Official JLPT N2 Exam – December 2013 – Vocabulary, Grammar & Reading (文字・語彙・文法・読解) 한자 발음 표시/숨기기 ⚠️ Please enable JavaScript to view the content of this page.問題 1 ____の 言葉の読み方として最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問01:このホテルは古(ふる)いですが、部屋(へや)はとても清潔(せいけつ)でしたよ。이 호텔은 오래됐지만 방은 아주 깨끗했어요. せっきつ せいきつ せっけつ せいけつ 問02:それは隠(かく)す必要(ひつよう)はないですよ。그건 숨길 필요가 없어요. かくす もどす わたす さがす 問03:山田(やまだ)さんはいつも姿勢(しせい)がいいですね。야마다 씨는 항상 자세가 좋네요. しぜい しっぜい しせい しっせい 問04:もっと丁寧(ていねい)に積(つ)んでください。좀 더 조심해서 쌓아 주세요. たたんで あんで むすんで つんで 問05:犯人(はんにん)は10年(ねん)以上(いじょう)も逃亡(とうぼう)生活(せいかつ)を送(おく)っていた。범인은 10년 넘게 도망 생활을 하고 있었다. とうぼう とぼう とうそう とそう 問題 2 ____の 言葉を漢字で書くとき、最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問06:あのころはまだ、将来(しょうらい)のことをしんけんに考(かんが)えていなかった。그때는 아직 미래에 대해 진지하게 생각하지 않았었다. 真険 真剣 信険 信剣 問07:今後(こんご)もサービス向上(こうじょう)につとめていきたいと思(おも)っています。앞으로도 서비스 향상에 힘쓰고자 합니다. 志めて 勧めて 労めて 努めて 問08:バザーの売(う)り上(あ)げは、全額(ぜんがく)きふしました。바자회의 수익은 전액 기부했습니다. 寄符 貴付 寄付 貴符 問09:そのうわさについて本人(ほんにん)に尋(たず)ねたら、そくざに否定(ひてい)された。그 소문에 대해 당사자에게 물었더니 즉시 부인했다. 即座に 速座に 即差に 速差に 問10:そんなにせめたらかわいそうだよ。그렇게 몰아세우면 불쌍해. 疑めたら 怒めたら 憎めたら 責めたら 問題 3 ( )に 入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問11:書類(しょるい)は記入(きにゅう)ミスがあったので、直(なお)してから( )提出(ていしゅつ)するように言(い)われた。서류에 기입 실수가 있어서 고친 다음 다시 제출하라고 지시받았다. 改 次 再 復 問12:3時(じ)10分(ぷん)東京駅(とうきょうえき)( )の新幹線(しんかんせん)にのる予定(よてい)です。3시 10분 도쿄역 발 신칸센을 탈 예정입니다. 始 発 出 離 問13:歌謡曲(かようきょく)からクラシックまで、音楽(おんがく)( )に興味(きょうみ)があります。가요에서 클래식까지 음악 전반에 관심이 있습니다. 共同 全面 共通 全般 問14:会長(かいちょう)候補(こうほ)の中(なか)では北川氏(きたかわし)が( )有力(ゆうりょく)だと言(い)われている。회장 후보 가운데서는 키타가와 씨가 가장 유력하다고 한다. 特 最 頂 極 問15:宿題(しゅくだい)を夏休(なつやす)み( )に出(だ)さなければならない。숙제는 여름 방학이 끝난 후에 제출해야 한다. 明け 閉め 分け 止め 問題 4 ( )に 入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問16:オリンピックの開会式(かいかいしき)の様子(ようす)が、会場(かいじょう)から世界中(せかいちゅう)に( )された。올림픽 개회식의 모습이 경기장에서 전 세계로 중계되었다. 普及(ふきゅう) 接続(せつぞく) 分配(ぶんぱい) 中継(ちゅうけい) 問17:彼(かれ)は最近(さいきん)かなりの収入(しゅうにゅう)があったらしく、( )生活(せいかつ)をするようになった。그는 최근 상당한 수입이 있었던 모양인지 사치스러운 생활을 하게 되었다. ぜいたくな 豊富(ほうふ) わずかな 質素(しっそ) 問18:絵(え)のことはよく知(し)らないので、この作品(さくひん)にどのぐらいの価値(かち)があるのか( )かつかない。그림에 대해 잘 몰라서 이 작품이 어느 정도의 가치가 있는지 가늠할 수 없다. 発想(はっそう) 仮定(かてい) 見当(けんとう) 目印(めじるし) 問19:不要(ふよう)な物(もの)を捨(す)てて、散(ち)らかった部屋(へや)を整理(せいり)したら、気分(きぶん)が( )した。불필요한 물건을 버리고 어지러웠던 방을 정리하니 기분이 상쾌해졌다. ぎっしり すっきり ぶらぶら きらきら 問20:気温(きおん)の上昇(じょうしょう)に( )して、エアコンの売(う)り上(あ)げも伸(の)びているらしい。기온이 상승함에 비례해 에어컨 판매도 늘고 있는 듯하다. 比例(ひれい) 対応(たいおう) 比較(ひかく) 応答(おうとう) 問21:地図(ちず)を見(み)ながら歩(ある)いていたら、小(ちい)さな石(いし)に( )、転(ころ)んでしまった。지도를 보면서 걷다가 작은 돌에 걸려 넘어지고 말았다. つっこんで つまずいて くっついて かたむいて 問22:この会議(かいぎ)にはぜひ出席(しゅっせき)したいのですが、( )ほかに予定(よてい)が入(はい)ってるんです。이 회의에는 꼭 참석하고 싶지만, 안타깝게도 다른 일정이 잡혀 있습니다. せっかく うっかり あいにく わざわざ 問題 5 ____に意味が最も近いものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問23:荷物(にもつ)の重(おも)さはおよそ5キロでした。짐의 무게는 약 5킬로그램이었다. ぜんぶで ぴったり だいたい それぞれ 問24:もう少(すこ)し具体的(ぐたいてき)なプランを教(おし)えてほしい。좀 더 구체적인 계획을 알려 줬으면 좋겠다. 理由(りゆう) 情報(じょうほう) 特徴(とくちょう) 計画(けいかく) 問25:市(し)の経済(けいざい)状況(じょうきょう)は依然(いぜん)として厳(きび)しいらしい。시의 경제 상황은 여전히 어려운 것 같다. 相変(あいか)わらず 思(おも)ったとおり 実際(じっさい)には これまでより 問26:あの時(とき)は本当(ほんとう)に必死(ひっし)だった。그때는 정말 필사적이었다. 危(あぶ)なかった 一所懸命(いっしょけんめい)だった 緊張(きんちょう)した 恐(おそ)ろしかった 問27:山(やま)のふもとにきれいな湖(みずうみ)があります。산 기슭에 아름다운 호수가 있다. 山(やま)の向(む)こう 山(やま)の上(うえ)のほう 山(やま)の中間(ちゅうかん)あたり 山(やま)の下(した)のほう 問題 6 次の言葉の使い方として最もよいものを。1・2・3・4から一つ選びなさい。問28:補足(ほそく) スープの味(あじ)が薄(うす)かったので、塩(しお)を補足(ほそく)しました。 資料(しりょう)には概要(がいよう)しか書(か)かれていないので、少(すこ)し説明(せつめい)を補足(ほそく)します。 Trong tài liệu chỉ ghi nội dung sơ lược thôi, tôi sẽ giải thích bổ sung một chút. 新入(しんにゅう)社員(しゃいん)の仕事(しごと)を補足(ほそく)するのが私(わたし)の役割(やくわり)です。 暗(くら)いだった部屋(へや)ので、明(あか)るい色(いろ)の家具(かぐ)を補足(ほそく)しました。 問29:あわただしい 最近(さいきん)、寒(さむ)かったり暑(あつ)かったり気温(きおん)の変化(へんか)があわただしいので、風邪(かぜ)をひく人(ひと)が多(おお)い。 森(もり)さんはあわただしい人(ひと)で、よく忘(わす)れ物(もの)をしたり、乗(の)る電車(でんしゃ)を間違(まちが)えたりする。 この町(まち)の発展(はってん)はあわただしく、数年(すうねん)前(まえ)とは様子(ようす)がずいぶん変(か)わりました。 山下(やました)さんは午前(ごぜん)の会議(かいぎ)が終(お)わると、昼(ひる)ご飯(はん)も食(た)べずにあわただしく出(で)かけていた。 Sau khi cuộc họp sáng nay kết thúc, anh Yamashita bận tối mắt tối mũi không ăn trưa mà đã đi ra ngoài.問30:かすか 財布(さいふ)の中(なか)はかすかなお金(かね)があったので、バスで帰(かえ)った。 船(ふね)に乗(の)って1時間(じかん)たつと、遠(とお)くに島(しま)がかすかに見(み)えてきた。 Từ khi lên tàu đã 1 tiếng trôi qua, lúc này mới thấy được mờ mờ hòn đảo phía xa. 今日(きょう)は天気(てんき)がいいので、かすかな時間(じかん)で洗濯(せんたく)物(もの)が乾(かわ)きそうだ。 私(わたし)と田中(たなか)さんは同(おな)じ年(とし)だが、私(わたし)のほうが誕生日(たんじょうび)がかすかに早(はや)い。 問31:催促(さいそく) 30度(ど)を超(こ)える暑(あつ)い日(ひ)には、水分(すいぶん)を十分(じゅうぶん)とるように学校(がっこう)でも注意(ちゅうい)を催促(さいそく)している。 異文化(いぶんか)交流(こうりゅう)の催促(さいそく)のために、ボランティア団体(だんたい)が毎月(まいげつ)イベントを開(ひら)いている。 家賃(やちん)を払(はら)うのをすっかり忘(わす)れていたら、催促(さいそく)電話(でんわ)がかかってきた。 Nếu tôi quên mất việc trả tiền nhà, tôi sẽ nhận được cuộc điện thoại để hối thúc. どこからだ、おいしそうなにおいがしてきたて、食欲(しょくよく)が催促(さいそく)された。 問32:ものたりない 少(すこ)しうまくなってきたので、初心者(しょしんしゃ)向(む)けのクラスだとものたりなくなってきた。 Bởi vì đã giỏi hơn một chút rồi nên tôi thấy không thỏa mãn với lớp học giành cho người mới bắt đầu. クラスメートが転校(てんこう)することになり、みんなものたりなく思(おも)っています。 日本(にほん)に来(き)たばかりで、いろいろものたりないでしょうが、すぐに慣(な)れますよ。 楽(たの)しみにしていたパーティーなのに、中止(ちゅうし)だなんて本当(ほんとう)にものたりない。 問題 7 次の文の( )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問33: この料理(りょうり)はとても簡単(かんたん)で、鶏肉(けいにく)と卵(たまご)( )あればすぐに作(つく)れます。이 요리는 매우 간단해서 닭고기와 달걀만 있으면 바로 만들 수 있습니다. にもにも에도 こそこそ야말로 ともこそ야말로 さえこそ야말로 問34: このメーカーのヘルメットは、安全性(あんぜんせい)( )、他(ほか)のどのメーカーの製品(せいひん)よりも優(すぐ)れている。이 제조사의 헬멧은 안전성에 있어서 다른 어떤 제조사의 제품보다 뛰어나다. に沿(そ)ってに沿(そ)って에 따라 に向(む)けてに向(む)けて를 향해 にわたってに向(む)けて를 향해 においてに向(む)けて를 향해 問35: 山田(やまだ)「今度(こんど)の連休(れんきゅう)、小林(こばやし)さんは温泉(おんせん)に行(い)くみたいだよ。森(もり)さんはどこか行(い)かないの?」 森(もり)「( )ものなら行(い)きたいけど、今度(こんど)の連休(れんきゅう)は仕事(しごと)が入(はい)っちゃたんだよね。」야마다「이번 연휴에 코바야시 씨는 온천에 가는 것 같아. 모리 씨는 어딘가에 가지 않니?」 모리「갈 수 있다면 가고 싶지만, 이번 연휴에는 일이 잡혔어.」 行(い)く行(い)く가다 行(い)こう行(い)こう가자 行(い)ける行(い)こう가자 生(い)きたい行(い)こう가자 問36: (セミナーの案内(あんない)で) 受講料(じゅこうりょう)は、無料(むりょう)です。( )、資料(しりょう)代(だい)500円(えん)をいただきます。세미나 안내에 수강료는 무료입니다. 다만 자료비 500엔을 받습니다. ただしただし단, およびおよび및 すなわちおよび및 あるいはおよび및 問37: 今年(ことし)の映画祭(えいがさい)の来場者(らいじょうしゃ)は、開幕(かいまく)から3日(みっか)で10万人(まんにん)に達(たっ)した。8日間(ようかかん)の開催(かいさい)期間(きかん)で最終的(さいしゅうてき)には昨年(さくねん)の20万人(まんにん)を大幅(おおはば)に上回(うわまわ)る( )。올해 영화제의 방문객은 개막 후 3일 만에 10만 명에 도달했다. 8일간의 개최 기간 동안 최종적으로는 작년의 20만 명을 크게 웃돌 기세다. までだ。までだ。뿐이다. 次第(しだい)だ次第(しだい)だ나름이다 勢(いきお)いだ次第(しだい)だ나름이다 最中(さいちゅう)だ次第(しだい)だ나름이다 問38: 大西(おおにし)病院(びょういん)では、現在(げんざい)事務(じむ)職員(しょくいん)を募集(ぼしゅう)しています。詳細(しょうさい)は、ホームページを( )か、直接(ちょくせつ)お電話(でんわ)でお問(と)い合(あ)わせください。오오니시 병원에서는 현재 사무직 직원을 모집하고 있습니다. 자세한 사항은 홈페이지를 보시거나 직접 전화로 문의해 주십시오. 拝見(はいけん)する拝見(はいけん)する확인하겠습니다 ご覧(らん)いただくご覧(らん)いただく봐 주시기 바랍니다 ご覧(らん)に入(はい)れるご覧(らん)いただく봐 주시기 바랍니다 見(み)せてくださるご覧(らん)いただく봐 주시기 바랍니다 問39: 北川(きたかわ)市(し)は、かつては人口(じんこう)5千人(せんにん)の小(ちい)さな村(むら)( )が、今(いま)では人口(じんこう)50万人(まんにん)の大都市(だいとし)だ。