Official JLPT N2 Exam – December 2016 – Vocabulary, Grammar & Reading (文字・語彙・文法・読解) 한자 발음 표시/숨기기 ⚠️ Please enable JavaScript to view the content of this page.問題 1 ____の 言葉の読み方として最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問01:先生(せんせい)に貴重(きちょう)な資料(しりょう)を見(み)せていただいた。선생님께서 귀중한 자료를 보여 주셨다. きじゅう きちょう きっじゅう きっちょう 問02:その話(はなし)を聞(き)いて、とても怪(あや)しいと思(おも)った。그 이야기를 듣고 매우 수상하다고 생각했다. むなしい くやしい おかしい あやしい 問03:佐藤(さとう)さんは容姿(ようし)も性格(せいかく)もいい。사토 씨는 외모도 성격도 좋다. よし ようし ようす よす 問04:これは危険(きけん)を伴(ともな)う実験(じっけん)だ。이것은 위험이 수반되는 실험이다. はらう あつかう ともなう すくう 問05:以前(いぜん)、海外(かいがい)で暮(く)らしたいという願望(がんぼう)が強(つよ)かった。예전에는 해외에서 살고 싶다는 열망이 강했다. がんぼう げんぼう がんぼ げんぼ 問題 2 ____の 言葉を漢字で書くとき、最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問06:友人(ゆうじん)を家(いえ)にまねいた。친구를 집으로 초대했다. 伯いた 招いた 泊いた 召いた 問07:この商品(しょうひん)は安全(あんぜん)性(せい)がほしょうされている。이 상품은 안전성이 보장되어 있다. 補証 保正 保証 補正 問08:この企業(きぎょう)では、さまざまなもよおしを行(おこな)っている。이 기업에서는 다양한 행사를 개최하고 있다. 携し 催し 推し 権し 問09:銀行(ぎんこう)に行(い)って、お礼(れい)をこうかに替(か)えた。은행에 가서 사례금을 동전으로 바꿨다. 硬貨 固貨 硬価 固価 問10:わが社(しゃ)の商品(しょうひん)はここでせいぞうされている。우리 회사의 제품은 이곳에서 제조되고 있다. 製増 制増 制造 製造 問題 3 ( )に 入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問11:男女(だんじょ)の結婚(けっこん)( )の違(ちが)いについて調(しら)べた。남녀의 결혼관 차이에 대해 조사했다. 観 識 念 察 問12:ここでは( )水準(すいじゅん)の医療(いりょう)が受(う)けられる。여기서는 수준 높은 의료를 받을 수 있다. 頂 上 高 特 問13:今日(きょう)は大学(だいがく)の講義(こうぎ)で日本(にほん)( )の経営(けいえい)について学(まな)んだ。오늘은 대학 강의에서 일본식 경영에 대해 배웠다. 状 類 式 則 問14:開封(かいふう)しても、( )使用(しよう)の物(もの)は返品(へんぴん)可能(かのう)です。개봉해도 미사용품은 반품 가능합니다. 外 否 前 未 問15:受験生(じゅけんせい)なので、勉強(べんきょう)( )の毎日(まいにち)だ。수험생이라 공부만 하는 나날이다. 漬け 浸し 溶け 満ち 問題 4 ( )に 入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問16:この大学(だいがく)では一般向(いっぱんむ)けの講座(こうざ)を開(ひら)き、社会(しゃかい)に学習(がくしゅう)の場(ば)を( )している。이 대학은 일반인을 위한 강좌를 열어 사회에 학습의 장을 제공하고 있다. 選出(せんしゅつ) 提供(ていきょう) 指示(しじ) 寄付(きふ) 問17:今年(ことし)の夏(なつ)は暑(あつ)さが厳(きび)しく、仕事(しごと)から家(いえ)に帰(かえ)ると疲(つか)れて( )してしまう。올해 여름은 더위가 심해 일하고 집에 오면 피곤해서 녹초가 된다. ぐったり しっかり すっきり ぎっしり 問18:学生(がくせい)時代(じだい)の友人(ゆうじん)が私(わたし)の名前(なまえ)を忘(わす)れていたので、とても( )だった。학창 시절 친구가 내 이름을 잊고 있어서 매우 충격적이었다. アウト ダウン ショック エラー 問19:通路(つうろ)に荷物(にもつ)を置(お)いたら、通(とお)る人(ひと)の( )になりますよ。통로에 짐을 두면 지나는 사람들에게 방해가 됩니다. 面倒(めんどう) 邪魔(じゃま) 被害(ひがい) 無理(むり) 問20:少(すこ)し長(なが)めの上(のぼ)り坂(ざか)だったが、( )ので、それほど疲(つか)れなかった。조금 긴 오르막길이었지만 완만해서 그다지 피곤하지 않았다. おとなしかった ささやかだった なだらかだった よわよわしかった 問21:出席者(しゅっせきしゃ)は皆(みな)会議(かいぎ)に積極的(せっきょくてき)に参加(さんか)し、意見(いけん)を( )交換(こうかん)し合(あ)った。참석자들은 모두 회의에 적극적으로 참여하여 의견을 활발히 교환했다. 活(かつ)溌(はつ)に 円満(えんまん)に 機敏(きびん)に 濃厚(のうこう)に 問22:列(れつ)に並(なら)んでいたら、私(わたし)の前(まえ)に強引(ごういん)に( )きた人(ひと)がいて、嫌(いや)な気分(きぶん)になった。줄을 서 있는데 내 앞에 강제로 새치기한 사람이 있어서 기분이 나빴다. 当(あ)てはまって 付(つ)け加(くわ)えて 行(い)き着(つ)いて 割(わ)り込(こ)んで 問題 5 ____に意味が最も近いものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問23:高橋(たかはし)さんはとても愉快(ゆかい)な人(ひと)だ。타카하시 씨는 매우 유쾌한 사람이다. 面白(おもしろ)い おしゃれな 親切(しんせつ)な かわいい 問24:それは確(たし)かにやむをえないことだと思(おも)う。그건 확실히 어쩔 수 없는 일이라고 생각한다. もったいない なさけない つまらない しかたない 問25:少(すこ)し息抜(いきぬ)きしたほうがいいよ。조금 숨을 돌리는 게 좋겠어. 待(ま)った 急(いそ)いだ 休(やす)んだ 働(はたら)いた 問26:今日(きょう)はとてもついていた。오늘은 운이 정말 좋았다. 気分(きぶん)が悪(わる)かった 運(うん)が悪(わる)かった 気分(きぶん)が良(よ)かった 運(うん)が良(よ)かった 問27:私(わたし)はつねに言葉遣(ことばづか)いに気(き)をつけている。나는 항상 말투에 신경 쓰고 있다. 当然(とうぜん) いつも 特(とく)に できるだけ 問題 6 次の言葉の使い方として最もよいものを。1・2・3・4から一つ選びなさい。問28:延長(えんちょう) 悪天候(あくてんこう)で列車(れっしゃ)が運転(うんてん)をやめたため、旅行(りょこう)の出発(しゅっぱつ)が三日(みっか)後(あと)に延長(えんちょう)された。 初(はじ)めての設計(せっけい)では2階(かい)建(た)てだったが、3階(かい)建(た)ての家(いえ)に延長(えんちょう)することにした。 予定(よてい)の時間(じかん)内(ない)に結論(けつろん)が出(で)ず、会議(かいぎ)が1時間(じかん)延長(えんちょう)されることになった。 Trong thời gian dự kiến vẫn chưa đưa ra được kết luận, cuộc họp được kéo dài thêm một tiếng nữa. 電車(でんしゃ)の中(なか)に居眠(いねむ)りをして、降(お)りる駅(えき)を一(いち)駅(えき)延長(えんちょう)してしまった。 問29:さびる 暑(あつ)いところに生(なま)ものをずっと置(お)いておいたら、さびて臭(くさ)くなった。 昨夜(さくや)は雨(あめ)が相当(そうとう)降(ふ)ったらしく、普段(ふだん)はきれいな川(かわ)の水(みず)がさびて濁(にご)っている。 鉢(はち)に植(う)えた植物(しょくぶつ)に水(みず)をやるのを忘(わす)れていたら、花(はな)がさびてしまった。 この鉄(てつ)の棒(ぼう)はずっと家(いえ)の外(そと)に置(お)いてあったので、さびて茶色(ちゃいろ)くなっている Thanh sắt này cứ bỏ ngoài trời suốt nên nó bị gỉ chuyển sang màu nâu nhạt.問30:目上(めうえ) 勉強会(べんきょうかい)に参加(さんか)した社員(しゃいん)がすべて目上(めうえ)だったので、新人(しんじん)の私(わたし)はとても緊張(きんちょう)した。 Người tham gia buổi học toàn bộ là cấp trên trong công ty, cho nên nhân viên mới như tôi đây rất căng thẳng. この店(みせ)で一番(いちばん)値段(ねだん)が高(たか)く目上(めうえ)の商品(しょうひん)は、店(みせ)の奥(おく)にある棚(たな)に並(なら)べられていた。 高校(こうこう)時代(じだい)、鈴木(すずき)さんはとても優秀(ゆうしゅう)で、成績(せいせき)はいつも学年(がくねん)で目上(めうえ)だった。 この若(わか)さで金賞(きんしょう)を受賞(じゅしょう)した伊藤(いとう)さんは、本当(ほんとう)に目上(めうえ)の人(ひと)だと思(おも)う。 問31:大(おお)げさ 息子(むすこ)の誕生(たんじょう)に料理(りょうり)を作(つく)りすぎてしまい、大(おお)げさに余(あま)ってしまった。 天気(てんき)予報(よほう)によると、明日(あした)は今日(きょう)より大(おお)げさに気温(きおん)が下(さ)がるらしい。 協力(きょうりょく)した結果(けっか)、試験(しけん)の成績(せいせき)が大(おお)げさに伸(の)びて、先生(せんせい)に褒(ほ)められた。 あの人(ひと)は小(ちい)さいなことを大(おお)げさに言(い)うので、そのまま信(しん)じないほうがいい。 Người đó phóng đại những chuyện nhỏ nhặt, đừng nên tin lời anh ta nói. 問32:反省(はんせい) 発表(はっぴょう)の原稿(げんこう)を全部(ぜんぶ)覚(おぼ)えたのに、緊張(きんちょう)のせいでどんなに反省(はんせい)しても全(まった)く思(おも)い出(だ)せない。 今回(こんかい)の企画(きかく)では、私(わたし)の準備(じゅんび)不足(ふそく)で周(まわ)りに迷惑(めいわく)をかけたことをとても反省(はんせい)しています。 Tôi đang rất hối lỗi vì trong kế hoạch lần này chính bởi sự chuẩn bị không kĩ càng của mình đã gây phiền phức cho những người xung quanh. 祖父(そふ)はいつも若(わか)いころの思(おも)い出(で)を懐(なつ)かしそうに反省(はんせい)して私(わたし)に話(はな)してくれる。 この機械(きかい)の使(つか)い方(かた)を忘(わす)れないように、もう一度(いちど)最初(さいしょ)から反省(はんせい)しておきましょう。 問題 7 次の文の( )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問33: 卒業(そつぎょう)論文(ろんぶん)がなかなか書(か)けなくて、一時(いちじ)は( )かけたが、何(なん)とか今日(きょう)無事(ぶじ)に提出(ていしゅつ)することができた。졸업 논문이 좀처럼 써지지 않아 한때 포기하려 했지만, 어떻게든 오늘 무사히 제출할 수 있었다. あきらめあきらめ포기 あきらめてあきらめて포기해서 あきらめるあきらめて포기해서 あきらめたあきらめて포기해서 問34: 子供(こども)のころ、母(はは)( )作(つく)ったハンバーグが大好(だいす)きで、よく作(つく)ってもらった。어렸을 때 어머니가 만든 햄버그를 무척 좋아해서 자주 만들어 주셨다. のの의 とのとの와의 によってとの와의 にとってとの와의 問35: 多様(たよう)な情報(じょうほう)があふれる現代(げんだい)社会(しゃかい)( )、大切(たいせつ)なのは、膨大(ぼうだい)な情報(じょうほう)の中(なか)から、自分(じぶん)に必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を選(えら)ぶ力(りょく)である。다양한 정보가 넘치는 현대사회에 있어서 중요한 것은, 방대한 정보 속에서 자신에게 필요한 정보를 골라내는 능력이다. に加(くわ)えてに加(くわ)えて게다가 においてにおいて에 있어서 に基(もと)にしてにおいて에 있어서 を込(こ)めてにおいて에 있어서 問36: 作文(さくぶん)が得意(とくい)な友達(ともだち)に「どうやったらうまくなれるの?」と聞(き)いたら、「たくさん書(か)けば( )うまくなるよ。」と言(い)われた。작문을 잘하는 친구에게「어떻게 하면 잘할 수 있어?」라고 물어보니「많이 쓰다 보면 언젠가 늘 거야。」라고 말했다. 必(かなら)ずしも必(かなら)ずしも반드시 たとえたとえ설사 そのうちたとえ설사 さっきたとえ설사 問37: 看護師(かんごし)の仕事(しごと)は夜勤(やきん)もあって大変(たいへん)だが、自分(じぶん)でこの仕事(しごと)を選(えら)んだ( )、頑張(がんば)って続(つづ)けたいと思(おも)う。간호사의 일은 야간근무도 있어 힘들지만, 스스로 이 일을 선택한 이상, 열심히 계속하고 싶다. 以上(いじょう)以上(いじょう)이상 とたんとたん하자마자 あげくにとたん하자마자 かのようにとたん하자마자 問38: (内線(ないせん)電話(でんわ)で) 山田(やまだ)「はい、山田(やまだ)です」 木村(きむら)「受付(うけつけ)の木村(きむら)ですが、X社(しゃ)の中川(なかがわ)様(さま)が( )。」 山田(やまだ)「分(わ)かりました。すぐ行(い)きます。」내선 전화로 야마다「네, 야마다입니다」 키무라「접수의 키무라인데, X사 나카가와 님이 오셨습니다。」 야마다「알겠습니다. 