Official JLPT N2 Exam – July 2013 – Vocabulary, Grammar & Reading (文字・語彙・文法・読解) 한자 발음 표시/숨기기 ⚠️ Please enable JavaScript to view the content of this page.問題 1 ____の 言葉の読み方として最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問01:新聞(しんぶん)を読(よ)めば、世(よ)の中(なか)の動(うご)きを知(し)ることができる。신문을 읽으면 세상 돌아가는 일을 알 수 있다. よのなか せのなか ようのなか せいのなか 問02:新入生(しんにゅうせい)をサークルに勧誘(かんゆう)した。신입생을 동아리에 권유했다. かんゆ かんげい かんゆう かんげ 問03:当日(とうじつ)必要(ひつよう)な資料(しりょう)などについても改(あらた)めてご連絡(れんらく)します。당일 필요한 자료 등에 대해서도 다시 연락드리겠습니다. たしかめて あらためて まとめて ふくめて 問04:海外(かいがい)市場(しじょう)に進出(しんしゅつ)するために販売部門(はんばいぶもん)を拡充(かくじゅう)した。해외 시장에 진출하기 위해 판매 부문을 확충했다. こうじゅ かくじゅ こうじゅう かくじゅう 問05:教師(きょうし)は生徒(せいと)の模範(もはん)となるような行動(こうどう)をとるべきだ。교사는 학생들의 모범이 될 행동을 해야 한다. もうほん もうはん もほん もはん 問題 2 ____の 言葉を漢字で書くとき、最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問06:食費(しょくひ)をこれ以上(いじょう)けずることはできない。식비를 이 이상 줄일 수 없다. 縮る 減る 略る 削る 問07:今学期(こんがっき)のこうぎは来週(らいしゅう)までです。이번 학기 강의는 다음 주까지입니다. 構義 講議 講義 構議 問08:いつのまにか看板(かんばん)がかたむいていた。어느새 간판이 기울어져 있었다. 傾いて 頃いて 倒いて 到いて 問09:自分(じぶん)に与(あた)えられた役割(やくわり)をしっかりはたすつもりだ。자신에게 주어진 역할을 확실히 수행할 생각이다. 果たす 務たす 担たす 任たす 問10:今度(こんど)は田中(たなか)さんもしょうたいするつもりです。이번에는 다나카 씨도 초대할 생각입니다. 招待 招介 紹介 紹待 問題 3 ( )に 入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問11:初(はじ)めて出(で)た大会(たいかい)で( )決勝(けっしょう)まで進(すす)むことができた。처음 출전한 대회에서 준결승까지 진출할 수 있었다. 前 副 次 準 問12:このレストランは、いつも親子(おやこ)( )の客(きゃく)で込(こ)んでいる。이 레스토랑은 늘 가족 단위의 손님들로 붐빈다. 添え 連れ 伴い 付き 問13:日当(ひあ)たりが悪(わる)いので、この部屋(へや)は昼(ひる)でも( )暗(くら)い。햇볕이 잘 들지 않아 이 방은 낮에도 어두컴컴하다. 浅 軽 薄 弱 問14:子供(こども)が風邪(かぜ)( )なので、今日(きょう)は学校(がっこう)を休(やす)ませることにした。아이가 감기 기운이 있어 오늘은 학교를 쉬게 하기로 했다. 気味 具合 寄り 向き 問15:食器(しょっき)( )は、この箱(はこ)に詰(つ)めてください。식기류는 이 상자에 넣어 주세요. 型 種 属 類 問題 4 ( )に 入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問16:駅前(えきまえ)を歩(ある)いていたら、テレビのリポーターに突然(とつぜん)( )、インタビューを受(う)けた。역 앞을 걷고 있는데 TV 리포터에게 갑자기 불러 세워져 인터뷰를 받았다. 聞(き)き取(と)られて 呼(よ)び止(と)められて 問(と)い合(あ)わせられて 見分(みわ)けられて 問17:明日(あした)のハイキングは午前(ごぜん)10時(じ)集合(しゅうごう)、午後(ごご)4時(じ)( )の予定(よてい)です。내일 하이킹은 오전 10시 집합, 오후 4시 해산 예정입니다. 解散(かいさん) 解放(かいほう) 退出(たいしゅつ) 退場(たいじょう) 問18:司会(しかい)をしてくれる人(ひと)がいると、話(はな)し合(あ)いが( )進(すす)む。사회자를 맡아 줄 사람이 있으면 회의가 원활하게 진행된다. シンプルに スムーズに ソフトに クリアに 問19:転校(てんこう)する日(ひ)はクラスのみんなと分(わ)かれるのが( )、涙(なみだ)が止(と)まらなかった。전학 가는 날은 반 친구들과 헤어지는 것이 힘들어 눈물을 멈출 수 없었다. にくくて つらくて 痛(いた)まして 重苦(おもくる)しくて 問20:自分(じぶん)のやったことがきちんと評価(ひょうか)されると、仕事(しごと)への( )も高(たか)まる。자신이 한 일이 제대로 평가되면 일에 대한 의욕도 높아진다. 活気(かっき) 根気(こんき) 意図(いと) 意欲(いよく) 問21:試験(しけん)が近(ちか)くなってきたので、アルバイトはやめて、勉強(べんきょう)に( )することにした。시험이 다가와서 아르바이트는 그만두고 공부에 전념하기로 했다. 特定(とくてい) 統一(とういち) 専念(せんねん) 注目(ちゅうもく) 問22:卒業(そつぎょう)パーティーには、ちゃんとした( )で行(い)ったほうがいいのかな。졸업 파티에는 단정한 옷차림으로 가는 게 좋을까? 様子(ようす) 容姿(ようし) 外見(がいけん) 格好(かっこう) 問題 5 ____に意味が最も近いものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問23:できるだけ早(はや)く仕事(しごと)を済(す)ますようにします。가능한 한 빨리 일을 마치도록 하겠습니다. 覚(おぼ)える 終(お)える 始(はじ)める 教(おし)える 問24:昨日(きのう)のあの人(ひと)の態度(たいど)はあいまいだった。어제 그 사람의 태도는 애매했다. ていねいだった はっきりしなかった りっぱだった なさけなかった 問25:昨日(きのう)、学校(がっこう)で思(おも)いかけない出来事(できごと)があった。어제 학교에서 뜻밖의 일이 있었다. おもしろい 悲(かな)しい 以外(いがい)な ふしぎな 問26:彼(かれ)は大学(だいがく)を卒業(そつぎょう)した後(あと)、みずから会社(かいしゃ)を立(た)ち上(あ)げる。그는 대학을 졸업한 후 스스로 회사를 세운다. 自分(じぶん)で すぐに 仲間(なかま)と しばらくして 問27:もう全員(ぜんいん)そろいましたか。모두 다 모였나요? 集(あつ)まりました 訪(たず)ねました 出発(しゅっぱつ)しました 案内(あんない)しました 問題 6 次の言葉の使い方として最もよいものを。1・2・3・4から一つ選びなさい。問28:掲示(けいじ) 山田氏(やまだし)は有名(ゆうめい)な科学者(かがくしゃ)で、いくつもの本(ほん)に研究(けんきゅう)論文(ろんぶん)を掲示(けいじ)している。 テレビでよく掲示(けいじ)されている洗剤(せんざい)が安(やす)くなったいたので、試(ため)しに買(か)ってみた。 最近(さいきん)は名刺(めいし)に自分(じぶん)の写真(しゃしん)を掲示(けいじ)しているビジネスマンも多(おお)い。 マンションの入(い)り口(ぐち)に水道(すいどう)工場(こうじょう)のお知(し)らせが掲示(けいじ)されていた。 Thông báo ông trình nước máy được dán ở cửa ra vào của tòa chung cư.問29:快(こころよ)い 要(い)らないパソコンでしたら、快(こころよ)くもらっていきます。 遠慮(えんりょ)しないでいつでも快(こころよ)く遊(あそ)びに来(き)てください。 急(きゅう)な仕事(しごと)だったが、彼(かれ)が快(こころよ)く引(ひ)き受(う)けてくれて助(たす)かった。 Tuy công việc gấp gáp, nhưng anh ấy vẫn sẵn lòng giúp tôi đảm nhận. 親友(しんゆう)の森(もり)さんには、どんな悩(なや)みも快(こころよ)いく打(う)ち明(あ)けられる。 問30:分野(ぶんや) 保証(ほしょう)の分野(ぶんや)を超(こ)えた修理(しゅうり)に関(かん)しては、費用(ひよう)がかかります。 明日(あした)は朝(あさ)から冷(ひ)え込(こ)んで、山(やま)に近(ちか)い分野(ぶんや)では雪(ゆき)になるそうだ。 セミナーには心理学(しんりがく)や言語学(げんごがく)の分野(ぶんや)から多数(たすう)の専門家(せんもんか)が参加(さんか)した。 Buổi hội thảo này có rất nhiều sự tham gia của các nhà chuyên môn đến từ lĩnh vực tâm lý học và ngôn ngữ học. 小説(しょうせつ)のこの分野(ぶんや)には筆者(ひっしゃ)の実際(じっさい)の体験(たいけん)が書(か)かれている。 問31:生(い)き生(い)き 私(わたし)は体(からだ)が生(い)き生(い)きしているうちに、あちこち旅行(りょこう)をしたいと思(おも)う。 子供(こども)が熱(ねつ)を出(だ)したが、薬(くすり)を飲(の)ませたらだんだん生(い)き生(い)きしてきまた。 彼(かれ)は、好(す)きなサッカーをしているときが一番(いちばん)生(い)き生(い)きしている。 Khi chơi môn bóng đá yêu thích là lúc anh ấy tràn đầy sức sống nhất. 記憶(きおく)が生(い)き生(い)きしているので、今(いま)なら間違(まちが)えずに答(こた)えることができる。 問32:隔(へだ)てる この二(ふた)つの問題(もんだい)は隔(へだ)てて考(かんが)えるべきだ。 大(おお)きな川(かわ)が二(ふた)つの市(し)を隔(へだ)てている。 5分(ごふん)ほど休憩(きゅうけい)を隔(へだ)てて、11時(じ)から再開(さいかい)します。 試験(しけん)のときは、隣(となり)の人(ひと)と隔(へだ)てて座(すわ)ってください。 Trong khi kiểm tra, các em hãy ngồi ngăn cách với bạn bên cạnh.問題 7 次の文の( )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問33: Y遊(ゆ)園地(えんち)の昨年(さくねん)の入場者数(にゅうじょうしゃすう)は、1000万人(まんにん)( )上(のぼ)った。Y遊園地의 지난해 입장객 수는 1000만 명에 달했다. にに에 でで에서 がで에서 とで에서 問34: 鉄道(てつどう)会社(かいしゃ)と自治体(じちたい)による長期間(ちょうきかん)の議論(ぎろん)( )、新駅(しんえき)の建物(たてもの)が決定(けってい)された。철도 회사와 지자체의 장기간에 걸친 논의 끝에, 신역사 건물이 결정되었다. をめぐりをめぐり를 둘러싸고 を込(こ)めてを込(こ)めて를 담아 の末(すえ)にを込(こ)めて를 담아 のことでを込(こ)めて를 담아 問35: 今日(きょう)は午後(ごご)から晴(は)れるという予報(よほう)だったが、午後(ごご)になっても雨(あめ)はやまず、むしろ( )ばかりだった。오늘은 오후부터 맑아진다는 예보였지만, 오후가 되어도 비는 그치지 않고 오히려 더 강해질 뿐이었다. 強(つよ)い強(つよ)い강하다 強(つよ)く強(つよ)く강하게 強(つよ)かった強(つよ)く강하게 強(つよ)くなる強(つよ)く강하게 問36: 哲学(てつがく)Ⅱの授業(じゅぎょう)は、哲学(てつがく)Ⅰの単位(たんい)を取得(しゅとく)( )、受(う)けることができません。철학 II 수업은 철학 I의 학점을 취득하지 않으면 들을 수 없습니다. してからかしてからか하고 나서인가 してからでないとしてからでないと하고 나서가 아니면 してからでしてからでないと하고 나서가 아니면 してからでなくてしてからでないと하고 나서가 아니면 問37: (広告(こうこく)で) 現在(げんざい)、数量(すうりょう)限定(げんてい)半額(はんがく)セールを実施中(じっしちゅう)。商品(しょうひん)が( )終了(しゅうりょう)しますので、お早(はや)めに。광고: 현재 수량 한정 반값 세일을 실시 중입니다. 상품이 품절되는 대로 종료하니, 서둘러 주세요. なくなり次第(しだい)なくなり次第(しだい)품절되는 대로 なくなった以上(いじょう)なくなった以上(いじょう)품절되었으니 なくなるうちになくなった以上(いじょう)품절되었으니 なくなってはなくなった以上(いじょう)품절되었으니 問38: (花屋(はなや)のホームページ) ご予算(よさん)に合(あ)わせて、花束(はなたば)をお作(つく)りします。送料(そうりょう)無料(むりょう)で日(ひ)にち指定(してい)の全国(ぜんこく)発送(はっそう)も( )。꽃집 홈페이지: 예산에 맞춰 꽃다발을 만들어 드립니다. 무료 배송으로 날짜 지정의 전국 발송도 접수합니다. 申(もう)し上(あ)げます申(もう)し上(あ)げます말씀드립니다 差(さ)し上(あ)げます差(さ)し上(あ)げます드리겠습니다 いただきます差(さ)し上(あ)げます드리겠습니다 うけたまわります差(さ)し上(あ)げます드리겠습니다 問39: 夫(おっと)「行(い)ってきます。」 妻(つま)「え?会社(かいしゃ)、行(い)くの?まだ熱(ねつ)があるんでしょう?」 夫(おっと)「大事(だいじ)な会議(かいぎ)があるから、( )んだ。」남편「다녀오겠습니다.」 아내「어? 회사에 가는 거야? 아직 열이 있잖아?」 남편「중요한 회의가 있어서, 쉬는 것은 곤란해.」 休(やす)んでもおかしくない休(やす)んでもおかしくない쉬어도 이상하지 않다 休(やす)みっこない休(やす)みっこない절대 쉬지 않을 거다 休(やす)むわけにはいかない休(やす)みっこない절대 쉬지 않을 거다 休(やす)むほかない休(やす)みっこない절대 쉬지 않을 거다 問40: A「ねえ見(み)て、このゲーム。面白(おもしろ)そうだったら、買(か)っちゃった。」 B「あ、それって、最近(さいきん)雑誌(ざっし)( )よく取(と)り上(あ)げられているゲームでしょう?A「이거 봐, 이 게임. 