키타가와 시는 한때 인구 5천 명의 작은 마을에 불과했지만, 지금은 인구 50만 명의 대도시이다. でもなかったでもなかった도 아니었다 よりほかなかったよりほかなかった다른 것 밖에 없었다 にすぎなかったよりほかなかった다른 것 밖에 없었다 ばかりではなかったよりほかなかった다른 것 밖에 없었다 問40: (店(みせ)で) A「このシャツ、かわいい。でも、会社(かいしゃ)に着(き)ていくには派手(はで)かな。」 B「うん。デートで着(き)る( )、仕事(しごと)には派手(はで)すぎるよ。」가게에서 A「이 셔츠, 귀엽다. 그런데 회사에 입고 가기엔 화려할까?」 B「응. 데이트에 입는 거라면 몰라도, 직장에는 너무 화려해.」 にしてはにしては치고는 としたらとしたら라고 한다면 ならともかくとしたら라고 한다면 からとはいえとしたら라고 한다면 問41: 悩(なや)んでいるときは、誰(だれ)かに話(はなし)を( )気持(きも)ちが楽(らく)になる場合(ばあい)もある。괴로워할 때는 누군가에게 이야기를 들어줌으로써 기분이 편해질 때도 있다。 聞(き)いてあげることは聞(き)いてあげることは말을 들어 주는 것은 聞(き)いてもらうことで聞(き)いてもらうことで들어 달라고 하는 것으로 聞(き)いてくれることに聞(き)いてもらうことで들어 달라고 하는 것으로 聞(き)いてやることが聞(き)いてもらうことで들어 달라고 하는 것으로 問42: (駅(えき)で) A「まだ切符(きっぷ)買(か)ってないの?もう電車(でんしゃ)来(き)ちゃうよ。早(はや)く早(はや)く。」 B「まだ5分(ふん)もあるでしょう。そんなに( )。」역에서 A「아직 표 안 샀어? 벌써 전철 온다. 빨리 빨리.」 B「아직 5분이나 남았잖아. 그렇게 재촉하지 마..」 急(いそ)がせないでよ。急(いそ)がせないでよ。재촉하지 마. 急(いそ)がせられないのかな急(いそ)がせられないのかな재촉당하지 않을까 急(いそ)がなくちゃね急(いそ)がせられないのかな재촉당하지 않을까 急(いそ)がされるんだから急(いそ)がせられないのかな재촉당하지 않을까 問43: (電話(でんわ)で) A「営業(えいぎょう)部(ぶ)の山下(やました)さんをお願(ねが)いしたいのですが。」 B「申(もう)し訳(わけ)ありません、山下(やました)はただいま会議(かいぎ)で席(せき)を外(はず)しております。戻(もど)りましたらこちらからお電話(でんわ)( )。」 A「はい、お願(ねが)いします。」전화로 A「영업부의 山下さん을 부탁드리고 싶은데요.」 B「죄송합니다, 山下さん은 다만 지금 회의로 자리를 비웠습니다. 돌아오시면 저희가 전화드릴까요?」 A「네, 부탁드립니다。」 いたしましょうかいたしましょうか해 드릴까요? 申(もう)しましょうか申(もう)しましょうか말씀드릴까요? くださいませんか申(もう)しましょうか말씀드릴까요? いただきませんか申(もう)しましょうか말씀드릴까요? 問44: 「自分(じぶん)がされてうれしいことは相手(あいて)もうれしい」とつい( )だが、相手(あいて)が嫌(いや)がる場合(ばあい)もあるので、気(き)をつけようと思(おも)う。‘자신이 받으면 기쁜 일은 상대도 기뻐할 것이다’라고 자칫 생각하기 쉬지만, 상대가 싫어할 경우도 있으니 조심해야겠다고 생각한다. 思(おも)っているところ思(おも)っているところ생각하고 있다 思(おも)ってしまいがち思(おも)ってしまいがち자칫 생각하기 쉽다 思(おも)いたがるおそれ思(おも)ってしまいがち자칫 생각하기 쉽다 思(おも)うしかないため思(おも)ってしまいがち자칫 생각하기 쉽다 問題 8 次の文の ★ に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。問45: A「夏休(なつやす)み、あしたで終(お)わりだね。」 B「そうだね。でもまだ___ ___ ★ ___ 休(やす)みたいよね。」A「여름방학이 내일로 끝나네。」 B「그래도 아직 1주일쯤은 더 쉬고 싶지?」 ぐらいぐらい쯤 1週間(しゅうかん)1週間(しゅうかん)1주일 あと1週間(しゅうかん)1주일 は1週間(しゅうかん)1주일 問46: (北川(きたかわ)先生(せんせい)へのメールで)昨日(きのう)無事(ぶじ)に帰国(きこく)しました。日本(にほん)滞在中(たいざいちゅう)は、___ ___ ★ ___ お世話(せわ)になり、本当(ほんとう)にありがとうございました。(기타가와 선생님께 드리는 메일)어제 무사히 귀국했습니다. 일본 체류 중에는 기타가와 선생님을 비롯해 많은 분들께 신세를 졌습니다. 진심으로 감사드립니다. をはじめをはじめ을 비롯해 北川(きたかわ)先生(せんせい)北川(きたかわ)先生(せんせい)기타가와 선생님 に北川(きたかわ)先生(せんせい)기타가와 선생님 多(おお)くの方々(かたがた)北川(きたかわ)先生(せんせい)기타가와 선생님 問47: 私(わたし)の祖父(そふ)、風邪(かぜ)をひいても、「風邪(かぜ)のときはあたたかく___ ___ ★ ___ 。」と言(い)って病院(びょういん)に行(い)かない。제 할아버지는 감기에 걸려도、「감기에 걸렸을 때는 따뜻하게 하고 빨리 자는 게 최고다。」라고 하시며 병원에 가지 않으신다. に限(かぎ)るに限(かぎ)る뿐이다 早(はや)く早(はや)く빨리 寝(ね)る早(はや)く빨리 して早(はや)く빨리 問48: 留学中(りゅうがくちゅう)、自分(じぶん)の国(くに)のことを聞(き)かれて初(はじ)めて、今(いま)まで___ ___ ★ ___ ことが多(おお)いのに気(き)づいた。유학 중, 자기 나라에 대해 물어봐서야 비로소 지금까지 당연하다고 생각해서 의문조차 갖지 않았던 일이 많다는 것을 깨달았다. 思(おも)って思(おも)って생각해서 疑問(ぎもん)にすら疑問(ぎもん)にすら의문조차 思(おも)っていなかった疑問(ぎもん)にすら의문조차 当(あ)たり前(まえ)だと疑問(ぎもん)にすら의문조차 問49: 彼(かれ)が描(か)いたライオンの絵(え)は、___ ___ ★ ___ いる。그가 그린 사자 그림은 실물과 똑같이 지금이라도 움직여서 다가올 것처럼 그려져 있다. 今(いま)にも動(うご)き出(だ)して今(いま)にも動(うご)き出(だ)して지금이라도 움직여서 近(ちか)づいてきそうなほど近(ちか)づいてきそうなほど다가올 것처럼 描(か)かれて近(ちか)づいてきそうなほど다가올 것처럼 本物(ほんもの)そっくりに近(ちか)づいてきそうなほど다가올 것처럼 問題 9 次の文章を読んで、文全体の内容を考えて、[50]から[54]の中に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。 以下(いか)は、留学生(りゅうがくせい)が書(か)いた文章(ぶんしょう)である。 ポケットティッシュ ノヴァーク ヤン 今日(きょう)も新宿(しんじゅく)駅(えき)前(まえ)でティッシュをもらった。小(ちい)さな袋(ふくろ)の中(なか)に10枚(まい)ほどのティッシュが入(はい)っていて、ポケットなどに入(い)れて持(も)ち歩(ある)けるポケットティッシュだ。 新宿(しんじゅく)や渋谷(しぶや)などの大(おお)きな駅(えき)を出(で)て少(すこ)し歩(ある)くと、ポケットティッシュを配(くば)っている人(ひと)にあちこちで[50]。彼(かれ)らが配(くば)るのは、ティッシュでもあり広告(こうこく)でもある。受取(うけと)るティッシュの袋(ふくろ)には、旅行会社(りょこうかいしゃ)の名前(なまえ)が印刷(いんさつ)されていたり、美容院(びよういん)や居酒屋(いざかや)の広告(こうこく)の紙(かみ)が入(はい)っていたりする。最初(さいしょ)は無料(むりょう)で配(くば)っているとは知(し)らなかったので、渡(わた)されたときは驚(おどろ)いた。 ティッシュペーパーが日本(にほん)で使(つか)われるようになったのは、1950年代(ねんだい)。その十数年後(じゅうすうねんご)、[51]が広告(こうこく)宣伝(せんでん)用(よう)に配(くば)るためのポケットティッシュを開発(かいはつ)した。そして、1970年(ねん)ごろにそれを道(みち)で配(くば)り始(はじ)めた会社(かいしゃ)があり、それ以来(いらい)、ポケットティッシュを道(みち)で配(くば)ることが定着(ていちゃく)していったらしい。 確(たし)かに、ポケットティッシュをは優(すぐ)れた宣伝(せんでん)グッズだ。まず、道(みち)で直接(ちょくせつ)配(くば)るから、歩(ある)いている人(ひと)の性別(せいべつ)・年齢(ねんれい)を問(と)わず、渡(わた)すことができる。個人(こじん)情報(じょうほう)を集(あつ)めなくても、宣伝(せんでん)したい相手(あいて)に宣伝(せんでん)できる効果的(こうかてき)な[52]。また、ティッシュなら実用(じつよう)的(てき)で、ちらしだけよりも受(う)け取(と)ってもらいやすいし、使(つか)うたびに広告(こうこく)を見(み)てもらえるという利点(りてん)もある。 [53]、私(わたし)はポケットティッシュの広告(こうこく)を見(み)て行動(こうどう)を起(お)こしたことはない。もらう広告(こうこく)には全(まった)く興味(きょうみ)がないが、無料(むりょう)だからついもらってしまい、たまっていく一方(いっぽう)だ。だから、帰国(きこく)したら友達(ともだち)に配(くば)りたい。日本(にほん)文化(ぶんか)の一(ひと)つとして[54]。 以下(いか)は、留学生(りゅうがくせい)が書(か)いた文章(ぶんしょう)である。이하는 유학생이 쓴 글이다。 ポケットティッシュ포켓티슈 ノヴァーク ヤン노바크 얀 今日(きょう)も新宿(しんじゅく)駅(えき)前(まえ)でティッシュをもらった。오늘도 신주쿠 역 앞에서 티슈를 받았다.小(ちい)さな袋(ふくろ)の中(なか)に10枚(まい)ほどのティッシュが入(はい)っていて、ポケットなどに入(い)れて持(も)ち歩(ある)けるポケットティッシュだ。작은 봉지 안에 10장쯤의 티슈가 들어 있어서, 주머니 등에 넣어 가지고 다닐 수 있는 포켓티슈다. 新宿(しんじゅく)や渋谷(しぶや)などの大(おお)きな駅(えき)を出(で)て少(すこ)し歩(ある)くと、ポケットティッシュを配(くば)っている人(ひと)にあちこちで[50]。신주쿠나 시부야 같은 큰 역을 나와 조금 걷다 보면, 포켓티슈를 배포하는 사람들을 여기저기서 만나게 된다.彼(かれ)らが配(くば)るのは、ティッシュでもあり広告(こうこく)でもある。그들이 나눠주는 것은 티슈이자 광고이기도 하다.受取(うけと)るティッシュの袋(ふくろ)には、旅行会社(りょこうかいしゃ)の名前(なまえ)が印刷(いんさつ)されていたり、美容院(びよういん)や居酒屋(いざかや)の広告(こうこく)の紙(かみ)が入(はい)っていたりする。받는 티슈 봉지에는 여행사의 이름이 인쇄되어 있거나 미용실이나 이자카야의 광고 전단이 들어 있기도 한다.最初(さいしょ)は無料(むりょう)で配(くば)っているとは知(し)らなかったので、渡(わた)されたときは驚(おどろ)いた。처음에는 무료로 나눠준다는 것을 몰랐기 때문에, 건네받았을 때는 놀랐다. ティッシュペーパーが日本(にほん)で使(つか)われるようになったのは、1950年代(ねんだい)。티슈 페이퍼가 일본에서 쓰이게 된 것은 1950년대다.その十数年後(じゅうすうねんご)、[51]が広告(こうこく)宣伝(せんでん)用(よう)に配(くば)るためのポケットティッシュを開発(かいはつ)した。그로부터 십여 년 뒤, 어떤 회사가 광고선전용으로 뿌릴 포켓티슈를 개발했다.そして、1970年(ねん)ごろにそれを道(みち)で配(くば)り始(はじ)めた会社(かいしゃ)があり、それ以来(いらい)、ポケットティッシュを道(みち)で配(くば)ることが定着(ていちゃく)していったらしい。그리고 1970년경에 그것을 길거리에서 나눠주기 시작한 회사가 있었고, 그 이후로 포켓티슈를 길거리에서 나눠주는 것이 정착해 간 것 같다. 確(たし)かに、ポケットティッシュをは優(すぐ)れた宣伝(せんでん)グッズだ。확실히 포켓티슈는 뛰어난 홍보물이다.まず、道(みち)で直接(ちょくせつ)配(くば)るから、歩(ある)いている人(ひと)の性別(せいべつ)・年齢(ねんれい)を問(と)わず、渡(わた)すことができる。우선 길거리에서 직접 배포하기 때문에, 걷고 있는 사람의 성별·연령에 관계없이 건네줄 수 있다.個人(こじん)情報(じょうほう)を集(あつ)めなくても、宣伝(せんでん)したい相手(あいて)に宣伝(せんでん)できる効果的(こうかてき)な[52]。개인 정보를 수집하지 않아도, 홍보하고 싶은 상대에게 홍보할 수 있는 효과적인 방법이라고 할 수 있다.また、ティッシュなら実用(じつよう)的(てき)で、ちらしだけよりも受(う)け取(と)ってもらいやすいし、使(つか)うたびに広告(こうこく)を見(み)てもらえるという利点(りてん)もある。또 티슈라면 실용적이어서 전단지보다 받기 쉽고, 사용할 때마다 광고를 보게 한다는 장점도 있다. [53]、私(わたし)はポケットティッシュの広告(こうこく)を見(み)て行動(こうどう)を起(お)こしたことはない。그렇지만 나는 포켓티슈 광고를 보고 행동으로 옮긴 적은 없다.もらう広告(こうこく)には全(まった)く興味(きょうみ)がないが、無料(むりょう)だからついもらってしまい、たまっていく一方(いっぽう)だ。받는 광고에는 전혀 관심이 없지만, 무료니까 자꾸 받아버려서 쌓여가기만 한다.だから、帰国(きこく)したら友達(ともだち)に配(くば)りたい。그래서 귀국하면 친구들에게 나눠주고 싶다.日本(にほん)文化(ぶんか)の一(ひと)つとして[54]。일본 문화의 하나로 소개할 생각이다.