Official JLPT N2 Exam – December 2012 – Vocabulary, Grammar & Reading (文字・語彙・文法・読解) 한자 발음 표시/숨기기 ⚠️ Please enable JavaScript to view the content of this page.問題 1 ____の 言葉の読み方として最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問01:田中(たなか)さんの話(はなし)は抽象的(ちゅうしょうてき)で分(わ)かりにくかった。다나카 씨의 이야기는 추상적이라 이해하기 어려웠다. ちゅうしょうてき ちゅうぞうてき ゆうしょうてき ゆうぞうてき 問02:この本(ほん)は、明日(あした)までに必(かなら)ず返却(へんきゃく)してください。이 책은 반드시 내일까지 반납해 주세요. へんきょく へんきゃ へんきゃく へんきょ 問03:針(はり)が見(み)つからなくて困(こま)った。바늘을 찾지 못해 곤란했다. ねじ はり くぎ かぎ 問04:山田(やまだ)さんはいつもここから夕日(ゆうひ)を撮影(さつえい)してする。야마다 씨는 항상 여기서 석양을 촬영한다. さつえい さいけい さつけい さいえい 問05:ガラスの破片(はへん)が落(お)ちているから、気(き)をつけてください。유리 파편이 떨어져 있으니 조심해 주세요. ひがた はがた ひへん はへん 問題 2 ____の 言葉を漢字で書くとき、最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問06:夏(なつ)になると、この島(しま)には多(おお)くの観光客(かんこうきゃく)がおとずれる。여름이 되면 이 섬에는 많은 관광객이 찾아온다. 往れる 伺れる 参れる 訪れる 問07:今年(ことし)はたくさんの野菜(やさい)がしゅうかくできたそうだ。올해는 채소를 많이 수확했다고 한다. 集穫 集得 収穫 収得 問08:餌(えさ)をあげたとたん、その犬(いぬ)がすごいいきおいで食(た)べ始(はじ)めたのでびっくりした。먹이를 주자마자 그 개가 엄청난 기세로 먹기 시작해서 깜짝 놀랐다. 乱い 勢い 荒い 暴い 問09:そしきが大(おお)きくなると、運営(うんえい)も大変(たいへん)になる。조직이 커지면 운영도 힘들어진다. 祖識 組識 組織 祖織 問10:町(まち)のいたるところに花(はな)が植(う)えられている。마을 곳곳에 꽃이 심어져 있다. 至るところ 及るところ 満るところ 総るところ 問題 3 ( )に 入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問11:昨日(きのう)、( )夜中(よなか)に電話(でんわ)で起(お)こされた。어제 한밤중에 전화로 깨워졌다. 正 実 本 真 問12:昨日(きのう)の選挙(せんきょ)の投票(とうひょう)( )は非常(ひじょう)に高(たか)かった。어제 선거의 투표율은 매우 높았다. 割 率 値 比 問13:この本棚(ほんだな)の本(ほん)は、作家(さっか)名(めい)のアルファベット( )に並(なら)んでいます。이 책장의 책은 작가 이름의 알파벳 순으로 정렬되어 있다. 順 番 序 位 問14:外(そと)からあまり見(み)えないように、この窓(まど)は( )のガラスにしてある。외부에서 잘 보이지 않도록 이 창문은 반투명 유리로 되어 있다. 弱 中 低 半 問15:海外(かいがい)のホテルでも日本(にほん)( )のサービスを取(と)り入(はい)れるところが増(ふ)えているらしい。해외 호텔에서도 일본식 서비스를 도입하는 곳이 늘고 있는 것 같다. 似 流 類 法 問題 4 ( )に 入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問16:栄養(えいよう)が( )ように、いろいろな食品(しょくひん)を食(た)べたほうがいい。영양이 편중되지 않도록 여러 가지 음식을 먹는 것이 좋다. はぶかれない はずされない かたよらない かたむかない 問17:ダムの建設(けんせつ)は、計画(けいかく)通(どお)り( )進(すす)んでいる。댐 건설은 계획대로 착착 진행되고 있다. さらさら すらすら 着々(ちゃくちゃく)と 続々(ぞくぞく)と 問18:急(いそ)いでいるのに、渋滞(じゅうたい)のせいで車(くるま)が前(まえ)に進(すす)まなく( )した。급한데도 정체 때문에 차가 앞으로 나아가지 않아 초조했다. いらいら わくわく すっきり うっかり 問19:兄(あに)は「残業(ざんぎょう)が多(おお)い、給料(きゅうりょう)が安(やす)い」と会社(かいしゃ)の( )ばかりと言(い)っている。형은 「야근이 많고, 월급이 적다」며 회사에 대한 불평만 하고 있다. ゆううつ ぐち 苦情(くじょう) 非難(ひなん) 問20:あのドラマは、最後(さいご)に主人公(しゅじんこう)が恋人(こいびと)と再会(さいかい)する( )が感動的(かんどうてき)だった。그 드라마는 마지막에 주인공이 연인과 재회하는 장면이 감동적이었다. 要所(ようしょ) 名所(めいしょ) 場面(ばめん) 画面(がめん) 問21:A社(しゃ)この10年(ねん)で、社員(しゃいん)一万人(いちまんにん)の大企業(だいきぎょう)に( )した。A社는 이 10년 동안 직원 1만 명의 대기업으로 성장했다. 発達(はったつ) 展開(てんかい) 上昇(じょうしょう) 成長(せいちょう) 問22:厳(きび)しい運動(うんどう)をたまにするより、( )運動(うんどう)を毎日(まいにち)続(つづ)ける方(かた)が体(からだ)にはいいらしい。무리한 운동을 가끔 하는 것보다 적당한 운동을 매일 하는 편이 몸에 좋은 것 같다. 適度(てきど)な 簡略(かんりゃく)な 好調(こうちょう)な 対等(たいとう)な 問題 5 ____に意味が最も近いものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問23:ちょっと追加(ついか)したいデータがあります。조금 추가하고 싶은 데이터가 있습니다. たしたい なおしたい のせたい しらべたい 問24:その国(くに)も今(いま)の時期(じき)はそうとう暑(あつ)いだろう。그 나라도 지금쯤은 꽤 더울 것이다. たぶん どうせ やはり かなり 問25:少(すこ)しの間(あいだ)、じっとしていてください。잠시 동안 가만히 있어 주세요. 見(み)ないで 話(はな)さないで 使(つか)わないで 動(うご)かないで 問26:あやまった情報(じょうほう)が流(なが)れてしまったようだ。잘못된 정보가 퍼져버린 것 같다. 古(ふる)い 正(ただ)しくない 秘密(ひみつ)の 必要(ひつよう)のない 問27:ちょっと手(て)がかさかさしている。손이 좀 거칠다. 汚(よご)れている 冷(ひ)えている しびれている 乾燥(かんそう)している 問題 6 次の言葉の使い方として最もよいものを。1・2・3・4から一つ選びなさい。問28:廃止(はいし) 両国(りょうこく)が互(たが)いに主張(しゅちょう)を譲(ゆず)らず、会議(かいぎ)は予定(よてい)より早(はや)く廃止(はいし)された。 時間(じかん)も遠(とお)くなったので、区切(くぎ)りのいいところで作(さく)業(ぎょう)を廃止(はいし)した。 その制度(せいど)は現状(げんじょう)に合(あ)わなくなったので、先月(せんげつ)で廃止(はいし)された。 Từ tháng sau chế độ đó sẽ được hủy bỏ bởi vì nó không hợp với thực trạng hiện nay. 健康(けんこう)のために、たばこを廃止(はいし)するように家族(かぞく)に言(い)われた。 問29:心強(こころづよ)い 姉(あね)は心強(こころづよ)くて、どんなにつらいことがあっても涙(なみだ)を見(み)せない。 初(はじ)めてのプレゼンで不安(ふあん)だったが、先輩(せんぱい)が一緒(いっしょ)だったので心強(こころづよ)かった。 Lần đầu tiên thuyết trình nên tôi thấy rất lo lắng, nhưng vì làm cùng với đàn anh nên tôi cũng thấy vững tâm hơn. アメリカに10年(ねん)住(す)んでいるので、英語(えいご)はわりと心強(こころづよ)いです。 やると決(き)めたことは最後(さいご)まであきらめずにやる心強(こころづよ)い人間(にんげん)になりたい。 