재미있어 보이면, 사버렸어.」 B「あ, 그거 요즘 잡지나 뭐에서 자주 다뤄지는 게임이지?」 か何(なん)かをか何(なん)かを거나 뭐로 や何(なん)かでや何(なん)かで나 뭐에서 か何(なん)かかや何(なん)かで나 뭐에서 や何(なん)かはや何(なん)かで나 뭐에서 問41: 砂糖(さとう)、塩(しお)、酢(す)、しょうゆ、みそ、これらは日本食(にほんしょく)を作(つく)る( )調味料(ちょうみりょう)です。설탕, 소금, 식초, 간장, 된장, 이들은 일본식을 만들 때 빠질 수 없는 조미료입니다. のに欠(か)かせないのに欠(か)かせない하는 데 없어서는 안 되는 ことは欠(か)かさないことは欠(か)かさない것은 빠뜨리지 않는다 のを欠(か)かさないことは欠(か)かさない것은 빠뜨리지 않는다 ことも欠(か)かせないことは欠(か)かさない것은 빠뜨리지 않는다 問42: うちの犬(いぬ)は、私(わたし)が( )、寂(さび)しそうな目(め)で私(わたし)に見(み)る。우리 집 개는 내가 나가려 할 때마다 외로워 보이는 눈으로 나를 본다. 出(で)かけえるところに出(で)かけえるところに나가려는 곳에 出(で)かけようとしたまま出(で)かけようとしたまま나가려 했던 채로 出(で)かけるところみたいで出(で)かけようとしたまま나가려 했던 채로 出(で)かけるようとするたびに出(で)かけようとしたまま나가려 했던 채로 問43: 私(わたし)は、ストレスは悪(わる)い( )思(おも)っていたので、良(よ)いストレスもあると知(し)って驚(おどろ)いた。나는 스트레스는 나쁜 것이라고만 생각하고 있었기 때문에, 좋은 스트레스도 있다는 것을 알고 놀랐다. ものだとなんてものだとなんて것이라고는 ものだとばかりものだとばかり것이라고만 などのことだとものだとばかり것이라고만 のみでのことだとものだとばかり것이라고만 問44: 司会者(しかいしゃ)「お二人(ふたり)は、子供(こども)が外(そと)で遊(あそ)ばなくなったのはなぜだと思(おも)いますか。」 山田(やまだ)「子供(こども)が安心(あんしん)して遊(あそ)べる場所(ばしょ)がなくなったからだと思(おも)います。」 西川(にしかわ)「確(たし)かに( )が、遊(あそ)びの種類(しゅるい)が変(か)わったことも理由(りゆう)の一(ひと)つだと思(おも)います。」진행자「두 분은 아이들이 밖에서 놀지 않게 된 이유가 뭐라고 생각하십니까?」 야마다「아이들이 안심하고 놀 수 있는 장소가 없어졌기 때문이라고 생각합니다。」 니시카와「확실히 그것도 있을 수 있지만, 놀이의 종류가 바뀐 것 또한 이유의 하나라고 생각합니다。」 そうしますそうします그렇게 하겠습니다 そうつもりですそうつもりです그럴 생각입니다 それもあるかもしれませんそうつもりです그럴 생각입니다 それではありませんそうつもりです그럴 생각입니다 問題 8 次の文の ★ に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。問45: この国(くに)でサッカー___ ___ ★ ___ 野球(やきゅう)だ。이 나라에서 축구에 이어 인기 있는 스포츠라고 하면 야구다. スポーツスポーツ스포츠 に次(つ)いでに次(つ)いで에 이어 と言(い)えばに次(つ)いで에 이어 人気(にんき)のあるに次(つ)いで에 이어 問46: 田中(たなか)「あれ? 小林(こばやし)さん、だいぶ髪(かみ)が伸(の)びましたね。」 小林(こばやし)「ええ、半年前(はんとしまえ)___ ___ ★ ___ ないんでるよ。田中「어? 小林씨, 머리가 꽤 많이 자랐네요.」 小林「네, 반년 전에 잘라 놓고는 한 번도 자르지 않았어요.」 きりきり채로 一度(いちど)も一度(いちど)も한 번도 切(き)って一度(いちど)も한 번도 切(き)った一度(いちど)も한 번도 問47: 私(わたし)たちの学校(がっこう)には指導(しどう)熱心(ねっしん)な先生(せんせい)方(かた)が多(おお)いが、中(なか)でも、経験(けいけん)豊富(ほうふ)な___ ___ ★ ___ 信頼(しんらい)も厚(あつ)い。우리 학교에는 가르침에 열정적인 선생님들이 많지만, 그중에서도 경험이 풍부한 야마다 선생님은 학부모들로부터의 신뢰도 두텁다. 生徒(せいと)は生徒(せいと)は학생은 山田(やまだ)先生(せんせい)山田(やまだ)先生(せんせい)야마다 선생님 ともより山田(やまだ)先生(せんせい)야마다 선생님 保護者(ほごしゃ)からの山田(やまだ)先生(せんせい)야마다 선생님 問48: 宇宙(うちゅう)にはこれだけ___ ___ ★ ___ としても不思議(ふしぎ)ではないと思(おも)う。우주에는 이토록 많은 별이 있으니, 어딘가의 별에 생물이 존재해도 이상하지 않다고 생각한다. 多(おお)くの星(ほし)がある多(おお)くの星(ほし)がある많은 별이 있는 生物(せいぶつ)がいた生物(せいぶつ)がいた생물이 존재했다 のだから生物(せいぶつ)がいた생물이 존재했다 どこかの星(ほし)に生物(せいぶつ)がいた생물이 존재했다 問49: 仕事(しごと)の___ ___ ★ ___ 山田(やまだ)さんと森(もり)さんが、プライべートはとても仲(なか)がいい。일에서는 대립하는 일이 잦은 야마다 씨와 모리 씨가, 사생활에서는 아주 사이가 좋다. 対立(たいりつ)する対立(たいりつ)する대립하는 ことのことの것의 上(うえ)ではことの것의 多(おお)いことの것의 問題 9 次の文章を読んで、文全体の内容を考えて、[50]から[54]の中に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。 以下(いか)は、留学生(りゅうがくせい)が日本(にほん)事情(じじょう)について書(か)い文(ぶん)である。 日本(にほん)における米食の変化(へんか) ヨハンソン ダグ 日本食(にほんしょく)という米(こめ)の印象(いんしょう)が強(つよ)く、私(わたし)は、日本人(にほんじん)は米(こめ)を一日(いちにち)三食(さんしょく)食(た)べていると思(おも)っていた。ところが日本(にほん)に来(き)てみると、[50]ので驚(おどろ)いた。 ある調査(ちょうさ)によると、1960年(ねん)の日本(にほん)の米(こめ)の消費量(しょうひりょう)は一人(ひとり)当(あ)たり年間(ねんかん)約(やく)120キロだったが、2010年(ねん)は約(やく)60キロだったという。この50年(ねん)で米(こめ)の消費(しょうひ)量(りょう)が半減(はんげん)したわけだ。けれども、50年(ねん)で一日(いちにち)の食事(しょくじ)の回数(かいすう)や総量(そうりょう)が半減(はんげん)する[51]。では、どのような事情(じじょう)で米(こめ)の消費量(しょうひりょう)が半減(はんげん)したのか。 それにはいくつか[52]があるようだ。その中(なか)で私(わたし)取(と)り上(あ)げたいのは、食(しょく)の多様化(たようか)だ。1965年(ねん)ごろから日本(にほん)では様々(さまざま)な食物(しょくもつ)を輸入(ゆにゅう)するようになり、米(こめ)以外(いがい)にパンなどを主食(しゅしょく)としてとく食(た)べるようになった。また、1960年(ねん)から2010年(ねん)の50年(ねん)で、肉(にく)の消費量(しょうひりょう)は約(やく)5倍(ばい)に、乳製品(にゅうせいひん)は約(やく)4倍(ばい)に増(ふ)えた。こうした変化(へんか)の中(なか)で、相対的(そうたいてき)に米(こめ)の消費(しょうひ)量(りょう)が減少(げんしょう)したのだろう。 食(しょく)の多様化(たようか)自体(じたい)は、食卓(しょくたく)が豊(ゆた)かになるのだし悪(わる)いことではない。[53]、食(しょく)の多様化(たようか)に従(したが)う問題(もんだい)も起(お)きているようだ。日本(にほん)では昔(むかし)から米(こめ)や野菜(やさい)がよく食(た)べられてきたため、日本人(にほんじん)の体(からだ)はそれらの消化(しょうか)に適(てき)しており、肉(にく)や乳製品(にゅうせいひん)の消化(しょうか)が苦手(にがて)だという。食(しょく)の変化(へんか)によって病気(びょうき)になる人(ひと)も増(ふ)えているそうだ。日本人(にほんじん)が守(まも)ってきた伝統的(でんとうてき)な食文化(しょくぶんか)は、日本人(にほんじん)の健康(けんこう)を支(ささ)えていたのだ。 私(わたし)の国(くに)の食文化(しょくぶんか)も私(わたし)たちの健康(けんこう)を支(ささ)えてくれていたのだろうか。日本(にほん)に来(き)て、その土地(とち)に生(い)きる人(ひと)と食文化(しょくぶんか)とのつながりについて[54]。 以下(いか)は、留学生(りゅうがくせい)が日本(にほん)事情(じじょう)について書(か)い文(ぶん)である。다음은 유학생이 일본 사정에 대해 쓴 글이다。 日本(にほん)における米食の変化(へんか)일본에서의 쌀 소비 변화 ヨハンソン ダグ요한손 다그 日本食(にほんしょく)という米(こめ)の印象(いんしょう)が強(つよ)く、私(わたし)は、日本人(にほんじん)は米(こめ)を一日(いちにち)三食(さんしょく)食(た)べていると思(おも)っていた。일본 음식이라 하면 쌀이라는 인상이 강해서, 나는 일본인은 쌀을 하루 세 끼 먹는다고 생각하고 있었다。ところが日本(にほん)に来(き)てみると、[50]ので驚(おどろ)いた。그러나 일본에 와 보니 그렇지 않아 놀랐다。 ある調査(ちょうさ)によると、1960年(ねん)の日本(にほん)の米(こめ)の消費量(しょうひりょう)は一人(ひとり)当(あ)たり年間(ねんかん)約(やく)120キロだったが、2010年(ねん)は約(やく)60キロだったという。어떤 조사에 따르면 1960년 일본의 쌀 소비량은 1인당 연간 약 120킬로그램이었지만, 2010년에는 약 60킬로그램이었다.この50年(ねん)で米(こめ)の消費(しょうひ)量(りょう)が半減(はんげん)したわけだ。이 50년 동안 쌀 소비량이 반으로 줄어든 것이다.けれども、50年(ねん)で一日(いちにち)の食事(しょくじ)の回数(かいすう)や総量(そうりょう)が半減(はんげん)する[51]。그러나 50년 동안 하루 식사 횟수나 총량이 반으로 줄어들지는 않았다.では、どのような事情(じじょう)で米(こめ)の消費量(しょうひりょう)が半減(はんげん)したのか。그렇다면 어떤 사정으로 쌀 소비량이 반으로 줄어든 것일까? それにはいくつか[52]があるようだ。그것에는 몇 가지 이유가 있는 것 같다.その中(なか)で私(わたし)取(と)り上(あ)げたいのは、食(しょく)の多様化(たようか)だ。그중 내가 다루고 싶은 것은 식의 다양화다.1965年(ねん)ごろから日本(にほん)では様々(さまざま)な食物(しょくもつ)を輸入(ゆにゅう)するようになり、米(こめ)以外(いがい)にパンなどを主食(しゅしょく)としてとく食(た)べるようになった。이 무렵부터 일본에서는 다양한 식품을 수입하게 되어, 쌀 이외에 빵 등을 주식으로 먹게 되었다.また、1960年(ねん)から2010年(ねん)の50年(ねん)で、肉(にく)の消費量(しょうひりょう)は約(やく)5倍(ばい)に、乳製品(にゅうせいひん)は約(やく)4倍(ばい)に増(ふ)えた。또한 1960년부터 2010년까지 50년 동안, 육류 소비량은 약 5배로, 유제품은 약 4배로 늘었다.こうした変化(へんか)の中(なか)で、相対的(そうたいてき)に米(こめ)の消費(しょうひ)量(りょう)が減少(げんしょう)したのだろう。이러한 변화 속에서 상대적으로 쌀 소비량이 줄어든 것일 것이다. 食(しょく)の多様化(たようか)自体(じたい)は、食卓(しょくたく)が豊(ゆた)かになるのだし悪(わる)いことではない。식의 다양화 자체는 식탁을 풍요롭게 하므로 나쁜 것이 아니다.[53]、食(しょく)の多様化(たようか)に従(したが)う問題(もんだい)も起(お)きているようだ。하지만 식의 다양화에 따른 문제도 발생하고 있는 것 같다.日本(にほん)では昔(むかし)から米(こめ)や野菜(やさい)がよく食(た)べられてきたため、日本人(にほんじん)の体(からだ)はそれらの消化(しょうか)に適(てき)しており、肉(にく)や乳製品(にゅうせいひん)の消化(しょうか)が苦手(にがて)だという。일본에서는 예로부터 쌀과 채소를 많이 먹어 왔기 때문에, 일본인의 몸은 그것들의 소화에 적응해 있어 육류나 유제품을 소화하는 데 약하다고 한다.食(しょく)の変化(へんか)によって病気(びょうき)になる人(ひと)も増(ふ)えているそうだ。식의 변화로 병에 걸리는 사람도 늘고 있다고 한다.日本人(にほんじん)が守(まも)ってきた伝統的(でんとうてき)な食文化(しょくぶんか)は、日本人(にほんじん)の健康(けんこう)を支(ささ)えていたのだ。일본인이 지켜온 전통적인 식문화는 일본인의 건강을 지탱해 왔던 것이다. 私(わたし)の国(くに)の食文化(しょくぶんか)も私(わたし)たちの健康(けんこう)を支(ささ)えてくれていたのだろうか。내 나라의 식문화도 우리 건강을 지켜주고 있었을까?日本(にほん)に来(き)て、その土地(とち)に生(い)きる人(ひと)と食文化(しょくぶんか)とのつながりについて[54]。일본에 와서, 그 땅에서 살아가는 사람들과 식문화의 연관성에 대해 생각하게 되었다.問50: [50][50] これではなかったこれではなかった이것은 아니었다 それではなかったそれではなかった그것은 아니었다 そうではなかったそれではなかった그것은 아니었다 こうではなかったそれではなかった그것은 아니었다 問51: [51][51] とは思(おも)えないとは思(おも)えない라고는 생각할 수 없다 としか思(おも)えないとしか思(おも)えない라고밖에 생각할 수 없다 とも思(おも)われるとしか思(おも)えない라고밖에 생각할 수 없다 とさえ思(おも)うとしか思(おも)えない라고밖에 생각할 수 없다 問52: [52][52] 条件(じょうけん)条件(じょうけん)조건 証拠(しょうこ)証拠(しょうこ)증거 基礎(きそ)証拠(しょうこ)증거 理由(りゆう)証拠(しょうこ)증거 問53: [53][53] 例(たと)えば例(たと)えば예를 들어 そのうえそのうえ게다가 だがそのうえ게다가 そこでそのうえ게다가 問54: [54][54] 考(かんが)えたのだろう考(かんが)えたのだろう생각했을 것이다 考(かんが)えさせられた考(かんが)えさせられた생각하게 되었다 考(かんが)えさせていたのだろう考(かんが)えさせられた생각하게 되었다 考(かんが)えられていた考(かんが)えさせられた생각하게 되었다 問題 10 次の(1)から(5)の文章を 読んで、後の問いに対する答えとして 最もよいものを1・2・3・4から一つ選びなさい。 (1) 物(もの)まねの上手(じょうず)な人(ひと)が小鳥(ことり)の鳴(な)き声(こえ)や汽笛(きてき)(注(ちゅう))や飛行機(ひこうき)の飛(と)ぶ音(おと)などをまねてみせると、人(ひと)は感心(かんしん)する。もしそれが「物(もの)まね」であることを知(し)らなければ、本物(ほんもの)だと思(おも)って聞(き)くので特別(とくべつ)感心(かんしん)もしない。 人(ひと)はそれが本物(ほんもの)でないことを知(し)っていて、心(こころ)の中(なか)にある本物(ほんもの)のイメージと比(くら)べてみて、似(に)ていることを確認(かくにん)する。似(に)ているが本物(ほんもの)ではなく「物(もの)まね」であることを意識(いしき)した時(とき)はじめて「うまい」「そっくりだ」と」言(い)う。 (山川(やまかわ)学而(がくじ) 『遊(あそ)びと文化(ぶんか)』による) 物(もの)まねの上手(じょうず)な人(ひと)が小鳥(ことり)の鳴(な)き声(こえ)や汽笛(きてき)(注(ちゅう))や飛行機(ひこうき)の飛(と)ぶ音(おと)などをまねてみせると、人(ひと)は感心(かんしん)する。흉내를 잘 내는 사람이 작은 새의 울음소리나 기적 소리나 비행기가 나는 소리 등을 흉내 내 보이면, 사람들은 감탄한다.もしそれが「物(もの)まね」であることを知(し)らなければ、本物(ほんもの)だと思(おも)って聞(き)くので特別(とくべつ)感心(かんしん)もしない。만약 그것이 「흉내」라는 것을 모른다면, 진짜라고 생각하고 듣기 때문에 특별히 감탄하지도 않는다. 人(ひと)はそれが本物(ほんもの)でないことを知(し)っていて、心(こころ)の中(なか)にある本物(ほんもの)のイメージと比(くら)べてみて、似(に)ていることを確認(かくにん)する。사람은 그것이 진짜가 아님을 알고, 마음속에 있는 진짜의 이미지와 비교해 보아 닮았는지를 확인한다.似(に)ているが本物(ほんもの)ではなく「物(もの)まね」であることを意識(いしき)した時(とき)はじめて「うまい」「そっくりだ」と」言(い)う。닮았지만 진짜가 아니라 「흉내」라는 것을 의식했을 때에야 비로소 「잘한다」「똑같다」고 말한다. (山川(やまかわ)学而(がくじ) 『遊(あそ)びと文化(ぶんか)』による)(山川学而 『遊びと文化』에 따름)(注(ちゅう)) 汽笛(きてき): 船(ふね)が港(みなと)を出(で)る時(とき)などに出(だ)す合図(あいず)の音(おと)問55: 人(ひと)は感心(かんしん)するとあるが、なぜか。사람이 감탄한다고 하는데, 왜일까? 「物(もの)まね」が本物(ほんもの)ではないと知(し)っているから「物(もの)まね」が本物(ほんもの)ではないと知(し)っているから「物まね」가 진짜가 아니라고 알고 있기 때문이다 「物(もの)まね」と本物(ほんもの)を比(くら)べたことがないから「物(もの)まね」と本物(ほんもの)を比(くら)べたことがないから「物まね」와 진짜를 비교해본 적이 없기 때문이다 「物(もの)まね」を本物(ほんもの)だと思(おも)い込(こ)んで聞(き)くから「物(もの)まね」と本物(ほんもの)を比(くら)べたことがないから「物まね」와 진짜를 비교해본 적이 없기 때문이다 「物(もの)まね」される本物(ほんもの)のことを知(し)らないから「物(もの)まね」と本物(ほんもの)を比(くら)べたことがないから「物まね」와 진짜를 비교해본 적이 없기 때문이다 (2) 以下(いか)は、靴(くつ)の会社(かいしゃ)の技術(ぎじゅつ)部員(ぶいん)が受(う)け取(と)った社内(しゃない)メールである。 技術(ぎじゅつ)部員(ぶいん)各位(かくい) 7月(がつ)11日(にち)(木(もく))15時(じ)より技術(ぎじゅつ)部(ぶ)全体(ぜんたい)会議(かいぎ)を行(おこな)います。 検討(けんとう)項目(こうもく)は添付(てんぷ)ファイルの通(どお)りですので、ご確認(かくにん)ください。 なお、前回(ぜんかい)に続(つづ)き、来年(らいねん)発売(はつばい)のマラソンシューズの構造(こうぞう)について検討(けんとう)します。 前回(ぜんかい)の会議(かいぎ)での議論(ぎろん)をもとに、全員(ぜんいん)改良案(かいりょうあん)を作成(さくせい)のうえ、当日(とうじつ)10時(じ)まで原田(はらだ)までご提出(ていしゅつ)ください。 よろしくお願(ねが)いします。 添付(てんぷ)ファイル: 7月(がつ)11日(にち)技術(ぎじゅつ)部(ぶ)全体(ぜんたい)会議(かいぎ) 会議(かいぎ)担当(たんとう) 原田(はらだ) 以下(いか)は、靴(くつ)の会社(かいしゃ)の技術(ぎじゅつ)部員(ぶいん)が受(う)け取(と)った社内(しゃない)メールである。아래는 신발 회사 기술부 직원이 받은 사내 메일입니다. 技術(ぎじゅつ)部員(ぶいん)各位(かくい)기술부 직원 여러분 7月(がつ)11日(にち)(木(もく))15時(じ)より技術(ぎじゅつ)部(ぶ)全体(ぜんたい)会議(かいぎ)を行(おこな)います。월11일 목요일 15시부터 기술부 전체 회의를 진행합니다. 検討(けんとう)項目(こうもく)は添付(てんぷ)ファイルの通(どお)りですので、ご確認(かくにん)ください。검토 항목은 첨부 파일과 같으니 확인해 주시기 바랍니다. なお、前回(ぜんかい)に続(つづ)き、来年(らいねん)発売(はつばい)のマラソンシューズの構造(こうぞう)について検討(けんとう)します。또한, 지난번에 이어 내년 출시될 마라톤화의 구조에 대해 검토합니다. 前回(ぜんかい)の会議(かいぎ)での議論(ぎろん)をもとに、全員(ぜんいん)改良案(かいりょうあん)を作成(さくせい)のうえ、当日(とうじつ)10時(じ)まで原田(はらだ)までご提出(ていしゅつ)ください。지난 회의의 논의를 바탕으로 전원은 개량안을 작성하여 당일 10시까지 原田에게 제출해 주십시오. よろしくお願(ねが)いします。잘 부탁드립니다. 添付(てんぷ)ファイル: 7月(がつ)11日(にち)技術(ぎじゅつ)部(ぶ)全体(ぜんたい)会議(かいぎ)첨부파일: 7월11일 기술부 전체 회의 会議(かいぎ)担当(たんとう) 原田(はらだ)회의 담당 原田問56: このメールを見(み)た技術(ぎじゅつ)部員(ぶいん)が必(かなら)ずしなければならないことは何(なに)か。이 메일을 본 기술 부서원이 반드시 해야 하는 것은 무엇인가? 前回(ぜんかい)の会議(かいぎ)の記録(きろく)を確認(かくにん)することと、11日(にち)10時(じ)までにシューズ改良(かいりょう)案(あん)を出(だ)すこと前回(ぜんかい)の会議(かいぎ)の記録(きろく)を確認(かくにん)することと、11日(にち)10時(じ)までにシューズ改良(かいりょう)案(あん)を出(だ)すこと지난 회의 기록을 확인하는 것과, 11일 10시까지 슈즈 개선안을 제출하는 것 会議(かいぎ)で検討(けんとう)する事柄(ことがら)を確認(かくにん)すること、11日(にち)10時(じ)までにシューズ改良(かいりょう)案(あん)を出(だ)すこと会議(かいぎ)で検討(けんとう)する事柄(ことがら)を確認(かくにん)すること、11日(にち)10時(じ)までにシューズ改良(かいりょう)案(あん)を出(だ)すこと회의에서 검토할 사항을 확인하는 것과 11일 10시까지 슈즈 개선안을 제출하는 것 シューズの発売(はつばい)予定(よてい)を確認(かくにん)することと、11日(にち)15時(じ)までに発売(はつばい)方法(ほうほう)の改善(かいぜん)案(あん)を出(だ)すこと会議(かいぎ)で検討(けんとう)する事柄(ことがら)を確認(かくにん)すること、11日(にち)10時(じ)までにシューズ改良(かいりょう)案(あん)を出(だ)すこと회의에서 검토할 사항을 확인하는 것과 11일 10시까지 슈즈 개선안을 제출하는 것 全員(ぜんいん)のシューズ改良案(かいりょうあん)を確認(かくにん)することと、11日(にち)15時(じ)までに発売方法(はつばいほうほう)の改善案(かいぜんあん)を出(だ)すこと会議(かいぎ)で検討(けんとう)する事柄(ことがら)を確認(かくにん)すること、11日(にち)10時(じ)までにシューズ改良(かいりょう)案(あん)を出(だ)すこと회의에서 검토할 사항을 확인하는 것과 11일 10시까지 슈즈 개선안을 제출하는 것 (3) 2013年(ねん)6月(がつ)24日(にち) 総務(そうむ)課長(かちょう) 事務(じむ)用品(ようひん)の注意(ちゅうい)について これまで、事務用品(じむようひん)は、総務課(そうむか)で事務用品(じむようひん)配達(はいたつ)サービス会社(かいしゃ)に一括(いっかつ)して注文(ちゅうもん)・管理(かんり)し、各課(かくか)に支給(しきゅう)してしました。しかし、事務(じむ)作業(さぎょう)を簡略(かんりゃく)化(か)するため、8月(がつ)より各課(かくか)で直接(ちょくせつ)注文(ちゅうもん)していただくことになりました。管理(かんり)も各課(かくか)でお願(ねが)いいたします。 なお、注文(ちゅうもん)方法(ほうほう)の詳細(しょうさい)については、改(あらた)めて説明(せつめい)会(かい)を行(おこな)う予定(よてい)です。 よろしくお願(ねが)いいたします。 以上(いじょう) 2013年(ねん)6月(がつ)24日(にち)년 6월 24일 総務(そうむ)課長(かちょう)총무과장 事務(じむ)用品(ようひん)の注意(ちゅうい)について사무용품 관련 주의사항 これまで、事務用品(じむようひん)は、総務課(そうむか)で事務用品(じむようひん)配達(はいたつ)サービス会社(かいしゃ)に一括(いっかつ)して注文(ちゅうもん)・管理(かんり)し、各課(かくか)に支給(しきゅう)してしました。지금까지 사무용품은 총무과에서 사무용품 배달 서비스 회사에 일괄로 주문·관리하여 각 과에 지급해 왔습니다.しかし、事務(じむ)作業(さぎょう)を簡略(かんりゃく)化(か)するため、8月(がつ)より各課(かくか)で直接(ちょくせつ)注文(ちゅうもん)していただくことになりました。하지만 사무 작업을 간소화하기 위해 8월부터 각 과에서 직접 주문하시게 됩니다.管理(かんり)も各課(かくか)でお願(ねが)いいたします。관리도 각 과에서 해 주시기 바랍니다. なお、注文(ちゅうもん)方法(ほうほう)の詳細(しょうさい)については、改(あらた)めて説明(せつめい)会(かい)を行(おこな)う予定(よてい)です。주문 방법의 세부 사항에 대해서는 따로 설명회를 개최할 예정입니다. よろしくお願(ねが)いいたします。잘 부탁드립니다. 以上(いじょう)이상問57: この文章(ぶんしょう)を書(か)いた一番(いちばん)の目的(もくてき)は何(なに)か。이 글을 쓴 가장 큰 목적은 무엇인가? 事務(じむ)用品(ようひん)の注文(ちゅうもん)先(さき)の会社(かいしゃ)の変更(へんこう)を伝(つた)える。事務(じむ)用品(ようひん)の注文(ちゅうもん)先(さき)の会社(かいしゃ)の変更(へんこう)を伝(つた)える。사무용품 주문처(업체)의 변경을 알린다. 事務用品(じむようひん)の注文(ちゅうもん)方法(ほうほう)の説明(せつめい)会(かい)の日時(にちじ)を知(し)らせる。事務用品(じむようひん)の注文(ちゅうもん)方法(ほうほう)の説明(せつめい)会(かい)の日時(にちじ)を知(し)らせる。사무용품 주문 방법 설명회의 일시를 알린다. 事務用品(じむようひん)の注文(ちゅうもん)、管理(かんり)方法(ほうほう)の問題点(もんだいてん)を伝(つた)える。事務用品(じむようひん)の注文(ちゅうもん)方法(ほうほう)の説明(せつめい)会(かい)の日時(にちじ)を知(し)らせる。사무용품 주문 방법 설명회의 일시를 알린다. 事務用品(じむようひん)の注文(ちゅうもん)、管理(かんり)方法(ほうほう)の変更(へんこう)を知(し)らせる。事務用品(じむようひん)の注文(ちゅうもん)方法(ほうほう)の説明(せつめい)会(かい)の日時(にちじ)を知(し)らせる。사무용품 주문 방법 설명회의 일시를 알린다. (4) 客(きゃく)は、自分(じぶん)が好(す)きな本(ほん)を並(なら)べている本屋(ほんや)にであったとき、いい本屋(ほんや)だと思(おも)う。だが、その本(ほん)はすでにもっているからもう買(か)わない。だからその本(ほん)は売(う)れないのだが、客(きゃく)は自分(じぶん)の好(す)きな本(ほん)を置(お)いてくれているその本(ほん)屋(や)に、他(ほか)にも面白(おもしろ)い本(ほん)があるだろうと期待(きたい)して何度(なんど)も足(あし)を運(はこ)び、別(べつ)の本(ほん)を買(か)ってゆく。数字上(すうじじょう)は売上(うりあげ)ゼロ冊(さつ)の本(ほん)がこうして店(みせ)の売上(うりあげ)に貢献(こうけん)していることを考慮(こうりょ)せずに棚(たな)をつくっていけば、本屋(ほんや)は魅力(みりょく)のない空間(くうかん)になってしまう。 (石橋(いしばし)毅(たけし)史(ふみ) 『「本屋(ほんや)」は死(し)なない』による) 客(きゃく)は、自分(じぶん)が好(す)きな本(ほん)を並(なら)べている本屋(ほんや)にであったとき、いい本屋(ほんや)だと思(おも)う。손님은 자신이 좋아하는 책을 진열해 놓은 서점을 만났을 때 그 서점이 좋은 서점이라고 생각한다.だが、その本(ほん)はすでにもっているからもう買(か)わない。하지만, 그 책은 이미 가지고 있으니 더 이상 사지 않는다。だからその本(ほん)は売(う)れないのだが、客(きゃく)は自分(じぶん)の好(す)きな本(ほん)を置(お)いてくれているその本(ほん)屋(や)に、他(ほか)にも面白(おもしろ)い本(ほん)があるだろうと期待(きたい)して何度(なんど)も足(あし)を運(はこ)び、別(べつ)の本(ほん)を買(か)ってゆく。그래서 그 책은 팔리지 않지만, 손님들은 자신이 좋아하는 책을 비치해 주는 그 서점에 다른 재미있는 책이 있을 거라 기대하며 여러 번 발길을 옮겨 다른 책을 사 간다。数字上(すうじじょう)は売上(うりあげ)ゼロ冊(さつ)の本(ほん)がこうして店(みせ)の売上(うりあげ)に貢献(こうけん)していることを考慮(こうりょ)せずに棚(たな)をつくっていけば、本屋(ほんや)は魅力(みりょく)のない空間(くうかん)になってしまう。