Official JLPT N2 Exam – December 2018 – Vocabulary, Grammar & Reading (文字・語彙・文法・読解) 한자 발음 표시/숨기기 ⚠️ Please enable JavaScript to view the content of this page.問題 1 ____の 言葉の読み方として最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問01:二人(ふたり)は離(はな)れて座(すわ)った。두 사람은 떨어져 앉았다. はなれて わかれて かくれて はずれて 問02:何(なに)か良(よ)い企画(きかく)はありますか。혹시 좋은 기획이 있습니까? しかく きかく きが しが 問03:再度(さいど)確認(かくにん)をお願(ねが)いします。다시 확인해 주세요. さいどう さいど ざいど ざいどう 問04:とても和(なご)やかなパーティーだった。아주 화기애애한 파티였다. おだやか さわやか なごやか にぎやか 問05:コンピューターでデータを処理(しょり)した。컴퓨터로 데이터를 처리했다. しゅり しょうり しゅうり しょり 問題 2 ____の 言葉を漢字で書くとき、最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問06:明日(あした)10時(じ)にむかえに行(い)きます。내일 10시에 마중하러 가겠습니다. 招え 仰え 迎え 紹 問07:坂本(さかもと)さんはかいごの仕事(しごと)をしている。사카모토 씨는 간병 일을 하고 있다. 看穫 介護 介穫 看護 問08:カップや皿(さら)を同(おな)じけいとうの色(いろ)でそろえた。컵과 접시를 같은 계열의 색으로 맞췄다. 系統 系等 形統 形等 問09:古(ふる)い新聞(しんぶん)や本(ほん)をひもでたばねた。낡은 신문과 책을 끈으로 묶었다. 結ねた 収ねた 包ねた 束ねた 問10:出張後(しゅっちょうご)、費用(ひよう)のせいさんをした。출장 후 비용 정산을 했다. 請算 製算 精算 制算 問題 3 ( )に 入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問11:( )計画(けいかく)のまま始(はじ)めるのはやめたほうがいい。계획 없이 시작하는 것은 그만두는 편이 낫다. 不 非 無 反 問12:怪(あや)しいメールが届(とど)いたときには、メールの送信(そうしん)( )を確認(かくにん)するようにしている。수상한 메일이 도착했을 때는 메일의 발신자를 확인하도록 하고 있다. 元 原 根 素 問13:この国(くに)では農家(のうか)の働(はたら)き( )が減少(げんしょう)している。이 나라에서는 농가의 일손이 줄어들고 있다. 顔 手 足 腕 問題 4 ( )に 入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問14:このスーパーは店(みせ)の前(まえ)に車(くるま)をとめる( )がない。이 슈퍼는 가게 앞에 차를 세울 공간이 없다. スペース フロア ステージ フロント 問15:エレベータに異常(いじょう)がないか、定期的(ていきてき)に( )している。엘리베이터에 이상이 없는지 정기적으로 점검하고 있다. 参観(さんかん) 検診(けんしん) 観測(かんそく) 点検(てんけん) 問16:カメラを向(む)けると、子(こ)どもたちは( )笑(わら)った。카메라를 향하자 아이들이 방긋 웃었다. さっぱり にっこり ぴかぴか ほかほか 問17:今日(きょう)の海(うみ)は波(なみ)が高(たか)く、船(ふね)が揺(ゆ)れたせいで、気分(きぶん)が悪(わる)くなる人(ひと)が( )した。오늘 바다는 파도가 높아 배가 흔들린 탓에 멀미를 호소하는 사람이 속출했다. 続行(ぞっこう) 続出(ぞくしゅつ) 持続(じぞく) 継続(けいぞく) 問18:料理中(りょうりちゅう)にくしゃみをしたら、小麦粉(こむぎこ)が( )しまった。요리 중에 재채기를 했더니 밀가루가 흩날려 버렸다. 飛(と)び立(た)って 飛(と)び上(あ)がって 飛(と)び散(ち)って 飛(と)び降(ふ)りて 問19:私(わたし)は大学(だいがく)を卒業(そつぎょう)したら、( )に戻(もど)って実家(じっか)の近(ちか)くで就職(しゅうしょく)したいと思(おも)う。저는 대학을 졸업하면 고향으로 돌아가 집 근처에서 취직하고 싶다. 地元(じもと) 根元(ねもと) 土台(どだい) 立場(たちば) 問20:中野(なかの)さんは味(あじ)に( )で、調味料(ちょうみりょう)が少(すこ)し変(か)わっただけで違(ちが)いがわかるらしい。나카노 씨는 미각이 예민해서 조미료가 조금만 달라져도 차이를 알아차린다고 한다. 急激(きゅうげき) 機敏(きびん) 過激(かげき) 敏感(びんかん) 問題 5 ____に意味が最も近いものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問21:この機械(きかい)を扱(あつか)うには、特別(とくべつ)なテクニックが必要(ひつよう)だ。이 기계를 다루려면 특별한 기술이 필요하다. 技術(ぎじゅつ) 知識(ちしき) 工夫(くふう) 訓練(くんれん) 問22:青木(あおき)さんはしばらく黙(だま)ってうつむいていた。아오키 씨는 잠시 말없이 고개를 숙이고 있었다. 遠(とお)くを見(み)て 目(め)を閉(と)じて 下(した)を向(む)いて 腕(うで)を組(く)んで 問23:この犬(いぬ)は、本当(ほんとう)に利口(りこう)な犬(いぬ)ですね。이 개는 정말 똑똑한 개네요. かわいい 頭(あたま)がいい 元気(げんき)な かっこいい 問24:もう少(すこ)し用心(ようじん)したほうがいいんじゃないですか。좀 더 조심하는 편이 좋지 않겠어요? 落(お)ち着(つ)いた がんばった よく考(かんが)えた 気(き)を付(つ)けた 問25:説明(せつめい)がくどくてすみません。설명이 장황해서 죄송합니다. つまらなくて 下手(へた)で 複雑(ふくざつ)で しつこくて 問題 6 次の言葉の使い方として最もよいものを。1・2・3・4から一つ選びなさい。問26:保存(ほぞん) 将来(しょうらい)のためにお金(かね)は保存(ほぞん)したほうがいいですよ。 食堂(しょくどう)に早(はや)く着(つ)いたので、後(あと)から来(く)る友達(ともだち)の席(せき)を保存(ほぞん)しておいた。 この食品(しょくひん)は必(かなら)ず冷蔵庫(れいぞうこ)で保存(ほぞん)してください。 Thực phẩm này nhất định hãy bảo quản trong tủ lạnh. 山登(やまのぼ)りは長時間(ちょうじかん)の運動(うんどう)なので、体力(たいりょく)を保存(ほぞん)しないと後半(こうはん)が大変(たいへん)だ。 問27:鈍(にぶ)い 私(わたし)は数学(すうがく)が苦手(にがて)で、計算(けいさん)がとても鈍(にぶ)い。 今日(きょう)は仕事(しごと)が暇(ひま)で、時間(じかん)がたつのが鈍(にぶ)く感(かん)じられた。 彼(かれ)は仕事(しごと)が鈍(にぶ)いが、その分(ぶん)丁寧(ていねい)だ。 疲(つか)れているのか、彼(かれ)はいつもより動(うご)きが鈍(にぶ)い。 Có lẽ anh ấy mệt, anh ấy chuyển động chậm hơn mọi khi.問28:日課(にっか) 停留所(ていりゅうじょ)でバスの日課(にっか)を見(み)ると、次(つぎ)の発車時刻(はっしゃじこく)は20分(ぷん)後(あと)だった。 今日(きょう)は売(う)り上(あ)げが10万円(まんえん)以上(いじょう)あったので、日課(にっか)が達成(たっせい)できた。 朝(あさ)9時(じ)までに出社(しゅっしゃ)することが会社(かいしゃ)の日課(にっか)で決(き)まっている。 健康(けんこう)のため、毎朝(まいあさ)30分(ぷん)体操(たいそう)することを日課(にっか)にしている。 Để tốt cho sức khỏe, tôi có thói quen hằng ngày là mỗi sáng tập thể dục 30 phút.問29:多彩(たさい) 高橋氏(たかはしし)は、小説家(しょうせつか)や画家(がか)として多彩(たさい)な活動(かつどう)を行(おこな)っている。 Takahashi thực hiện đa dạng các hoạt động với tư cách là tiểu thuyết gia và họa sĩ. 今夜(こんや)は空(そら)に星(ほし)が多彩(たさい)に輝(かがや)いていて、とてもきれいです。 文章(ぶんしょう)にあいまいな表現(ひょうげん)を使(つか)うと、読者(どくしゃ)が多彩(たさい)な理解(りかい)をするだろう。 木村(きむら)さんには生活全般(せいかつぜんぱん)において多彩(たさい)にお世話(せわ)になりました。 問30:乗(の)り継(つ)ぐ 居眠(いねむ)りをして、降(ふ)りるつもりだった駅(えき)を乗(の)り継(つ)いでしまった。 疲(つか)れたので友達(ともだち)に運転(うんてん)を乗(の)り継(つ)いでもらった。 バスと電車(でんしゃ)を乗(の)り継(つ)いで、やっと目的地(もくてきち)に着(つ)いた。 Tôi đổi từ xe bus sang tàu điện, và cuối cùng cũng đến được đích đến. 朝(あさ)はたくさんの人(ひと)が電車(でんしゃ)を乗(の)り継(つ)ぐので、ドアの近(ちか)くに立(た)っていると大変(たいへん)だ。 問題 7 次の文の( )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問31: あの人(ひと)は、人(ひと)の意見(いけん)を聞(き)き( )しないで、自分(じぶん)の主張(しゅちょう)ばかりする。저 사람은 남의 의견을 듣지도 않고 자기 주장만 한다。 までまで까지 もも도 とも도 をも도 問32: さっき、買(か)い物(もの)( )、コンビニに寄(よ)ってATMでお金(かね)を下(お)ろしてきた。아까 장 보러 가는 김에 편의점에 들러 ATM에서 돈을 인출하고 왔다。 の場合(ばあい)の場合(ばあい)의 경우 にしてはにしては치고는 のついでににしては치고는 というのはにしては치고는 問33: (テレビ番組(ばんぐみ)で) 「私(わたし)たちが住(す)んでいる地球(ちきゅう)は、( )どうやってできたのでしょうか。地球(ちきゅう)誕生(たんじょう)の秘密(ひみつ)を見(み)てみましょう。」텔레비전 프로그램에서 「우리가 살고 있는 지구는 도대체 어떻게 만들어졌을까요? 지구 탄생의 비밀을 살펴봅시다。」 とうとうとうとう마침내 おそらくおそらく아마 まもなくおそらく아마 いったいおそらく아마 問34: X社(しゃ)の調査(ちょうさ)によると、共働(ともばたら)き夫婦(ふうふ)における夫(おっと)の家事(かじ)負担(ふたん)の割合(わりあい)は、夫(おっと)の年齢(ねんれい)が( )にしたがって増加(ぞうか)しているという。X사 조사에 따르면, 맞벌이 부부에서 남편의 가사 부담 비율은 남편의 연령이 낮아질수록 증가하고 있다고 한다. 下(さ)がる下(さ)がる낮아지다 下(さ)がっている下(さ)がっている낮아지고 있다 下(さ)がった下(さ)がっている낮아지고 있다 下(さ)がっていた下(さ)がっている낮아지고 있다 問35: 12月(がつ)に入(はい)り、インフルエンザの患者数(かんじゃすう)は増(ふ)える( )。12월에 접어들면서 인플루엔자 환자 수는 증가하기만 하다. ほどだほどだ정도이다 までだまでだ뿐이다 一方(いっぽう)だまでだ뿐이다 次第(しだい)だまでだ뿐이다 問36: わが国(くに)は石油(せきゆ)や石炭(せきたん)などのエネルギー資源(しげん)がほとんどないため、多(おお)くを海外(かいがい)からの輸入(ゆにゅう)に( )。우리나라는 석유나 석탄 같은 에너지 자원이 거의 없기 때문에 많은 것을 해외 수입에 의존할 수밖에 없다。 頼(たよ)らざるを得(え)ない頼(たよ)らざるを得(え)ない의존할 수밖에 없다 頼(たよ)るわけにはいかない頼(たよ)るわけにはいかない의지할 수는 없다 頼(たよ)らないに違(ちが)いない頼(たよ)るわけにはいかない의지할 수는 없다 頼(たよ)ることにほからない頼(たよ)るわけにはいかない의지할 수는 없다 問37: (会社(かいしゃ)で) 受付(うけつけ)「A社(しゃ)の山下(やました)様(さま)が受付(うけつけ)で( )。」 田中(たなか)「あ、わかりました。すぐ行(い)きます。」회사에서 접수「A사 야마시타님이 접수에서 기다리고 계십니다。」 다나카「아, 알겠습니다. 곧 가겠습니다。」 お待(ま)ちですお待(ま)ちです기다리고 계십니다 待(ま)っております待(ま)っております기다리고 있습니다 お待(ま)ちください待(ま)っております기다리고 있습니다 待(ま)っていただけますか待(ま)っております기다리고 있습니다 問38: レストランハヤマのランチは、AランチかBランチの2種類(しゅるい)( )選(えら)べないが、安(やす)くてとてもおいしい。레스토랑 하야마의 런치는 A런치나 B런치 두 종류밖에 선택할 수 없지만, 싸고 매우 맛있다。 にしかにしか에만(밖에) にだけにだけ에만 からしかにだけ에만 からだけにだけ에만 問39: 昨日(きのう)私(わたし)が乗(の)った飛行機(ひこうき)は、今(いま)まで乗(の)ったどの( )小(ちい)さかった。어제 내가 탄 비행기는 지금까지 탔던 어떤 비행기보다도 작았다。 飛行機(ひこうき)のわりに飛行機(ひこうき)のわりに비행기에 비해 飛行機(ひこうき)よりも飛行機(ひこうき)よりも비행기보다 飛行機(ひこうき)がいちばん飛行機(ひこうき)よりも비행기보다 飛行機(ひこうき)のほうが飛行機(ひこうき)よりも비행기보다 問40: 髪(かみ)が傷(きず)んでしまうので、紙(かみ)を洗(あら)った後(あと)は、ぬれた( )、しっかり乾(かわ)かしましょう。머리카락이 상하니까, 머리를 감은 후에는 젖은 채로 두지 말고 잘 말리자。 ままにせずままにせず그대로 두지 않고 ようになってもようになっても하게 되더라도 だけにすればようになっても하게 되더라도 ことにならなくてようになっても하게 되더라도 問41: A「最近(さいきん)元気(げんき)ないみたいだけど、どうしたの?」 B「別(わか)れた彼(かれ)のことがなかなか忘(わす)れられなくて…。」 