바로 가겠습니다。」 伺(うかが)いました伺(うかが)いました찾아뵈었습니다 お目(め)にかかりましたお目(め)にかかりました뵈었습니다 ございましたお目(め)にかかりました뵈었습니다 お越(こ)しになりましたお目(め)にかかりました뵈었습니다 問39: 人(ひと)は一生(いっせい)のうちどのくらい寝(ね)ているでしょうか。仮(かり)に一日(いちにち)8時間(じかん)寝(ね)て、80歳(さい)まで生(い)きる( )。すると、睡眠(すいみん)時間(じかん)は約(やく)233600時間(じかん)で、約(やく)27年(ねん)寝(ね)ている計算(けいさん)になります。사람은 일생 동안 얼마나 자고 있을까. 가령 하루 8시간 자고 80세까지 산다고 가정하면, 수면 시간은 약 233600시간으로 약 27년을 자는 계산이 된다. となりましたとなりました이 되었습니다 としますとします라고 가정하면 とされていましたとします라고 가정하면 と見(み)られますとします라고 가정하면 問40: 夢(ゆめ)を語(かた)る( )誰(だれ)でもできるが、実現(じつげん)させるのは簡単(かんたん)なことではない。꿈을 말로만 하는 것은 누구나 할 수 있지만, 실현시키는 것은 쉬운 일이 아니다. だけではだけでは만으로는 だけならだけなら만이라면 ためしかだけなら만이라면 ためにはだけなら만이라면 問41: (説明(せつめい)会(かい)で)エアコンを掃除(そうじ)するときは、安全上(あんぜんじょう)、必(かなら)ずコンセントを( )してください。설명회에서 에어컨을 청소할 때는, 안전상 반드시 콘센트를 뽑은 다음에 해 주세요. 抜(ぬ)いたことを抜(ぬ)いたことを뽑은 것을 抜(ぬ)いたことが抜(ぬ)いたことが뽑은 것이 抜(ぬ)いてからに抜(ぬ)いたことが뽑은 것이 抜(ぬ)いてからは抜(ぬ)いたことが뽑은 것이 問42: 私(わたし)はスピーチが苦手(にがて)なのに、今度(こんど)友達(ともだち)の結婚(けっこん)パーティーでスピーチを( )、困(こま)っている。저는 스피치가 서투른데, 이번에 친구의 결혼 파티에서 스피치를 하게 되어 곤란해하고 있다. しにくくてしにくくて하기 어렵고 してほしくてしてほしくて해주기를 원해서 させてみたくてしてほしくて해주기를 원해서 することになってしまってしてほしくて해주기를 원해서 問43: せっかく、夕日(ゆうひ)がきれいなことで有名(ゆうめい)なA海岸(かいがん)に来(き)たのに、急(きゅう)に雨(あめ)が降(ふ)り出(だ)した。どうも夕日(ゆうひ)は( )。애써 석양이 아름답기로 유명한 A해안에 왔는데 갑자기 비가 내리기 시작했다. 어떻게든 석양은 볼 수 없을 것 같다. 見(み)えてもしかたない見(み)えてもしかたない보여도 어쩔 수 없다 見(み)られないことだった見(み)られないことだった볼 수 없었던 것이었다 見(み)られそうにない見(み)られないことだった볼 수 없었던 것이었다 見(み)えないことがあった見(み)られないことだった볼 수 없었던 것이었다 問44: 山川(やまかわ)「中村(なかむら)くん、毎日(まいにち)ジョギング( )?」 中村(なかむら)「うん、そうなんだよ。」 山川(やまかわ)「実(じつ)は、ぼくもなんだよ。走(はし)るっていいよね。」야마카와「나카무라 군, 매일 조깅하고 있다면서?」 나카무라「응, 그래。」 야마카와「사실 나도 그래. 달리기는 좋지。」 しないしない하지 않는다 しててもいいしててもいい해도 좋다 しちゃえばしててもいい해도 좋다 してるんだってしててもいい해도 좋다 問題 8 次の文の ★ に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。問45: 結婚(けっこん)生活(せいかつ)を送(おく)る___ ___ ★ ___ 、相手(あいて)への思(おも)いやりの気持(きも)ちを持(も)つことだと思(おも)う。결혼 생활을 하는 데 있어 무엇이 중요한가 하면, 상대방에 대한 배려의 마음을 가지는 것이라고 생각한다. うえでうえで하는 데 있어 といえばといえば라고 한다면 大切(たいせつ)かといえば라고 한다면 何(なに)がといえば라고 한다면 問46: 就職(しゅうしょく)したときに___ ___ ★ ___ とうとう壊(こわ)れたので、買(か)い換(か)えることにした。취직했을 때 산 이후 줄곧 사용해 온 가방이 마침내 망가져서 새로 사기로 했다. ずっとずっと줄곧 買(か)って以来(いらい)買(か)って以来(いらい)산 이후 かばんが買(か)って以来(いらい)산 이후 使(つか)っていた買(か)って以来(いらい)산 이후 問47: 登山(とざん)には不思議(ふしぎ)な魅力(みりょく)がある。登(のぼ)っているときはこんなに___ ___ ★ ___ なぜかまた登(のぼ)りたくなる。등산에는 묘한 매력이 있다. 오를 때는 이렇게 힘든 일은 두 번 다시 하고 싶지 않다고 생각하는데, 산에서 내려와 며칠이 지나면 왠지 또 오르고 싶어진다. 思(おも)うのに思(おも)うのに생각하는데 二度(にど)としたくないと二度(にど)としたくないと두 번 다시 하고 싶지 않다고 苦(くる)しいことは二度(にど)としたくないと두 번 다시 하고 싶지 않다고 山(やま)を下(お)りて何日(なんにち)かすると二度(にど)としたくないと두 번 다시 하고 싶지 않다고 問48: 彫刻家(ちょうこくか)川村(かわむら)たけるが作(つく)る動物(どうぶつ)の彫刻(ちょうこく)作品(さくひん)は、形(かたち)はシンプル___ ___ ___ ★生命力(せいめいりょく)にあふれている。 조각가 카와무라 타케루가 만드는 동물 조각 작품은 형태는 단순하면서도 지금이라도 움직일 것 같은 생명력으로 넘쳐난다. 動(うご)き出(だ)し動(うご)き出(だ)し움직이기 시작 そうなそうな것 같은 ながらそうな것 같은 今(いま)にもそうな것 같은 問49: ビジネスで成功(せいこう)できる人(ひと)できない人(ひと)の違(ちが)いは、どんなに大変(たいへん)な状況(じょうきょう)でもあきらめずに___ ___ ___ ★と思(おも)う。비즈니스에서 성공하는 사람과 그렇지 못한 사람의 차이는, 아무리 힘든 상황에서도 포기하지 않고 끝까지 노력할 수 있는지에 있다고 생각한다. かどうかかどうか인지 여부 取(と)り組(く)める取(と)り組(く)める노력할 수 있는 にある取(と)り組(く)める노력할 수 있는 最後(さいご)まで取(と)り組(く)める노력할 수 있는 問題 9 次の文章を読んで、文全体の内容を考えて、[50]から[54]の中に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。 以下(いか)は、雑誌(ざっし)のコラムである。 日本発(にほんはつ)のトイレマーク 公衆(こうしゅう)トイレの入(い)り口(ぐち)に描(えが)かれている男女(だんじょ)の絵(え)のマーク。そのマークがあれば、文字(ぶんじ)で「トイレ」と書(か)かれていなくても、そこがトイレであることがわかる。世界(せかい)のあちこちで使(つか)われているこのトイレマークが実(じつ)は日本(にほん)で生(う)まれたものだということを[50]。 トイレマークが生(う)まれたのは、1964年(ねん)の東京(とうきょう)オリンピックがきっかけだ。この東京(とうきょう)オリンピックはアルファベットを使(つか)わない国(くに)での初(はじ)めての開催(かいさい)であったため、特(とく)に問題(もんだい)になったのが、言葉(ことば)の壁(かべ)だった。当時(とうじ)、日本(にほん)国内(こくない)の案内板(あんないばん)は「お手洗(てあら)い」などと日本語(にほんご)で書(か)かれているものがほとんどだった。[51]、それでは世界(せかい)90数(すう)か国(こく)から来日(らいにち)する選手(せんしゅ)たちに理解(りかい)してもらえない。かといって、参加国(さんかこく)すべての国(くに)の言葉(ことば)で書(か)くわけにもいかない。そこで、案内板(あんないばん)作成者(さくせいしゃ)たちは、あらゆる国(こく)に選手(せんしゅ)が理解(りかい)できるよう、絵(え)で表(あらわ)すことを考(かんが)えた。[52]、トイレマークなのだ。 そのほかにはも、食堂(しょくどう)、シャワー、公衆(こうしゅう)電話(でんわ)等(など)の施設(しせつ)や設備(せつび)を表(あらわ)すマークや、水泳(すいえい)、バレーボール等(など)の競技(きょうぎ)を表(あらわ)すマークも作(つく)られた。競技(きょうぎ)を表(あらわ)すマークは、この東京(とうきょう)オリンピックで初(はじ)めて全面的(ぜんめんてき)に導入(どうにゅう)され、高(たか)い評価(ひょうか)を受(う)けた。そして、その後(あと)のオリンピックでもデザインを変(か)えながら毎回(まいかい)[53]。トイレマークに代表(だいひょう)されるように、東京(とうきょう)オリンピックをきっかけに日本(にほん)で生(う)まれたマークが、言葉(ことば)の壁(かべ)を越(こ)え、今(いま)や新(あら)たなコミュニケーション手段(しゅだん)として、世界(せかい)に広(ひろ)がっている。それは、あちゆる人(ひと)にわかりやすくという思(おも)いが世界(せかい)に届(とど)いた[54]。 以下(いか)は、雑誌(ざっし)のコラムである。다음은 잡지의 칼럼이다. 日本発(にほんはつ)のトイレマーク일본에서 시작된 화장실 마크 公衆(こうしゅう)トイレの入(い)り口(ぐち)に描(えが)かれている男女(だんじょ)の絵(え)のマーク。공중 화장실 입구에 그려진 남녀 그림 마크.そのマークがあれば、文字(ぶんじ)で「トイレ」と書(か)かれていなくても、そこがトイレであることがわかる。그 마크가 있으면 '화장실'이라고 쓰여 있지 않아도 그곳이 화장실임을 알 수 있다.世界(せかい)のあちこちで使(つか)われているこのトイレマークが実(じつ)は日本(にほん)で生(う)まれたものだということを[50]。세계 곳곳에서 사용되는 이 화장실 마크가 사실 일본에서 탄생한 것이라는 사실을 알고 계셨나요? トイレマークが生(う)まれたのは、1964年(ねん)の東京(とうきょう)オリンピックがきっかけだ。화장실 마크는 1964년 도쿄 올림픽을 계기로 생겨났다.この東京(とうきょう)オリンピックはアルファベットを使(つか)わない国(くに)での初(はじ)めての開催(かいさい)であったため、特(とく)に問題(もんだい)になったのが、言葉(ことば)の壁(かべ)だった。이 도쿄 올림픽은 알파벳을 사용하지 않는 나라에서의 첫 개최였기 때문에 특히 문제였던 것은 언어의 장벽이었다.当時(とうじ)、日本(にほん)国内(こくない)の案内板(あんないばん)は「お手洗(てあら)い」などと日本語(にほんご)で書(か)かれているものがほとんどだった。당시 일본 국내의 안내판은 「お手洗い」 등 일본어로 적혀 있는 것이 대부분이었다.[51]、それでは世界(せかい)90数(すう)か国(こく)から来日(らいにち)する選手(せんしゅ)たちに理解(りかい)してもらえない。그러나 그대로는 세계 90여 개국에서 오는 선수들에게 이해받을 수 없었다.かといって、参加国(さんかこく)すべての国(くに)の言葉(ことば)で書(か)くわけにもいかない。그렇다고 참가국 모두의 언어로 적을 수도 없었다.そこで、案内板(あんないばん)作成者(さくせいしゃ)たちは、あらゆる国(こく)に選手(せんしゅ)が理解(りかい)できるよう、絵(え)で表(あらわ)すことを考(かんが)えた。그래서 안내판 제작자들은 모든 나라의 선수들이 이해할 수 있도록 그림으로 표현하는 것을 생각했다.[52]、トイレマークなのだ。이렇게 해서 탄생한 것이 화장실 마크이다. そのほかにはも、食堂(しょくどう)、シャワー、公衆(こうしゅう)電話(でんわ)等(など)の施設(しせつ)や設備(せつび)を表(あらわ)すマークや、水泳(すいえい)、バレーボール等(など)の競技(きょうぎ)を表(あらわ)すマークも作(つく)られた。그 밖에도 식당, 샤워, 공중전화 등 시설이나 설비를 나타내는 마크와 수영, 배구 등 경기를 나타내는 마크도 만들어졌다.競技(きょうぎ)を表(あらわ)すマークは、この東京(とうきょう)オリンピックで初(はじ)めて全面的(ぜんめんてき)に導入(どうにゅう)され、高(たか)い評価(ひょうか)を受(う)けた。경기를 나타내는 마크는 이 도쿄 올림픽에서 처음으로 전면 도입되어 높은 평가를 받았다.そして、その後(あと)のオリンピックでもデザインを変(か)えながら毎回(まいかい)[53]。그리고 그 이후의 올림픽에서도 디자인을 바꾸어가며 매회 사용되고 있다.トイレマークに代表(だいひょう)されるように、東京(とうきょう)オリンピックをきっかけに日本(にほん)で生(う)まれたマークが、言葉(ことば)の壁(かべ)を越(こ)え、今(いま)や新(あら)たなコミュニケーション手段(しゅだん)として、世界(せかい)に広(ひろ)がっている。화장실 마크에 대표되듯 도쿄 올림픽을 계기로 일본에서 태어난 마크들이 언어의 장벽을 넘어 이제는 새로운 커뮤니케이션 수단으로서 세계에 퍼져 있다.それは、あちゆる人(ひと)にわかりやすくという思(おも)いが世界(せかい)に届(とど)いた[54]。그것은 모든 사람에게 알기 쉽게 하려는 생각이 세계에 전해진 결과일 것이다.問50: [50][50] ご存(ぞん)じなわけだご存(ぞん)じなわけだ알고 있는 셈이다 ご存(ぞん)じだろうかご存(ぞん)じだろうか알고 계십니까? ご存(ぞん)じのようだご存(ぞん)じだろうか알고 계십니까? ご存(ぞん)じだからだろうご存(ぞん)じだろうか알고 계십니까? 