숫자상 매출 0권인 책이 이렇게 가게 매출에 기여하고 있다는 것을 고려하지 않고 진열대를 만들어 나가면, 서점은 매력이 없는 공간이 되고 만다。 (石橋(いしばし)毅(たけし)史(ふみ) 『「本屋(ほんや)」は死(し)なない』による)石橋毅史 『「本屋」は死なない』에 따르면問58: 魅力(みりょく)ある本屋(ほんや)の姿勢(しせい)として、筆者(ひっしゃ)の考(かんが)えに合(あ)うのはどれか。매력 있는 서점의 자세로서 필자의 생각에 맞는 것은 어느 것인가? 売(う)れない本(ほん)にも興味(きょうみ)を持(も)ってもらえるよう工夫(くふう)する。売(う)れない本(ほん)にも興味(きょうみ)を持(も)ってもらえるよう工夫(くふう)する。잘 팔리지 않는 책에도 관심을 갖도록 노력한다。 売(う)れない本(ほん)も役割(やくわり)をもっていることを理解(りかい)する売(う)れない本(ほん)も役割(やくわり)をもっていることを理解(りかい)する잘 팔리지 않는 책도 역할을 가지고 있음을 이해한다 売(う)れない本(ほん)がなくなるように客(きゃく)の好(この)みを調(しら)べる。売(う)れない本(ほん)も役割(やくわり)をもっていることを理解(りかい)する잘 팔리지 않는 책도 역할을 가지고 있음을 이해한다 売(う)れない本(ほん)はできるだけ置(お)かないようにする。売(う)れない本(ほん)も役割(やくわり)をもっていることを理解(りかい)する잘 팔리지 않는 책도 역할을 가지고 있음을 이해한다 (5) 住(す)まいは「生活(せいかつ)の器(うつわ)」であると言(い)われている。器(うつわ)と言(い)えばよく引(ひ)き合(あ)い(注(ちゅう)1)に出(だ)されるのが食器(しょっき)である。うどんにはどんぶり、味噌汁(みそしる)には汁(しる)椀(わん)、ステーキには皿(さら)というように食(た)べ物(もの)に合(あ)った器(うつわ)が必要(ひつよう)であり、汁(しる)椀(わん)に入(はい)ったステーキがナイフで切(き)れないように器(うつわ)によって中身(なかみ)が制約(せいやく)される(注(ちゅう)2)。この点(てん)では住(す)まいも同様(どうよう)である。住(す)み手(て)毎(ごと)にその生活(せいかつ)を異(こと)なっているから、住(す)み手(て)に合(あ)った住(す)まいが必要(ひつよう)であり、逆(ぎゃく)に、住(す)まいによっては住(す)み手(て)の生活(せいかつ)が歪(ゆが)められる(注(ちゅう)3)こともある。 (多田(ただ)道太郎(みちたろう)編(へん)『環境(かんきょう)文化(ぶんか)を学(まな)ぶ人(ひと)のために』による) 住(す)まいは「生活(せいかつ)の器(うつわ)」であると言(い)われている。주거는 『생활의 그릇』이라고 말해진다。器(うつわ)と言(い)えばよく引(ひ)き合(あ)い(注(ちゅう)1)に出(だ)されるのが食器(しょっき)である。그릇이라고 하면 자주 예로 드는 것이 식기이다。注1うどんにはどんぶり、味噌汁(みそしる)には汁(しる)椀(わん)、ステーキには皿(さら)というように食(た)べ物(もの)に合(あ)った器(うつわ)が必要(ひつよう)であり、汁(しる)椀(わん)に入(はい)ったステーキがナイフで切(き)れないように器(うつわ)によって中身(なかみ)が制約(せいやく)される(注(ちゅう)2)。우동에는 돈부리, 된장국에는 국그릇, 스테이크에는 접시처럼 음식에 맞는 그릇이 필요하고, 국그릇에 담긴 스테이크가 나이프로 자르지 못하듯 그릇에 따라 내용물이 제약된다。注2この点(てん)では住(す)まいも同様(どうよう)である。이 점에서 주거도 마찬가지이다。住(す)み手(て)毎(ごと)にその生活(せいかつ)を異(こと)なっているから、住(す)み手(て)に合(あ)った住(す)まいが必要(ひつよう)であり、逆(ぎゃく)に、住(す)まいによっては住(す)み手(て)の生活(せいかつ)が歪(ゆが)められる(注(ちゅう)3)こともある。거주자마다 생활이 다르기 때문에, 거주자에게 맞는 주거가 필요하고, 반대로 주거에 의해 거주자의 생활이 왜곡될 수도 있다。注3 (多田(ただ)道太郎(みちたろう)編(へん)『環境(かんきょう)文化(ぶんか)を学(まな)ぶ人(ひと)のために』による)多田道太郎編『環境文化を学ぶ人のために』에 따르면(注(ちゅう)1) 引(ひ)き合(あ)いに出(だ)す: 例(れい)にする(注(ちゅう)2) 制約(せいやく)する: 制限(せいげん)する(注(ちゅう)3) 歪(ゆが)められる: ここでは、変(か)えられてしまう問59: 筆者(ひっしゃ)によると、住(す)まいと食器(しょっき)の共通(きょうつう)点(てん)は何(なに)か。필자에 따르면, 집과 식기의 공통점은 무엇인가? 中(なか)に入(はい)るものは、「器(うつわ)」と同(おな)じ形(かたち)になる。中(なか)に入(はい)るものは、「器(うつわ)」と同(おな)じ形(かたち)になる。안에 들어가는 것은 「器」과 같은 형태가 된다. 中(なか)に入(はい)るものによって、必要(ひつよう)な「器(うつわ)」は違(ちが)う。中(なか)に入(はい)るものによって、必要(ひつよう)な「器(うつわ)」は違(ちが)う。안에 들어가는 것에 따라 필요한 「器」가 다르다. 「器(うつわ)」の形(かたち)によって、中(なか)に入(はい)らないものがある。中(なか)に入(はい)るものによって、必要(ひつよう)な「器(うつわ)」は違(ちが)う。안에 들어가는 것에 따라 필요한 「器」가 다르다. 「器(うつわ)」の価値(かち)は、中(なか)に入(はい)るものによって異(こと)なる。中(なか)に入(はい)るものによって、必要(ひつよう)な「器(うつわ)」は違(ちが)う。안에 들어가는 것에 따라 필요한 「器」가 다르다. 問題 11 つぎの(1)から(3)の文章を 読んで、後の問いに対する答えとして 最もよいものを1・2・3・4から一つ えらびください。 (1) 日本(にほん)の大学(だいがく)生(せい)はコピーをとる機会(きかい)が多(おお)い。コピー代(だい)は大抵(たいてい)1枚(まい)10円(えん)で、決(けっ)して高(たか)くはない。けれども、枚数(まいすう)が多(おお)くため、大学生(だいがくせい)にとってはそれなりの負担(ふたん)になる。コピー代(だい)が安(やす)くすめば、もう少(すこ)し余裕(よゆう)のある学生(がくせい)生活(せいかつ)が送(おく)れるかもしれない。 このような事情(じじょう)を実感(じっかん)していた①大学生(だいがくせい)たちが5人(にん)集(あつ)まって、無料(むりょう)でコピーがとれるコピー機(き)を大学(だいがく)に設置(せっち)する会社(かいしゃ)を始(はじ)め、好評(こうひょう)を得(え)ている。 では、彼(かれ)らはどうやってコピー代(だい)を無料(むりょう)にしたのか。それは、企業(きぎょう)からの広告(こうこく)料(りょう)を利用(りよう)しようというアイデアから始(はじ)まった。 仕組(しく)みはこうだ。まず、この会社(かいしゃ)は広告(こうこく)を出(だ)してくれる企業(きぎょう)を募集(ぼしゅう)し、広告(こうこく)料(りょう)をもらう。そして、その企業(きぎょう)の広告(こうこく)をコピー用紙(ようし)の裏面(りめん)に印刷(いんさつ)し、大学(だいがく)に設置(せっち)した無料(むりょう)コピー機(き)にセットする。学生(がくせい)がこのコピー機(き)を使(つか)うと、コピー用紙(ようし)の表(おもて)には学生(がくせい)のとったコピーが、裏(うら)には企業(きぎょう)の広告(こうこく)が載(の)る。つまり、コピー用紙(ようし)が企業(きぎょう)の広告(こうこく)にもなるというわけだ。この会社(かいしゃ)は、このようにして得(え)た広告(こうこく)掲載料(けいさいりょう)を、無料(むりょう)コピー機(き)の経費(けいひ)にあてているのだ。 この仕組(しく)みは、広告(こうこく)を掲載(けいさい)する企業(きぎょう)にとっても②利点(りてん)がある。学生(がくせい)向(む)けの広告(こうこく)を、学生(がくせい)に対(たい)してのみ効果的(こうかてき)に出(だ)せるのだ。ちらしと違(ちが)って読(よ)まずに捨(す)てられることのないコピー用紙(ようし)なら、学生(がくせい)が広告(こうこく)を見(み)る可能性(かのうせい)が高(たか)い。実際(じっさい)に若者(わかもの)向(む)けの商品(しょうひん)を主力(しゅりょく)とする多(おお)くの企業(きぎょう)が広告(こうこく)を載(の)せているという。 学生(がくせい)のアイデアを生(い)かしたこのような会社(かいしゃ)は、今後(こんご)も増(ふ)えていくだろう。 日本(にほん)の大学(だいがく)生(せい)はコピーをとる機会(きかい)が多(おお)い。일본의 대학생은 복사할 기회가 많다。コピー代(だい)は大抵(たいてい)1枚(まい)10円(えん)で、決(けっ)して高(たか)くはない。복사비는 대개 한 장당 10엔으로 결코 비싸지 않다。けれども、枚数(まいすう)が多(おお)くため、大学生(だいがくせい)にとってはそれなりの負担(ふたん)になる。하지만, 장수가 많기 때문에 대학생에게는 그만한 부담이 된다。コピー代(だい)が安(やす)くすめば、もう少(すこ)し余裕(よゆう)のある学生(がくせい)生活(せいかつ)が送(おく)れるかもしれない。복사비가 싸다면 좀 더 여유 있는 학생 생활을 보낼 수 있을지도 모른다。 このような事情(じじょう)を実感(じっかん)していた①大学生(だいがくせい)たちが5人(にん)集(あつ)まって、無料(むりょう)でコピーがとれるコピー機(き)を大学(だいがく)に設置(せっち)する会社(かいしゃ)を始(はじ)め、好評(こうひょう)を得(え)ている。이러한 사정을 실감하고 있던①대학생들이 5명이 모여, 무료로 복사할 수 있는 복사기를 대학에 설치하는 회사를 시작해 호평을 받고 있다。 では、彼(かれ)らはどうやってコピー代(だい)を無料(むりょう)にしたのか。그렇다면, 그들은 어떻게 복사비를 무료로 했는가。それは、企業(きぎょう)からの広告(こうこく)料(りょう)を利用(りよう)しようというアイデアから始(はじ)まった。그것은 기업으로부터의 광고료를 이용하자는 아이디어에서 시작되었다。 仕組(しく)みはこうだ。구조는 이렇다.まず、この会社(かいしゃ)は広告(こうこく)を出(だ)してくれる企業(きぎょう)を募集(ぼしゅう)し、広告(こうこく)料(りょう)をもらう。먼저, 이 회사는 광고를 게재해 줄 기업을 모집해 광고료를 받는다.そして、その企業(きぎょう)の広告(こうこく)をコピー用紙(ようし)の裏面(りめん)に印刷(いんさつ)し、大学(だいがく)に設置(せっち)した無料(むりょう)コピー機(き)にセットする。그리고 그 기업의 광고를 복사용지 뒷면에 인쇄해, 대학에 설치한 무료 복사기에 넣는다.学生(がくせい)がこのコピー機(き)を使(つか)うと、コピー用紙(ようし)の表(おもて)には学生(がくせい)のとったコピーが、裏(うら)には企業(きぎょう)の広告(こうこく)が載(の)る。학생이 이 복사기를 사용하면, 복사용지의 앞면에는 학생이 복사한 내용이, 뒷면에는 기업의 광고가 실린다.つまり、コピー用紙(ようし)が企業(きぎょう)の広告(こうこく)にもなるというわけだ。즉, 복사용지가 기업의 광고가 되는 셈이다.この会社(かいしゃ)は、このようにして得(え)た広告(こうこく)掲載料(けいさいりょう)を、無料(むりょう)コピー機(き)の経費(けいひ)にあてているのだ。이 회사는 이렇게 얻은 광고 게재료를 무료 복사기 운영비에 충당하고 있다. この仕組(しく)みは、広告(こうこく)を掲載(けいさい)する企業(きぎょう)にとっても②利点(りてん)がある。이 구조는 광고를 게재하는 기업에게도②이점이 있다.学生(がくせい)向(む)けの広告(こうこく)を、学生(がくせい)に対(たい)してのみ効果的(こうかてき)に出(だ)せるのだ。학생 대상의 광고를 학생에게만 효과적으로 낼 수 있다.ちらしと違(ちが)って読(よ)まずに捨(す)てられることのないコピー用紙(ようし)なら、学生(がくせい)が広告(こうこく)を見(み)る可能性(かのうせい)が高(たか)い。전단지와 달리 읽지 않고 버려지는 일이 없는 복사용지라면 학생이 광고를 볼 가능성이 크다.実際(じっさい)に若者(わかもの)向(む)けの商品(しょうひん)を主力(しゅりょく)とする多(おお)くの企業(きぎょう)が広告(こうこく)を載(の)せているという。실제로 젊은층을 겨냥한 상품을 주력으로 하는 많은 기업들이 광고를 싣고 있다고 한다. 学生(がくせい)のアイデアを生(い)かしたこのような会社(かいしゃ)は、今後(こんご)も増(ふ)えていくだろう。학생의 아이디어를 살린 이러한 회사는 앞으로도 늘어날 것이다.問60: ①学生(がくせい)たちは何(なに)を目的(もくてき)として会社(かいしゃ)を作(つく)ったか。①학생들은 무슨 목적으로 회사를 만들었는가? 大学生(だいがくせい)向(む)けの情報(じょうほう)をコピーを使(つか)って提供(ていきょう)すること大学生(だいがくせい)向(む)けの情報(じょうほう)をコピーを使(つか)って提供(ていきょう)すること대학생을 위한 정보를 복사물을 이용해 제공하는 것 大学(だいがく)生(せい)にコピー代(だい)の節約(せつやく)を意識(いしき)してもらうこと大学(だいがく)生(せい)にコピー代(だい)の節約(せつやく)を意識(いしき)してもらうこと대학생들이 복사 비용 절약을 의식하도록 하는 것 大学生(だいがくせい)が多(おお)くのコピーをとれるようにすること大学(だいがく)生(せい)にコピー代(だい)の節約(せつやく)を意識(いしき)してもらうこと대학생들이 복사 비용 절약을 의식하도록 하는 것 大学生(だいがくせい)のコピー代(だい)の負担(ふたん)を少(すく)なくすること大学(だいがく)生(せい)にコピー代(だい)の節約(せつやく)を意識(いしき)してもらうこと대학생들이 복사 비용 절약을 의식하도록 하는 것 問61: この会社(かいしゃ)は、どうしてコピー代(だい)を無理(むり)にできるのか。이 회사는 어떻게 복사비를 무료로 만들 수 있는가? 