問30:さっさと いつまでもテレビを見(み)ていないで、さっさと宿題(しゅくだい)をしなさい。 Đừng có mải xem tivi như thế, nhanh chóng làm bài tập đi. 雷(かみなり)が鳴(な)り出(だ)したと思(おも)ったら、さっさと雨(あめ)が降(ふ)り出(だ)した。 さっさと着(つ)くので、もう少(すこ)しそこで待(ま)っていてください。 買(か)ってまだ一週間(いっしゅうかん)なのに、さっさと壊(こわ)れた。 問31:ふさぐ 種(たね)をまいたら、土(つち)でふさいで、水(みず)をやってください。 鍋(なべ)をふたでふさぐと、中(なか)の肉(にく)に熱(ねつ)が通(とお)りやすくなります。 紙袋(かみぶくろ)に穴(あな)があいていたので、セロテープでふさいだ。 Túi giấy có một lỗ hổng, hãy lấy băng keo bít nó lại đi. 電子(でんし)レンジで温(あたた)めるときは、皿(さら)をラップでふさいでください。 問32:冷静(れいせい) 不安定(ふあんてい)だったわが国(くに)の経済状態(けいざいじょうたい)が、ようやく冷静(れいせい)になってきた。 トラブルが発生(はっせい)していたときでも、冷静(れいせい)に対応(たいおう)していた。 Cho dù có sự cố phát sinh, tôi vẫn bình tĩnh ứng phó. 熱(ねつ)が下(さ)がるまで、冷静(れいせい)にしていたほうがいい。 台風(たいふう)で波(なみ)が高(たか)まった海(うみ)も、今日(きょう)はすっかり冷静(れいせい)になった。 問題 7 次の文の( )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。問33: 電子(でんし)メールが普及(ふきゅう)している今(いま)の時代(じだい)であるから( )、手書(てが)きの手紙(てがみ)に温(あたた)かい気持(きも)ちを感(かん)じる。이메일이 보급된 지금이기에야말로 손글씨 편지에서 따뜻함을 느낀다. こそこそ야말로 さえさえ조차 すらさえ조차 だけさえ조차 問34: 母(はは)「また寝(ね)てるの?せっかくの休(やす)みなんだから、寝(ね)て( )いないで、外(そと)に出(で)かけたら?」 息子(むすこ)「わかったよ。」어머니「또 자고 있어?せっかくの休みなんだから、寝てばかりいないで、外に出かけたら?」 아들「알겠어.」 しかしか밖에 でもでも이라도 ぐらいでも이라도 ばかりでも이라도 問35: 人(ひと)は通勤(つうきん)に多(おお)く時間(じかん)を使(つか)ている。( )通勤(つうきん)に往復(おうふく)2時間(じかん)かけるとすると、1年(ねん)間(かん)で480時間(じかん)も通勤(つうきん)に使(つか)っている計算(けいさん)になる。사람들은 통근에 많은 시간을 쓰고 있다. 만약 통근에 왕복 2시간이 걸린다고 가정하면, 1년 동안 480시간이나 통근에 쓰는 셈이 된다. たとえたとえ가령 かりにかりに만약 ようやくかりに만약 かえってかりに만약 問36: 先月(せんげつ)電子(でんし)レンジを買(か)ったが、いくらも( )壊(こわ)れてしまった。지난달 전자레인지를 샀는데, 많이 쓰기도 전에 고장나 버렸다. 使(つか)っていると使(つか)っていると사용하고 있으면 使(つか)っているうちに使(つか)っているうちに사용하고 있는 동안에 使(つか)わないと使(つか)っているうちに사용하고 있는 동안에 使(つか)わないうちに使(つか)っているうちに사용하고 있는 동안에 問37: 彼(かれ)は小説家(しょうせつか)になってから、1年(ねん)に1冊(さつ)のペースで長編小説(ちょうへんしょうせつ)を( )、来月(らいげつ)出(で)る小説(しょうせつ)で10冊(さつ)目(め)となる。그는 소설가가 된 이후 1년에 한 권 속도로 장편소설을 발표해 왔고, 다음 달 나올 소설로 열 번째가 된다. 発表(はっぴょう)しつつ発表(はっぴょう)しつつ발표하면서 発表(はっぴょう)しており発表(はっぴょう)しており발표해 오고 있어 発表(はっぴょう)するにつれ発表(はっぴょう)しており발표해 오고 있어 発表(はっぴょう)したところで発表(はっぴょう)しており발표해 오고 있어 問38: 駅前(えきまえ)に新(あたら)しくできたラーメン屋(や)はいつも込(こ)んでいる。昨日(きのう)も大雨(おおあめ)( )行列(ぎょうれつ)ができていた。역앞에 새로 생긴 라면집은 항상 붐빈다. 어제도 폭우에도 불구하고 줄이 서 있었다. にしてもにしても라고 해도 にしたってにしたって라고 해도 にかぎらずにしたって라고 해도 にもかかわらずにしたって라고 해도 問39: 川村(かわむら)「青木(あおき)くんは、今日(きょう)お休(やす)み?」 山田(やまだ)「うん。アイスの食(た)べ過(す)ぎておなかが痛(いた)くなったって連絡(れんらく)あったよ。」 川村(かわむら)「青木(あおき)くん( )ね。」카와무라: 아오키는 오늘 쉬어? 야마다: 응. 아이스크림을 너무 많이 먹어서 배가 아프다고 연락 왔어. 카와무라: 역시 아오키답네. らしいらしい답다 みたいだみたいだ인 것 같다 のようだみたいだ인 것 같다 のことだみたいだ인 것 같다 問40: 最近(さいきん)は夜(よる)遅(おそ)くまで開(あ)いているスーパーが多(おお)くなってきた。スーパーに( )、24時間(じかん)営業(えいぎょう)のところもある。최근에는 늦게까지 영업하는 슈퍼가 많아졌다. 슈퍼에 따라서는 24시간 영업하는 곳도 있다. よってはよっては에 따라서는 とってもとっても아주 ついてもとっても아주 おいてもとっても아주 問41: 先輩(せんぱい)「受験(じゅけん)する大学(だいがく)は決(き)まった?」 後輩(こうはい)「いいえ、僕(ぼく)は海外(かいがい)の大学(だいがく)に行(い)きたいんですけど、両親(りょうしん)は僕(ぼく)を自宅(じたく)から通(かよ)える大学(だいがく)に( )」선배「지원할 대학 정했어?」 후배「아니요, 저는 해외 대학에 가고 싶은데, 부모님은 집에서 통학할 수 있는 대학에 보내고 싶어 하세요。」 行(い)かせてほしいんです行(い)かせてほしいんです가게 해주길 바라요 行(い)こうとしてほしいんです行(い)こうとしてほしいんです가려고 하기를 바라요 行(い)かせたがっているんです行(い)こうとしてほしいんです가려고 하기를 바라요 行(い)こうとしたがっているんです行(い)こうとしてほしいんです가려고 하기를 바라요 問42: 最近(さいきん)は毎月(まいつき)決(き)まった金額(きんがく)でかけ放題(ほうだい)の国際(こくさい)電話(でんわ)サービスがある。私(わたし)が留学(りゅうがく)していたときにもそんなサービスがあったら( )。요즘은 매달 정해진 금액으로 무제한 통화 가능한 국제전화 서비스가 있다. 내가 유학할 때에도 그런 서비스가 있었더라면 얼마나 좋았을까. どれだけよかったどれだけよかった얼마나 좋았을까 どれだけよかったかどれだけよかったか얼마나 좋았을지 どうしてもよかったどれだけよかったか얼마나 좋았을지 どうしてもよかったかどれだけよかったか얼마나 좋았을지 問43: (店(みせ)で) 店員(てんいん)「こちらの車(くるま)はいかがですか。中古車(ちゅうこしゃ)ですが、( )新車(しんしゃ)と変(か)わらないくらいきれいですよ。」 客(きゃく)「そうですね。きれいですね。」(가게에서) 점원「이 차는 어떠십니까? 중고차이지만, 보시는 것처럼 새 차와 다를 바 없이 깨끗합니다。」 손님「그렇네요. 깨끗하네요。」 ご覧(らん)のようにご覧(らん)のように보시는 바와 같이 ご覧(らん)いただくためにご覧(らん)いただくために보시도록 하기 위해 拝見(はいけん)したとおりご覧(らん)いただくために보시도록 하기 위해 拝見(はいけん)したきりご覧(らん)いただくために보시도록 하기 위해 問44: (ホームページで) Q:ゲームをしていたら、急(きゅう)に画面(がめん)が暗(くら)くなってしまいました。どうしたらいいですか。 A:一度(いちど)電源(でんげん)を切(き)り、1分(ぷん)くらい経(た)ってからまたつけてみてください。ただし、同(おな)じことが何度(なんど)も( )故障(こしょう)です。修理(しゅうり)を依頼(いらい)してください。홈페이지 Q:게임을 하던 중 갑자기 화면이 어두워졌습니다. 어떻게 하면 좋습니까。 