問51: [51][51] それにそれに게다가 しかししかし그러나 またはしかし그러나 それどころかしかし그러나 問52: [52][52] 作成者(さくせいしゃ)が理解(りかい)したのは作成者(さくせいしゃ)が理解(りかい)したのは제작자들이 이해한 것은 日本(にほん)で考(かんが)えられたのが日本(にほん)で考(かんが)えられたのが일본에서 고안된 것이 ここに生(う)み出(だ)したのは日本(にほん)で考(かんが)えられたのが일본에서 고안된 것이 こうして生(う)まれたのが日本(にほん)で考(かんが)えられたのが일본에서 고안된 것이 問53: [53][53] 使用(しよう)されている使用(しよう)されている사용되고 있다 使用(しよう)した点(てん)だ使用(しよう)した点(てん)だ사용한 점이다 使用(しよう)していける使用(しよう)した点(てん)だ사용한 점이다 使用(しよう)したいものだ使用(しよう)した点(てん)だ사용한 점이다 問54: [54][54] 結果(けっか)として表(あらわ)れるかもしれない結果(けっか)として表(あらわ)れるかもしれない결과로 나타날지도 모른다 結果(けっか)のはずだった結果(けっか)のはずだった결과일 줄 알았다 結果(けっか)に違(ちが)いない結果(けっか)のはずだった결과일 줄 알았다 結果(けっか)でなければならなかった結果(けっか)のはずだった결과일 줄 알았다 問題 10 次の(1)から(5)の文章を 読んで、後の問いに対する答えとして 最もよいものを1・2・3・4から一つ選びなさい。 (1) 「ルール」はなぜあるのでしょうか? スポーツを理解(りかい)するために最初(さいしょ)に確認(かくにん)しておきますが、スポーツは人間(にんげん)が楽(たの)しむためのものです。これが出発点(しゅっぱつてん)です。決(けっ)して「世(よ)の中(なか)に無(な)ければならないモノ」でもなければ、生(い)きるためにどうしても「必要(ひつよう)なモノ」でもありませんが、楽(たの)しむためのメモであり、そのスポーツで楽(たの)しむために「ルール」があるのです。 そして、ルールのもとで勝敗(しょうはい)を競(きそ)いますが、このことが楽(たの)しくないのであれば、スポーツをする価値(かち)はありません。 (高峰(たかみね)修(おさむ) 『スポーツ教養(きょうよう)入門(にゅうもん)』による) 「ルール」はなぜあるのでしょうか?「ルール」는 왜 있을까요? スポーツを理解(りかい)するために最初(さいしょ)に確認(かくにん)しておきますが、スポーツは人間(にんげん)が楽(たの)しむためのものです。스포츠를 이해하기 위해 먼저 확인할 것은, 스포츠는 사람이 즐기기 위한 것이라는 점입니다.これが出発点(しゅっぱつてん)です。이것이 출발점입니다.決(けっ)して「世(よ)の中(なか)に無(な)ければならないモノ」でもなければ、生(い)きるためにどうしても「必要(ひつよう)なモノ」でもありませんが、楽(たの)しむためのメモであり、そのスポーツで楽(たの)しむために「ルール」があるのです。결코 세상에 없어서는 안 될 것도 아니고, 살아가기 위해 반드시 필요한 것도 아니지만, 즐기기 위한 것이며, 그 스포츠를 즐기기 위해 「ルール」이 있는 것입니다. そして、ルールのもとで勝敗(しょうはい)を競(きそ)いますが、このことが楽(たの)しくないのであれば、スポーツをする価値(かち)はありません。그리고 규칙에 따라 승패를 겨루는데, 이것이 즐겁지 않다면 스포츠를 할 가치가 없습니다. (高峰(たかみね)修(おさむ) 『スポーツ教養(きょうよう)入門(にゅうもん)』による)高峰修 『スポーツ教養入門』에 따름問55: 筆者(ひっしゃ)の考(かんが)えに合(あ)うのはどれか。필자의 생각에 맞는 것은 어느 것인가? ルールのないスポーツにも価値(かち)がある。ルールのないスポーツにも価値(かち)がある。규칙이 없는 스포츠에도 가치가 있다。 ルールはスポーツで楽(たの)しむためのものだ。ルールはスポーツで楽(たの)しむためのものだ。규칙은 스포츠를 즐기기 위한 것이다。 スポーツはルールを理解(りかい)してから始(はじ)めるべきだ。ルールはスポーツで楽(たの)しむためのものだ。규칙은 스포츠를 즐기기 위한 것이다。 スポーツを通(とお)して、ルールの重要(じゅうよう)さが理解(りかい)できる。ルールはスポーツで楽(たの)しむためのものだ。규칙은 스포츠를 즐기기 위한 것이다。 (2) 以下(いか)は、ある会社(かいしゃ)の社内(しゃない)文書(ぶんしょ)である。 42381 社員(しゃいん)各位(かくい) 総務(そうむ)課長(かちょう) 暖房(だんぼう)使用(しよう)についてのお願(ねが)い 本格(ほんかく)的(てき)な冬(ふゆ)を迎(むか)え、暖房(だんぼう)の使用(しよう)が増加(ぞうか)しており、12月(がつ)の電気代(でんきだい)は前月(ぜんげつ)に比(くら)べて30%増(ぞう)となりました。節電(せつでん)のため、室内(しつない)温度(おんど)は22度(ど)以下(いか)に設定(せってい)するとともに、使用(しよう)していない場所(ばしょ)の暖房(だんぼう)を切(き)ること、退社(たいしゃ)時(とき)の切(き)り忘(わす)れをなくすことなどを徹底(てってい)してください。 また、服装(ふくそう)で調整(ちょうせい)するなど各自(かくじ)で工夫(くふう)し、暖房(だんぼう)に頼(たよ)りすぎないようご協力(きょうりょく)をお願(ねが)いいたします。 以下(いか)は、ある会社(かいしゃ)の社内(しゃない)文書(ぶんしょ)である。다음은 어느 회사의 사내 문서입니다. 4238142381 社員(しゃいん)各位(かくい)사원 여러분 総務(そうむ)課長(かちょう)총무과장 暖房(だんぼう)使用(しよう)についてのお願(ねが)い난방 사용에 관한 부탁 本格(ほんかく)的(てき)な冬(ふゆ)を迎(むか)え、暖房(だんぼう)の使用(しよう)が増加(ぞうか)しており、12月(がつ)の電気代(でんきだい)は前月(ぜんげつ)に比(くら)べて30%増(ぞう)となりました。본격적인 겨울을 맞아 난방 사용이 증가하여 12월 전기요금이 전월에 비해 30% 증가했습니다.節電(せつでん)のため、室内(しつない)温度(おんど)は22度(ど)以下(いか)に設定(せってい)するとともに、使用(しよう)していない場所(ばしょ)の暖房(だんぼう)を切(き)ること、退社(たいしゃ)時(とき)の切(き)り忘(わす)れをなくすことなどを徹底(てってい)してください。절전을 위해 실내 온도를 22도 이하로 설정하고, 사용하지 않는 장소의 난방은 끄며, 퇴근 시 끄는 것을 깜빡하지 않도록 철저히 해 주시기 바랍니다. また、服装(ふくそう)で調整(ちょうせい)するなど各自(かくじ)で工夫(くふう)し、暖房(だんぼう)に頼(たよ)りすぎないようご協力(きょうりょく)をお願(ねが)いいたします。또한 옷차림으로 조절하는 등 각자 스스로 방법을 강구해 난방에 지나치게 의존하지 않도록 협조해 주시기 바랍니다.問56: この文書(ぶんしょ)を書(か)いた、一番(いちばん)に目的(もくてき)は何(なに)か。이 문서의 가장 큰 목적은 무엇인가? 暖房(だんぼう)の使用(しよう)を減(へ)らす工夫(くふう)について意見(いけん)を求(もと)める。暖房(だんぼう)の使用(しよう)を減(へ)らす工夫(くふう)について意見(いけん)を求(もと)める。난방 사용을 줄이는 방안에 대한 의견을 구함。 暖房(だんぼう)を利用(りよう)せず、服装(ふくそう)で調整(ちょうせい)することを求(もと)める。暖房(だんぼう)を利用(りよう)せず、服装(ふくそう)で調整(ちょうせい)することを求(もと)める。난방을 사용하지 않고 옷차림으로 조절할 것을 요구함。 暖房(だんぼう)を無駄(むだ)に使用(しよう)しないことを求(もと)める。暖房(だんぼう)を利用(りよう)せず、服装(ふくそう)で調整(ちょうせい)することを求(もと)める。난방을 사용하지 않고 옷차림으로 조절할 것을 요구함。 暖房(だんぼう)の温度(おんど)を変更(へんこう)しないことを求(もと)める。暖房(だんぼう)を利用(りよう)せず、服装(ふくそう)で調整(ちょうせい)することを求(もと)める。난방을 사용하지 않고 옷차림으로 조절할 것을 요구함。 (3) 実(じつ)は「やりたいことをやる」ためには、シンプルに間近(まぢか)の目標(もくひょう)を達成(たっせい)していくだけで十分(じゅうぶん)だと思(おも)います。「いつか大(おお)きな仕事(しごと)を成(な)し遂(と)げたい(注(ちゅう))」と思(おも)っていても、実際(じっさい)にそれがどんなものかはわかりようがないし、本当(ほんとう)に自分(じぶん)が望(のぞ)んでいるものが何(なに)なのかもわかりません。 それより「目(め)の前(まえ)にやりたいこと」を見(み)つけ、それに集中(しゅうちゅう)できるようなプログラムを組(く)んでいけば、自然(しぜん)に「自分(じぶん)のやっていること」が「自分(じぶん)の望(のぞ)んでいること」に近(ちか)づいていく可能性(かのうせい)が高(たか)いような気(き)がします。 (榊原(さかきばら)英資(えいすけ) 『榊原(さかきばら)式(しき)スピード思考力(しこうりょく)』による) 実(じつ)は「やりたいことをやる」ためには、シンプルに間近(まぢか)の目標(もくひょう)を達成(たっせい)していくだけで十分(じゅうぶん)だと思(おも)います。실은「하고 싶은 것을 하다」를 위해서는, 단순히 눈앞의 목표를 달성해 나가는 것만으로 충분하다고 생각합니다.「いつか大(おお)きな仕事(しごと)を成(な)し遂(と)げたい(注(ちゅう))」と思(おも)っていても、実際(じっさい)にそれがどんなものかはわかりようがないし、本当(ほんとう)に自分(じぶん)が望(のぞ)んでいるものが何(なに)なのかもわかりません。「언젠가 큰 일을 성취하고 싶다注」고 생각해도, 실제로 그것이 어떤 것인지 알 길이 없고, 진정으로 자신이 원하는 것이 무엇인지도 알 수 없습니다. それより「目(め)の前(まえ)にやりたいこと」を見(み)つけ、それに集中(しゅうちゅう)できるようなプログラムを組(く)んでいけば、自然(しぜん)に「自分(じぶん)のやっていること」が「自分(じぶん)の望(のぞ)んでいること」に近(ちか)づいていく可能性(かのうせい)が高(たか)いような気(き)がします。그보다「눈앞에 하고 싶은 것」을 찾아 그것에 집중할 수 있는 프로그램을 짜 나가면, 자연스럽게「자신이 하고 있는 것」이「자신이 원하는 것」에 가까워질 가능성이 높다고 생각합니다. (榊原(さかきばら)英資(えいすけ) 『榊原(さかきばら)式(しき)スピード思考力(しこうりょく)』による)榊原英資 『榊原式スピード思考力』에 따름(注(ちゅう)) 成(な)し遂(と)げる: 達成(たっせい)する問57: 筆者(ひっしゃ)の考(かんが)えに合(あ)うのはどれか。필자의 생각에 맞는 것은 어느 것인가? 「やりたいことをやる」には、大(おお)きな目標(もくひょう)を立(た)てることが大切(たいせつ)だ。「やりたいことをやる」には、大(おお)きな目標(もくひょう)を立(た)てることが大切(たいせつ)だ。「하고 싶은 것을 하다」에는 큰 목표를 세우는 것이 중요하다. 「自分(じぶん)の望(のぞ)んでいること」を知(し)れば、今(いま)何(なに)をすべきかがわかるようになる。「自分(じぶん)の望(のぞ)んでいること」を知(し)れば、今(いま)何(なに)をすべきかがわかるようになる。「자신이 원하는 것」을 알면 지금 무엇을 해야 할지 알게 된다. 「自分(じぶん)のやっていること」が「自分(じぶん)の望(のぞ)んでいること」だと気(き)づくことが大切(たいせつ)だ。「自分(じぶん)の望(のぞ)んでいること」を知(し)れば、今(いま)何(なに)をすべきかがわかるようになる。「자신이 원하는 것」을 알면 지금 무엇을 해야 할지 알게 된다. 「目(め)に前(まえ)のやりたいこと」を続(つづ)ければ、それが「自分(じぶん)の望(のぞ)んでいること」になり得(え)る。「自分(じぶん)の望(のぞ)んでいること」を知(し)れば、今(いま)何(なに)をすべきかがわかるようになる。「자신이 원하는 것」을 알면 지금 무엇을 해야 할지 알게 된다. (4) 以下(いか)は、コーヒー豆(まめ)の販売(はんばい)会社(かいしゃ)から届(とど)いたはがきである。 189-6715 東京(とうきょう)部(ぶ)橋谷(はしたに)市(し)南(みなみ)3-15-8-302 マリア・スミス様(さま) ―――割引(わりびき)フェアのご案内(あんない)――― いつも「野田(のだ)コーヒー」をご愛飲(あいいん)くださいまして、ありがとうございます。 コーヒー豆(まめ)を定期(ていき)購入(こうにゅう)されているお客様(きゃくさま)に、お得(え)な割引(わりびき)フェアについてご案内(あんない)いたします。 当社(とうしゃ)ではこの冬(ふゆ)、新商品(しんしょうひん)「冬(ふゆ)の味(あじ)わい」を発売(はつばい)します。定期(ていき)購入(こうにゅう)をされているお客様(きゃくさま)には、この商品(しょうひん)を15%割引(わりびき)の特別価格(とくべつかかく)でご提供(ていきょう)いたします。購入(こうにゅう)を希望(きぼう)される方(かた)は、10月(がつ)中(ちゅう)にご予約(よやく)ください。 なお、すでにご案内(あんない)しておりますとおり、定期(ていき)購入(こうにゅう)をされているお客様(きゃくさま)は、その他(ほか)の全商品(ぜんしょうひん)がいつでも10%割引(わりびき)でお求(もと)めいただけます。あわせてご利用(りよう)ください。 商品(しょうひん)の詳細(しょうさい)・ご注文(ちゅうもん)方法(ほうほう)につきましては、裏面(うらめん)をご覧(らん)ください。 以下(いか)は、コーヒー豆(まめ)の販売(はんばい)会社(かいしゃ)から届(とど)いたはがきである。다음은 커피 원두 판매 회사에서 온 엽서입니다. 189-6715189-6715 東京(とうきょう)部(ぶ)橋谷(はしたに)市(し)南(みなみ)3-15-8-302도쿄도 교곡시 남 3-15-8-302 マリア・スミス様(さま)마리아 스미스님 ―――割引(わりびき)フェアのご案内(あんない)――――――할인 행사 안내――― いつも「野田(のだ)コーヒー」をご愛飲(あいいん)くださいまして、ありがとうございます。항상 「野田コーヒー」를 애용해 주셔서 감사합니다. コーヒー豆(まめ)を定期(ていき)購入(こうにゅう)されているお客様(きゃくさま)に、お得(え)な割引(わりびき)フェアについてご案内(あんない)いたします。커피 원두를 정기 구매하고 계신 고객님께 혜택이 있는 할인 행사에 대해 안내드립니다. 