学生(がくせい)が払(はら)うべきコピー代(だい)を、広告費(こうこくひ)として後(あと)から企業(きぎょう)に請求(せいきゅう)できるから学生(がくせい)が払(はら)うべきコピー代(だい)を、広告費(こうこくひ)として後(あと)から企業(きぎょう)に請求(せいきゅう)できるから학생이 내야 할 복사비를 광고비로 처리해 나중에 기업에 청구할 수 있기 때문이다 広告(こうこく)が掲載(けいさい)されたコピー用紙(ようし)を、企業(きぎょう)から提出(ていしゅつ)してもらえるから広告(こうこく)が掲載(けいさい)されたコピー用紙(ようし)を、企業(きぎょう)から提出(ていしゅつ)してもらえるから광고가 게재된 복사용지를 기업으로부터 제공받을 수 있기 때문이다 企業(きぎょう)から受(う)け取(と)る広告(こうこく)掲載料(けいさいりょう)を、コピー機(き)の経費(けいひ)として使(つか)えるから広告(こうこく)が掲載(けいさい)されたコピー用紙(ようし)を、企業(きぎょう)から提出(ていしゅつ)してもらえるから광고가 게재된 복사용지를 기업으로부터 제공받을 수 있기 때문이다 企業(きぎょう)の広告(こうこく)が描(か)かれたコピー機(き)を、企業(きぎょう)から借(か)りられるから広告(こうこく)が掲載(けいさい)されたコピー用紙(ようし)を、企業(きぎょう)から提出(ていしゅつ)してもらえるから광고가 게재된 복사용지를 기업으로부터 제공받을 수 있기 때문이다 問62: ②利点(りてん)とあるが、この文章(ぶんしょう)からわかる企業(きぎょう)にとっての利点(りてん)は何(なに)か。②이점이라고 되어 있는데, 이 글에서 알 수 있는 기업에게 있어 이점은 무엇인가? 大学生(だいがくせい)を通(とお)して、他(ほか)の人(ひと)にも広告(こうこく)商品(しょうひん)を宣伝(せんでん)できる。大学生(だいがくせい)を通(とお)して、他(ほか)の人(ひと)にも広告(こうこく)商品(しょうひん)を宣伝(せんでん)できる。대학생을 통해 다른 사람들에게도 상품을 광고할 수 있다 対象(たいしょう)を大学生(だいがくせい)に絞(しぼ)り込(こ)めるので、効果的(こうかてき)に広告(こうこく)を出(だ)せる。対象(たいしょう)を大学生(だいがくせい)に絞(しぼ)り込(こ)めるので、効果的(こうかてき)に広告(こうこく)を出(だ)せる。대상을 대학생으로 좁힐 수 있으므로 효과적으로 광고를 할 수 있다 広告(こうこく)に対(たい)する学生(がくせい)の反応(はんのう)を、今後(こんご)の商品(しょうひん)開発(かいはつ)に生(い)かせる。対象(たいしょう)を大学生(だいがくせい)に絞(しぼ)り込(こ)めるので、効果的(こうかてき)に広告(こうこく)を出(だ)せる。대상을 대학생으로 좁힐 수 있으므로 효과적으로 광고를 할 수 있다 ちらしより捨(す)てられにくいので、広告(こうこく)を出(だ)す回数(かいすう)が減(へ)らせる。対象(たいしょう)を大学生(だいがくせい)に絞(しぼ)り込(こ)めるので、効果的(こうかてき)に広告(こうこく)を出(だ)せる。대상을 대학생으로 좁힐 수 있으므로 효과적으로 광고를 할 수 있다 (2) 心理(しんり)学者(がくしゃ)で立正(りっしょう)大学(だいがく)特任(とくにん)講師(こうし)の内藤(ないとう)誼人さんも、就寝(しゅうしん)(注(ちゅう)1)直前(ちょくぜん)の勉強(べんきょう)を勧(すす)める一人(ひとり)。では、日中(にっちゅう)の勉強(べんきょう)に無駄(むだ)が多(おお)いだけかというと、「そんなことはありません」と内藤(ないとう)さん。眠(ねむ)る前(まえ)以外(いがい)にも、記憶(きおく)をするのに効率的(こうりつてき)(注(ちゅう)2)な時間帯(じかんたい)があることが分(わ)かっているそうです。 以前(いぜん)、アメリカの教育(きょういく)心理学(しんりがく)者(しゃ)が、小学(しょうがく)5、6年生(ねんせい)を対象(たいしょう)に、記憶力(きおくりょく)や理解力(りかいりょく)が時間帯(じかんたい)によってどう変(か)わるかを調(しら)べる実験(じっけん)を行(おこな)ったことがあります。その結果(けっか)、計算(けいさん)や暗記(あんき)などの作業(さぎょう)効率(こうりつ)は、午前(ごぜん)10時(じ)と午後(ごご)3時(じ)くらいがピークでした。 午前(ごぜん)8時(じ)の成績(せいせき)を100とすると、同(どう)10時(じ)に160まで上昇(じょうしょう)。その後(あと)、午後(ごご)1時(じ)に98まで下(さ)がり、同(どう)3時(じ)には103に上(あ)がるという曲線(きょくせん)を描(か)いたそうです。 「午前(ごぜん)と午後(ごご)に一度(いちど)ずつ効率(こうりつ)の上(あ)がる時間帯(じかんたい)に、最(もっと)も集中(しゅうちゅう)して勉強(べんきょう)すれば効果的(こうかてき)。もちろん個人差(こじんさ)はあるので、自分(じぶん)のリズムをきちんと把握(はあく)(注(ちゅう)3)し、ノッている(注(ちゅう)4)時間帯(じかんたい)を見(み)つけることが大切(たいせつ)です。」 1日(にち)に5時間(じかん)勉強(べんきょう)し、1時間(じかん)に50個(こ)ずつ覚(おぼ)える。そんなやり方(かた)は、非効率(ひこうりつ)極(きわ)まりない(注(ちゅう)5)。絶好調(ぜっこうちょう)(注(ちゅう)6)の時間帯(じかんたい)に2倍(ばい)のノルマ(注(ちゅう)7)を課(か)し、それ以外(いがい)は軽(かる)く流(なが)す。タイミングをとらえた勉強(べんきょう)法(ほう)が、記憶力(きおくりょく)を高(たか)めるのです。 「能率(のうりつ)の波(なみ)は、自分(じぶん)で意識的(いしきてき)にコントロールすることもできる。自分(じぶん)が勉強(べんきょう)する時間帯(じかんたい)に、最(もっと)も頭(あたま)の働(はたら)きが良(よ)くなるよう習慣(しゅうかん)づけられればベスト」と内藤(ないとう)さん。タイミングを待(ま)つだけではなく、自分(じぶん)から作(つく)り出(だ)す”攻(せ)めの姿勢(しせい)”が求(もと)められるのです。 (読売(よみうり)新聞(しんぶん)2011年(ねん)11月(がつ)8日付(ひづけ)朝刊(ちょうかん)による) 心理(しんり)学者(がくしゃ)で立正(りっしょう)大学(だいがく)特任(とくにん)講師(こうし)の内藤(ないとう)誼人さんも、就寝(しゅうしん)(注(ちゅう)1)直前(ちょくぜん)の勉強(べんきょう)を勧(すす)める一人(ひとり)。심리학자이자 立正大学 특임강사인 内藤誼人 씨도, 就寝注1直前의 공부를 권하는 사람 중 한 명이다.では、日中(にっちゅう)の勉強(べんきょう)に無駄(むだ)が多(おお)いだけかというと、「そんなことはありません」と内藤(ないとう)さん。그렇다면 낮 시간의 공부가 무의미한 것뿐이냐고 하면, 「그런 일은 없습니다」라고 内藤 씨.眠(ねむ)る前(まえ)以外(いがい)にも、記憶(きおく)をするのに効率的(こうりつてき)(注(ちゅう)2)な時間帯(じかんたい)があることが分(わ)かっているそうです。잠들기 전 이외에도, 기억을 하는 데 효율적인注2 시간대가 있다는 것이 알려져 있다. 以前(いぜん)、アメリカの教育(きょういく)心理学(しんりがく)者(しゃ)が、小学(しょうがく)5、6年生(ねんせい)を対象(たいしょう)に、記憶力(きおくりょく)や理解力(りかいりょく)が時間帯(じかんたい)によってどう変(か)わるかを調(しら)べる実験(じっけん)を行(おこな)ったことがあります。이전에 미국의 교육심리학자가 초등학교 5,6학년을 대상으로 기억력과 이해력이 시간대에 따라 어떻게 변하는지를 조사하는 실험을 한 적이 있다.その結果(けっか)、計算(けいさん)や暗記(あんき)などの作業(さぎょう)効率(こうりつ)は、午前(ごぜん)10時(じ)と午後(ごご)3時(じ)くらいがピークでした。그 결과 계산이나 암기 등의 작업 효율은 오전 10시와 오후 3시쯤이 최고였다. 午前(ごぜん)8時(じ)の成績(せいせき)を100とすると、同(どう)10時(じ)に160まで上昇(じょうしょう)。오전 8시의 성적을 100으로 하면, 같은 날 10시에는 160까지 올랐다.その後(あと)、午後(ごご)1時(じ)に98まで下(さ)がり、同(どう)3時(じ)には103に上(あ)がるという曲線(きょくせん)を描(か)いたそうです。그 후 오후 1시에는 98까지 떨어지고, 같은 날 3시에는 103으로 오르는 곡선을 그렸다고 한다. 「午前(ごぜん)と午後(ごご)に一度(いちど)ずつ効率(こうりつ)の上(あ)がる時間帯(じかんたい)に、最(もっと)も集中(しゅうちゅう)して勉強(べんきょう)すれば効果的(こうかてき)。「오전과 오후에 한 번씩 효율이 오르는 시간대에, 가장 집중해서 공부하면 효과적이다.もちろん個人差(こじんさ)はあるので、自分(じぶん)のリズムをきちんと把握(はあく)(注(ちゅう)3)し、ノッている(注(ちゅう)4)時間帯(じかんたい)を見(み)つけることが大切(たいせつ)です。」물론 개인차가 있으므로, 자신의 리듬을 제대로 파악注3하고, 몰입이 잘되는注4 시간대를 찾는 것이 중요합니다。」 1日(にち)に5時間(じかん)勉強(べんきょう)し、1時間(じかん)に50個(こ)ずつ覚(おぼ)える。하루에 5시간 공부해서 한 시간에 50개씩 외운다。そんなやり方(かた)は、非効率(ひこうりつ)極(きわ)まりない(注(ちゅう)5)。그런 방식은 극도로 비효율적이다注5。絶好調(ぜっこうちょう)(注(ちゅう)6)の時間帯(じかんたい)に2倍(ばい)のノルマ(注(ちゅう)7)を課(か)し、それ以外(いがい)は軽(かる)く流(なが)す。절호조注6인 시간대에 두 배의 해야 할 공부의 양注7을 부과하고, 그 외에는 가볍게 넘긴다。タイミングをとらえた勉強(べんきょう)法(ほう)が、記憶力(きおくりょく)を高(たか)めるのです。타이밍을 포착한 공부법이 기억력을 높인다。 「能率(のうりつ)の波(なみ)は、自分(じぶん)で意識的(いしきてき)にコントロールすることもできる。「능률의 기복은 스스로 의식적으로 조절할 수도 있다。自分(じぶん)が勉強(べんきょう)する時間帯(じかんたい)に、最(もっと)も頭(あたま)の働(はたら)きが良(よ)くなるよう習慣(しゅうかん)づけられればベスト」と内藤(ないとう)さん。나이토 씨는 자신이 공부하는 시간대에 가장 머리가 잘 돌아가도록 습관화할 수 있다면 최선이라고 말했다.タイミングを待(ま)つだけではなく、自分(じぶん)から作(つく)り出(だ)す”攻(せ)めの姿勢(しせい)”が求(もと)められるのです。타이밍을 기다리기만 하지 말고, 스스로 만들어내는 ”공격적인 자세”가 요구된다。 (読売(よみうり)新聞(しんぶん)2011年(ねん)11月(がつ)8日付(ひづけ)朝刊(ちょうかん)による)요미우리신문 2011년 11월 8일자 아침판에 의함。(注(ちゅう)1) 就寝(しゅうしん): 寝(ね)ること(注(ちゅう)2) 効率的(こうりつてき)な: ここでは、効果(こうか)が上(あ)がりやすい(注(ちゅう)3) 把握(はあく)する: ここでは、つかむ(注(ちゅう)4) ノッている: ここでは、調子(ちょうし)が良(よ)い(注(ちゅう)5) ~極(きわ)まりない: 非常(ひじょう)に~だ(注(ちゅう)6) 絶好調(ぜっこうちょう)の: 非常(ひじょう)に調子(ちょうし)が良(よ)い(注(ちゅう)7) ノルマ: ここでは、しなければならない勉強(べんきょう)の量(りょう)問63: アメリカの教育(きょういく)心理(しんり)学者(がくしゃ)の実験(じっけん)結果(けっか)について合(あ)っているのはどれか。미국의 교육 심리학자의 실험 결과에 대해 옳은 것은 어느 것인가? 午後(ごご)1時(じ)ごろの方(ほう)が午前(ごぜん)10時(じ)ごろより成績(せいせき)がよい。午後(ごご)1時(じ)ごろの方(ほう)が午前(ごぜん)10時(じ)ごろより成績(せいせき)がよい。오후 1시경이 오전 10시경보다 성적이 좋다. 時間帯(じかんたい)が遅(おそ)ければ遅(おそ)いほど成績(せいせき)が上(あ)がる。時間帯(じかんたい)が遅(おそ)ければ遅(おそ)いほど成績(せいせき)が上(あ)がる。시간대가 늦을수록 성적이 올라간다. 午後(ごご)3時(じ)ごろの方(ほう)が午前(ごぜん)10時(じ)ごろより成績(せいせき)が良(よ)い。時間帯(じかんたい)が遅(おそ)ければ遅(おそ)いほど成績(せいせき)が上(あ)がる。시간대가 늦을수록 성적이 올라간다. 午前(ごぜん)10時(じ)ごろの方(ほう)が午後(ごご)3時(じ)ごろより成績(せいせき)が良(よ)い。時間帯(じかんたい)が遅(おそ)ければ遅(おそ)いほど成績(せいせき)が上(あ)がる。시간대가 늦을수록 성적이 올라간다. 問64: この文章(ぶんしょう)によると、効果的(こうかてき)な勉強(べんきょう)法(ほう)とはどのようなものか。이 글에 따르면 효과적인 공부 방법은 무엇인가? 毎日(まいにち)勉強(べんきょう)することを習慣(しゅうかん)づける毎日(まいにち)勉強(べんきょう)することを習慣(しゅうかん)づける매일 공부하는 것을 습관화한다. 勉強(べんきょう)の量(りょう)と時間(じかん)を毎日(まいにち)一定(いってい)にする勉強(べんきょう)の量(りょう)と時間(じかん)を毎日(まいにち)一定(いってい)にする공부의 양과 시간을 매일 일정하게 한다. 調子(ちょうし)の良(よ)い日(ひ)に集中(しゅうちゅう)して勉強(べんきょう)する勉強(べんきょう)の量(りょう)と時間(じかん)を毎日(まいにち)一定(いってい)にする공부의 양과 시간을 매일 일정하게 한다. 頭(あたま)の働(はたら)きが良(よ)くなる時間(じかん)に勉強(べんきょう)する勉強(べんきょう)の量(りょう)と時間(じかん)を毎日(まいにち)一定(いってい)にする공부의 양과 시간을 매일 일정하게 한다. 問65: ”攻(せ)めの姿勢(しせい)”とは何(なに)か。‘공세적인 자세’란 무엇인가? 能率(のうりつ)のピークをできるだけ長(なが)く保(たも)てるようにする。能率(のうりつ)のピークをできるだけ長(なが)く保(たも)てるようにする。능률의 정점을 가능한 오래 유지하도록 한다. 能率(のうりつ)ピークに活動(かつどう)できるように生活(せいかつ)の時間(じかん)を調節(ちょうせつ)する。能率(のうりつ)ピークに活動(かつどう)できるように生活(せいかつ)の時間(じかん)を調節(ちょうせつ)する。능률의 정점에 활동할 수 있도록 생활 시간을 조절한다. 能率(のうりつ)を上(あ)げたい時間帯(じかんたい)に能率(のうりつ)のピークが来(く)るようにする。能率(のうりつ)ピークに活動(かつどう)できるように生活(せいかつ)の時間(じかん)を調節(ちょうせつ)する。능률의 정점에 활동할 수 있도록 생활 시간을 조절한다. 