A:한 번 전원을 끄고 1분 정도 지난 뒤 다시 켜 보십시오. 다만 같은 일이 여러 번 반복된다면 고장입니다. 수리를 의뢰하세요。 繰(く)り返(かえ)させるようならば繰(く)り返(かえ)させるようならば반복시키게 된다면 繰(く)り返(かえ)させるようになれば繰(く)り返(かえ)させるようになれば반복시키게 되면 繰(く)り返(かえ)されるようならば繰(く)り返(かえ)させるようになれば반복시키게 되면 繰(く)り返(かえ)させられるようになれば繰(く)り返(かえ)させるようになれば반복시키게 되면 問題 8 次の文の ★ に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。問45: A「あ、飲(の)み物(もの)がなくなってしまいましたね。」 B「じゃあ、私(わたし)がちょっとコンビニに___ ___ ★ ___ いてください。」 A「私(わたし)も一緒(いっしょ)に買(か)いに行(い)きますよ。」A「아, 음료가 다 떨어져 버렸네요。」 B「그럼 제가 잠깐 편의점에 가서 사 오겠습니다. 기다려 주세요。」 A「저도 함께 사러 갈게요。」 きますからきますから사 오겠습니다 いっていって가서 待(ま)っていって가서 買(か)っていって가서 問46: この計画(けいかく)をこのまま___ ___ ★ ___ だろう。이 계획을 이대로 진행할지 그만둘지, 어쨌든 조속히 결론을 내릴 필요가 있을 것이다. 必要(ひつよう)がある必要(ひつよう)がある필요가 있다 いずれにしてもいずれにしても어쨌든 早急(さっきゅう)に結論(けつろん)を出(だ)すいずれにしても어쨌든 進(すす)めるかやめるかいずれにしても어쨌든 問47: 「来週(らいしゅう)の登山(とざん)の持(も)ち物(もの)について質問(しつもん)があります。配(くば)られたプリントに、ビニール袋(ふくろ)を持参(じさん)___ ___ ★ ___ 足(た)りるのでしょうか。」「다음 주 등산의 소지품에 관해 질문이 있습니다. 나눠 준 프린트에 비닐봉지를 지참하라고 되어 있는데, 대략 몇 장 정도 준비하면 충분할까요?」 ありますがありますが있습니다만 だいたい何枚(なんまい)ぐらいだいたい何枚(なんまい)ぐらい대략 몇 장 정도 のこととだいたい何枚(なんまい)ぐらい대략 몇 장 정도 用意(ようい)すればだいたい何枚(なんまい)ぐらい대략 몇 장 정도 問48: 何(なに)か目的(もくてき)があって___ ___ ★ ___ ということがよくある。어떤 목적이 있어서 그 장소에 갔던 것이 분명한데, 무엇 하러 갔는지 잊어버리는 일이 자주 있다. 何(なに)をしに行(い)ったのか何(なに)をしに行(い)ったのか무엇 하러 갔는지 忘(わす)れてしまう忘(わす)れてしまう잊어버리다 はずなのに忘(わす)れてしまう잊어버리다 その場所(ばしょ)に行(い)った忘(わす)れてしまう잊어버리다 問49: 日本(にほん)の食卓(しょくたく)(しょくたく)に___ ___ ★ ___ 大豆(だいず)だが、日本(にほん)国内(こくない)で作(つく)られているものはわずかで、その多(おお)くのを海外(かいがい)からの輸入(ゆにゅう)に頼(たよ)っているという。일본의 식탁에 없어서는 안 될 재료가 되는 조미료인 된장이나 간장과 같은 대두이지만, 일본 국내에서 생산되는 것은 극히 적어, 그 대부분을 해외에서의 수입에 의존하고 있다고 한다. 欠(か)かせない欠(か)かせない없어서는 안 되는 原料(げんりょう)となる原料(げんりょう)となる원료가 되는 調味料(ちょうみりょう)の原料(げんりょう)となる원료가 되는 みそやしょうゆといった原料(げんりょう)となる원료가 되는 問題 9 次の文章を読んで、文全体の内容を考えて、[50]から[54]の中に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。 サクラが春(はる)に咲(さ)く不思議(ふしぎ) 冬(ふゆ)の寒(さむ)さも緩(ゆる)み、春(はる)の陽気(ようき)が感(かん)じられるようになってきました。春(はる)は花(はな)の季節(きせつ)。サクラをはじめ、ウメやモモなど多(おお)くの木々(きぎ)が花(はな)を咲(さ)かせます。 ところで、これらの花(はな)は、なぜ春(はる)に一斉(いっせい)に咲(さ)くのでしょう。花(はな)なんて暖(あたた)かくなれば咲(さ)くものだと[50]。確(たし)かに、気温(きおん)の上昇(じょうしょう)も重要(じゅうよう)です。ただ、皆(みな)さんは、春(はる)に花(はな)を咲(さ)かせる木(き)がいつその準備(じゅんび)をしているかご存(ぞん)じですか。[51]、開花(かいか)する前(まえ)の年(とし)の夏(なつ)には、すでに花(はな)となる芽(め)(花芽(かが))が作(つく)られ、花(はな)を咲(さ)かせる準備(じゅんび)ができているのです。そう考(かんが)えると、春(はる)まで待(ま)って一斉(いっせい)に咲(さ)くというのは不思議(ふしぎ)ではありませんか。一体(いったい)どういう仕組(しく)みなのでしょう。 サクラやウメなどの木(き)は夏(なつ)に、成長(せいちょう)を抑(おさ)える休眠(きゅうみん)物質(ぶっしつ)を葉(は)で作(つく)ります。それが花芽(かが)にたまると、葉(は)が落(お)ち、花芽(かが)は「休眠(きゅうみん)」という期間(きかん)に入(はい)ります。[52]、花芽(かが)は成長(せいちょう)しません。休眠(きゅうみん)から目覚(めざ)めるには、一定(いってい)の低温(ていおん)期間(きかん)を経験(けいけん)することが必要(ひつよう)です。「一定(いってい)の低温(ていおん)期間(きかん)」とはどれくらいというと、それは花(はな)によって違(ちが)うことが分(わ)かっています。例(たと)えば、サクラのソメイヨシノでは、5度(ど)前後(ぜんご)の気温(きおん)が約(やく)900時間(じかん)[53]。そして、休眠(きゅうみん)から目覚(めざ)めると、成長(せいちょう)を抑(おさ)えていた休眠物質(きゅうみんぶっしつ)が減(へ)り始(はじ)めます。それがなくなると成長(せいちょう)が再開(さいかい)し、春(はる)になって、1日(にち)の平均(へいきん)気温(きおん)が12~13度(ど)になると開花(かいか)するのです。 春(はる)に一斉(いっせい)に咲(さ)く花(はな)の仕組(しく)み、[54]。冬(ふゆ)の間(あいだ)、私(わたし)たちは寒(さむ)さが去(さ)るのを待(ま)つばかりですが、春(はる)に咲(さ)く花(はな)のためには、その寒(さむ)さは必要(ひつよう)なものなのです。 サクラが春(はる)に咲(さ)く不思議(ふしぎ)벚꽃이 봄에 피는 신비 冬(ふゆ)の寒(さむ)さも緩(ゆる)み、春(はる)の陽気(ようき)が感(かん)じられるようになってきました。겨울의 추위도 누그러지고, 봄의 따스함을 느낄 수 있게 되었다.春(はる)は花(はな)の季節(きせつ)。봄은 꽃의 계절이다.サクラをはじめ、ウメやモモなど多(おお)くの木々(きぎ)が花(はな)を咲(さ)かせます。벚꽃을 비롯해 매화나 복숭아 등 많은 나무들이 꽃을 피운다. ところで、これらの花(はな)は、なぜ春(はる)に一斉(いっせい)に咲(さ)くのでしょう。그런데, 이들 꽃은 왜 봄에 일제히 피는 걸까.花(はな)なんて暖(あたた)かくなれば咲(さ)くものだと[50]。사람들은 꽃이 따뜻해지면 피는 것이라고 생각할지도 모른다.確(たし)かに、気温(きおん)の上昇(じょうしょう)も重要(じゅうよう)です。확실히, 기온 상승도 중요하다.ただ、皆(みな)さんは、春(はる)に花(はな)を咲(さ)かせる木(き)がいつその準備(じゅんび)をしているかご存(ぞん)じですか。그렇지만 여러분은, 봄에 꽃을 피우는 나무들이 언제 그 준비를 하는지 알고 있나요.[51]、開花(かいか)する前(まえ)の年(とし)の夏(なつ)には、すでに花(はな)となる芽(め)(花芽(かが))が作(つく)られ、花(はな)を咲(さ)かせる準備(じゅんび)ができているのです。사실, 개화하기 전 해의 여름에는 이미 꽃이 될 꽃눈이 만들어져, 꽃을 피울 준비가 되어 있다.そう考(かんが)えると、春(はる)まで待(ま)って一斉(いっせい)に咲(さ)くというのは不思議(ふしぎ)ではありませんか。그렇게 생각하면, 봄까지 기다렸다가 일제히 피는 것이 신기하지 않은가.一体(いったい)どういう仕組(しく)みなのでしょう。도대체 어떤 메커니즘일까. サクラやウメなどの木(き)は夏(なつ)に、成長(せいちょう)を抑(おさ)える休眠(きゅうみん)物質(ぶっしつ)を葉(は)で作(つく)ります。