当社(とうしゃ)ではこの冬(ふゆ)、新商品(しんしょうひん)「冬(ふゆ)の味(あじ)わい」を発売(はつばい)します。저희 회사에서는 이번 겨울 신상품 「冬の味わい」을 출시합니다.定期(ていき)購入(こうにゅう)をされているお客様(きゃくさま)には、この商品(しょうひん)を15%割引(わりびき)の特別価格(とくべつかかく)でご提供(ていきょう)いたします。정기구매를 하고 계신 고객님께는 이 상품을 15% 할인된 특별 가격으로 제공해 드립니다.購入(こうにゅう)を希望(きぼう)される方(かた)は、10月(がつ)中(ちゅう)にご予約(よやく)ください。구매를 희망하시는 분은 10월 중에 예약해 주십시오. なお、すでにご案内(あんない)しておりますとおり、定期(ていき)購入(こうにゅう)をされているお客様(きゃくさま)は、その他(ほか)の全商品(ぜんしょうひん)がいつでも10%割引(わりびき)でお求(もと)めいただけます。또한 이미 안내해 드린 바와 같이, 정기구매를 하고 계신 고객님은 기타 전 상품을 언제라도 10% 할인된 가격으로 구매하실 수 있습니다.あわせてご利用(りよう)ください。아울러 이용해 주시기 바랍니다. 商品(しょうひん)の詳細(しょうさい)・ご注文(ちゅうもん)方法(ほうほう)につきましては、裏面(うらめん)をご覧(らん)ください。상품의 자세한 내용 및 주문 방법은 뒷면을 참조해 주십시오.問58: このはがきで紹介(しょうかい)されている割引(わりびき)サービスについて正(ただ)しいものはどれか。이 엽서에 소개된 할인 서비스에 대한 설명으로 옳은 것은 어느 것인가。 コーヒー豆(まめ)を定期購入(ていきこうにゅう)している人(ひと)は、10月(がつ)中(ちゅう)だけ「冬(ふゆ)の味(あじ)わい」を10%割引(わりびき)で買(か)うことができる。コーヒー豆(まめ)を定期購入(ていきこうにゅう)している人(ひと)は、10月(がつ)中(ちゅう)だけ「冬(ふゆ)の味(あじ)わい」を10%割引(わりびき)で買(か)うことができる。커피 원두를 정기구매하는 사람은 10월 중에만 「冬の味わい」을 10% 할인된 가격으로 살 수 있다。 コーヒー豆(まめ)を定期購入(ていきこうにゅう)している人(ひと)が10月(がつ)中(ちゅう)に「冬(ふゆ)の味(あじ)わい」を予約(よやく)すれば、15%割引(わりびき)で買(か)うことができる。コーヒー豆(まめ)を定期購入(ていきこうにゅう)している人(ひと)が10月(がつ)中(ちゅう)に「冬(ふゆ)の味(あじ)わい」を予約(よやく)すれば、15%割引(わりびき)で買(か)うことができる。커피 원두를 정기구매하고 있는 사람이 10월 중에 「冬の味わい」을 예약하면、15% 할인된 가격으로 살 수 있다。 「冬(ふゆ)の味(あじ)わい」を10月(がつ)中(ちゅう)に予約(よやく)すれば、その他(ほか)の商品(しょうひん)をすべて15%割引(わりびき)で買(か)うことができる。コーヒー豆(まめ)を定期購入(ていきこうにゅう)している人(ひと)が10月(がつ)中(ちゅう)に「冬(ふゆ)の味(あじ)わい」を予約(よやく)すれば、15%割引(わりびき)で買(か)うことができる。커피 원두를 정기구매하고 있는 사람이 10월 중에 「冬の味わい」을 예약하면、15% 할인된 가격으로 살 수 있다。 「冬(ふゆ)の味(あじ)わい」を買(か)った人(ひと)は、10月(がつ)中(ちゅう)だけその他(ほか)の商品(しょうひん)をすべて10%割引(わりびき)で買(か)うことができる。コーヒー豆(まめ)を定期購入(ていきこうにゅう)している人(ひと)が10月(がつ)中(ちゅう)に「冬(ふゆ)の味(あじ)わい」を予約(よやく)すれば、15%割引(わりびき)で買(か)うことができる。커피 원두를 정기구매하고 있는 사람이 10월 중에 「冬の味わい」을 예약하면、15% 할인된 가격으로 살 수 있다。 (5) どういう日(にち)が「いい一日(いちにち)」であるかは人(ひと)によって異(こと)なるだろうが、日記(にっき)を書(か)く続(つづ)けることで、自分(じぶん)にとっての「いい一日(いちにち)」というものの構成(こうせい)要件(ようけん)(注(ちゅう))がわかってくる。どうすれば「いい一日(いちにち)」になるかがわかってくるということだ。そうなれば「いい一日(いちにち)」がたまたま訪(おとず)れるのをただ待(ま)つのではなく、「今日(きょう)」が「いい一日(いちにち)」になるように、「今日(きょう)はいい一日(いちにち)だった」と日記(にっき)に書(か)けるように、主体的(しゅたいてき)に行動(こうどう)するようになるだろう。 (大久保(おくぼ)孝治(こうじ) 『日常(にちじょう)生活(せいかつ)の探求(たんきゅう)ーライフスタイルの社会学(しゃかいがく)」による) どういう日(にち)が「いい一日(いちにち)」であるかは人(ひと)によって異(こと)なるだろうが、日記(にっき)を書(か)く続(つづ)けることで、自分(じぶん)にとっての「いい一日(いちにち)」というものの構成(こうせい)要件(ようけん)(注(ちゅう))がわかってくる。어떤 날이「いい一日」인지는 사람마다 다르겠지만, 일기를 계속 쓰면 자신에게 있어「いい一日」라는 것의 구성요건을 알게 된다.どうすれば「いい一日(いちにち)」になるかがわかってくるということだ。어떻게 하면「いい一日」이 될지 알게 된다는 것이다.そうなれば「いい一日(いちにち)」がたまたま訪(おとず)れるのをただ待(ま)つのではなく、「今日(きょう)」が「いい一日(いちにち)」になるように、「今日(きょう)はいい一日(いちにち)だった」と日記(にっき)に書(か)けるように、主体的(しゅたいてき)に行動(こうどう)するようになるだろう。그렇게 되면「いい一日」가 우연히 찾아오기를 그냥 기다리는 것이 아니라, 오늘이「いい一日」가 되도록, 일기에 「今日はいい一日だった」라고 쓸 수 있도록 주체적으로 행동하게 될 것이다. (大久保(おくぼ)孝治(こうじ) 『日常(にちじょう)生活(せいかつ)の探求(たんきゅう)ーライフスタイルの社会学(しゃかいがく)」による)大久保孝治『日常生活の探求ーライフスタイルの社会学』에 따르면(注(ちゅう)) 構成(こうせい)要件(ようけん): 構成(こうせい)するのに必要(ひつよう)な条件(じょうけん)問59: 筆者(ひっしゃ)によると、日記(にっき)を書(か)き続(つづ)けるとどうなるか。필자에 따르면, 일기를 계속 쓰면 어떻게 되는가. 毎日(まいにち)を「いい一日(いちにち)」にしようとするようになる。毎日(まいにち)を「いい一日(いちにち)」にしようとするようになる。매일을「いい一日」로 만들려고 하게 된다. 毎日(まいにち)を「いい一日(いちにち)」だと思(おも)えるようになる。毎日(まいにち)を「いい一日(いちにち)」だと思(おも)えるようになる。매일을「いい一日」라고 생각할 수 있게 된다. 「いい一日(いちにち)」が訪(おとず)れるのを楽(たの)しみにするようになる。毎日(まいにち)を「いい一日(いちにち)」だと思(おも)えるようになる。매일을「いい一日」라고 생각할 수 있게 된다. 「いい一日(いちにち)」をいつまでも忘(わす)れないようになる。毎日(まいにち)を「いい一日(いちにち)」だと思(おも)えるようになる。매일을「いい一日」라고 생각할 수 있게 된다. 問題 11 つぎの(1)から(3)の文章を 読んで、後の問いに対する答えとして 最もよいものを1・2・3・4から一つ えらびください。 (1)問題 日本(にほん)ではよく、「若者(わかもの)はもっと個性(こせい)を発揮(はっき)すべきだ」とか、「個性(こせい)を磨(みが)くべきだ」などと言(い)われます。けれど私(わたし)は、そういう言葉(ことば)にはあまり意味(いみ)がないと思(おも)っています。 また、日本(にほん)では「個性(こせい)」という言葉(ことば)が主(おも)に人(ひと)の外観(がいかん)に関(かん)して使(つか)われることにも、私(わたし)は違和感(いわかん)(注(ちゅう)1)を持(も)っています。たとえば、「個性的(こせいてき)なファッション、個性的(こせいてき)なヘアスタイル」は、「人(ひと)がアッと驚(おどろ)くような奇抜(きばつ)(注(ちゅう)2)なスタイル」であることが多(おお)いでしょう。 (中略(ちゅうりゃく)) このように考(かんが)えると、「個性(こせい)=人(ひと)より目(め)立(た)つこと」と、多(おお)くの人(ひと)が錯覚(さっかく)(注(ちゅう)3)しているのではないかと思(おも)います。 でも、根本(ねほん)的(てき)なことを言(い)ってしまえば、この世(よ)に生(う)まれた人間(にんげん)は一人(ひとり)残(のこ)らず全員(ぜんいん)、それぞれの個性(こせい)を持(も)っています。だから、誰(だれ)かに「磨(みが)きなさい」と命令(めいれい)されて、義務(ぎむ)のように磨(みが)く必要(ひつよう)などないのです。 あなたが生(う)まれた持(も)った個性(こせい)は、明(あき)らかにあなただけのものです。世界中(せかいちゅう)に、あなたと同(おな)じ個性(こせい)を持(も)つ人(ひと)など誰(だれ)一人(ひとり)としていないのですから、「他(ほか)の人(ひと)はどうかな?」とキョロキョロするこは不必要(ふひつよう)だし、他人(たにん)の真似(まね)をする必要(ひつよう)もありません。 日本(にほん)ではよく、「若者(わかもの)はもっと個性(こせい)を発揮(はっき)すべきだ」とか、「個性(こせい)を磨(みが)くべきだ」などと言(い)われます。일본에서는 흔히 「젊은이들은 더 개성을 발휘해야 한다」거나 「개성을 갈고닦아야 한다」고들 말합니다.けれど私(わたし)は、そういう言葉(ことば)にはあまり意味(いみ)がないと思(おも)っています。하지만 저는 그런 말들이 별로 의미가 없다고 생각합니다. また、日本(にほん)では「個性(こせい)」という言葉(ことば)が主(おも)に人(ひと)の外観(がいかん)に関(かん)して使(つか)われることにも、私(わたし)は違和感(いわかん)(注(ちゅう)1)を持(も)っています。또한, 일본에서는 「개성」이라는 말이 주로 사람의 외모에 관해서 사용되는 것에도 저는 위화감(注1)을 느낍니다.たとえば、「個性的(こせいてき)なファッション、個性的(こせいてき)なヘアスタイル」は、「人(ひと)がアッと驚(おどろ)くような奇抜(きばつ)(注(ちゅう)2)なスタイル」であることが多(おお)いでしょう。예를 들어, 「개성적인 패션, 개성적인 헤어스타일」은 「사람을 깜짝 놀라게 하는 기발(注2)한 스타일」인 경우가 많을 것입니다. (中略(ちゅうりゃく))중략 このように考(かんが)えると、「個性(こせい)=人(ひと)より目(め)立(た)つこと」と、多(おお)くの人(ひと)が錯覚(さっかく)(注(ちゅう)3)しているのではないかと思(おも)います。이렇게 생각해보면, 「개성=남보다 눈에 띄는 것」이라고 많은 사람이 착각(注3)하고 있는 것은 아닌가 싶습니다. でも、根本(ねほん)的(てき)なことを言(い)ってしまえば、この世(よ)に生(う)まれた人間(にんげん)は一人(ひとり)残(のこ)らず全員(ぜんいん)、それぞれの個性(こせい)を持(も)っています。하지만 근본적인 것을 말하자면, 이 세상에 태어난 사람은 한 사람도 빠짐없이 모두 각자의 개성을 가지고 있습니다.だから、誰(だれ)かに「磨(みが)きなさい」と命令(めいれい)されて、義務(ぎむ)のように磨(みが)く必要(ひつよう)などないのです。그러니 누군가에게 「닦으라」고 명령받아 의무처럼 갈고닦을 필요는 전혀 없습니다. あなたが生(う)まれた持(も)った個性(こせい)は、明(あき)らかにあなただけのものです。당신이 태어날 때부터 지닌 개성은 분명히 오직 당신만의 것입니다.世界中(せかいちゅう)に、あなたと同(おな)じ個性(こせい)を持(も)つ人(ひと)など誰(だれ)一人(ひとり)としていないのですから、「他(ほか)の人(ひと)はどうかな?」とキョロキョロするこは不必要(ふひつよう)だし、他人(たにん)の真似(まね)をする必要(ひつよう)もありません。전 세계에 당신과 같은 개성을 가진 사람은 단 한 사람도 없으니, 「다른 사람들은 어떨까?」라며 두리번거릴 필요도 없고, 다른 사람을 흉내 낼 필요도 없습니다.問題 11 つぎの(1)から(3)の文章を 読んで、後の問いに対する答えとして 最もよいものを1・2・3・4から一つ えらびください。 (1)真似(まね)しようとしても真似(まね)できないのが、個性(こせい)というものなのです。 あなた自身(じしん)が「楽(たの)しい、面白(おもしろ)い、不思議(ふしぎ)だ、ワクワクする」と感(かん)じ、心(こころ)から求(もと)めているを優先(ゆうせん)すれば、それでいいのです。「磨(みが)く」とか「発揮(はっき)する」などと意識(いしき)しなくても、自分(じぶん)が本当(ほんとう)に好(す)きなもの、興味(きょうみ)があることに気持(きも)ちが向(む)かっていけば、自分(じぶん)の世界(せかい)がどんどん広(ひろ)がっていく。それが本当(ほんとう)の意味(いみ)で「個性(こせい)を磨(みが)く」ということです。 (今北(いまきた)純一(じゅんいち) 『自分(じぶん)力(りょく)を高(たか)める』による)真似(まね)しようとしても真似(まね)できないのが、個性(こせい)というものなのです。흉내 내려고 해도 흉내 낼 수 없는 것이 바로 개성입니다. あなた自身(じしん)が「楽(たの)しい、面白(おもしろ)い、不思議(ふしぎ)だ、ワクワクする」と感(かん)じ、心(こころ)から求(もと)めているを優先(ゆうせん)すれば、それでいいのです。당신 자신이 「즐겁다, 재미있다, 신기하다, 두근거린다」고 느끼고, 마음으로부터 원하고 있는 것을 우선하면 그걸로 충분합니다.「磨(みが)く」とか「発揮(はっき)する」などと意識(いしき)しなくても、自分(じぶん)が本当(ほんとう)に好(す)きなもの、興味(きょうみ)があることに気持(きも)ちが向(む)かっていけば、自分(じぶん)の世界(せかい)がどんどん広(ひろ)がっていく。「갈고닦는다」거나 「발휘한다」라고 의식하지 않아도, 자신이 진정으로 좋아하는 것, 관심 있는 쪽으로 마음이 향하면 자신의 세계는 점점 넓어집니다.