問50: [50][50] 出会(であ)う出会(であ)う만나다 出会(であ)ったとか出会(であ)ったとか만났다거나 出会(であ)うこともあった出会(であ)ったとか만났다거나 出会(であ)うはずだった出会(であ)ったとか만났다거나 問51: [51][51] その会社(かいしゃ)その会社(かいしゃ)그 회사 ある会社(かいしゃ)ある会社(かいしゃ)어떤 회사 彼(かれ)らの会社(かいしゃ)ある会社(かいしゃ)어떤 회사 こういう会社(かいしゃ)ある会社(かいしゃ)어떤 회사 問52: [52][52] 方法(ほうほう)にするべきだ方法(ほうほう)にするべきだ방법으로 해야 한다 方法(ほうほう)だと言(い)える方法(ほうほう)だと言(い)える방법이라고 말할 수 있다 方法(ほうほう)になりかねない方法(ほうほう)だと言(い)える방법이라고 말할 수 있다 方法(ほうほう)があるに違(ちが)いない方法(ほうほう)だと言(い)える방법이라고 말할 수 있다 問53: [53][53] むしろむしろ오히려 要(よう)するに要(よう)するに요컨대 したがって要(よう)するに요컨대 とはいえ要(よう)するに요컨대 問54: [54][54] 紹介(しょうかい)されたわけだ紹介(しょうかい)されたわけだ소개받은 셈이다 紹介(しょうかい)したからだ紹介(しょうかい)したからだ소개했기 때문이다 紹介(しょうかい)しようと思(おも)う紹介(しょうかい)したからだ소개했기 때문이다 紹介(しょうかい)されるだと思(おも)う紹介(しょうかい)したからだ소개했기 때문이다 問題 10 次の(1)から(5)の文章を 読んで、後の問いに対する答えとして 最もよいものを1・2・3・4から一つ選びなさい。 (1) 以下(いか)は、辞書(じしょ)の編集(へんしゅう)にかかわったことにある人(ひと)が書(か)いた文章(ぶんしょう)である。 最新(さいしん)の意味(いみ)が、辞書(じしょ)に載(の)っていない、とはよく言(い)われることである。保守的(ほしゅてき)(注(ちゅう)1)すぎる、と。辞書(じしょ)は、その点(てん)、小回(こまわ)り(注(ちゅう)2)かぎかない。けれども、最新(さいしん)の意味(いみ)を辞書(じしょ)に載(の)せたとたん、その意味(いみ)が消(き)えてしまったらどうだろう。その辞書(じしょ)は、もう使(つか)われもしない古(ふる)い意味(いみ)を載(の)せていることになる。だから、辞書(じしょ)の編者(へんしゃ)は、新(あたら)し意味(いみ)が、日本語(にほんご)にの中(なか)に、きちんと定着(ていちゃく)するかどうかを見極(みきわ)め(注(ちゅう)3)ている。保守的(ほしゅてき)というより、慎重(しんちょう)だと言(い)ってほしい。 (小原(こはら)正弘(まさひろ)『オノマトペがあるから日本語(にほんご)は楽(たの)しいー擬音(ぎおん)語(ご)・擬態語(ぎたいご)の豊(ゆた)かな世界(せかい)』による) 以下(いか)は、辞書(じしょ)の編集(へんしゅう)にかかわったことにある人(ひと)が書(か)いた文章(ぶんしょう)である。다음은 사전 편집에 관여한 적이 있는 사람이 쓴 글이다. 最新(さいしん)の意味(いみ)が、辞書(じしょ)に載(の)っていない、とはよく言(い)われることである。최신 의미가 사전에 실려 있지 않다는 말은 흔히 하는 이야기다.保守的(ほしゅてき)(注(ちゅう)1)すぎる、と。너무 보수적注1이라고.辞書(じしょ)は、その点(てん)、小回(こまわ)り(注(ちゅう)2)かぎかない。사전은 그 점에서는 융통성注2이 없다.けれども、最新(さいしん)の意味(いみ)を辞書(じしょ)に載(の)せたとたん、その意味(いみ)が消(き)えてしまったらどうだろう。하지만 최신의 의미를 사전에 실은 순간, 그 의미가 사라져 버린다면 어떨까.その辞書(じしょ)は、もう使(つか)われもしない古(ふる)い意味(いみ)を載(の)せていることになる。그 사전은 더 이상 쓰이지 않는 오래된 의미만을 싣고 있게 되는 것이다.だから、辞書(じしょ)の編者(へんしゃ)は、新(あたら)し意味(いみ)が、日本語(にほんご)にの中(なか)に、きちんと定着(ていちゃく)するかどうかを見極(みきわ)め(注(ちゅう)3)ている。따라서 사전 편집자는 새로운 의미가 일본어 속에 제대로 정착하는지 여부를 충분히 관찰하여 판별注3하고 있다.保守的(ほしゅてき)というより、慎重(しんちょう)だと言(い)ってほしい。보수적이라기보다 신중하다고 말해 주었으면 한다. (小原(こはら)正弘(まさひろ)『オノマトペがあるから日本語(にほんご)は楽(たの)しいー擬音(ぎおん)語(ご)・擬態語(ぎたいご)の豊(ゆた)かな世界(せかい)』による)오하라 마사히로『オノマトペがあるから日本語は楽しいー擬音語・擬態語の豊かな世界』에 따름(注(ちゅう)1) 保守的(ほしゅてき): 新(あたら)しいものを受(う)け入(い)れず、古(ふる)いものを守(まも)ろうとすること(注(ちゅう)2) 小回(こまわ)りがきく: 状況(じょうきょう)にすぐに対応(たいおう)できる(注(ちゅう)3) 見極(みきわ)める: ここでは、十分(じゅうぶん)に観察(かんさつ)し、確(たし)かめる問55: 最新(さいしん)の意味(いみ)が、辞書(じしょ)に載(の)っていないとあるが、なぜか。최신의 의미가 사전에 실려 있지 않다고 하는데, 왜 그런가? 新(あたら)しい意味(いみ)が将来(しょうらい)残(のこ)るかを注意(ちゅうい)深(ふか)く判断(はんだん)しているから新(あたら)しい意味(いみ)が将来(しょうらい)残(のこ)るかを注意(ちゅうい)深(ふか)く判断(はんだん)しているから새로운 의미가 앞으로 남을지 신중히 판단하고 있기 때문에 新(あたら)しい意味(いみ)がどのように変化(へんか)するかを考(かんが)えているから新(あたら)しい意味(いみ)がどのように変化(へんか)するかを考(かんが)えているから새로운 의미가 어떻게 변화할지 생각하고 있기 때문에 新(あたら)しい意味(いみ)をどう説明(せつめい)するかをじっくり考(かんが)えているから新(あたら)しい意味(いみ)がどのように変化(へんか)するかを考(かんが)えているから새로운 의미가 어떻게 변화할지 생각하고 있기 때문에 新(あたら)しい意味(いみ)は時間(じかん)がたつといずれ消(き)えると思(おも)っているから新(あたら)しい意味(いみ)がどのように変化(へんか)するかを考(かんが)えているから새로운 의미가 어떻게 변화할지 생각하고 있기 때문에 (2) 以下(いか)は、ある会社(かいしゃ)で回覧(かいらん)された文章(ぶんしょう)である。 2013年(ねん)/7月(がつ)/29日(にち) 各位(かくい) 総務課(そうむか) ごみ分別(ぶんべつ)に関(かん)するお願(ねが)い 皆(みな)さまのご協力(きょうりょく)のおかげで、ごみを分別(ぶんべつ)状況(じょうきょう)は改善(かいぜん)されてきましたが、リサイクル可能(かのう)な紙類(かみるい)の多(おお)くが、いまだに「燃(も)えるごみ」のボックスに捨(す)てられています。 例(たと)えば、新聞(しんぶん)、雑誌(ざっし)だけでなく、菓子(かし)箱(ばこ)、紙袋(かみぶくろ)などもリサイクルが可能(かのう)です。これらは必(かなら)ず「リサイクル」のボックスに入(い)れてください。 詳(くわ)しい分別(ぶんべつ)方法(ほうほう)は、ボックスの上(うえ)に掲示(けいじ)しておきますので、捨(す)てる前(まえ)に再度(さいど)ご確認(かくにん)ください。分別(ぶんべつ)の徹底(てってい)をお願(ねが)いいたします。 以上(いじょう) 以下(いか)は、ある会社(かいしゃ)で回覧(かいらん)された文章(ぶんしょう)である。아래는 어느 회사에서 회람된 문서이다. 2013年(ねん)/7月(がつ)/29日(にち)년/7월/29日 各位(かくい)각 관계자 여러분 総務課(そうむか)총무과 ごみ分別(ぶんべつ)に関(かん)するお願(ねが)い쓰레기 분리수거에 관한 부탁 皆(みな)さまのご協力(きょうりょく)のおかげで、ごみを分別(ぶんべつ)状況(じょうきょう)は改善(かいぜん)されてきましたが、リサイクル可能(かのう)な紙類(かみるい)の多(おお)くが、いまだに「燃(も)えるごみ」のボックスに捨(す)てられています。여러분의 협력 덕분에 쓰레기 분리 상황은 개선되어 왔지만, 재활용이 가능한 많은 종이류가 아직도 「소각 쓰레기」 상자에 버려지고 있습니다. 例(たと)えば、新聞(しんぶん)、雑誌(ざっし)だけでなく、菓子(かし)箱(ばこ)、紙袋(かみぶくろ)などもリサイクルが可能(かのう)です。예를 들어 신문, 잡지뿐만 아니라 과자 상자, 종이봉투 등도 재활용이 가능합니다.これらは必(かなら)ず「リサイクル」のボックスに入(い)れてください。이것들은 반드시「재활용」 상자에 넣어 주세요. 詳(くわ)しい分別(ぶんべつ)方法(ほうほう)は、ボックスの上(うえ)に掲示(けいじ)しておきますので、捨(す)てる前(まえ)に再度(さいど)ご確認(かくにん)ください。자세한 분리 방법은 상자 위에 게시해 두겠습니다. 버리기 전에 다시 한 번 확인해 주시기 바랍니다.分別(ぶんべつ)の徹底(てってい)をお願(ねが)いいたします。분리수거를 철저히 해 주시기 바랍니다. 以上(いじょう)이상問56: この文章(ぶんしょう)で最(もっと)も伝(つた)えたいことは何(なに)か。이 글에서 가장 전하고 싶은 것은 무엇인가? リサイクル可能(かのう)な紙類(かみるい)をきちんと分別(ぶんべつ)してほしいリサイクル可能(かのう)な紙類(かみるい)をきちんと分別(ぶんべつ)してほしい재활용 가능한 종이류를 제대로 분리해 주었으면 한다 リサイクル可能(かのう)なものの種類(しゅるい)を一(ひと)つ一(ひと)つ覚(おぼ)えてほしいリサイクル可能(かのう)なものの種類(しゅるい)を一(ひと)つ一(ひと)つ覚(おぼ)えてほしい재활용 가능한 품목의 종류를 하나하나 기억해 주었으면 한다 ごみの分別(ぶんべつ)方法(ほうほう)を変更(へんこう)するので、間違(まちが)いなく分別(ぶんべつ)してほしいリサイクル可能(かのう)なものの種類(しゅるい)を一(ひと)つ一(ひと)つ覚(おぼ)えてほしい재활용 가능한 품목의 종류를 하나하나 기억해 주었으면 한다 「燃(も)えるごみ」を「リサイクル」のボックスに捨(す)てないでほしいリサイクル可能(かのう)なものの種類(しゅるい)を一(ひと)つ一(ひと)つ覚(おぼ)えてほしい재활용 가능한 품목의 종류를 하나하나 기억해 주었으면 한다 (3) 以下(いか)は、ある庭園(ていえん)の案内(あんない)である。 多田(ただ)庭園(ていえん) 多田(ただ)庭園(ていえん)は、地元(じもと)有力者(ゆうりょくしゃ)多田(ただ)家(いえ)の別荘(べっそう)の庭(にわ)を保存(ほぞん)したもので、一般(いっぱん)に公開(こうかい)されています。庭(にわ)の一角(いっかく)には1800年代(ねんだい)初(はじ)めまで使用(しよう)されていた伝統的(でんとうてき)な建物(たてもの)も残(のこ)されています。 庭(にわ)の中心(ちゅうしん)には池(いけ)があり、滝(たき)が約(やく)3メートルの高(たか)さから流(なが)れ落(お)ちています。夏(なつ)は滝(たき)の音(おと)が涼(すず)しげで、暑(あつ)さを忘(わす)れさせてくれます。秋(あき)の夜(よる)にはライトアップが行(おこな)われ、紅葉(もみじ)と滝(たき)が光(ひかり)の中(なか)に浮(う)かんで見(み)えて見事(みごと)です。そのため、この時期(じき)には多(おお)くの観光(かんこう)者(しゃ)が訪(おとず)れます。 以下(いか)は、ある庭園(ていえん)の案内(あんない)である。다음은 어느 정원의 안내입니다. 多田(ただ)庭園(ていえん)다다 정원 多田(ただ)庭園(ていえん)は、地元(じもと)有力者(ゆうりょくしゃ)多田(ただ)家(いえ)の別荘(べっそう)の庭(にわ)を保存(ほぞん)したもので、一般(いっぱん)に公開(こうかい)されています。多田庭園은 지역 유력자 多田家의 별장 정원을 보존한 것으로, 일반에 공개되어 있습니다.庭(にわ)の一角(いっかく)には1800年代(ねんだい)初(はじ)めまで使用(しよう)されていた伝統的(でんとうてき)な建物(たてもの)も残(のこ)されています。정원 한켠에는 1800년대 초까지 사용되었던 전통적인 건물도 남아 있습니다. 庭(にわ)の中心(ちゅうしん)には池(いけ)があり、滝(たき)が約(やく)3メートルの高(たか)さから流(なが)れ落(お)ちています。정원의 중심에는 연못이 있고, 폭포가 약 3미터 높이에서 흘러내리고 있습니다.夏(なつ)は滝(たき)の音(おと)が涼(すず)しげで、暑(あつ)さを忘(わす)れさせてくれます。여름에는 폭포 소리가 시원해서 더위를 잊게 해 줍니다.秋(あき)の夜(よる)にはライトアップが行(おこな)われ、紅葉(もみじ)と滝(たき)が光(ひかり)の中(なか)に浮(う)かんで見(み)えて見事(みごと)です。가을 밤에는 조명이 켜져 단풍과 폭포가 빛 속에 떠오르는 듯 보여 장관을 이룹니다.そのため、この時期(じき)には多(おお)くの観光(かんこう)者(しゃ)が訪(おとず)れます。그 때문에 이 시기에는 많은 관광객이 방문합니다.問57: この案内(あんない)から、多田(ただ)庭園(ていえん)についてどんなことがわかるか。이 안내문에서 다다 정원에 대해 무엇을 알 수 있는가? 1800年代(ねんだい)初(はじ)めに多田家(ただいえ)によって造(つく)られた。1800年代(ねんだい)初(はじ)めに多田家(ただいえ)によって造(つく)られた。1800년대 초에 다다 가문에 의해 조성되었다. 庭園(ていえん)は建物(たてもの)の中心(ちゅうしん)として造(つく)られている。庭園(ていえん)は建物(たてもの)の中心(ちゅうしん)として造(つく)られている。정원은 건물의 중심으로 조성되어 있다. 年(とし)を通(とお)して多(おお)くの観光(かんこう)者(しゃ)が訪(おとず)れる。庭園(ていえん)は建物(たてもの)の中心(ちゅうしん)として造(つく)られている。정원은 건물의 중심으로 조성되어 있다. 秋(あき)の夜(よる)には紅葉(もみじ)と滝(たき)が美(うつく)しく見(み)える。庭園(ていえん)は建物(たてもの)の中心(ちゅうしん)として造(つく)られている。정원은 건물의 중심으로 조성되어 있다. (4) 以下(いか)は、保護者(ほごしゃ)に向(む)けて書(か)かれた文章(ぶんしょう)である。 最初(さいしょ)に知(し)っておきたいのは、保護者(ほごしゃ)が嫌(きら)いなものは、子供(こども)も好(す)きになれないということです。普段(ふだん)から「まずい、嫌(きら)い」と聞(き)かされているものを美味(おい)しいと思(おも)えないのは当然(とうぜん)です。また、嫌(いや)がるものを無理(むり)に食(た)べさせても、嫌(いや)な思(おも)い出(で)が残(のこ)るばかりで、良(よ)い結果(けっか)は出(で)ません。 