日中(にっちゅう)に能率(のうりつ)のピークが来(く)るように自分(じぶん)の生活(せいかつ)を変(か)える。能率(のうりつ)ピークに活動(かつどう)できるように生活(せいかつ)の時間(じかん)を調節(ちょうせつ)する。능률의 정점에 활동할 수 있도록 생활 시간을 조절한다. (3) 個性(こせい)の重視(じゅうし)ということが注目(ちゅうもく)されるようになって以来(いらい)、「子供(こども)の興味(きょうみ)を尊重(そんちょう)し、一人(ひとり)ひとりの子供(こども)が興味(きょうみ)を持(も)つこと、『やってみたい』と言(い)うことを好(す)きにやらせることが、個性(こせい)の重視(じゅうし)である」という解釈(かいしゃく)が広(ひろ)がりました。しかしその結果(けっか)、社会(しゃかい)生活(せいかつ)上(じょう)のしきたり(注(ちゅう)1)や習慣(しゅうかん)を教(おし)える機会(きかい)を失(うしな)ったと悩(なや)む教師(きょうし)と、好(す)きなことしかやりたがらない子供(こども)をつくってしまった、ということはないでしょうか。個人(こじん)の重視(じゅうし)とは「二人(ふたり)と同(おな)じ人間(にんげん)はいない、つまり人(ひと)は一人(ひとり)ひとり異(こと)なる存在(そんざい)である。だから、一人(ひとり)ひとりが異(こと)なった興味(きょうみ)や価値観(かちかん)を持(も)つのは当然(とうぜん)である」という考(かんが)え方(かた)を肯定(こうてい)する人間(にんげん)観(かん)を意味(いみ)しているのです。(中略(ちゅうりゃく)) 子供(こども)の興味(きょうみ)や関心(かんしん)は日々(ひび)変化(へんか)する可能性(かのうせい)があります。しかし、なんらか(注(ちゅう)2)の形(かたち)でその対象(たいしょう)を知(し)る機会(きかい)がなかったなら、興味(きょうみ)を持(も)つこともないのです。小学生(しょうがくせい)はまだまだ経験(けいけん)の幅(はば)が狭(せま)いものです。ですから、おのずと(注(ちゅう)3)興味(きょうみ)や関心(かんしん)を持(も)つ対象(たいしょう)も、非常(ひじょう)に限(かぎ)られた範囲(はんい)のものになります。さまざまなものに興味(きょうみ)を持(も)つのを持(も)つばかりでなく、興味(きょうみ)が持(も)てるように、さまざまな体験(たいけん)ができるようにすることが大切(たいせつ)です。 (渡辺(わたなべ)三枝子(みえこ)『キャリア教育(きょういく)ーー自立(じりつ)していく子供(こども)たち』による) 個性(こせい)の重視(じゅうし)ということが注目(ちゅうもく)されるようになって以来(いらい)、「子供(こども)の興味(きょうみ)を尊重(そんちょう)し、一人(ひとり)ひとりの子供(こども)が興味(きょうみ)を持(も)つこと、『やってみたい』と言(い)うことを好(す)きにやらせることが、個性(こせい)の重視(じゅうし)である」という解釈(かいしゃく)が広(ひろ)がりました。개성 중시라는 것이 주목받게 된 이래로、「아이의 흥미를 존중하고、한 사람 한 사람의 아이가 흥미를 느끼는 것、『해보고 싶다』라고 말하는 것을 마음대로 하게 하는 것이 개성 중시이다」라는 해석이 널리 퍼졌다。しかしその結果(けっか)、社会(しゃかい)生活(せいかつ)上(じょう)のしきたり(注(ちゅう)1)や習慣(しゅうかん)を教(おし)える機会(きかい)を失(うしな)ったと悩(なや)む教師(きょうし)と、好(す)きなことしかやりたがらない子供(こども)をつくってしまった、ということはないでしょうか。하지만 그 결과、사회생활상의 관습注1이나 습관을 가르칠 기회를 잃었다고 고민하는 교사들과、좋아하는 것밖에 하려 하지 않는 아이들을 만들어 버린 것은 아닐까요。個人(こじん)の重視(じゅうし)とは「二人(ふたり)と同(おな)じ人間(にんげん)はいない、つまり人(ひと)は一人(ひとり)ひとり異(こと)なる存在(そんざい)である。개인 중시란 「두 사람이 같은 인간은 없다、즉 사람은 한 사람 한 사람 서로 다른 존재이다。だから、一人(ひとり)ひとりが異(こと)なった興味(きょうみ)や価値観(かちかん)を持(も)つのは当然(とうぜん)である」という考(かんが)え方(かた)を肯定(こうてい)する人間(にんげん)観(かん)を意味(いみ)しているのです。(中略(ちゅうりゃく))따라서, 한 사람 한 사람이 서로 다른 흥미와 가치관을 갖는 것은 당연하다는 생각을 긍정하는 인간관을 의미한다. 중략 子供(こども)の興味(きょうみ)や関心(かんしん)は日々(ひび)変化(へんか)する可能性(かのうせい)があります。아이의 흥미와 관심은 날마다 바뀔 가능성이 있다。しかし、なんらか(注(ちゅう)2)の形(かたち)でその対象(たいしょう)を知(し)る機会(きかい)がなかったなら、興味(きょうみ)を持(も)つこともないのです。하지만 어떤注2의 형태로 그 대상을 알 기회가 없었다면, 관심을 가지지도 못합니다.小学生(しょうがくせい)はまだまだ経験(けいけん)の幅(はば)が狭(せま)いものです。초등학생은 아직 경험의 폭이 좁습니다.ですから、おのずと(注(ちゅう)3)興味(きょうみ)や関心(かんしん)を持(も)つ対象(たいしょう)も、非常(ひじょう)に限(かぎ)られた範囲(はんい)のものになります。그러므로 자연스럽게注3 흥미나 관심을 가지는 대상도 매우 제한된 범위의 것이 됩니다.さまざまなものに興味(きょうみ)を持(も)つのを持(も)つばかりでなく、興味(きょうみ)が持(も)てるように、さまざまな体験(たいけん)ができるようにすることが大切(たいせつ)です。다양한 것들에 흥미를 가지게 하는 것뿐만 아니라, 흥미를 느낄 수 있도록 다양한 체험을 하게 하는 것이 중요합니다. (渡辺(わたなべ)三枝子(みえこ)『キャリア教育(きょういく)ーー自立(じりつ)していく子供(こども)たち』による)渡辺三枝子『キャリア教育ーー自立していく子供たち』에 따르면(注(ちゅう)1) しきたり: 昔(むかし)からの決(き)まり(注(ちゅう)2) なんらかの: 何(なに)かの(注(ちゅう)3) おのずと: 自然(しぜん)と問66: 好(す)きなことしかやりたがらない子供(こども)をつくってしまったとあるが、筆者(ひっしゃ)はどこにその原因(げんいん)があると考(かんが)えているか。좋아하는 것만 하려는 아이를 만들어 버렸다고 하는데, 필자는 그 원인이 어디에 있다고 생각하는가? 個性(こせい)の重視(じゅうし)ということが間違(まちが)って解釈(かいしゃく)されている点(てん)個性(こせい)の重視(じゅうし)ということが間違(まちが)って解釈(かいしゃく)されている点(てん)개성 중시라는 것이 잘못 해석되고 있는 점 個性(こせい)の重視(じゅうし)ということが注目(ちゅうもく)されている点(てん)個性(こせい)の重視(じゅうし)ということが注目(ちゅうもく)されている点(てん)개성 중시라는 것이 주목받고 있는 점 個性(こせい)の意味(いみ)についての解釈(かいしゃく)が定(さだ)まっていない点(てん)個性(こせい)の重視(じゅうし)ということが注目(ちゅうもく)されている点(てん)개성 중시라는 것이 주목받고 있는 점 教師(きょうし)が社会(しゃかい)生活(せいかつ)上(じょう)のルール教(おし)えていない点(てん)個性(こせい)の重視(じゅうし)ということが注目(ちゅうもく)されている点(てん)개성 중시라는 것이 주목받고 있는 점 問67: 筆者(ひっしゃ)は、子供(こども)の個性(こせい)を重視(じゅうし)するとはどのようなことだと言(い)っているか。필자는 아이의 개성을 중시한다는 것이 무엇을 의미한다고 말하고 있는가? それぞれの望(のぞ)むことを自由(じゆう)にさせる。それぞれの望(のぞ)むことを自由(じゆう)にさせる。각자가 원하는 것을 자유롭게 하게 한다。 それぞれの興味(きょうみ)や価値観(かちかん)を尊重(そんちょう)するそれぞれの興味(きょうみ)や価値観(かちかん)を尊重(そんちょう)する각자의 흥미와 가치관을 존중한다 他人(たにん)より優(すぐ)れた点(てん)を高(たか)く評価(ひょうか)する。それぞれの興味(きょうみ)や価値観(かちかん)を尊重(そんちょう)する각자의 흥미와 가치관을 존중한다 他人(たにん)との違(ちが)いが大(おお)きいほうがよいとする。それぞれの興味(きょうみ)や価値観(かちかん)を尊重(そんちょう)する각자의 흥미와 가치관을 존중한다 問68: 子供(こども)の教育(きょういく)について、筆者(ひっしゃ)が言(い)いたいことは何(なに)か。아이 교육에 대해 필자가 하고 싶은 말은 무엇인가? 子供(こども)の興味(きょうみ)や関心(かんしん)は変(か)わりやすいので、注意(ちゅうい)深(ふか)く観察(かんさつ)することが必要(ひつよう)だ。子供(こども)の興味(きょうみ)や関心(かんしん)は変(か)わりやすいので、注意(ちゅうい)深(ふか)く観察(かんさつ)することが必要(ひつよう)だ。아이의 흥미와 관심은 변하기 쉬우므로 주의 깊게 관찰할 필요가 있다. 子供(こども)の興味(きょうみ)や関心(かんしん)が広(ひろ)がるように、多様(たよう)な体験(たいけん)の機会(きかい)を与(あた)えることが重要(じゅうよう)だ。子供(こども)の興味(きょうみ)や関心(かんしん)が広(ひろ)がるように、多様(たよう)な体験(たいけん)の機会(きかい)を与(あた)えることが重要(じゅうよう)だ。아이의 흥미와 관심이 넓어지도록 다양한 체험 기회를 제공하는 것이 중요하다. 子供(こども)の自主性(じしゅせい)を尊重(そんちょう)し、自身(じしん)で新(あたら)しい興味(きょうみ)や関心(かんしん)を見(み)つけ出(だ)すのを待(ま)つべきだ。子供(こども)の興味(きょうみ)や関心(かんしん)が広(ひろ)がるように、多様(たよう)な体験(たいけん)の機会(きかい)を与(あた)えることが重要(じゅうよう)だ。아이의 흥미와 관심이 넓어지도록 다양한 체험 기회를 제공하는 것이 중요하다. 子供(こども)も自身(じしん)が見(み)つけた興味(きょうみ)や関心(かんしん)に注目(ちゅうもく)し、それを集中(しゅうちゅう)して経験(けいけん)させたほうがよい。子供(こども)の興味(きょうみ)や関心(かんしん)が広(ひろ)がるように、多様(たよう)な体験(たいけん)の機会(きかい)を与(あた)えることが重要(じゅうよう)だ。아이의 흥미와 관심이 넓어지도록 다양한 체험 기회를 제공하는 것이 중요하다. 問題 12 次のAとBの文章を読んで、後ろの問いに対する答えを最もよいものを一つ 選びなさい。 A 将来(しょうらい)、有効(ゆうこう)となる能力(のうりょく)とは、「理解力(りかいりょく)」「想像(そうぞう)力(りょく)」「表現(ひょうげん)力(りょく)」の三(みっ)つです。数学(すうがく)や外国語(がいこくご)、歴史(れきし)、理科(りか)など、さまざまなジャンル(注(ちゅう)1)、要(よう)するに別角度(べつかくど)からのアプローチ(注(ちゅう)2)を経(た)て、この三(みっ)つの力(りょく)を養(やしな)うのが勉強(べんきょう)の本質(ほんしつ)(注(ちゅう)3)なのです。 人生(じんせい)におけるほとんどの仕事(しごと)は、この能力(のうりょく)によってなされます。あるいは、子供(こども)が成長(せいちょう)して、大(おお)きな困難(こんなん)にぶつかったとしても、この能力(のうりょく)が養(やしな)われていれば、上手(じょうず)に克服(こくふく)することができます。さらに、この能力(のうりょく)は、小(しょう)金(きん)を稼(かせ)ぐためにのみ役立(やくだ)てるべきではありません。社会(しゃかい)に貢献(こうけん)し、人数(にんず)が進歩(しんぽ)するための貴重(きちょう)な一助(いちじょ)となるためにこそ、能力(のうりょく)を高(たか)めなければならない、とそこまで言(い)ってやると、子供(こども)の目(め)は断然(だんぜん)と(注(ちゅう)4)輝(かがや)き始(はじ)めます。 (鈴木(すずき)光司(こうじ)『なぜ勉強(べんきょう)するのか?』による) 社会(しゃかい)はわからないことだらけだ。そんな社会(しゃかい)で生(い)きるために大事(だいじ)なことは、わからなくても簡単(かんたん)にあきらめないことだ。 簡単(かんたん)にあきらめない能力(のうりょく)を養(やしな)うためにどうしたらいいか。実(じつ)は、この能力(のうりょく)を養(やしな)うために人(ひと)は社会(しゃかい)に出(で)る前(まえ)に勉強(べんきょう)をしているのだ。勉強(べんきょう)するとわからないことに出会(であ)える。わからないこそ勉強(べんきょう)するのであって、初(はじ)めからわかっていたら勉強(べんきょう)しようという気(き)も起(お)きない。社会(しゃかい)人(じん)になった今(いま)では数学(すうがく)も歴史(れきし)も、習(なら)ったそのままの知識(ちしき)は忘(わす)れ去(さ)ってしまったが日常(にちじょう)生活(せいかつ)には特(とく)に困(こま)っていない。しかし、わからないことにチャレンジし、わかるようになるまであきらめずに勉強(べんきょう)するという姿勢(しせい)は、今(いま)も役(やく)に立(た)っている。 AA 将来(しょうらい)、有効(ゆうこう)となる能力(のうりょく)とは、「理解力(りかいりょく)」「想像(そうぞう)力(りょく)」「表現(ひょうげん)力(りょく)」の三(みっ)つです。장래에 유효한 능력이란 「이해력」「상상력」「표현력」의 세 가지입니다.数学(すうがく)や外国語(がいこくご)、歴史(れきし)、理科(りか)など、さまざまなジャンル(注(ちゅう)1)、要(よう)するに別角度(べつかくど)からのアプローチ(注(ちゅう)2)を経(た)て、この三(みっ)つの力(りょく)を養(やしな)うのが勉強(べんきょう)の本質(ほんしつ)(注(ちゅう)3)なのです。수학이나 외국어, 역사, 과학 등 다양한 장르注1, 요컨대 다른 각도에서의 접근注2를 거쳐 이 세 가지 힘을 기르는 것이 공부의 본질注3입니다. 人生(じんせい)におけるほとんどの仕事(しごと)は、この能力(のうりょく)によってなされます。인생에 있어서 대부분의 일은 이 능력에 의해 이루어집니다.あるいは、子供(こども)が成長(せいちょう)して、大(おお)きな困難(こんなん)にぶつかったとしても、この能力(のうりょく)が養(やしな)われていれば、上手(じょうず)に克服(こくふく)することができます。또한 아이가 성장해 큰 어려움에 부딪치더라도, 이 능력이 길러져 있다면 잘 극복할 수 있습니다.