A「忘(わす)れられないなら、そんなに無理(むり)に( )と思(おも)うよ。」A「요즘 기운 없어 보이는데, 무슨 일이야?」 B「헤어진 그 사람을 좀처럼 잊을 수가 없어서…。」 A「잊을 수 없다면 그렇게 억지로 잊으려 하지 않아도 괜찮을 것 같아。」 忘(わす)れてしまいたくない忘(わす)れてしまいたくない잊어버리고 싶지 않다 忘(わす)れようとしているんだ忘(わす)れようとしているんだ잊으려 하고 있구나 忘(わす)れてしまうんだろう忘(わす)れようとしているんだ잊으려 하고 있구나 忘(わす)れようとしなくてもいい忘(わす)れようとしているんだ잊으려 하고 있구나 問42: 私(わたし)は両親(りょうしん)に子(こ)どものころから自分(じぶん)がやりたいことを自由(じゆう)に( )。나는 어릴 적부터 부모님이 내가 하고 싶은 것을 자유롭게 하게 해 주었다。 やらせてもらってくるやらせてもらってくる하게 해 주어 받아오다 やらせてくれているやらせてくれている하게 해 주고 있다 やらせてもらってきたやらせてくれている하게 해 주고 있다 やらせてくれていたやらせてくれている하게 해 주고 있다 問題 8 次の文の ★ に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。問43: 山(やま)や植物(しょくぶつ)の写真家(しゃしんか) ___ ___ ___ ★ 写真展(しゃしんてん)が15日(にち)からABCデパートで開催(かいさい)される。산과 식물을 촬영하는 사진작가로 유명한 이와모토 마사키 씨의 사진전이 15일부터 ABC 백화점에서 개최된다. としてとして로서 のの의 岩本(いわもと)まさき氏(し)の의 有名(ゆうめい)なの의 問44: 子供(こども)のころは、一年(いちねん)が長(なが)く感(かん)じられたのに、年(とし)をとる ___ ___ ★ ___ だろうか。어렸을 때는 1년이 길게 느껴졌는데, 나이가 들수록 왜 짧게 느껴지게 되는 걸까. のはのは것은 につれてにつれて수록 なぜにつれて수록 短(みじか)く感(かん)じるようになるにつれて수록 問45: 情報(じょうほう)をどのような ___ ___ ★ ___ が変(か)わってくるので、順番(じゅんばん)を意識(いしき)して話(はな)す必要(ひつよう)がある。정보를 어떤 순서로 제시하느냐에 따라 상대의 받아들이는 방식이 달라지므로, 순서를 의식하여 말할 필요가 있다. 相手(あいて)の受(う)け止(と)め方(かた)相手(あいて)の受(う)け止(と)め方(かた)상대의 받아들이는 방식 提示(ていじ)するか提示(ていじ)するか제시하느냐 によって提示(ていじ)するか제시하느냐 順番(じゅんばん)で提示(ていじ)するか제시하느냐 問46: 日本(にほん)では、99歳(さい)のお祝(いわ)いを「白寿(はくじゅ)」と言(い)います。「百(ひゃく)」の字(じ)から「一(いち)」をとる ___ ___ ★ ___ そう呼(よ)ばれています。일본에서는 99세의 축하를 「白寿」라고 합니다. 「百」라는 글자에서 「一」을 빼면 「白」라는 글자가 되기 때문에 그렇게 불립니다. とと하면 字(じ)になる字(じ)になる글자가 되다 ことから字(じ)になる글자가 되다 「白(しろ)」という字(じ)になる글자가 되다 問47: 講師(こうし)「最初(さいしょ)は ___ ___ ★ ___ 気(き)になってくるということはありませんか。このような心理現象(しんりげんしょう)を『ザイオンス効果(こうか)』と言(い)います。」강사「처음에는 전혀 관심이 없었던 상품인데 CM 등에서 몇 번 보는 동안에 신경이 쓰이게 되는 경우가 있지 않나요? 이러한 심리현상을 『ザイオンス効果』라고 합니다。」 うちにうちに동안에 全(まった)く興味(きょうみ)がなかった全(まった)く興味(きょうみ)がなかった전혀 관심이 없었던 商品(しょうひん)なのに全(まった)く興味(きょうみ)がなかった전혀 관심이 없었던 CMなどで何度(なんど)か見(み)ている全(まった)く興味(きょうみ)がなかった전혀 관심이 없었던 問題 9 次の文章を読んで、文全体の内容を考えて、[50]から[54]の中に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。 以下(いか)は、教育雑誌(きょういくざっし)のコラムである。 伝統(でんとう)から最新技術(さいしんぎじゅつ)へ 今(いま)も昔(むかし)も、子供(こども)たちに親(した)しまれている折(お)り紙(がみ)。そんな身近(みぢか)な折(お)り紙(がみ)が今(いま)、「折(お)り紙(がみ)工学(こうがく)」という学問(がくもん)になっている。一例(いちれい)を[48]。 折(お)り紙(がみ)の「折(お)って畳(たた)むこと」と「畳(たた)んだものを広(ひろ)げること」を利用(りよう)した研究(けんきゅう)がある。大(おお)きなものを小(ちい)さくし、それを簡単(かんたん)に元(もと)の大(おお)きさが変(か)えられる折(お)り紙(がみ)が注目(ちゅうもく)されたのだ。ただ折(お)って小(ちい)さくするのなら、新聞(しんぶん)を折(お)り畳(たた)むように何回(なんかい)も折(お)ればいい。しかしそれでは、広(ひろ)げるときに、畳(たた)んだ分(ぶん)の回数(かいすう)だけ開(ひら)くことになる。[49]、一気(いっき)に元(もと)の大(おお)きさに戻(もど)せる折(お)り方(かた)を開発(かいはつ)するために研究(けんきゅう)が重(かさ)ねられた。 その結果(けっか)、何回(なんかい)折(お)った後(あと)でも、折(お)り畳(たた)んだ状態(じょうたい)から両端(りょうたん)を引(ひ)っ張(ぱ)るだけで、元(もと)の平面(へいめん)に戻(もど)すことができる方法(ほうほう)にたどり着(つ)いたのである。 この折(お)り方(かた)を[50]、人工衛星(じんこうえいせい)に用(もち)いる「太陽(たいよう)電池(でんち)パネル」などの装置(そうち)が作(つく)られている。 装置(そうち)を宇宙(うちゅう)へ運(はこ)ぶロケットの容量(ようりょう)には限界(げんかい)があり、装置(そうち)は小(ちい)さくしなければならない。だからといって分割(ぶんかつ)して部品(ぶひん)にすると、宇宙空間(うちゅうくうかん)で組(く)み立(た)てる技術(ぎじゅつ)が必要(ひつよう)となる。ここに研究(けんきゅう)の成果(せいか)が生(い)かされる。開発(かいはつ)された折(お)り方(かた)を使(つか)えば、装置(そうち)を折(お)り畳(たた)んで小(ちい)さくすることができ、宇宙空間(うちゅうくうかん)に出(で)たときには簡単(かんたん)に[51]。 伝統的(でんとうてき)な遊(あそ)びが宇宙(うちゅう)で使(つか)われる最新技術(さいしんぎじゅつ)につながっている。子供(こども)と折(お)り紙(がみ)で遊(あそ)びながら、このような科学(かがく)の話(はなし)を[52]。折(お)り紙(がみ)を通(とお)して、宇宙(うちゅう)工学(こうがく)や技術開発(ぎじゅつかいはつ)の分野(ぶんや)にも興味(きょうみ)を持(も)つかもしれない。 以下(いか)は、教育雑誌(きょういくざっし)のコラムである。다음은 교육 잡지의 칼럼입니다. 伝統(でんとう)から最新技術(さいしんぎじゅつ)へ전통에서 최신 기술로 今(いま)も昔(むかし)も、子供(こども)たちに親(した)しまれている折(お)り紙(がみ)。예나 지금이나 아이들에게 친숙한 종이접기입니다.そんな身近(みぢか)な折(お)り紙(がみ)が今(いま)、「折(お)り紙(がみ)工学(こうがく)」という学問(がくもん)になっている。그렇게 친숙한 종이접기가 지금은 「折り紙工学」이라는 학문이 되었습니다.一例(いちれい)を[48]。한 예는 [48]입니다. 折(お)り紙(がみ)の「折(お)って畳(たた)むこと」と「畳(たた)んだものを広(ひろ)げること」を利用(りよう)した研究(けんきゅう)がある。종이접기의 '접어서 포개는 것'과 '접은 것을 펼치는 것'을 이용한 연구가 있습니다.大(おお)きなものを小(ちい)さくし、それを簡単(かんたん)に元(もと)の大(おお)きさが変(か)えられる折(お)り紙(がみ)が注目(ちゅうもく)されたのだ。큰 것을 작게 만들고, 그것을 쉽게 원래 크기로 되돌릴 수 있는 종이접기가 주목받게 되었습니다.ただ折(お)って小(ちい)さくするのなら、新聞(しんぶん)を折(お)り畳(たた)むように何回(なんかい)も折(お)ればいい。그냥 접어 작게 하는 것이라면 신문을 접는 것처럼 여러 번 접으면 됩니다.しかしそれでは、広(ひろ)げるときに、畳(たた)んだ分(ぶん)の回数(かいすう)だけ開(ひら)くことになる。하지만 그러면 펼칠 때 접은 만큼의 횟수만큼 열어야 합니다.[49]、一気(いっき)に元(もと)の大(おお)きさに戻(もど)せる折(お)り方(かた)を開発(かいはつ)するために研究(けんきゅう)が重(かさ)ねられた。[49] 한 번에 원래 크기로 되돌릴 수 있는 접는 방법을 개발하기 위해 연구가 거듭되었습니다. その結果(けっか)、何回(なんかい)折(お)った後(あと)でも、折(お)り畳(たた)んだ状態(じょうたい)から両端(りょうたん)を引(ひ)っ張(ぱ)るだけで、元(もと)の平面(へいめん)に戻(もど)すことができる方法(ほうほう)にたどり着(つ)いたのである。그 결과, 몇 번 접은 뒤라도 접힌 상태에서 양끝을 잡아당기기만 하면 원래의 평면으로 되돌릴 수 있는 방법에 이르렀습니다. この折(お)り方(かた)を[50]、人工衛星(じんこうえいせい)に用(もち)いる「太陽(たいよう)電池(でんち)パネル」などの装置(そうち)が作(つく)られている。이 접는 방법을 [50] 이용해 인공위성에 사용하는 「太陽電池パネル」 등의 장치가 만들어지고 있습니다. 装置(そうち)を宇宙(うちゅう)へ運(はこ)ぶロケットの容量(ようりょう)には限界(げんかい)があり、装置(そうち)は小(ちい)さくしなければならない。장치를 우주로 실어 나르는 로켓의 용량에는 한계가 있어, 장치는 작게 만들어야 합니다.だからといって分割(ぶんかつ)して部品(ぶひん)にすると、宇宙空間(うちゅうくうかん)で組(く)み立(た)てる技術(ぎじゅつ)が必要(ひつよう)となる。그렇다고 분할해서 부품으로 하면 우주공간에서 조립하는 기술이 필요하게 됩니다.ここに研究(けんきゅう)の成果(せいか)が生(い)かされる。여기에서 연구 성과가 활용됩니다.開発(かいはつ)された折(お)り方(かた)を使(つか)えば、装置(そうち)を折(お)り畳(たた)んで小(ちい)さくすることができ、宇宙空間(うちゅうくうかん)に出(で)たときには簡単(かんたん)に[51]。개발된 접는 방법을 사용하면 장치를 접어 작게 할 수 있고, 우주 공간에 나갔을 때는 간단히[51]. 伝統的(でんとうてき)な遊(あそ)びが宇宙(うちゅう)で使(つか)われる最新技術(さいしんぎじゅつ)につながっている。전통적인 놀이가 우주에서 사용되는 최신 기술로 연결되고 있습니다.子供(こども)と折(お)り紙(がみ)で遊(あそ)びながら、このような科学(かがく)の話(はなし)を[52]。아이들과 종이접기로 놀면서 이런 과학 이야기를[52].折(お)り紙(がみ)を通(とお)して、宇宙(うちゅう)工学(こうがく)や技術開発(ぎじゅつかいはつ)の分野(ぶんや)にも興味(きょうみ)を持(も)つかもしれない。종이접기를 통해 우주공학이나 기술 개발 분야에도 흥미를 가질지도 모릅니다.問48: [48][48] 挙(あ)げている挙(あ)げている제시하고 있다 挙(あ)げようとする挙(あ)げようとする제시하려 하다 挙(あ)げよう挙(あ)げようとする제시하려 하다 挙(あ)げるだろう挙(あ)げようとする제시하려 하다 問49: [49][49] ただしただし다만 しかもしかも게다가 そこでしかも게다가 かえってしかも게다가 問50: [50][50] 活用(かつよう)して活用(かつよう)して활용하여 活用(かつよう)するほかに活用(かつよう)するほかに활용하는 것 외에 活用(かつよう)するまで活用(かつよう)するほかに활용하는 것 외에 活用(かつよう)したにもかかわらず活用(かつよう)するほかに활용하는 것 외에 問51: [51][51] 広(ひろ)げられるというのか広(ひろ)げられるというのか확장된다는 것인가? 広(ひろ)げられるかのようだ広(ひろ)げられるかのようだ확장되는 것처럼 보인다 広(ひろ)げられるのだろうか広(ひろ)げられるかのようだ확장되는 것처럼 보인다 広(ひろ)げられるというわけだ広(ひろ)げられるかのようだ확장되는 것처럼 보인다 問52: [52][52] してみたがらないしてみたがらない해보려 하지 않는다 してみるのも悪(わる)くないしてみるのも悪(わる)くない해보는 것도 나쁘지 않다 してみそうないしてみるのも悪(わる)くない해보는 것도 나쁘지 않다 してみても始(はじ)まらないしてみるのも悪(わる)くない해보는 것도 나쁘지 않다 問題 10 次の(1)から(5)の文章を 読んで、後の問いに対する答えとして 最もよいものを1・2・3・4から一つ選びなさい。 (1) 情報(じょうほう)が容易(ようい)に入手(にゅうしゅ)(注(ちゅう)1)できると、必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を探索(たんさく)する努力(どりょく)が必要(ひつよう)なくなるのように思(おも)われる。自分(じぶん)で集(あつ)めるよりも、情報(じょうほう)機器(きき)の提供(ていきょう)する情報(じょうほう)のほうが客観的(きゃっかんてき)信頼(しんらい)できると勘違(かんちが)いする。 しかし、だれにでも役(やく)に立(た)つ完璧(かんぺき)な情報(じょうほう)など存在(そんざい)しない。情報化(じょうほうか)時代(じだい)を生(い)きるためは個々(ここ)人(ひと)が他者(たしゃ)の提供(ていきょう)する情報(じょうほう)を評価(ひょうか)し、比較検討(ひかくけんとう)し、その中(なか)から自分(じぶん)にとって、自分(じぶん)の目標(もくひょう)にとって有益(ゆうえき)(注(ちゅう)3)な情報(じょうほう)を選別(せんべつ)する能力(のうりょく)と知識(ちしき)を持(も)たなければならないのである。 情報(じょうほう)が容易(ようい)に入手(にゅうしゅ)(注(ちゅう)1)できると、必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を探索(たんさく)する努力(どりょく)が必要(ひつよう)なくなるのように思(おも)われる。