それに対(たい)して、最初(さいしょ)は苦手(にがて)だった食(た)べ物(もの)でも、周囲(しゅうい)の大人(おとな)たちが「美味(おい)しいね」と笑顔(えがお)で食(た)べている姿(すがた)を見(み)て興味(きょうみ)が湧(わ)き、食(た)べられるようになることがあります。つまり、偏食(へんしょく)をなくすには「親子(おやこ)は一緒(いっしょ)に楽(たの)しみながら」がコツなのです。 (『ミルククラブ』 93号(ごう)による) 以下(いか)は、保護者(ほごしゃ)に向(む)けて書(か)かれた文章(ぶんしょう)である。다음은 보호자를 대상으로 쓴 글입니다. 最初(さいしょ)に知(し)っておきたいのは、保護者(ほごしゃ)が嫌(きら)いなものは、子供(こども)も好(す)きになれないということです。먼저 알아두어야 할 것은, 보호자가 싫어하는 것은 아이도 좋아할 수 없다는 것입니다.普段(ふだん)から「まずい、嫌(きら)い」と聞(き)かされているものを美味(おい)しいと思(おも)えないのは当然(とうぜん)です。평소에 「맛없어、싫어」라고 듣고 자란 것을 맛있다고 느낄 수 없는 것은 당연합니다.また、嫌(いや)がるものを無理(むり)に食(た)べさせても、嫌(いや)な思(おも)い出(で)が残(のこ)るばかりで、良(よ)い結果(けっか)は出(で)ません。또, 싫어하는 것을 억지로 먹게 해도 싫은 기억만 남을 뿐, 좋은 결과는 나오지 않습니다. それに対(たい)して、最初(さいしょ)は苦手(にがて)だった食(た)べ物(もの)でも、周囲(しゅうい)の大人(おとな)たちが「美味(おい)しいね」と笑顔(えがお)で食(た)べている姿(すがた)を見(み)て興味(きょうみ)が湧(わ)き、食(た)べられるようになることがあります。반면에 처음에는 잘 못 먹던 음식도 주변의 어른들이 웃으며 「맛있네」라고 먹는 모습을 보고 관심이 생겨 먹을 수 있게 되는 경우가 있습니다.つまり、偏食(へんしょく)をなくすには「親子(おやこ)は一緒(いっしょ)に楽(たの)しみながら」がコツなのです。즉, 편식을 없애려면 「부모와 자녀가 함께 즐기면서」가 요령입니다. (『ミルククラブ』 93号(ごう)による)『ミルククラブ』 93호에 따름問58: 筆者(ひっしゃ)の考(かんが)えに合(あ)うのはどれか。필자의 생각에 맞는 것은 어느 것인가? 大人(おとな)は子供(こども)の好(す)き嫌(きら)いを気(き)にすぎない方(ほう)が良(よ)い。大人(おとな)は子供(こども)の好(す)き嫌(きら)いを気(き)にすぎない方(ほう)が良(よ)い。어른은 아이의 편식을 지나치게 신경 쓰지 않는 편이 좋다. 大人(おとな)の食(た)べ物(もの)に対(たい)する態度(たいど)が、子供(こども)の好(す)き嫌(きら)いに影響(えいきょう)する。大人(おとな)の食(た)べ物(もの)に対(たい)する態度(たいど)が、子供(こども)の好(す)き嫌(きら)いに影響(えいきょう)する。어른의 음식에 대한 태도가 아이의 편식에 영향을 준다. 子供(こども)のところの好(す)き嫌(きら)いは、大人(おとな)になってからも変(か)わらない。大人(おとな)の食(た)べ物(もの)に対(たい)する態度(たいど)が、子供(こども)の好(す)き嫌(きら)いに影響(えいきょう)する。어른의 음식에 대한 태도가 아이의 편식에 영향을 준다. 子供(こども)の好(す)き嫌(きら)いをなくすより、食事(しょくじ)を楽(たの)しむことの方(ほう)が大切(たいせつ)だ。大人(おとな)の食(た)べ物(もの)に対(たい)する態度(たいど)が、子供(こども)の好(す)き嫌(きら)いに影響(えいきょう)する。어른의 음식에 대한 태도가 아이의 편식에 영향을 준다. (5) 学歴(がくれき)があっても学力(がくりょく)がない人(ひと)は教(おし)えた仕事(しごと)だけは本当(ほんとう)にきちんとやります。しかし、自分(じぶん)で考(かんが)えることに積極(せっきょく)的(てき)ではないので進歩(しんぽ)が遅(おそ)い。一方(いっぽう)、体力(たいりょく)があっても根性(こんじょう)がない人(ひと)はあきらめが早(はや)い。それはいまの仕事(しごと)で自分(じぶん)に何(なに)が求(もと)められているかを突(つ)き詰(つ)めて(注(ちゅう)1) 考(かんが)えていないから、やる気(き)が湧(わ)いてこないです。 つまり、この2タイプは自分(じぶん)の仕事(しごと)に対(たい)して無関心(むかんしん)なのです。少(すく)なくとも上司(じょうし)の目(め)にはそう映(うつ)ります。 (長谷川(はせがわ)和廣(かずひろ)『社長(しゃちょう)のノート』による) 学歴(がくれき)があっても学力(がくりょく)がない人(ひと)は教(おし)えた仕事(しごと)だけは本当(ほんとう)にきちんとやります。학력은 있어도 학습 능력이 부족한 사람은 가르쳐 준 일만은 정말 꼼꼼하게 해냅니다.しかし、自分(じぶん)で考(かんが)えることに積極(せっきょく)的(てき)ではないので進歩(しんぽ)が遅(おそ)い。하지만 스스로 생각하는 데 적극적이지 않아 발전이 더딥니다.一方(いっぽう)、体力(たいりょく)があっても根性(こんじょう)がない人(ひと)はあきらめが早(はや)い。반면, 체력은 있어도 근성이 없는 사람은 포기가 빠릅니다.それはいまの仕事(しごと)で自分(じぶん)に何(なに)が求(もと)められているかを突(つ)き詰(つ)めて(注(ちゅう)1) 考(かんが)えていないから、やる気(き)が湧(わ)いてこないです。그것은 지금 하는 일에서 자신에게 무엇이 요구되는지를 끝까지 파고들어 注1 생각해보지 않았기 때문에 의욕이 생기지 않는 것입니다. つまり、この2タイプは自分(じぶん)の仕事(しごと)に対(たい)して無関心(むかんしん)なのです。즉, 이 두 유형은 자신의 일에 대해 무관심한 것입니다.少(すく)なくとも上司(じょうし)の目(め)にはそう映(うつ)ります。적어도 상사의 눈에는 그렇게 보입니다. (長谷川(はせがわ)和廣(かずひろ)『社長(しゃちょう)のノート』による)하세가와 카즈히로『社長のノート』에 의함(注(ちゅう))突(つ)き詰(つ)めて:ここでは、徹底的(てっていてき)に問59: この2タイプとあるが、この2タイプのどちらにも言(い)えることは何(なに)か。이 두 유형이 있는데, 이 두 유형 모두에 해당하는 것은 무엇인가? やる気(き)がなくて、進歩(しんぽ)が遅(おそ)い。やる気(き)がなくて、進歩(しんぽ)が遅(おそ)い。의욕이 없고 진전이 더디다. 考(かんが)えるようとする姿勢(しせい)が足(た)りない。考(かんが)えるようとする姿勢(しせい)が足(た)りない。생각하려는 태도가 부족하다. 何(なに)か求(もと)められているかわからない。考(かんが)えるようとする姿勢(しせい)が足(た)りない。생각하려는 태도가 부족하다. 深(ふか)く考(かんが)えず、すぐにあきらめる。考(かんが)えるようとする姿勢(しせい)が足(た)りない。생각하려는 태도가 부족하다. 問題 11 つぎの(1)から(3)の文章を 読んで、後の問いに対する答えとして 最もよいものを1・2・3・4から一つ えらびください。 (1) ①面接(めんせつ)の準備(じゅんび)をする作業(さぎょう)は自分(じぶん)自身(じしん)を見(み)つめ直(なお)すいいきっかけになると私(わたし)は思(おも)います。自分(じぶん)って要(よう)するに何(なん)だろう?何(なに)が人(ひと)と違(ちが)って、どこが優(すぐ)れているんだろう?普段(ふだん)は自分(じぶん)自身(じしん)のことをそのまで考(かんが)えないでしょうが、面接(めんせつ)に臨(のぞ)む(注(ちゅう)1)ためには、自分(じぶん)で自分(じぶん)を的確(てきかく)に語(かた)れるようになっていなくてはダメです。それも短(みじか)い的確(てきかく)な言葉(ことば)に絞(しぼ)り込(こ)まなければなりません。 新聞(しんぶん)記事(きじ)をよく見(み)てください。太(ふと)い大見出(おおみだ)しというのは10文字(ぶんじ)以下(いか)です。あれがニュースです。世界(せかい)中(じゅう)に起(お)きていること、国会(こっかい)で起(お)きていること、大(おお)きな事件(じけん)、それらをたった10文字(ぶんじ)以下(いか)で表現(ひょうげん)しているのです。 一日(いちにち)の国会(こっかい)でどれだけたくさんの論戦(ろんせん)が闘(たたか)わされていることでしょう。その事実(じじつ)だけを列挙(れっきょ)(注(ちゅう)2)しても新聞(しんぶん)にはなりません。すべてを書(か)かれても、読(よ)み手(て)はそのすべてを受(う)け取(と)ることもできません。そこで記者(きしゃ)が膨大(ぼうだい)な事実(じじつ)の中(なか)からニュースと判断(はんだん)されるものを探(さが)し出(だ)し、たった一言(いちごん)でまとめてしまう、それがニュースであり、大見出(おおみだ)しなのです。 (中略(ちゅうりゃく)) 面接(めんせつ)で自分(じぶん)を語(かた)るということは②自分(じぶん)自身(じしん)を見出(みだ)しにするということです。自分(じぶん)の人生(じんせい)という長(なが)く膨大(ぼうだい)な時(とき)の流(なが)れと経験(けいけん)の数々(かずかず)、その都度(つど)(注(ちゅう)3)、心(こころ)に去来(きょらい)した(注(ちゅう)4)ありとあらゆる(注(ちゅう)5)思(おも)い、それをたったヒトコト(注(ちゅう)6)で表現(ひょうげん)するのです。 ヒトコトなんかじゃ語(かた)れないことは分(わ)かっています。でも、ヒトコトが語(かた)られなければならないのです。面接(めんせつ)試験(しけん)とはそういうものなのです。 (黒岩(くろいわ)祐(ゆう)治(じ) 『メッセージ力(ちから)を高(たか)める 黒岩(くろいわ)の法則(ほうそく)』による) ①面接(めんせつ)の準備(じゅんび)をする作業(さぎょう)は自分(じぶん)自身(じしん)を見(み)つめ直(なお)すいいきっかけになると私(わたし)は思(おも)います。면접 준비를 하는 작업은 자신을 되돌아보는 좋은 계기가 된다고 저는 생각합니다.自分(じぶん)って要(よう)するに何(なん)だろう?자신이란 결국 무엇일까?何(なに)が人(ひと)と違(ちが)って、どこが優(すぐ)れているんだろう?어떤 점이 남들과 다르고, 어디가 뛰어난 걸까?普段(ふだん)は自分(じぶん)自身(じしん)のことをそのまで考(かんが)えないでしょうが、面接(めんせつ)に臨(のぞ)む(注(ちゅう)1)ためには、自分(じぶん)で自分(じぶん)を的確(てきかく)に語(かた)れるようになっていなくてはダメです。평소에는 자신에 대해 그렇게까지 생각하지 않겠지만, 면접에 임하기(주1) 위해서는 스스로를 정확하게 말할 수 있어야 합니다.それも短(みじか)い的確(てきかく)な言葉(ことば)に絞(しぼ)り込(こ)まなければなりません。또한 짧고 정확한 말로 압축해야 합니다. 新聞(しんぶん)記事(きじ)をよく見(み)てください。신문 기사를 잘 보십시오.太(ふと)い大見出(おおみだ)しというのは10文字(ぶんじ)以下(いか)です。굵은 대제목은 10자 이하입니다.あれがニュースです。그것이 뉴스입니다.世界(せかい)中(じゅう)に起(お)きていること、国会(こっかい)で起(お)きていること、大(おお)きな事件(じけん)、それらをたった10文字(ぶんじ)以下(いか)で表現(ひょうげん)しているのです。전 세계에서 일어나고 있는 일, 국회에서 일어나고 있는 일, 큰 사건들—그것들을 단 10자 이하로 표현하고 있는 것입니다. 一日(いちにち)の国会(こっかい)でどれだけたくさんの論戦(ろんせん)が闘(たたか)わされていることでしょう。하루의 국회에서 얼마나 많은 논쟁이 벌어지고 있을까요.その事実(じじつ)だけを列挙(れっきょ)(注(ちゅう)2)しても新聞(しんぶん)にはなりません。그 사실들만을 나열(주2)해도 신문이 되지 않습니다.すべてを書(か)かれても、読(よ)み手(て)はそのすべてを受(う)け取(と)ることもできません。모두 쓰여 있다고 해도, 독자는 그 모든 것을 받아들일 수 없습니다.そこで記者(きしゃ)が膨大(ぼうだい)な事実(じじつ)の中(なか)からニュースと判断(はんだん)されるものを探(さが)し出(だ)し、たった一言(いちごん)でまとめてしまう、それがニュースであり、大見出(おおみだ)しなのです。그래서 기자가 방대한 사실들 가운데서 뉴스로 판단될 것을 찾아내 단 한마디로 요약해 버리는 것, 그것이 뉴스이고 대제목입니다. (中略(ちゅうりゃく))中略 -> 중략 面接(めんせつ)で自分(じぶん)を語(かた)るということは②自分(じぶん)自身(じしん)を見出(みだ)しにするということです。면접에서 자신을 말한다는 것은②자신을 헤드라인으로 만드는것입니다.自分(じぶん)の人生(じんせい)という長(なが)く膨大(ぼうだい)な時(とき)の流(なが)れと経験(けいけん)の数々(かずかず)、その都度(つど)(注(ちゅう)3)、心(こころ)に去来(きょらい)した(注(ちゅう)4)ありとあらゆる(注(ちゅう)5)思(おも)い、それをたったヒトコト(注(ちゅう)6)で表現(ひょうげん)するのです。자신의 인생이라는 길고 방대한 시간의 흐름과 수많은 경험들, 그때그때(주3), 마음속에 스쳐 지나간(주4) 온갖(주5) 생각들, 그것을 단 한마디(주6)로 표현하는 것입니다. ヒトコトなんかじゃ語(かた)れないことは分(わ)かっています。한마디로는 말할 수 없는 것이라는 것은 알고 있습니다.でも、ヒトコトが語(かた)られなければならないのです。하지만、한마디는 말해져야 합니다。面接(めんせつ)試験(しけん)とはそういうものなのです。면접시험이라는 것은 그런 것입니다。 (黒岩(くろいわ)祐(ゆう)治(じ) 『メッセージ力(ちから)を高(たか)める 黒岩(くろいわ)の法則(ほうそく)』による)黒岩祐治 『メッセージ力を高める 黒岩の法則』에 따름(注(ちゅう)1) 面接(めんせつ)に臨(のぞ)む: 面接(めんせつ)を受(う)ける(注(ちゅう)2) 列挙(れっきょ)する: 並(なら)べる(注(ちゅう)3) その都度(つど): そのたびの(注(ちゅう)4) 心(こころ)に去来(きょらい)する: ここでは、心(こころ)に浮(う)かぶ(注(ちゅう)5) ありとあらゆる: すべての(注(ちゅう)6) ヒトコト: 普通(ふつう)「一言(ひとこと)」 と書(か)く問60: ①面接(めんせつ)の準備(じゅんび)をする作業(さぎょう)について、筆者(ひっしゃ)はどのように考(かんが)えているか。