それが本当(ほんとう)の意味(いみ)で「個性(こせい)を磨(みが)く」ということです。그것이진정한 의미에서 「個性を磨く」라는 것입니다. (今北(いまきた)純一(じゅんいち) 『自分(じぶん)力(りょく)を高(たか)める』による)今北純一 『自分力を高める』에 따르면(注(ちゅう)1) 違和感(いわかん): ここでは、何(なに)か違(ちが)うという感(かん)じ(注(ちゅう)2) 奇抜(きばつ)な: 珍(めずら)しくて目立(めだ)っている(注(ちゅう)3) 錯覚(さっかく)する: 勘違(かんちが)いする問60: 日本人(にほんじん)が使(つか)う「個性(こせい)」という言葉(ことば)について、筆者(ひっしゃ)はどのように述(の)べているか。일본인이 쓰는 「個性」라는 말에 대해 필자는 어떻게 말하고 있는가。 本来(ほんらい)の意味(いみ)とは違(ちが)う使(つか)い方(かた)がされている。本来(ほんらい)の意味(いみ)とは違(ちが)う使(つか)い方(かた)がされている。본래의 의미와는 다르게 사용되고 있다。 意味(いみ)がないと思(おも)っている人(ひと)が多(おお)い。意味(いみ)がないと思(おも)っている人(ひと)が多(おお)い。의미가 없다고 생각하는 사람이 많다。 主(おも)に若者(わかもの)に対(たい)して使(つか)われている。意味(いみ)がないと思(おも)っている人(ひと)が多(おお)い。의미가 없다고 생각하는 사람이 많다。 人(ひと)によって使(つか)い方(かた)がさまざまだ。意味(いみ)がないと思(おも)っている人(ひと)が多(おお)い。의미가 없다고 생각하는 사람이 많다。 問61: 個性(こせい)について、筆者(ひっしゃ)の考(かんが)えに合(あ)うのはどれか。개성에 대해, 필자의 생각에 맞는 것은 어느 것인가。 他人(たにん)には理解(りかい)できないものである。他人(たにん)には理解(りかい)できないものである。다른 사람은 이해할 수 없는 것이다。 人(ひと)より目立(めだ)つことで発揮(はっき)できるものである。人(ひと)より目立(めだ)つことで発揮(はっき)できるものである。남보다 눈에 띔으로써 발휘되는 것이다。 人間(にんげん)なら誰(だれ)でも持(も)っているものである。人(ひと)より目立(めだ)つことで発揮(はっき)できるものである。남보다 눈에 띔으로써 발휘되는 것이다。 ファッションを通(とお)して主張(しゅちょう)できるものである。人(ひと)より目立(めだ)つことで発揮(はっき)できるものである。남보다 눈에 띔으로써 발휘되는 것이다。 問62: 筆者(ひっしゃ)によると、本当(ほんとう)の意味(いみ)で「個性(こせい)を磨(みが)く」とはどのようなことか。필자에 따르면, 진정한 의미에서 「個性を磨く」란 어떤 것인가? 自分(じぶん)の心(こころ)に従(したが)って、関心(かんしん)があることを追(お)い求(もと)めること自分(じぶん)の心(こころ)に従(したが)って、関心(かんしん)があることを追(お)い求(もと)めること자신의 마음에 따라 관심 있는 것을 추구하는 것 自分(じぶん)が好(す)きかどうかより、個性(こせい)的(てき)に見(み)られるかどうか優先(ゆうせん)すること自分(じぶん)が好(す)きかどうかより、個性(こせい)的(てき)に見(み)られるかどうか優先(ゆうせん)すること자신이 좋아하는지 여부보다 개성 있게 보이는지를 우선시하는 것 周囲(しゅうい)の意見(いけん)を参考(さんこう)に、無理(むり)なく自分(じぶん)の世界(せかい)を広(ひろ)げること自分(じぶん)が好(す)きかどうかより、個性(こせい)的(てき)に見(み)られるかどうか優先(ゆうせん)すること자신이 좋아하는지 여부보다 개성 있게 보이는지를 우선시하는 것 どんな物事(ものごと)にも、楽(たの)しさや面白(おもしろ)さを見(み)つける努力(どりょく)をすること自分(じぶん)が好(す)きかどうかより、個性(こせい)的(てき)に見(み)られるかどうか優先(ゆうせん)すること자신이 좋아하는지 여부보다 개성 있게 보이는지를 우선시하는 것 (2) 「話(はな)し言葉(ことば)」の最(もっと)も重要(じゅうよう)な特徴(とくちょう)は、声(こえ)を使(つか)うところにあるのではなく、聞(き)き手(て)が目(め)の前(まえ)にいるというところにあります。話(はな)し手(て)と聞(き)き手(て)は、親(した)しい関係(かんけい)の場合(ばあい)もあれば、初対面(しょたいめん)の人(ひと)、行(ゆ)きずり(注(ちゅう)1)の人(ひと)の場合(ばあい)もありますが、少(すく)なくとも両者(りょうしゃ)は、そこがどんな場所(ばしょ)で、どんな状況(じょうきょう)であるかについて、一定(いってい)の共通(きょうつう)認識(にんしき)(注(ちゅう)2)を持(も)っています。同時(どうじ)に、相手(あいて)がどういう人(ひと)であるかについても、ある程度(ていど)はわかります。 (中略(ちゅうりゃく)) ところが「書(か)き言葉(ことば)」になると、たとえ親(した)しい相手(あいて)への手紙(てがみ)でも、あちこちで説明(せつめい)が必要(ひつよう)になります。自分(じぶん)しか読(よ)まないはずの覚(おぼ)え書(か)きでも、時間(じかん)がたつと書(か)かれた状況(じょうきょう)がわからなくなりますから、「あとで読(よ)み返(かえ)すかもしれない自分(じぶん)」への最低限(さいていげん)の配慮(はいりょ)(注(ちゅう)3)はしておかなくてはなりません。説明(せつめい)するというのは、「自分(じぶん)には言葉(ことば)にしなくてもわかっていること」を、わざわざ言葉(ことば)にする作業(さぎょう)ですから、とてもやっかいです。でも、そこがきちんとできていないと、誤解(ごかい)が生(しょう)じて取(と)り返(かえ)しのつかない(注(ちゅう)4)結果(けっか)になることもありえます。面(めん)とむかって(注(ちゅう)5)の話(はなし)なら、相手(あいて)が気(き)を悪(わる)くすれば急(いそ)いで謝(あやま)ることもできますが、手紙(てがみ)だと、怒(おこ)らせたことに気(き)づかないまま関係(かんけい)が切(き)れる恐(おそ)れすらあるのです。 ですから、「書(か)き言葉(ことば)」においては、文字(ぶんじ)の読(よ)み書(か)きという知識(ちしき)い加(くわ)えて、自分(じぶん)が書(か)いたものを読(よ)む相手(あいて)がどんな情報(じょうほう)を必要(ひつよう)としているかを推測(すいそく)する(注(ちゅう)6)力(りょく)、そして、その情報(じょうほう)を、どんな言(い)い方(かた)、どんな順序(じゅんじょ)で提供(ていきょう)すれば、わかってもらいやすく、誤解(ごかい)が生(しょう)じにくいかを考(かんが)える力(りょく)が、いかに(注(ちゅう)7)大(おお)きな意味(いみ)を持(も)つかが分(わ)かっていただけると思(おも)います。 (脇(わき)明子(あきこ)『読(よ)む力(りょく)が未来(みらい)をひらくー小学生(しょうがくせい)への読書(どくしょ)支援(しえん)』による) 「話(はな)し言葉(ことば)」の最(もっと)も重要(じゅうよう)な特徴(とくちょう)は、声(こえ)を使(つか)うところにあるのではなく、聞(き)き手(て)が目(め)の前(まえ)にいるというところにあります。「話し言葉」의 가장 중요한 특징은 목소리를 사용하는 데 있는 것이 아니라, 듣는 사람이 바로 앞에 있다는 점입니다.話(はな)し手(て)と聞(き)き手(て)は、親(した)しい関係(かんけい)の場合(ばあい)もあれば、初対面(しょたいめん)の人(ひと)、行(ゆ)きずり(注(ちゅう)1)の人(ひと)の場合(ばあい)もありますが、少(すく)なくとも両者(りょうしゃ)は、そこがどんな場所(ばしょ)で、どんな状況(じょうきょう)であるかについて、一定(いってい)の共通(きょうつう)認識(にんしき)(注(ちゅう)2)を持(も)っています。화자와 듣는 사람은 친한 관계일 수도 있고, 처음 만난 사람이나 우연히 마주친 사람(注1)인 경우도 있지만, 적어도 양자는 그곳이 어떤 장소이고 어떤 상황인지에 대해 일정한 공통 인식(注2)을 가지고 있습니다.同時(どうじ)に、相手(あいて)がどういう人(ひと)であるかについても、ある程度(ていど)はわかります。동시에 상대가 어떤 사람인지는 어느 정도 알 수 있습니다. (中略(ちゅうりゃく))중략 ところが「書(か)き言葉(ことば)」になると、たとえ親(した)しい相手(あいて)への手紙(てがみ)でも、あちこちで説明(せつめい)が必要(ひつよう)になります。그런데 「書き言葉」가 되면, 설령 친한 상대에게 보내는 편지라도 여기저기 설명이 필요해집니다.自分(じぶん)しか読(よ)まないはずの覚(おぼ)え書(か)きでも、時間(じかん)がたつと書(か)かれた状況(じょうきょう)がわからなくなりますから、「あとで読(よ)み返(かえ)すかもしれない自分(じぶん)」への最低限(さいていげん)の配慮(はいりょ)(注(ちゅう)3)はしておかなくてはなりません。자기만 읽을 메모라도 시간이 지나면 쓰여진 상황을 알 수 없게 되므로, „나중에 다시 읽을지도 모르는 나‟에 대한 최소한의 배려(注3)는 해두어야 합니다.説明(せつめい)するというのは、「自分(じぶん)には言葉(ことば)にしなくてもわかっていること」を、わざわざ言葉(ことば)にする作業(さぎょう)ですから、とてもやっかいです。설명한다는 것은 '자기에게는 말하지 않아도 알고 있는 것'을 굳이 말로 옮기는 작업이므로 매우 까다롭습니다.でも、そこがきちんとできていないと、誤解(ごかい)が生(しょう)じて取(と)り返(かえ)しのつかない(注(ちゅう)4)結果(けっか)になることもありえます。하지만 그 부분이 제대로 되어 있지 않으면, 오해가 생겨서 돌이킬 수 없는(注4) 결과가 될 수도 있습니다.面(めん)とむかって(注(ちゅう)5)の話(はなし)なら、相手(あいて)が気(き)を悪(わる)くすれば急(いそ)いで謝(あやま)ることもできますが、手紙(てがみ)だと、怒(おこ)らせたことに気(き)づかないまま関係(かんけい)が切(き)れる恐(おそ)れすらあるのです。대면(注5)해서 하는 이야기라면 상대가 기분이 상하면 급히 사과할 수도 있지만, 편지라면 화나게 한 것을 알아채지 못한 채 관계가 끊어질 위험까지 있습니다. ですから、「書(か)き言葉(ことば)」においては、文字(ぶんじ)の読(よ)み書(か)きという知識(ちしき)い加(くわ)えて、自分(じぶん)が書(か)いたものを読(よ)む相手(あいて)がどんな情報(じょうほう)を必要(ひつよう)としているかを推測(すいそく)する(注(ちゅう)6)力(りょく)、そして、その情報(じょうほう)を、どんな言(い)い方(かた)、どんな順序(じゅんじょ)で提供(ていきょう)すれば、わかってもらいやすく、誤解(ごかい)が生(しょう)じにくいかを考(かんが)える力(りょく)が、いかに(注(ちゅう)7)大(おお)きな意味(いみ)を持(も)つかが分(わ)かっていただけると思(おも)います。따라서 「書き言葉」에서는 글을 읽고 쓰는 지식에 더해, 자신이 쓴 것을 읽는 상대가 어떤 정보를 필요로 하는지 추측하는 능력(注6), 그리고 그 정보를 어떤 말투와 어떤 순서로 제공하면 이해받기 쉽고 오해가 생기기 어려운지를 생각하는 능력이 얼마나(注7) 큰 의미를 가지는지 알게 될 것입니다. (脇(わき)明子(あきこ)『読(よ)む力(りょく)が未来(みらい)をひらくー小学生(しょうがくせい)への読書(どくしょ)支援(しえん)』による)脇明子『読む力が未来をひらくー小学生への読書支援』에 따름(注(ちゅう)1) 行(ゆ)きずりの人(ひと): たまたま出会(であ)った人(ひと)(注(ちゅう)2) 認識(にんしき): 理解(りかい)(注(ちゅう)3) 配慮(はいりょ): 気配(きくば)り(注(ちゅう)4) 取(と)り返(かえ)しのつかない: もとに戻(もど)せば大変(たいへん)な(注(ちゅう)5) 面(めん)とむかって: 対面(たいめん)して(注(ちゅう)6) 推測(すいそく)する: ここでは、想像(そうぞう)する(注(ちゅう)7) いかに: どんなに問63: 筆者(ひっしゃ)によると、「話(はなし)し言葉(ことば)」の重要(じゅうよう)な特徴(とくちょう)とは何(なに)か。필자에 따르면, 「話し言葉」의 중요한 특징은 무엇인가. 話(はな)し手(て)と聞(き)き手(て)が声(こえ)を使(つか)って情報(じょうほう)を共有(きょうゆう)するところ話(はな)し手(て)と聞(き)き手(て)が声(こえ)を使(つか)って情報(じょうほう)を共有(きょうゆう)するところ화자와 듣는 사람이 목소리를 사용해 정보를 공유하는 점 話(はな)し手(て)と聞(き)き手(て)の関係(かんけい)が多様(たよう)であるところ話(はな)し手(て)と聞(き)き手(て)の関係(かんけい)が多様(たよう)であるところ화자와 듣는 사람의 관계가 다양하다는 점 話(はな)し手(て)が聞(き)き手(て)との親(した)しさによって表現(ひょうげん)を使(つか)い分(わ)けるところ話(はな)し手(て)と聞(き)き手(て)の関係(かんけい)が多様(たよう)であるところ화자와 듣는 사람의 관계가 다양하다는 점 話(はな)し手(て)が聞(き)き手(て)と場面(ばめん)を共有(きょうゆう)するところ話(はな)し手(て)と聞(き)き手(て)の関係(かんけい)が多様(たよう)であるところ화자와 듣는 사람의 관계가 다양하다는 점 問64: 誤解(ごかい)が生(しょう)じてとあるが、どのような特(とく)に誤解(ごかい)が生(しょう)じるのか。誤解が生じて라고 되어 있는데, 어떤 구체적인 오해가 생기는가. 