정보를 쉽게 입수(주1)할 수 있게 되면, 필요한 정보를 탐색하는 노력이 필요 없어지는 것처럼 보인다.自分(じぶん)で集(あつ)めるよりも、情報(じょうほう)機器(きき)の提供(ていきょう)する情報(じょうほう)のほうが客観的(きゃっかんてき)信頼(しんらい)できると勘違(かんちが)いする。스스로 수집하는 것보다 정보 기기가 제공하는 정보가 더 객관적이고 신뢰할 수 있다고 오해한다. しかし、だれにでも役(やく)に立(た)つ完璧(かんぺき)な情報(じょうほう)など存在(そんざい)しない。하지만 누구에게나 유용한 완벽한 정보는 존재하지 않는다.情報化(じょうほうか)時代(じだい)を生(い)きるためは個々(ここ)人(ひと)が他者(たしゃ)の提供(ていきょう)する情報(じょうほう)を評価(ひょうか)し、比較検討(ひかくけんとう)し、その中(なか)から自分(じぶん)にとって、自分(じぶん)の目標(もくひょう)にとって有益(ゆうえき)(注(ちゅう)3)な情報(じょうほう)を選別(せんべつ)する能力(のうりょく)と知識(ちしき)を持(も)たなければならないのである。정보화 시대를 살아가기 위해서는 각 개인이 타인이 제공하는 정보를 평가하고 비교 검토하여, 그 가운데에서 자신에게, 자신의 목표에 유익(주3)한 정보를 선별하는 능력과 지식을 갖추어야 한다.(注(ちゅう)1) 入手(にゅうしゅ)する: 手(て)に入(い)れる(注(ちゅう)2) 探索(たんさく)(たんさく)する: 探(さが)す(注(ちゅう)3) 有益(ゆうえき)(ゆうえき)な: 役(やく)に立(た)つ問53: 情報化(じょうほうか)時代(じだい)を生(い)きるために必要(ひつよう)なについて、筆者(ひっしゃ)はどのように考(かんが)えているか。정보화 시대를 살아가기 위해 필요한 것에 대해 필자는 어떻게 생각하고 있는가? 情報(じょうほう)機器(きき)が提供(ていきょう)してくれる情報(じょうほう)を活用(かつよう)すべきだ。情報(じょうほう)機器(きき)が提供(ていきょう)してくれる情報(じょうほう)を活用(かつよう)すべきだ。정보 기기가 제공해 주는 정보를 활용해야 한다。 自分(じぶん)にとって必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を選(えら)び出(だ)す力(りょく)が大切(たいせつ)だ。自分(じぶん)にとって必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を選(えら)び出(だ)す力(りょく)が大切(たいせつ)だ。자신에게 필요한 정보를 골라내는 능력이 중요하다。 自分(じぶん)の目標(もくひょう)に合(あ)った情報(じょうほう)を多(おお)く集(あつ)めたほうがいい。自分(じぶん)にとって必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を選(えら)び出(だ)す力(りょく)が大切(たいせつ)だ。자신에게 필요한 정보를 골라내는 능력이 중요하다。 自分(じぶん)で選別(せんべつ)した情報(じょうほう)を他者(たしゃ)の情報(じょうほう)と比較検討(ひかくけんとう)すべきだ。自分(じぶん)にとって必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を選(えら)び出(だ)す力(りょく)が大切(たいせつ)だ。자신에게 필요한 정보를 골라내는 능력이 중요하다。 (2) 以下(いか)は、ある時計(とけい)メーカーのお客様(きゃくさま)サポートセンターに届(とど)いたメールである。 マルオデジタル お客様(きゃくさま)サポートセンター ご担当者(たんとうしゃ)様(さま) 1か月(げつ)前(まえ)に貴社(きしゃ)の修理(しゅうり)センターで腕時計(うでとけい)を修理(しゅうり)していただきました(受付(うけつけ)番号(ばんごう)46955841)。しかし、先日(せんじつ)また同(おな)じように画面(がめん)の一部(いちぶ)が暗(くら)くなり数字(すうじ)が読(よ)みづらくなったので、完全(かんぜん)に直(なお)っていなかったのではないかと思(おも)います。再修理(さいしゅうり)をお願(ねが)いしたいのですが、現在(げんざい)は保証期間(ほしょうきかん)が過(す)ぎています。前回(ぜんかい)は保証期間(ほしょうきかん)内(ない)だったので無料(むりょう)でしたが、今回(こんかい)は修理費(しゅうりひ)を支払(しはら)わなければならなりませんか。 ご確認(かくにん)の上(うえ)、なるべく早(はや)くお返事(へんじ)をいただけないでしょうか。 よろしくお願(ねが)いします。 本山(もとやま)由香(ゆか) 以下(いか)は、ある時計(とけい)メーカーのお客様(きゃくさま)サポートセンターに届(とど)いたメールである。다음은 어느 시계 제조업체의 고객 지원 센터에 도착한 메일입니다. マルオデジタル お客様(きゃくさま)サポートセンター마루오 디지털 고객 지원 센터 ご担当者(たんとうしゃ)様(さま)담당자님께 1か月(げつ)前(まえ)に貴社(きしゃ)の修理(しゅうり)センターで腕時計(うでとけい)を修理(しゅうり)していただきました(受付(うけつけ)番号(ばんごう)46955841)。한 달 전 귀사의 수리 센터에서 손목시계를 수리받았습니다. 접수번호 46955841.しかし、先日(せんじつ)また同(おな)じように画面(がめん)の一部(いちぶ)が暗(くら)くなり数字(すうじ)が読(よ)みづらくなったので、完全(かんぜん)に直(なお)っていなかったのではないかと思(おも)います。그런데 얼마 전 다시 같은 증상으로 화면 일부가 어두워져 숫자가 잘 보이지 않게 되어, 완전히 고쳐지지 않았던 것은 아닌지 생각합니다.再修理(さいしゅうり)をお願(ねが)いしたいのですが、現在(げんざい)は保証期間(ほしょうきかん)が過(す)ぎています。재수리를 부탁드리고 싶은데, 현재는 보증기간이 지났습니다.前回(ぜんかい)は保証期間(ほしょうきかん)内(ない)だったので無料(むりょう)でしたが、今回(こんかい)は修理費(しゅうりひ)を支払(しはら)わなければならなりませんか。지난번에는 보증기간 내라서 무료였는데, 이번에는 수리비를 지불해야 합니까? ご確認(かくにん)の上(うえ)、なるべく早(はや)くお返事(へんじ)をいただけないでしょうか。확인하신 후 가능한 한 빨리 회신해 주시겠습니까? よろしくお願(ねが)いします。잘 부탁드립니다. 本山(もとやま)由香(ゆか)모토야마 유카問54: このメールの用件(ようけん)は何(なに)か。이 메일의 용건은 무엇입니까? 再修理(さいしゅうり)なので、修理費(しゅうりひ)が安(やす)くなるかどうか教(おし)えてほしい。再修理(さいしゅうり)なので、修理費(しゅうりひ)が安(やす)くなるかどうか教(おし)えてほしい。재수리이므로 수리비가 저렴해지는지 알려 주세요. 無料(むりょう)ではなくてもいいので、修理(しゅうり)できるかどうか教(おし)えてほしい。無料(むりょう)ではなくてもいいので、修理(しゅうり)できるかどうか教(おし)えてほしい。무료가 아니어도 괜찮으니 수리가 가능한지 알려 주세요. 保証期間(ほしょうきかん)内(ない)なので、無料(むりょう)で修理(しゅうり)できるかどうか教(おし)えてほしい。無料(むりょう)ではなくてもいいので、修理(しゅうり)できるかどうか教(おし)えてほしい。무료가 아니어도 괜찮으니 수리가 가능한지 알려 주세요. 保証期間(ほしょうきかん)が過(す)ぎているが、修理費(しゅうりひ)が必要(ひつよう)かどうか教(おし)えてほしい。無料(むりょう)ではなくてもいいので、修理(しゅうり)できるかどうか教(おし)えてほしい。무료가 아니어도 괜찮으니 수리가 가능한지 알려 주세요. (3) 文化項目(ぶんかこうもく)の価値評価(かちひょうか)は人類共通(じんるいきょうつう)のものではありません。ある国(くに)のある地域(ちいき)では優(すぐ)れているとされるものでも、他(ほか)の国(くに)のある地域(ちいき)に行(い)ったならば、それは妙(みょう)な事物(じぶつ)であったり、社会(しゃかい)としては認(みと)め難(がた)い事物(じぶつ)でしかない場合(ばあい)も普通(ふつう)にあるということです。同(おな)じことは時代(じだい)というものに関(かん)しても言(い)えることです。現在(げんざい)、同(おな)じ集団(しゅうだん)の人々(ひとびと)が素晴(すば)らしいと信(しん)じて行(おこな)っていることも、わずか百年(ひゃくねん)前(まえ)ならば、その社会(しゃかい)ではとても認(みと)められないことだったという例(れい)も沢山(だくさん)あるはずです。 文化項目(ぶんかこうもく)の価値評価(かちひょうか)は人類共通(じんるいきょうつう)のものではありません。문화 항목의 가치 평가는 인류 공통의 것이 아닙니다.ある国(くに)のある地域(ちいき)では優(すぐ)れているとされるものでも、他(ほか)の国(くに)のある地域(ちいき)に行(い)ったならば、それは妙(みょう)な事物(じぶつ)であったり、社会(しゃかい)としては認(みと)め難(がた)い事物(じぶつ)でしかない場合(ばあい)も普通(ふつう)にあるということです。어떤 나라의 어느 지역에서는 우수하다고 여겨지는 것이라도, 다른 나라의 어느 지역에 가면 그것은 이상한 것이거나 사회적으로 인정받기 어려운 것에 불과한 경우가 흔히 있습니다.同(おな)じことは時代(じだい)というものに関(かん)しても言(い)えることです。같은 것은 시대에 관해서도 마찬가지입니다.現在(げんざい)、同(おな)じ集団(しゅうだん)の人々(ひとびと)が素晴(すば)らしいと信(しん)じて行(おこな)っていることも、わずか百年(ひゃくねん)前(まえ)ならば、その社会(しゃかい)ではとても認(みと)められないことだったという例(れい)も沢山(だくさん)あるはずです。현재 같은 집단의 사람들이 훌륭하다고 믿으며 행하고 있는 일들도, 불과 백 년 전이라면 그 사회에서는 전혀 인정받지 못했을 것이라는 예가 많이 있을 것입니다.問55: 文化項目(ぶんかこうもく)の価値評価(かちひょうか)について、筆者(ひっしゃ)の考(かんが)えに合(あ)うのはどれか。문화 항목의 가치 평가에 대해 필자의 생각에 맞는 것은 어느 것인가? 地域(ちいき)や時代(じだい)によって異(こと)なる地域(ちいき)や時代(じだい)によって異(こと)なる지역과 시대에 따라 다르다 地域(ちいき)や時代(じだい)に関係(かんけい)なく変化(へんか)する地域(ちいき)や時代(じだい)に関係(かんけい)なく変化(へんか)する지역과 시대에 관계없이 변한다 地域差(ちいきさ)より時代(じだい)差(さ)のほうが大(おお)きい。地域(ちいき)や時代(じだい)に関係(かんけい)なく変化(へんか)する지역과 시대에 관계없이 변한다 同(おな)じ集団(しゅうだん)なら時代差(じだいさ)はない。地域(ちいき)や時代(じだい)に関係(かんけい)なく変化(へんか)する지역과 시대에 관계없이 변한다 (4)インターネット販売(はんばい)につきましてインターネット販売(はんばい)につきまして인터넷 판매에 관하여 以下(いか)は、あるかばん店(みせ)がホームページに掲載(けいさい)したお知(し)らせである。 手作(てづく)りかばんの店(みせ)「アズレ」≫お知(し)らせ2018年11月15日 9月(がつ)よりインターネットでの商品(しょうひん)の販売(はんばい)を行(おこな)ってまいりましたが、予想以上(よそういじょう)のご注文(ちゅうもん)をいただき、現在(げんざい)、製造(せいぞう)が追(お)いつかない状況(じょうきょう)です。そのため、大変(たいへん)申(もう)し訳(わけ)ございませんが、インターネットでの販売(はんばい)は11月(がつ)30日(にち)までとし、しばらくの間(あいだ)中止(ちゅうし)させていただきます。 なお、店(みせ)での販売(はんばい)は12月(がつ)1日(ついたち)以降(いこう)も続(つづ)けてまいります。インターネットでの販売(はんばい)の再開(さいかい)につきましては、製造(せいぞう)体制(たいせい)が整(ととの)い次第(しだい)お知(し)らせいたします。 ご不便(ふべん)をごかけてしますが、どうぞよろしくお願(ねが)い申(もう)し上(あ)げます。 手作(てづく)りかばんの店(みせ)「アズレ」店長(てんちょう) 鈴木洋一(すずきよういち) 以下(いか)は、あるかばん店(みせ)がホームページに掲載(けいさい)したお知(し)らせである。다음은 한 가방 가게가 홈페이지에 게재한 안내입니다. 手作(てづく)りかばんの店(みせ)「アズレ」≫お知(し)らせ수제 가방 가게 「アズレ」≫안내2018年11月15日43419 9月(がつ)よりインターネットでの商品(しょうひん)の販売(はんばい)を行(おこな)ってまいりましたが、予想以上(よそういじょう)のご注文(ちゅうもん)をいただき、現在(げんざい)、製造(せいぞう)が追(お)いつかない状況(じょうきょう)です。월부터 인터넷으로 상품의 판매를 해왔으나, 예상보다 많은 주문을 받아 현재 제조가 따라가지 못하는 상황입니다.そのため、大変(たいへん)申(もう)し訳(わけ)ございませんが、インターネットでの販売(はんばい)は11月(がつ)30日(にち)までとし、しばらくの間(あいだ)中止(ちゅうし)させていただきます。그 때문에 대단히 죄송하지만, 인터넷에서의 판매는 11월 30일까지로 하여 당분간 중지하겠습니다. なお、店(みせ)での販売(はんばい)は12月(がつ)1日(ついたち)以降(いこう)も続(つづ)けてまいります。또한, 매장 판매는 12월 1일 이후에도 계속하겠습니다.インターネットでの販売(はんばい)の再開(さいかい)につきましては、製造(せいぞう)体制(たいせい)が整(ととの)い次第(しだい)お知(し)らせいたします。인터넷 판매 재개에 관해서는 제조 체제가 정비되는 대로 알려드리겠습니다. ご不便(ふべん)をごかけてしますが、どうぞよろしくお願(ねが)い申(もう)し上(あ)げます。불편을 끼쳐 드려 죄송합니다만, 잘 부탁드립니다. 手作(てづく)りかばんの店(みせ)「アズレ」店長(てんちょう) 鈴木洋一(すずきよういち)수제 가방 가게 「アズレ」 점장 스즈키 요이치問56: このお知(し)らせで伝(つた)えたいことは何(なに)か。