①면접 준비를 하는 작업에 대해 필자는 어떻게 생각하고 있는가. 人(ひと)とは違(ちが)う優(すぐ)れた能力(のうりょく)を発見(はっけん)することにつながる。人(ひと)とは違(ちが)う優(すぐ)れた能力(のうりょく)を発見(はっけん)することにつながる。남들과 다른 뛰어난 능력을 발견하게 된다. 自分(じぶん)の本当(ほんとう)にしたいことが見(み)えていくるようになる。自分(じぶん)の本当(ほんとう)にしたいことが見(み)えていくるようになる。자신이 진정으로 하고 싶은 것이 보이게 된다. 自分(じぶん)のことをありのままに語(かた)れるようになる。自分(じぶん)の本当(ほんとう)にしたいことが見(み)えていくるようになる。자신이 진정으로 하고 싶은 것이 보이게 된다. 自分(じぶん)のことをよりよく知(し)ることにつながる。自分(じぶん)の本当(ほんとう)にしたいことが見(み)えていくるようになる。자신이 진정으로 하고 싶은 것이 보이게 된다. 問61: 面接(めんせつ)と新聞(しんぶん)の共通点(きょうつうてん)は何(なに)か。면접과 신문의 공통점은 무엇인가. できるだけ多(おお)くのことを正確(せいかく)に伝(つた)えなければならない。できるだけ多(おお)くのことを正確(せいかく)に伝(つた)えなければならない。가능한 한 많은 것을 정확히 전달해야 한다. 相手(あいて)が何(なに)を知(し)りたいかを考(かんが)えて伝(つた)えなければならない。相手(あいて)が何(なに)を知(し)りたいかを考(かんが)えて伝(つた)えなければならない。상대가 무엇을 알고 싶어하는지 생각해서 전달해야 한다. 伝(つた)えたいことを選(えら)んで簡潔(かんけつ)に伝(つた)えなければならない。相手(あいて)が何(なに)を知(し)りたいかを考(かんが)えて伝(つた)えなければならない。상대가 무엇을 알고 싶어하는지 생각해서 전달해야 한다. 実際(じっさい)にあったことだけを伝(つた)えなければならない。相手(あいて)が何(なに)を知(し)りたいかを考(かんが)えて伝(つた)えなければならない。상대가 무엇을 알고 싶어하는지 생각해서 전달해야 한다. 問62: ②自分(じぶん)自身(じしん)を見出(みだ)しにするとあるが、どういうことか。②자신을 제목(헤드라인)으로 삼다라고 했는데, 무슨 뜻인가. これまで生(い)きてきたについて短(みじか)く的確(てきかく)に語(かた)る。これまで生(い)きてきたについて短(みじか)く的確(てきかく)に語(かた)る。지금까지 살아온 것에 대해 짧고 정확하게 말한다. これまでの人生(じんせい)で感動(かんどう)したことを印象的(いんしょうてき)に伝(つた)える。これまでの人生(じんせい)で感動(かんどう)したことを印象的(いんしょうてき)に伝(つた)える。지금까지의 인생에서 감동했던 일을 인상적으로 전한다. 自身(じしん)にとっての大(おお)きな出来事(できごと)をまとめて説明(せつめい)する。これまでの人生(じんせい)で感動(かんどう)したことを印象的(いんしょうてき)に伝(つた)える。지금까지의 인생에서 감동했던 일을 인상적으로 전한다. 自身(じしん)の経験(けいけん)を時(とき)の流(なが)れに沿(そ)って分(わ)かりやすく説明(せつめい)する。これまでの人生(じんせい)で感動(かんどう)したことを印象的(いんしょうてき)に伝(つた)える。지금까지의 인생에서 감동했던 일을 인상적으로 전한다. (2) 美術館(びじゅつかん)に皆(みな)展示(てんじ)(注(ちゅう)1)してあるものに正解(せいかい)は一(ひと)つもない。その作品(さくひん)はどう観(み)るかはまったくの自由(じゆう)だ。 もちろん、その作品(さくひん)を制作(せいさく)したアーティストの意図(いと)は存在(そんざい)する。しかし、それは決(けっ)してただ一(ひと)つの正解(せいかい)ではない。作者(さくしゃ)も考(かんが)えていなかったような見方(みかた)や、読(よ)み方(かた)ができることが芸術(げいじゅつ)作品(さくひん)の魅力(みりょく)なのだ。優(すぐ)れた作品(さくひん)は作者(さくしゃ)の意図(いと)を軽々(かるがる)と超(こ)えて、観客(かんきゃく)の心(こころ)のなかで多様(たよう)な気(き)づきを生(い)き出(だ)していく。多様(たよう)な解釈(かいしゃく)ができることは、優(すぐ)れた美術館(びじゅつかん)の条件(じょうけん)だと言(い)ってもいい。 しかし、日本人(にほんじん)は、この「答(こた)えがない」ことが苦手(にがて)なのだ。「美術(びじゅつ)は難(むずか)しい」 「絵(え)は分(わ)からない」という声(こえ)は聞(き)かれない。「美術(びじゅつ)は好(す)きじゃない」 「絵(え)は興味(きょうみ)がない」という人(ひと)はいる。しかし、「わからない」ものだと思(おも)っている人(ひと)はあまりいないのではないかと思(おも)う。 ただし、「絵(え)が分(わ)からない」と当惑(とうわく)気味(きみ)につぶやく(注(ちゅう)2)のは大人(おとな)たちだけだ。子供(こども)はそんなことは言(い)わない。 美術館(びじゅつかん)で子供(こども)たちは、それぞれのやり方(かた)で作品(さくひん)を受(う)け止(と)める。(中略(ちゅうりゃく)) 面白(おもしろ)いと思(おも)えばハマる(注(ちゅう)3)。思(おも)わなければ忘(わす)れてしまう。子供(こども)たちと美術(びじゅつ)の最初(さいしょ)の出会(であ)いはそれでいいのだと思(おも)う。 (蓑(みの)豊(ゆたか) 『超(ちょう)〈集客力(しゅうきゃくりょく)〉 革命(かくめい)ー人気(にんき)美(び)実(じつ)菅(かん)が知(し)っているお客(きゃく)の呼(よ)び方(かた)』による) 美術館(びじゅつかん)に皆(みな)展示(てんじ)(注(ちゅう)1)してあるものに正解(せいかい)は一(ひと)つもない。미술관에 모두 전시되어 있는 것들에는 정답이 하나도 없다。その作品(さくひん)はどう観(み)るかはまったくの自由(じゆう)だ。그 작품을 어떻게 보느냐는 전적으로 자유다。 もちろん、その作品(さくひん)を制作(せいさく)したアーティストの意図(いと)は存在(そんざい)する。물론、그 작품을 제작한 아티스트의 의도는 존재한다。しかし、それは決(けっ)してただ一(ひと)つの正解(せいかい)ではない。하지만、그것은 결코 단 하나의 정답이 아니다。作者(さくしゃ)も考(かんが)えていなかったような見方(みかた)や、読(よ)み方(かた)ができることが芸術(げいじゅつ)作品(さくひん)の魅力(みりょく)なのだ。작가도 생각하지 못했던 듯한 관점이나 해석을 할 수 있다는 것이 예술 작품의 매력이다。優(すぐ)れた作品(さくひん)は作者(さくしゃ)の意図(いと)を軽々(かるがる)と超(こ)えて、観客(かんきゃく)の心(こころ)のなかで多様(たよう)な気(き)づきを生(い)き出(だ)していく。훌륭한 작품은 작가의 의도를 쉽게 뛰어넘어 관객의 마음속에서 다양한 깨달음을 만들어낸다。多様(たよう)な解釈(かいしゃく)ができることは、優(すぐ)れた美術館(びじゅつかん)の条件(じょうけん)だと言(い)ってもいい。다양한 해석이 가능하다는 것은 훌륭한 미술관의 조건이라고 해도 좋다。 しかし、日本人(にほんじん)は、この「答(こた)えがない」ことが苦手(にがて)なのだ。하지만、일본인은 이「정답이 없다」는 것을 어려워한다。「美術(びじゅつ)は難(むずか)しい」 「絵(え)は分(わ)からない」という声(こえ)は聞(き)かれない。「미술은 어렵다」 「그림은 잘 모르겠다」라는 소리는 들리지 않는다.「美術(びじゅつ)は好(す)きじゃない」 「絵(え)は興味(きょうみ)がない」という人(ひと)はいる。「美術は好きじゃない」 「絵は興味がない」라는 사람이 있다.しかし、「わからない」ものだと思(おも)っている人(ひと)はあまりいないのではないかと思(おも)う。하지만, 「わからない」 것이라고 생각하는 사람은 그다지 많지 않은 게 아닌가 싶다. ただし、「絵(え)が分(わ)からない」と当惑(とうわく)気味(きみ)につぶやく(注(ちゅう)2)のは大人(おとな)たちだけだ。다만, "그림을 이해할 수 없다"고 당황한 듯 중얼거리는 것은 주2에 해당하는 어른들뿐이다.子供(こども)はそんなことは言(い)わない。아이들은 그런 말을 하지 않는다。 美術館(びじゅつかん)で子供(こども)たちは、それぞれのやり方(かた)で作品(さくひん)を受(う)け止(と)める。(中略(ちゅうりゃく))미술관에서 아이들은 각자의 방식으로 작품을 받아들인다. 중략 面白(おもしろ)いと思(おも)えばハマる(注(ちゅう)3)。재미있다고 생각하면 푹 빠진다(주3).思(おも)わなければ忘(わす)れてしまう。그렇지 않으면 잊어버린다.子供(こども)たちと美術(びじゅつ)の最初(さいしょ)の出会(であ)いはそれでいいのだと思(おも)う。아이들과 미술의 첫 만남은 그 정도로 괜찮다고 생각한다. (蓑(みの)豊(ゆたか) 『超(ちょう)〈集客力(しゅうきゃくりょく)〉 革命(かくめい)ー人気(にんき)美(び)実(じつ)菅(かん)が知(し)っているお客(きゃく)の呼(よ)び方(かた)』による)미노 유타카 『超〈集客力〉 革命ー人気美実菅が知っているお客の呼び方』에 의함(注(ちゅう)1) 展示(てんじ)する: 並(なら)べて見(み)せる(注(ちゅう)2) 気味(きみ)につぶやく: 困(こま)ったように小声(こごえ)で音(おと)う(注(ちゅう)3) ハマる: ここでは、夢中(むちゅう)になる問63: 筆者(ひっしゃ)は、どのような芸術(げいじゅつ)作品(さくひん)が優(すぐ)れていると述(の)べているか。필자는 어떤 예술 작품이 뛰어나다고 말하고 있는가? 観(み)る人(ひと)が自由(じゆう)に解釈(かいしゃく)できる作品(さくひん)観(み)る人(ひと)が自由(じゆう)に解釈(かいしゃく)できる作品(さくひん)보는 사람이 자유롭게 해석할 수 있는 작품 観(み)る人(ひと)が共通(きょうつう)の解釈(かいしゃく)を持(も)てる作品(さくひん)観(み)る人(ひと)が共通(きょうつう)の解釈(かいしゃく)を持(も)てる作品(さくひん)보는 사람이 공통된 해석을 가질 수 있는 작품 作者(さくしゃ)の意図(いと)が観(み)る人(ひと)の解釈(かいしゃく)を超(こ)える作品(さくひん)観(み)る人(ひと)が共通(きょうつう)の解釈(かいしゃく)を持(も)てる作品(さくひん)보는 사람이 공통된 해석을 가질 수 있는 작품 作者(さくしゃ)の意図(いと)が明確(めいかく)で素直(すなお)に解釈(かいしゃく)できる作品(さくひん)観(み)る人(ひと)が共通(きょうつう)の解釈(かいしゃく)を持(も)てる作品(さくひん)보는 사람이 공통된 해석을 가질 수 있는 작품 問64: 筆者(ひっしゃ)によると、日本人(にほんじん)の大人(おとな)が美術(びじゅつ)を難(むずか)しいと感(かん)じるにのはなぜか。필자에 따르면 일본인 어른들이 미술을 어렵다고 느끼는 이유는 무엇인가? 決(き)まった見方(みかた)があるのに自由(じゆう)に観(み)ようとするから決(き)まった見方(みかた)があるのに自由(じゆう)に観(み)ようとするから정해진 관점이 있는데도 자유롭게 보려고 하기 때문이다 見方(みかた)に正(ただ)しい答(こた)えがあるはずだと思(おも)っているから見方(みかた)に正(ただ)しい答(こた)えがあるはずだと思(おも)っているから관점에 정답이 있을 것이라고 생각하기 때문이다 誰(だれ)も正(ただ)しい見方(みかた)を教(おし)えてくれないから見方(みかた)に正(ただ)しい答(こた)えがあるはずだと思(おも)っているから관점에 정답이 있을 것이라고 생각하기 때문이다 見方(みかた)がいろいろあって選(えら)べないから見方(みかた)に正(ただ)しい答(こた)えがあるはずだと思(おも)っているから관점에 정답이 있을 것이라고 생각하기 때문이다 問65: 子供(こども)と美術(びじゅつ)の出会(であ)いについて、筆者(ひっしゃ)はどのように考(かんが)えているか。아이들과 미술의 만남에 대해 필자는 어떻게 생각하고 있는가? 絵(え)がわからなくても大丈夫(だいじょうぶ)だ。絵(え)がわからなくても大丈夫(だいじょうぶ)だ。그림을 이해하지 못해도 괜찮다. 絵(え)がわかったという実感(じっかん)が大切(たいせつ)だ。絵(え)がわかったという実感(じっかん)が大切(たいせつ)だ。그림을 이해했다는 실감이 중요하다. 優(すぐ)れた作品(さくひん)に多(おお)く触(ふ)れたほうがいい。絵(え)がわかったという実感(じっかん)が大切(たいせつ)だ。그림을 이해했다는 실감이 중요하다. 興味(きょうみ)を持(も)ったものを観(み)ればいい。絵(え)がわかったという実感(じっかん)が大切(たいせつ)だ。그림을 이해했다는 실감이 중요하다. (3) 暑(あつ)い夏(なつ)、外(そと)を歩(ある)くと汗(あせ)が出(で)る。汗(あせ)を止(と)めるために冷房(れいぼう)のきいた部屋(へや)に入(はい)る。誰(だれ)もがしがちな行動(こうどう)だが、実(じつ)は私(わたし)たちの体(からだ)にとっては①良(よ)いことではない。 汗(あせ)は汗腺(かんせん)によって作(つく)られるが、この汗腺(かんせん)は汗(あせ)を作(つく)るだけではなく、汗(あせ)を体外(たいがい)に出(だ)す働(はたら)きも持(も)っている。そして多(おお)くの汗腺(かんせん)が活発(かっぱつ)に働(はたら)いていれば、蒸発(じょうはつ)しやすいさらさらした汗(あせ)が作(つく)られ、体温調節(たいおんちょうせつ)がスムーズに行(おこな)われる。汗腺(かんせん)は人(ひと)の体(からだ)には200~500万(まん)箇所(かしょ)ほどあるが、通常(つうじょう)、そのうちの半分(はんぶん)程度(ていど)が働(はたら)かずに休(やす)んでいる。そして、通常(つうじょう)でも半分(はんぶん)しか働(はたら)いていないのに、冷房(れいぼう)を多用(たよう)するなどして汗(あせ)を出(だ)さないでいると、さらに休(やす)む汗腺(かんせん)が増(ふ)えていく。 