Official JLPT N2 Exam – July 2012 – Vocabulary, Grammar & Reading (文字・語彙・文法・読解) 한자 발음 표시/숨기기 ⚠️ Please enable JavaScript to view the content of this page.問題 1 ____の 言葉の読み方として最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問01:それは水(みず)にきれいにする装置(そうち)です。그것은 물을 깨끗하게 하는 장치입니다. しょち しょうち そち そうち 問02:この店(みせ)の客(きゃく)は女性(じょせい)が80%を占(し)める。이 가게 고객의 80%는 여성이다. しめる つめる せめる うめる 問03:間違(まちが)って、大事(だいじ)なメールを削除(さくじょ)してしまった。실수로 중요한 메일을 삭제해 버렸다. しょうじ しょうじょ さくじ さくじょ 問04:今回(こんかい)の国際(こくさい)会議(かいぎ)では人口(じんこう)問題(もんだい)が議論(ぎろん)の焦点(しょうてん)になった。이번 국제 회의에서는 인구 문제가 논의의 초점이 되었다. しょうてん しゅうてん じょうてん じゅうてん 問05:最近(さいきん)は、「就職(しゅうしょく)活動(かつどう)」を略(りゃく)して「就活(しゅうかつ)」ということがある。최근에는 「就職活動」을 줄여서 「就活」이라고 하는 경우가 있다. やくして かくして りゃくして きゃくして 問題 2 ____の 言葉を漢字で書くとき、最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問06:先生(せんせい)の一言(いちごん)が、私(わたし)をこの研究(けんきゅう)にみちびいてくれた。선생님의 한마디가 나를 이 연구로 이끌어주었다. 招いて 導いて 誘いて 伴いて 問07:壊(こわ)れやすいので、丁寧(ていねい)にあつかってください。깨지기 쉬우니 조심히 다뤄 주세요. 拠って 吸って 扱って 処って 問08:ゼミにはせっきょくてきに参加(さんか)してほしい。세미나에는 적극적으로 참여해 주었으면 한다. 責局的 積局的 責極的 積極的 問09:最初(さいしょ)のうちはていこうを感(かん)じていたが、いつの間(ま)にか慣(な)れてしまった。처음에는 저항감을 느꼈지만 어느새 익숙해져 버렸다. 底抗 抵抗 底坑 抵坑 問10:昨日(きのう)からかたが痛(いた)いんです。어제부터 어깨가 아파요. 腰 腹 背 肩 問題 3 ( )に 入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問11:この事件(じけん)の犯人(はんにん)は、ビジネスマン( )の男(おとこ)だったらしい。이 사건의 범인은 비즈니스맨 차림의 남자였던 것 같다. 状 式 風 流 問12:今(いま)はまだ( )採用(さいよう)だが、いずれ本(ほん)採用(さいよう)になるはずだ。지금은 아직 임시 채용이지만, 언젠가는 정식 채용이 될 것이다. 副 短 仮 半 問13:ここは国際(こくさい)( )の豊(ゆた)かな都市(とし)として知(し)られている。이곳은 국제성이 풍부한 도시로 알려져 있다. 質 香 気 色 問14:レポートの課題(かだい)で、( )外国(がいこく)の教育(きょういく)事情(じじょう)を調(しら)べて、違(ちが)いを表(ひょう)にまとめた。레포트 과제로 여러 나라의 교육 실태를 조사해 차이점을 표로 정리했다. 数 多 総 諸 問15:A社(しゃ)は、( )価格(かかく)の商品(しょうひん)で市場(しじょう)の拡大(かくだい)を狙(ねら)っている。A사는 저가 상품으로 시장 확대를 노리고 있다. 低 安 少 下 問題 4 ( )に 入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問16:子供(こども)が遊(あそ)んであとは、おもちゃが( )いる。아이들이 놀고 나면 장난감이 어지럽혀져 있다. 遊(あそ)び越(こ)えて 散(ち)らかって 見(み)わたして 落(お)ち込(こ)んで 問17:田中(たなか)選手(せんしゅ)はサッカーの日本(にほん)代表(だいひょう)に選(えら)ばれたが、けがを理由(りゆう)に代表(だいひょう)を( )した。다나카 선수는 축구 일본 대표팀에 선발됐으나 부상을 이유로 대표를 사퇴했다. 避難(ひなん) 逃避(とうひ) 退場(たいじょう) 辞退(じたい) 問18:今回(こんかい)の調査(ちょうさ)で( )結果(けっか)は、今後(こんご)のサービス向上(こうじょう)に生(い)かしていきたい。이번 조사에서 얻은 결과는 앞으로의 서비스 향상에 살려 나가고 싶다. にぎった はさんで 得(え)た 込(こ)めた 問19:大(おお)きな荷物(にもつ)を( )いたので、携帯(けいたい)電話(でんわ)に出(で)られなかった。큰 짐을 안고 있어서 전화를 받을 수 없었다. 抱(いだ)く 抱(いだ)いて 抱(かか)えて 抱(いだ)きしめて 問20:法律(ほうりつ)が( )されて、申請(しんせい)方法(ほうほう)が以前(いぜん)とは大幅(おおはば)に変(か)わりました。법이 개정되어 신청 방법이 이전과 크게 바뀌었습니다. 改正(かいせい) 改造(かいぞう) 転換(てんかん) 変換(へんかん) 問21:読書(どくしょ)に( )なっていて、友達(ともだち)との約束(やくそく)の時間(じかん)を忘(わす)れていた。독서에 몰두하느라 친구와의 약속 시간을 잊고 있었다. 好調(こうちょう)に 夢中(むちゅう)に 頑固(がんこ)に 強引(ごういん)に 問22:目(め)が覚(さ)めたが、まだ時間(じかん)が早(はや)かったので、しばらくベッドで( )していた。잠에서 깼지만 아직 이른 시간이라 한동안 침대에서 뒹굴거렸다. ごろごろ ぶらぶら ゆらゆら うろうろ 問題 5 ____に意味が最も近いものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問23:この問題(もんだい)は、ただちに部長(ぶちょう)に報告(ほうこく)しなければならない。이 문제는 즉시 부장에게 보고해야 한다. あとで すぐに くわしく きちんと 問24:隣(となり)の部屋(へや)から奇妙(きみょう)な音(おと)が聞(き)こえる。옆 방에서 이상한 소리가 들린다. 変(へん)な にぎやかな 大(おお)きな 嫌(いや)な 問25:明日(あした)までに、この資料(しりょう)を仕上(しあ)げておいてください。내일까지 이 자료를 마무리해 두십시오. 出(だ)して 直(なお)して 完成(かんせい)させて 移動(いどう)させて 問26:日中(にっちゅう)はアルバイトに行(い)っています。낮에는 아르바이트를 하고 있습니다. 平日(へいじつ) 休日(きゅうじつ) 夜間(やかん) 昼間(ひるま) 問27:このタオルとシャツはしめっているね。이 수건과 셔츠는 축축하네. まだきれいになっていない まだ乾(かわ)いていない もうきれいになっている もう乾(かわ)いている 問題 6 次の言葉の使い方として最もよいものを。1・2・3・4から一つ選びなさい。問28:とぼしい このスープは塩味(しおあじ)がとぼしい。 この国(くに)は天然(てんねん)資源(しげん)にとぼしい。 Đât nước này nghèo về tài nguyên thiên nhiên. 音量(おんりょう)がとぼしくて聞(き)こえにくい。 この商品(しょうひん)にはとぼしい需要(じゅよう)しかない。 問29:矛盾(むじゅん) 山田(やまだ)さんはみんなで決(き)まったことに矛盾(むじゅん)している。 北半球(きたはんきゅう)と南半球(みなみはんきゅう)では夏(なつ)と冬(ふゆ)が矛盾(むじゅん)している。 あの人(ひと)の言(い)ったことは、この前(まえ)の話(はなし)を矛盾(むじゅん)している。 Những điều mà người này nói mâu thuẫn với câu chuyện trước đó. 穏(おだ)やかな彼女(かのじょ)がロックを聞(き)きなんて、矛盾(むじゅん)している。 問30:問(と)い合(あ)わせる ご質問(しつもん)はこの電話(でんわ)番号(ばんごう)にお問(と)い合(あ)わせください。 Mọi thắc mắc vui lòng hỏi qua điện thoại. 街(まち)で知(し)らない人(ひと)に道(みち)を問(と)い合(あ)わせられた。 週末(しゅうまつ)は映画(えいが)を見(み)に行(い)かないかと、妹(いもうと)に問(と)い合(あ)わせた。 言葉(ことば)の正確(せいかく)な意味(いみ)は辞書(じしょ)に問(と)い合(あ)わせよう。 問31:交代(こうたい) 時計(とけい)の電池(でんち)が切(き)れてしまったので、新(あたら)しいのに交代(こうたい)した。 少(すこ)し疲(つか)れたので、友達(ともだち)に運転(うんてん)を交代(こうたい)してもらった。 Hơi mệt một chút nên tôi được bạn thay ca làm việc cho. 用事(ようじ)ができて、待(ま)ち合(あ)わせの時間(じかん)を1時(じ)から3時(じ)に交代(こうたい)してもらった。 今年(ことし)の4月(がつ)に前(まえ)の会社(かいしゃ)をやめて、今(いま)の会社(かいしゃ)に交代(こうたい)した。 問32:合同(ごうどう) 複数(ふくすう)の大学(だいがく)が合同(ごうどう)でスポーツ大会(たいかい)を行(おこな)った。 Các trường đại học đã kết hợp cùng tổ chức đại hội thể thao. みんなの合同(ごうどう)で、イベントの準備(じゅんび)は着々(ちゃくちゃく)と進(すす)んでいる。 三(みっ)つの市(し)の合同(ごうどう)で、県(けん)で一番(いちばん)大(おお)きな市(し)が誕生(たんじょう)した。 祭(まつり)ではみんな合同(ごうどう)でシャワールームを使(つか)っている。 問題 7 次の文の( )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問33: 小川(おがわ)「ねえ、山田(やまだ)さん。昨日(きのう)の夜(よる)、オリンピック中継(ちゅうけい)見(み)た?」 山田(やまだ)「ううん。昨日(きのう)は残業(ざんぎょう)で疲(つか)れちゃって。だから、夕飯(ゆうはん)( )食(た)べないで寝(ね)ちゃったんだ。小川「저기, 山田さん. 어젯밤에 올림픽 중계 봤어?」 山田「아니. 어제는 잔업으로 피곤했어. 그래서 저녁도 먹지 않고 자버렸어.」 もも도 がが가 とはが가 にまでが가 問34: (広告(こうこく)で) 川西(かわにし)ピアノ教室(きょうしつ)では、初心者(しょしんしゃ)、経験者(けいけんしゃ)( )、どなたにも丁寧(ていねい)に指導(しどう)します。광고에서 가와니시 피아노 교실에서는 초보자든 경험자든 누구에게나 정성껏 지도합니다. を通(とお)してを通(とお)して를 통해 を問(と)わずを問(と)わず를 불문하고 にかけてを問(と)わず를 불문하고 にもかかわらずを問(と)わず를 불문하고 問35: 今日(きょう)、子(こ)どもをきつくしかりすぎたので、気(き)をつけようと思(おも)う。( )、本人(ほんにん)はそれほど気(き)にしていないかもしれないが。오늘 아이를 너무 심하게 꾸짖었기 때문에, 조심하려고 생각한다. 다만,本人은 그것을 그다지 신경쓰지 않을지도 모른다. そのかわりそのかわり그 대신 それならそれなら그렇다면 もっともそれなら그렇다면 しかもそれなら그렇다면 問36: 娘(むすめ)「なぞなぞです。お父(とう)さんが嫌(きら)いな果物(くだもの)は何(なに)でしょう。」 父(ちち)「ううん、なんだろう。あ、そうか、( )。パパイヤだ。パパが嫌(きら)いな果物(くだもの)だってことだよね。」 娘(むすめ)「正解(せいかい)です。」딸「수수께끼입니다. 아빠가 싫어하는 과일은 무엇일까요。」 아빠「음, 글쎄, 뭘까. 아, 그렇구나, 알겠어. 파파야다. 아빠가 싫어하는 과일이라는 뜻이지。」 딸「정답입니다。」 わかったわかった알겠다 わかったのにわかったのに알았는데 わかってたわかったのに알았는데 わかってねわかったのに알았는데 問37: この小説(しょうせつ)を読(よ)んで、友(とも)のためなら、自分(じぶん)はどうなったって( )という主人公(しゅじんこう)の熱(あつ)い思(おも)いに感動(かんどう)した。이 소설을 읽고, 친구를 위해서라면 자신이 어떻게 되든 상관없다는 주인공의 뜨거운 마음에 감동했다. たまらないたまらない참을 수 없다 かまわないかまわない상관없다 わけがないかまわない상관없다 ならないかまわない상관없다 問38: わたしたちが旅館(りょかん)に着(つ)くと、従業員(じゅうぎょういん)たちが笑顔(えがお)で「ようこそ( )。」とあいさつしてくれた。우리가 료칸에 도착하자 직원들이 웃는 얼굴로「어서 오셨습니다。」라고 인사해 주었다. お越(こ)しくださいましたお越(こ)しくださいました오셔 주셨습니다 お伺(うかが)いましたお伺(うかが)いました찾아뵈었습니다 お呼(よ)びいただきましたお伺(うかが)いました찾아뵈었습니다 お迎(むか)えましたお伺(うかが)いました찾아뵈었습니다 問39: A「次(つぎ)の登山(とざん)、大山(おおやま)に登(のぼ)るのはどう?」 B「大山(おおやま)は3年(ねん)前(まえ)に一度(いちど)( )から、ほかの山(やま)がいいなあ。」A「다음 등산으로 大山에 오르는 건 어때?」 B「大山은 3년 전에 한 번 올랐으니까, 다른 산이 좋겠어。」 登(のぼ)ってみる登(のぼ)ってみる올라가 보다 登(のぼ)ってくる登(のぼ)ってくる올라오다 登(のぼ)っていく登(のぼ)ってくる올라오다 登(のぼ)っている登(のぼ)ってくる올라오다 問40: 日本(にほん)の人気(にんき)バンド「Z」は、ヨーロッパでコンサートを行(おこな)うなど、活動(かつどう)を世界(せかい)( )広(ひろ)げている。