이 공지에서 전달하려는 내용은 무엇인가? インターネット販売(はんばい)は11月(がつ)30日(にち)で中止(ちゅうし)し、製造(せいぞう)体制(たいせい)が整(ととの)うまで店(みせ)での販売(はんばい)のみ行(おこな)う。インターネット販売(はんばい)は11月(がつ)30日(にち)で中止(ちゅうし)し、製造(せいぞう)体制(たいせい)が整(ととの)うまで店(みせ)での販売(はんばい)のみ行(おこな)う。인터넷에서의 판매는 11월 30일에 중단하고, 제조 체제가 갖춰질 때까지 매장에서만 판매한다. インターネット販売(はんばい)は11月(がつ)30日(にち)で中止(ちゅうし)し、12月(がつ)1日(にち)からは店(みせ)での販売(はんばい)を始(はじ)める。インターネット販売(はんばい)は11月(がつ)30日(にち)で中止(ちゅうし)し、12月(がつ)1日(にち)からは店(みせ)での販売(はんばい)を始(はじ)める。인터넷에서의 판매는 11월 30일에 중단하고, 12월 1일부터는 매장 판매를 시작한다. インターネット販売(はんばい)も店(みせ)での販売(はんばい)も11月(がつ)30日(にち)で中止(ちゅうし)するが、製造体制(せいぞうたいせい)が整(ととの)ったらどちらも再開(さいかい)する。インターネット販売(はんばい)は11月(がつ)30日(にち)で中止(ちゅうし)し、12月(がつ)1日(にち)からは店(みせ)での販売(はんばい)を始(はじ)める。인터넷에서의 판매는 11월 30일에 중단하고, 12월 1일부터는 매장 판매를 시작한다. インターネット販売(はんばい)も店(みせ)での販売(はんばい)も11月(がつ)30日(にち)で中止(ちゅうし)するが、製造体制(せいぞうたいせい)が整(ととの)ったら店(みせ)での販売(はんばい)のみ再開(さいかい)する。インターネット販売(はんばい)は11月(がつ)30日(にち)で中止(ちゅうし)し、12月(がつ)1日(にち)からは店(みせ)での販売(はんばい)を始(はじ)める。인터넷에서의 판매는 11월 30일에 중단하고, 12월 1일부터는 매장 판매를 시작한다. (5) 以下(いか)は、スポーツ選手(せんしゅ)が書(か)いた文章(ぶんしょう)である。 よく、過去(かこ)は変(か)えられないというが、正確(せいかく)に言(い)えば過去(かこ)に起(お)きた出来事(できごと)は変(か)えられないが、「意味(いみ)」は変(か)えられるというべきだろう。なぜならば、人生(じんせい)で起(お)きた最悪(さいあく)の出来事(できごと)も、その後(あと)の生(い)き方(かた)によっては、自分(じぶん)の人生(じんせい)の転機(てんき)(注(ちゅう))になったと捉(とら)え直(なお)すときがあるからだ。 「人間(にんげん)は現実(げんじつ)ではなく、物語(ものがたり)を生(い)きている」というのが、私(わたし)の競技人生(きょうぎじんせい)で学(まな)んだことだ。現実(げんじつ)に起(お)きた事(こと)は変(か)えられないが、物語(ものがたり)はいくらでも変(か)えられる。そして物語(ものがたり)が変(か)われば、過去(かこ)も未来(みらい)も、風景(ふうけい)が違(ちが)って見(み)える。 以下(いか)は、スポーツ選手(せんしゅ)が書(か)いた文章(ぶんしょう)である。아래는 스포츠 선수가 쓴 글이다. よく、過去(かこ)は変(か)えられないというが、正確(せいかく)に言(い)えば過去(かこ)に起(お)きた出来事(できごと)は変(か)えられないが、「意味(いみ)」は変(か)えられるというべきだろう。흔히 과거는 바꿀 수 없다고 말하지만, 정확히 말하면 과거에 일어난 일 자체는 바꿀 수 없고, 「의미」는 바꿀 수 있다고 해야 할 것이다.なぜならば、人生(じんせい)で起(お)きた最悪(さいあく)の出来事(できごと)も、その後(あと)の生(い)き方(かた)によっては、自分(じぶん)の人生(じんせい)の転機(てんき)(注(ちゅう))になったと捉(とら)え直(なお)すときがあるからだ。왜냐하면 인생에서 일어난 최악의 사건도, 그 이후의 삶에 따라서는 자신의 인생의 전환기(주)가 되었다고 다시 받아들이는 때가 있기 때문이다. 「人間(にんげん)は現実(げんじつ)ではなく、物語(ものがたり)を生(い)きている」というのが、私(わたし)の競技人生(きょうぎじんせい)で学(まな)んだことだ。「사람은 현실이 아니라 이야기를 살아간다」라는 것이 나의 선수 생활에서 배운 것이다.現実(げんじつ)に起(お)きた事(こと)は変(か)えられないが、物語(ものがたり)はいくらでも変(か)えられる。현실에 일어난 일은 바꿀 수 없지만, 이야기는 얼마든지 바꿀 수 있다.そして物語(ものがたり)が変(か)われば、過去(かこ)も未来(みらい)も、風景(ふうけい)が違(ちが)って見(み)える。그리고 이야기가 바뀌면 과거도 미래도 풍경이 다르게 보인다.(注(ちゅう)) 人生(じんせい)の転機(てんき): 人生(じんせい)が変(か)わるきっかけ問57: 筆者(ひっしゃ)の考(かんが)えに合(あ)うのはどれか。필자의 생각에 맞는 것은 어느 것인가? 過去(かこ)に起(お)きた出来事(できごと)の意味(いみ)を理解(りかい)すれば、未来(みらい)を変(か)えられる。過去(かこ)に起(お)きた出来事(できごと)の意味(いみ)を理解(りかい)すれば、未来(みらい)を変(か)えられる。과거에 일어난 사건의 의미를 이해하면 미래를 바꿀 수 있다. 現実(げんじつ)に起(お)きた出来事(できごと)によって、人生(じんせい)という物語(ものがたり)が決(き)まる。現実(げんじつ)に起(お)きた出来事(できごと)によって、人生(じんせい)という物語(ものがたり)が決(き)まる。현실에서 일어난 사건에 의해 인생이라는 이야기가 결정된다. 同(おな)じ出来事(できごと)でも、捉(とら)え方(かた)によってその意味(いみ)が変(か)えられる。現実(げんじつ)に起(お)きた出来事(できごと)によって、人生(じんせい)という物語(ものがたり)が決(き)まる。현실에서 일어난 사건에 의해 인생이라는 이야기가 결정된다. どんな出来事(できごと)でも、肯定的(こうていてき)に捉(とら)えたほうがいい。現実(げんじつ)に起(お)きた出来事(できごと)によって、人生(じんせい)という物語(ものがたり)が決(き)まる。현실에서 일어난 사건에 의해 인생이라는 이야기가 결정된다. 問題 11 つぎの(1)から(3)の文章を 読んで、後の問いに対する答えとして 最もよいものを1・2・3・4から一つ えらびください。 (1) 以下(いか)は、スポーツの指導者(しどうしゃ)が子(こ)どもを叱(しか)ることについて書(か)かれた文章(ぶんしょう)である。 叱(しか)ることの本来(ほんらい)の目的(もくてき)は「叱(しか)られた原因(げんいん)を理解(りかい)する」 「自分(じぶん)の間違(まちが)いに気(き)づく」 「うまくいかせるために次(つぎ)にとるべき行動(こうどう)がわかる」の三点(さんてん)です。 とくに重要(じゅうよう)なのが、次(つぎ)にとるべき行動(こうどう)がわかることです。叱(しか)られたことで、自信(じしん)をなくして次(つぎ)の行動(こうどう)がとれなくなることは、「叱(しか)る」という本来(ほんらい)の目的(もくてき)からはずれることになります。 (中略(ちゅうりゃく)) 「叱(しか)る」とは、叱(しか)ることで子(こ)どもがどのような反応(はんのう)を起(お)こすか、すべて計算(けいさん)されていること。つまり「叱(しか)ることで子(こ)どもがどんな行動(こうどう)を起(お)こすか」が、予想(よそう)できていなければならない、ということです。そもそも(注(ちゅう)1)叱(しか)ることは、子(こ)どもの成長(せいちょう)が目的(もくてき)なのです。 これに対(たい)し、「怒(おこ)る」は感情的(かんじょうてき)な行為(こうい)です。ときには怒(おこ)りや憎(にく)しみを伴(ともな)います。また、子(こ)ども自身(じしん)を否定(ひてい)することにもなりかねません。指導者(しどうしゃ)は「叱(しか)る」 「怒(おこ)る」の違(ちが)いを常(つね)に自問自答(じもんじとう)(注(ちゅう)2)することが大切(たいせつ)です。さらには「君自身(きみじしん)を否定(ひてい)しているわけではないのだよ、君(きみ)のしたことを叱(しか)っているのだ」と伝(つた)えましょう。つまり、人格(じんかく)(注(ちゅう)3)を含(ふく)めてすべてを頭(あたま)ごなしに(注(ちゅう)4)叱(しか)るのではなく、ポイントで叱(しか)るのです。 ここで、「叱(しか)る」うえでの注意点(ちゅういてん)を一(ひと)つ。叱(しか)ることが何度(なんど)も続(つづ)くと、叱(しか)られることに対(たい)する慣(な)れが生(しょう)じ、「いつものことか」と子(こ)どもが感(かん)じとり、指導者(しどうしゃ)の本当(ほんとう)にいいたいことが伝(つた)わないということがあります。叱(しか)ることによって、得(え)られる効果(こうか)が半減(はんげん)しないためにも、指導者(しどうしゃ)は日頃(ひごろ)から注意深(ちゅういふか)く、また意思(いし)を持(も)って、みずからと向(む)き合(あ)う必要(ひつよう)があるのです。 以下(いか)は、スポーツの指導者(しどうしゃ)が子(こ)どもを叱(しか)ることについて書(か)かれた文章(ぶんしょう)である。아래는 스포츠 지도자가 아이들을 꾸짖는 것에 대해 쓴 글이다. 叱(しか)ることの本来(ほんらい)の目的(もくてき)は「叱(しか)られた原因(げんいん)を理解(りかい)する」 「自分(じぶん)の間違(まちが)いに気(き)づく」 「うまくいかせるために次(つぎ)にとるべき行動(こうどう)がわかる」の三点(さんてん)です。꾸짖음의 본래 목적은 「꾸짖음을 받게 된 원인을 이해하는 것」 「자신의 잘못을 깨닫는 것」 「잘되게 하기 위해 다음에 취해야 할 행동을 알게 되는 것」의 세 가지입니다. とくに重要(じゅうよう)なのが、次(つぎ)にとるべき行動(こうどう)がわかることです。특히 중요한 것은 다음에 취해야 할 행동을 알게 되는 것입니다.叱(しか)られたことで、自信(じしん)をなくして次(つぎ)の行動(こうどう)がとれなくなることは、「叱(しか)る」という本来(ほんらい)の目的(もくてき)からはずれることになります。꾸짖음을 당해 자신감을 잃어 다음 행동을 취할 수 없게 되는 것은, 「꾸짖다」라는 본래의 목적에서 벗어나는 것이 됩니다. (中略(ちゅうりゃく))중략 「叱(しか)る」とは、叱(しか)ることで子(こ)どもがどのような反応(はんのう)を起(お)こすか、すべて計算(けいさん)されていること。「叱る」란 꾸짖음으로 아이가 어떤 반응을 보일지 모든 것이 계산되어 있다는 것이다.つまり「叱(しか)ることで子(こ)どもがどんな行動(こうどう)を起(お)こすか」が、予想(よそう)できていなければならない、ということです。즉 「꾸짖음으로 아이가 어떤 행동을 일으킬か」를 예측할 수 있어야 한다는 것입니다。そもそも(注(ちゅう)1)叱(しか)ることは、子(こ)どもの成長(せいちょう)が目的(もくてき)なのです。애초에 주1, 꾸짖는 것은 아이의 성장이 목적입니다. これに対(たい)し、「怒(おこ)る」は感情的(かんじょうてき)な行為(こうい)です。이에 반해 「怒る」은 감정적인 행위입니다.ときには怒(おこ)りや憎(にく)しみを伴(ともな)います。때로는 분노나 미움이 동반됩니다。また、子(こ)ども自身(じしん)を否定(ひてい)することにもなりかねません。또한, 아이 자신을 부정하는 일이 될 수도 있습니다。指導者(しどうしゃ)は「叱(しか)る」 「怒(おこ)る」の違(ちが)いを常(つね)に自問自答(じもんじとう)(注(ちゅう)2)することが大切(たいせつ)です。지도자는 「꾸짖음」과 「화를 내는 것」의 차이를 항상 자문자답注2할 필요가 있습니다。さらには「君自身(きみじしん)を否定(ひてい)しているわけではないのだよ、君(きみ)のしたことを叱(しか)っているのだ」と伝(つた)えましょう。더 나아가서는 「너 자신을 부정하려는 것이 아니라, 네가 한 일을 꾸짖고 있는 것이다」라고 전해 줍시다。つまり、人格(じんかく)(注(ちゅう)3)を含(ふく)めてすべてを頭(あたま)ごなしに(注(ちゅう)4)叱(しか)るのではなく、ポイントで叱(しか)るのです。즉, 인격注3을 포함한 모든 것을 머리부터注4 꾸짖는 것이 아니라, 핵심 포인트에서 꾸짖는 것입니다。 ここで、「叱(しか)る」うえでの注意点(ちゅういてん)を一(ひと)つ。여기서, '꾸짖음'에 관한 주의점을 하나。叱(しか)ることが何度(なんど)も続(つづ)くと、叱(しか)られることに対(たい)する慣(な)れが生(しょう)じ、「いつものことか」と子(こ)どもが感(かん)じとり、指導者(しどうしゃ)の本当(ほんとう)にいいたいことが伝(つた)わないということがあります。꾸짖는 일이 반복되면, 꾸중받는 것에 대한 익숙함이 생겨 '늘 있는 일인가'라고 아이가 느끼고, 지도자가 정말로 전하고 싶은 말이 전달되지 않는 경우가 있습니다。叱(しか)ることによって、得(え)られる効果(こうか)が半減(はんげん)しないためにも、指導者(しどうしゃ)は日頃(ひごろ)から注意深(ちゅういふか)く、また意思(いし)を持(も)って、みずからと向(む)き合(あ)う必要(ひつよう)があるのです。꾸짖음으로 얻어지는 효과가 반감되지 않도록 하기 위해서도, 지도자는 평소부터 주의 깊게, 또 의지를 가지고 스스로와 마주할 필요가 있는 것입니다。(注(ちゅう)1) そもそも: 本来(ほんらい)(注(ちゅう)2) 自問自答(じもんじとう)する: 自分(じぶん)に問(と)いかけ、自分(じぶん)で考(かんが)える(注(ちゅう)3) 人格(じんかく): 性格(せいかく)(注(ちゅう)4) 頭(あたま)ごなしに: 最初(さいしょ)から一方(いっぽう)的(てき)問58: 子(こ)どもを叱(しか)るとき、指導者(しどうしゃ)にとって必要(ひつよう)なことは何(なに)か。