読(よ)み手(て)に必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を十分(じゅうぶん)に説明(せつめい)していない時(とき)読(よ)み手(て)に必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を十分(じゅうぶん)に説明(せつめい)していない時(とき)읽는 사람이 필요로 하는 정보를 충분히 설명하지 않았을 때 読(よ)み手(て)が理解(りかい)していることを再(ふたた)び説明(せつめい)してしまった時(とき)読(よ)み手(て)が理解(りかい)していることを再(ふたた)び説明(せつめい)してしまった時(とき)읽는 사람이 이미 이해하고 있는 것을 다시 설명해 버렸을 때 自分(じぶん)のために書(か)いたものを相手(あいて)に送(おく)ってしまった時(とき)読(よ)み手(て)が理解(りかい)していることを再(ふたた)び説明(せつめい)してしまった時(とき)읽는 사람이 이미 이해하고 있는 것을 다시 설명해 버렸을 때 気(き)を悪(わる)くした相手(あいて)にきちんと謝(あやま)らなかった時(とき)読(よ)み手(て)が理解(りかい)していることを再(ふたた)び説明(せつめい)してしまった時(とき)읽는 사람이 이미 이해하고 있는 것을 다시 설명해 버렸을 때 問65: 「書(か)き言葉(ことば)」について、筆者(ひっしゃ)の考(かんが)えに合(あ)うのはどれか。「書き言葉」에 대해 필자의 생각에 맞는 것은 어느 것인가? 相手(あいて)がどのような情報(じょうほう)を必要(ひつよう)としているのかを調(しら)べることが大切(たいせつ)だ。相手(あいて)がどのような情報(じょうほう)を必要(ひつよう)としているのかを調(しら)べることが大切(たいせつ)だ。상대가 어떤 정보를 필요로 하는지 조사하는 것이 중요하다. 何(なに)をどのように書(か)けば相手(あいて)が理解(りかい)できるかを考(かんが)えることが大切(たいせつ)だ。何(なに)をどのように書(か)けば相手(あいて)が理解(りかい)できるかを考(かんが)えることが大切(たいせつ)だ。무엇을 어떻게 쓰면 상대가 이해할 수 있을지 생각하는 것이 중요하다. 言(い)い方(かた)や順序(じゅんじょ)よりも文字(ぶんじ)と言葉(ことば)の正確(せいかく)さを優先(ゆうせん)させたほうがいい。何(なに)をどのように書(か)けば相手(あいて)が理解(りかい)できるかを考(かんが)えることが大切(たいせつ)だ。무엇을 어떻게 쓰면 상대가 이해할 수 있을지 생각하는 것이 중요하다. 読(よ)み書(か)きの知識(ちしき)よりも書(か)く内容(ないよう)を重視(じゅうし)したほうがいい。何(なに)をどのように書(か)けば相手(あいて)が理解(りかい)できるかを考(かんが)えることが大切(たいせつ)だ。무엇을 어떻게 쓰면 상대가 이해할 수 있을지 생각하는 것이 중요하다. (3) 従来(じゅうらい)(注(ちゅう)1)、旅行(りょこう)業(ぎょう)にとって顧客(こきゃく)(注(ちゅう)2)を喜(よろこ)ばせることは難(むずか)しくなかった。自分(じぶん)の行(い)ったことがないところに行(い)きたい、見(み)たことがないものを見(み)たい、食(た)べたとこのないものを食(た)べたいというのが主(おも)なニーズであったし、長(なが)い休(やす)みの存在(そんざい)自体(じたい)が旅行(りょこう)の動機(どうき)になり得(え)たからだ。だから参加者(さんかしゃ)の多(おお)くは、そこに行(い)って、そこそこ(注(ちゅう)3)の観光(かんこう)ができれば、十分(じゅうぶん)に満足(まんぞく)した。旅行会社(りょこうかいしゃ)は、価格(かかく)を抑(おさ)えるために人々(ひとびと)を大量(たいりょう)に効率(こうりつ)良(よ)く(注(ちゅう)4)送客(そうきゃく)すればよかった。北海道(ほっかいどう)や沖縄(おきなわ)、グアムやハワイ、アジアのリゾート地(ち)…場所(ばしょ)の魅力(みりょく)を繰(く)り返(かえ)し伝(つた)えて刺激(しげき)し続(つづ)ければそれでよかった。 しかし、そうして多(おお)くの人(ひと)がさまざまな場所(ばしょ)に出掛(でか)けるようになると、今度(こんど)はただ行(い)くだけでは満足(まんぞく)しなくなる。目的(もくてき)が必要(ひつよう)になる。行(い)ってどうするのか、何(なに)ができるのかという目的(もくてき)が重要(じゅうよう)になる。(中略(ちゅうりゃく)) この流(なが)れは現在(げんざい)も続(つづ)いており、旅(たび)の動機(どうき)づけとしては重要(じゅうよう)な視点(してん)となっている。ただ、残念(ざんねん)ながらそういうことをマス(注(ちゅう)5)としてとらえることが、価値観(かちかん)の多様化(たようか)のなかで難(むずか)しくなってきている。個々(ここ)の目的(もくてき)を一(ひと)つに束(たば)ねてマスの企画(きかく)にすることが難(むずか)しいのだ。ブームが発生(はっせい)しづらくなっている状況(じょうきょう)と原因(げんいん)は同(おな)じであろう。 (近藤(こんどう)康生(やすお) 『なぜ、人(ひと)は旅(たび)に出(で)るのか』による) 従来(じゅうらい)(注(ちゅう)1)、旅行(りょこう)業(ぎょう)にとって顧客(こきゃく)(注(ちゅう)2)を喜(よろこ)ばせることは難(むずか)しくなかった。종래(주1), 여행업에 있어 고객(주2)을 기쁘게 하는 것은 어렵지 않았다.自分(じぶん)の行(い)ったことがないところに行(い)きたい、見(み)たことがないものを見(み)たい、食(た)べたとこのないものを食(た)べたいというのが主(おも)なニーズであったし、長(なが)い休(やす)みの存在(そんざい)自体(じたい)が旅行(りょこう)の動機(どうき)になり得(え)たからだ。자신이 가본 적 없는 곳에 가고 싶다, 본 적 없는 것을 보고 싶다, 먹어본 적 없는 것을 먹고 싶다라는 것이 주된 욕구였고, 긴 휴가 자체가 여행의 동기가 될 수 있었기 때문이다.だから参加者(さんかしゃ)の多(おお)くは、そこに行(い)って、そこそこ(注(ちゅう)3)の観光(かんこう)ができれば、十分(じゅうぶん)に満足(まんぞく)した。그래서 참가자들 대부분은 그곳에 가서 그럭저럭(주3) 관광을 할 수 있으면 충분히 만족했다.旅行会社(りょこうかいしゃ)は、価格(かかく)を抑(おさ)えるために人々(ひとびと)を大量(たいりょう)に効率(こうりつ)良(よ)く(注(ちゅう)4)送客(そうきゃく)すればよかった。여행회사는 가격을 낮추기 위해 사람들을 대량으로 효율적으로(주4) 송객하면 되었다.北海道(ほっかいどう)や沖縄(おきなわ)、グアムやハワイ、アジアのリゾート地(ち)…場所(ばしょ)の魅力(みりょく)を繰(く)り返(かえ)し伝(つた)えて刺激(しげき)し続(つづ)ければそれでよかった。홋카이도나 오키나와, 괌이나 하와이, 아시아의 리조트지… 장소의 매력을 반복해서 전달해 자극을 계속하면 그걸로 충분했다. しかし、そうして多(おお)くの人(ひと)がさまざまな場所(ばしょ)に出掛(でか)けるようになると、今度(こんど)はただ行(い)くだけでは満足(まんぞく)しなくなる。하지만 그렇게 많은 사람이 여러 장소로 나들이하게 되면, 이제는 단순히 가는 것만으로는 만족하지 않게 된다.目的(もくてき)が必要(ひつよう)になる。목적이 필요해진다.行(い)ってどうするのか、何(なに)ができるのかという目的(もくてき)が重要(じゅうよう)になる。(中略(ちゅうりゃく))가서 무엇을 할 것인지, 무엇을 할 수 있는지라는 목적이 중요해진다. 중략 この流(なが)れは現在(げんざい)も続(つづ)いており、旅(たび)の動機(どうき)づけとしては重要(じゅうよう)な視点(してん)となっている。이 흐름은 현재도 계속되고 있으며, 여행의 동기 부여로서 중요한 관점이 되고 있다.ただ、残念(ざんねん)ながらそういうことをマス(注(ちゅう)5)としてとらえることが、価値観(かちかん)の多様化(たようか)のなかで難(むずか)しくなってきている。다만, 안타깝게도 그런 것을 대중(주5)으로 파악하는 것은 가치관의 다양화 속에서 어렵게 되어가고 있다.個々(ここ)の目的(もくてき)を一(ひと)つに束(たば)ねてマスの企画(きかく)にすることが難(むずか)しいのだ。개별적인 목적을 하나로 묶어 대중용 기획으로 만드는 것이 어렵다.ブームが発生(はっせい)しづらくなっている状況(じょうきょう)と原因(げんいん)は同(おな)じであろう。붐이 생기기 어려워진 상황과 그 원인은 같을 것이다. (近藤(こんどう)康生(やすお) 『なぜ、人(ひと)は旅(たび)に出(で)るのか』による)近藤康生 『なぜ、人は旅に出るのか』에 따름(注(ちゅう)1) 従来(じゅうらい): これまで(注(ちゅう)2) 顧客(こきゃく): 客(きゃく)(注(ちゅう)3) そこそこの: まあまあの(注(ちゅう)4) 効率良(こうりつよ)く: ここでは、経費(けいひ)や時間(じかん)をかけずに(注(ちゅう)5) マス: 集団(しゅうだん)問66: 筆者(ひっしゃ)によると、これまでの旅(たび)はどのようなものだったか。필자에 따르면, 그동안의 여행은 어떤 것이었는가? 高(たか)くても遠(とお)い場所(ばしょ)でのんびり過(す)ごせればよかった。高(たか)くても遠(とお)い場所(ばしょ)でのんびり過(す)ごせればよかった。비싸더라도 먼 곳에서 느긋하게 지낼 수 있으면 됐다. 経験(けいけん)したことのないことができればよかった。経験(けいけん)したことのないことができればよかった。해본 적 없는 것을 경험할 수 있으면 됐다. 気(き)に入(はい)った場所(ばしょ)に繰(く)り返(かえ)し行(い)ければよかった。経験(けいけん)したことのないことができればよかった。해본 적 없는 것을 경험할 수 있으면 됐다. 近(ちか)くて安(やす)い場所(ばしょ)に短期間(たんきかん)に行(い)ければよかった。経験(けいけん)したことのないことができればよかった。해본 적 없는 것을 경험할 수 있으면 됐다. 問67: 筆者(ひっしゃ)によると、客(きゃく)は旅(たび)で何(なに)を重視(じゅうし)するようになってきたか。필자에 따르면, 고객은 여행에서 무엇을 중시하게 되었는가? 一回(いっかい)の旅行(りょこう)でさまざまな場所(ばしょ)へ行(い)けるかどうか一回(いっかい)の旅行(りょこう)でさまざまな場所(ばしょ)へ行(い)けるかどうか한 번의 여행으로 다양한 곳을 갈 수 있는지 여부 観光(かんこう)するだけで満足(まんぞく)できるかどうか観光(かんこう)するだけで満足(まんぞく)できるかどうか관광만으로 만족할 수 있는지 여부 行(い)ってしたいことができるかどうか観光(かんこう)するだけで満足(まんぞく)できるかどうか관광만으로 만족할 수 있는지 여부 新(あたら)しい場所(ばしょ)へ行(い)けるかどうか観光(かんこう)するだけで満足(まんぞく)できるかどうか관광만으로 만족할 수 있는지 여부 問68: 筆者(ひっしゃ)によると、旅行(りょこう)会社(かいしゃ)が難(むずか)しいと感(かん)じている点(てん)は何(なに)か。필자에 따르면 여행사가 어렵다고 느끼는 점은 무엇인가? 個々(ここ)のニーズに合(あ)った団体(だんたい)旅行(りょこう)を考(かんが)え出(だ)すこと個々(ここ)のニーズに合(あ)った団体(だんたい)旅行(りょこう)を考(かんが)え出(だ)すこと개개인의 요구에 맞는 단체여행을 고안하는 것 魅力(みりょく)を感(かん)じてもらえる場所(ばしょ)を探(さが)し続(つづ)けること魅力(みりょく)を感(かん)じてもらえる場所(ばしょ)を探(さが)し続(つづ)けること사람들이 매력을 느낄 수 있는 장소를 계속 찾는 것 旅行(りょこう)に行(い)こうという気持(きも)ちにさせること魅力(みりょく)を感(かん)じてもらえる場所(ばしょ)を探(さが)し続(つづ)けること사람들이 매력을 느낄 수 있는 장소를 계속 찾는 것 価格(かかく)を抑(おさ)えた団体(だんたい)旅行(りょこう)を企画(きかく)すること魅力(みりょく)を感(かん)じてもらえる場所(ばしょ)を探(さが)し続(つづ)けること사람들이 매력을 느낄 수 있는 장소를 계속 찾는 것 問題 12 次のAとBの文章を読んで、後ろの問いに対する答えを最もよいものを一つ 選びなさい。 A 公立(こうりつ)の図書館(としょかん)では、利用者(りようしゃ)へのサービス向上(こうじょう)のために、人気(にんき)の高(たか)い本(ほん)を複数(ふくすう)冊(さつ)置(お)くことが増(ふ)えている。本(ほん)が複数(ふくすう)冊(さつ)あれば、同時(どうじ)に多(おお)くの利用者(りようしゃ)に貸(か)し出(だ)せて、予約(よやく)待(ま)ちの期間(きかん)も短(みじか)くできる。 このような図書館(としょかん)の姿勢(しせい)に対(たい)して、予算(よさん)は限(かぎ)られているのだから買(か)える本(ほん)の種類(しゅるい)が少(すく)なくなってしまうのではないかと心配(しんぱい)する声(こえ)もある。しかし、借(か)りたい本(ほん)がなかなか借(か)りられない図書館(としょかん)では利用者(りようしゃ)は満足(まんぞく)しないだろう。公立(こうりつ)の図書館(としょかん)は、多(おお)くの人々(ひとびと)に読書(どくしょ)のきっかけを与(あた)え、本(ほん)を読(よ)む楽(たの)しさや喜(よろこ)びを感(かん)じてもらうようにする役割(やくわり)を持(も)っている。図書館(としょかん)に同(おな)じ本(ほん)を複数(ふくすう)冊(さつ)置(お)くことは、その役割(やくわり)を果(は)たすための一(ひと)つの方法(ほうほう)だといえる。 最近(さいきん)公立(こうりつ)の図書館(としょかん)では、人気(にんき)の高(たか)い本(ほん)を複数(ふくすう)購入(こうにゅう)しているそうだ。有名(ゆうめい)な作家(さっか)の小説(しょうせつ)などが対象(たいしょう)らしい。流行(りゅうこう)の本(ほん)を早(はや)く読(よ)みたいという利用者(りようしゃ)の希望(きぼう)に応(こた)えようとする図書館(としょかん)の気持(きも)ちは理解(りかい)できる。しかし、どうしても早(はや)く読(よ)みたければ自分(じぶん)で買(か)えばいいのだっから、図書館(としょかん)がそのために多(おお)くの予算(よさん)を使(つか)う必要(ひつよう)はない。 税金(ぜいきん)で運営(うんえい)されている公立(こうりつ)図書館(としょかん)の存在(そんざい)意義(いぎ)は、学問的(がくもんてき)に価値(かち)のある本(ほん)やに手(て)に入(はい)りにくい本(ほん)など、さまざまな種類(しゅるい)の本(ほん)を一冊(いっさつ)でも多(おお)くそろえていることだ。