일본의 인기 밴드「Z」는 유럽에서 콘서트를 여는 등 활동을 세계로 확장하고 있다. でもでも하지만 へとへと로 からもへと로 ほどもへと로 問41: パソコン教室(きょうしつ)に講師(こうし)に( )、人(ひと)に教(おし)えるのは難(むずか)しいけど楽(たの)しいということが分(わ)かりました。컴퓨터 교실에서 강사가 된 덕분에 사람들에게 가르치는 것은 어렵지만 즐겁다는 것을 알게 되었습니다. なったかぎりなったかぎり된 한 したかぎりしたかぎり한 한에서는 したおかげでしたかぎり한 한에서는 なったおかげでしたかぎり한 한에서는 問42: だれだって、失敗(しっぱい)もするし、( )やれないときもある。누구든 실패도 하고, 해야 할 일을 못할 때도 있다. やるなと言(い)われたことがやるなと言(い)われたことが하지 말라고 한 것이 やるなと言(い)われたのはやるなと言(い)われたのは하지 말라고 한 것은 やらなくてはいけないことがやるなと言(い)われたのは하지 말라고 한 것은 やらなくてはならないことやるなと言(い)われたのは하지 말라고 한 것은 問43: 内容(ないよう)がわからない話(はなし)を長時間(ちょうじかん)( )、大人(おとな)だって耐(た)えられないことでしょう。내용을 알 수 없는 이야기를 오랜 시간 들어야 한다면, 어른이라도 견딜 수 없을 것이다. 聞(き)かなくていいとしたら聞(き)かなくていいとしたら듣지 않아도 된다고 한다면 聞(き)かなければならないことで聞(き)かなければならないことで들어야 하는 일로 聞(き)かなければならないとしたら聞(き)かなければならないことで들어야 하는 일로 聞(き)かなくていいことで聞(き)かなければならないことで들어야 하는 일로 問44: (本屋(ほんや)で) A「あ、この本(ほん)、面白(おもしろ)いよ。」 B「どんな話(はなし)?」 A「主人公(しゅじんこう)と恋人(こいびと)が、親(おや)に無理(むり)やり( )話(はなし)なんだけど、すごくどきどきするんだ。서점에서 A「아, 이 책 재미있어。」 B「어떤 이야기야?」 A「주인공과 연인이, 부모에게 억지로 헤어지게 될 것 같은 이야기인데, 정말 두근거려。」 別(わか)れそうになる別(わか)れそうになる헤어질 것 같다 別(わか)れられそうになる別(わか)れられそうになる헤어지게 될 것 같다 別(わか)れさせそうになる別(わか)れられそうになる헤어지게 될 것 같다 別(わか)れさせられそうになる別(わか)れられそうになる헤어지게 될 것 같다 問題 8 次の文の ★ に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。問45: 「私(わたし)、辛(から)いものを食(た)べると、___ ___ ★ ___せきが出(で)るんです。」「저는 매운 것을 먹으면 기침이 나올 정도로 꼭 심해요。」 ほどほど정도 必(かなら)ず必(かなら)ず반드시 いい必(かなら)ず반드시 といって必(かなら)ず반드시 問46: (学校(がっこう)の正門(せいもん)で) A「みんないますか。」 B「田中(たなか)さんがいません。」 A「授業(じゅぎょう)のあと___ ___ ★ ___のかな。」(학교 정문에서) A「다들 있나요?」 B「타나카 씨가 없어요.」 A「수업 끝나고 여기서 모여서 같이 가기로 했는데, 혼자 가버렸나 봐요.」 なっていたのになっていたのに되기로 했는데 一人(ひとり)で行(い)っちゃった一人(ひとり)で行(い)っちゃった혼자 가버렸어 ここで持(も)ち合(あ)わせて一人(ひとり)で行(い)っちゃった혼자 가버렸어 一緒(いっしょ)に行(い)くことに一人(ひとり)で行(い)っちゃった혼자 가버렸어 問47: A「あ、今(いま)から行(い)く博物館(はくぶつかん)、一週間(いっしゅうかん)前(まえ)に予約(よやく)していないと入(い)れないってガイドブックに書(か)いてあるよ。」 B「え、そうなの? 困(こま)ったなあ。」 A「行(い)く___ ___ ★ ___みような。」A「아, 지금부터 갈 박물관은 일주일 전까지 예약하지 않으면 들어갈 수 없다고 가이드북에 적혀 있어。」 B「어, 그래? 곤란하네。」 A「일단 가서 교섭해서 들어가게 해달라고 해볼까。」 行(い)って行(い)って가서 だけだけ만 交渉(こうしょう)してだけ만 入(はい)れてもらえないかだけ만 問48: (電話(でんわ)で) A「すみません、来週(らいしゅう)の2時(じ)からの会議(かいぎ)ですが、その時間(じかん)、別(べつ)の用件(ようけん)が入(はい)ってしまいまして…。もしそちらのご都合(つごう)が___ ___ ★ ___、いかがでしょうか。」 B「こちらは大丈夫(だいじょうぶ)ですよ。」(전화로) A「죄송합니다, 다음 주 2시부터 회의인데 그 시간에 다른 일이 잡혀 버려서요…。가능하시다면 4시 이후로 변경해 주시면 감사하겠습니다만, 어떠실까요?」 B「저희는 괜찮습니다.」 ありがたいですが、ありがたいですが、감사하겠습니다만, 変更(へんこう)していただけると変更(へんこう)していただけると변경해 주시면 4時以降(じいこう)に変更(へんこう)していただけると변경해 주시면 よろしければ変更(へんこう)していただけると변경해 주시면 問49: このコンサートの警備(けいび)には、警備員(けいびいん)___ ___ ★ ___十分(じゅうぶん)です。이 콘서트의 경비에는, 경비원이 20명만 있으면 충분합니다. いればいれば있으면 もも이나 がも이나 20人(にん)も이나 問題 9 次の文章を読んで、文全体の内容を考えて、[50]から[54]の中に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。 ランチメニューはなぜ安(やす)い? 飲食(いんしょく)店(てん)には、夜(よる)だけではなく昼(ひる)も営業(えいぎょう)して、ランチメニューを出(だ)しているところも多(おお)い。このランチメニュー、たいていは夜(よる)に比(くら)べると手(て)ごろな価格(かかく)に設定(せってい)されている。[50]、夜(よる)はパスタだけで1200円(えん)ぐらいする店(みせ)でも昼(ひる)はパスタにスープとサラダがついて980円(えん)といったものや、夜(よる)はコース料理(りょうり)が5000円(えん)以上(いじょう)す店(みせ)でも昼(ひる)は1000円(えん)前後(ぜんご)になるといったものだ。 この昼(ひる)と夜(よる)の価格(かかく)差(さ)は一体(いったい)、何(なん)によるものなのだろうか。安(やす)いからといって、料理(りょうり)人(じん)が手(て)を抜(ぬ)いているとか、安(やす)い材料(ざいりょう)を使(つか)っているとか、そういったことは[51]ない。味(あじ)が落(お)ちれば悪(わる)い評判(ひょうばん)が立(た)ち、夜(よる)の営業(えいぎょう)にも悪(あく)営業(えいぎょう)を与(あた)えてしまう。 ランチメニューを安(やす)くできる理由(りゆう)は単純(たんじゅん)明快(めいかい)だ。 飲食(いんしょく)店(てん)に限(かぎ)らず、店(みせ)を経営(けいえい)していくためには、材料費(ざいりょうひ)、光熱費(こうねつひ)、店員(てんいん)の給料(きゅうりょう)などさまざまなコストがかかるが、このコストをおさえられれば、商品(しょうひん)の価格(かかく)を下(さ)げても利益(りえき)は上(あ)げることができる。 [52]、メニューをいくつかに絞(しぼ)るという方法(ほうほう)で、コストがおさえているケースが多(おお)い。メニューが少(すく)なければ、準備(じゅんび)や調理(ちょうり)に手間(てま)がかからず、多(おお)くの料理(りょうり)人(じん)を働(はたら)かせる必要(ひつよう)もない。そのため、安(やす)くすることができると[53]。 コストをおさえて、安(やす)いランチメニューでも飲食(いんしょく)店(てん)は利益(りえき)を上(あ)げている。また、安(やす)くておいしいランチを食(た)べた客(きゃく)が店(みせ)を気(き)に入(はい)り、夜(よる)も店(みせ)を訪(おとず)れる可能性(かのうせい)もある。飲食(いんしょく)店(てん)にとって、利益(りえき)が上(あ)げられ、さらに客(きゃく)も獲得(かくとく)できるランチは、「おいしい」[54]。 ランチメニューはなぜ安(やす)い?런치 메뉴는 왜 저렴한가? 飲食(いんしょく)店(てん)には、夜(よる)だけではなく昼(ひる)も営業(えいぎょう)して、ランチメニューを出(だ)しているところも多(おお)い。음식점은 밤뿐만 아니라 낮에도 영업해 런치 메뉴를 내놓는 곳이 많다.このランチメニュー、たいていは夜(よる)に比(くら)べると手(て)ごろな価格(かかく)に設定(せってい)されている。이 런치 메뉴는 대체로 밤에 비해 더 저렴하게 책정되어 있다.[50]、夜(よる)はパスタだけで1200円(えん)ぐらいする店(みせ)でも昼(ひる)はパスタにスープとサラダがついて980円(えん)といったものや、夜(よる)はコース料理(りょうり)が5000円(えん)以上(いじょう)す店(みせ)でも昼(ひる)は1000円(えん)前後(ぜんご)になるといったものだ。예를 들어, 밤에는 파스타만으로 1200엔 정도 하는 가게도 낮에는 파스타에 스프와 샐러드가 붙어 980엔인 경우나, 밤에는 코스 요리가 5000엔 이상인 가게도 낮에는 1000엔 전후가 되는 경우 등이 있다. この昼(ひる)と夜(よる)の価格(かかく)差(さ)は一体(いったい)、何(なん)によるものなのだろうか。이 낮과 밤의 가격 차이는 도대체 무엇 때문일까?安(やす)いからといって、料理(りょうり)人(じん)が手(て)を抜(ぬ)いているとか、安(やす)い材料(ざいりょう)を使(つか)っているとか、そういったことは[51]ない。저렴하다고 해서 요리사가 대충 하거나 값싼 재료를 사용한다는 일은 물론 없다.味(あじ)が落(お)ちれば悪(わる)い評判(ひょうばん)が立(た)ち、夜(よる)の営業(えいぎょう)にも悪(あく)営業(えいぎょう)を与(あた)えてしまう。맛이 떨어지면 나쁜 평판이 생겨 밤 영업에도 악영향을 미친다. ランチメニューを安(やす)くできる理由(りゆう)は単純(たんじゅん)明快(めいかい)だ。런치 메뉴를 싸게 할 수 있는 이유는 간단명료하다. 飲食(いんしょく)店(てん)に限(かぎ)らず、店(みせ)を経営(けいえい)していくためには、材料費(ざいりょうひ)、光熱費(こうねつひ)、店員(てんいん)の給料(きゅうりょう)などさまざまなコストがかかるが、このコストをおさえられれば、商品(しょうひん)の価格(かかく)を下(さ)げても利益(りえき)は上(あ)げることができる。음식점뿐만 아니라 가게를 경영하려면 재료비, 광열비, 직원 급여 등 다양한 비용이 들지만, 이러한 비용을 줄일 수 있다면 상품의 가격을 낮춰도 이익을 낼 수 있다. [52]、メニューをいくつかに絞(しぼ)るという方法(ほうほう)で、コストがおさえているケースが多(おお)い。런치의 경우, 메뉴를 몇 가지로 좁혀 비용을 절감하는 경우가 많다.メニューが少(すく)なければ、準備(じゅんび)や調理(ちょうり)に手間(てま)がかからず、多(おお)くの料理(りょうり)人(じん)を働(はたら)かせる必要(ひつよう)もない。메뉴가 적으면 준비와 조리에 드는 수고가 적고 많은 요리사를 둘 필요도 없다.そのため、安(やす)くすることができると[53]。그 때문에 저렴하게 할 수 있는 것이다. コストをおさえて、安(やす)いランチメニューでも飲食(いんしょく)店(てん)は利益(りえき)を上(あ)げている。비용을 절감해 저렴한 런치 메뉴라도 음식점은 이익을 내고 있다.また、安(やす)くておいしいランチを食(た)べた客(きゃく)が店(みせ)を気(き)に入(はい)り、夜(よる)も店(みせ)を訪(おとず)れる可能性(かのうせい)もある。또한 싸고 맛있는 런치를 먹은 손님이 가게를 마음에 들어 밤에도 방문할 가능성도 있다.飲食(いんしょく)店(てん)にとって、利益(りえき)が上(あ)げられ、さらに客(きゃく)も獲得(かくとく)できるランチは、「おいしい」[54]。음식점에게 이익을 올리면서 고객도 얻을 수 있는 런치는 「맛있는」 런치이다.問50: [50][50] ただしただし다만 それにそれに게다가 あるいはそれに게다가 たとえばそれに게다가 問51: [51][51] 意外(いがい)では意外(いがい)では의외로는 間違(まちが)いでは間違(まちが)いでは틀린 것은 だから間違(まちが)いでは틀린 것은 もちろん間違(まちが)いでは틀린 것은 問52: [52][52] 次(つぎ)の場合(ばあい)次(つぎ)の場合(ばあい)다음의 경우 その店(みせ)の場合(ばあい)その店(みせ)の場合(ばあい)그 가게의 경우 ランチの場合(ばあい)その店(みせ)の場合(ばあい)그 가게의 경우 夜(よる)の営業(えいぎょう)の場合(ばあい)その店(みせ)の場合(ばあい)그 가게의 경우 問53: [53][53] いうわけだいうわけだ라는 것이다 いう点(てん)かいう点(てん)か라는 점인가 いうくらいだいう点(てん)か라는 점인가 いうからかいう点(てん)か라는 점인가 問54: [54][54] ランチではあったかランチではあったか점심이었을까 ランチなのであるランチなのである점심인 것이다 ランチなのではないだろうランチなのである점심인 것이다 ランチではないのではないかランチなのである점심인 것이다 問題 10 次の(1)から(5)の文章を 読んで、後の問いに対する答えとして 最もよいものを1・2・3・4から一つ選びなさい。 (1) 人(ひと)が「白(しろ)い、皿(さら)、置(お)く」と言(い)うながら、白(しろ)い皿(さら)を置(お)いて見(み)せると、「白(しろ)い」 「皿(さら)」 「置(お)く」ということばの意味(いみ)を理解(りかい)して、手足(てあし)を動(うご)かして同(おな)じ動作(どうさ)をすることができる人工(じんこう)知能(ちのう)が入(はい)ったロボットが開発(かいはつ)されたそうだ。 