아이를 꾸짖을 때 지도자에게 필요한 것은 무엇인가? なぜ叱(しか)るのかを子供(こども)に伝(つた)えることなぜ叱(しか)るのかを子供(こども)に伝(つた)えること왜 꾸짖는지 아이에게 전하는 것 次(つぎ)にとるべき行動(こうどう)を子(こ)どもに説明(せつめい)できること次(つぎ)にとるべき行動(こうどう)を子(こ)どもに説明(せつめい)できること다음에 취해야 할 행동을 아이에게 설명할 수 있는 것 叱(しか)った後(あと)の子(こ)どもの行動(こうどう)が予測(よそく)できていること次(つぎ)にとるべき行動(こうどう)を子(こ)どもに説明(せつめい)できること다음에 취해야 할 행동을 아이에게 설명할 수 있는 것 子(こ)どもが自信(じしん)をなくさないように強(つよ)く叱(しか)らないこと次(つぎ)にとるべき行動(こうどう)を子(こ)どもに説明(せつめい)できること다음에 취해야 할 행동을 아이에게 설명할 수 있는 것 問59: 筆者(ひっしゃ)によると、叱(しか)るときはどのようにすればいいか。필자에 따르면, 꾸짖을 때는 어떻게 해야 하는가. 肯定的(こうていてき)な言葉(ことば)だけを使(つか)って叱(しか)る。肯定的(こうていてき)な言葉(ことば)だけを使(つか)って叱(しか)る。긍정적인 말만 사용하여 꾸짖는다. 間違(まちが)った行動(こうどう)を取(と)り上(あ)げて叱(しか)る。間違(まちが)った行動(こうどう)を取(と)り上(あ)げて叱(しか)る。잘못된 행동을 지적해서 꾸짖는다. 子(こ)どもの成長(せいちょう)に合(あ)った叱(しか)り方(かた)をする。間違(まちが)った行動(こうどう)を取(と)り上(あ)げて叱(しか)る。잘못된 행동을 지적해서 꾸짖는다. 怒(おこ)りや憎(にく)しみを隠(かく)して叱(しか)る。間違(まちが)った行動(こうどう)を取(と)り上(あ)げて叱(しか)る。잘못된 행동을 지적해서 꾸짖는다. 問60: 筆者(ひっしゃ)の考(かんが)えに合(あ)うのはどれか。필자의 생각에 맞는 것은 어느 것인가? 叱(しか)る効果(こうか)を高(たか)めるには、日頃(ひごろ)から子(こ)どもと向(む)き合(あ)う必要(ひつよう)がある。叱(しか)る効果(こうか)を高(たか)めるには、日頃(ひごろ)から子(こ)どもと向(む)き合(あ)う必要(ひつよう)がある。꾸짖는 효과를 높이려면 평소부터 아이와 마주할 필요가 있다. 本当(ほんとう)に言(い)いたいことを伝(つた)えるには、あきらめずに何度(なんど)も叱(しか)ることが大切(たいせつ)だ。本当(ほんとう)に言(い)いたいことを伝(つた)えるには、あきらめずに何度(なんど)も叱(しか)ることが大切(たいせつ)だ。정말로 하고 싶은 말을 전하려면 포기하지 않고 여러 번 꾸짖는 것이 중요하다. 効果的(こうかてき)に叱(しか)るには、叱(しか)ることに慣(な)れることが大切(たいせつ)だ。本当(ほんとう)に言(い)いたいことを伝(つた)えるには、あきらめずに何度(なんど)も叱(しか)ることが大切(たいせつ)だ。정말로 하고 싶은 말을 전하려면 포기하지 않고 여러 번 꾸짖는 것이 중요하다. 効果的(こうかてき)に叱(しか)るには、伝(つた)えたいことをしっかり考(かんが)えてえおく必要(ひつよう)がある。本当(ほんとう)に言(い)いたいことを伝(つた)えるには、あきらめずに何度(なんど)も叱(しか)ることが大切(たいせつ)だ。정말로 하고 싶은 말을 전하려면 포기하지 않고 여러 번 꾸짖는 것이 중요하다. (2) 先日(せんじつ)、とある大学(だいがく)の学部生(がくぶせい)を相手(あいて)に講演(こうえん)をする機会(きかい)があった。そのときは、私(わたし)が一緒(いっしょ)に仕事(しごと)をしてきた仲間(なかま)についてのエピソード(注(ちゅう)1)を紹介(しょうかい)したのだったが、後(あと)ほどアンケートを読(よ)ませてもらった驚(おどろ)いた。その仲間(なかま)についての話(はなし)を大(おお)まかに言(い)えば、性格(せいかく)に欠点(けってん)を持(も)つ人間(にんげん)だったが、そのために面白(おもしろ)いキャラクター(注(ちゅう)2)であったし、仕事(しごと)でもすばらしい結果(けっか)を残(のこ)し、尊敬(そんけい)に値(あたい)する(注(ちゅう)3)人物(じんぶつ)であったというものだった。これをどう受(う)け取(と)ったのかわからないが、アンケートの一(ひと)つに、「人(ひと)の欠点(けってん)について話(はな)すことに憤慨(ふんがい)(注(ちゅう)4)を覚(おぼ)える」といった趣旨(しゅし)(注(ちゅう)5)のことが書(か)いてあったのだ。(中略(ちゅうりゃく)) 人(ひと)が個性(こせい)について語(かた)る場合(ばあい)、どうもいい個性(こせい)のことばかりをを取(と)り上(あ)げているように思(おも)う。いい個性(こせい)は伸(の)ばし、悪(わる)い個性(こせい)は直(なお)しましょう、というわけだ。しかし、私(わたし)にとってはどちらも大切(たいせつ)にすべき個性(こせい)であるし、そもそも(注(ちゅう)6)こうしたものにいいも悪(わる)いもないのである。講演(こうえん)で話(はな)したことに関(かん)しても、私(わたし)の言(い)う彼(かれ)の欠点(けってん)は、一般的(いっぱんてき)な考(かんが)えに照(て)らし合(あ)わせれば(注(ちゅう)7)欠点(けってん)かもしれない。けれども、それこそが彼(かれ)の個性(こせい)であって、成功(せいこう)の一因(いちいん)になったということだ。 しかし、そういった考(かんが)えは許(ゆる)されないようだ。なぜか個性(こせい)とは、常識的(じょうしきてき)な考(かんが)えからいって褒(ほ)められるものではなければいけないのである。そうなると、今(いま)言(い)われている個性(こせい)とは、一般的(いっぱんてき)にいいとされる個性(こせい)というものがすでにいくつかあって、それをどう獲得(かくとく)するかを考(かんが)えなければならないということになる。しかし、そんなものは個性(こせい)ではないし、結局(けっきょく)は人(ひと)と同(おな)じになってしまうのである。 先日(せんじつ)、とある大学(だいがく)の学部生(がくぶせい)を相手(あいて)に講演(こうえん)をする機会(きかい)があった。얼마 전, 어느 대학의 학부생들을 상대로 강연할 기회가 있었습니다。そのときは、私(わたし)が一緒(いっしょ)に仕事(しごと)をしてきた仲間(なかま)についてのエピソード(注(ちゅう)1)を紹介(しょうかい)したのだったが、後(あと)ほどアンケートを読(よ)ませてもらった驚(おどろ)いた。그때는 제가 함께 일해온 동료에 대한 에피소드注1를 소개했었는데, 나중에 설문지를 읽어보고놀랐다。その仲間(なかま)についての話(はなし)を大(おお)まかに言(い)えば、性格(せいかく)に欠点(けってん)を持(も)つ人間(にんげん)だったが、そのために面白(おもしろ)いキャラクター(注(ちゅう)2)であったし、仕事(しごと)でもすばらしい結果(けっか)を残(のこ)し、尊敬(そんけい)に値(あたい)する(注(ちゅう)3)人物(じんぶつ)であったというものだった。그 동료에 대한 이야기를 대략 말하자면, 성격에 결점이 있는 사람이었지만, 그 때문에 재미있는 캐릭터注2였고, 일에서도 훌륭한 결과를 남겨 존경할 만한注3 인물이었던 것이라는 내용이었습니다。これをどう受(う)け取(と)ったのかわからないが、アンケートの一(ひと)つに、「人(ひと)の欠点(けってん)について話(はな)すことに憤慨(ふんがい)(注(ちゅう)4)を覚(おぼ)える」といった趣旨(しゅし)(注(ちゅう)5)のことが書(か)いてあったのだ。(中略(ちゅうりゃく))이걸 어떻게 받아들여야 할지 모르겠지만, 설문조사 중 하나에는 '사람의 결점에 대해 이야기하는 것에 분개(주4)를 느낀다'는 취지(주5)의 내용이 적혀 있었다. 중략 人(ひと)が個性(こせい)について語(かた)る場合(ばあい)、どうもいい個性(こせい)のことばかりをを取(と)り上(あ)げているように思(おも)う。사람이 개성에 대해 이야기할 경우、어쩐지 좋은 개성에 대해서만 다루고 있는 것 같다。いい個性(こせい)は伸(の)ばし、悪(わる)い個性(こせい)は直(なお)しましょう、というわけだ。좋은 개성은 키우고、나쁜 개성은 고치자、라는 말이다。しかし、私(わたし)にとってはどちらも大切(たいせつ)にすべき個性(こせい)であるし、そもそも(注(ちゅう)6)こうしたものにいいも悪(わる)いもないのである。하지만、나에게는 둘 다 소중히 여겨야 할 개성이며、애초에注6 이런 것들에는 좋고 나쁨이 없는 것이다。講演(こうえん)で話(はな)したことに関(かん)しても、私(わたし)の言(い)う彼(かれ)の欠点(けってん)は、一般的(いっぱんてき)な考(かんが)えに照(て)らし合(あ)わせれば(注(ちゅう)7)欠点(けってん)かもしれない。강연에서 이야기한 것에 관해서도、내가 말한 그의 결점은、일반적인 생각에 비추어 보면注7 결점일지도 모른다。けれども、それこそが彼(かれ)の個性(こせい)であって、成功(せいこう)の一因(いちいん)になったということだ。하지만 바로 그것이 그의 개성이며 성공의 한 요인이 되었다. しかし、そういった考(かんが)えは許(ゆる)されないようだ。그러나、그런 생각은 용납되지 않는 것 같다。なぜか個性(こせい)とは、常識的(じょうしきてき)な考(かんが)えからいって褒(ほ)められるものではなければいけないのである。왠지 개성은、상식적인 관점에서 보아 칭찬받을 만한 것이어야 한다。そうなると、今(いま)言(い)われている個性(こせい)とは、一般的(いっぱんてき)にいいとされる個性(こせい)というものがすでにいくつかあって、それをどう獲得(かくとく)するかを考(かんが)えなければならないということになる。그렇다면、지금 말하는 개성이라는 것은、일반적으로 좋다고 여겨지는 개성들이 이미 몇 가지 있고、그것을 어떻게 획득할 것인가를 생각하지 않으면 안 된다는 이야기가 된다。しかし、そんなものは個性(こせい)ではないし、結局(けっきょく)は人(ひと)と同(おな)じになってしまうのである。하지만、그런 것은 개성이 아니며、결국에는 남과 똑같아지고 만다。(注(ちゅう)1) エピソード: ここでは、話(はなし)(注(ちゅう)2) キャラクター: 性格(せいかく)(注(ちゅう)3) 尊敬(そんけい)に値(あたい)する: 尊敬(そんけい)できる(注(ちゅう)4) 憤慨(ふんがい)を覚(おぼ)える: 腹(はら)が立(た)つ(注(ちゅう)5) 趣旨(しゅし): ここでは、内容(ないよう)(注(ちゅう)6) そもそも: もともと(注(ちゅう)7) ~照(て)らし合(あ)わせれば: ここでは、~からすれば問61: 驚(おどろ)いたとあるが、なぜか。놀랐다고 되어 있는데, 왜일까? 仕事(しごと)について話(はな)したのに、性格(せいかく)について話(はな)したと勘違(かんちが)いされたから仕事(しごと)について話(はな)したのに、性格(せいかく)について話(はな)したと勘違(かんちが)いされたから일에 대해 이야기했는데 성격에 대해 이야기한 것으로 오해받았기 때문에 仕事(しごと)仲間(なかま)について話(はな)すのはよくないことだと言(い)われたから仕事(しごと)仲間(なかま)について話(はな)すのはよくないことだと言(い)われたから직장 동료에 대해 이야기하는 것은 좋지 않다고 말했기 때문에 友人(ゆうじん)のいいところを話(はな)したのに、それを欠点(けってん)だと思(おも)われたから仕事(しごと)仲間(なかま)について話(はな)すのはよくないことだと言(い)われたから직장 동료에 대해 이야기하는 것은 좋지 않다고 말했기 때문에 他人(たにん)の欠点(けってん)を話(はな)すのはよくないことだと指摘(してき)されたから仕事(しごと)仲間(なかま)について話(はな)すのはよくないことだと言(い)われたから직장 동료에 대해 이야기하는 것은 좋지 않다고 말했기 때문에 問62: 人(ひと)の欠点(けってん)について、筆者(ひっしゃ)どのように考(かんが)えているか・사람의 단점에 대해 필자는 어떻게 생각하고 있는가? 欠点(けってん)も個性(こせい)だと言(い)える欠点(けってん)も個性(こせい)だと言(い)える단점도 개성이라고 말할 수 있다 欠点(けってん)を個性(こせい)とするのはよくない。欠点(けってん)を個性(こせい)とするのはよくない。단점을 개성으로 삼는 것은 좋지 않다. 直(なお)せる欠点(けってん)は直(なお)したほうがいい。欠点(けってん)を個性(こせい)とするのはよくない。단점을 개성으로 삼는 것은 좋지 않다. いい点(てん)よりも欠点(けってん)のほうが成功(せいこう)に役立(やくだ)つ欠点(けってん)を個性(こせい)とするのはよくない。단점을 개성으로 삼는 것은 좋지 않다. 問63: 筆者(ひっしゃ)の考(かんが)えに合(あ)うのはどれか。필자의 생각에 맞는 것은 어느 것인가? 褒(ほ)められる個性(こせい)でなければ、直(なお)したほうがいい。褒(ほ)められる個性(こせい)でなければ、直(なお)したほうがいい。칭찬받는 개성이 아니라면 고치는 편이 좋다. いいとされる個性(こせい)をどう獲得(かくとく)するかを考(かんが)えることが重要(じゅうよう)だ。いいとされる個性(こせい)をどう獲得(かくとく)するかを考(かんが)えることが重要(じゅうよう)だ。좋다고 여겨지는 개성을 어떻게 얻을지 생각하는 것이 중요하다. いいとされる個性(こせい)を獲得(かくとく)しても、それは個性(こせい)とは言(い)えない。いいとされる個性(こせい)をどう獲得(かくとく)するかを考(かんが)えることが重要(じゅうよう)だ。좋다고 여겨지는 개성을 어떻게 얻을지 생각하는 것이 중요하다. どのような個性(こせい)であっても、成功(せいこう)と結(むす)び付(つ)けて考(かんが)えないほうがいい。いいとされる個性(こせい)をどう獲得(かくとく)するかを考(かんが)えることが重要(じゅうよう)だ。좋다고 여겨지는 개성을 어떻게 얻을지 생각하는 것이 중요하다. (3) 以下(いか)は、文字(ぶんじ)を持(も)たない民族(みんぞく)について研究(けんきゅう)している人(ひと)が書(か)いた文章(ぶんしょう)である。 本(ほん)に書(か)いてあることは、ことさらに(注(ちゅう)1) 中身(なかみ)を全部(ぜんぶ)覚(おぼ)えておかなくても、それについてどの本(ほん)に書(か)いてあったかが思(おも)い出(だ)せればよろしい。インターネットが開発(かいはつ)した現代(げんだい)においては、ちょっとしたことならすぐに検索(けんさく)できる。バッハとヘンデ(注(ちゅう)2)はどっちが先(さき)に生(う)まれたなどと不意(ふい)に(注(ちゅう)3)聞(き)かれたとしても、クラシックファンでなくても、手元(てもと)にネットにつながったパソコンがあれば、わけもなく(注(ちゅう)4)返答(へんとう)できる。