書店(しょてん)にない本(ほん)でも図書館(としょかん)に行(い)けば読(よ)めるというのが本来(ほんらい)の姿(すがた)だろう。同(おな)じ本(ほん)を多(おお)く買(か)うことによってその役割(やくわり)が果(は)たせなくなったら、利用者(りようしゃ)に対(たい)するサービスの低下(ていか)につながるといえる。 AA 公立(こうりつ)の図書館(としょかん)では、利用者(りようしゃ)へのサービス向上(こうじょう)のために、人気(にんき)の高(たか)い本(ほん)を複数(ふくすう)冊(さつ)置(お)くことが増(ふ)えている。공립 도서관에서는 이용자 서비스 향상을 위해 인기 있는 책을 여러 권 비치하는 경우가 늘고 있다.本(ほん)が複数(ふくすう)冊(さつ)あれば、同時(どうじ)に多(おお)くの利用者(りようしゃ)に貸(か)し出(だ)せて、予約(よやく)待(ま)ちの期間(きかん)も短(みじか)くできる。책을 여러 권 두면 동시에 많은 이용자에게 대출할 수 있고 예약 대기 기간도 단축할 수 있다. このような図書館(としょかん)の姿勢(しせい)に対(たい)して、予算(よさん)は限(かぎ)られているのだから買(か)える本(ほん)の種類(しゅるい)が少(すく)なくなってしまうのではないかと心配(しんぱい)する声(こえ)もある。이러한 도서관의 태도에 대해 예산이 한정되어 있으므로 구입할 수 있는 책의 종류가 적어지지 않겠느냐는 우려도 있다.しかし、借(か)りたい本(ほん)がなかなか借(か)りられない図書館(としょかん)では利用者(りようしゃ)は満足(まんぞく)しないだろう。그러나 빌리고 싶은 책을 좀처럼 빌릴 수 없는 도서관에서는 이용자들이 만족하지 못할 것이다.公立(こうりつ)の図書館(としょかん)は、多(おお)くの人々(ひとびと)に読書(どくしょ)のきっかけを与(あた)え、本(ほん)を読(よ)む楽(たの)しさや喜(よろこ)びを感(かん)じてもらうようにする役割(やくわり)を持(も)っている。공립 도서관은 많은 사람들에게 독서의 계기를 제공하고 책을 읽는 즐거움과 기쁨을 느끼게 하는 역할을 가지고 있다.図書館(としょかん)に同(おな)じ本(ほん)を複数(ふくすう)冊(さつ)置(お)くことは、その役割(やくわり)を果(は)たすための一(ひと)つの方法(ほうほう)だといえる。도서관에 같은 책을 여러 권 비치하는 것은 그 역할을 다하기 위한 하나의 방법이라고 할 수 있다. 最近(さいきん)公立(こうりつ)の図書館(としょかん)では、人気(にんき)の高(たか)い本(ほん)を複数(ふくすう)購入(こうにゅう)しているそうだ。최근 공립 도서관에서는 인기 있는 책을 여러 권 구입하고 있다고 한다.有名(ゆうめい)な作家(さっか)の小説(しょうせつ)などが対象(たいしょう)らしい。유명 작가의 소설 등이 대상인 것 같다.流行(りゅうこう)の本(ほん)を早(はや)く読(よ)みたいという利用者(りようしゃ)の希望(きぼう)に応(こた)えようとする図書館(としょかん)の気持(きも)ちは理解(りかい)できる。유행하는 책을 빨리 읽고 싶어하는 이용자들의 바람에 부응하려는 도서관의 마음은 이해할 수 있다.しかし、どうしても早(はや)く読(よ)みたければ自分(じぶん)で買(か)えばいいのだっから、図書館(としょかん)がそのために多(おお)くの予算(よさん)を使(つか)う必要(ひつよう)はない。하지만 어떻게든 빨리 읽고 싶다면 스스로 사면 되니 도서관이 그것을 위해 많은 예산을 쓸 필요는 없다. 税金(ぜいきん)で運営(うんえい)されている公立(こうりつ)図書館(としょかん)の存在(そんざい)意義(いぎ)は、学問的(がくもんてき)に価値(かち)のある本(ほん)やに手(て)に入(はい)りにくい本(ほん)など、さまざまな種類(しゅるい)の本(ほん)を一冊(いっさつ)でも多(おお)くそろえていることだ。세금으로 운영되는 공립 도서관의 존재 의의는 학문적으로 가치 있는 책이나 입수하기 어려운 책 등 다양한 종류의 책을 한 권이라도 더 갖추고 있는 것이다.書店(しょてん)にない本(ほん)でも図書館(としょかん)に行(い)けば読(よ)めるというのが本来(ほんらい)の姿(すがた)だろう。서점에 없는 책도 도서관에 가면 읽을 수 있다는 것이 본래의 모습일 것이다.同(おな)じ本(ほん)を多(おお)く買(か)うことによってその役割(やくわり)が果(は)たせなくなったら、利用者(りようしゃ)に対(たい)するサービスの低下(ていか)につながるといえる。같은 책을 많이 구입함으로써 그 역할을 다하지 못하게 된다면 이용자에 대한 서비스의 저하로 이어진다고 할 수 있다.問69: 公立(こうりつ)図書館(としょかん)が人気(にんき)のある本(ほん)を複数冊置(ふくすうさつお)くことについて、AとBはどのように述(の)べているか。공립 도서관이 인기 있는 책을 여러 권 비치하는 것에 대해 A와 B는 어떻게 말하고 있는가? AもBも、利用者(りようしゃ)の希望(きぼう)を重視(じゅうし)しすぎていると述(の)べている。AもBも、利用者(りようしゃ)の希望(きぼう)を重視(じゅうし)しすぎていると述(の)べている。A도 B도 이용자의 희망을 지나치게 중시한다고 말하고 있다. AもBも、利用者(りようしゃ)へのサービス向上(こうじょう)につながると述(の)べている。AもBも、利用者(りようしゃ)へのサービス向上(こうじょう)につながると述(の)べている。A도 B도 이용자에 대한 서비스 향상으로 이어진다고 말하고 있다. Aは予算(よさん)が足(た)りなくなると述(の)べ、Bは図書館(としょかん)の存在(そんざい)意義(いぎ)が失(うしな)われると述(の)べている。AもBも、利用者(りようしゃ)へのサービス向上(こうじょう)につながると述(の)べている。A도 B도 이용자에 대한 서비스 향상으로 이어진다고 말하고 있다. Aは利用者(りようしゃ)の満足度(まんぞくど)が高(たか)くなると述(の)べ、Bは予算(よさん)の使(つか)い方(かた)として適切(てきせつ)でないとの述(の)べている。AもBも、利用者(りようしゃ)へのサービス向上(こうじょう)につながると述(の)べている。A도 B도 이용자에 대한 서비스 향상으로 이어진다고 말하고 있다. 問70: 公立(こうりつ)図書館(としょかん)の役割(やくわり)について、AとBはどのように述(の)べているか。공립 도서관의 역할에 대해、A와 B는 어떻게 말하고 있는가。 AもBも、利用者(りようしゃ)の教養(きょうよう)を高(たか)めることだと述(の)べている。AもBも、利用者(りようしゃ)の教養(きょうよう)を高(たか)めることだと述(の)べている。A도 B도、이용자의 교양을 높이는 것이라고 말하고 있다。 AもBも、読書(どくしょ)が好(す)きな人(ひと)を増(ふ)やすことだと述(の)べている。AもBも、読書(どくしょ)が好(す)きな人(ひと)を増(ふ)やすことだと述(の)べている。A도 B도、독서를 좋아하는 사람을 늘리는 것이라고 말하고 있다。 Aは利用者(りようしゃ)に読書(どくしょ)を楽(たの)しんでもらうことだと述(の)べ、Bは貸(か)し出(だ)す本(ほん)の多様性(たようせい)を確保(かくほ)することだと述(の)べている。AもBも、読書(どくしょ)が好(す)きな人(ひと)を増(ふ)やすことだと述(の)べている。A도 B도、독서를 좋아하는 사람을 늘리는 것이라고 말하고 있다。 Aは利用者(りようしゃ)が読書(どくしょ)を楽(たの)しめる環境(かんきょう)を作(つく)ることだと述(の)べ、Bは書店(しょてん)よりも新(あたら)しい本(ほん)をそろえることだと述(の)べている。AもBも、読書(どくしょ)が好(す)きな人(ひと)を増(ふ)やすことだと述(の)べている。A도 B도、독서를 좋아하는 사람을 늘리는 것이라고 말하고 있다。 問題 13 次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして、最もよいものを1・2・3・4から 一つ 選びなさい。 以下(いか)は、あるデザイナーの書(か)いた文章(ぶんしょう)である。 私(わたし)のアイディアのもとは、自分(じぶん)の生(い)きてきた道(みち)の中(なか)にすべて詰(つ)まっているのだ、というふうに思(おも)っています。いままで生(い)きてきた中(なか)で、感動(かんどう)したことを現代(げんだい)に持(も)ち帰(かえ)ってくる。過去(かこ)の中(なか)で感動(かんどう)したことをコピーして、それをデザインしているのです。アイディアはいつも人(ひと)から、時代(じだい)からもらう。自分(じぶん)で考(かんが)え出(だ)すことは少(すく)ないのです。 私(わたし)は、感動(かんどう)したときのシーンはよく覚(おぼ)えています。色(いろ)も匂(にお)いも形(かたち)も光(ひかり)も季節(きせつ)も、そのときの景色(けしき)も、そのときの場(ば)に誰(だれ)がいたかも、何(なに)を食(た)べたかも、思(おも)い出(で)の中(なか)に鮮明(せんめい)に刻(きざ)み込(こ)まれています。感動(かんどう)すると、それくらい記憶装置(きおくそうち)が自動的(じどうてき)に働(はたら)いて、すべてを映(うつ)し込(こ)んでいるのです。 (中略(ちゅうりゃく)) 中学(ちゅうがく)の頃(ころ)のこと、高校(こうこう)のあのとき、社会(しゃかい)人(じん)になったときのこと、妻(つま)と旅(たび)をしたときの情景(じょうけい)などいろいろなシーンを思(おも)い出(だ)されて、それを遡(さかのぼ)って切(き)り取(と)りにいくわけです。 けれどもそれが、もやーっとした(注(ちゅう)1)ものだと切(き)り取(と)れない。なぜ、もやーっとするかと言(い)えば、心(こころ)の底(そこ)から感動(かんどう)していないからです。しっかり感動(かんどう)していないと、持(も)ち帰(かえ)れないのです。 感動(かんどう)は、自分(じぶん)の力(ちから)だけでなく、親(おや)の力(ちから)だったり、友達(ともだち)の力(ちから)だったり、他(ほか)の人(ひと)のの力(ちから)によってもつくられています。子供(こども)のときから大事(だいじ)に育(そだ)てられたことか、自分(じぶん)を包(つつ)んでくれる街(まち)がきちっと大人(おとな)たちによって美(うつく)しく保(たも)たれていたとか、そういう周囲(しゅうい)の力(ちから)でつくられている場合(ばあい)もあるわけです。 そうした感動(かんどう)の思(おも)い出(で)を大切(たいせつ)に持(も)ち帰(かえ)ってきて、いまあるものとコラボレーションする(注(ちゅう)2)と、新製品(しんせいひん)が生(う)まれます。そういう意味(いみ)では、まるっきりの(注(ちゅう)3)新製品(しんせいひん)なんてあり得(え)ません。アイディアはいつも、そんな過去(かこ)の「感動(かんどう)の森(もり)」の中(なか)から探(さが)し出(だ)してくれるものなのです。 いい思(おも)い出(で)がたくさんあるかどうか、いい人(ひと)に会(あ)ったかどうか、美味(おい)しいものを食(た)べたかどうか。そういうヒト・コト・モノとのよき思(おも)い出(で)の引(ひ)き出(だ)しをどれだけ持(も)っているかによって、アイディアの湧(わ)き出(で)る(注(ちゅう)4)量(りょう)は変(か)わるのです。 (水戸岡(みとおか)鋭(えい)治(じ)『あと1%だけ、やってみようー私(わたし)の仕事(しごと)哲学(てつがく)』による) 以下(いか)は、あるデザイナーの書(か)いた文章(ぶんしょう)である。다음은 한 디자이너가 쓴 글입니다. 私(わたし)のアイディアのもとは、自分(じぶん)の生(い)きてきた道(みち)の中(なか)にすべて詰(つ)まっているのだ、というふうに思(おも)っています。제 아이디어의 근원은 제가 살아온 길 속에 모두 담겨 있다고 생각합니다.いままで生(い)きてきた中(なか)で、感動(かんどう)したことを現代(げんだい)に持(も)ち帰(かえ)ってくる。지금까지 살아오면서, 감동했던 것을 현대에 가져옵니다.過去(かこ)の中(なか)で感動(かんどう)したことをコピーして、それをデザインしているのです。과거에 감동했던 것을 복사해서 그것을 디자인하는 것입니다.アイディアはいつも人(ひと)から、時代(じだい)からもらう。아이디어는 항상 사람들로부터, 시대에게서도 받습니다.自分(じぶん)で考(かんが)え出(だ)すことは少(すく)ないのです。스스로 생각해내는 일은 적습니다. 私(わたし)は、感動(かんどう)したときのシーンはよく覚(おぼ)えています。저는 감동했을 때의 장면을 잘 기억합니다.色(いろ)も匂(にお)いも形(かたち)も光(ひかり)も季節(きせつ)も、そのときの景色(けしき)も、そのときの場(ば)に誰(だれ)がいたかも、何(なに)を食(た)べたかも、思(おも)い出(で)の中(なか)に鮮明(せんめい)に刻(きざ)み込(こ)まれています。색도 향기도 형태도 빛도 계절도, 그때의 풍경도, 그때 그 장소에 누가 있었는지도, 무엇을 먹었는지도 기억 속에 선명하게 새겨져 있습니다.感動(かんどう)すると、それくらい記憶装置(きおくそうち)が自動的(じどうてき)に働(はたら)いて、すべてを映(うつ)し込(こ)んでいるのです。감동하면 그만큼 기억장치가 자동으로 작동해 모든 것을 비춰 담고 있습니다. (中略(ちゅうりゃく))중략 中学(ちゅうがく)の頃(ころ)のこと、高校(こうこう)のあのとき、社会(しゃかい)人(じん)になったときのこと、妻(つま)と旅(たび)をしたときの情景(じょうけい)などいろいろなシーンを思(おも)い出(だ)されて、それを遡(さかのぼ)って切(き)り取(と)りにいくわけです。중학교 때 일, 고등학교 때의 일, 사회인이 되었을 때의 일, 아내와 여행했을 때의 풍경 등 여러 장면을 떠올리고, 그것들을 거슬러 올라가 잘라내는 것입니다. けれどもそれが、もやーっとした(注(ちゅう)1)ものだと切(き)り取(と)れない。하지만 그것이 흐릿한注1 것이면 잘라낼 수 없습니다.なぜ、もやーっとするかと言(い)えば、心(こころ)の底(そこ)から感動(かんどう)していないからです。왜 흐릿하냐 하면 마음속 깊이 감동하지 않았기 때문입니다.しっかり感動(かんどう)していないと、持(も)ち帰(かえ)れないのです。