働(はたら)いている汗腺(かんせん)が100箇所(かしょ)あって、そこで100ccの汗(あせ)を作(つく)て出(だ)すという処理(しょり)をしなければならないとして考(かんが)えてみよう。その時(とき)にもし冷房(れいぼう)のきいた部屋(へや)に入(はい)り②汗腺(かんせん)が50箇所(かしょ)しか働(はたら)かなくなれば、1箇所(かしょ)当(あ)たり1㏄の処理(しょり)のはずが、2倍(ばい)の2㏄の処理(しょり)になる。そうなると、処理(しょり)が間(ま)に合(あ)わず、塩分(えんぶん)などの体内(たいない)に吸収(きゅうしゅう)されるべき成分(せいぶん)を含(ふく)んだままの汗(あせ)が体外(たいがい)に出(で)てしまうことになる。このような汗(あせ)はべたべたとしており、蒸発(じょうはつ)しにくく、「蒸発(じょうはつ)することで体温調節(たいおんちょうせつ)をする」という汗(あせ)の役割(やくわり)をうまく果(は)たせない。 休(やす)む汗腺(かんせん)を増(ふ)やさないためには、日(ひ)ごろから汗(あせ)が出(で)る時(とき)にはそのまま出(だ)すという生活(せいかつ)をしたほうがいい。飲食物(いんしょくぶつ)に気(き)をつけることも有効(ゆうこう)である。汗(あせ)が出(で)ている時(とき)に冷(ひ)えた物(もの)を取(と)ると、脳(のう)が「体(からだ)が冷(ひ)えた」と判断(はんだん)し、汗(あせ)を止(と)めてしまうので注意(ちゅうい)が必要(ひつよう)だ。 暑(あつ)い夏(なつ)、外(そと)を歩(ある)くと汗(あせ)が出(で)る。무더운 여름, 밖을 걸으면 땀이 난다.汗(あせ)を止(と)めるために冷房(れいぼう)のきいた部屋(へや)に入(はい)る。땀을 멈추기 위해 냉방이 잘된 방에 들어간다.誰(だれ)もがしがちな行動(こうどう)だが、実(じつ)は私(わたし)たちの体(からだ)にとっては①良(よ)いことではない。누구나 흔히 하는 행동이지만, 사실 우리 몸에는①좋은 일이 아니다. 汗(あせ)は汗腺(かんせん)によって作(つく)られるが、この汗腺(かんせん)は汗(あせ)を作(つく)るだけではなく、汗(あせ)を体外(たいがい)に出(だ)す働(はたら)きも持(も)っている。땀은 땀샘에 의해 만들어지지만, 이 땀샘은 땀을 만들기만 하는 것이 아니라 땀을 체외로 배출하는 기능도 가지고 있다.そして多(おお)くの汗腺(かんせん)が活発(かっぱつ)に働(はたら)いていれば、蒸発(じょうはつ)しやすいさらさらした汗(あせ)が作(つく)られ、体温調節(たいおんちょうせつ)がスムーズに行(おこな)われる。그리고 많은 땀샘이 활발히 작동하고 있으면, 증발하기 쉬운 산뜻한 땀이 만들어져 체온 조절이 원활하게 이루어진다.汗腺(かんせん)は人(ひと)の体(からだ)には200~500万(まん)箇所(かしょ)ほどあるが、通常(つうじょう)、そのうちの半分(はんぶん)程度(ていど)が働(はたら)かずに休(やす)んでいる。땀샘은 사람의 몸에 약 200~500만 곳 정도 있지만, 보통 그중 절반 정도는 작동하지 않고 쉬고 있다.そして、通常(つうじょう)でも半分(はんぶん)しか働(はたら)いていないのに、冷房(れいぼう)を多用(たよう)するなどして汗(あせ)を出(だ)さないでいると、さらに休(やす)む汗腺(かんせん)が増(ふ)えていく。그리고 평소에도 절반만 작동하는데, 냉방을 과도하게 사용해 땀을 내지 않으면 더 많은 땀샘이 쉬게 된다. 働(はたら)いている汗腺(かんせん)が100箇所(かしょ)あって、そこで100ccの汗(あせ)を作(つく)て出(だ)すという処理(しょり)をしなければならないとして考(かんが)えてみよう。활동하는 땀샘이 100곳 있고, 그곳에서 100cc의 땀을 만들어 배출하는 처리를 해야 한다고 생각해보자.その時(とき)にもし冷房(れいぼう)のきいた部屋(へや)に入(はい)り②汗腺(かんせん)が50箇所(かしょ)しか働(はたら)かなくなれば、1箇所(かしょ)当(あ)たり1㏄の処理(しょり)のはずが、2倍(ばい)の2㏄の処理(しょり)になる。그때 만약 냉방이 켜진 방에 들어가②땀샘이 50곳만 작동하게 된다면, 한 곳당 1㏄의 처리를 해야 할 것이 2배인 2㏄의 처리가 된다.そうなると、処理(しょり)が間(ま)に合(あ)わず、塩分(えんぶん)などの体内(たいない)に吸収(きゅうしゅう)されるべき成分(せいぶん)を含(ふく)んだままの汗(あせ)が体外(たいがい)に出(で)てしまうことになる。그렇게 되면 처리가 따라가지 못해, 염분 등 체내에 흡수되어야 할 성분을 포함한 채의 땀이 체외로 배출되어 버리게 된다.このような汗(あせ)はべたべたとしており、蒸発(じょうはつ)しにくく、「蒸発(じょうはつ)することで体温調節(たいおんちょうせつ)をする」という汗(あせ)の役割(やくわり)をうまく果(は)たせない。이러한 땀은 끈적거리고 증발하기 어려워서 증발을 통해 체온을 조절한다는 땀의 역할을 제대로 수행하지 못한다. 休(やす)む汗腺(かんせん)を増(ふ)やさないためには、日(ひ)ごろから汗(あせ)が出(で)る時(とき)にはそのまま出(だ)すという生活(せいかつ)をしたほうがいい。휴면 상태의 땀샘을 늘리지 않으려면 평소에 땀이 날 때 그대로 내버려 두는 생활을 하는 것이 좋다.飲食物(いんしょくぶつ)に気(き)をつけることも有効(ゆうこう)である。음식물 섭취에 주의하는 것도 효과적이다.汗(あせ)が出(で)ている時(とき)に冷(ひ)えた物(もの)を取(と)ると、脳(のう)が「体(からだ)が冷(ひ)えた」と判断(はんだん)し、汗(あせ)を止(と)めてしまうので注意(ちゅうい)が必要(ひつよう)だ。땀이 날 때 차가운 것을 섭취하면 뇌가 몸이 식었다고 판단해 땀을 멈추게 하므로 주의해야 한다.問66: ①良(よ)いことではないとあるが、なぜか。①좋은 일이 아니다라고 되어 있는데, 그 이유는? 汗腺(かんせん)の数(かず)は減(へ)ってしまうから汗腺(かんせん)の数(かず)は減(へ)ってしまうから땀샘의 수가 줄어들기 때문이다 汗腺(かんせん)が汗(あせ)を作(つく)れなくなるから汗腺(かんせん)が汗(あせ)を作(つく)れなくなるから땀샘이 땀을 만들 수 없게 되기 때문이다 働(はたら)くべき汗腺(かんせん)が働(はたら)かなくなるから汗腺(かんせん)が汗(あせ)を作(つく)れなくなるから땀샘이 땀을 만들 수 없게 되기 때문이다 一(ひと)つ一(ひと)つの汗腺(かんせん)の働(はたら)きが弱(よわ)まるから汗腺(かんせん)が汗(あせ)を作(つく)れなくなるから땀샘이 땀을 만들 수 없게 되기 때문이다 問67: ②汗腺(かんせん)が50箇所(かしょ)しか働(はたら)かなくなればとあるが、そうなった場合(ばあい)どうなるか。②땀샘이 50곳밖에 작동하지 않게 된다면라고 되어 있는데, 그렇게 되면 어떻게 되는가? 汗(あせ)の中(なか)の塩分(えんぶん)などが増(ふ)えて体温調節(たいおんちょうせつ)がしにくくなる。汗(あせ)の中(なか)の塩分(えんぶん)などが増(ふ)えて体温調節(たいおんちょうせつ)がしにくくなる。땀 속의 염분 등이 늘어나 체온 조절이 어려워진다. 汗(あせ)の中(なか)の塩分(えんぶん)などが減(へ)って蒸発(じょうはつ)しにくくなる。汗(あせ)の中(なか)の塩分(えんぶん)などが減(へ)って蒸発(じょうはつ)しにくくなる。땀 속의 염분 등이 줄어 증발하기 어려워진다. 汗(あせ)の量(りょう)が増(ふ)えて蒸発(じょうはつ)しにくくなる。汗(あせ)の中(なか)の塩分(えんぶん)などが減(へ)って蒸発(じょうはつ)しにくくなる。땀 속의 염분 등이 줄어 증발하기 어려워진다. 汗(あせ)の量(りょう)が減(へ)って体温調節(たいおんちょうせつ)がしにくくなる。汗(あせ)の中(なか)の塩分(えんぶん)などが減(へ)って蒸発(じょうはつ)しにくくなる。땀 속의 염분 등이 줄어 증발하기 어려워진다. 問68: 筆者(ひっしゃ)によると、良(よ)い汗(あせ)を出(だ)すにはどうすればよいか。필자에 따르면, 좋은 땀을 흘리려면 어떻게 해야 하는가? 日(ひ)ごろから水分(すいぶん)を多(おお)く取(と)り、汗(あせ)が出(だ)やすい状態(じょうたい)にする。日(ひ)ごろから水分(すいぶん)を多(おお)く取(と)り、汗(あせ)が出(だ)やすい状態(じょうたい)にする。평소에 수분을 충분히 섭취하여 땀이 나기 쉬운 상태로 한다. 汗(あせ)がたくさん出(だ)して、働(はたら)いている汗腺(かんせん)の機能(きのう)を高(たか)める。汗(あせ)がたくさん出(だ)して、働(はたら)いている汗腺(かんせん)の機能(きのう)を高(たか)める。땀을 많이 흘려 작동 중인 땀샘의 기능을 높인다. 汗(あせ)が出(で)る時(とき)には、できるだけ止(と)めないようにする。汗(あせ)がたくさん出(だ)して、働(はたら)いている汗腺(かんせん)の機能(きのう)を高(たか)める。땀을 많이 흘려 작동 중인 땀샘의 기능을 높인다. 脳(のう)を刺激(しげき)し、汗腺(かんせん)への命令(めいれい)の伝(つた)わりを良(よ)くする。汗(あせ)がたくさん出(だ)して、働(はたら)いている汗腺(かんせん)の機能(きのう)を高(たか)める。땀을 많이 흘려 작동 중인 땀샘의 기능을 높인다. A 1969年(ねん)に人数(にんず)は初(はじ)めて月(つき)に到達(とうたつ)した。その後(あと)も人数(にんず)の夢(ゆめ)はとどまらず、各(かく)国(こく)は国(くに)の誇(ほこ)りをかけて膨大(ぼうだい)な費用(ひよう)を使(つか)い、先(さき)を争(あらそ)うように宇宙開発(うちゅうかいはつ)を進(すす)めてきた。 しかし近年(きんねん)、多(おお)くの国(くに)でこのような状況(じょうきょう)が問題(もんだい)となっている。多額(たがく)の国家(こっか)予算(よさん)を使(つか)うにもかかわらず成果(せいか)が見(み)えにくい宇宙開発(うちゅうかいはつ)に対(たい)して、国民(こくみん)が疑問(ぎもん)を感(かん)じ始(はじ)めたのだ。 現在(げんざい)、世界(せかい)には環境(かんきょう)問題(もんだい)や資源(しげん)問題(もんだい)など早急(そうきゅう)に解決(かいけつ)しなければならない課題(かだい)が数多(かずおお)く存在(そんざい)する。同(おな)じように多額(たがく)の費用(ひよう)を使(つか)うなら、宇宙開発(うちゅうかいはつ)よりも身近(みぢか)で現実的(げんじつてき)な問題(もんだい)を解決(かいけつ)することの方(ほう)が優先(ゆうせん)されなければならない。政府(せいふ)は、我々(われわれ)の生活(せいかつ)に直結(ちょっけつ)するような問題(もんだい)にこそ、予算(よさん)を使(つか)うべきである。 B 宇宙開発(うちゅうかいはつ)に伴(ともな)い近年(きんねん)の科学(かがく)技術(ぎじゅつ)が発展(はってん)したと言(い)ってもよい。宇宙開発(うちゅうかいはつ)は、特(とく)に気象観測(きしょうかんそく)や通信(つうしん)、交通(こうつう)システムの分野(ぶんや)で、人間(にんげん)生活(せいかつ)の向上(こうじょう)に大(おお)きく貢献(こうけん)してきた。人工衛星(じんこうえいせい)技術(ぎじゅつ)の進歩(しんぽ)により信頼性(しんらいせい)の高(たか)い気象予測(きしょうよそく)が可能(かのう)になるなど、身近(みぢか)な生活(せいかつ)でも、私(わたし)たちが多(おお)くの恩恵(おんけい)を受(う)けていることは誰(だれ)もが認(みと)める事実(じじつ)だろう。 しかし近(ちか)ごろ宇宙開発(うちゅうかいはつ)に対(たい)して否定的(ひていてき)な意見(いけん)が多(おお)く聞(き)かれるようになってきた。確(たし)かに、ぼくだいな費用(ひよう)の割(わり)に目的(もくてき)も成果(せいか)も不明瞭(ふめいりょう)だ。 だが、宇宙開発(うちゅうかいはつ)は短期間(たんきかん)で成果(せいか)が得(え)られるものではない。これまでの成果(せいか)を生(い)かすためにも、長期間(ちょうきかん)な視野(しや)に立(た)って研究(けんきゅう)開発(かいはつ)を進(すす)めていくべきではないだろうか。 AA 1969年(ねん)に人数(にんず)は初(はじ)めて月(つき)に到達(とうたつ)した。그 해에 인원 수는 처음으로 달에 도달했다.その後(あと)も人数(にんず)の夢(ゆめ)はとどまらず、各(かく)国(こく)は国(くに)の誇(ほこ)りをかけて膨大(ぼうだい)な費用(ひよう)を使(つか)い、先(さき)を争(あらそ)うように宇宙開発(うちゅうかいはつ)を進(すす)めてきた。그 이후에도 인원 수의 꿈은 멈추지 않았고 각국은 국가의 명예를 걸고 막대한 비용을 들여 앞다투어 우주 개발을 추진해 왔다. しかし近年(きんねん)、多(おお)くの国(くに)でこのような状況(じょうきょう)が問題(もんだい)となっている。그러나 최근 여러 나라에서 이러한 상황이 문제로 대두되고 있다.多額(たがく)の国家(こっか)予算(よさん)を使(つか)うにもかかわらず成果(せいか)が見(み)えにくい宇宙開発(うちゅうかいはつ)に対(たい)して、国民(こくみん)が疑問(ぎもん)を感(かん)じ始(はじ)めたのだ。막대한 국가 예산을 쓰고도 성과가 잘 보이지 않는 우주 개발에 대해 국민들이 의문을 느끼기 시작했다. 現在(げんざい)、世界(せかい)には環境(かんきょう)問題(もんだい)や資源(しげん)問題(もんだい)など早急(そうきゅう)に解決(かいけつ)しなければならない課題(かだい)が数多(かずおお)く存在(そんざい)する。현재 세계에는 환경 문제나 자원 문제 등 시급히 해결해야 할 과제가 수없이 존재한다.同(おな)じように多額(たがく)の費用(ひよう)を使(つか)うなら、宇宙開発(うちゅうかいはつ)よりも身近(みぢか)で現実的(げんじつてき)な問題(もんだい)を解決(かいけつ)することの方(ほう)が優先(ゆうせん)されなければならない。비슷한 막대한 비용을 쓸 것이라면 우주 개발보다 우리 생활과 밀접하고 현실적인 문제를 해결하는 것이 우선되어야 한다.政府(せいふ)は、我々(われわれ)の生活(せいかつ)に直結(ちょっけつ)するような問題(もんだい)にこそ、予算(よさん)を使(つか)うべきである。정부는 우리 생활과 직결되는 문제에야말로 예산을 사용해야 한다. BB 宇宙開発(うちゅうかいはつ)に伴(ともな)い近年(きんねん)の科学(かがく)技術(ぎじゅつ)が発展(はってん)したと言(い)ってもよい。