벚나무나 매화 같은 나무들은 여름에 성장을 억제하는 휴면 물질을 잎에서 만든다.それが花芽(かが)にたまると、葉(は)が落(お)ち、花芽(かが)は「休眠(きゅうみん)」という期間(きかん)に入(はい)ります。그것이 꽃눈에 쌓이면 잎이 떨어지고 꽃눈은 휴면이라는 기간에 들어갑니다.[52]、花芽(かが)は成長(せいちょう)しません。이 기간 동안 꽃눈은 성장하지 않습니다。休眠(きゅうみん)から目覚(めざ)めるには、一定(いってい)の低温(ていおん)期間(きかん)を経験(けいけん)することが必要(ひつよう)です。휴면에서 깨어나려면 일정한 저온 기간을 경험해야 합니다.「一定(いってい)の低温(ていおん)期間(きかん)」とはどれくらいというと、それは花(はな)によって違(ちが)うことが分(わ)かっています。일정한 저온 기간이란 어느 정도인가 하면, 그것은 꽃에 따라 다르다는 것이 밝혀져 있습니다.例(たと)えば、サクラのソメイヨシノでは、5度(ど)前後(ぜんご)の気温(きおん)が約(やく)900時間(じかん)[53]。예를 들어 소메이요시노의 경우 약 5도 전후의 기온이 약 900시간 필요하다고 알려져 있습니다.そして、休眠(きゅうみん)から目覚(めざ)めると、成長(せいちょう)を抑(おさ)えていた休眠物質(きゅうみんぶっしつ)が減(へ)り始(はじ)めます。그리고 휴면에서 깨어나면 성장을 억제하던 휴면물질이 줄어들기 시작합니다.それがなくなると成長(せいちょう)が再開(さいかい)し、春(はる)になって、1日(にち)の平均(へいきん)気温(きおん)が12~13度(ど)になると開花(かいか)するのです。그것이 없어지면 성장이 재개되어 봄이 되어 하루 평균 기온이 12~13度가 되면 개화합니다。 春(はる)に一斉(いっせい)に咲(さ)く花(はな)の仕組(しく)み、[54]。봄에 일제히 피는 꽃의 원리, 이해되셨습니까.冬(ふゆ)の間(あいだ)、私(わたし)たちは寒(さむ)さが去(さ)るのを待(ま)つばかりですが、春(はる)に咲(さ)く花(はな)のためには、その寒(さむ)さは必要(ひつよう)なものなのです。겨울 동안 우리는 추위가 사라지기만을 기다리지만, 봄에 피는 꽃들에게는 그 추위가 필요한 것입니다。問50: [50][50] 思(おも)うせいです思(おも)うせいです생각 때문입니다 思(おも)うかもしれません思(おも)うかもしれません생각할지도 모릅니다 思(おも)うほどです思(おも)うかもしれません생각할지도 모릅니다 思(おも)うことにしました思(おも)うかもしれません생각할지도 모릅니다 問51: [51][51] またまた또 こうしてこうして이렇게 実(じつ)はこうして이렇게 一方(いっぽう)こうして이렇게 問52: [52][52] この期間(きかん)はこの期間(きかん)は이 기간은 あの期間(きかん)ではあの期間(きかん)では그 기간에서는 これくらいの期間(きかん)ではあの期間(きかん)では그 기간에서는 あれくらいの期間(きかん)はあの期間(きかん)では그 기간에서는 問53: [53][53] 必要(ひつよう)かどうか調査(ちょうさ)されます必要(ひつよう)かどうか調査(ちょうさ)されます필요한지 여부가 조사됩니다 必要(ひつよう)かどうか明(あき)らかになります必要(ひつよう)かどうか明(あき)らかになります필요한지 여부가 밝혀집니다 必要(ひつよう)だとされています必要(ひつよう)かどうか明(あき)らかになります필요한지 여부가 밝혀집니다 必要(ひつよう)だと気(き)づかされます必要(ひつよう)かどうか明(あき)らかになります필요한지 여부가 밝혀집니다 問54: [54][54] ご存(ぞん)じでしょうかご存(ぞん)じでしょうか알고 계십니까? ご存(ぞん)じだったのですねご存(ぞん)じだったのですね알고 계셨군요 おわかりいただけるのですねご存(ぞん)じだったのですね알고 계셨군요 おわかりいただけましたかご存(ぞん)じだったのですね알고 계셨군요 問題 10 次の(1)から(5)の文章を 読んで、後の問いに対する答えとして 最もよいものを1・2・3・4から一つ選びなさい。 (1) 理論的(りろんてき)に書(か)かれている文章(ぶんしょう)を読(よ)んでいくときには、書(か)かれた文章(ぶんしょう)を自分(じぶん)が理解(りかい)できたかどうかということにとどまらず、書(か)かれている主張(しゅちょう)や根拠(こんきょ)(注(ちゅう)1)が本当(ほんとう)に妥当(だとう)だろうか、理論的(りろんてき)に筋(すじ)が通(とお)っている(注(ちゅう)2)だろうか、別(べつ)の考(かんが)え方(かた)はないだろうかと考(かんが)えて読(よ)むことが、とても大切(たいせつ)です。こうして読(よ)むことによって、書(か)かれている内容(ないよう)についての理解(りかい)を深(ふか)め、見方(みかた)を広(ひろ)げることができます。これは批判的(ひはんてき)読(よ)みとよばれるものです。 (秋田(あきた)喜代美(きよみ) 『読(よ)む心(こころ): 書(か)く心(こころ)ーー文章(ぶんしょう)の心理(しんり)学(がく)入門(にゅうもん)』による) 理論的(りろんてき)に書(か)かれている文章(ぶんしょう)を読(よ)んでいくときには、書(か)かれた文章(ぶんしょう)を自分(じぶん)が理解(りかい)できたかどうかということにとどまらず、書(か)かれている主張(しゅちょう)や根拠(こんきょ)(注(ちゅう)1)が本当(ほんとう)に妥当(だとう)だろうか、理論的(りろんてき)に筋(すじ)が通(とお)っている(注(ちゅう)2)だろうか、別(べつ)の考(かんが)え方(かた)はないだろうかと考(かんが)えて読(よ)むことが、とても大切(たいせつ)です。이론적으로 서술된 글을 읽을 때에는 그 글을 자신이 이해했는지에 머무르지 말고, 그 글에서 주장하는 바와 근거(주1)가 정말 타당한지, 이론적으로 일리가 있는지(주2), 다른 관점은 없는지 등을 생각하며 읽는 것이 매우 중요합니다.こうして読(よ)むことによって、書(か)かれている内容(ないよう)についての理解(りかい)を深(ふか)め、見方(みかた)を広(ひろ)げることができます。이렇게 읽음으로써 쓰여 있는 내용에 대한 이해를 깊게 하고, 시각을 넓힐 수 있습니다。これは批判的(ひはんてき)読(よ)みとよばれるものです。이를 비판적 읽기라고 합니다。 (秋田(あきた)喜代美(きよみ) 『読(よ)む心(こころ): 書(か)く心(こころ)ーー文章(ぶんしょう)の心理(しんり)学(がく)入門(にゅうもん)』による)秋田喜代美 『読む心: 書く心ーー文章の心理学入門』에 의함(注(ちゅう)1) 根拠(こんきょ): ある考(かんが)えのもとになるもの(注(ちゅう)2) 筋(すじ)が通(かよ)ている: 矛盾(むじゅん)がない問55: こうして読(よ)むとは、どのように読(よ)むことか。이렇게 읽는다는 것은 어떤 식으로 읽는 것인가? 別(べつ)の主張(しゅちょう)や意見(いけん)が述(の)べられていないか探(さが)しながら読(よ)むこと別(べつ)の主張(しゅちょう)や意見(いけん)が述(の)べられていないか探(さが)しながら読(よ)むこと다른 주장이나 의견이 제시되어 있지 않은지 찾으면서 읽는 것 内容(ないよう)の理論性(りろんせい)や妥当性(だとうせい)などを考(かんが)えながら読(よ)むこと内容(ないよう)の理論性(りろんせい)や妥当性(だとうせい)などを考(かんが)えながら読(よ)むこと내용의 이론성이나 타당성 등을 고려하면서 읽는 것 理解(りかい)を深(ふか)めたり、見方(みかた)を広(ひろ)げるように読(よ)むこと内容(ないよう)の理論性(りろんせい)や妥当性(だとうせい)などを考(かんが)えながら読(よ)むこと내용의 이론성이나 타당성 등을 고려하면서 읽는 것 理解(りかい)が妥当(だとう)かどうか確認(かくにん)しながら読(よ)むこと内容(ないよう)の理論性(りろんせい)や妥当性(だとうせい)などを考(かんが)えながら読(よ)むこと내용의 이론성이나 타당성 등을 고려하면서 읽는 것 (2) 2012年(ねん)6月(がつ)24日(にち) 環境(かんきょう)課(か) 市民(しみん)水質(すいしつ)調査(ちょうさ)デーのお知(し)らせ 安井(やすい)市(し)では、毎年(まいとし)、美(み)安川(やすかわ)の水質(すいしつ)調査(ちょうさ)を行(おこな)っております。 