今(いま)までも人工(じんこう)知能(ちのう)は使(つか)われていたが、人(ひと)のことばや動(うご)きから、意味(いみ)を理解(りかい)して動(うご)くロボットというのは世界(せかい)で初(はじ)めてだそうだ。初(はじ)めに単語(たんご)や文法(ぶんぽう)を教(おし)えておく必要(ひつよう)はないし、外国語(がいこくご)の学習(がくしゅう)も可能(かのう)ということだからまったく驚(おどろ)きだ。 人(ひと)が「白(しろ)い、皿(さら)、置(お)く」と言(い)うながら、白(しろ)い皿(さら)を置(お)いて見(み)せると、「白(しろ)い」 「皿(さら)」 「置(お)く」ということばの意味(いみ)を理解(りかい)して、手足(てあし)を動(うご)かして同(おな)じ動作(どうさ)をすることができる人工(じんこう)知能(ちのう)が入(はい)ったロボットが開発(かいはつ)されたそうだ。사람이「하얀、접시、놓다」라고 말하면서 하얀 접시를 놓아 보여주면, 「하얀」「접시」「놓다」라는 말의 의미를 이해하고 손발을 움직여 같은 동작을 할 수 있는 인공지능이 탑재된 로봇이 개발되었다고 한다. 今(いま)までも人工(じんこう)知能(ちのう)は使(つか)われていたが、人(ひと)のことばや動(うご)きから、意味(いみ)を理解(りかい)して動(うご)くロボットというのは世界(せかい)で初(はじ)めてだそうだ。지금까지도 인공지능은 사용되어 왔지만 사람의 말과 동작에서 의미를 이해해 움직이는 로봇은 세계에서 처음이라고 한다.初(はじ)めに単語(たんご)や文法(ぶんぽう)を教(おし)えておく必要(ひつよう)はないし、外国語(がいこくご)の学習(がくしゅう)も可能(かのう)ということだからまったく驚(おどろ)きだ。처음에 단어나 문법을 가르칠 필요도 없고, 외국어 학습도 가능하다고 하니 정말 놀랍다.問55: このロボットが今(いま)までのものと違(ちが)うのはどんな点(てん)か。이 로봇이 지금까지의 것들과 다른 점은 무엇인가? 「白(しろ)い、皿(さら)、置(お)く」と言(い)いながら両手(りょうて)で実際(じっさい)に白(しろ)い皿(さら)を置(お)くこと「白(しろ)い、皿(さら)、置(お)く」と言(い)いながら両手(りょうて)で実際(じっさい)に白(しろ)い皿(さら)を置(お)くこと「하얀、접시、놓다」라고 말하면서 양손으로 실제로 하얀 접시를 놓는 것 人(ひと)が言(い)ったり、したりすることを理解(りかい)して同(おな)じように動(うご)けること人(ひと)が言(い)ったり、したりすることを理解(りかい)して同(おな)じように動(うご)けること사람이 말하거나 행동하는 것을 이해하고 같은 방식으로 움직일 수 있는 것 世界(せかい)で初(はじ)めて人工知能(じんこうちのう)が用(もち)いられたロボットであるということ人(ひと)が言(い)ったり、したりすることを理解(りかい)して同(おな)じように動(うご)けること사람이 말하거나 행동하는 것을 이해하고 같은 방식으로 움직일 수 있는 것 単語(たんご)や文法(ぶんぽう)を覚(おぼ)えさせておけば外国語(がいこくご)もできるようになること人(ひと)が言(い)ったり、したりすることを理解(りかい)して同(おな)じように動(うご)けること사람이 말하거나 행동하는 것을 이해하고 같은 방식으로 움직일 수 있는 것 (2) 岸本(きしもと)小学生(しょうがくせい)バザー開催(かいさい)に向(む)けてのお願(ねが)い 岸本(きしもと)小学校(しょうがっこう)では以下(いか)のようにバザーを予定(よてい)しています。 日時(にちじ) 10月(がつ)24日(にち)(日(にち)) 10:00~14:00 場所(ばしょ) 岸本(きしもと)小学校(しょうがっこう)グラウンド つきましては、バザー開催(かいさい)にあたり地域(ちいき)の方々(かたがた)に品物(しなもの)を提供(ていきょう)(注(ちゅう))していただきたいと存(ぞん)じます。衣類(いるい)、日(ひ)用品(ようひん)、食料品(しょくりょうひん)、台所(だいどころ)用品(ようひん)、食器(しょっき)、かばんなどを受(う)け付(つ)けておりますが、いずれも未使用(みしよう)のものに限(かぎ)らせていただきます。また、勝手(かって)ながら家具(かぐ)、電気(でんき)製品(せいひん)、おもちゃは受付(うけつけ)ておりませんので、ご遠慮(えんりょ)ください。 また、ご近所(きんじょ)でしたら、以下(いか)の番(ばん)号(ごう)までお電話(でんわ)いただければ、品物(しなもの)を取(と)りに参(まい)ります。バザーの売(う)り上(あ)げは国際協力(こくさいきょうりょく)団体(だんたい)へ寄付(きふ)されます。ご協力(きょうりょく)をお願(ねが)いいたします。 電話(でんわ): 003-333-2211 (岸本小学校(きしもとしょうがっこう)バザー係(かかり): 山田(やまだ)) 岸本(きしもと)小学生(しょうがくせい)バザー開催(かいさい)に向(む)けてのお願(ねが)い기시모토 초등학교 바자회 개최에 관한 부탁 岸本(きしもと)小学校(しょうがっこう)では以下(いか)のようにバザーを予定(よてい)しています。기시모토 초등학교에서는 다음과 같이 바자회를 예정하고 있습니다. 日時(にちじ) 10月(がつ)24日(にち)(日(にち)) 10:00~14:00일시 10月24日 일요일 10:00~14:00 場所(ばしょ) 岸本(きしもと)小学校(しょうがっこう)グラウンド장소 기시모토 초등학교 운동장 つきましては、バザー開催(かいさい)にあたり地域(ちいき)の方々(かたがた)に品物(しなもの)を提供(ていきょう)(注(ちゅう))していただきたいと存(ぞん)じます。이에, 바자회 개최에 즈음하여 지역 주민 여러분께 물품을 제공(주)해 주시기를 부탁드립니다.衣類(いるい)、日(ひ)用品(ようひん)、食料品(しょくりょうひん)、台所(だいどころ)用品(ようひん)、食器(しょっき)、かばんなどを受(う)け付(つ)けておりますが、いずれも未使用(みしよう)のものに限(かぎ)らせていただきます。의류, 생활용품, 식료품, 주방용품, 식기, 가방 등을 받고 있으나, 모두 미사용품으로 한정합니다.また、勝手(かって)ながら家具(かぐ)、電気(でんき)製品(せいひん)、おもちゃは受付(うけつけ)ておりませんので、ご遠慮(えんりょ)ください。또한, 부득이하게 가구, 전기제품, 장난감은 접수하지 않으니 양해해 주시기 바랍니다. また、ご近所(きんじょ)でしたら、以下(いか)の番(ばん)号(ごう)までお電話(でんわ)いただければ、品物(しなもの)を取(と)りに参(まい)ります。또한, 근처에 계신 분은 아래 번호로 전화 주시면 물품을 수거하러 가겠습니다.バザーの売(う)り上(あ)げは国際協力(こくさいきょうりょく)団体(だんたい)へ寄付(きふ)されます。바자회 수익은 국제 협력 단체에 기부됩니다.ご協力(きょうりょく)をお願(ねが)いいたします。협조 부탁드립니다. 電話(でんわ): 003-333-2211전화: 003-333-2211 (岸本小学校(きしもとしょうがっこう)バザー係(かかり): 山田(やまだ))기시모토 초등학교 바자회 담당: 山田(注(ちゅう)) 提供(ていきょう)する: 自分(じぶん)の持(も)っている物(もの)を他(ほか)の人(ひと)のために出(だ)す問56: バザーに出(だ)せるのはどれか。바자회에 내놓을 수 있는 것은 어느 것인가? 箱(はこ)に入(はい)った未使用(みしよう)のヘアドライヤーと説明書(せつめいしょ)箱(はこ)に入(はい)った未使用(みしよう)のヘアドライヤーと説明書(せつめいしょ)상자에 들어 있는 미사용 헤어드라이어와 설명서 電気(でんき)ポットと一度(いちど)だけ使用(しよう)したコーヒーカップ電気(でんき)ポットと一度(いちど)だけ使用(しよう)したコーヒーカップ전기포트와 한 번만 사용한 커피잔 一度(いちど)しか使(つか)っていない新品(しんぴん)同様(どうよう)のお皿(さら)のセット電気(でんき)ポットと一度(いちど)だけ使用(しよう)したコーヒーカップ전기포트와 한 번만 사용한 커피잔 バーゲンセールで買(か)ったが一度(いちど)も着(き)なかった服(ふく)電気(でんき)ポットと一度(いちど)だけ使用(しよう)したコーヒーカップ전기포트와 한 번만 사용한 커피잔 (3) 言葉(ことば)というのは、それが無意識(むいしき)のうちに使(つか)われれば使(つか)われるほど、何(なに)か秘(ひ)された重要(じゅうよう)な意味(いみ)を持(も)っているものである。それだからこそ、精神(せいしん)分析学(ぶんせきがく)ではふと口(くち)をついて出(で)る言葉(ことば)を、精神(せいしん)分析(ぶんせき)の大切(たいせつ)な手(て)がかり(注(ちゅう)1)にしているのだ。日本(にほん)の古(ふる)いことわざにも、「言葉(ことば)は心(こころ)の使(つか)い(注(ちゅう)2)」とある。何気(なにげ)なく(注(ちゅう)3)口(くち)にした言葉(ことば)であっても、その言葉(ことば)はその人(ひと)の心(こころ)のメッセージであり、正直(せいちょく)に本心(ほんしん)をつたえているのである。 (森本(もりもと)哲郎(てつろう) 『日本語(にほんご) 表(おもて)と裏(うら)』による) 言葉(ことば)というのは、それが無意識(むいしき)のうちに使(つか)われれば使(つか)われるほど、何(なに)か秘(ひ)された重要(じゅうよう)な意味(いみ)を持(も)っているものである。말이라는 것은 무의식적으로 사용될수록 어떤 숨겨진 중요한 의미를 지니게 된다.それだからこそ、精神(せいしん)分析学(ぶんせきがく)ではふと口(くち)をついて出(で)る言葉(ことば)を、精神(せいしん)分析(ぶんせき)の大切(たいせつ)な手(て)がかり(注(ちゅう)1)にしているのだ。바로 그것 때문에, 정신분석학에서는 무심코 내뱉는 말을 정신분석의 중요한 단서(주1)로 삼고 있다.日本(にほん)の古(ふる)いことわざにも、「言葉(ことば)は心(こころ)の使(つか)い(注(ちゅう)2)」とある。일본의 옛 속담에도 「言葉は心の使い(주2)」라고 되어 있다.何気(なにげ)なく(注(ちゅう)3)口(くち)にした言葉(ことば)であっても、その言葉(ことば)はその人(ひと)の心(こころ)のメッセージであり、正直(せいちょく)に本心(ほんしん)をつたえているのである。무심코(주3) 입에 올린 말이라 할지라도, 그 말은 그 사람의 마음이 전하는 메시지이며 솔직하게 본심을 전하고 있는 것이다. (森本(もりもと)哲郎(てつろう) 『日本語(にほんご) 表(おもて)と裏(うら)』による)(모리모토 테츠로 『日本語 表と裏』에 의함(注(ちゅう)1) 手(て)がかり: ヒント(注(ちゅう)2) 心(こころ)の使(つか)い: ここでは、心(こころ)をつたえるもの(注(ちゅう)3) 何気(なにげ)なく: 深(ふか)い考(かんが)えずに無意識(むいしき)に問57: 筆者(ひっしゃ)によると、無意識(むいしき)のうちに使(つか)われる言葉(ことば)はどのようなものか。필자에 따르면, 무의식적으로 사용되는 말은 어떤 것인가? 相手(あいて)の心(こころ)につたわるもの相手(あいて)の心(こころ)につたわるもの상대의 마음에 전해지는 것 相手(あいて)の心(こころ)を動(うご)かすもの相手(あいて)の心(こころ)を動(うご)かすもの상대의 마음을 움직이는 것 本当(ほんとう)の心(こころ)を表(あらわ)すもの相手(あいて)の心(こころ)を動(うご)かすもの상대의 마음을 움직이는 것 本当(ほんとう)の心(こころ)を秘(ひ)すもの相手(あいて)の心(こころ)を動(うご)かすもの상대의 마음을 움직이는 것 (4) 私(わたし)が親(おや)と同居(どうきょ)していた頃(ころ)、既(すで)に引(いん)退(たい)した父(ちち)が不機嫌(ふきげん)になる種(たね)があった。それは父(ちち)宛(あて)に届(とど)く郵便物(ゆうびんぶつ)の量(りょう)が、息子(むすこ)である私(わたし)宛(あて)に届(とど)く郵便物(ゆうびんぶつ)より少(すく)ないことであった。私(わたし)宛(あて)の郵便物(ゆうびんぶつ)といっても大方(おおかた)(注(ちゅう)1)がダイレクトメール(注(ちゅう)2)で、開封(かいふう)もせずにゴミ箱(はこ)行(い)きになるものが多(おお)かったのだが、それでも父(ちち)は不機嫌(ふきげん)になった。 届(とど)く郵便物(ゆうびんぶつ)の量(りょう)は、確(たし)かにその人(ひと)の社会的(しゃかいてき)な活動(かつどう)の広(ひろ)さと関係(かんけい)している。たとえ読(よ)まれることのないダイレクトメールであっても、それが届(とど)くということは、その人(ひと)が世(よ)の中(なか)に存在(そんざい)している証拠(しょうこ)である。 (外山(とやま)和徳(とものり) 『家族(かぞく)の絆(きずな)をつくる家(いえ)ー失敗(しっぱい)しない住(す)まいづくりのための30講(こう)』による) 私(わたし)が親(おや)と同居(どうきょ)していた頃(ころ)、既(すで)に引(いん)退(たい)した父(ちち)が不機嫌(ふきげん)になる種(たね)があった。내가 부모와 동거하던 때, 이미 은퇴한 아버지가 불쾌해지는 원인이 있었다.それは父(ちち)宛(あて)に届(とど)く郵便物(ゆうびんぶつ)の量(りょう)が、息子(むすこ)である私(わたし)宛(あて)に届(とど)く郵便物(ゆうびんぶつ)より少(すく)ないことであった。그것은 아버지 앞으로 오는 우편물의 양이, 아들인 나 앞으로 오는 우편물보다 적다는 것이었다.私(わたし)宛(あて)の郵便物(ゆうびんぶつ)といっても大方(おおかた)(注(ちゅう)1)がダイレクトメール(注(ちゅう)2)で、開封(かいふう)もせずにゴミ箱(はこ)行(い)きになるものが多(おお)かったのだが、それでも父(ちち)は不機嫌(ふきげん)になった。나 앞으로 오는 우편물이라고 해도 대개(주1)는 다이렉트메일(주2)로, 개봉하지도 않고 쓰레기통에 버려지는 것이 많았지만, 그래도 아버지는 불쾌해했다. 届(とど)く郵便物(ゆうびんぶつ)の量(りょう)は、確(たし)かにその人(ひと)の社会的(しゃかいてき)な活動(かつどう)の広(ひろ)さと関係(かんけい)している。도착하는 우편물의 양은 확실히 그 사람의 사회적 활동의 폭과 관련이 있다.