우주 개발에 힘입어 최근 과학기술이 발전했다고 말할 수 있다.宇宙開発(うちゅうかいはつ)は、特(とく)に気象観測(きしょうかんそく)や通信(つうしん)、交通(こうつう)システムの分野(ぶんや)で、人間(にんげん)生活(せいかつ)の向上(こうじょう)に大(おお)きく貢献(こうけん)してきた。우주 개발은 특히 기상 관측과 통신, 교통 시스템 분야에서 인간 생활의 향상에 크게 기여해 왔다.人工衛星(じんこうえいせい)技術(ぎじゅつ)の進歩(しんぽ)により信頼性(しんらいせい)の高(たか)い気象予測(きしょうよそく)が可能(かのう)になるなど、身近(みぢか)な生活(せいかつ)でも、私(わたし)たちが多(おお)くの恩恵(おんけい)を受(う)けていることは誰(だれ)もが認(みと)める事実(じじつ)だろう。인공위성 기술의 발전으로 신뢰도 높은 기상 예보가 가능해지는 등 일상생활에서도 우리가 많은 혜택을 받고 있다는 것은 누구나 인정할 것이다. しかし近(ちか)ごろ宇宙開発(うちゅうかいはつ)に対(たい)して否定的(ひていてき)な意見(いけん)が多(おお)く聞(き)かれるようになってきた。하지만 최근 들어 우주 개발에 대해 부정적인 의견이 많이 들리게 되었다.確(たし)かに、ぼくだいな費用(ひよう)の割(わり)に目的(もくてき)も成果(せいか)も不明瞭(ふめいりょう)だ。확실히 막대한 비용에 비해 목적도 성과도 불명확하다. だが、宇宙開発(うちゅうかいはつ)は短期間(たんきかん)で成果(せいか)が得(え)られるものではない。그러나 우주 개발은 단기간에 성과를 얻을 수 있는 것이 아니다.これまでの成果(せいか)を生(い)かすためにも、長期間(ちょうきかん)な視野(しや)に立(た)って研究(けんきゅう)開発(かいはつ)を進(すす)めていくべきではないだろうか。지금까지의 성과를 살리기 위해서라도 장기적인 시야에서 연구개발을 진행해 나가야 하지 않을까.問69: 宇宙開発(うちゅうかいはつ)に対(たい)する最近(さいきん)の意見(いけん)として、AとBで共通(きょうつう)して触(ふ)れられているのはどれか。우주 개발에 관한 최근의 의견으로, A와 B에서 공통으로 언급된 것은 무엇인가? 宇宙開発(うちゅうかいはつ)は費用(ひよう)がかかるが、成果(せいか)が明確(めいかく)ではない。宇宙開発(うちゅうかいはつ)は費用(ひよう)がかかるが、成果(せいか)が明確(めいかく)ではない。우주 개발은 비용이 많이 들지만, 성과가 명확하지 않다. 宇宙開発(うちゅうかいはつ)は費用(ひよう)がかかるが、科学技術(かがくぎじゅつ)の発展(はってん)に貢献(こうけん)している。宇宙開発(うちゅうかいはつ)は費用(ひよう)がかかるが、科学技術(かがくぎじゅつ)の発展(はってん)に貢献(こうけん)している。우주 개발은 비용이 들지만 과학기술 발전에 기여하고 있다. 宇宙開発(うちゅうかいはつ)には、夢(ゆめ)はあっても実用的(じつようてき)利益(りえき)は少(すく)ない。宇宙開発(うちゅうかいはつ)は費用(ひよう)がかかるが、科学技術(かがくぎじゅつ)の発展(はってん)に貢献(こうけん)している。우주 개발은 비용이 들지만 과학기술 발전에 기여하고 있다. 宇宙開発(うちゅうかいはつ)には、費用(ひよう)をかけても解決(かいけつ)できない問題(もんだい)が多(おお)い。宇宙開発(うちゅうかいはつ)は費用(ひよう)がかかるが、科学技術(かがくぎじゅつ)の発展(はってん)に貢献(こうけん)している。우주 개발은 비용이 들지만 과학기술 발전에 기여하고 있다. 問70: 宇宙開発(うちゅうかいはつ)について、AとBはどのように述(の)べているか。우주 개발에 대해 A와 B는 어떻게 말하고 있는가? AもBも、宇宙開発(うちゅうかいはつ)の成果(せいか)を上(あ)げるためなら、時間(じかん)がかかるのはやむをえないと述(の)べている。AもBも、宇宙開発(うちゅうかいはつ)の成果(せいか)を上(あ)げるためなら、時間(じかん)がかかるのはやむをえないと述(の)べている。A도 B도, 우주 개발에서 성과를 올리기 위해서는 시간이 걸리는 것은 어쩔 수 없다고 말하고 있다. AもBも、世界(せかい)には宇宙開発(うちゅうかいはつ)以外(いがい)に、取(と)り組(く)まなければならない問題(もんだい)があると述(の)べている。AもBも、世界(せかい)には宇宙開発(うちゅうかいはつ)以外(いがい)に、取(と)り組(く)まなければならない問題(もんだい)があると述(の)べている。A도 B도, 세계에는 우주 개발 외에 해결해야 할 문제가 있다고 말하고 있다. Aは宇宙開発(うちゅうかいはつ)の成果(せいか)を急(いそ)ぐ必要(ひつよう)はないと述(の)べ、Bは早急(そうきゅう)に宇宙開発(うちゅうかいはつ)の成果(せいか)を出(だ)すようにすべきだと述(の)べている。AもBも、世界(せかい)には宇宙開発(うちゅうかいはつ)以外(いがい)に、取(と)り組(く)まなければならない問題(もんだい)があると述(の)べている。A도 B도, 세계에는 우주 개발 외에 해결해야 할 문제가 있다고 말하고 있다. Aは宇宙開発(うちゅうかいはつ)よりも先(さき)に解決(かいけつ)すべき課題(かだい)があると述(の)べ、Bはこれからも宇宙開発(うちゅうかいはつ)を続(つづ)けるべきだと述(の)べている。AもBも、世界(せかい)には宇宙開発(うちゅうかいはつ)以外(いがい)に、取(と)り組(く)まなければならない問題(もんだい)があると述(の)べている。A도 B도, 세계에는 우주 개발 외에 해결해야 할 문제가 있다고 말하고 있다. 問題 13 次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして、最もよいものを1・2・3・4から 一つ 選びなさい。 以下(いか)は、ある漫画家(まんがか)が書(か)いた文章(ぶんしょう)である。 僕(ぼく)はいままで数多(かずおお)くの漫画(まんが)やアニメで未来(みらい)をイメージしてきた。未来(みらい)を「想像(そうぞう)」し、そこから作品(さくひん)を「創造(そうぞう)」してきた。僕(ぼく)にとって想像(そうぞう)と創造(そうぞう)はごく近(ちか)しい、混(ま)じり合(あ)ったものだと言(い)っていいだろう。 では、イメージすること、想像(そうぞう)することについて考(かんが)えてみよう。僕(ぼく)は想像(そうぞう)には二種類(にしゅるい)あると考(かんが)えている。可能性(かのうせい)が希薄(きはく)(注(ちゅう)1)でも許(ゆる)される「空想(くうそう)」と、確度(かくど)の高(たか)い(注(ちゅう)2)データに基(もと)づいた「予測(よそく)」だ。 空想(くうそう)は幻想的(げんそうてき)(注(ちゅう)3)な意味(いみ)での夢見(ゆめみ)る世界(せかい)。予測(よそく)はやがてこうなるだろうという現実(げんじつ)の延長線上(えんちょうせんじょう)に浮(う)かぶものだ。このふたつが自分(じぶん)の頭(あたま)の中(なか)で組(く)み合(あ)わせられ、出来上(できあ)がっていくものが僕(ぼく)にとっての「想像(そうぞう)」だ。 「空想(くうそう)」の中(なか)には途方(とほう)もない(注(ちゅう)4)こともある。子供(こども)のときに考(かんが)えていたこととなんら変(か)わりがない、突拍子(とっぴょうし)もない(注(ちゅう)5)ものも含(ふく)んでいる。「夢(ゆめ)」と言(い)い換(か)えてもいいだろう。しかし、夢(ゆめ)や空想(くうそう)だけではどこかものたりない。そこで、現実(げんじつ)の延長線上(えんちょうせんじょう)にある未来(みらい)についての予測(よそく)が必要(ひつよう)になってくる。しかし、空想(くうそう)が現実(げんじつ)からかけ離(はな)れるばかりかと言(い)えばそうではないし、予測(よそく)が必(かなら)ず言(い)い当(あ)てるというものでもない。どちらも、未来(みらい)をイメージする=想像(そうぞう)することのうちにあるのだ。 (中略(ちゅうりゃく)) 僕(ぼく)は空想(くうそう)も予測(よそく)も好(す)きな少年(しょうねん)だった。子供(こども)の頃(ころ)から「想像(そうぞう)」することが大好(だいす)きだった。しかし、僕(ぼく)が「想像(そうぞう)」をただの「想像(そうぞう)」に終(お)わらせず、作品(さくひん)を作(つく)るという「創造(そうぞう)」へ結(むす)びつけてきたのはなぜだろう。僕(ぼく)自身(じしん)はあまり意識(いしき)してこなかったことだが、こうして考(かんが)えてみると、やはり「何(なん)のために描(えが)くのか」という言葉(ことば)が浮(う)かび上(あ)がってくる。 「想像(そうぞう)」するだけなら一人(ひとり)でしていればいい。あるいは、友人(ゆうじん)たちとのおしゃべりで十分(じゅうぶん)だろう。しかし、「創造(そうぞう)」するためには、そこに「何(なん)のために」という強(つよ)い動機(どうき)は必要(ひつよう)なのだ。 僕(ぼく)が「想像(そうぞう)」したことをもとに作品(さくひん)を「創造(そうぞう)」することで、もしかしたら、その作品(さくひん)をきっかけに何(なに)かが変(か)わるかもしれない。僕(ぼく)も人類(にんるい)の一人(ひとり)として、この地球(ちきゅう)がより良(よ)い方向(ほうこう)に進(すす)み、幸福(こうふく)な未来(みらい)へとつながっていってほしい。 大(おお)げさなことはあまり言(い)いたくないが、大(おお)きな目的(もくてき)として、「地球(ちきゅう)の未来(みらい)のために」僕(ぼく)は作品(さくひん)を描(えが)いているのかもしれない。 (松本(まつもと)零士(れいじ) 『未来(みらい)創造(そうぞう)ー夢(ゆめ)の発想法(はっそうほう)』による) 以下(いか)は、ある漫画家(まんがか)が書(か)いた文章(ぶんしょう)である。다음은 한 만화가가 쓴 글이다. 僕(ぼく)はいままで数多(かずおお)くの漫画(まんが)やアニメで未来(みらい)をイメージしてきた。나는 지금까지 수많은 만화와 애니메이션에서 미래를 상상해왔다.未来(みらい)を「想像(そうぞう)」し、そこから作品(さくひん)を「創造(そうぞう)」してきた。미래를「상상」하고, 거기서 작품을「창조」해왔다.僕(ぼく)にとって想像(そうぞう)と創造(そうぞう)はごく近(ちか)しい、混(ま)じり合(あ)ったものだと言(い)っていいだろう。나에게 있어 상상과 창조는 매우 가깝고 뒤섞인 것이라고 말할 수 있다. では、イメージすること、想像(そうぞう)することについて考(かんが)えてみよう。그럼, 이미지를 떠올리는 것, 상상하는 것에 대해 생각해보자.僕(ぼく)は想像(そうぞう)には二種類(にしゅるい)あると考(かんが)えている。나는 상상에는 두 종류가 있다고 생각한다.可能性(かのうせい)が希薄(きはく)(注(ちゅう)1)でも許(ゆる)される「空想(くうそう)」と、確度(かくど)の高(たか)い(注(ちゅう)2)データに基(もと)づいた「予測(よそく)」だ。가능성이 희박注1해도 허용되는「공상」과, 정확도가 높은注2 데이터에 근거한「예측」이다. 空想(くうそう)は幻想的(げんそうてき)(注(ちゅう)3)な意味(いみ)での夢見(ゆめみ)る世界(せかい)。「공상」은 환상적注3 의미의 꿈꾸는 세계다.予測(よそく)はやがてこうなるだろうという現実(げんじつ)の延長線上(えんちょうせんじょう)に浮(う)かぶものだ。예측은 결국 이렇게 될 것이다라는 현실의 연장선상에 떠오르는 것이다.このふたつが自分(じぶん)の頭(あたま)の中(なか)で組(く)み合(あ)わせられ、出来上(できあ)がっていくものが僕(ぼく)にとっての「想像(そうぞう)」だ。이 두 가지가 내 머릿속에서 결합되어 완성되어 가는 것이 나에게 있어「상상」이다. 「空想(くうそう)」の中(なか)には途方(とほう)もない(注(ちゅう)4)こともある。「공상」 속에는 터무니없는注4 일도 있다.子供(こども)のときに考(かんが)えていたこととなんら変(か)わりがない、突拍子(とっぴょうし)もない(注(ちゅう)5)ものも含(ふく)んでいる。어렸을 때 생각하던 것과 전혀 다르지 않은, 엉뚱한注5 것들도 포함되어 있다.「夢(ゆめ)」と言(い)い換(か)えてもいいだろう。「꿈」이라고 달리 말해도 좋을 것이다.しかし、夢(ゆめ)や空想(くうそう)だけではどこかものたりない。하지만, 꿈이나 공상만으로는 어딘가 부족하다.そこで、現実(げんじつ)の延長線上(えんちょうせんじょう)にある未来(みらい)についての予測(よそく)が必要(ひつよう)になってくる。그래서, 현실의 연장선상에 있는 미래에 대한 예측이 필요해진다.しかし、空想(くうそう)が現実(げんじつ)からかけ離(はな)れるばかりかと言(い)えばそうではないし、予測(よそく)が必(かなら)ず言(い)い当(あ)てるというものでもない。하지만, 공상이 현실로부터 완전히 동떨어져 있다고만 할 수는 없고, 예측이 반드시 맞는 것도 아니다.どちらも、未来(みらい)をイメージする=想像(そうぞう)することのうちにあるのだ。둘 다, 미래를 이미지화하는=상상하는 것의 범주 안에 속한다. (中略(ちゅうりゃく))중략 僕(ぼく)は空想(くうそう)も予測(よそく)も好(す)きな少年(しょうねん)だった。나는 공상도 예측도 좋아하는 소년이었다.子供(こども)の頃(ころ)から「想像(そうぞう)」することが大好(だいす)きだった。어렸을 때부터「상상」하는 것을 아주 좋아했다.しかし、僕(ぼく)が「想像(そうぞう)」をただの「想像(そうぞう)」に終(お)わらせず、作品(さくひん)を作(つく)るという「創造(そうぞう)」へ結(むす)びつけてきたのはなぜだろう。하지만 내가 '상상'을 단순한 '상상'으로만 끝내지 않고, 작품을 만드는 '창조'로 연결해 온 것은 왜일까.僕(ぼく)自身(じしん)はあまり意識(いしき)してこなかったことだが、こうして考(かんが)えてみると、やはり「何(なん)のために描(えが)くのか」という言葉(ことば)が浮(う)かび上(あ)がってくる。나 자신은 별로 의식해오지 않았지만、이렇게 생각해보면、역시「무엇을 위해 그리는가」라는 말이 떠오른다。 「想像(そうぞう)」するだけなら一人(ひとり)でしていればいい。「想像」하는 것만이라면 혼자서 해도 된다。あるいは、友人(ゆうじん)たちとのおしゃべりで十分(じゅうぶん)だろう。혹은、친구들과의 수다로도 충분할 것이다。