今年(ことし)も、身(み)の回(まわ)りの環境(かんきょう)への理解(りかい)を深(ふか)めていただくため、市民(しみん)の皆様(みなさま)にも参加(さんか)頂(いただ)きたいと考(かんが)えております。 日時(にちじ): 2012年(ねん)7月(がつ)28日(にち) (土(ど)) 9時(じ)集合(しゅうごう)、 11時(じ)解散(かいさん) *雨天(うてん)中止(ちゅうし) 集合場所(しゅうごうばしょ): 安井氏(やすいし)市民(しみん)センター前(まえ) 募集(ぼしゅう)人数(にんずう): 20名(めい) 当日(とうじつ)は、市(し)の調査(ちょうさ)委員(いいん)とともに美(み)安川(やすかわ)の数々(かずかず)所(ところ)を回(まわ)り、調査(ちょうさ)を行(おこな)います。 調査(ちょうさ)結果(けっか)は、後日(ごじつ)ホームページ上(うえ)で公開(こうかい)いたします。ホームページには、調査(ちょうさ)にご参加(さんか)くださった皆様(みなさま)の感想(かんそう)なども掲載(けいさい)させていただく予定(よてい)です。 参加(さんか)申(もう)し込(こ)みは、7月(がつ)1日(ついたち)より電話(でんわ)またはホームページでの受(う)け付(つ)けます。 2012年(ねん)6月(がつ)24日(にち)년6월24일 環境(かんきょう)課(か)환경과 市民(しみん)水質(すいしつ)調査(ちょうさ)デーのお知(し)らせ시민 수질 조사일 안내 安井(やすい)市(し)では、毎年(まいとし)、美(み)安川(やすかわ)の水質(すいしつ)調査(ちょうさ)を行(おこな)っております。안정시에서는 매년 미안강의 수질조사를 실시하고 있습니다. 今年(ことし)も、身(み)の回(まわ)りの環境(かんきょう)への理解(りかい)を深(ふか)めていただくため、市民(しみん)の皆様(みなさま)にも参加(さんか)頂(いただ)きたいと考(かんが)えております。 올해도 주변 환경에 대한 이해를 깊이하기 위해 시민 여러분께서도 참여해 주시기를 바랍니다。 日時(にちじ): 2012年(ねん)7月(がつ)28日(にち) (土(ど)) 9時(じ)集合(しゅうごう)、 11時(じ)解散(かいさん) *雨天(うてん)中止(ちゅうし)일시:2012년 7월 28일(토) 9시 집합, 11시 해산 *우천 시 중지 集合場所(しゅうごうばしょ): 安井氏(やすいし)市民(しみん)センター前(まえ)집합 장소: 야스이 시민센터 앞 募集(ぼしゅう)人数(にんずう): 20名(めい)모집인원:20명 当日(とうじつ)は、市(し)の調査(ちょうさ)委員(いいん)とともに美(み)安川(やすかわ)の数々(かずかず)所(ところ)を回(まわ)り、調査(ちょうさ)を行(おこな)います。당일에는 시의 조사위원과 함께 美安川의 여러 곳을 돌아가며 조사를 실시합니다. 調査(ちょうさ)結果(けっか)は、後日(ごじつ)ホームページ上(うえ)で公開(こうかい)いたします。조사 결과는 추후 홈페이지에 공개하겠습니다.ホームページには、調査(ちょうさ)にご参加(さんか)くださった皆様(みなさま)の感想(かんそう)なども掲載(けいさい)させていただく予定(よてい)です。홈페이지에는 조사에 참여해주신 분들의 소감 등도 게재할 예정입니다. 参加(さんか)申(もう)し込(こ)みは、7月(がつ)1日(ついたち)より電話(でんわ)またはホームページでの受(う)け付(つ)けます。참가 신청은 7월 1일부터 전화 또는 홈페이지에서 접수합니다.問56: このお知(し)らせで最(もっと)も伝(つた)えたいことは何(なに)か。이 공지에서 가장 전하고자 하는 내용은 무엇인가요? 水質(すいしつ)調査(ちょうさ)方法(ほうほう)を学(まな)び、周辺(しゅうへん)の川(かわ)の汚染(おせん)を調(しら)べてほしい水質(すいしつ)調査(ちょうさ)方法(ほうほう)を学(まな)び、周辺(しゅうへん)の川(かわ)の汚染(おせん)を調(しら)べてほしい수질 조사 방법을 배우고 주변 하천의 오염을 조사해 주었으면 합니다. 水質調査(すいしつちょうさ)を見学(けんがく)し、市(し)役所(やくしょ)の活動(かつどう)への理解(りかい)を深(ふか)めてほしい水質調査(すいしつちょうさ)を見学(けんがく)し、市(し)役所(やくしょ)の活動(かつどう)への理解(りかい)を深(ふか)めてほしい수질 조사 견학을 통해 시청의 활동에 대한 이해를 높여 주었으면 합니다. 水質調査(すいしつちょうさ)に参加(さんか)し、身近(みぢか)な環境(かんきょう)についてもっと知(し)ってほしい水質調査(すいしつちょうさ)を見学(けんがく)し、市(し)役所(やくしょ)の活動(かつどう)への理解(りかい)を深(ふか)めてほしい수질 조사 견학을 통해 시청의 활동에 대한 이해를 높여 주었으면 합니다. 水質調査(すいしつちょうさ)結果(けっか)について、ホームページで公開(こうかい)するので見(み)てほしい水質調査(すいしつちょうさ)を見学(けんがく)し、市(し)役所(やくしょ)の活動(かつどう)への理解(りかい)を深(ふか)めてほしい수질 조사 견학을 통해 시청의 활동에 대한 이해를 높여 주었으면 합니다. (3) 以下(いか)は、ある会社(かいしゃ)の社内(しゃない)文書(ぶんしょ)である。 41183 社員(しゃいん)各位(かくい) 総務(そうむ)課長(かちょう) 資料(しりょう)室(しつ)からのお願(ねが)い 資料(しりょう)室(しつ)が開設(かいせつ)されて半年(はんとし)が経(た)ち、多(おお)くの方(かた)に利用(りよう)されるようになりました。しかし、利用者(りようしゃ)が増(ふ)えるにつれ、昼食(ちゅうしょく)時(じ)には本来(ほんらい)の目的(もくてき)以外(いがい)で席(せき)を利用(りよう)している、私語(しご)が多(おお)く迷惑(めいわく)になっているなどといった、様々(さまざま)な苦情(くじょう)が総務課(そうむか)に寄(よ)せられています。 社員(しゃいん)皆(みな)が気持(きも)ちよく利用(りよう)できるようご協力(きょうりょく)をお願(ねが)いします。 以下(いか)は、ある会社(かいしゃ)の社内(しゃない)文書(ぶんしょ)である。다음은 어느 회사의 사내 문서입니다. 4118341183 社員(しゃいん)各位(かくい)사원 여러분 総務(そうむ)課長(かちょう)총무과장 資料(しりょう)室(しつ)からのお願(ねが)い자료실에서의 부탁 資料(しりょう)室(しつ)が開設(かいせつ)されて半年(はんとし)が経(た)ち、多(おお)くの方(かた)に利用(りよう)されるようになりました。자료실이 개설된 지 반년이 지나 많은 분들이 이용하게 되었습니다.しかし、利用者(りようしゃ)が増(ふ)えるにつれ、昼食(ちゅうしょく)時(じ)には本来(ほんらい)の目的(もくてき)以外(いがい)で席(せき)を利用(りよう)している、私語(しご)が多(おお)く迷惑(めいわく)になっているなどといった、様々(さまざま)な苦情(くじょう)が総務課(そうむか)に寄(よ)せられています。그러나 이용자가 늘어남에 따라 점심시간에는 본래 목적 외로 좌석을 사용하는 것, 잡담이 많아 폐가 된다는 등 여러 가지 불만이 총무과에 접수되고 있습니다. 社員(しゃいん)皆(みな)が気持(きも)ちよく利用(りよう)できるようご協力(きょうりょく)をお願(ねが)いします。사원 모두가 기분 좋게 이용할 수 있도록 협조 부탁드립니다.問57: この文章(ぶんしょう)を書(か)いた、一番(いちばん)の目的(もくてき)は何(なに)か。이 글을 쓴 가장 큰 목적은 무엇인가? 資料(しりょう)室(しつ)の適切(てきせつ)な利用(りよう)を求(もと)める。資料(しりょう)室(しつ)の適切(てきせつ)な利用(りよう)を求(もと)める。자료실의 적절한 이용을 촉구한다. 資料(しりょう)室(しつ)のいっそうの利用(りよう)を求(もと)める。資料(しりょう)室(しつ)のいっそうの利用(りよう)を求(もと)める。자료실의 이용을 더욱 촉구한다. 資料(しりょう)室(しつ)の利用(りよう)時間(じかん)の厳守(げんしゅ)を求(もと)める資料(しりょう)室(しつ)のいっそうの利用(りよう)を求(もと)める。자료실의 이용을 더욱 촉구한다. 資料(しりょう)室(しつ)の利用(りよう)法(ほう)について意見(いけん)を求(もと)める。資料(しりょう)室(しつ)のいっそうの利用(りよう)を求(もと)める。자료실의 이용을 더욱 촉구한다. (4) 本来(ほんらい)、異(こと)なる種類(しゅるい)の光源(こうげん)(例(たと)えば太陽(たいよう)と蛍光灯(けいこうとう))のもとでは、同(おな)じイチゴでも異(こと)なる色(いろ)の見(み)え方(かた)をするはずです。