅ)が多(おお)いようだから
問37:
②素晴(すば)らしいアイディアとあるが、この文章(ぶんしょう)を書(か)いた人(ひと)は、なぜそのように言(い)っているのか。
②शानदार विचार भनी लेखिएको छ, यो वाक्य लेख्ने व्यक्ति किन त्यस्तो भन्छ?
利用者(りようしゃ)は多少(たしょう)減(へ)ってしまうが、環境(かんきょう)に優(やさ)しいサービスだから
会社(かいしゃ)と利用者(りようしゃ)がいっしょに考(かんが)えた、環境(かんきょう)に優(やさ)しいサービスだから
利用者(りようしゃ)、会社(かいしゃ)の両方(りょうほう)にいい点(てん)があり、環境(かんきょう)にも優(やさ)しいサービスだから
会社(かいしゃ)の支出(ししゅつ)は増(ふ)えるが、利用者(りようしゃ)や環境(かんきょう)に優(やさ)しいサービスだから


問題 7

次は、動物園のポスターである。これを読んで、質問に答えなさい。答えは 1・2・3・4から最もよいものを一つ 選びなさい。 
問38:
今日(きょう)は日曜(にちよう)日(び)である。ソフィさんは14時(じ)に入園(にゅうえん)し、このポスターを見(み)た。動物園(どうぶつえん)が昼間(ひるま)に行(おこな)っている案内(あんない)や教室(きょうしつ)の中(なか)で、今(いま)から参加(さんか)できるのはどれか。
आज आइतवार हो। सोफी १४:०० मा चिडियाखानामा प्रवेश गरिन् र यो पोस्टर हेरी। चिडियाखानाले दिउँसो सञ्चालन गरिरहेका मार्गदर्शन कार्यक्रम र कक्षाहरूमध्ये अहिलेबाट सहभागी हुन मिल्ने कुन हो?
Aだけ
AとB
AとBとC
BとD
問39:
カクさんは8月(がつ)9日(ここのか)の昼(ひる)に動物園(どうぶつえん)に来(き)て、園内(えんない)でポスターを見(み)て、その日(ひ)の「夜(よる)の動物園(どうぶつえん)」も見(み)たくなった。「夜(よる)の動物園(どうぶつえん)」を見(み)るために、カクさんがしなければならないことはどれか。
काकु-सान अगस्ट 9 को दिउँसो चिडियाखानामा आए। उनले चिडियाखानाभित्र पोस्टर देखेपछि त्यसै दिनको “रातको चिडियाखाना” पनि हेर्न मन गरे। “रातको चिडियाखाना” हेर्न काकु-सानले के गर्नुपर्छ?
17時(じ)半(はん)までに、もう一度(いちど)入園(にゅうえん)する。
昼(ひる)とは別(べつ)に入園料(にゅうえんりょう)を払(はら)って、もう一度(いちど)入園(にゅうえん)する。
東口(ひがしぐち)からもう一度入園(いちどにゅうえん)する。
外(そと)で食事(しょくじ)をすませてから、もう一度入園(いちどにゅうえん)する。

大原動物園をもっと楽しむために
昼のイベント
いろいろなイベントに参加して、動物のことをもっとよく知ってください。

A動物園案内

専門の係の説明を受けながら、動物園の中を歩きます。必要時間は約1時間です。

毎日3回

①10時半~ ②14時半~ ③16時~

B動物教室

普段知ることのできない、動物たちの生活について話しを聞くことができます。

毎週日曜 13時半~15時

(途中からでも参加できます)

C台所見学

動物たちのえさを準備しているところが見られます。必要時間は約45分~1時間です。

毎週土曜 14時半

D川の生き物教室

川の生き物に実際に触ったりしながら、楽しく学べます。

毎週火曜、水曜 15時~16時

毎週土曜    13時~14時

毎週日曜    11時~12時

申し込み、参加料金 全て不要
集合場所 A、C、D :正面口  B:資料館1階受付(途中参加の人も)
夜の動物園
昼とは違う、夜の動物たちの様子を見てください。
日時

8月2日、9日、16日、23日、30日

各日17時半~21時(入園は19時半まで)

入園料

昼と同じ入園料がかかります。

昼の最終入園時間(16時半)までに入園された方は、17時の閉園時に一度園の外に出て、 17時半に夜の動物園が開園後、もう一度入園料を支払って入園していただく必要があります。

入口東口は17時で閉めますので、正面口からお入りください。
レストラン、売店 営業しています。