たとえ読(よ)まれることのないダイレクトメールであっても、それが届(とど)くということは、その人(ひと)が世(よ)の中(なか)に存在(そんざい)している証拠(しょうこ)である。설령 읽히지 않는 다이렉트메일이라 하더라도, 그것이 도착한다는 것은 그 사람이 세상에 존재하고 있다는 증거이다. (外山(とやま)和徳(とものり) 『家族(かぞく)の絆(きずな)をつくる家(いえ)ー失敗(しっぱい)しない住(す)まいづくりのための30講(こう)』による)外山和徳 『家族の絆をつくる家ー失敗しない住まいづくりのための30講』에 의한(注(ちゅう)1) 大方(おおかた): 大部(たいぶ)部(ぶ)(注(ちゅう)2) ダイレクトメール: 個人(こじん)に直接(ちょくせつ)送(おく)られてくる広告(こうこく)問58: 筆者(ひっしゃ)である「私(わたし)」は、なぜ父(ちち)が不(ふ)意識(いしき)になったと考(かんが)えているか。필자인 나는 왜 아버지가 무의식이 되었다고 생각하는가? 父(ちち)に届(とど)く郵便物(ゆうびんぶつ)が引退(いんたい)してから少(すく)なくなって、開封(かいふう)する楽(たの)しみが減(へ)ったから父(ちち)に届(とど)く郵便物(ゆうびんぶつ)が引退(いんたい)してから少(すく)なくなって、開封(かいふう)する楽(たの)しみが減(へ)ったから아버지에게 도착하는 우편물이 은퇴한 이후 줄어들어 개봉하는 즐거움이 줄었기 때문에 父(ちち)に届(とど)く郵便物(ゆうびんぶつ)が私(わたし)のより少(すく)なくて、存在感(そんざいかん)が薄(うす)れたと父(ちち)が感(かん)じているから父(ちち)に届(とど)く郵便物(ゆうびんぶつ)が私(わたし)のより少(すく)なくて、存在感(そんざいかん)が薄(うす)れたと父(ちち)が感(かん)じているから아버지에게 도착하는 우편물이 나보다 적어서 존재감이 희미해졌다고 아버지가 느끼고 있기 때문에 父(ちち)に届(とど)く郵便(ゆうびん)物(ぶつ)の中身(なかみ)を確認(かくにん)しないで私(わたし)が勝手(かって)に捨(す)ててしまったから父(ちち)に届(とど)く郵便物(ゆうびんぶつ)が私(わたし)のより少(すく)なくて、存在感(そんざいかん)が薄(うす)れたと父(ちち)が感(かん)じているから아버지에게 도착하는 우편물이 나보다 적어서 존재감이 희미해졌다고 아버지가 느끼고 있기 때문에 父(ちち)に届(とど)く郵便物(ゆうびんぶつ)のほとんどが役(やく)に立(た)たないものばかりだったから父(ちち)に届(とど)く郵便物(ゆうびんぶつ)が私(わたし)のより少(すく)なくて、存在感(そんざいかん)が薄(うす)れたと父(ちち)が感(かん)じているから아버지에게 도착하는 우편물이 나보다 적어서 존재감이 희미해졌다고 아버지가 느끼고 있기 때문에 (5) 人材(じんざい)の評価(ひょうか)や選(せん)抜(ばつ)の方式(ほうしき)は、社会(しゃかい)の根本的(こんぽんてき)な活力(かつりょく)を規定(きてい)する最(もっと)も重要(じゅうよう)なファクター(注(ちゅう)1)である。しかもその人材(じんざい)の育成(いくせい)には時間(じかん)がかかる。競争(きょうそう)のない社会(しゃかい)、公正(こうせい)な評価(ひょうか)が通(とお)らない組織(そしき)は、長(なが)い目(め)で見(み)れば必(かなら)ず衰退(すいたい)する(注(ちゅう)2)。だからこそ、いつの時代(じだい)でも、その組織(そしき)でも、優秀(ゆうしゅう)な人材(じんざい)の獲得(かくとく)に躍起(やっき)になり(注(ちゅう)3)、人材(じんざい)の育成(いくせい)に多大(ただい)の努力(どりょく)を注(そそ)ぐとともに、いかに公正(こうせい)な評価(ひょうか)のシステムを組(く)み込(こ)むのかという点(てん)に強(つよ)い関心(かんしん)を払(はら)ってきたのである。 (猪木(いのき)武徳(たけのり) 『自由(じゆう)と秩序(ちつじょ)ー競争(きょうそう)社会(しゃかい)の二(ふた)つの顔(かお)』による) 人材(じんざい)の評価(ひょうか)や選(せん)抜(ばつ)の方式(ほうしき)は、社会(しゃかい)の根本的(こんぽんてき)な活力(かつりょく)を規定(きてい)する最(もっと)も重要(じゅうよう)なファクター(注(ちゅう)1)である。인재의 평가와 선발 방식은 사회의 근본적 활력을 규정하는 가장 중요한 요소(주1)이다.しかもその人材(じんざい)の育成(いくせい)には時間(じかん)がかかる。게다가 그 인재의 육성에는 시간이 걸린다.競争(きょうそう)のない社会(しゃかい)、公正(こうせい)な評価(ひょうか)が通(とお)らない組織(そしき)は、長(なが)い目(め)で見(み)れば必(かなら)ず衰退(すいたい)する(注(ちゅう)2)。경쟁이 없는 사회, 공정한 평가가 통하지 않는 조직은 긴 안목으로 보면 반드시 쇠퇴한다(주2).だからこそ、いつの時代(じだい)でも、その組織(そしき)でも、優秀(ゆうしゅう)な人材(じんざい)の獲得(かくとく)に躍起(やっき)になり(注(ちゅう)3)、人材(じんざい)の育成(いくせい)に多大(ただい)の努力(どりょく)を注(そそ)ぐとともに、いかに公正(こうせい)な評価(ひょうか)のシステムを組(く)み込(こ)むのかという点(てん)に強(つよ)い関心(かんしん)を払(はら)ってきたのである。바로 그렇기 때문에 어느 시대이건 그 조직이건 우수한 인재의 확보에 열을 올리고(주3), 인재의 육성에 많은 노력을 기울이는 것과 더불어 어떻게 공정한 평가 시스템을 도입할 것인가라는 점에 강한 관심을 기울여 왔다. (猪木(いのき)武徳(たけのり) 『自由(じゆう)と秩序(ちつじょ)ー競争(きょうそう)社会(しゃかい)の二(ふた)つの顔(かお)』による)猪木武徳 『自由と秩序ー競争社会の二つの顔』에 의한(注(ちゅう)1) ファクター: 要素(ようそ)(注(ちゅう)2) 衰退(すいたい)する: 衰(おとろ)える、弱(よわ)くなる(注(ちゅう)3) 躍起(やっき)になる: 必死(ひっし)になる問59: 筆者(ひっしゃ)は、人材(じんざい)が公正(こうせい)に評価(ひょうか)されないと組織(そしき)はどうなると述(の)べているか。필자는 인재가 공정하게 평가되지 않으면 조직이 어떻게 된다고 말하고 있는가? 短期間(たんきかん)で人材(じんざい)を育(そだ)てられなくなる。短期間(たんきかん)で人材(じんざい)を育(そだ)てられなくなる。단기간에 인재를 육성할 수 없게 된다. 優秀(ゆうしゅう)な人材(じんざい)を獲得(かくとく)できなくなる優秀(ゆうしゅう)な人材(じんざい)を獲得(かくとく)できなくなる우수한 인재를 확보할 수 없게 된다. 組織(そしき)の活力(かつりょく)を維持(いじ)できなくなる優秀(ゆうしゅう)な人材(じんざい)を獲得(かくとく)できなくなる우수한 인재를 확보할 수 없게 된다. 組織(そしき)への関心(かんしん)が薄(うす)くなる優秀(ゆうしゅう)な人材(じんざい)を獲得(かくとく)できなくなる우수한 인재를 확보할 수 없게 된다. 問題 11 つぎの(1)から(3)の文章を 読んで、後の問いに対する答えとして 最もよいものを1・2・3・4から一つ えらびください。 (1) 僕(ぼく)は学校(がっこう)が好(す)きだった。毎日(まいにち)わくわくしながら学校(がっこう)に通(かよ)ったものだ。学校(がっこう)にはいやな奴(やつ)も大勢(おおぜい)いたが、好(す)きな友達(ともだち)がそれ以上(いじょう)沢山(だくさん)いたからである。向(む)こうは僕(ぼく)のことをどう思(おも)っていたのかは分(わ)からないが、構(かま)わなかった。僕(ぼく)はかってに彼(かれ)らのことを友達(ともだち)だと思(おも)っていたのである。 友達(ともだち)を作(つく)る、とよく言(い)う。あの頃(ころ)先生(せんせい)や親(おや)は僕(ぼく)によく「いい友達(ともだち)をいっぱい作(つく)りなさい。」と言(い)っていた。僕(ぼく)は彼(かれ)らがそう言(い)うたびに①「それは違(ちが)う」と心(こころ)の中(なか)で反(はん)発(はつ)(注(ちゅう)1)したものだった。友達(ともだち)は作(つく)るものじゃない、と今(いま)でも思(おも)っている。友達(ともだち)を作(つく)るなんて第一(だいいち)友達(ともだち)に対(たい)して失礼(しつれい)だと思(おも)った。第二(だいに)に作(つく)った友達(ともだち)は偽物(にせもの)のような気(き)がしたのだ。 僕(ぼく)は友達(ともだち)は作(つく)るものではなく、自然(しぜん)に出来(でき)るものなのだと思(おも)う。僕(ぼく)にも友達(ともだち)が出来(でき)なくて辛(つら)い時期(じき)があったけれど、僕(ぼく)は決(けっ)して友達(ともだち)を作(つく)ろうとはしなかった。つまり無理(むり)して誰(だれ)かに合(あ)わせたりして付(つ)き合(あ)うことはなかったのだ。僕(ぼく)はいつも自然(しぜん)にしていた。大人(おとな)になってから、ああ、あの頃(ころ)あいつは僕(ぼく)の友達(ともだち)だったのだな、と思(おも)い知(し)らされた(注(ちゅう)2)奴(やっこ)もいた。その頃(ころ)は喧嘩(けんか)ばっかりしていたからである。後(あと)になってそうやってわかる友達(ともだち)もまたいいものだ。 (注(ちゅう)略(りゃく)) 大人(おとな)になった今(いま)、僕(ぼく)は学校(がっこう)を失(うしな)ってしまった。毎日(まいにち)楽(たの)しみにしていた学校(がっこう)はもうない。社会(しゃかい)に出(で)てから今日(きょう)まで、僕(ぼく)は孤独(こどく)に仕事(しごと)をしてきた。それでも一生懸命(いっしょうけんめい)仕事(しごと)がやれたのは、振(ふ)り返(かえ)ると僕(ぼく)には素晴(すば)らしい仲間(なかま)たちが大勢(おおぜい)いたからなのだ。②彼(かれ)らと過(す)ごした自然(しぜん)な日々(ひび)は、僕(ぼく)の人生(じんせい)において大(おお)いなる大地(おおち)になっている。そして僕(ぼく)はそこからすくすくと伸(の)びる一体(いったい)の木(き)なのだ。僕(ぼく)の根(ね)っこは彼(かれ)らと繋(つな)がり、僕(ぼく)は空(そら)を目指(めざ)している。 (辻(つじ)仁成(ひとなり) 『そこに僕(ぼく)はいた』による) 僕(ぼく)は学校(がっこう)が好(す)きだった。나는 학교를 좋아했다.毎日(まいにち)わくわくしながら学校(がっこう)に通(かよ)ったものだ。매일 설레며 학교에 다녔다.学校(がっこう)にはいやな奴(やつ)も大勢(おおぜい)いたが、好(す)きな友達(ともだち)がそれ以上(いじょう)沢山(だくさん)いたからである。학교에는 못마땅한 녀석들도 많았지만, 좋아하는 친구들이 그보다 훨씬 더 많았기 때문이다.向(む)こうは僕(ぼく)のことをどう思(おも)っていたのかは分(わ)からないが、構(かま)わなかった。그들이 나를 어떻게 생각했는지는 알 수 없었지만, 신경 쓰지 않았다.僕(ぼく)はかってに彼(かれ)らのことを友達(ともだち)だと思(おも)っていたのである。나는 제멋대로 그들을 친구라고 생각하고 있었다. 友達(ともだち)を作(つく)る、とよく言(い)う。사람들은 흔히 '친구를 사귀어라'고 말한다.あの頃(ころ)先生(せんせい)や親(おや)は僕(ぼく)によく「いい友達(ともだち)をいっぱい作(つく)りなさい。」と言(い)っていた。그때 선생님과 부모님은 나에게 자주「좋은 친구를 많이 사귀어라。」고 말하곤 했다。僕(ぼく)は彼(かれ)らがそう言(い)うたびに①「それは違(ちが)う」と心(こころ)の中(なか)で反(はん)発(はつ)(注(ちゅう)1)したものだった。그들이 그렇게 말할 때마다 나는①「それは違う」라고 마음속으로 반발注1하곤 했다。友達(ともだち)は作(つく)るものじゃない、と今(いま)でも思(おも)っている。친구는 만드는 것이 아니라고 지금도 생각한다。友達(ともだち)を作(つく)るなんて第一(だいいち)友達(ともだち)に対(たい)して失礼(しつれい)だと思(おも)った。친구를 만든다는 것은 무엇보다 친구에게 실례라고 생각했다。第二(だいに)に作(つく)った友達(ともだち)は偽物(にせもの)のような気(き)がしたのだ。둘째로, 일부러 만든 친구는 가짜처럼 느껴졌다。 僕(ぼく)は友達(ともだち)は作(つく)るものではなく、自然(しぜん)に出来(でき)るものなのだと思(おも)う。나는 친구는 만드는 것이 아니라 자연스럽게 생기는 것이라고 생각한다。僕(ぼく)にも友達(ともだち)が出来(でき)なくて辛(つら)い時期(じき)があったけれど、僕(ぼく)は決(けっ)して友達(ともだち)を作(つく)ろうとはしなかった。나도 친구가 생기지 않아 괴로웠던 시절이 있었지만, 나는 결코 친구를 만들려고 하지 않았다。つまり無理(むり)して誰(だれ)かに合(あ)わせたりして付(つ)き合(あ)うことはなかったのだ。즉 억지로 누군가에게 맞춰 사귀려는 일은 없었다。僕(ぼく)はいつも自然(しぜん)にしていた。나는 늘 자연스럽게 지냈다。大人(おとな)になってから、ああ、あの頃(ころ)あいつは僕(ぼく)の友達(ともだち)だったのだな、と思(おも)い知(し)らされた(注(ちゅう)2)奴(やっこ)もいた。어른이 되고 난 뒤, '아, 그때 저 녀석은 내 친구였구나' 하고 깨닫게 된注2 녀석도 있었다。その頃(ころ)は喧嘩(けんか)ばっかりしていたからである。그때는 싸움만 잦았기 때문이다。後(あと)になってそうやってわかる友達(ともだち)もまたいいものだ。나중에 가서 그렇게 알게 되는 친구도 또한 좋은 것이다。 (注(ちゅう)略(りゃく))주(注) 생략 大人(おとな)になった今(いま)、僕(ぼく)は学校(がっこう)を失(うしな)ってしまった。어른이 된 지금, 나는 학교를 잃어버렸다。毎日(まいにち)楽(たの)しみにしていた学校(がっこう)はもうない。매일 기다리던 학교는 이제 없다。社会(しゃかい)に出(で)てから今日(きょう)まで、僕(ぼく)は孤独(こどく)に仕事(しごと)をしてきた。사회에 나온 뒤 지금까지 나는 외롭게 일해왔다。