ところが、私(わたし)たちはふだん生活(せいかつ)している中(なか)で、つまり太陽(たいよう)の光(ひかり)のもとで見(み)たとき、イチゴがどんな色(いろ)をしているのかを知(し)っています。そのため、光源(こうげん)の色(いろ)や明(あか)るさが太陽(たいよう)の色(いろ)とは変(か)わっても、その変化(へんか)した照明(しょうめい)にもとで見(み)るイチゴの色(いろ)を、すでに知(し)っているイチゴの色(いろ)近(ちか)づけて知覚(ちかく)(注(ちゅう))してしまう、といったことが起(お)こります。これを色(いろ)の恒常性(こうじょうせい)といいますが、意識(いしき)することなく行(おこな)われている、視覚(しかく)のみごとな仕組(しく)みのひとつです。(近江源太郎監修『色(いろ)の名前(なまえ)』による) 本来(ほんらい)、異(こと)なる種類(しゅるい)の光源(こうげん)(例(たと)えば太陽(たいよう)と蛍光灯(けいこうとう))のもとでは、同(おな)じイチゴでも異(こと)なる色(いろ)の見(み)え方(かた)をするはずです。본래 서로 다른 종류의 광원, 예를 들어 태양광과 형광등 아래에서는 같은 딸기라도 다른 색으로 보일 것입니다.ところが、私(わたし)たちはふだん生活(せいかつ)している中(なか)で、つまり太陽(たいよう)の光(ひかり)のもとで見(み)たとき、イチゴがどんな色(いろ)をしているのかを知(し)っています。그런데 우리는 일상생활에서, 즉 태양광 아래에서 보았을 때 딸기가 어떤 색인지 알고 있습니다.そのため、光源(こうげん)の色(いろ)や明(あか)るさが太陽(たいよう)の色(いろ)とは変(か)わっても、その変化(へんか)した照明(しょうめい)にもとで見(み)るイチゴの色(いろ)を、すでに知(し)っているイチゴの色(いろ)近(ちか)づけて知覚(ちかく)(注(ちゅう))してしまう、といったことが起(お)こります。그 때문에 광원의 색이나 밝기가 태양빛과 달라져도, 그 변화된 조명 아래에서 보는 딸기의 색을 이미 알고 있는 딸기의 색에 가깝게 지각해 버리는 일이 일어납니다.これを色(いろ)の恒常性(こうじょうせい)といいますが、意識(いしき)することなく行(おこな)われている、視覚(しかく)のみごとな仕組(しく)みのひとつです。이를 색의 항상성이라고 하며, 의식하지 않고 일어나는 시각의 훌륭한 메커니즘 중 하나입니다.(近江源太郎監修『色(いろ)の名前(なまえ)』による)近江源太郎 감수『色の名前』에 따름(注(ちゅう))知覚(ちかく)する: 感(かん)じ取(と)る問58: すでに知(し)っているイチゴの色(いろ)とあるが、ここではどのような色(いろ)か。이미 알고 있는 딸기의 색이라고 되어 있는데, 여기서는 어떤 색을 말하는가. 異(こと)なる照明(しょうめい)のもとで見(み)た色(いろ)異(こと)なる照明(しょうめい)のもとで見(み)た色(いろ)다른 조명 아래에서 본 색 太陽(たいよう)や蛍光灯(けいこうとう)ものとで見(み)た色(いろ)太陽(たいよう)や蛍光灯(けいこうとう)ものとで見(み)た色(いろ)태양광이나 형광등 아래에서 본 색 蛍光灯(けいこうとう)にもとで見(み)た色(いろ)太陽(たいよう)や蛍光灯(けいこうとう)ものとで見(み)た色(いろ)태양광이나 형광등 아래에서 본 색 太陽(たいよう)のもとで見(み)た色(いろ)太陽(たいよう)や蛍光灯(けいこうとう)ものとで見(み)た色(いろ)태양광이나 형광등 아래에서 본 색 (5) 他人(たにん)にわかるように教(おし)えることは、実(じつ)は大変(たいへん)難(むずか)しい。自分(じぶん)がよくわかっていないと相手(あいて)にわからせることはできないからだ。「何(なに)かを学(まな)ぶもっともよい方法(ほうほう)は、それを教(おし)えてみることだ。」こういった人(ひと)がいるが、まさに至言(しげん)(注(ちゅう))だろう。とすれば、一見(いっけん)理解(りかい)したようでいて実(じつ)はまだあいまいさがのこっているーーこんなときには、他人(たにん)に教(おし)えようとすることより、逆(ぎゃく)に、自分(じぶん)の知識(ちしき)の不完全(ふかんぜん)さに気(き)づかせ、よく自分(じぶん)で考(かんが)え直(なお)してみることを動機(どうき)づけることになるだろう。これは、知識(ちしき)を安定(あんてい)したものにするのに役立(やくだ)つ。 (波多野誼余夫(はたのぎよお)・稲垣(いながき)佳世子(かよこ)『知的(ちてき)好奇心(こうきしん)』による) 他人(たにん)にわかるように教(おし)えることは、実(じつ)は大変(たいへん)難(むずか)しい。다른 사람에게 이해되도록 가르치는 것은 사실 매우 어렵다.自分(じぶん)がよくわかっていないと相手(あいて)にわからせることはできないからだ。자신이 잘 이해하고 있지 않으면 상대에게 이해시키는 것은 불가능하기 때문이다.「何(なに)かを学(まな)ぶもっともよい方法(ほうほう)は、それを教(おし)えてみることだ。」「무언가를 배우는 가장 좋은 방법은 그것을 가르쳐 보는 것이다。」こういった人(ひと)がいるが、まさに至言(しげん)(注(ちゅう))だろう。이런 말을 하는 사람이 있는데, 정말로 명언일 것이다.とすれば、一見(いっけん)理解(りかい)したようでいて実(じつ)はまだあいまいさがのこっているーーこんなときには、他人(たにん)に教(おし)えようとすることより、逆(ぎゃく)に、自分(じぶん)の知識(ちしき)の不完全(ふかんぜん)さに気(き)づかせ、よく自分(じぶん)で考(かんが)え直(なお)してみることを動機(どうき)づけることになるだろう。그렇다면, 겉보기에는 이해한 것 같으면서 사실은 아직 애매함이 남아 있다—이럴 때에는, 다른 사람에게 가르치려 하기보다 오히려 자신의 지식의 불완전함을 깨닫게 하여 스스로 잘 다시 생각해 보도록 동기를 부여하게 될 것이다.これは、知識(ちしき)を安定(あんてい)したものにするのに役立(やくだ)つ。이는 지식을 안정된 것으로 만드는 데 도움이 된다. (波多野誼余夫(はたのぎよお)・稲垣(いながき)佳世子(かよこ)『知的(ちてき)好奇心(こうきしん)』による)波多野誼余夫はたのぎよお・稲垣佳世子『知的好奇心』에 의함(注(ちゅう))至言(しげん)だろう: ここでは、その通(どお)りだろう問59: この文章(ぶんしょう)で筆者(ひっしゃ)の言(い)いたい事(こと)は何(なに)か。이 글에서 필자가 말하고자 하는 것은 무엇인가? 他人(たにん)に教(おし)えてもらうことで、学(まな)ぶ動機(どうき)が高(たか)まる。他人(たにん)に教(おし)えてもらうことで、学(まな)ぶ動機(どうき)が高(たか)まる。다른 사람에게 가르침을 받음으로써 학습 동기가 높아진다. 他人(たにん)に教(おし)えてもらうことは、効果的(こうかてき)な学(まな)びにつながる。他人(たにん)に教(おし)えてもらうことは、効果的(こうかてき)な学(まな)びにつながる。다른 사람에게 가르침을 받는 것은 효과적인 학습으로 이어진다. 他人(たにん)に教(おし)えることで、教(おし)える難(むずか)しさを学(まな)ぶ。他人(たにん)に教(おし)えてもらうことは、効果的(こうかてき)な学(まな)びにつながる。다른 사람에게 가르침을 받는 것은 효과적인 학습으로 이어진다. 他人(たにん)に教(おし)えることは、自分(じぶん)自身(じしん)の学(まな)びにつながる。他人(たにん)に教(おし)えてもらうことは、効果的(こうかてき)な学(まな)びにつながる。다른 사람에게 가르침을 받는 것은 효과적인 학습으로 이어진다. 問題 11 つぎの(1)から(3)の文章を 読んで、後の問いに対する答えとして 最もよいものを1・2・3・4から一つ えらびください。 (1) 従来(じゅうらい)(注(ちゅう)1)の会議(かいぎ)では、一番(いちばん)地位(ちい)の高(たか)い人(ひと)が自動的(じどうてき)に司会(しかい)ないし(注(ちゅう)2)議長(ぎちょう)の役(やく)もする傾向(けいこう)があった。 (中略(ちゅうりゃく)) 「いい会議(かいぎ)」を持(も)つためには十分(じゅうぶん)な準備(じゅんび)が必要(ひつよう)である。トップにそんな時間(じかん)があるはずはない。したがって、自分(じぶん)で準備(じゅんび)をして会議(かいぎ)運営(うんえい)するよりも、他(ほか)の人(ひと)に任(まか)せる選択(せんたく)をすべきである。トップは、あまりたくさんのことをやりすぎてはいけない。