さらに、この能力(のうりょく)は、小(しょう)金(きん)を稼(かせ)ぐためにのみ役立(やくだ)てるべきではありません。더욱이 이 능력은 작은 돈을 벌기 위해서만 활용되어서는 안 됩니다.社会(しゃかい)に貢献(こうけん)し、人数(にんず)が進歩(しんぽ)するための貴重(きちょう)な一助(いちじょ)となるためにこそ、能力(のうりょく)を高(たか)めなければならない、とそこまで言(い)ってやると、子供(こども)の目(め)は断然(だんぜん)と(注(ちゅう)4)輝(かがや)き始(はじ)めます。사회에 공헌하고 사람들이 발전하기 위한 귀중한 도움이 되기 위해서야말로 능력을 높여야 한다고까지 말해주면, 아이들의 눈은 단연히注4 빛나기 시작합니다. (鈴木(すずき)光司(こうじ)『なぜ勉強(べんきょう)するのか?』による)스즈키 코지『なぜ勉強するのか?』에 따르면 社会(しゃかい)はわからないことだらけだ。사회는 모르는 것 투성이다.そんな社会(しゃかい)で生(い)きるために大事(だいじ)なことは、わからなくても簡単(かんたん)にあきらめないことだ。그런 사회에서 살기 위해 중요한 것은, 모르는 것이 있어도 쉽게 포기하지 않는 것이다. 簡単(かんたん)にあきらめない能力(のうりょく)を養(やしな)うためにどうしたらいいか。쉽게 포기하지 않는 능력을 기르기 위해 어떻게 해야 할까?実(じつ)は、この能力(のうりょく)を養(やしな)うために人(ひと)は社会(しゃかい)に出(で)る前(まえ)に勉強(べんきょう)をしているのだ。사실 사람은 이 능력을 기르기 위해 사회에 나가기 전에 공부를 한다.勉強(べんきょう)するとわからないことに出会(であ)える。공부를 하면 모르는 것을 만나게 된다.わからないこそ勉強(べんきょう)するのであって、初(はじ)めからわかっていたら勉強(べんきょう)しようという気(き)も起(お)きない。모르기 때문에 공부하는 것이고, 처음부터 알고 있었다면 공부하려는 마음도 생기지 않는다.社会(しゃかい)人(じん)になった今(いま)では数学(すうがく)も歴史(れきし)も、習(なら)ったそのままの知識(ちしき)は忘(わす)れ去(さ)ってしまったが日常(にちじょう)生活(せいかつ)には特(とく)に困(こま)っていない。사회인이 된 지금은 수학이든 역사든 배운 그대로의 지식은 잊어버렸지만 일상생활에는 특별히 불편하지 않다.しかし、わからないことにチャレンジし、わかるようになるまであきらめずに勉強(べんきょう)するという姿勢(しせい)は、今(いま)も役(やく)に立(た)っている。그러나 모르는 것에 도전해 이해할 때까지 포기하지 않고 공부하는 태도는 지금도 도움이 되고 있다.(注(ちゅう)1) ジャンル: ここでは、科目(かもく)(注(ちゅう)2) アプローチを経(た)て: アプローチによって(注(ちゅう)3) 本質(ほんしつ): ここでは、いちばん大切(たいせつ)なこと(注(ちゅう)4) 断然(だんぜん)と: ここでは、必(かなら)ず問69: AとBで共通(きょうつう)して述(の)べられていることは何(なに)か。A와 B에서 공통적으로 말하고 있는 것은 무엇인가? 勉強(べんきょう)しなければ、何(なに)がわからないかも気(き)づけない。勉強(べんきょう)しなければ、何(なに)がわからないかも気(き)づけない。공부하지 않으면 무엇을 모르는지도 알아차리지 못한다. 勉強(べんきょう)によって身(み)につけた力(ちから)だけでは、生(い)きていけない。勉強(べんきょう)によって身(み)につけた力(ちから)だけでは、生(い)きていけない。공부를 통해 얻은 능력만으로는 살아갈 수 없다. 勉強(べんきょう)によって養(やしな)った力(りょく)は、将来(しょうらい)社会(しゃかい)に出(で)てから役立(やくだ)つ。勉強(べんきょう)によって身(み)につけた力(ちから)だけでは、生(い)きていけない。공부를 통해 얻은 능력만으로는 살아갈 수 없다. 勉強(べんきょう)で成績(せいせき)が良(よ)い人間(にんげん)は、困難(こんなん)を克服(こくふく)する力(りょく)を持(も)っている。勉強(べんきょう)によって身(み)につけた力(ちから)だけでは、生(い)きていけない。공부를 통해 얻은 능력만으로는 살아갈 수 없다. 問70: 勉強(べんきょう)することについて、AとBはどのように考(かんが)えているか。공부하는 것에 관해 A와 B는 어떻게 생각하고 있는가? AもBも、各科目(かくかもく)を勉強(べんきょう)することが、途中(とちゅう)であきらめない強(つよ)い心(こころ)を養(やしな)うと考(かんが)えている。AもBも、各科目(かくかもく)を勉強(べんきょう)することが、途中(とちゅう)であきらめない強(つよ)い心(こころ)を養(やしな)うと考(かんが)えている。A도 B도, 각 과목을 공부하는 것이 중도에 포기하지 않는 강한 마음을 기른다고 생각하고 있다. AもBも、社会(しゃかい)に出(で)る前(まえ)の勉強(べんきょう)よりも、社会(しゃかい)に出(で)てから学(まな)ぶことのほうが大切(たいせつ)だと考(かんが)えている。AもBも、社会(しゃかい)に出(で)る前(まえ)の勉強(べんきょう)よりも、社会(しゃかい)に出(で)てから学(まな)ぶことのほうが大切(たいせつ)だと考(かんが)えている。A도 B도, 사회에 나가기 전의 공부보다 사회에 나간 뒤 배우는 것이 더 중요하다고 생각하고 있다. Aは社会(しゃかい)に貢献(こうけん)する能力(のうりょく)を養(やしな)うことが、Bは生活(せいかつ)に役立(やくだ)つ知識(ちしき)を学(まな)ぶことが、生(い)きていく力(ちから)になると考(かんが)えている。AもBも、社会(しゃかい)に出(で)る前(まえ)の勉強(べんきょう)よりも、社会(しゃかい)に出(で)てから学(まな)ぶことのほうが大切(たいせつ)だと考(かんが)えている。A도 B도, 사회에 나가기 전의 공부보다 사회에 나간 뒤 배우는 것이 더 중요하다고 생각하고 있다. Aはさまざまな科目(かもく)を勉強(べんきょう)することが、Bはわからないことを勉強(べんきょう)し続(つづ)けることが、大切(たいせつ)だと考(かんが)えている。AもBも、社会(しゃかい)に出(で)る前(まえ)の勉強(べんきょう)よりも、社会(しゃかい)に出(で)てから学(まな)ぶことのほうが大切(たいせつ)だと考(かんが)えている。A도 B도, 사회에 나가기 전의 공부보다 사회에 나간 뒤 배우는 것이 더 중요하다고 생각하고 있다. 問題 13 次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして、最もよいものを1・2・3・4から 一つ 選びなさい。 この数(すう)十年(じゅうねん)の変化(へんか)の中(なか)で、もっとも大(おお)きく変(か)わったものは何(なに)かと問(と)われると、私(わたし)は人生(じんせい)の選択肢(せんたくし)が飛躍的(ひやくてき)(注(ちゅう)1)に増(ふ)え、さらにその選択(せんたく)をする自由度(じゆうど)が高(たか)まったことではないかと答(こた)えます。(中略(ちゅうりゃく)) 親(おや)が決(き)めたルールや、こうあるべきだという社会(しゃかい)通念(つうねん)(注(ちゅう)2)は、極端(きょくたん)に少(すく)なくなり、どんな生(い)き方(かた)も肯定(こうてい)される、そんな時代(じだい)になったと思(おも)います。各人(かくじん)が自分(じぶん)の責任(せきにん)において、自分(じぶん)の生(い)き方(かた)を選(えら)ぶことができるようになったのです。 ところが、①この状況(じょうきょう)が人(ひと)を幸(しあわ)せにしているとは必(かなら)ずしも言(い)えないというのが現状(げんじょう)です。選択肢(せんたくし)の数(かず)の増加(ぞうか)と同(おな)じだけ、”これでいいのだろうか・・・”という迷(まよ)いも増(ふ)えました。迷(まよ)って選択(せんたく)ができない、あるいは選択(せんたく)したけれど間違(まちが)ったと思(おも)う・・・。そんな人(ひと)たちが増(ふ)えてしまったのです。 何(なに)かを得(え)ようとして選択(せんたく)したことで、何(なに)かを失(うしな)ってしまったかもしれない。本当(ほんとう)は別(べつ)の幸(しあわ)せがあったのかもしれないのに、自分(じぶん)はそのチャンスを逃(に)げてしまったのかもしれない。本当(ほんとう)の自分(じぶん)は、こんな自分(じぶん)じゃなかったのではないだろうか。 他(ほか)の人(ひと)と比(くら)べて、自分(じぶん)の人生(じんせい)が劣(おと)っているのではないか、失敗(しっぱい)だったのではないかと考(かんが)えてしまう。こうやって自分(じぶん)を追(お)い込(こ)み、自分(じぶん)の人生(じんせい)に自信(じしん)がもてなくなる。そんな人(ひと)をたくさん生(う)んでしまったのではないでしょうか。 ②生(い)き方(かた)なんてこれしかないと言(い)われたほうが、実(じつ)はラクなのかもしれません。その中(なか)で、精一杯(せいいっぱい)生(い)きれば良(よ)いからです。でも、生(い)き方(かた)はいくらでもあると言(い)われたら、迷(まよ)うのは当然(とうぜん)のことだと思(おも)います。 でも大事(だいじ)なことはやはり、何(なに)をするかではなく、どう生(い)きるかのではないでしょうか。どんな選択(せんたく)をしようと、これが正解(せいかい)だなんてものは誰(だれ)にも決(き)められません。決(き)められるとしたら、それは本人(ほんにん)がそう思(おも)い込(こ)めるかだけです。 だとすると、本人(ほんにん)が自分(じぶん)の選択(せんたく)が良(よ)かったと素直(すなお)に思(おも)える、あるいはその選択(せんたく)がどうであれ、自分(じぶん)は良(よ)く頑張(がんば)った、精一杯(せいいっぱい)やったこと心(こころ)かた思(おも)えることが大切(たいせつ)なのではないでしょうか。 人生(じんせい)の選択肢(せんたくし)の多(おお)さに惑(まど)わされないで(注(ちゅう)3)ください。いま自分(じぶん)が何(なに)をしているかで、自分(じぶん)の人生(じんせい)を判断(はんだん)しないでください。大切(たいせつ)なのは、何(なに)をしているのかではなく、どう生(い)きているかなのですから。どう生(い)きるかは、いまからでもうすぐに変(か)えられるのですから。 (高橋(たかばし)克徳(かつのり) 『慣(な)れない生(い)き方(かた)』による) この数(すう)十年(じゅうねん)の変化(へんか)の中(なか)で、もっとも大(おお)きく変(か)わったものは何(なに)かと問(と)われると、私(わたし)は人生(じんせい)の選択肢(せんたくし)が飛躍的(ひやくてき)(注(ちゅう)1)に増(ふ)え、さらにその選択(せんたく)をする自由度(じゆうど)が高(たか)まったことではないかと答(こた)えます。(中略(ちゅうりゃく))이 수십 년의 변화 중에서, 가장 크게 변한 것이 무엇이냐고 물으면, 나는 인생의 선택지가 비약적으로注1 늘었고, 더 나아가 그 선택을 할 자유도가 높아진 것이라고 대답합니다。中略 親(おや)が決(き)めたルールや、こうあるべきだという社会(しゃかい)通念(つうねん)(注(ちゅう)2)は、極端(きょくたん)に少(すく)なくなり、どんな生(い)き方(かた)も肯定(こうてい)される、そんな時代(じだい)になったと思(おも)います。부모가 정한 규칙이나 ‘이래야 한다’는 사회 통념注2은 극단적으로 줄어들어, 어떤 삶의 방식도 긍정되는 그런 시대가 되었다고 생각합니다.各人(かくじん)が自分(じぶん)の責任(せきにん)において、自分(じぶん)の生(い)き方(かた)を選(えら)ぶことができるようになったのです。각자는 자신의 책임 하에 자신의 삶을 선택할 수 있게 되었다. ところが、①この状況(じょうきょう)が人(ひと)を幸(しあわ)せにしているとは必(かなら)ずしも言(い)えないというのが現状(げんじょう)です。하지만,①이 상황이 사람들을 행복하게 하고 있다고 반드시 말할 수는 없다는 것이 현실입니다.選択肢(せんたくし)の数(かず)の増加(ぞうか)と同(おな)じだけ、”これでいいのだろうか・・・”という迷(まよ)いも増(ふ)えました。선택지의 수가 늘어난 만큼, 「이걸로 괜찮을까…」라는 망설임도 늘어났다.迷(まよ)って選択(せんたく)ができない、あるいは選択(せんたく)したけれど間違(まちが)ったと思(おも)う・・・。망설여서 선택을 못하거나, 혹은 선택했지만 잘못했다고 생각한다….そんな人(ひと)たちが増(ふ)えてしまったのです。그런 사람들이 늘어났다. 何(なに)かを得(え)ようとして選択(せんたく)したことで、何(なに)かを失(うしな)ってしまったかもしれない。무언가를 얻으려 선택한 결과로, 무언가를 잃어버렸을지도 모른다.本当(ほんとう)は別(べつ)の幸(しあわ)せがあったのかもしれないのに、自分(じぶん)はそのチャンスを逃(に)げてしまったのかもしれない。사실은 다른 행복이 있었을지도 모르는데, 자신이 그 기회를 놓쳐버렸을지도 모른다.本当(ほんとう)の自分(じぶん)は、こんな自分(じぶん)じゃなかったのではないだろうか。진정한 자신은 이런 자신이 아니었을까. 他(ほか)の人(ひと)と比(くら)べて、自分(じぶん)の人生(じんせい)が劣(おと)っているのではないか、失敗(しっぱい)だったのではないかと考(かんが)えてしまう。다른 사람과 비교하여 자신의 삶이 뒤떨어진 것은 아닌가, 실패였던 것은 아닌가 하고 생각하게 된다。こうやって自分(じぶん)を追(お)い込(こ)み、自分(じぶん)の人生(じんせい)に自信(じしん)がもてなくなる。이렇게 자신을 몰아붙이면 자신의 인생에 자신감을 잃게 된다。そんな人(ひと)をたくさん生(う)んでしまったのではないでしょうか。그런 사람들을 많이 만들어버린 것이 아닐까요。 ②生(い)き方(かた)なんてこれしかないと言(い)われたほうが、実(じつ)はラクなのかもしれません。삶의 방식은 이것밖에 없다고 말해주는 편이, 사실은 더 편할지도 모릅니다。その中(なか)で、精一杯(せいいっぱい)生(い)きれば良(よ)いからです。그 안에서 최선을 다해 살면 되니까요。でも、生(い)き方(かた)はいくらでもあると言(い)われたら、迷(まよ)うのは当然(とうぜん)のことだと思(おも)います。하지만 살아가는 방식이 얼마든지 있다고 하면, 갈팡질팡하는 것은 당연한 일이라고 생각합니다。 でも大事(だいじ)なことはやはり、何(なに)をするかではなく、どう生(い)きるかのではないでしょうか。