확실히 감동하지 않으면 가져올 수 없습니다. 感動(かんどう)は、自分(じぶん)の力(ちから)だけでなく、親(おや)の力(ちから)だったり、友達(ともだち)の力(ちから)だったり、他(ほか)の人(ひと)のの力(ちから)によってもつくられています。감동은 자신의 힘뿐만 아니라 부모의 힘이나 친구의 힘, 다른 사람의 힘에 의해서도 만들어집니다.子供(こども)のときから大事(だいじ)に育(そだ)てられたことか、自分(じぶん)を包(つつ)んでくれる街(まち)がきちっと大人(おとな)たちによって美(うつく)しく保(たも)たれていたとか、そういう周囲(しゅうい)の力(ちから)でつくられている場合(ばあい)もあるわけです。어렸을 때부터 정성껏 키워진 것인지, 자신을 둘러싼 도시가 어른들에 의해 잘 관리되어 아름답게 유지되어 있었는지 등 그런 주변의 힘으로 만들어진 경우도 있습니다. そうした感動(かんどう)の思(おも)い出(で)を大切(たいせつ)に持(も)ち帰(かえ)ってきて、いまあるものとコラボレーションする(注(ちゅう)2)と、新製品(しんせいひん)が生(う)まれます。그런 감동의 추억을 소중히 가져와 지금 있는 것들과 콜라보레이션하면注2, 신제품이 탄생합니다.そういう意味(いみ)では、まるっきりの(注(ちゅう)3)新製品(しんせいひん)なんてあり得(え)ません。그런 의미에서는 완전히注3 새로운 제품 같은 것은 있을 수 없습니다.アイディアはいつも、そんな過去(かこ)の「感動(かんどう)の森(もり)」の中(なか)から探(さが)し出(だ)してくれるものなのです。아이디어는 언제나 그런 과거의 '감동의 숲' 속에서 찾아내는 것입니다. いい思(おも)い出(で)がたくさんあるかどうか、いい人(ひと)に会(あ)ったかどうか、美味(おい)しいものを食(た)べたかどうか。좋은 추억이 많이 있는지, 좋은 사람을 만났는지, 맛있는 것을 먹었는지.そういうヒト・コト・モノとのよき思(おも)い出(で)の引(ひ)き出(だ)しをどれだけ持(も)っているかによって、アイディアの湧(わ)き出(で)る(注(ちゅう)4)量(りょう)は変(か)わるのです。그런 사람·일·물건과의 좋은 추억을 담은 서랍을 얼마나 가지고 있느냐에 따라 아이디어가 솟아나는注4양은 달라진다. (水戸岡(みとおか)鋭(えい)治(じ)『あと1%だけ、やってみようー私(わたし)の仕事(しごと)哲学(てつがく)』による)水戸岡鋭治『あと1%だけ、やってみようー私の仕事哲学』에 따르면(注(ちゅう)1) もやーっとした: はっきりしない(注(ちゅう)2) コラボレーションする: ここでは、組(く)み合(あ)わせる(注(ちゅう)3) まるっきりの: 全(まった)くの(注(ちゅう)4) 湧(わ)き出(で)る: ここでは、生(う)まれてくる問71: 感動(かんどう)したことを現代(げんだい)に持(も)ち帰(かえ)ってくるとは、どのようなことか。감동했던 것을 현대에 가져오는란 어떤 것인가? 感動(かんどう)したシーンを人(ひと)に語(かた)る。感動(かんどう)したシーンを人(ひと)に語(かた)る。감동했던 장면을 사람에게 이야기한다. 感動(かんどう)した記憶(きおく)をデザインに生(い)かす。感動(かんどう)した記憶(きおく)をデザインに生(い)かす。감동했던 기억을 디자인에 살린다. 過去(かこ)に流行(りゅうこう)したデザインをコピーする。感動(かんどう)した記憶(きおく)をデザインに生(い)かす。감동했던 기억을 디자인에 살린다. 人(ひと)が感動(かんどう)したことからデザインのヒントをもらう。感動(かんどう)した記憶(きおく)をデザインに生(い)かす。감동했던 기억을 디자인에 살린다. 問72: 感動(かんどう)について、筆者(ひっしゃ)の考(かんが)えに合(あ)うのはどれか。감동에 대해 필자의 생각에 맞는 것은 어느 것인가? 感動(かんどう)は周囲(しゅうい)の力(ちから)でしかつくられない。感動(かんどう)は周囲(しゅうい)の力(ちから)でしかつくられない。감동은 주변의 힘으로만 만들어진다. 感動(かんどう)したことは年(とし)を取(と)るにつれて思(おも)い出(だ)せなくなる。感動(かんどう)したことは年(とし)を取(と)るにつれて思(おも)い出(だ)せなくなる。감동한 일은 나이가 들수록 기억해내기 어려워진다. 周囲(しゅうい)の力(ちから)でつくられた感動(かんどう)は記憶(きおく)に残(のこ)りやすい。感動(かんどう)したことは年(とし)を取(と)るにつれて思(おも)い出(だ)せなくなる。감동한 일은 나이가 들수록 기억해내기 어려워진다. 心(こころ)の底(そこ)から感動(かんどう)したことは鮮明(せんめい)な思(おも)い出(で)となる。感動(かんどう)したことは年(とし)を取(と)るにつれて思(おも)い出(だ)せなくなる。감동한 일은 나이가 들수록 기억해내기 어려워진다. 問73: アイディアについて、筆者(ひっしゃ)はどのように考(かんが)えているか。아이디어에 대해 필자는 어떻게 생각하고 있는가? 記憶(きおく)が強(つよ)いほど、アイデアが生(う)まれやすくなる。記憶(きおく)が強(つよ)いほど、アイデアが生(う)まれやすくなる。기억이 강할수록 아이디어가 더 쉽게 생겨난다. 他人(たにん)の力(ちから)を上手(じょうず)に利用(りよう)することで、アイディアが商品(しょうひん)につながる。他人(たにん)の力(ちから)を上手(じょうず)に利用(りよう)することで、アイディアが商品(しょうひん)につながる。다른 사람의 힘을 잘 활용함으로써 아이디어가 상품으로 이어진다. 感動(かんどう)した思(おも)い出(で)が豊富(ほうふ)であるほど、多(おお)くのアイディアが生(う)まれる。他人(たにん)の力(ちから)を上手(じょうず)に利用(りよう)することで、アイディアが商品(しょうひん)につながる。다른 사람의 힘을 잘 활용함으로써 아이디어가 상품으로 이어진다. 感動(かんどう)をヒト・コと・モノに分(わ)けて考(かんが)えると、いいアイディアが生(う)まれる。他人(たにん)の力(ちから)を上手(じょうず)に利用(りよう)することで、アイディアが商品(しょうひん)につながる。다른 사람의 힘을 잘 활용함으로써 아이디어가 상품으로 이어진다. 問題 14次は、あるホテルのホームページに載っている案内である。下の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ 選びなさい。 問74: ユンさんは、来週(らいしゅう)ミハマホテルのビュッフェに行(い)きたいと考(かんが)えている。金曜(きんよう)か土曜(どよう)の12時(じ)から17時(じ)の間(あいだ)で、2時間(じかん)いられるものがいい。ユンさんの希望(きぼう)に合(あ)うビュッフェはどれか。윤 씨는 다음 주 미하마 호텔의 뷔페에 가고 싶어 한다. 금요일이나 토요일의 12시부터 17시 사이에 2시간 머물 수 있는 것이 좋다. 윤 씨의 희망에 맞는 뷔페는 어느 것인가? 「ベルン」のランチビュッフェ「ベルン」のランチビュッフェ「ベルン」의 런치 뷔페 「ベルン」のデザートビュッフェ「ベルン」のデザートビュッフェ「ベルン」의 디저트 뷔페 「ベルン」の夕食(ゆうしょく)ビュッフェ「ベルン」のデザートビュッフェ「ベルン」의 디저트 뷔페 「みよし」のランチビュッフェ「ベルン」のデザートビュッフェ「ベルン」의 디저트 뷔페 問75: エンリケさんは、今度(こんど)の土曜日(どようび)に妻(つま)と一緒(いっしょ)にレストラン「ベルン」の夕食(ゆうしょく)ビュッフェに行(い)き、「窓際(まどぎわ)特別(とくべつ)テーブル」を利用(りよう)したい。エンリケさんは63、妻(つま)は66歳(さい)である。エンリケさんたちの料金(りょうきん)はどのようになるか。엔리케 씨는 이번 토요일에 아내와 함께 레스토랑 「ベルン」의 저녁 뷔페에 가서 「窓際特別テーブル」을 이용하고 싶어 한다. 엔리케 씨는 63세, 아내는 66세이다. 엔리케 씨 부부의 요금은 어떻게 되는가? エンリケさん6000円(えん)、妻(つま)6000円(えん)のみエンリケさん6000円(えん)、妻(つま)6000円(えん)のみ엔리케 씨 6000엔, 아내 6000엔만 エンリケさん6000円(えん)、妻(つま)6000円(えん)、テーブル料金(りょうきん)1000円(えん)エンリケさん6000円(えん)、妻(つま)6000円(えん)、テーブル料金(りょうきん)1000円(えん)엔리케 씨 6000엔, 아내 6000엔, 테이블 요금 1000엔 エンリケさん6000円(えん)、妻(つま)5500円(えん)、テーブル料金(りょうきん)1000円(えん)エンリケさん6000円(えん)、妻(つま)6000円(えん)、テーブル料金(りょうきん)1000円(えん)엔리케 씨 6000엔, 아내 6000엔, 테이블 요금 1000엔 エンリケさん5500円(えん)、妻(つま)5000円(えん)、テーブル料金(りょうきん)1000円(えん)エンリケさん6000円(えん)、妻(つま)6000円(えん)、テーブル料金(りょうきん)1000円(えん)엔리케 씨 6000엔, 아내 6000엔, 테이블 요금 1000엔 ビュッフェのご案内ミハマホテルレストラン「ベルン」および「みよし」では、以下のビュッフェをご用意しております。お好きの料理を食べ放題でお楽しみください。ベルン(洋食)☆ランチ11:30 ~ 14:00(制限時間90分)料金(平日)おとな 3300円/シニア 3000円/こども 1700円料金(土日・祝日)おとな 4000円/シニア 3700円/こども 2000円☆デザート15:00 ~ 17:00(制限時間90分)料金(平日)おとな 2500円/シニア 2200円/こども 1500円料金(土日・祝日)おとな 3000円/シニア 2700円/こども 2500円☆夕食18:00 ~ 21:00(制限時間2時間)料金(平日)おとな 5500円/シニア 5000円/こども 2000円料金(土日・祝日)おとな 6000円/シニア 5500円/こども 2500円“窓際特別テーブル”のご案内 レストラン「ベルン」では、海が見渡せる窓際の特別席をご用意しております。最高の眺めとともにビュッフェを楽しみください。 ビュッフェ料金に、1テーブル(2-4名様)1000円の追加料金にご利用いただきます。みよし(和食)☆ランチ11:00 ~ 16:00(制限時間2時間)対象土日・祝日のみ料金おとな 4500円/シニア 4200円/こども 2200円☆ビュッフェ料金の区別について(ベルン・みよし共通)おとな中学生から64歳までのお客様シニア65歳以上のお客様こども4歳から小学生までのお子様(3歳以下のお子様は無料です。)ご予約・お問い合わせベルン 031-277-1116(直通)/みよし 031-277-1119(直通)ビュッフェのご案内뷔페 안내ミハマホテル미하마 호텔 レストラン「ベルン」および「みよし」では、以下のビュッフェをご用意しております。레스토랑 “Bern”과 “Miyoshi”에서는 다음과 같은 뷔페를 준비하고 있습니다.お好きの料理を食べ放題でお楽しみください。원하시는 음식을 제한 없이 마음껏 즐기실 수 있습니다.ベルン(洋食)Bern (양식) ☆ランチ☆런치 11:30 ~ 14:00(制限時間90分)11:30 – 14:00(이용시간 90분)料金(平日)요금(평일)おとな 3300円/シニア 3000円/こども 1700円성인 3,300엔 / 시니어 3,000엔 / 어린이 1,700엔料金(土日・祝日)요금(토·일·공휴일)おとな 4000円/シニア 3700円/こども 2000円성인 4,000엔 / 시니어 3,700엔 / 어린이 2,000엔☆デザート☆디저트15:00 ~ 17:00(制限時間90分)15:00 – 17:00(이용시간 90분)料金(平日)요금(평일)おとな 2500円/シニア 2200円/こども 1500円성인 2,500엔 / 시니어 2,200엔 / 어린이 1,500엔料金(土日・祝日)요금(토·일·공휴일)おとな 3000円/シニア 2700円/こども 2500円성인 3,000엔 / 시니어 2,700엔 / 어린이 2,500엔☆夕食☆디너18:00 ~ 21:00(制限時間2時間)18:00 – 21:00(이용시간 2시간)料金(平日)요금(평일)おとな 5500円/シニア 5000円/こども 2000円성인 5,500엔 / 시니어 5,000엔 / 어린이 2,000엔料金(土日・祝日)요금(토·일·공휴일)おとな 6000円/シニア 5500円/こども 2500円성인 6,000엔 / 시니어 5,500엔 / 어린이 2,500엔“窓際特別テーブル”のご案内“창가 특석” 안내 レストラン「ベルン」では、海が見渡せる窓際の特別席をご用意しております。레스토랑 “Bern”에는 바다를 감상할 수 있는 창가 특석이 준비되어 있습니다.最高の眺めとともにビュッフェを楽しみください。멋진 전망과 함께 뷔페를 즐겨 주세요.ビュッフェ料金に、1テーブル(2-4名様)1000円の追加料金にご利用いただきます。뷔페 요금 외에 창가 특석 이용 시 1테이블(2–4인)당 1,000엔이 추가됩니다.みよし(和食)Miyoshi (일식) ☆ランチ☆런치11:00 ~ 16:00(制限時間2時間)11:00 – 16:00(이용시간 2시간)対象적용土日・祝日のみ토요일, 일요일 및 공휴일에만料金요금おとな 4500円/シニア 4200円/こども 2200円성인 4,500엔 / 시니어 4,200엔 / 어린이 2,200엔☆ビュッフェ料金の区別について(ベルン・みよし共通)☆뷔페 요금 구분 안내(“Bern” 및 “Miyoshi” 공통) おとな성인中学生から64歳までのお客様12세부터 64세까지 고객シニア시니어65歳以上のお客様65세 이상 고객こども어린이4歳から小学生までのお子様(3歳以下のお子様は無料です。)4세 이상 초등학교 졸업까지(3세 이하 무료).ご予約・お問い合わせ예약/문의 ベルン 031-277-1116(直通)/みよし 031-277-1119(直通)Bern: 031-277-1116(내선) / Miyoshi: 031-277-1119(내선)