全部(ぜんぶ)をやろうとすることは、すべてがうまく運(はこ)べないことにつながりかねないから。しかし、自分(じぶん)が一番(いちばん)情報(じょうほう)をもっている場合(ばあい)が多(おお)いので、最初(さいしょ)の階段(かいだん)で他(ほか)の出席(しゅっせき)者(しゃ)に必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を伝(つた)える義務(ぎむ)はある。また、決定(けってい)されたことを受(う)け入(い)れるためには、自分(じぶん)も積極的(せっきょくてき)に参加(さんか)して言(い)うべきことはいっておく必要(ひつよう)がある。トップの姿勢(しせい)次第(しだい)で、他(ほか)の出席者(しゅっせきしゃ)は積極的(せっきょくてき)に参加(さんか)することもあれば、本音(ほんね)(注(ちゅう)3)を言(い)えずにただそこに座(すわ)って居(い)るだけで、かつ(注(ちゅう)4)不満(ふまん)を心(こころ)の中(なか)にしまい込(こ)んでおく参加(さんか)の仕方(しかた)になってしまう場合(ばあい)もある。その意味(いみ)でトップがどのように参加(さんか)するかは、会議(かいぎ)の成否(せいひ)(注(ちゅう)5)を決(き)める決定的(けっていてき)な(注(ちゅう)6)要因(よういん)の一(ひと)つである。 あとは、進行(しんこう)役(やく)に任(まか)せることが大切(たいせつ)で、基本的(きほんてき)には、トップの存在(そんざい)感(かん)が薄(うす)いほど他(ほか)の出席者(しゅっせきしゃ)は積極的(せっきょくてき)に参加(さんか)する。その方(ほう)が普段(ふだん)は聞(き)けないたくさんの意見(いけん)やアイディアを聞(き)くチャンスを得(え)られることにもなるし、会議(かいぎ)に参加(さんか)して本当(ほんとう)によかったと誰(だれ)もが思(おも)えるようになるのである。 その方(ほう)が普段(ふだん)は聞(き)けないたくさんの意見(いけん)やアイディアを聞(き)くチャンスを得(え)られることにもなるし、会議(かいぎ)に参加(さんか)して本当(ほんとう)によかったと誰(だれ)もが思(おも)えるようになるのである。 従来(じゅうらい)(注(ちゅう)1)の会議(かいぎ)では、一番(いちばん)地位(ちい)の高(たか)い人(ひと)が自動的(じどうてき)に司会(しかい)ないし(注(ちゅう)2)議長(ぎちょう)の役(やく)もする傾向(けいこう)があった。종래 주1의 회의에서는, 가장 지위가 높은 사람이 자동적으로 사회자 또는 주2 의장의 역할도 하는 경향이 있었다. (中略(ちゅうりゃく))중략 「いい会議(かいぎ)」を持(も)つためには十分(じゅうぶん)な準備(じゅんび)が必要(ひつよう)である。「いい会議」를 갖기 위해서는 충분한 준비가 필요하다.トップにそんな時間(じかん)があるはずはない。최고책임자에게는 그런 시간이 있을 리 없다.したがって、自分(じぶん)で準備(じゅんび)をして会議(かいぎ)運営(うんえい)するよりも、他(ほか)の人(ひと)に任(まか)せる選択(せんたく)をすべきである。따라서 스스로 준비해서 회의를 운영하기보다 다른 사람에게 맡기는 선택을 해야 한다.トップは、あまりたくさんのことをやりすぎてはいけない。최고책임자는 너무 많은 일을 과도하게 해서는 안 된다.全部(ぜんぶ)をやろうとすることは、すべてがうまく運(はこ)べないことにつながりかねないから。모두를 하려고 하면 모든 것이 잘 돌아가지 못하게 될 수 있기 때문이다.しかし、自分(じぶん)が一番(いちばん)情報(じょうほう)をもっている場合(ばあい)が多(おお)いので、最初(さいしょ)の階段(かいだん)で他(ほか)の出席(しゅっせき)者(しゃ)に必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を伝(つた)える義務(ぎむ)はある。그러나 자신이 가장 많은 정보를 가지고 있는 경우가 많기 때문에, 처음 단계에서 다른 참석자에게 필요한 정보를 전달할 의무가 있다.また、決定(けってい)されたことを受(う)け入(い)れるためには、自分(じぶん)も積極的(せっきょくてき)に参加(さんか)して言(い)うべきことはいっておく必要(ひつよう)がある。또한 결정된 사항을 받아들이기 위해서는 자신도 적극적으로 참여하여 할 말은 해둘 필요가 있다.トップの姿勢(しせい)次第(しだい)で、他(ほか)の出席者(しゅっせきしゃ)は積極的(せっきょくてき)に参加(さんか)することもあれば、本音(ほんね)(注(ちゅう)3)を言(い)えずにただそこに座(すわ)って居(い)るだけで、かつ(注(ちゅう)4)不満(ふまん)を心(こころ)の中(なか)にしまい込(こ)んでおく参加(さんか)の仕方(しかた)になってしまう場合(ばあい)もある。최고책임자의 태도에 따라, 다른 참석자들은 적극적으로 참여하기도 하고, 본심주3을 말하지 못한 채 그저 거기에 앉아 있을 뿐이며, 또한 주4 불만을 마음속에 묻어 둔 채 참석하는 방식이 되어 버리는 경우도 있다.その意味(いみ)でトップがどのように参加(さんか)するかは、会議(かいぎ)の成否(せいひ)(注(ちゅう)5)を決(き)める決定的(けっていてき)な(注(ちゅう)6)要因(よういん)の一(ひと)つである。그런 의미에서 최고책임자가 어떻게 참여하느냐는 회의의 성패주5를 결정하는 결정적인 주6 요인 중 하나이다. あとは、進行(しんこう)役(やく)に任(まか)せることが大切(たいせつ)で、基本的(きほんてき)には、トップの存在(そんざい)感(かん)が薄(うす)いほど他(ほか)の出席者(しゅっせきしゃ)は積極的(せっきょくてき)に参加(さんか)する。나머지는 진행자에게 맡기는 것이 중요하며, 기본적으로 리더의 존재감이 약할수록 다른 참석자들이 더욱 적극적으로 참여한다.その方(ほう)が普段(ふだん)は聞(き)けないたくさんの意見(いけん)やアイディアを聞(き)くチャンスを得(え)られることにもなるし、会議(かいぎ)に参加(さんか)して本当(ほんとう)によかったと誰(だれ)もが思(おも)えるようになるのである。그렇게 함으로써 평소에는 들을 수 없었던 많은 의견과 아이디어를 들을 기회를 얻을 수 있고, 회의에 참가하길 정말 잘했다고 모두가 느끼게 된다. その方(ほう)が普段(ふだん)は聞(き)けないたくさんの意見(いけん)やアイディアを聞(き)くチャンスを得(え)られることにもなるし、会議(かいぎ)に参加(さんか)して本当(ほんとう)によかったと誰(だれ)もが思(おも)えるようになるのである。古田新一郎『会議の技法』에 따름(注(ちゅう)1) 従来(じゅうらい): 今(いま)まで(注(ちゅう)2) ないし: または(注(ちゅう)3) 本音(ほんね): 本当(ほんとう)に思(おも)っていること(注(ちゅう)4) かつ: そのうえ(注(ちゅう)5) 成否(せいひ): うまくいくかいかないか(注(ちゅう)6) 決定(けってい)的(てき)な: ここでは、重要(じゅうよう)な問60: 一番(いちばん)地位(ちい)の高(たか)い人(ひと)が会議(かいぎ)で議長(ぎちょう)をすることについて、筆者(ひっしゃ)はどのように考(かんが)えているか。가장 지위가 높은 사람이 회의에서 의장을 맡는 것에 대해 필자는 어떻게 생각하는가? 他(ほか)の出席者(しゅっせきしゃ)にも議長役(ぎちょうやく)を経験(けいけん)させるために、自分(じぶん)ではしない方(ほう)がよい。他(ほか)の出席者(しゅっせきしゃ)にも議長役(ぎちょうやく)を経験(けいけん)させるために、自分(じぶん)ではしない方(ほう)がよい。다른 참석자들도 의장 역할을 경험하게 하기 위해 자신이 맡지 않는 편이 좋다. 会議(かいぎ)の出席者(しゅっせきしゃ)に必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を伝(つた)えるためには、自分(じぶん)でした方(ほう)がよい。会議(かいぎ)の出席者(しゅっせきしゃ)に必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を伝(つた)えるためには、自分(じぶん)でした方(ほう)がよい。회의 참석자들에게 필요한 정보를 전달하기 위해서는 자신이 하는 편이 낫다. 出席者(しゅっせきしゃ)の中(なか)で一番(いちばん)情報(じょうほう)をもっているため、自分(じぶん)でした方(ほう)がよい。