それでも一生懸命(いっしょうけんめい)仕事(しごと)がやれたのは、振(ふ)り返(かえ)ると僕(ぼく)には素晴(すば)らしい仲間(なかま)たちが大勢(おおぜい)いたからなのだ。그럼에도 불구하고 열심히 일을 할 수 있었던 것은, 돌이켜보면 내게는 훌륭한 동료들이 많이 있었기 때문이다.②彼(かれ)らと過(す)ごした自然(しぜん)な日々(ひび)は、僕(ぼく)の人生(じんせい)において大(おお)いなる大地(おおち)になっている。그들과 보냈던 자연스러운 나날들은 내 인생에서 큰 대지가 되어 있다.そして僕(ぼく)はそこからすくすくと伸(の)びる一体(いったい)の木(き)なのだ。그리고 나는 그곳에서 쑥쑥 자라는 한 그루의 나무이다.僕(ぼく)の根(ね)っこは彼(かれ)らと繋(つな)がり、僕(ぼく)は空(そら)を目指(めざ)している。내 뿌리는 그들과 연결되어 있고, 나는 하늘을 향해 나아가고 있다. (辻(つじ)仁成(ひとなり) 『そこに僕(ぼく)はいた』による)辻仁成 『そこに僕はいた』에 따름(注(ちゅう)1) 反(はん)発(はつ)する: 反抗(はんこう)して、受(う)け付(つ)けない(注(ちゅう)2) 思(おも)い知(し)らされる: 強(つよ)く思(おも)わされる問60: ①「それは違(ちが)う」とあるがどういうことか。①「それは違う」라고 되어 있는데 무슨 뜻인가? 本当(ほんとう)の友達(ともだち)は、決(けっ)して意図的(いとてき)に作(つく)るものではない。本当(ほんとう)の友達(ともだち)は、決(けっ)して意図的(いとてき)に作(つく)るものではない。진정한 친구는 결코 의도적으로 만드는 것이 아니다. 親(した)しく友達(ともだち)を作(つく)らなくても、すでに友達(ともだち)は十分(じゅうぶん)にいる。親(した)しく友達(ともだち)を作(つく)らなくても、すでに友達(ともだち)は十分(じゅうぶん)にいる。친하게 사귀지 않아도 이미 친구는 충분히 있다. いい友達(ともだち)を作(つく)ることは、それほど簡単(かんたん)なことではない。親(した)しく友達(ともだち)を作(つく)らなくても、すでに友達(ともだち)は十分(じゅうぶん)にいる。친하게 사귀지 않아도 이미 친구는 충분히 있다. 互(たが)いに友達(ともだち)だと思(おも)えなければ、本当(ほんとう)の友達(ともだち)とは言(い)えない。親(した)しく友達(ともだち)を作(つく)らなくても、すでに友達(ともだち)は十分(じゅうぶん)にいる。친하게 사귀지 않아도 이미 친구는 충분히 있다. 問61: ②彼(かれ)らとは誰(だれ)のことか。②그들은 누구를 가리키는가? 学校(がっこう)にいた頃(ころ)に出会(であ)った友達(ともだち)学校(がっこう)にいた頃(ころ)に出会(であ)った友達(ともだち)학교에 다닐 때 만난 친구 学校(がっこう)や仕事(しごと)で繋(つな)がっている友達(ともだち)学校(がっこう)や仕事(しごと)で繋(つな)がっている友達(ともだち)학교나 직장에서 이어져 있는 친구 一緒(いっしょ)に仕事(しごと)をしてきた人(ひと)たち学校(がっこう)や仕事(しごと)で繋(つな)がっている友達(ともだち)학교나 직장에서 이어져 있는 친구 人生(じんせい)で出会(であ)ったすべての人(ひと)たち学校(がっこう)や仕事(しごと)で繋(つな)がっている友達(ともだち)학교나 직장에서 이어져 있는 친구 問62: 大人(おとな)になった筆者(ひっしゃ)にとって、友達(ともだち)とはどのような存在(そんざい)か。어른이 된 필자에게 있어 친구는 어떤 존재인가? そばにいて見守(みまも)ってくれている。そばにいて見守(みまも)ってくれている。곁에서 지켜봐 주고 있다. 今(いま)でも心(こころ)の支(ささ)えになってくれている。今(いま)でも心(こころ)の支(ささ)えになってくれている。지금도 마음의 버팀목이 되어 주고 있다. 孤独(こどく)になったときこそ思(おも)い出(だ)される。今(いま)でも心(こころ)の支(ささ)えになってくれている。지금도 마음의 버팀목이 되어 주고 있다. 今(いま)も一緒(いっしょ)にいて多(おお)くの経験(けいけん)を共(とも)にしている。今(いま)でも心(こころ)の支(ささ)えになってくれている。지금도 마음의 버팀목이 되어 주고 있다. (2) 人間(にんげん)の顔(かお)には、いろいろな特徴(とくちょう)があります。毛(け)がないというのがその一(ひと)つ、そしてもう一(ひと)つの特徴(とくちょう)は、顔(かお)が非常(ひじょう)に柔(やわ)らかいということです。特(とく)に口(くち)が柔(やわ)らかいというのが人間(にんげん)の顔(かお)の特徴(とくちょう)です。もともと口(くち)の役割(やくわり)は、食(た)べ物(もの)を食(た)べるということでした。しかも口(くち)でその食(た)べ物(もの)をつかむことが必要(ひつよう)ですから、顔(かお)の中(なか)でも口(くち)が一番(いちばん)前(まえ)にないと食(た)べれません。したがって、ほとんどの哺乳類(ほにゅうるい)(注(ちゅう)1)では口(くち)が前(まえ)に飛(と)び出(だ)しています。 口(くち)にはもう一(ひと)つの役割(やくわり)があります。相手(あいて)を攻撃(こうげき)する道具(どうぐ)としての口(くち)です。相手(あいて)に噛(か)みついて攻撃(こうげき)する。そのためにはやはり口(くち)は一番(いちばん)前(まえ)に飛(と)び出(だ)していて、しかも固(かた)くなければいけません。一番(いちばん)前(まえ)に飛(と)び出(で)て、それが普通(ふつう)の動物(どうぶつ)の口(くち)の特徴(とくちょう)なのです。 ところが、人間(にんげん)では、直立(ちょくりつ)歩行(ほこう)をするようになって、口(くち)の役割(やくわり)が変(か)わりました。なぜなら、食(た)べ物(もの)をつかむということは、直接(ちょくせつ)口(ぐち)を使(つか)うのはではなく、手(て)でできるようになったからです。食(た)べ物(もの)を手(て)でつかんで口(くち)のところまでもってくることによって、口(くち)は必(かなら)ずしも( )。人間(にんげん)の口(くち)が進化(しんか)(注(ちゅう)2) の過程(かてい)でだんだん引(ひ)っ込(こ)んできたのはそのためです。 さらに、直立(ちょくりつ)歩行(ほこう)で手(て)が自由(じゆう)になったため、相手(あいて)への攻撃(こうげき)も手(て)を使(つか)ってできるようになりました。その結果(けっか)、攻撃(こうげき)の道具(どうぐ)としてにの役割(やくわり)もだんだん失(うしな)われてきました。必(かなら)ずしも固(かた)い必要(ひつよう)はない。柔(やわ)らかくてもいい。こうして、口(くち)の周(まわ)りがどんどん柔(やわ)らかくなっていったのです。 原島(はらしま)博(ひろし) 『顔(かお)学(がく)への招待(しょうたい)』による) 人間(にんげん)の顔(かお)には、いろいろな特徴(とくちょう)があります。인간의 얼굴에는 여러 가지 특징이 있다.毛(け)がないというのがその一(ひと)つ、そしてもう一(ひと)つの特徴(とくちょう)は、顔(かお)が非常(ひじょう)に柔(やわ)らかいということです。털이 없다는 것이 그중 하나이고, 또 다른 특징은 얼굴이 매우 부드럽다는 것이다.特(とく)に口(くち)が柔(やわ)らかいというのが人間(にんげん)の顔(かお)の特徴(とくちょう)です。특히 입이 부드럽다는 것이 인간 얼굴의 특징이다.もともと口(くち)の役割(やくわり)は、食(た)べ物(もの)を食(た)べるということでした。본래 입의 역할은 음식을 먹는 것이었다.しかも口(くち)でその食(た)べ物(もの)をつかむことが必要(ひつよう)ですから、顔(かお)の中(なか)でも口(くち)が一番(いちばん)前(まえ)にないと食(た)べれません。게다가 음식을 입으로 잡는 것이 필요했기 때문에 얼굴 가운데서도 입이 가장 앞에 없으면 먹을 수 없다.したがって、ほとんどの哺乳類(ほにゅうるい)(注(ちゅう)1)では口(くち)が前(まえ)に飛(と)び出(だ)しています。따라서, 대부분의 포유류注1에서는 입이 앞쪽으로 튀어나와 있다. 口(くち)にはもう一(ひと)つの役割(やくわり)があります。입에는 또 하나의 역할이 있다.相手(あいて)を攻撃(こうげき)する道具(どうぐ)としての口(くち)です。상대를 공격하는 도구로서의 입이다.相手(あいて)に噛(か)みついて攻撃(こうげき)する。상대에게 물어 공격한다.そのためにはやはり口(くち)は一番(いちばん)前(まえ)に飛(と)び出(だ)していて、しかも固(かた)くなければいけません。그 때문에 입은 역시 가장 앞에 튀어나와 있어야 하고, 또한 단단해야 한다.一番(いちばん)前(まえ)に飛(と)び出(で)て、それが普通(ふつう)の動物(どうぶつ)の口(くち)の特徴(とくちょう)なのです。가장 앞에 튀어나와 있는 것이 보통 동물 입의 특징이다. ところが、人間(にんげん)では、直立(ちょくりつ)歩行(ほこう)をするようになって、口(くち)の役割(やくわり)が変(か)わりました。그런데 인간은 직립보행을 하게 되면서 입의 역할이 바뀌었다.なぜなら、食(た)べ物(もの)をつかむということは、直接(ちょくせつ)口(ぐち)を使(つか)うのはではなく、手(て)でできるようになったからです。왜냐하면, 음식을 집는다는 것은 직접 입을 사용하는 것이 아니라 손으로 할 수 있게 되었기 때문이다.食(た)べ物(もの)を手(て)でつかんで口(くち)のところまでもってくることによって、口(くち)は必(かなら)ずしも( )。음식을 손으로 집어 입 가까이까지 가져다 대게 됨으로써, 입은 반드시 공격 도구일 필요가 없게 되었다。人間(にんげん)の口(くち)が進化(しんか)(注(ちゅう)2) の過程(かてい)でだんだん引(ひ)っ込(こ)んできたのはそのためです。인간의 입이 진화注2의 과정에서 점점 뒤로 들어가게 된 것은 그 때문이다。 さらに、直立(ちょくりつ)歩行(ほこう)で手(て)が自由(じゆう)になったため、相手(あいて)への攻撃(こうげき)も手(て)を使(つか)ってできるようになりました。더욱이 직립 보행으로 손이 자유로워지자 상대에 대한 공격도 손을 사용해 할 수 있게 되었다。その結果(けっか)、攻撃(こうげき)の道具(どうぐ)としてにの役割(やくわり)もだんだん失(うしな)われてきました。그 결과, 공격의 도구로서의 입의 역할도 점차 잃어갔다。必(かなら)ずしも固(かた)い必要(ひつよう)はない。반드시 단단할 필요는 없다。柔(やわ)らかくてもいい。부드러워도 좋다。こうして、口(くち)の周(まわ)りがどんどん柔(やわ)らかくなっていったのです。이렇게 해서 입 주변은 점점 부드러워져 갔다。 原島(はらしま)博(ひろし) 『顔(かお)学(がく)への招待(しょうたい)』による)原島博 『顔学への招待』에 따름。(注(ちゅう)1) 哺乳類(ほにゅうるい): 子(こ)を乳(ちち)で育(そだ)てる動物(どうぶつ)(注(ちゅう)2) 進化(しんか): 生物(せいぶつ)が発達(はったつ)によって長(なが)い間(あいだ)に変化(へんか)すること。問63: 人間(にんげん)以外(いがい)にの哺乳類(ほにゅうるい)の口(くち)について述(の)べているのはどれか。인간 이외의 포유류의 입에 대해 서술한 것은 어느 것인가? 口(くち)は顔(かお)の中(なか)で一番(いちばん)固(かた)いが、人間(にんげん)と同(おな)じように進化(しんか)して引(ひ)っ込(こ)んできた。口(くち)は顔(かお)の中(なか)で一番(いちばん)固(かた)いが、人間(にんげん)と同(おな)じように進化(しんか)して引(ひ)っ込(こ)んできた。입은 얼굴에서 가장 단단하지만, 인간과 마찬가지로 진화하면서 안쪽으로 들어왔다. 相手(あいて)を噛(か)んだり食(た)べ物(もの)をつかんだりするため、口(くち)は固(かた)く前(まえ)に出(で)ている。相手(あいて)を噛(か)んだり食(た)べ物(もの)をつかんだりするため、口(くち)は固(かた)く前(まえ)に出(で)ている。상대를 물거나 음식을 집기 위해 입은 단단하고 앞으로 나와 있다. 食(た)べ物(もの)を他(ほか)の動物(どうぶつ)より早(はや)く口(くち)に入(い)れるため、口(くち)が一番前(いちばんまえ)に出(で)ている。相手(あいて)を噛(か)んだり食(た)べ物(もの)をつかんだりするため、口(くち)は固(かた)く前(まえ)に出(で)ている。상대를 물거나 음식을 집기 위해 입은 단단하고 앞으로 나와 있다. 進化(しんか)の過程(かてい)で口(くち)が必(かなら)ずしも相手(あいて)を攻撃(こうげき)する道具(どうぐ)ではなくなってきた。相手(あいて)を噛(か)んだり食(た)べ物(もの)をつかんだりするため、口(くち)は固(かた)く前(まえ)に出(で)ている。상대를 물거나 음식을 집기 위해 입은 단단하고 앞으로 나와 있다. 問64: ( )に入(はい)る文(ぶん)として適当(てきとう)なものはどれか。빈칸에 들어갈 문장으로 적당한 것은 어느 것인가? 一番(いちばん)前(まえ)に飛(と)び出(で)ていなくてもよくなりました。一番(いちばん)前(まえ)に飛(と)び出(で)ていなくてもよくなりました。가장 앞에 튀어나와 있지 않아도 되게 되었다. 固(かた)く引(ひ)っ込(こ)んでいなくてもよくなりました。固(かた)く引(ひ)っ込(こ)んでいなくてもよくなりました。단단히 들어가 있지 않아도 되게 되었다. 相手(あいて)を攻撃(こうげき)するためのものではなくなりました。固(かた)く引(ひ)っ込(こ)んでいなくてもよくなりました。단단히 들어가 있지 않아도 되게 되었다. 食(た)べるためだけに使(つか)うものではなくなりました。固(かた)く引(ひ)っ込(こ)んでいなくてもよくなりました。단단히 들어가 있지 않아도 되게 되었다. 問65: 人間(にんげん)の口(くち)が変化(へんか)した理由(りゆう)について、正(ただ)しく説明(せつめい)しているものはどれか。인간의 입이 변한 이유에 대해 올바르게 설명하고 있는 것은 어느 것인가? 