しかし、「創造(そうぞう)」するためには、そこに「何(なん)のために」という強(つよ)い動機(どうき)は必要(ひつよう)なのだ。하지만、「창조」하기 위해서는、거기에「무엇을 위해」라는 강한 동기가 필요하다。 僕(ぼく)が「想像(そうぞう)」したことをもとに作品(さくひん)を「創造(そうぞう)」することで、もしかしたら、その作品(さくひん)をきっかけに何(なに)かが変(か)わるかもしれない。내가「상상」한 것을 바탕으로 작품을「창조」함으로써、어쩌면 그 작품을 계기로 무언가가 바뀔지도 모른다。僕(ぼく)も人類(にんるい)の一人(ひとり)として、この地球(ちきゅう)がより良(よ)い方向(ほうこう)に進(すす)み、幸福(こうふく)な未来(みらい)へとつながっていってほしい。나도 인류의 한 사람으로서、이 지구가 더 나은 방향으로 나아가고、행복한 미래로 이어지길 바란다。 大(おお)げさなことはあまり言(い)いたくないが、大(おお)きな目的(もくてき)として、「地球(ちきゅう)の未来(みらい)のために」僕(ぼく)は作品(さくひん)を描(えが)いているのかもしれない。과장된 말은 그다지 하고 싶지 않지만、큰 목적으로서、「지구の未来のために」나는 작품을 그리고 있는 것일지도 모른다。 (松本(まつもと)零士(れいじ) 『未来(みらい)創造(そうぞう)ー夢(ゆめ)の発想法(はっそうほう)』による)松本零士 『未来創造ー夢の発想法』에 의함(注(ちゅう)1) 希薄(きはく)でも: ここでは、低(ひく)くても(注(ちゅう)2) 確度(かくど)の高(たか)い: ここでは、確(たし)かな(注(ちゅう)3) 幻想的(げんそうてき): 現実(げんじつ)から離(はな)れている(注(ちゅう)4) 途方(とほう)もない: とんでもない(注(ちゅう)5) 突拍子(とっぴょうし)もない:常識(じょうしき)から外(はず)れた問71: 空想(くうそう)と予測(よそく)について、筆者(ひっしゃ)はどのように述(の)べているか。공상과 예측에 대해, 필자는 어떻게 말하고 있는가? いずれも現実(げんじつ)の延長線上(えんちょうせんじょう)にあるものである。いずれも現実(げんじつ)の延長線上(えんちょうせんじょう)にあるものである。둘 다 현실의 연장선상에 있는 것이다. いじれ可能性(かのうせい)の低(ひく)い夢(ゆめ)のようなものである。いじれ可能性(かのうせい)の低(ひく)い夢(ゆめ)のようなものである。둘 다 실현 가능성이 낮은 꿈과 같은 것이다. いずれも未来(みらい)のイメージを構成(こうせい)するものである。いじれ可能性(かのうせい)の低(ひく)い夢(ゆめ)のようなものである。둘 다 실현 가능성이 낮은 꿈과 같은 것이다. いずれも未来(みらい)のイメージを現実化(げんじつか)させるというものである。いじれ可能性(かのうせい)の低(ひく)い夢(ゆめ)のようなものである。둘 다 실현 가능성이 낮은 꿈과 같은 것이다. 問72: 筆者(ひっしゃ)にとって、「創造(そうぞう)」するとはどういうことか。필자에게 있어 「창조」한다는 것은 어떤 것인가? 「想像(そうぞう)」もしていなかったような作品(さくひん)を作(つく)ること「想像(そうぞう)」もしていなかったような作品(さくひん)を作(つく)ること「상상」조차 하지 못했던 듯한 작품을 만드는 것 夢(ゆめ)のようなもの世界(せかい)を「想像(そうぞう)」しながら作品(さくひん)を作(つく)ること夢(ゆめ)のようなもの世界(せかい)を「想像(そうぞう)」しながら作品(さくひん)を作(つく)ること꿈 같은 세계를 「상상」하면서 작품을 만드는 것 「想像(そうぞう)」したことをもとに、描(えが)く目的(もくてき)を持(も)って作品(さくひん)を作(つく)ること夢(ゆめ)のようなもの世界(せかい)を「想像(そうぞう)」しながら作品(さくひん)を作(つく)ること꿈 같은 세계를 「상상」하면서 작품을 만드는 것 何(なん)のために描(えが)くのかを意識(いしき)して、未来(みらい)を「想像(そうぞう)」できる作品(さくひん)を作(つく)ること夢(ゆめ)のようなもの世界(せかい)を「想像(そうぞう)」しながら作品(さくひん)を作(つく)ること꿈 같은 세계를 「상상」하면서 작품을 만드는 것 問73: 筆者(ひっしゃ)の考(かんが)えに合(あ)うものはどれか。필자의 생각에 맞는 것은 어느 것인가? 子供(こども)たちの夢(ゆめ)が、幸(しあわ)せな未来(みらい)につながっていってほしい。子供(こども)たちの夢(ゆめ)が、幸(しあわ)せな未来(みらい)につながっていってほしい。아이들의 꿈이 행복한 미래로 이어지길 바란다. 自分(じぶん)の作品(さくひん)が、人類(にんるい)の幸福(こうふく)につながるきっかけになってほしい。自分(じぶん)の作品(さくひん)が、人類(にんるい)の幸福(こうふく)につながるきっかけになってほしい。자신의 작품이 인류의 행복으로 이어지는 계기가 되길 바란다. 地球(ちきゅう)の未来(みらい)のためには、自分(じぶん)が漫画(まんが)やアニメを描(えが)き続(つづ)けることが必要(ひつよう)だ。自分(じぶん)の作品(さくひん)が、人類(にんるい)の幸福(こうふく)につながるきっかけになってほしい。자신의 작품이 인류의 행복으로 이어지는 계기가 되길 바란다. 地球(ちきゅう)がよりよい方向(ほうこう)に進(すす)むには、子供(こども)時代(じだい)に想像力(そうぞうりょく)を育(そだ)てることが必要(ひつよう)だ。自分(じぶん)の作品(さくひん)が、人類(にんるい)の幸福(こうふく)につながるきっかけになってほしい。자신의 작품이 인류의 행복으로 이어지는 계기가 되길 바란다. 問題 14次は、留学生小論文コンテストの募集案内である。下の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ 選びなさい。問74: 次(つぎ)の学生(がくせい)のうち、このコンテストの応募(おうぼ)条件(じょうけん)を満(み)たしているのは誰(だれ)か。名前現在の留学先今後の予定小論文のテーマチャン日本の高校日本の大学に進学自国でのごみを減らす取組についてアフマド日本の大学日本の大学院に進学日本のオフィスでの節電対策についてローズ日本の大学日本で働く自国の資源の再利用についてナタリア日本の大学院母国で働く日本人の夏用ビジネススーツについて名前Tên現在の留学先Nơi du học hiện tại今後の予定Dự định sau này小論文のテーマĐề tài bài tiểu luậnチャンChan日本の高校Trường trung học tại Nhật Bản日本の大学に進学Học lên đại học tại Nhật Bản自国でのごみを減らす取組についてNỗ lực giảm thiểu lượng rác thải tại nước nhàアフマドAhmad日本の大学Trường đại học tại Nhật Bản日本の大学院に進学Học lên viện cao học tại Nhật Bản日本のオフィスでの節電対策についてĐối sách tiết kiệm điện năng tại môi trường công sở Nhật BảnローズRose日本の大学Trường đại học tại Nhật Bản日本で働くLàm việc tại Nhật Bản自国の資源の再利用についてTái sử dụng tài nguyên nước nhàナタリアNataria日本の大学院Viện cao học tại Nhật Bản母国で働くLàm việc tại nước nhà日本人の夏用ビジネススーツについTrang phục công sở mùa hè Nhật Bảnて 다음 학생들 중 이 콘테스트의 응모 조건을 충족하는 사람은 누구인가。 チャンさんチャンさん짱 씨 アフマドさんアフマドさん아흐마드 씨 ローズさんアフマドさん아흐마드 씨 ナタリアさんアフマドさん아흐마드 씨 問75: このコンテストに応募(おうぼ)する際(さい)に注意(ちゅうい)しなければならないことは、次(つぎ)のうちどれか。이 콘테스트에 응모할 때 주의해야 할 사항은 다음 중 어느 것인가。 小論文(しょうろんぶん)は、要旨(ようし)を含(ふく)め5000字(じ)以内(いない)で書(か)かなければならない。小論文(しょうろんぶん)は、要旨(ようし)を含(ふく)め5000字(じ)以内(いない)で書(か)かなければならない。소논문은 요약을 포함해 5000자 이내로 작성해야 한다。 応募(おうぼ)用紙(ようし)は、小論文(しょうろんぶん)より先(さき)に提出(ていしゅつ)しなければならない。応募(おうぼ)用紙(ようし)は、小論文(しょうろんぶん)より先(さき)に提出(ていしゅつ)しなければならない。응모용지는 소논문보다 먼저 제출해야 한다。 応募用紙(おうぼようし)は、大学(だいがく)に連絡(れんらく)して取(と)り寄(よ)せなければならない。応募(おうぼ)用紙(ようし)は、小論文(しょうろんぶん)より先(さき)に提出(ていしゅつ)しなければならない。응모용지는 소논문보다 먼저 제출해야 한다。 一人(ひとり)が応募(おうぼ)する小論文(しょうろんぶん)は、1点(てん)だけにしなければならない。応募(おうぼ)用紙(ようし)は、小論文(しょうろんぶん)より先(さき)に提出(ていしゅつ)しなければならない。응모용지는 소논문보다 먼저 제출해야 한다。 留学生小論文コンテスト小論文募集のご案内小森大学では、日本の大学に留学中の学生を対象とした小論文コンテストを実施します。テーマ自国における地球温暖化対策あなたの国の地球温暖化対策や、それについての意見を紹介してください。 例:国の気候に合ったビジネススタイル(勤務時間・服装など)資源やエネルギーを節約するための取り組み、工夫、習慣応募資格(両方満たすこと)現在、日本の大学・大学院に留学している外国人学生卒業後、日本で就職したいと考えている外国人学生募集期間2014年11月11日(月)~12月17日(火) *12月17日必着賞および賞品最優秀賞(1名):賞状+図書券3万円分優秀賞(3名):賞状+図書券1万円分 *入賞者には2014年1月中旬に郵便で通知します。 *2014年2月9日に、小森大学において賞状および商品の授与式を行います。募集の決まり小論文は日本語で作成してください。文字数は4000~5000字(参考文献リストは含めない)。また、小論文とは別に約400字の要旨を応募用紙に記入してください。小論文はパソコンで作成し、指定の応募用紙とともにEメール添付で応募してください。応募用紙は下記ホームページからダウンロードしてください。小論文は未発表のものに限ります(他のコンテスト等に出したものは不可)。応募は1名1点とします。応募先・問い合わせ 小森大学留学生センター「留学生小論文コンテスト」係 ホームページ:http://nihonngo.komori.ac/jp Eメール:nihonngo_komori@komori.ac.jp 住所:〒100-1234 小森市緑木町1丁目1番留学生小論文コンテスト유학생 에세이 공모전小論文募集のご案内에세이 원고 모집 안내小森大学では、日本の大学に留学中の学生を対象とした小論文コンテストを実施します。코모리 대학은 일본의 대학에 재학 중인 유학생을 대상으로 에세이 공모전을 개최합니다.テーマ주제 自国における地球温暖化対策자국의 기후변화 대응 방안 あなたの国の地球温暖化対策や、それについての意見を紹介してください。자국의 기후변화 대응 조치를 소개하고 이에 대한 자신의 의견을 제시해 주십시오.例:예시:国の気候に合ったビジネススタイル(勤務時間・服装など)국가 기후에 맞는 근무 방식(근무 시간, 복장 등)資源やエネルギーを節約するための取り組み、工夫、習慣자원·에너지 절약을 위한 조치, 정책 및 습관応募資格(両方満たすこと)응모 조건(다음 두 가지 모두 충족해야 함)現在、日本の大学・大学院に留学している外国人学生현재 일본의 대학 또는 대학원에 재학 중인 외국인 유학생卒業後、日本で就職したいと考えている外国人学生졸업 후 일본에서 취업을 희망하는 외국인 유학생募集期間원고 접수 기간 2014年11月11日(月)~12月17日(火)2014년 11월 11일(월)부터 2014년 12월 17일(화)까지 *12月17日必着* 반드시 12/17까지 도착해야 합니다.賞および賞品시상最優秀賞(1名):賞状+図書券3万円分최우수상(1명): 표창장 + 도서 상품권 30.000 엔優秀賞(3名):賞状+図書券1万円分우수상(3명): 표창장 + 도서 상품권 10.000 엔*入賞者には2014年1月中旬に郵便で通知します。* 수상자는 2014년 1월 중순에 우편으로 통지됩니다.*2014年2月9日に、小森大学において賞状および商品の授与式を行います。* 시상식은 2014년 2월 9일에 코모리 대학에서 개최됩니다.募集の決まり응모 규정小論文は日本語で作成してください。에세이는 일본어로 작성해야 합니다.文字数は4000~5000字(参考文献リストは含めない)。분량: 4.000–5.000자(참고문헌 목록 제외).また、小論文とは別に約400字の要旨を応募用紙に記入してください。또한 응모 양식에 약 400자 분량의 요약을 기재해 주십시오.小論文はパソコンで作成し、指定の応募用紙とともにEメール添付で応募してください。에세이는 컴퓨터로 작성하여 정해진 응모 양식과 함께 이메일로 제출해야 합니다.応募用紙は下記ホームページからダウンロードしてください。응모 양식은 아래 웹사이트에서 다운로드할 수 있습니다.小論文は未発表のものに限ります(他のコンテスト等に出したものは不可)。에세이는 미발표 작품이어야 하며(다른 공모전에 제출된 적 없음).応募は1名1点とします。1인당 1편만 응모 가능합니다.応募先・問い合わせ제출처 & 문의小森大学留学生センター「留学生小論文コンテスト」係유학생 센터 – 코모리 대학 (유학생 에세이 공모전 담당)ホームページ:http://nihonngo.komori.ac/jp웹사이트: http://nihonngo.komori.ac/jpEメール:nihonngo_komori@komori.ac.jp이메일: nihonngo_komori@komori.ac.jp住所:〒100-1234 小森市緑木町1丁目1番주소: 〒100-1234, 코모리시 미도로키구 1-1