하지만 중요한 것은 역시 무엇을 하느냐가 아니라 어떻게 살아가느냐가 아닐까요。どんな選択(せんたく)をしようと、これが正解(せいかい)だなんてものは誰(だれ)にも決(き)められません。어떤 선택을 하든, 이것이 정답이라고 누가 정할 수는 없습니다。決(き)められるとしたら、それは本人(ほんにん)がそう思(おも)い込(こ)めるかだけです。정해질 수 있다면, 그것은 본인이 그렇게 믿을 수 있느냐뿐입니다。 だとすると、本人(ほんにん)が自分(じぶん)の選択(せんたく)が良(よ)かったと素直(すなお)に思(おも)える、あるいはその選択(せんたく)がどうであれ、自分(じぶん)は良(よ)く頑張(がんば)った、精一杯(せいいっぱい)やったこと心(こころ)かた思(おも)えることが大切(たいせつ)なのではないでしょうか。그렇다면, 본인이 자신의 선택이 옳았다고 솔직히 느낄 수 있거나, 그 선택이 어떠했든 자신은 잘 노력했고 최선을 다했다고 마음으로부터 생각할 수 있는 것이 중요하지 않을까요。 人生(じんせい)の選択肢(せんたくし)の多(おお)さに惑(まど)わされないで(注(ちゅう)3)ください。인생의 선택지의 많음에 현혹되지 마십시오注3。いま自分(じぶん)が何(なに)をしているかで、自分(じぶん)の人生(じんせい)を判断(はんだん)しないでください。지금 자신이 무엇을 하고 있는가로 자신의 인생을 판단하지 마십시오。大切(たいせつ)なのは、何(なに)をしているのかではなく、どう生(い)きているかなのですから。중요한 것은 무엇을 하고 있는지가 아니라 어떻게 살아가고 있는가이기 때문입니다。どう生(い)きるかは、いまからでもうすぐに変(か)えられるのですから。어떻게 살 것인가는 지금부터라도 곧바로 바꿀 수 있습니다。 (高橋(たかばし)克徳(かつのり) 『慣(な)れない生(い)き方(かた)』による)高橋克徳 『慣れない生き方』에 따름(注(ちゅう)1) 飛躍的(ひやくてき)に: 大幅(おおはば)に(注(ちゅう)2) 社会通念(しゃかいつうねん): 広(ひろ)く社会(しゃかい)に受(う)け入(い)れられている常識(じょうしき)(注(ちゅう)3) 惑(まど)わされないで:ここでは、迷(まよ)わされないで問71: ①この状況(じょうきょう)とはどんな状況(じょうきょう)か。①이 상황이란 어떤 상황인가? 自分(じぶん)の生(い)き方(かた)を自分(じぶん)で決(き)められる。自分(じぶん)の生(い)き方(かた)を自分(じぶん)で決(き)められる。자신의 삶의 방식을 스스로 결정할 수 있다. 自分(じぶん)らしい生(い)き方(かた)が高(たか)く評価(ひょうか)される。自分(じぶん)らしい生(い)き方(かた)が高(たか)く評価(ひょうか)される。자기다운 삶이 높게 평가된다. 親(おや)に決(き)められた生(い)き方(かた)を信(しん)じられる。自分(じぶん)らしい生(い)き方(かた)が高(たか)く評価(ひょうか)される。자기다운 삶이 높게 평가된다. 限(かぎ)られた選択肢(せんたくし)の中(なか)で生(い)き方(かた)を調(しら)べる。自分(じぶん)らしい生(い)き方(かた)が高(たか)く評価(ひょうか)される。자기다운 삶이 높게 평가된다. 問72: ②生(い)き方(かた)なんてこれしかないと言(い)われたほうが、実(じつ)はラクなのかもしれませんとあるが、なぜか。②삶의 방식은 이것뿐이라고 말해지는 편이 사실은 더 편할지도 모른다고 했는데, 왜인가? 自分(じぶん)の生(い)き方(かた)で迷(まよ)わなくて済(す)むから自分(じぶん)の生(い)き方(かた)で迷(まよ)わなくて済(す)むから자신의 삶에 대해 헤매지 않아도 되기 때문에 自分(じぶん)の生(い)き方(かた)が正(ただ)しいと常(つね)に感(かん)じられるから自分(じぶん)の生(い)き方(かた)が正(ただ)しいと常(つね)に感(かん)じられるから자신의 삶이 옳다고 항상 느낄 수 있기 때문에 人生(じんせい)の意味(いみ)について考(かんが)えなくて済(す)むから自分(じぶん)の生(い)き方(かた)が正(ただ)しいと常(つね)に感(かん)じられるから자신의 삶이 옳다고 항상 느낄 수 있기 때문에 人生(じんせい)に失敗(しっぱい)してもあきらめがつくから自分(じぶん)の生(い)き方(かた)が正(ただ)しいと常(つね)に感(かん)じられるから자신의 삶이 옳다고 항상 느낄 수 있기 때문에 問73: この文章(ぶんしょう)で筆者(ひっしゃ)が最(もっと)も言(い)いたいことは何(なに)か。이 글에서 필자가 가장 말하고 싶은 것은 무엇인가? 人生(じんせい)において、社会(しゃかい)に通用(つうよう)する生(い)き方(かた)を探(さが)すことが大切(たいせつ)だ。人生(じんせい)において、社会(しゃかい)に通用(つうよう)する生(い)き方(かた)を探(さが)すことが大切(たいせつ)だ。인생에서는 사회에 통하는 삶의 방식을 찾는 것이 중요하다. 他(ほか)の人(ひと)と比(くら)べずに、自分(じぶん)らしい人生(じんせい)を選(えら)んだほうがいい。他(ほか)の人(ひと)と比(くら)べずに、自分(じぶん)らしい人生(じんせい)を選(えら)んだほうがいい。다른 사람과 비교하지 말고, 자신다운 삶을 선택하는 편이 낫다. どんな人生(じんせい)を選(えら)ぶかより、選(えら)んだ人生(じんせい)をどう生(い)きるかが大切(たいせつ)だ。他(ほか)の人(ひと)と比(くら)べずに、自分(じぶん)らしい人生(じんせい)を選(えら)んだほうがいい。다른 사람과 비교하지 말고, 자신다운 삶을 선택하는 편이 낫다. 人生(じんせい)の選択(せんたく)を間違(まちが)えたと思(おも)ったら、柔軟(じゅうなん)に生(い)き方(かた)を変(か)えたほうがいい。他(ほか)の人(ひと)と比(くら)べずに、自分(じぶん)らしい人生(じんせい)を選(えら)んだほうがいい。다른 사람과 비교하지 말고, 자신다운 삶을 선택하는 편이 낫다. 問題 14次は、ある事典の販売に関する案内である。下の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ 選びなさい。問74: 岩田(いわだ)さんはこの事典(じてん)となるべく安(やす)く手(て)に入(い)れたい。予約(よやく)方法(ほうほう)の代金(だいきん)の支払(しはら)いどうすればよいか。이와타 씨는 이 사전을 가능한 한 싸게 얻고 싶어한다. 예약 방법의 대금 지불은 어떻게 해야 하는가? 1月(がつ)15日(にち)までに書店(しょてん)で予約(よやく)し、1月(がつ)20日(にち)までに全額(ぜんがく)を振(ふ)り込(こ)む。1月(がつ)15日(にち)までに書店(しょてん)で予約(よやく)し、1月(がつ)20日(にち)までに全額(ぜんがく)を振(ふ)り込(こ)む。1월 15일까지 서점에서 예약하고, 1월 20일까지 전액을 입금한다. 1月(がつ)15日(にち)までに書店(しょてん)で予約(よやく)し、2月(がつ)1日(ついたち)に書店(しょてん)で全額(ぜんがく)を支払(しはら)う。1月(がつ)15日(にち)までに書店(しょてん)で予約(よやく)し、2月(がつ)1日(ついたち)に書店(しょてん)で全額(ぜんがく)を支払(しはら)う。1월 15일까지 서점에서 예약하고, 2월 1일에 서점에서 전액을 지불한다. 1月(がつ)15日(にち)までにホームページで予約(よやく)し、同時(どうじ)にクレジットカードで全額(ぜんがく)を支払(しはら)う。1月(がつ)15日(にち)までに書店(しょてん)で予約(よやく)し、2月(がつ)1日(ついたち)に書店(しょてん)で全額(ぜんがく)を支払(しはら)う。1월 15일까지 서점에서 예약하고, 2월 1일에 서점에서 전액을 지불한다. 1月(がつ)15日(にち)までにホームページで予約(よやく)し、1月(がつ)20日(にち)までに分割(ぶんかつ)払(ばら)いのしょかい初回分(しょかいぶん)を振(ふ)り込(こ)む。1月(がつ)15日(にち)までに書店(しょてん)で予約(よやく)し、2月(がつ)1日(ついたち)に書店(しょてん)で全額(ぜんがく)を支払(しはら)う。1월 15일까지 서점에서 예약하고, 2월 1일에 서점에서 전액을 지불한다. 問75: この事典(じてん)を予約(よやく)販売(はんばい)で購入(こうにゅう)した場合(ばあい)、安(やす)さ以外(いがい)の利点(りてん)はどれか。이 사전을 예약 판매로 구매했을 경우, 저렴함 이외의 이점은 어느 것인가? 発売日(はつばいび)より前(まえ)に、事典(じてん)を受(う)け取(と)ることができる。発売日(はつばいび)より前(まえ)に、事典(じてん)を受(う)け取(と)ることができる。발매일보다 전에 사전을 받을 수 있다. 分割払(ぶんかつばら)いの支払(しはら)い回数(かいすう)を自由(じゆう)に決(き)めることができる。分割払(ぶんかつばら)いの支払(しはら)い回数(かいすう)を自由(じゆう)に決(き)めることができる。할부의 납부 횟수를 자유롭게 정할 수 있다. 発行(はっこう)元(もと)に、振(ふ)り込(こ)み手数料(てすうりょう)を負担(ふたん)してもらえること分割払(ぶんかつばら)いの支払(しはら)い回数(かいすう)を自由(じゆう)に決(き)めることができる。할부의 납부 횟수를 자유롭게 정할 수 있다. 海外(かいがい)にも送料(そうりょう)無料(むりょう)で事典(じてん)を送付(そうふ)してもらえる。分割払(ぶんかつばら)いの支払(しはら)い回数(かいすう)を自由(じゆう)に決(き)めることができる。할부의 납부 횟수를 자유롭게 정할 수 있다. 日本歴史研究会編者 「日本歴史事典」2014年1月15日まで、特別価格で予約受付中!最新の研究に基づいた日本総各事典が、歴史教育社から発行されなす。政治、外交、経済、社会、文化について、約1800項目が収められた事典です。全てページカラー印刷、写真や図表も多く掲載しています。この機会に是非ご購入くださいますようご案内申し上げます。書誌情報書名日本歴史事典(全2巻)編著者名日本歴史研究会ページ数上巻1500ページ、下巻1500ページ(予定)定価30000円(上下巻セット価格・税込み)発行先歴史教育社発行日2014年2月1日予約・お届け予約受付2014年1月15日まで お届け:発売日1週間前にご希望の送付先(国内に限る)へお届けします。送料は無料です。 お申し込み:歴史教育社ホームページで承ります。 (書店での申し込みは受け付けられませんのでご注意ください。)価格・支払い一括払い価格27000円(上下巻セット価格・税込み)お申し込み時にクレジットカードでお支払いいただくか、1月20日までに指定口座にお振込みください。分割払い価格28900円(上下巻セット価格・税込み)お支払いは指定の口座へお振込みのみになります。支払い回数:3回(初回9900円、第2回-第3回 月月9500円)初回は1月20日までお振込みください。*お振込みの場合、手数料はお客様負担でお願いいたします。また、お振込み等の詳細については、歴史教育社ホームページをご覧ください。予約期間終了後、全国書店でも購入のお申し込みを受け付けます。歴史教育社http://www.rekishi.com日本歴史研究会編者 「日本歴史事典」일본사연구회 편찬 - '일본사 사전'2014年1月15日まで、特別価格で予約受付中!특별 가격으로 15/01/2014까지 예약 주문을 받습니다!最新の研究に基づいた日本総各事典が、歴史教育社から発行されなす。최신 연구를 바탕으로 한 일본 종합사전은 역사교육출판사에서 발행될 예정입니다.政治、外交、経済、社会、文化について、내용은 정치, 외교, 경제, 사회 및 문화 분야를 포함합니다.約1800項目が収められた事典です。사전은 약 1800개의 항목으로 구성되어 있습니다.全てページカラー印刷、写真や図表も多く掲載しています。모든 페이지는 전부 컬러 인쇄되며 다수의 사진 및 도표가 수록되어 있습니다.この機会に是非ご購入くださいますようご案内申し上げます。이 기회를 통해 소개드리며 구입을 검토해 주시기 바랍니다.書誌情報출판 정보書名책 제목日本歴史事典(全2巻)일본사 사전 (전 2권)編著者名저자/편저日本歴史研究会일본사연구회ページ数쪽수上巻1500ページ、下巻1500ページ(予定)상권 1500쪽 이상, 하권 1500쪽 미만 (예정)定価정가30000円(上下巻セット価格・税込み)30.000엔 (전 2권 세트, 세금 포함)発行先출판사歴史教育社역사교육출판사発行日발행일2014年2月1日01/02/2014予約・お届け예약 주문 & 배송予約受付예약 기간2014年1月15日まで15/01/2014까지お届け:発売日1週間前にご希望の送付先(国内に限る)へお届けします。배송: 발행일 1주일 전에 희망하신 국내 주소로 배송해 드립니다.送料は無料です。배송비 무료.お申し込み:歴史教育社ホームページで承ります。신청: 역사교육출판사 웹사이트에서 접수합니다. (書店での申し込みは受け付けられませんのでご注意ください。)(참고: 서점에서는 접수하지 않습니다.)価格・支払い가격 & 결제一括払い価格일시불 가격27000円(上下巻セット価格・税込み)27.000엔 (전 2권 세트, 세금 포함)お申し込み時にクレジットカードでお支払いいただくか、1月20日までに指定口座にお振込みください。예약 시, 20/01 이전에 신용카드 또는 지정 계좌로의 송금으로 결제해 주시기 바랍니다.分割払い価格할부 결제 가격28900円(上下巻セット価格・税込み)28.900엔 (전 2권 세트, 세금 포함)お支払いは指定の口座へお振込みのみになります。결제는 지정 계좌로의 송금만 가능합니다.支払い回数:3回(初回9900円、第2回-第3回 月月9500円)결제 횟수: 3회 (첫 회 9.900엔, 2–3회 각 9.500엔)初回は1月20日までお振込みください。첫 번째 송금은 20/01 이전에 해주시기 바랍니다.*お振込みの場合、手数料はお客様負担でお願いいたします。* 송금의 경우 송금 수수료는 고객 부담입니다.また、お振込み等の詳細については、歴史教育社ホームページをご覧ください。또한 송금에 관한 자세한 내용은 역사교육출판사 웹사이트를 참조해 주십시오.予約期間終了後、全国書店でも購入のお申し込みを受け付けます。예약 기간이 종료된 후에는 전국 서점에서 구매하실 수 있습니다. 歴史教育社역사교육출판사 http://www.rekishi.com