人間(にんげん)の口(くち)の周(まわ)りは動物(どうぶつ)と比(くら)べて柔(やわ)らかく、攻撃(こうげき)の道具(どうぐ)にならなかったから人間(にんげん)の口(くち)の周(まわ)りは動物(どうぶつ)と比(くら)べて柔(やわ)らかく、攻撃(こうげき)の道具(どうぐ)にならなかったから인간의 입 주변은 동물에 비해 부드러워 공격의 도구가 되지 않았기 때문이다. 直立歩行(ちょくりつほこう)で手(て)や足(あし)を使(つか)って相手(あいて)を攻撃(こうげき)することができるようになったから直立歩行(ちょくりつほこう)で手(て)や足(あし)を使(つか)って相手(あいて)を攻撃(こうげき)することができるようになったから직립 보행으로 손과 발을 사용해 상대를 공격할 수 있게 되었기 때문이다. 哺乳類(ほにゅうるい)は手(て)を使(つか)って食(た)べるようになり、口(くち)でつかむ必要(ひつよう)がなくなったから直立歩行(ちょくりつほこう)で手(て)や足(あし)を使(つか)って相手(あいて)を攻撃(こうげき)することができるようになったから직립 보행으로 손과 발을 사용해 상대를 공격할 수 있게 되었기 때문이다. 食(た)べ物(もの)をつかんだり相手(あいて)を攻撃(こうげき)したりするとき手(て)を使(つか)うようになったから直立歩行(ちょくりつほこう)で手(て)や足(あし)を使(つか)って相手(あいて)を攻撃(こうげき)することができるようになったから직립 보행으로 손과 발을 사용해 상대를 공격할 수 있게 되었기 때문이다. (3)アサヒビールは子供(こども)の誕生日(たんじょうび)や運動会(うんどうかい)などのために休暇(きゅうか)をとれる「子育(こそだ)て休暇(きゅうか)」を導入(どうにゅう)した。中学校(ちゅうがっこう)入学(にゅうがく)前(まえ)の子供(こども)を持(も)つ社員(しゃいん)が対象(たいしょう)で、子供(こども)が一人(ひとり)の場合(ばあい)は年(ねん)5日(ひ)、二人(ふたり)以上(いじょう)の場合(ばあい)は年(ねん)10日(ひ)まで休(やす)める。育児(いくじ)・介護(かいご)休業法(きゅうぎょうほう)では、未就学児(みしゅうがくじ)(注(ちゅう)1)の病気(びょうき)・けがの看護(かんご)を目的(もくてき)とする休暇(きゅうか)の取得(しゅとく)を認(みと)めている。アサヒは要件(ようけん)(注(ちゅう)2)を育児(いくじ)全体(ぜんたい)に広(ひろ)げ、社員(しゃいん)の子育(こそだ)てを後押(あとお)しする。 新制度(しんせいど)は9月(がつ)1日(ついたち)付(つ)けで新設(しんせつ)した。子供(こども)が3歳(さい)未満(みまん)なら有給(ゆうきゅう)、3歳(さい)以上(いじょう)なら無給(むきゅう)で休暇(きゅうか)を取(と)れる。理由(りゆう)は子供(こども)の誕生日(たんじょうび)や入学式(にゅうがくしき)のほか、PTA(注(ちゅう)3)への参加(さんか)など「育児(いくじ)全般(ぜんぱん)に関(かん)する幅広(はばひろ)い事由(じゆう)」とする。これまでは看護(かんご)で休(やす)む際(さい)にも診断書(しんだんしょ)や薬袋(やくたい)のコピーなど証拠(しょうこ)として提出(ていしゅつ)する必要(ひつよう)があったが、新制度(しんせいど)は申請(しんせい)するだけで利用(りよう)できる。 新制度(しんせいど)で育児中(いくじちゅう)の女性(じょせい)社員(しゃいん)の負担(ふたん)が軽減(けいげん)すると同時(どうじ)に、男性(だんせい)社員(しゃいん)の育児(いくじ)参加(さんか)を促(うなが)す。育児(いくじ)・介護休業法(かいごきゅうぎょうほう)に基(もと)づく休暇(きゅうか)育児(いくじ)をする女性(じょせい)のほとんどが取得(しゅとく)しているものの、男性(だんせい)の取得(しゅとく)率(りつ)は3%にとどまっている。同社(どうしゃ)には最大(さいだい)2年間(ねんかん)を無給(むきゅう)で休(やす)める育児休業(いくじきゅうぎょう)制度(せいど)もあるが、利用(りよう)できる制度(せいど)の選択肢(せんたくし)を増(ふ)やす必要(ひつよう)があると判断(はんだん)した。 (「子育(こそだ)て休暇(きゅうか)」2007年(ねん)9月(がつ)5日(いつか)付(つき)日本経済(にほんけいざい)新聞(しんぶん)による) (3)アサヒビールは子供(こども)の誕生日(たんじょうび)や運動会(うんどうかい)などのために休暇(きゅうか)をとれる「子育(こそだ)て休暇(きゅうか)」を導入(どうにゅう)した。아사히 맥주는 자녀의 생일이나 운동회 등으로 휴가를 낼 수 있는「子育て休暇」를 도입했다.中学校(ちゅうがっこう)入学(にゅうがく)前(まえ)の子供(こども)を持(も)つ社員(しゃいん)が対象(たいしょう)で、子供(こども)が一人(ひとり)の場合(ばあい)は年(ねん)5日(ひ)、二人(ふたり)以上(いじょう)の場合(ばあい)は年(ねん)10日(ひ)まで休(やす)める。중학교 입학 전 자녀를 둔 직원이 대상이며, 자녀가 한 명인 경우 연 5일, 두 명 이상인 경우 연 10일까지 쉴 수 있다.育児(いくじ)・介護(かいご)休業法(きゅうぎょうほう)では、未就学児(みしゅうがくじ)(注(ちゅう)1)の病気(びょうき)・けがの看護(かんご)を目的(もくてき)とする休暇(きゅうか)の取得(しゅとく)を認(みと)めている。육아·간병휴업법에서는 미취학 아동 주1의 병·부상 간호를 목적으로 하는 휴가 취득을 인정하고 있다.アサヒは要件(ようけん)(注(ちゅう)2)を育児(いくじ)全体(ぜんたい)に広(ひろ)げ、社員(しゃいん)の子育(こそだ)てを後押(あとお)しする。아사히는 요건 주2를 육아 전반으로 확대해 직원의 육아를 뒷받침한다. 新制度(しんせいど)は9月(がつ)1日(ついたち)付(つ)けで新設(しんせつ)した。신제도는 9월 1일부로 신설했다.子供(こども)が3歳(さい)未満(みまん)なら有給(ゆうきゅう)、3歳(さい)以上(いじょう)なら無給(むきゅう)で休暇(きゅうか)を取(と)れる。자녀가 3세 미만이면 유급, 3세 이상이면 무급으로 휴가를 낼 수 있다.理由(りゆう)は子供(こども)の誕生日(たんじょうび)や入学式(にゅうがくしき)のほか、PTA(注(ちゅう)3)への参加(さんか)など「育児(いくじ)全般(ぜんぱん)に関(かん)する幅広(はばひろ)い事由(じゆう)」とする。사유는 자녀의 생일이나 입학식 외에 학부모회 주3 참여 등 「育児全般に関する幅広い事由」로 한다.これまでは看護(かんご)で休(やす)む際(さい)にも診断書(しんだんしょ)や薬袋(やくたい)のコピーなど証拠(しょうこ)として提出(ていしゅつ)する必要(ひつよう)があったが、新制度(しんせいど)は申請(しんせい)するだけで利用(りよう)できる。지금까지는 간호로 쉴 때에도 진단서나 약 봉투 사본 등 증거를 제출할 필요가 있었지만, 신제도는 신청만으로 이용할 수 있다. 新制度(しんせいど)で育児中(いくじちゅう)の女性(じょせい)社員(しゃいん)の負担(ふたん)が軽減(けいげん)すると同時(どうじ)に、男性(だんせい)社員(しゃいん)の育児(いくじ)参加(さんか)を促(うなが)す。신제도로 육아 중인 여성 직원의 부담이 경감되는 동시에 남성 직원의 육아 참여를 촉진한다.育児(いくじ)・介護休業法(かいごきゅうぎょうほう)に基(もと)づく休暇(きゅうか)育児(いくじ)をする女性(じょせい)のほとんどが取得(しゅとく)しているものの、男性(だんせい)の取得(しゅとく)率(りつ)は3%にとどまっている。육아·간병휴업법에 따른 휴가를 육아 중인 여성의 대부분이 취득하고 있지만, 남성의 취득률은 3%에 그치고 있다.同社(どうしゃ)には最大(さいだい)2年間(ねんかん)を無給(むきゅう)で休(やす)める育児休業(いくじきゅうぎょう)制度(せいど)もあるが、利用(りよう)できる制度(せいど)の選択肢(せんたくし)を増(ふ)やす必要(ひつよう)があると判断(はんだん)した。그 회사에는 최대 2년간 무급으로 쉴 수 있는 육아휴직 제도도 있지만, 이용할 수 있는 제도의 선택지를 늘릴 필요가 있다고 판단했다. (「子育(こそだ)て休暇(きゅうか)」2007年(ねん)9月(がつ)5日(いつか)付(つき)日本経済(にほんけいざい)新聞(しんぶん)による)「子育て休暇」2007년 9월 5일자 일본경제신문에 따름(注(ちゅう)1) 未就学児(みしゅうがくじ): 小学校(しょうがっこう)に入(はい)る前(まえ)の子供(こども)(注(ちゅう)2) 要件(ようけん): 必要(ひつよう)な条件(じょうけん)(注(ちゅう)3) PTA: 学校(がっこう)の先生(せんせい)と父母(ちちはは)の会(かい)問66: 「子育(こそだ)て休暇(きゅうか)」の目的(もくてき)は何(なに)か。「육아휴가」의 목적은 무엇인가? 社員(しゃいん)の子育(こそだ)てを支援(しえん)することで、日本(にほん)の人口(じんこう)減(げん)をくい止(と)めること社員(しゃいん)の子育(こそだ)てを支援(しえん)することで、日本(にほん)の人口(じんこう)減(げん)をくい止(と)めること직원의 육아를 지원함으로써 일본의 인구 감소를 막는 것 子供(こども)が未就学児(みしゅうがくじ)のうちなら親(おや)が教育(きょういく)に関心(かんしん)を持(も)つようにすること子供(こども)が未就学児(みしゅうがくじ)のうちなら親(おや)が教育(きょういく)に関心(かんしん)を持(も)つようにすること자녀가 미취학 아동일 때 부모가 교육에 관심을 가지도록 하는 것 無給(むきゅう)で育児休暇(いくじきゅうか)を取(と)る社員(しゃいん)を増(ふ)やし、生産(せいさん)の能率(のうりつ)を上(あ)げること子供(こども)が未就学児(みしゅうがくじ)のうちなら親(おや)が教育(きょういく)に関心(かんしん)を持(も)つようにすること자녀가 미취학 아동일 때 부모가 교육에 관심을 가지도록 하는 것 条件(じょうけん)をゆるくし、社員(しゃいん)がもっと子育(こそだ)てしやすいように助(たす)けること子供(こども)が未就学児(みしゅうがくじ)のうちなら親(おや)が教育(きょういく)に関心(かんしん)を持(も)つようにすること자녀가 미취학 아동일 때 부모가 교육에 관심을 가지도록 하는 것 問67: 「子育(こそだ)て休暇(きゅうか)」を取(と)るのに必要(ひつよう)な条件(じょうけん)はどれか。「육아휴가」를 받기 위한 필요 조건은 어느 것인가? 夫婦(ふうふ)ともにこの会社(かいしゃ)に勤(つと)めている社員(しゃいん)夫婦(ふうふ)ともにこの会社(かいしゃ)に勤(つと)めている社員(しゃいん)부부 모두 이 회사에 근무하는 직원 中学校(ちゅうがっこう)入学(にゅうがく)前(まえ)の子供(こども)がいる男性(だんせい)社会(しゃかい)中学校(ちゅうがっこう)入学(にゅうがく)前(まえ)の子供(こども)がいる男性(だんせい)社会(しゃかい)중학교 입학 전의 자녀가 있는 남성 사회 小学校(しょうがっこう)の子供(こども)が二人(ふたり)以上(いじょう)いる社員(しゃいん)中学校(ちゅうがっこう)入学(にゅうがく)前(まえ)の子供(こども)がいる男性(だんせい)社会(しゃかい)중학교 입학 전의 자녀가 있는 남성 사회 小学校(しょうがっこう)までの子供(こども)がいる社員(しゃいん)中学校(ちゅうがっこう)入学(にゅうがく)前(まえ)の子供(こども)がいる男性(だんせい)社会(しゃかい)중학교 입학 전의 자녀가 있는 남성 사회 問68: この休暇(きゅうか)を取(と)るときに、どんな手(て)続(つづ)きが必要(ひつよう)か。이 휴가를 사용하려면 어떤 절차가 필요한가? 休暇(きゅうか)の理由(りゆう)を証明(しょうめい)する診断書(しんだんしょ)などを添(そ)えて申請(しんせい)する。休暇(きゅうか)の理由(りゆう)を証明(しょうめい)する診断書(しんだんしょ)などを添(そ)えて申請(しんせい)する。휴가 사유를 증명하는 진단서 등을 첨부하여 신청한다. 学校(がっこう)の行事(ぎょうじ)などの通知(つうち)文書(ぶんしょ)のコピーを添(そ)えて申請(しんせい)する学校(がっこう)の行事(ぎょうじ)などの通知(つうち)文書(ぶんしょ)のコピーを添(そ)えて申請(しんせい)する학교 행사 등의 통지 문서 사본을 첨부하여 신청한다 提出(ていしゅつ)する証明書(しょうめいしょ)などは不要(ふよう)で、申請(しんせい)すればいい。学校(がっこう)の行事(ぎょうじ)などの通知(つうち)文書(ぶんしょ)のコピーを添(そ)えて申請(しんせい)する학교 행사 등의 통지 문서 사본을 첨부하여 신청한다 子供(こども)の年齢(ねんれい)の証明書(しょうめいしょ)を添(そ)えて、申請(しんせい)すればよい。学校(がっこう)の行事(ぎょうじ)などの通知(つうち)文書(ぶんしょ)のコピーを添(そ)えて申請(しんせい)する학교 행사 등의 통지 문서 사본을 첨부하여 신청한다 問題 12 次のAとBの文章を読んで、後ろの問いに対する答えを最もよいものを一つ 選びなさい。 A 逃(に)げたくなるほどつらいことがあっても、逃(に)げられない人(ひと)もいる。スピードや効率(こうりつ)性(せい)(注(ちゅう)1)ばかりを求(もと)められ、自己(じこ)責任(せきにん)が声高(こわだか)(注(ちゅう)2)に問(と)われる現代(げんだい)会社(かいしゃ)に、とことん追(お)い詰(つ)められ(注(ちゅう)3)ながらも、過剰(かじょう)なまでに踏(ふ)ん張(ば)り(注(ちゅう)4)続(つづ)けている人(ひと)がいる。 そういう人(ひと)たちは、「耐(た)える」 「踏(ふ)ん張(ば)る」という選択肢(せんたくし)のほかに、「逃(に)げる」という選択肢(せんたくし)を持(も)っておくことも大切(たいせつ)だと思(おも)う。 どうしようもない時(とき)には、逃(に)げればいい。いつもいつも逃(に)げてばかりいては、どうもにならないければ、逃(に)げるというカードを一枚(いちまい)だけ持(も)っておいてもいいのではないか。 (河合(かわい)薫(かおる) 日経(にっけい)ビジネス ONLINE 2011年(ねん)3月(がつ)7日(か)の取得(しゅとく)による) 「逃(に)げることは負(ま)けることだ」 「逃(に)げることは恥(はじ)だ」という考(かんが)え方(かた)がある。