しかし、それは自分自身(じぶんじしん)の知識(ちしき)が増(ふ)えたわけではない。そこに文字(ぶんじ)として書(か)かれているものは、すべて自分(じぶん)の外側(そとがわ)にあるものであり、それにアクセスできなくなったとたんーー早(はや)い話(はなし)が本(ほん)が全部(ぜんぶ)焼(や)けてしまうとか、停電(ていでん)になるとかしたとたんーーそのほとんどが自分(じぶん)とは無縁(むえん)のものになってしまうのである。 文字(ぶんじ)を使(つか)わないということは、常(つね)にその状態(じょうたい)にあるということである。自分(じぶん)が記憶(きおく)していないものは、存在(そんざい)していないのと同(おな)じ。(中略(ちゅうりゃく))本(ほん)を読(よ)んだり、ビデオやDVDで同(おな)じ映像(えいぞう)を何度(なんど)も再生(さいせい)して見(み)ることに慣(な)れた我々(われわれ)は、その瞬間(しゅんかん)に頭(あたま)に入(はい)らなくとも、もう一度(いちど)見(み)ればよいと考(かんが)えてしまいがちでる。しかし、そういう文化(ぶんか)の中(なか)で育(そだ)っていない人(ひと)たちにとっては、その瞬間(しゅんかん)を逃(のが)したらそれまでであって、同(おな)じ人(ひと)から同(おな)じ話(はなし)を聞(き)く機会(きかい)はもう二度(にど)とないと考(かんが)える。そのような気持(きも)ちで人(ひと)のことばを聞(き)くことによって培(つちか)われた(注(ちゅう)5)力(りょく)が、記憶(きおく)する力(りょく)になっているのであろう。 文字(ぶんじ)を学(まな)び、書(か)かれたものを読(よ)む能力(のうりょく)は、人間(にんげん)の取得(しゅとく)可能(かのう)な知識(ちしき)の範囲(はんい)を格段(かくだん)に(注(ちゅう)6)広(ひろ)げたことは事実(じじつ)である。しかし、それは取得(しゅとく)した知識(ちしき)が増(ふ)えたことを、なんら(注(ちゅう)7)意味(いみ)してはいない。 以下(いか)は、文字(ぶんじ)を持(も)たない民族(みんぞく)について研究(けんきゅう)している人(ひと)が書(か)いた文章(ぶんしょう)である。다음은 문자를 갖지 않은 민족에 대해 연구하는 사람이 쓴 글이다. 本(ほん)に書(か)いてあることは、ことさらに(注(ちゅう)1) 中身(なかみ)を全部(ぜんぶ)覚(おぼ)えておかなくても、それについてどの本(ほん)に書(か)いてあったかが思(おも)い出(だ)せればよろしい。책에 적혀 있는 것은, 굳이(주1) 내용 전체를 모두 기억하지 않아도, 그것이 어떤 책에 적혀 있었는지 떠올릴 수만 있으면 된다.インターネットが開発(かいはつ)した現代(げんだい)においては、ちょっとしたことならすぐに検索(けんさく)できる。인터넷이 발달한 현대에는, 사소한 것이라면 바로 검색할 수 있다.バッハとヘンデ(注(ちゅう)2)はどっちが先(さき)に生(う)まれたなどと不意(ふい)に(注(ちゅう)3)聞(き)かれたとしても、クラシックファンでなくても、手元(てもと)にネットにつながったパソコンがあれば、わけもなく(注(ちゅう)4)返答(へんとう)できる。바흐와 헨델注2가 누가 먼저 태어났느냐고 불시에注3 물어봐도, 클래식 팬이 아니더라도, 손에 인터넷에 연결된 컴퓨터가 있으면, 별다른 어려움 없이注4 대답할 수 있다。しかし、それは自分自身(じぶんじしん)の知識(ちしき)が増(ふ)えたわけではない。하지만, 그것이 자신의 지식이 늘어난 것은 아니다。そこに文字(ぶんじ)として書(か)かれているものは、すべて自分(じぶん)の外側(そとがわ)にあるものであり、それにアクセスできなくなったとたんーー早(はや)い話(はなし)が本(ほん)が全部(ぜんぶ)焼(や)けてしまうとか、停電(ていでん)になるとかしたとたんーーそのほとんどが自分(じぶん)とは無縁(むえん)のものになってしまうのである。거기에 글자로 쓰여 있는 것들은 모두 자신 바깥에 있는 것이며, 그것에 접근할 수 없게 되는 순간――간단히 말해 책이 모두 타버리거나 정전이 되는 순간――그 대부분이 자신과는 무관한 것이 되어버린다。 文字(ぶんじ)を使(つか)わないということは、常(つね)にその状態(じょうたい)にあるということである。문자를 사용하지 않는다는 것은 항상 그런 상태에 있다는 것이다。自分(じぶん)が記憶(きおく)していないものは、存在(そんざい)していないのと同(おな)じ。자신이 기억하고 있지 않은 것은 존재하지 않는 것과 같다。(中略(ちゅうりゃく))本(ほん)を読(よ)んだり、ビデオやDVDで同(おな)じ映像(えいぞう)を何度(なんど)も再生(さいせい)して見(み)ることに慣(な)れた我々(われわれ)は、その瞬間(しゅんかん)に頭(あたま)に入(はい)らなくとも、もう一度(いちど)見(み)ればよいと考(かんが)えてしまいがちでる。중략 책을 읽거나 비디오나 DVD로 같은 영상을 여러 번 재생해 보는 것에 익숙해진 우리는, 그 순간 머릿속에 들어오지 않더라도, 다시 보면 된다고 생각하기 쉬워진다。しかし、そういう文化(ぶんか)の中(なか)で育(そだ)っていない人(ひと)たちにとっては、その瞬間(しゅんかん)を逃(のが)したらそれまでであって、同(おな)じ人(ひと)から同(おな)じ話(はなし)を聞(き)く機会(きかい)はもう二度(にど)とないと考(かんが)える。하지만, 그런 문화 속에서 자라지 않은 사람들에게는, 그 순간을 놓치면 그걸로 끝이고, 같은 사람에게서 같은 이야기를 들을 기회는 다시는 없다고 생각한다。そのような気持(きも)ちで人(ひと)のことばを聞(き)くことによって培(つちか)われた(注(ちゅう)5)力(りょく)が、記憶(きおく)する力(りょく)になっているのであろう。그런 마음으로 남의 말을 듣는 것으로 길러진注5 능력이 기억하는 힘이 되고 있는 것일 것이다。 文字(ぶんじ)を学(まな)び、書(か)かれたものを読(よ)む能力(のうりょく)は、人間(にんげん)の取得(しゅとく)可能(かのう)な知識(ちしき)の範囲(はんい)を格段(かくだん)に(注(ちゅう)6)広(ひろ)げたことは事実(じじつ)である。글자를 배우고, 쓰여진 것을 읽는 능력은 인간이 습득할 수 있는 지식의 범위를 눈에 띄게注6 넓혔다는 것은 사실이다。しかし、それは取得(しゅとく)した知識(ちしき)が増(ふ)えたことを、なんら(注(ちゅう)7)意味(いみ)してはいない。그러나, 그것이 습득한 지식이 늘어났다는 것을 조금도注7 의미하는 것은 아니다。(注(ちゅう)1) ことさらに: ここでは、特(とく)に(注(ちゅう)2) バッハとヘンデル: どちらも18世紀(せいき)に活躍(かつやく)した作曲家(さっきょくか)(注(ちゅう)3) 不意(ふい)に: 突然(とつぜん)(注(ちゅう)4) わけもなく: 簡単(かんたん)に(注(ちゅう)5) 培(つちか)われた:育(そだ)てられた(注(ちゅう)6) 格段(かくだん): ここでは、大(おお)きく(注(ちゅう)7) なんら: 少(すこ)しも問64: そのほとんどとは何(なに)か。그 대부분는 무엇인가? 自分自身(じぶんじしん)の知識(ちしき)のほとんど自分自身(じぶんじしん)の知識(ちしき)のほとんど자신의 지식 대부분 調(しら)べればわかることのほとんど調(しら)べればわかることのほとんど찾아보면 알 수 있는 것의 대부분 検索(けんさく)するための手段(しゅだん)のほとんど調(しら)べればわかることのほとんど찾아보면 알 수 있는 것의 대부분 文字(ぶんじ)によって覚(おぼ)えたことのほとんど調(しら)べればわかることのほとんど찾아보면 알 수 있는 것의 대부분 問65: 文字(ぶんじ)を使(つか)わない人(ひと)たちについて、筆者(ひっしゃ)はどのように考(かんが)えているか。문자를 사용하지 않는 사람들에 대해, 필자는 어떻게 생각하는가? 自分(じぶん)の覚(おぼ)えたい話(はなし)しか興味(きょうみ)を持(も)って聞(き)かない。自分(じぶん)の覚(おぼ)えたい話(はなし)しか興味(きょうみ)を持(も)って聞(き)かない。자기가 기억하고 싶은 이야기만 관심을 가지고 듣는다. 同(おな)じ話(はなし)を二度(にど)と聞(き)けないと考(かんが)えて、集中(しゅうちゅう)して聞(き)く。同(おな)じ話(はなし)を二度(にど)と聞(き)けないと考(かんが)えて、集中(しゅうちゅう)して聞(き)く。같은 이야기를 두 번 다시 들을 수 없다고 생각해, 집중해서 듣는다. 話(はなし)を記憶(きおく)できなければ、もう一度(いちど)聞(き)き直(なお)す。同(おな)じ話(はなし)を二度(にど)と聞(き)けないと考(かんが)えて、集中(しゅうちゅう)して聞(き)く。같은 이야기를 두 번 다시 들을 수 없다고 생각해, 집중해서 듣는다. 話(はなし)は何度(なんど)も聞(き)けないので、忘(わす)れてしまいがちである。同(おな)じ話(はなし)を二度(にど)と聞(き)けないと考(かんが)えて、集中(しゅうちゅう)して聞(き)く。같은 이야기를 두 번 다시 들을 수 없다고 생각해, 집중해서 듣는다. 問66: 筆者(ひっしゃ)の考(かんが)えに合(あ)うのはどれか。필자의 생각에 맞는 것은 어느 것인가? 記憶(きおく)していなければ、知識(ちしき)を得(え)たことはいえない。記憶(きおく)していなければ、知識(ちしき)を得(え)たことはいえない。기억하고 있지 않다면, 지식을 얻었다고 말할 수 없다. 知識(ちしき)が増(ふ)えるにしたがって、記憶(きおく)する力(りょく)も伸(の)びる。知識(ちしき)が増(ふ)えるにしたがって、記憶(きおく)する力(りょく)も伸(の)びる。지식이 늘어남에 따라, 기억하는 능력도 향상된다. 文字(ぶんじ)を学(まな)ばなければ、知識(ちしき)は増(ふ)えない。知識(ちしき)が増(ふ)えるにしたがって、記憶(きおく)する力(りょく)も伸(の)びる。지식이 늘어남에 따라, 기억하는 능력도 향상된다. 文字(ぶんじ)の使用(しよう)の有無(うむ)にかかわらず、記憶(きおく)する力(りょく)は変(か)わらない。知識(ちしき)が増(ふ)えるにしたがって、記憶(きおく)する力(りょく)も伸(の)びる。지식이 늘어남에 따라, 기억하는 능력도 향상된다. 問題 12 次のAとBの文章を読んで、後ろの問いに対する答えを最もよいものを一つ 選びなさい。 A 就職(しゅうしょく)したばかりの若者(わかもの)はいつも不安(ふあん)を抱(かか)えていることを理解(りかい)してほしい。彼(かれ)らは新(あたら)しい環境(かんきょう)に慣(な)れていないうえに、仕事(しごと)で失敗(しっぱい)して上司(じょうし)からしかられることをとても恐(おそ)れているのだ。 そんな彼(かれ)らは、仕事(しごと)を頼(たの)まれてもすぐに始(はじ)めることができない。失敗(しっぱい)したくないので、仕事(しごと)をする前(まえ)にいろいろ質問(しつもん)をしてくる。彼(かれ)らの気持(きも)ちがわからないと、聞(き)かれた人(ひと)は自分(じぶん)の若(わか)い時(とき)と比(くら)べて仕事(しごと)に消極的(しょうきょくてき)だ、口(くち)ばかりで働(はたら)くのを嫌(いや)がる、と誤解(ごかい)することになる。 もちろん消極的(しょうきょくてき)な若者(わかもの)は困(こま)る。しかし社会(しゃかい)も教育(きょういく)も変(か)わっているのだから、若者(わかもの)の考(かんが)え方(かた)が自分(じぶん)と違(ちが)うのはしかたない。彼(かれ)らの気持(きも)ちを理解(りかい)するには、自分(じぶん)から歩(あゆ)み寄(よ)ることが必要(ひつよう)だ。 今(いま)の若者(わかもの)が、あなたが若(わか)いところと同(おな)じ考(かんが)えで働(はたら)いていると思(おも)ってはいけない。育(そだ)った時代(じだい)や環境(かんきょう)が違(ちが)えば、仕事(しごと)についての価値観(かちかん)が違(ちが)うのは当然(とうぜん)だ。 あなたが若(わか)いところは、上司(じょうし)から命(めい)じられた仕事(しごと)は黙(だま)ってやる、自分(じぶん)の意見(いけん)を言(い)うのは仕事(しごと)を覚(おぼ)えてから、というのが当(あ)たり前(まえ)だったかもしれない。しかし、昔(むかし)よりも個性(こせい)を肯定(こうてい)する教育(きょういく)を受(う)けた今(いま)の若者(わかもの)にそれは通用(つうよう)しない。自分(じぶん)の考(かんが)えに合(あ)わなければ、たとえ上司(じょうし)の命令(めいれい)でも反論(はんろん)する人(ひと)もいる。一方(いっぽう)で、仕事(しごと)の目的(もくてき)や本人(ほんにん)の役割(やくわり)をきちんと説明(せつめい)すれば、納得(なっとく)して積極的(せっきょくてき)に仕事(しごと)に取(と)り組(く)むこともある。 若者(わかもの)は若者(わかもの)のいいところがある。自分(じぶん)との違(ちが)いを認(みと)め、その溝(みぞ)を埋(う)める努力(どりょく)をしてみよう。 AA 就職(しゅうしょく)したばかりの若者(わかもの)はいつも不安(ふあん)を抱(かか)えていることを理解(りかい)してほしい。취직한 지 얼마 안 된 젊은이들이 항상 불안해하고 있다는 것을 이해해 주었으면 한다。彼(かれ)らは新(あたら)しい環境(かんきょう)に慣(な)れていないうえに、仕事(しごと)で失敗(しっぱい)して上司(じょうし)からしかられることをとても恐(おそ)れているのだ。그들은 새로운 환경에 익숙하지 않은 데다, 일에서 실패해 상사에게 혼나는 것을 매우 두려워한다。 そんな彼(かれ)らは、仕事(しごと)を頼(たの)まれてもすぐに始(はじ)めることができない。그런 그들은 일을 부탁받아도 바로 시작할 수 없다。失敗(しっぱい)したくないので、仕事(しごと)をする前(まえ)にいろいろ質問(しつもん)をしてくる。실수하고 싶지 않아서 일을 시작하기 전에 이것저것 질문을 한다。彼(かれ)らの気持(きも)ちがわからないと、聞(き)かれた人(ひと)は自分(じぶん)の若(わか)い時(とき)と比(くら)べて仕事(しごと)に消極的(しょうきょくてき)だ、口(くち)ばかりで働(はたら)くのを嫌(いや)がる、と誤解(ごかい)することになる。그들의 심정을 모르면, 질문을 받은 사람은 자신이 젊었을 때와 비교해 일에 소극적이고 말만 하며 일하기를 꺼린다고 오해하게 된다。 もちろん消極的(しょうきょくてき)な若者(わかもの)は困(こま)る。물론 소극적인 젊은이는 곤란하다。