Unit 1 – Lesson 1: 季節 계절

한자

계절
피부
はだ
만지다
(ショク)
さらーる/ふーれる
거칠다
コウ
あらーい/あーれる/(あーらす)
절기
セツ
ふし
선선함
(リョウ)
すずーしい
湿
습기
シツ
しめーる
이동
うつーる/うつーす
ぬの
붉음
コウ
べに
ヨウ
스스로
シ/ジ
みずかーら

연습

ドリルA

1. このみせ来月らいげつとなりのまち移転いてんするんだって。a. いてんb. うてん
2. 日本にほんにははるなつあきふゆ四季しきがある。a. しきb. よき
3. 社長しゃちょうみずか自転車じてんしゃって営業活動えいぎょうかつどうをしている。a. みずらb. みずから
4. その口紅くちべに、きれいないろだね。似合にあってるよ。a. くちべにb. くちべみ
5. では、つぎのテーマにうつます。a. うつりb. かわり
☞ 정답 + 해석
1. このみせ来月らいげつとなりのまち移転いてんするんだって。いてん
이 가게는 다음 달 옆 동네로 이전한대.
2. 日本にほんにははるなつあきふゆ四季しきがある。しき
일본에는 봄, 여름, 가을, 겨울의 사계절이 있다.
3. 社長しゃちょうみずか自転車じてんしゃって営業活動えいぎょうかつどうをしている。みずから
사장 자신이 직접 자전거를 타고 영업 활동을 하고 있다.
4. その口紅くちべに、きれいないろだね。似合にあってるよ。くちべに
그 립스틱, 예쁜 색이네. 잘 어울려.
5. では、つぎのテーマにうつます。うつり
그럼 다음 주제로 넘어가겠습니다.


ドリルB

1. まどけると、すずしいかぜはいってきた。a. 悲b. 忙c. 涼
2. 会場かいじょう作品さくひんにはさわらないでください。a. 触b. 机c. 移
3. 明日あしたれた天気てんきになるそうだ。a. 季b. 荒c. 触
4. この化粧水けしょうすい使つかうと、はだがきれいになるよ。a. 肌b. 葉c. 布
5. おとおおきさは、このボタンで調ちょうせつできる。a. 温b. 節c. 説
☞ 정답 + 해석
1. まどけると、すずしいかぜはいってきた。
창문을 열자 시원한 바람이 들어왔습니다.
2. 会場かいじょう作品さくひんにはさわらないでください。
회장에 있는 작품은 만지지 마십시오.
3. 明日あしたれた天気てんきになるそうだ。
내일은 날씨가 궂어질 것이라고 합니다.
4. この化粧水けしょうすい使つかうと、はだがきれいになるよ。
이 화장수를 사용하면 피부가 깨끗해집니다.
5. おとおおきさは、このボタンで調ちょうせつできる。
소리 크기는 이 버튼으로 조절할 수 있습니다.


ドリルC

1. 電気代でんきだいの(   )ため、エアコンの使つかいすぎにをつけよう。a. 節約b. 財布
2. スピーチがうまくできて、日本語にほんごに(   )がてた。a. 自信b. 自身
3. わたし部屋へやにはベッドがないので、(   )を使つかっている。a. 布団b. 湿度
4. やまが(   )してあか黄色きいろになっている。きれいだなあ。a. 季節b. 紅葉
5. 団体旅行だんたいりょこうだが、えきまでは(   )でくことになる。a. 各自b. 移動
☞ 정답 + 해석
1. 電気代でんきだいの(   )ため、エアコンの使つかいすぎにをつけよう。節約 (せつやく)
전기요금 절약을 위해 에어컨을 지나치게 사용하지 않도록 주의하자.
2. スピーチがうまくできて、日本語にほんごに(   )がてた。自信 (じしん)
연설을 잘해서 일본어에 자신감을 가질 수 있었다.
3. わたし部屋へやにはベッドがないので、(   )を使つかっている。布団 (ふとん)
제 방에는 침대가 없어서 이불을 사용하고 있다.
4. やまが(   )してあか黄色きいろになっている。きれいだなあ。紅葉 (こうよう)
산이 단풍 들어 빨갛고 노랗게 물들어 있다. 참 예쁘다.
5. 団体旅行だんたいりょこうだが、えきまでは(   )でくことになる。各自 (かくじ)
단체여행이지만 역까지는 각자 가게 된다.