一方(いっぽう)、現代(げんだい)は「自分(じぶん)の好(す)きなように生(い)きる」ことが許(ゆる)され、「逃(に)げる」ことも否定(ひてい)されなくなってきた。そのため、仕事(しごと)などで壁(かべ)にぶつかったとき、自分(じぶん)の選(えら)んだ生(い)き方(かた)は正(ただ)し買(か)ったのか、もうやめたほうがいいではないかと迷(まよ)い、今(いま)自分(じぶん)が置(お)かれている道(みち)から逃(に)げたいと思(おも)う人(ひと)も増(ふ)えている。 「逃(に)げたい」と思(おも)う人(ひと)はそこでよく考(かんが)えてほしい。「逃(に)げる」ことが解決(かいけつ)の道(みち)なのだろうかと。どんな仕事(しごと)も大変(たいへん)な時(とき)はあり、時(とき)が解決(かいけつ)してくれることもある。逃(に)げたいと思(おも)った時(とき)こそ、その気持(きも)ちとしっかり向き合うこが大変(たいへん)だ。それでも逃(に)げることが正(ただ)しいと確信(かくしん)したなら、逃(に)げることは負(ま)けることではなくなる。 AA 逃(に)げたくなるほどつらいことがあっても、逃(に)げられない人(ひと)もいる。도망치고 싶을 정도로 힘든 일이 있어도, 도망칠 수 없는 사람도 있다.スピードや効率(こうりつ)性(せい)(注(ちゅう)1)ばかりを求(もと)められ、自己(じこ)責任(せきにん)が声高(こわだか)(注(ちゅう)2)に問(と)われる現代(げんだい)会社(かいしゃ)に、とことん追(お)い詰(つ)められ(注(ちゅう)3)ながらも、過剰(かじょう)なまでに踏(ふ)ん張(ば)り(注(ちゅう)4)続(つづ)けている人(ひと)がいる。속도와 효율성注1만을 요구받고, 개인 책임을 목소리 높여注2 따지는 현대의 회사에서, 끝까지 몰리며注3 그럼에도 과도하게 버티며注4 계속하고 있는 사람이 있다. そういう人(ひと)たちは、「耐(た)える」 「踏(ふ)ん張(ば)る」という選択肢(せんたくし)のほかに、「逃(に)げる」という選択肢(せんたくし)を持(も)っておくことも大切(たいせつ)だと思(おも)う。그런 사람들은 「견디기」 「버티기」라는 선택지 외에, 「도망치기」라는 선택지도 갖고 있는 것이 중요하다고 생각한다. どうしようもない時(とき)には、逃(に)げればいい。어쩔 도리가 없을 때는, 도망치면 된다.いつもいつも逃(に)げてばかりいては、どうもにならないければ、逃(に)げるというカードを一枚(いちまい)だけ持(も)っておいてもいいのではないか。항상 도망만 다니는 것이 능사가 아니라면, 정말 어쩔 수 없을 때를 대비해 도망치는 카드를 한 장만 가지고 있어도 괜찮지 않을까. (河合(かわい)薫(かおる) 日経(にっけい)ビジネス ONLINE 2011年(ねん)3月(がつ)7日(か)の取得(しゅとく)による)(가와이 카오루 닛케이 비즈니스 온라인 2011년 3월 7일 열람에 의함 「逃(に)げることは負(ま)けることだ」 「逃(に)げることは恥(はじ)だ」という考(かんが)え方(かた)がある。「逃げることは負けることだ」 「逃げることは恥だ」라는 생각이 있다.一方(いっぽう)、現代(げんだい)は「自分(じぶん)の好(す)きなように生(い)きる」ことが許(ゆる)され、「逃(に)げる」ことも否定(ひてい)されなくなってきた。한편, 현대는 「자기 마음대로 살아가는」 것이 허용되어, 「도망치는」 것조차 부정되지 않게 되어 왔다.そのため、仕事(しごと)などで壁(かべ)にぶつかったとき、自分(じぶん)の選(えら)んだ生(い)き方(かた)は正(ただ)し買(か)ったのか、もうやめたほうがいいではないかと迷(まよ)い、今(いま)自分(じぶん)が置(お)かれている道(みち)から逃(に)げたいと思(おも)う人(ひと)も増(ふ)えている。그 때문에, 일 등에서 벽에 부딪혔을 때 자신이 선택한 삶의 방식이 옳았는지, 이제 그만두는 편이 낫지 않을까 하고 망설이며, 지금 자신이 놓여 있는 길에서 도망치고 싶다고 생각하는 사람도 늘고 있다. 「逃(に)げたい」と思(おも)う人(ひと)はそこでよく考(かんが)えてほしい。「도망치고 싶다」고 느끼는 사람은 그 자리에서 잘 생각해 보았으면 한다.「逃(に)げる」ことが解決(かいけつ)の道(みち)なのだろうかと。「도망치는」 것이 해결의 길일까?どんな仕事(しごと)も大変(たいへん)な時(とき)はあり、時(とき)が解決(かいけつ)してくれることもある。어떤 일이든 힘든 때가 있고, 시간이 해결해 주는 경우도 있다.逃(に)げたいと思(おも)った時(とき)こそ、その気持(きも)ちとしっかり向き合うこが大変(たいへん)だ。도망치고 싶다고 느낄 때야말로, 그 감정과 제대로 마주하는 것이 가장 어렵다.それでも逃(に)げることが正(ただ)しいと確信(かくしん)したなら、逃(に)げることは負(ま)けることではなくなる。그럼에도 도망치는 것이 옳다고 확신한다면, 도망치는 것은 패배가 아니다.(注(ちゅう)1) 効率性(こうりつせい): ここでは、一定(いってい)の時間(じかん)に水準(すいじゅん)の高(たか)い多(おお)くの仕事(しごと)ができること(注(ちゅう)2) 声高(こわだか): 声(こえ)を大(おお)きくして(注(ちゅう)3) とことん追(お)い詰(つ)められる: 逃(に)げる道(みち)のないところまで追(お)われる(注(ちゅう)4) 踏(ふ)ん張(ば)る: ここでは、我慢(がまん)する問69: AとBの文章(ぶんしょう)で共通(きょうつう)して述(の)べられていることは何(なに)か。A와 B의 글에서 공통적으로 말하고 있는 것은 무엇인가? どんな仕事(しごと)でも逃(に)げたいと思(おも)うことがある。どんな仕事(しごと)でも逃(に)げたいと思(おも)うことがある。어떤 일이든 도망치고 싶다고 생각할 때가 있다. つらいと思(おも)ったら迷(まよ)わず逃(に)げても構(かま)わない。つらいと思(おも)ったら迷(まよ)わず逃(に)げても構(かま)わない。힘들다고 느껴지면 주저하지 말고 도망쳐도 괜찮다. 逃(に)げることは必(かなら)ずしも悪(わる)いことではない。つらいと思(おも)ったら迷(まよ)わず逃(に)げても構(かま)わない。힘들다고 느껴지면 주저하지 말고 도망쳐도 괜찮다. 逃(に)げるという選択(せんたく)をすれば楽(らく)な生(い)き方(かた)ができる。つらいと思(おも)ったら迷(まよ)わず逃(に)げても構(かま)わない。힘들다고 느껴지면 주저하지 말고 도망쳐도 괜찮다. 問70: 逃(に)げたいと思(おも)うことについて、AとBはどのように述(の)べているか。도망치고 싶다는 것에 대해 A와 B는 어떻게 말하고 있는가? Aは逃(に)げる決断(けつだん)を急(きゅう)がないほうがよいと述(の)べ、Bは逃(に)げることは負(ま)けることだと自分(じぶん)に言(い)い聞(き)かせたほうがよいと述(の)べている。Aは逃(に)げる決断(けつだん)を急(きゅう)がないほうがよいと述(の)べ、Bは逃(に)げることは負(ま)けることだと自分(じぶん)に言(い)い聞(き)かせたほうがよいと述(の)べている。A는 도망칠 결정을 서두르지 않는 편이 낫다고 말하고, B는 도망치는 것을 패배라고 자신에게 말하는 편이 낫다고 말하고 있다. Aはとてもつらいときなどには逃(に)げてもよいと述(の)べ、Bは悩(なや)みが解決(かいけつ)できないなら逃(に)げてもよいと述(の)べている。Aはとてもつらいときなどには逃(に)げてもよいと述(の)べ、Bは悩(なや)みが解決(かいけつ)できないなら逃(に)げてもよいと述(の)べている。A는 매우 괴로울 때 등에는 도망쳐도 된다고 말하고, B는 고민이 해결되지 않는다면 도망쳐도 된다고 말하고 있다. Aはいつでも逃(に)げるという選択(せんたく)をしたほうがよいと述(の)べ、Bは逃(に)げたくなったときこそ自分(じぶん)の将来(しょうらい)をよく考(かんが)えるとよいと述(の)べている。Aはとてもつらいときなどには逃(に)げてもよいと述(の)べ、Bは悩(なや)みが解決(かいけつ)できないなら逃(に)げてもよいと述(の)べている。A는 매우 괴로울 때 등에는 도망쳐도 된다고 말하고, B는 고민이 해결되지 않는다면 도망쳐도 된다고 말하고 있다. Aは逃(に)げたいとう気持(きも)ちを持(も)ってもよいと述(の)べ、Bは逃(に)げたいと思(おも)ている自分(じぶん)の気持(きも)ちをよく見(み)つめたほうがよいと述(の)べている。Aはとてもつらいときなどには逃(に)げてもよいと述(の)べ、Bは悩(なや)みが解決(かいけつ)できないなら逃(に)げてもよいと述(の)べている。A는 매우 괴로울 때 등에는 도망쳐도 된다고 말하고, B는 고민이 해결되지 않는다면 도망쳐도 된다고 말하고 있다. 問題 13 次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして、最もよいものを1・2・3・4から 一つ 選びなさい。 これは僕(ぼく)の個人的(こじんてき)な意見(いけん)だが、「悩(なや)み」と無縁(むえん)の幸(しあわ)せは存在(そんざい)しないと思(おも)う。ものづくりでも「悩(なや)み」はとても重要(じゅうよう)で、悩(なや)みをどう解決(かいけつ)するか、どう昇華(しょうか)(注(ちゅう)1)させるが、作(つく)った成果(せいか)、物(もの)の存在感(そんざいかん)や主張(しゅちょう)に直結(ちょっけつ)する。 その観点(かんてん)で言(い)うと、最近(さいきん)の日本(にほん)の製品(せいひん)には「悩(なや)み」が見(み)えない。悩(なや)みに取(と)り組(く)まずに切(き)り捨(す)ててしまうからだと思(おも)う。日本人(にほんじん)は「シンプル」に強(つよ)いあこがれを持(も)っているが、いつの頃(ころ)からか「要素(ようそ)が少(すく)なくて単純(たんじゅん)なことがシンプルだ」という誤(あやま)った思(おも)い込(こ)みを抱(いだ)いてしまっている。だから重要(じゅうよう)なものを切(き)り捨(す)ててしまって平気(へいき)なのだ。 そういう思(おも)いつきと勢(いきお)いだけで作(つく)られた商品(しょうひん)を「チューインガム商品(しょうひん)」と僕(ぼく)は呼(よ)ぶ。作(つく)られものが薄(うす)っぺらで、すぐに味(あじ)がなくなって捨(す)てられるからだ。 日本人(にほんじん)の多(おお)くは「日本(にほん)文化(ぶんか)の神髄(しんずい)(注(ちゅう)2)はシンプルさだ」と思(おも)っているようだが、僕(ぼく)は完全(かんぜん)には同意(どうい)できない。日本(にほん)文化(ぶんか)にはいろいろな相反(あいはん)(注(ちゅう)3)する要素(ようそ)が複雑(ふくざつ)に絡みあって、それらを生(い)かしたまま歴史(れきし)の中(なか)で洗練(せんれん)された結果(けっか)、一見(いっけん)シンプルに見(み)えているだけなのだ。その深(ふか)い部分(ぶぶん)を理解(りかい)できずに、切(き)り捨(す)てて単純化(たんじゅんか)したものを簡単(かんたん)に製品(せいひん)にしているから味(あじ)が出(で)てこない。 日本(にほん)文化(ぶんか)と同様(どうよう)に、切(き)り捨(す)てではなく洗練(せんれん)によってシンプルに見(み)えるものは、ヨーロッパのブランド商品(しょうひん)などにもよくある。内在(ないざい)していた相反(あいはん)する要素(ようそ)がうまく噛(か)み合(あ)って(注(ちゅう)4)いるから、シンプルに見(み)えるだけなのだ。要素(ようそ)が少(すく)なく単純(たんじゅん)なものと、洗練(せんれん)によってシンプルに見(み)えるものを比較(ひかく)すると、内包(ないほう)されている複雑(ふくざつ)さが全然(ぜんぜん)違(ちが)う。しかも後者(こうしゃ)には、作(つく)った人(ひと)たちのいろいろな悩(なや)みも見(み)える。最初(さいしょ)のうちはうまく隠(かく)されていて見(み)えないが、使(つか)っているうちに「あ、こうやって悩(なや)んで、それでその結果(けっか)こういう処理(しょり)をして、それでこの商品(しょうひん)ができてきたのか」ということが分(わ)かってくる。だから奥(おく)が深(ふか)い商品(しょうひん)が生(う)まれ、使(つか)っていても色(いろ)んな側面(そくめん)が次々(つぎつぎ)と現(あらわ)れてくるので飽(あ)きが来(こ)ないのだ。悩(なや)みを避(さ)けて切(き)り捨(す)てた「もの」や「ひと」には、そういう面白(おもしろ)みが存在(そんざい)しない。 (奥山清行 おくやまけん 『ムーンショット デザイン 幸福(こうふく)論(ろん)』による) これは僕(ぼく)の個人的(こじんてき)な意見(いけん)だが、「悩(なや)み」と無縁(むえん)の幸(しあわ)せは存在(そんざい)しないと思(おも)う。이것은 나의 개인적인 의견이지만, '고민'과 무관한 행복은 존재하지 않는다고 생각한다.ものづくりでも「悩(なや)み」はとても重要(じゅうよう)で、悩(なや)みをどう解決(かいけつ)するか、どう昇華(しょうか)(注(ちゅう)1)させるが、作(つく)った成果(せいか)、物(もの)の存在感(そんざいかん)や主張(しゅちょう)に直結(ちょっけつ)する。제조업에서도 '고민'은 매우 중요하고, 고민을 어떻게 해결하고 어떻게 승화(주1)시키느냐가 만든 성과와 물건의 존재감 및 주장에 직결된다. その観点(かんてん)で言(い)うと、最近(さいきん)の日本(にほん)の製品(せいひん)には「悩(なや)み」が見(み)えない。그 관점에서 말하면, 최근의 일본 제품에는 '고민'이 보이지 않는다.悩(なや)みに取(と)り組(く)まずに切(き)り捨(す)ててしまうからだと思(おも)う。고민에 착수하지 않고 잘라버리기 때문이라고 생각한다.日本人(にほんじん)は「シンプル」に強(つよ)いあこがれを持(も)っているが、いつの頃(ころ)からか「要素(ようそ)が少(すく)なくて単純(たんじゅん)なことがシンプルだ」という誤(あやま)った思(おも)い込(こ)みを抱(いだ)いてしまっている。일본인들은 '심플'에 강한 동경을 가지고 있지만, 언제부턴가 '요소가 적고 단순한 것이 심플하다'라는 잘못된 고정관념을 갖게 되었다.