しかし社会(しゃかい)も教育(きょういく)も変(か)わっているのだから、若者(わかもの)の考(かんが)え方(かた)が自分(じぶん)と違(ちが)うのはしかたない。그러나 사회와 교육이 변했으니, 젊은이들의 사고방식이 자신과 다른 것은 어쩔 수 없다。彼(かれ)らの気持(きも)ちを理解(りかい)するには、自分(じぶん)から歩(あゆ)み寄(よ)ることが必要(ひつよう)だ。그들의 마음을 이해하려면 자신이 먼저 다가가야 한다。 今(いま)の若者(わかもの)が、あなたが若(わか)いところと同(おな)じ考(かんが)えで働(はたら)いていると思(おも)ってはいけない。지금 젊은이들이 당신이 젊었을 때와 같은 생각으로 일한다고 생각해서는 안 된다。育(そだ)った時代(じだい)や環境(かんきょう)が違(ちが)えば、仕事(しごと)についての価値観(かちかん)が違(ちが)うのは当然(とうぜん)だ。자란 시대나 환경이 다르면 일에 대한 가치관이 다른 것은 당연하다。 あなたが若(わか)いところは、上司(じょうし)から命(めい)じられた仕事(しごと)は黙(だま)ってやる、自分(じぶん)の意見(いけん)を言(い)うのは仕事(しごと)を覚(おぼ)えてから、というのが当(あ)たり前(まえ)だったかもしれない。당신이 젊었을 때는 상사가 시키는 일은 말없이 하고, 자신의 의견을 말하는 것은 일을 익힌 뒤라는 것이 당연했을지도 모른다。しかし、昔(むかし)よりも個性(こせい)を肯定(こうてい)する教育(きょういく)を受(う)けた今(いま)の若者(わかもの)にそれは通用(つうよう)しない。그러나 옛날보다 개성을 존중하는 교육을 받은 지금의 젊은이들에게는 그것이 통하지 않는다。自分(じぶん)の考(かんが)えに合(あ)わなければ、たとえ上司(じょうし)の命令(めいれい)でも反論(はんろん)する人(ひと)もいる。자신의 생각에 맞지 않으면, 설령 상사의 명령이라도 반박하는 사람도 있다。一方(いっぽう)で、仕事(しごと)の目的(もくてき)や本人(ほんにん)の役割(やくわり)をきちんと説明(せつめい)すれば、納得(なっとく)して積極的(せっきょくてき)に仕事(しごと)に取(と)り組(く)むこともある。한편, 일의 목적이나 본인의 역할을 제대로 설명하면, 납득하고 적극적으로 일에 임하는 경우도 있다。 若者(わかもの)は若者(わかもの)のいいところがある。젊은이들은 젊은이들만의 장점이 있다。自分(じぶん)との違(ちが)いを認(みと)め、その溝(みぞ)を埋(う)める努力(どりょく)をしてみよう。자신과의 차이를 인정하고, 그 격차를 메우려는 노력을 해보자。問67: 今(いま)の若者(わかもの)について、AとBはどのように述(の)べているか。지금 젊은이에 대해、A와 B는 어떻게 말하고 있는가。 AもBも、上司(じょうし)の言(い)うことをすなおに聞(き)かないと述(の)べている。AもBも、上司(じょうし)の言(い)うことをすなおに聞(き)かないと述(の)べている。A도B도、상사의 말을 순순히 듣지 않는다고 말하고 있다。 AもBも、不安(ふあん)を抱(かか)えていて上司(じょうし)に質問(しつもん)することが多(おお)いと述(の)べている。AもBも、不安(ふあん)を抱(かか)えていて上司(じょうし)に質問(しつもん)することが多(おお)いと述(の)べている。A도B도、불안을 안고 있어 상사에게 질문하는 일이 많다고 말하고 있다。 Aは仕事(しごと)に対(たい)して消極的(しょうきょくてき)で働(はたら)くのを嫌(いや)がると述(の)べ、Bは自身(じしん)が納得(なっとく)できれば積極的(せっきょくてき)に働(はたら)くと述(の)べている。AもBも、不安(ふあん)を抱(かか)えていて上司(じょうし)に質問(しつもん)することが多(おお)いと述(の)べている。A도B도、불안을 안고 있어 상사에게 질문하는 일이 많다고 말하고 있다。 Aは仕事(しごと)で失敗(しっぱい)することを恐(おそ)れていると述(の)べ、Bは自身(じしん)の意見(いけん)をはっきりと主張(しゅちょう)しようとすると述(の)べている。AもBも、不安(ふあん)を抱(かか)えていて上司(じょうし)に質問(しつもん)することが多(おお)いと述(の)べている。A도B도、불안을 안고 있어 상사에게 질문하는 일이 많다고 말하고 있다。 問68: 若者(わかもの)と働(はたら)くうえで重要(じゅうよう)なこととして、AとBが共通(きょうつう)して述(の)べていることは何(なに)か。젊은이들과 일할 때 중요하다고 A와 B가 공통적으로 말하는 것은 무엇인가。 若者(わかもの)との違(ちが)いを認(みと)め、理解(りかい)しようとすること若者(わかもの)との違(ちが)いを認(みと)め、理解(りかい)しようとすること젊은이들과의 차이를 인정하고 이해하려는 것 若者(わかもの)の不安(ふあん)を解消(かいしょう)し、働(はたら)きやすくすること若者(わかもの)の不安(ふあん)を解消(かいしょう)し、働(はたら)きやすくすること젊은이들의 불안을 해소하고 일하기 쉬운 환경을 만드는 것 若者(わかもの)の個性(こせい)を認(みと)めてあげること若者(わかもの)の不安(ふあん)を解消(かいしょう)し、働(はたら)きやすくすること젊은이들의 불안을 해소하고 일하기 쉬운 환경을 만드는 것 若者(わかもの)のいいところを学(まな)ぶこと若者(わかもの)の不安(ふあん)を解消(かいしょう)し、働(はたら)きやすくすること젊은이들의 불안을 해소하고 일하기 쉬운 환경을 만드는 것 問題 13 次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして、最もよいものを1・2・3・4から 一つ 選びなさい。 人類進化学(じんるいしんかがく)の研究(けんきゅう)によると、現在(げんざい)生(い)きて地球環境(ちきゅうかんきょう)問題(もんだい)をおこしている人類(じんるい)は、現代人(げんだいじん)、すなわち学名(がくめい)をホモ・サピエンスという種類(しゅるい)である。 ホモ・サピエンスは今(いま)から約(やく)20万年(まんねん)から30万年(まんねん)前(まえ)、アフリカに現(あらわ)れ、それから広(ひろ)く世界(せかい)に拡散(かくさん)していって(注(ちゅう)1)、現在(げんざい)ではほぼ全地球(ぜんちきゅう)上(うえ)に住(す)んでいる。 その間(あいだ)には人口(じんこう)も増(ふ)えた。 人口(じんこう)が増(ふ)えれば、必要(ひつよう)とされる食物(しょくもつ)や生活(せいかつ)物資(ぶっし)の量(りょう)も増(ふ)える。自然界(しぜんかい)には自(おの)ずから(注(ちゅう)2)その限界(げんかい)というものが存在(そんざい)しているはずであるが、自然(しぜん)を支配(しはい)して生(い)きようとした動物(どうぶつ)である人間(にんげん)は、食物(しょくもつ)の栽培(さいばい)や物資(ぶっし)の生産(せいさん)を始(はじ)めた。そして、その生産(せいさん)(農業(のうぎょう)生産(せいさん)や工業(こうぎょう)生産(せいさん))の拡大(かくだい)によって、自然界(しぜんかい)の限界(げんかい)を乗(の)り越(こ)え、人口(じんこう)を拡大(かくだい)していった。 ふつうの動物(どうぶつ)であれば、一(ひと)つの土地(とち)にいるその動物(どうぶつ)の個体数(こたいすう)が増(ふ)えれば、ある時点(じてん)で集団(しゅうだん)の分裂(ぶんれつ)(注(ちゅう)3)がおこる。 しかし、体(からだ)に武器(ぶき)というものを持(も)たない動物(どうぶつ)であった人間(にんげん)は、どうやら100人(にん)、200人(にん)を超(こ)える大集団(だいしゅうだん)を作(つく)って生活(せいかつ)し、それによって敵(てき)から身(み)を守(まも)り、食物(しょくもつ)も獲得(かくとく)していたように思(おも)われる。そして、そのような大集団(だいしゅうだん)をなんとか維持(いじ)する個体間(こたいかん)関係(かんけい)を保(たも)つことが可能(かのう)でもあった。 当然(とうぜん)ながら、子(こ)どもたちもその大集団(だいしゅうだん)の中(なか)で育(そだ)ち、年齢(ねんれい)もキャラクター(注(ちゅう)4)もさまざまなたくさんの他人(たにん)たちの中(なか)で、その人々(ひとびと)のしていることから、言語(げんご)や概念(がいねん)(注(ちゅう)5)も含(ふく)めて多種多様(たしゅたよう)なことを急速(きゅうそく)に学びとって成長(せいちょう)していったと考(かんが)えられる。 つまり、大集団(だいしゅうだん)で生活(せいかつ)すること、そしてそれが可能(かのう)であったということが、人間(にんげん)という動物(どうぶつ)の特徴(とくちょう)であったのである。 したがって集団(しゅうだん)の人口(じんこう)増加(ぞうか)も「都市(とし)」の拡大(かくだい)も、人間(にんげん)にとって有利(ゆうり)なことであった。こうして人間(にんげん)の人口(じんこう)は、有史以来(ゆうしいらい)ひたすら増(ふ)えつづけてきた。そしてもはや(注(ちゅう)6)かなり前(まえ)から警告(けいこく)されているとおり、今(いま)や地球環境(ちきゅうかんきょう)の限界(げんかい)を超(こ)えてしまっているのである。(中略(ちゅうりゃく)) だとすれば私(わたし)たちは今(いま)何(なに)をしたらよいのだろうか? 自然(しぜん)を支配(しはい)して生(い)きていこうという人間(にんげん)の生(い)きかたを、今(いま)さら変(か)えることは無理(むり)だろう。それはライオンに草(くさ)を食(く)え、ウマやウシにネズミを食(く)えというようなものである。体(からだ)の作(つく)りからいってもそれは無理(むり)である。 ではどうしたらよいのか?それには人間(にんげん)が自然(しぜん)というものをもっとよく知(し)り、環境(かんきょう)とは何(なに)か、それぞれの生(い)きものにとっての環世界(かんせかい)(注(ちゅう)7)というものは何(なに)かをもっと深(ふか)く知(し)るほかはあるまい。 人類進化学(じんるいしんかがく)の研究(けんきゅう)によると、現在(げんざい)生(い)きて地球環境(ちきゅうかんきょう)問題(もんだい)をおこしている人類(じんるい)は、現代人(げんだいじん)、すなわち学名(がくめい)をホモ・サピエンスという種類(しゅるい)である。인류 진화학의 연구에 따르면, 현재 살아서 지구 환경 문제를 일으키고 있는 인류는 현대인, 즉 학명으로 호모 사피엔스라는 종이다. ホモ・サピエンスは今(いま)から約(やく)20万年(まんねん)から30万年(まんねん)前(まえ)、アフリカに現(あらわ)れ、それから広(ひろ)く世界(せかい)に拡散(かくさん)していって(注(ちゅう)1)、現在(げんざい)ではほぼ全地球(ぜんちきゅう)上(うえ)に住(す)んでいる。호모 사피엔스는 지금으로부터 약 20만년에서 30만년 전 아프리카에 나타나, 그 후 널리 세계로 확산해注1, 현재에서는 거의 전 지구에 살고 있다. その間(あいだ)には人口(じんこう)も増(ふ)えた。그 사이에 인구도 증가했다. 人口(じんこう)が増(ふ)えれば、必要(ひつよう)とされる食物(しょくもつ)や生活(せいかつ)物資(ぶっし)の量(りょう)も増(ふ)える。인구가 늘면 필요한 식량과 생활 물자의 양도 늘어난다.自然界(しぜんかい)には自(おの)ずから(注(ちゅう)2)その限界(げんかい)というものが存在(そんざい)しているはずであるが、自然(しぜん)を支配(しはい)して生(い)きようとした動物(どうぶつ)である人間(にんげん)は、食物(しょくもつ)の栽培(さいばい)や物資(ぶっし)の生産(せいさん)を始(はじ)めた。자연계에는 본래注2 그 한계라는 것이 존재해야 할 것이지만, 자연을 지배하며 살고자 한 동물인 인간은 식량 재배와 물자의 생산을 시작했다.そして、その生産(せいさん)(農業(のうぎょう)生産(せいさん)や工業(こうぎょう)生産(せいさん))の拡大(かくだい)によって、自然界(しぜんかい)の限界(げんかい)を乗(の)り越(こ)え、人口(じんこう)を拡大(かくだい)していった。그리고 그러한 생산, 농업 생산과 공업 생산의 확대에 의해 자연계의 한계를 넘어 인구를 확대해 나갔다. ふつうの動物(どうぶつ)であれば、一(ひと)つの土地(とち)にいるその動物(どうぶつ)の個体数(こたいすう)が増(ふ)えれば、ある時点(じてん)で集団(しゅうだん)の分裂(ぶんれつ)(注(ちゅう)3)がおこる。보통의 동물이라면, 한 지역에 있는 그 동물의 개체수가 늘면 어느 시점에서 집단의 분열注3이 일어난다. しかし、体(からだ)に武器(ぶき)というものを持(も)たない動物(どうぶつ)であった人間(にんげん)は、どうやら100人(にん)、200人(にん)を超(こ)える大集団(だいしゅうだん)を作(つく)って生活(せいかつ)し、それによって敵(てき)から身(み)を守(まも)り、食物(しょくもつ)も獲得(かくとく)していたように思(おも)われる。그러나 몸에 무기라는 것을 지니지 않은 동물인 인간은, 어떻게든 100명, 200명을 넘는 대집단을 만들어 생활했고, 그것으로 적으로부터 몸을 지키며 식량도 얻었던 것으로 보인다.そして、そのような大集団(だいしゅうだん)をなんとか維持(いじ)する個体間(こたいかん)関係(かんけい)を保(たも)つことが可能(かのう)でもあった。그리고 그런 대집단을 어떻게든 유지할 수 있는 개체들 간의 관계를 유지하는 것도 가능했다. 当然(とうぜん)ながら、子(こ)どもたちもその大集団(だいしゅうだん)の中(なか)で育(そだ)ち、年齢(ねんれい)もキャラクター(注(ちゅう)4)もさまざまなたくさんの他人(たにん)たちの中(なか)で、その人々(ひとびと)のしていることから、言語(げんご)や概念(がいねん)(注(ちゅう)5)も含(ふく)めて多種多様(たしゅたよう)なことを急速(きゅうそく)に学びとって成長(せいちょう)していったと考(かんが)えられる。물론 아이들도 그 대집단 속에서 자라며, 연령도 성격注4도 다양한 많은 타인들 가운데서 그 사람들이 하는 것들로부터 언어와 개념注5을 포함한 다종다양한 것들을 급속히 배우며 성장했을 것으로 생각된다. つまり、大集団(だいしゅうだん)で生活(せいかつ)すること、そしてそれが可能(かのう)であったということが、人間(にんげん)という動物(どうぶつ)の特徴(とくちょう)であったのである。즉, 대집단으로 생활하는 것, 그리고 그것이 가능했다는 것이 인간이라는 동물의 특징이었다. したがって集団(しゅうだん)の人口(じんこう)増加(ぞうか)も「都市(とし)」の拡大(かくだい)も、人間(にんげん)にとって有利(ゆうり)なことであった。