だから重要(じゅうよう)なものを切(き)り捨(す)ててしまって平気(へいき)なのだ。그래서중요한 것을 잘라버려도 아무렇지 않아 한다. そういう思(おも)いつきと勢(いきお)いだけで作(つく)られた商品(しょうひん)を「チューインガム商品(しょうひん)」と僕(ぼく)は呼(よ)ぶ。그런 생각과 기세만으로 만들어진 상품을 나는 '츄잉껌 상품'이라고 부른다.作(つく)られものが薄(うす)っぺらで、すぐに味(あじ)がなくなって捨(す)てられるからだ。만들어진 것이 얄팍해서 금세 매력이 사라지고 버려진다. 日本人(にほんじん)の多(おお)くは「日本(にほん)文化(ぶんか)の神髄(しんずい)(注(ちゅう)2)はシンプルさだ」と思(おも)っているようだが、僕(ぼく)は完全(かんぜん)には同意(どうい)できない。많은 일본인은 '일본 문화의 진수(주2)는 단순함이다'라고 생각하는 것 같지만, 나는 완전히 동의하지 않는다.日本(にほん)文化(ぶんか)にはいろいろな相反(あいはん)(注(ちゅう)3)する要素(ようそ)が複雑(ふくざつ)に絡みあって、それらを生(い)かしたまま歴史(れきし)の中(なか)で洗練(せんれん)された結果(けっか)、一見(いっけん)シンプルに見(み)えているだけなのだ。일본 문화에는 여러 상반되는 요소들이 복잡하게 얽혀 있으며, 그것들을 살린 채 역사 속에서 세련된 결과로 겉으로는 단순해 보일 뿐이다.その深(ふか)い部分(ぶぶん)を理解(りかい)できずに、切(き)り捨(す)てて単純化(たんじゅんか)したものを簡単(かんたん)に製品(せいひん)にしているから味(あじ)が出(で)てこない。그 깊은 부분을 이해하지 못한 채 잘라내어 단순화한 것을 쉽게 제품화하기 때문에 매력이 나오지 않는다. 日本(にほん)文化(ぶんか)と同様(どうよう)に、切(き)り捨(す)てではなく洗練(せんれん)によってシンプルに見(み)えるものは、ヨーロッパのブランド商品(しょうひん)などにもよくある。일본 문화와 마찬가지로, 잘라내는 것이 아니라 세련됨에 의해 단순해 보이는 것은 유럽의 브랜드 상품 등에도 자주 있다.内在(ないざい)していた相反(あいはん)する要素(ようそ)がうまく噛(か)み合(あ)って(注(ちゅう)4)いるから、シンプルに見(み)えるだけなのだ。내재해 있던 상반되는 요소들이 잘 맞물려(주4) 있기 때문에 단순해 보일 뿐이다.要素(ようそ)が少(すく)なく単純(たんじゅん)なものと、洗練(せんれん)によってシンプルに見(み)えるものを比較(ひかく)すると、内包(ないほう)されている複雑(ふくざつ)さが全然(ぜんぜん)違(ちが)う。요소가 적고 단순한 것과, 세련에 의해 단순해 보이는 것을 비교하면 내포된 복잡성이 전혀 다르다.しかも後者(こうしゃ)には、作(つく)った人(ひと)たちのいろいろな悩(なや)みも見(み)える。게다가 후자에는 만든 사람들의 다양한 고민도 보인다.最初(さいしょ)のうちはうまく隠(かく)されていて見(み)えないが、使(つか)っているうちに「あ、こうやって悩(なや)んで、それでその結果(けっか)こういう処理(しょり)をして、それでこの商品(しょうひん)ができてきたのか」ということが分(わ)かってくる。처음에는 잘 숨겨져 보여지지 않지만, 사용하다 보면「あ、こうやって悩んで、それでその結果こういう処理をして、それでこの商品ができてきたのか」라는 것을 알게 된다.だから奥(おく)が深(ふか)い商品(しょうひん)が生(う)まれ、使(つか)っていても色(いろ)んな側面(そくめん)が次々(つぎつぎ)と現(あらわ)れてくるので飽(あ)きが来(こ)ないのだ。그래서 깊이가 있는 상품이 탄생하고, 사용해도 여러 측면이 차례차례 드러나므로 질리지 않는다.悩(なや)みを避(さ)けて切(き)り捨(す)てた「もの」や「ひと」には、そういう面白(おもしろ)みが存在(そんざい)しない。고민을 피하고 잘라버린「물건」이나「사람」에는 그런 흥미가 존재하지 않는다. (奥山清行 おくやまけん 『ムーンショット デザイン 幸福(こうふく)論(ろん)』による)(오쿠야마 켄 『ムーンショット デザイン 幸福論』에 따름)(注(ちゅう)1) 昇華(しょうか)する: 一段(いちだん)と高度(こうど)なものにする(注(ちゅう)2) 神髄(しんずい): 中心(ちゅうしん)となる本来(ほんらい)の性質(せいしつ)(注(ちゅう)3) 相反(あいはん)する: 互(たが)いに対立(たいりつ)する(注(ちゅう)4) 噛(か)み合(あ)う: ここでは、ぴったり合(あ)う問71: ここでの重要(じゅうよう)なものとは何(なに)か。여기서의중요한 것은 무엇인가? 悩(なや)み悩(なや)み고민 思(おも)い込(こ)み思(おも)い込(こ)み선입견 シンプルさ思(おも)い込(こ)み선입견 強(つよ)いあこがれ思(おも)い込(こ)み선입견 問72: 筆者(ひっしゃ)は、日本(にほん)文化(ぶんか)をどのようなものだと考(かんが)えているか。필자는 일본 문화를 어떻게 보고 있는가? 単純(たんじゅん)に見(み)えて実(じつ)は複雑(ふくざつ)なもの単純(たんじゅん)に見(み)えて実(じつ)は複雑(ふくざつ)なもの단순해 보이지만 실제로는 복잡한 것 単純(たんじゅん)であるが飽(あ)きが来(こ)ないもの単純(たんじゅん)であるが飽(あ)きが来(こ)ないもの단순하지만 질리지 않는 것 要素(ようそ)が少(すく)なくシンプルなもの単純(たんじゅん)であるが飽(あ)きが来(こ)ないもの단순하지만 질리지 않는 것 洗練(せんれん)されていないが深(ふか)い味(あじ)があるもの単純(たんじゅん)であるが飽(あ)きが来(こ)ないもの단순하지만 질리지 않는 것 問73: ものづくりについて、筆者(ひっしゃ)はどのようなことが必要(ひつよう)だと言(い)いたいのか。물건 만들기에 대해, 필자는 무엇이 필요하다고 말하고 싶은가? できるだけ作(つく)り方(かた)を複雑(ふくざつ)にしていくことできるだけ作(つく)り方(かた)を複雑(ふくざつ)にしていくこと가능한 한 제작 방식을 복잡하게 하는 것 あまり悩(なや)まずにシンプルさを求(もと)めていくことあまり悩(なや)まずにシンプルさを求(もと)めていくこと너무 고민하지 않고 단순함을 추구해 나가는 것 深(ふか)く考(かんが)えながら対立(たいりつ)する要素(ようそ)をうまく合(あ)わせていくことあまり悩(なや)まずにシンプルさを求(もと)めていくこと너무 고민하지 않고 단순함을 추구해 나가는 것 迷(まよ)いながらも複雑(ふくざつ)に絡(から)みあった要素(ようそ)をうまく切(き)り捨(す)てていくことあまり悩(なや)まずにシンプルさを求(もと)めていくこと너무 고민하지 않고 단순함을 추구해 나가는 것 問題 14次は、観光客のための案内である。1・2・3・4から一つ 選びなさい。 問74: このパスを手(て)に入(はい)れるには、どうしたらいいか。이 패스를 얻으려면 어떻게 해야 하나? 京都(きょうと)楽(らく)遊(ゆ)パスオフィスへ行(い)けば無料(むりょう)でもらえる。京都(きょうと)楽(らく)遊(ゆ)パスオフィスへ行(い)けば無料(むりょう)でもらえる。교토 락유 패스 오피스에 가면 무료로 받을 수 있다. 京都(きょうと)市内(しない)の観光(かんこう)案内(あんない)所(じょ)、駅(えき)、ホテルなどで買(か)える。京都(きょうと)市内(しない)の観光(かんこう)案内(あんない)所(じょ)、駅(えき)、ホテルなどで買(か)える。교토 시내의 관광안내소, 역, 호텔 등에서 구입할 수 있다. 京都(きょうと)市内(しない)の主(おも)な観光(かんこう)施設(しせつ)で買(か)うことができる。京都(きょうと)市内(しない)の観光(かんこう)案内(あんない)所(じょ)、駅(えき)、ホテルなどで買(か)える。교토 시내의 관광안내소, 역, 호텔 등에서 구입할 수 있다. 京都(きょうと)市内(しない)のバスや地下鉄(ちかてつ)などに乗(の)るともらえる京都(きょうと)市内(しない)の観光(かんこう)案内(あんない)所(じょ)、駅(えき)、ホテルなどで買(か)える。교토 시내의 관광안내소, 역, 호텔 등에서 구입할 수 있다. 問75: このパスを持(も)っているとどんなことが可能(かのう)になるか。이 패스를 가지고 있으면 어떤 일이 가능해지나요? 指定(してい)の店(みせ)での買(か)い物(もの)はすべて5%引(ひ)きになる。指定(してい)の店(みせ)での買(か)い物(もの)はすべて5%引(ひ)きになる。지정된 점포에서의 구매는 모두 5% 할인된다. 距離(きょり)に関係(かんけい)なく、市内(しない)の乗(の)り物(もの)が無料(むりょう)になる。距離(きょり)に関係(かんけい)なく、市内(しない)の乗(の)り物(もの)が無料(むりょう)になる。거리와 상관없이 시내의 교통수단을 무료로 이용할 수 있다. 指定(してい)の美(び)実(じつ)菅(かん)では入場料(にゅうじょうりょう)が100円(えん)引(ひ)きになる。距離(きょり)に関係(かんけい)なく、市内(しない)の乗(の)り物(もの)が無料(むりょう)になる。거리와 상관없이 시내의 교통수단을 무료로 이용할 수 있다. 市内(しない)のレストランでの食事(しょくじ)が10%引(ひ)きになる。距離(きょり)に関係(かんけい)なく、市内(しない)の乗(の)り物(もの)が無料(むりょう)になる。거리와 상관없이 시내의 교통수단을 무료로 이용할 수 있다. 京都楽遊パス京都楽遊パスで、京都を楽しもう!このパスがあると、こんなことができます① 乗る京都市内のバス、地下鉄、JR(注)、私鉄に1日または2日間自由に乗車できます。 (なお、市内でも長距離の場合は追加料金を払っていただくことがあります。パスについている楽遊オリジナルガイドブックでご確認ください。)② 見る楽遊の表示がある博物館、美術館、寺院、園地などで、このパスをお見せてください。入場料が100円安くなります。③ 買う楽遊の表示がある店で2000円以上の買い物をすると、代金から5%割引きします。会計の前に、お店の人にパスをお見せてください。④ 食べる楽遊の表示があるレストランや食堂で、飲み物のサービスが受けられます。*②~④のご利用は、交通機関の利用日と同じ日に限ります。*楽遊オリジナルガイドブックには、京都の観光や交通、食堂、ショッピングなどに役立つ情報をたくさん紹介しています。購入 このパスは、京都市内の観光案内所や、JR、私鉄、地下鉄の各駅やホテル、デパートの受付や案内、コンビニエンスストアなどで購入します。[大人]以外のパスを購入する場合は、学生証など、年齢がわかるものをご提示ください。価格 1日パス:大人 1500円、学生 1000円、小学生以下 500円、シルバー(60歳以上)1000円 2日パス:大人 2500円、学生 1800円、小学生以下 800円、シルバー(60歳以上)1800円 京都楽遊パスオフィス(電話:0120-34-567 年中無休、9:00~18:00)(注)JR:日本の大きな鉄道会社京都楽遊パス교토 라쿠유 패스京都楽遊パスで、京都を楽しもう!교토 라쿠유 패스로 교토를 만끽하세요!このパスがあると、こんなことができます이 패스로 다음과 같이 이용하실 수 있습니다①乗る교통京都市内のバス、地下鉄、JR(注)、私鉄に1日または2日間自由に乗車できます。이 패스로 교토 시내 버스, 지하철, JR(참고) 및 사철을 1일 또는 2일 동안 무제한으로 이용할 수 있습니다.(なお、市内でも長距離の場合は追加料金を払っていただくことがあります。(또한 시내 구간이라도 장거리 이용 시 추가 요금이 발생할 수 있습니다.パスについている楽遊オリジナルガイドブックでご確認ください。)패스에 동봉된 라쿠유 안내서를 확인해 주십시오.)②見る관광楽遊の表示がある博物館、美術館、寺院、園地などで、このパスをお見せてください。라쿠유 표시가 있는 박물관, 미술관, 사찰, 공원 등에서는 이 패스를 제시해 주십시오.入場料が100円安くなります。입장료가 100엔 할인됩니다.③買う쇼핑楽遊の表示がある店で2000円以上の買い物をすると、代金から5%割引きします。라쿠유 표시가 있는 매장에서 2,000엔 이상 구매하면 총 금액에서 5% 할인됩니다.会計の前に、お店の人にパスをお見せてください。결제 전에 점원에게 패스를 제시해 주십시오.④食べる식사楽遊の表示があるレストランや食堂で、飲み物のサービスが受けられます。라쿠유 표시가 있는 식당이나 음식점에서는 무료 음료가 제공됩니다.*②~④のご利用は、交通機関の利用日と同じ日に限ります。* ②~④의 혜택은 교통 이용 당일에만 적용됩니다.*楽遊オリジナルガイドブックには、京都の観光や交通、食堂、ショッピングなどに役立つ情報をたくさん紹介しています。* 라쿠유 안내서에는 교토의 관광, 교통, 음식, 쇼핑에 관한 유용한 정보가 많이 실려 있습니다.購入패스 구매このパスは、京都市内の観光案内所や、JR、私鉄、地下鉄の各駅やホテル、デパートの受付や案内、コンビニエンスストアなどで購入します。이 패스는 교토 시내 관광안내소, JR역, 사철역, 지하철역, 호텔 프런트, 쇼핑몰 및 편의점에서 구입하실 수 있습니다.[大人]以外のパスを購入する場合は、学生証など、年齢がわかるものをご提示ください。[성인]이 아닌 패스를 구매할 경우 학생증이나 연령을 증명할 수 있는 신분증을 제시해 주십시오.価格요금 1日パス1일 패스 :大人 1500円、学生 1000円、小学生以下 500円、シルバー(60歳以上)1000円성인 1,500엔, 학생 1,000엔, 초등학생 이하 500엔, 시니어(60세 이상) 1,000엔 2日パス2일 패스 :大人 2500円、学生 1800円、小学生以下 800円、シルバー(60歳以上)1800円성인 2,500엔, 학생 1,800엔, 초등학생 이하 800엔, 시니어(60세 이상) 1,800엔京都楽遊パスオフィス(電話:0120-34-567 年中無休、9:00~18:00)교토 라쿠유 패스 사무소(전화: 0120-34-567, 연중무휴, 9:00–18:00)(注)JR:日本の大きな鉄道会社(참고) JR: 일본의 대형 철도 회사