따라서 집단의 인구 증가도 「都市」의 확대도 인간에게 유리한 것이었다.こうして人間(にんげん)の人口(じんこう)は、有史以来(ゆうしいらい)ひたすら増(ふ)えつづけてきた。이렇게 인간의 인구는 유사 이래 계속해서 증가해 왔다.そしてもはや(注(ちゅう)6)かなり前(まえ)から警告(けいこく)されているとおり、今(いま)や地球環境(ちきゅうかんきょう)の限界(げんかい)を超(こ)えてしまっているのである。(中略(ちゅうりゃく))그리고 이미注6 꽤 전부터 경고되어 온 바와 같이, 이제는 지구 환경의 한계를 넘어버리고 말았다. 중략 だとすれば私(わたし)たちは今(いま)何(なに)をしたらよいのだろうか?그렇다면 우리는 지금 무엇을 해야 할까? 自然(しぜん)を支配(しはい)して生(い)きていこうという人間(にんげん)の生(い)きかたを、今(いま)さら変(か)えることは無理(むり)だろう。자연을 지배하며 살아가려는 인간의 삶의 방식을 이제 와서 바꾸는 것은 불가능할 것이다.それはライオンに草(くさ)を食(く)え、ウマやウシにネズミを食(く)えというようなものである。그것은 사자에게 풀을 먹으라 하고, 말이나 소에게 쥐를 먹으라 하는 것과 같다.体(からだ)の作(つく)りからいってもそれは無理(むり)である。몸의 구조상으로도 그것은 불가능하다. ではどうしたらよいのか?그렇다면 어떻게 해야 할까?それには人間(にんげん)が自然(しぜん)というものをもっとよく知(し)り、環境(かんきょう)とは何(なに)か、それぞれの生(い)きものにとっての環世界(かんせかい)(注(ちゅう)7)というものは何(なに)かをもっと深(ふか)く知(し)るほかはあるまい。이를 위해서는 인간이 자연이라는 것을 더 잘 이해하고, 환경이란 무엇인지, 각각의 생명체에게 있어 환경세계注7란 무엇인지를 더 깊이 알아야 할 것이다.(注(ちゅう)1) 拡散(かくさん)する: 広(ひろ)がる(注(ちゅう)2) 自(おの)ずから: もともと(注(ちゅう)3) 分裂(ぶんれつ): いくつかに分(わ)かれること(注(ちゅう)4) キャラクター: 性格(せいかく)(注(ちゅう)5) 概念(がいねん): ここでは、意味(いみ)内容(ないよう)(注(ちゅう)6) もはや: すでに(注(ちゅう)7) 環世界(かんせかい): ここでは、自然環境(しぜんかんきょう)問69: 人口(じんこう)増加(ぞうか)について、筆者(ひっしゃ)はどのように述(の)べているか。인구 증가에 대해 필자는 어떻게 말하고 있는가? 自然界(しぜんかい)の食物(しょくもつ)を限界(げんかい)まで消費(しょうひ)し、人口(じんこう)を増(ふ)やしていった。自然界(しぜんかい)の食物(しょくもつ)を限界(げんかい)まで消費(しょうひ)し、人口(じんこう)を増(ふ)やしていった。자연계의 먹이를 한계까지 소비하여 인구를 늘려갔다. 自然災害(しぜんさいがい)を乗(の)り越(こ)えることによって、人口(じんこう)を増(ふ)やしていった。自然災害(しぜんさいがい)を乗(の)り越(こ)えることによって、人口(じんこう)を増(ふ)やしていった。자연 재해를 극복함으로써 인구를 늘려갔다. 食物(しょくもつ)を求(もと)めて他(ほか)の動物(どうぶつ)と争(あらそ)いながら、人口(じんこう)を増(ふ)やしていった。自然災害(しぜんさいがい)を乗(の)り越(こ)えることによって、人口(じんこう)を増(ふ)やしていった。자연 재해를 극복함으로써 인구를 늘려갔다. 食物(しょくもつ)や生活物資(せいかつぶっし)を作(つく)り出(だ)すことによって、人口(じんこう)を増(ふ)やしていった。自然災害(しぜんさいがい)を乗(の)り越(こ)えることによって、人口(じんこう)を増(ふ)やしていった。자연 재해를 극복함으로써 인구를 늘려갔다. 問70: 筆者(ひっしゃ)によると、人間(にんげん)がふつうの動物(どうぶつ)と違(ちが)うのはどのような点(てん)か。필자에 따르면, 인간이 보통의 동물과 다른 점은 무엇인가? 大集団(だいしゅうだん)同士(どうし)が学(まな)び合(あ)って、関係(かんけい)を維持(いじ)していった点(てん)大集団(だいしゅうだん)同士(どうし)が学(まな)び合(あ)って、関係(かんけい)を維持(いじ)していった点(てん)대집단끼리 서로 배우며 관계를 유지해 왔다는 점 個体間(こたいかん)関係(かんけい)を保(たも)ちながら、大集団(だいしゅうだん)を維持(いじ)していった点(てん)個体間(こたいかん)関係(かんけい)を保(たも)ちながら、大集団(だいしゅうだん)を維持(いじ)していった点(てん)개체 간 관계를 유지하면서도 대집단을 유지해 왔다는 점 武器(ぶき)を作(つく)って身(み)を守(まも)りながら、大集団(だいしゅうだん)を作(つく)っていった点(てん)個体間(こたいかん)関係(かんけい)を保(たも)ちながら、大集団(だいしゅうだん)を維持(いじ)していった点(てん)개체 간 관계를 유지하면서도 대집단을 유지해 왔다는 점 武器(ぶき)を持(も)たないため、大集団(だいしゅうだん)同士(どうし)の戦(たたか)いを避(さ)けて生(い)きていた点(てん)個体間(こたいかん)関係(かんけい)を保(たも)ちながら、大集団(だいしゅうだん)を維持(いじ)していった点(てん)개체 간 관계를 유지하면서도 대집단을 유지해 왔다는 점 問71: 筆者(ひっしゃ)は、地球環境(ちきゅうかんきょう)を守(まも)るためにどうすればいいと考(かんが)えているか。필자는 지구 환경을 지키기 위해 무엇을 해야 한다고 생각하는가? 他(ほか)の生(い)きものに対(たい)しての人間(にんげん)の役割(やくわり)をもっと考(かんが)える。他(ほか)の生(い)きものに対(たい)しての人間(にんげん)の役割(やくわり)をもっと考(かんが)える。다른 생명체에 대한 인간의 역할을 더 생각한다. 人間(にんげん)が自然(しぜん)を支配(しはい)して生(い)きていくという姿勢(しせい)を改(あらた)める。人間(にんげん)が自然(しぜん)を支配(しはい)して生(い)きていくという姿勢(しせい)を改(あらた)める。인간이 자연을 지배하며 살아간다는 태도를 바꾼다. 自然(しぜん)や個々(ここ)の生(い)きものにとっての環境(かんきょう)をよく理解(りかい)する。人間(にんげん)が自然(しぜん)を支配(しはい)して生(い)きていくという姿勢(しせい)を改(あらた)める。인간이 자연을 지배하며 살아간다는 태도를 바꾼다. 環境(かんきょう)の限界(げんかい)を理解(りかい)して、人間(にんげん)の生(い)きかたを変(か)える努力(どりょく)をする。人間(にんげん)が自然(しぜん)を支配(しはい)して生(い)きていくという姿勢(しせい)を改(あらた)める。인간이 자연을 지배하며 살아간다는 태도를 바꾼다. 問題 14次は、あるレンタル専門店のホームページである。下の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ 選びなさい。 問72: ワンさんは旅行用(りょこうよう)にできるだけ軽(かる)いスーツケースを借(か)りたいと考(かんが)えている。容量(ようりょう)は60リットルあればいい。ワンさんの旅行期間(りょこうきかん)は10日間(とおかかん)だが、ワンさんの希望(きぼう)に最(もっと)も合(あ)うスーツケースを借(か)りる場合(ばあい)、料金(りょうきん)はいくらになるか。왕 씨는 여행용으로 가능한 한 가벼운 캐리어를 빌리고 싶어한다. 용량은 60리터면 된다. 왕 씨의 여행 기간은 10일이지만, 왕 씨의 희망에 가장 잘 맞는 캐리어를 빌릴 경우 요금은 얼마인가? 2800円(えん)2800円(えん)2800엔 3600円(えん)3600円(えん)3600엔 4000円(えん)3600円(えん)3600엔 5200円(えん)3600円(えん)3600엔 問73: タンヤさんは出張用(しゅっちょうよう)にスーツケースを借(か)りることにした。今日(きょう)は出発日(しゅっぱつび)の6日(にち)前(まえ)である。出発日(しゅっぱつび)の3日(にち)前(まえ)にスーツケースを届(とど)けてもらうためにはどうしなければならないか。탄야 씨는 출장용으로 캐리어를 빌리기로 했다. 오늘은 출발일의 6일 전이다. 출발일의 3일 전에 캐리어를 배달받기 위해서는 어떻게 해야 하는가? インターネットで、今日中(きょうちゅう)(出発日(しゅっぱつび)の6日(にち)前(まえ))に申(もう)し込(こ)む。インターネットで、今日中(きょうちゅう)(出発日(しゅっぱつび)の6日(にち)前(まえ))に申(もう)し込(こ)む。인터넷으로, 오늘 중(출발일의6日前)에 신청한다. インターネットで、明日(あした)(出発日(しゅっぱつび)の5日(にち)前(まえ))の午後(ごご)1時(じ)までに申(もう)し込(こ)む。インターネットで、明日(あした)(出発日(しゅっぱつび)の5日(にち)前(まえ))の午後(ごご)1時(じ)までに申(もう)し込(こ)む。인터넷으로, 내일(출발일의5日前)오후 1시까지 신청한다. 電話(でんわ)で、明日(あした)(出発日(しゅっぱつび)の5日前(にちまえ))の午後(ごご)1時(じ)までに申(もう)し込(こ)む。インターネットで、明日(あした)(出発日(しゅっぱつび)の5日(にち)前(まえ))の午後(ごご)1時(じ)までに申(もう)し込(こ)む。인터넷으로, 내일(출발일의5日前)오후 1시까지 신청한다. 電話(でんわ)で、あさって(出発日(しゅっぱつび)の3日(にち)前(まえ))の午後(ごご)6時(じ)までに申(もう)し込(こ)む。インターネットで、明日(あした)(出発日(しゅっぱつび)の5日(にち)前(まえ))の午後(ごご)1時(じ)までに申(もう)し込(こ)む。인터넷으로, 내일(출발일의5日前)오후 1시까지 신청한다. スーツケースレンタル専門店 エイト エイトでは、様々なタイプ、大きさのスーツケースを取り扱っております。 ご旅行先や用途に合わせて、お好きなスーツケースをお選びください。【エイトのレンタルシステム】 ご出発日の3日前にお届けし、ご帰宅日の翌日に運送会社が回収に伺います。 料金が発生するのはご旅行期間中のみで、往復送料も無料です。 (例)4月4日~8日のご旅行(5日間)の場合:4月1日にお届け、9日に回収。 →お支払いいただく料金は、5日間のレンタル料金のみとなります。【レンタル料金】頑丈で安全性の高いフレームタイプご旅行期間S※1サイズM※1サイズL※1サイズ7日間まで3200円3600円4100円15日間まで4800円5200円5600円30日間まで6000円6400円6800円フレームタイプより軽く、使いやすいファスナータイプご旅行期間S※1サイズM※1サイズL※1サイズ7日間まで2400円2800円3200円15日間まで3600円4000円4400円30日間まで4500円4900円5300円 ※1 容量 S:50リットル / M:64リットル / L:81リットル【お申し込み方法】 a. インターネット受付:ご出発日の2か月前から7日前まで(24時間受付) ご希望のレンタルスーツケース商品ページよりお申し込みください。 b. 電話受付:ご出発日の2か月前から3日前※2まで、下記営業時間内に041-369-2500へお電話ください。 ※2 ただし、直前(ご出発日の4日前、3日前)のお申込みの場合、お届けはご出発日の前日になります。 ご出発日の3日前までのお届けをご希望の方は、ご出発日の5日前の午後1時までにお電話ください。 スーツケースレンタル専門店 エイト 営業時間 午前10時~午後6時(月~土曜日)スーツケースレンタル専門店 エイト캐리어 대여 전문점 Eightエイトでは、様々なタイプ、大きさのスーツケースを取り扱っております。Eight에서는 다양한 디자인과 크기의 캐리어를 제공합니다.ご旅行先や用途に合わせて、お好きなスーツケースをお選びください。여행지와 여행 목적에 맞는 캐리어를 선택해 주세요.【エイトのレンタルシステム】【Eight의 대여 시스템】ご出発日の3日前にお届けし、ご帰宅日の翌日に運送会社が回収に伺います。캐리어는 출발일 3일 전에 배송되며, 귀국 다음날에 회수됩니다.料金が発生するのはご旅行期間中のみで、往復送料も無料です。요금은 여행 기간에만 부과되며 왕복 배송은 무료입니다.4月4日~8日のご旅行(5日間)の場合:4月1日にお届け、9日に回収。예: 4/4부터 8/4까지(5일) 여행의 경우: 1/4에 배송하고 9/4에 회수합니다.お支払いいただく料金は、5日間のレンタル料金のみとなります。대여 요금은 5일분만 지불하시면 됩니다.【レンタル料金】【대여 요금표】頑丈で安全性の高いフレームタイプ단단한 프레임형(하드), 안전성이 높음 ご旅行期間여행 기간S※1サイズM※1サイズL※1サイズ7日間まで3200円3600円4100円15日間まで4800円5200円5600円30日間まで6000円6400円6800円フレームタイプより軽く、使いやすいファスナータイプ지퍼형은 프레임형보다 가볍고 사용하기 쉬움 ご旅行期間여행 기간S※1サイズM※1サイズL※1サイズ7日間まで2400円2800円3200円15日間まで3600円4000円4400円30日間まで4500円4900円5300円※1 容量용량 S:50リットル / M:64リットル / L:81リットル【お申し込み方法】【예약 방법】a. インターネット受付:ご出発日の2か月前から7日前まで(24時間受付)인터넷 예약: 출발일 2개월 전부터 출발일 7일 전까지(24시간)ご希望のレンタルスーツケース商品ページよりお申し込みください。원하시는 캐리어 상품 페이지에서 신청해 주세요.b. 電話受付:ご出発日の2か月前から3日前※2まで、営業時間内に041-369-2500へお電話ください。전화 예약: 출발일 2개월 전부터 출발일 3일 전까지, 근무 시간 내에 041-369-2500로 전화해 주세요.※2 ただし、直前のお申込みの場合、お届けはご出発日の前日になります。출발일 전날에 배송됩니다.ご出発日の3日前までのお届けをご希望の方は、ご出発日の5日前の午後1時までにお電話ください。출발일 3일 전에 받으려면 출발일 5일 전 13시까지 전화해 주세요.スーツケースレンタル専門店 エイト캐리어 대여 전문점 Eight営業時間 午前10時~午後6時(月~土曜日)영업시간: 10:00–18:00 (월요일–토요일)