会議(かいぎ)の出席者(しゅっせきしゃ)に必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を伝(つた)えるためには、自分(じぶん)でした方(ほう)がよい。회의 참석자들에게 필요한 정보를 전달하기 위해서는 자신이 하는 편이 낫다. 会議(かいぎ)のスムーズな運営(うんえい)のためには、自分(じぶん)ではしない方(ほう)がよい。会議(かいぎ)の出席者(しゅっせきしゃ)に必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を伝(つた)えるためには、自分(じぶん)でした方(ほう)がよい。회의 참석자들에게 필요한 정보를 전달하기 위해서는 자신이 하는 편이 낫다. 問61: 会議中(かいぎちゅう)にトップがしなければならないことは何(なに)か。회의 중에 최고 책임자가 해야 할 일은 무엇인가? 必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を先(さき)に伝(つた)えて、自分(じぶん)の考(かんが)えを述(の)べること必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を先(さき)に伝(つた)えて、自分(じぶん)の考(かんが)えを述(の)べること필요한 정보를 먼저 전달하고 자신의 생각을 밝히는 것 参加者(さんかしゃ)が不満(ふまん)をもたないよう、十分(じゅうぶん)情報(じょうほう)を伝(つた)えること参加者(さんかしゃ)が不満(ふまん)をもたないよう、十分(じゅうぶん)情報(じょうほう)を伝(つた)えること참가자들이 불만을 갖지 않도록 충분히 정보를 전달하는 것 多(おお)くのアイディアを提案(ていあん)して、参加者(さんかしゃ)の意見(いけん)を求(もと)めること参加者(さんかしゃ)が不満(ふまん)をもたないよう、十分(じゅうぶん)情報(じょうほう)を伝(つた)えること참가자들이 불만을 갖지 않도록 충분히 정보를 전달하는 것 他(ほか)の出席者(しゅっせきしゃ)が積極的(せっきょくてき)に参加(さんか)できるよう、発言(はつげん)を避(さ)けること参加者(さんかしゃ)が不満(ふまん)をもたないよう、十分(じゅうぶん)情報(じょうほう)を伝(つた)えること참가자들이 불만을 갖지 않도록 충분히 정보를 전달하는 것 問62: トップ以外(いがい)の会議(かいぎ)の出席者(しゅっせきしゃ)が本当(ほんとう)によかったと思(おも)えるのは、どのようなときか。최고 책임자 이외의 회의 참석자들이 정말로 좋았다고 느낄 때는 어떤 경우인가? 進行(しんこう)役(やく)の運営(うんえい)が上手(じょうず)で発言(はつげん)しやすかったとき進行(しんこう)役(やく)の運営(うんえい)が上手(じょうず)で発言(はつげん)しやすかったとき진행자가 운영을 잘해서 발언하기 쉬웠을 때 発言(はつげん)の機会(きかい)が多(おお)く、各自(かくじ)の意見(いけん)が認(みと)められたとき発言(はつげん)の機会(きかい)が多(おお)く、各自(かくじ)の意見(いけん)が認(みと)められたとき발언 기회가 많아 각자의 의견이 인정되었을 때 発言(はつげん)する人(ひと)が増(ふ)え、さまざまな意見(いけん)が聞(き)けたとき発言(はつげん)の機会(きかい)が多(おお)く、各自(かくじ)の意見(いけん)が認(みと)められたとき발언 기회가 많아 각자의 의견이 인정되었을 때 トップが黙(だま)って出席(しゅっせき)者(しゃ)の意見(いけん)を受(う)け入(い)れてくれたとき発言(はつげん)の機会(きかい)が多(おお)く、各自(かくじ)の意見(いけん)が認(みと)められたとき발언 기회가 많아 각자의 의견이 인정되었을 때 (2) 1959年(ねん)は板(いた)ガラス製造(せいぞう)において記念(きねん)すべき年(とし)である。この年(とし)、ある画期的(かっきてき)(注(ちゅう)1)な板(いた)ガラス製造(せいぞう)法(ほう)の実用化(じつようか)に成功(せいこう)した。この製造法(せいぞうほう)の発明(はつめい)から実用化(じつようか)までは、苦難(くなん)の道(みち)であり7年(ねん)の年月(ねんがつ)がかかったが、この方法(ほうほう)によって、表面(ひょうめん)に輝(かがや)きがあり、平(たい)らでゆがみのない(注(ちゅう)2)板(いた)ガラスを連続的(れんぞくてき)に低(てい)コストで作(つく)ることができるようになったのである。 ガラスが窓(まど)に使(つか)われ始(はじ)めたのは今(いま)から2000年(ねん)以上(いじょう)前(まえ)のことで、初期(しょき)の板(いた)ガラスは、分厚(ぶあつ)く、泡(あわ)を多(おお)く含(ふく)み、表面(ひょうめん)に傷(きず)がたくさんある粗末(そまつ)な品質(ひんしつ)のものだった。4世紀(せいき)ごろになると、表面(ひょうめん)に輝(かがや)きがある薄(うす)い板(いた)ガラスの製造法(せいぞうほう)が発明(はつめい)されたが、作(つく)れる板(いた)ガラスの大(おお)きさには限(かぎ)りがあった。その後(あと)、より大(おお)きな板(いた)ガラスの製造法(せいぞうほう)も発明(はつめい)されたが、この製造法(せいぞうほう)においてもゆがみをなくすことはできなかった。それだけでなく①後戻(あともど)りをしてしまった点(てん)もある。溶(と)かしたガラスを手作業(てさぎょう)で平(たい)らにしたため、表面(ひょうめん)に輝(かがや)きがなかったのである。磨(みが)くことで輝(かがや)きを出(だ)すことは可能(かのう)だったが、特別(とくべつ)な技術(ぎじゅつ)が必要(ひつよう)で、手間(てま)も費用(ひよう)もかかった。 このように、板(いた)ガラスの歴史(れきし)を通(つう)じて多(おお)くの製造法(せいぞうほう)が発明(はつめい)されたが、いずれもどこかに問題点(もんだいてん)を抱(かか)えていた。それらが一気(いっき)に解決(かいけつ)され、高品質(こうひんしつ)の板(いた)ガラスを大量(たいりょう)生産(せいさん)することが可能(かのう)になったのが1959年(ねん)なのである。1960年代(ねんだい)の日本(にほん)は自動車(じどうしゃ)の普及(ふきゅう)が進(すす)み、同時(どうじ)に安全性(あんぜんせい)の向上(こうじょう)が求(もと)められていた時期(じき)である。②この成功(せいこう)があって初(はじ)めて、これらの需要(じゅよう)にこたえることが可能(かのう)だったと言(い)えるだろう。 1959年(ねん)は板(いた)ガラス製造(せいぞう)において記念(きねん)すべき年(とし)である。그 해는 판유리 제조에 있어 기념비적인 해이다.この年(とし)、ある画期的(かっきてき)(注(ちゅう)1)な板(いた)ガラス製造(せいぞう)法(ほう)の実用化(じつようか)に成功(せいこう)した。그 해에 한 획기적인注1 판유리 제조법의 실용화에 성공했다.この製造法(せいぞうほう)の発明(はつめい)から実用化(じつようか)までは、苦難(くなん)の道(みち)であり7年(ねん)の年月(ねんがつ)がかかったが、この方法(ほうほう)によって、表面(ひょうめん)に輝(かがや)きがあり、平(たい)らでゆがみのない(注(ちゅう)2)板(いた)ガラスを連続的(れんぞくてき)に低(てい)コストで作(つく)ることができるようになったのである。이 제조법의 발명에서 실용화까지는 고난의 길이었고 7년의 세월이 걸렸지만, 이 방법으로 표면에 광택이 있고 평평하고 왜곡이 없는注2판유리를 연속적으로 저비용으로 만들 수 있게 되었다. ガラスが窓(まど)に使(つか)われ始(はじ)めたのは今(いま)から2000年(ねん)以上(いじょう)前(まえ)のことで、初期(しょき)の板(いた)ガラスは、分厚(ぶあつ)く、泡(あわ)を多(おお)く含(ふく)み、表面(ひょうめん)に傷(きず)がたくさんある粗末(そまつ)な品質(ひんしつ)のものだった。유리가 창문에 쓰이기 시작한 것은 지금으로부터 2000년 이상 전의 일로, 초기의 판유리는 두껍고 기포가 많으며 표면에 흠집이 많은 조악한 품질이었다.4世紀(せいき)ごろになると、表面(ひょうめん)に輝(かがや)きがある薄(うす)い板(いた)ガラスの製造法(せいぞうほう)が発明(はつめい)されたが、作(つく)れる板(いた)ガラスの大(おお)きさには限(かぎ)りがあった。세기 무렵이 되자 표면에 광택이 있는 얇은 판유리 제조법이 발명되었으나, 생산할 수 있는 판유리의 크기에는 한계가 있었다.その後(あと)、より大(おお)きな板(いた)ガラスの製造法(せいぞうほう)も発明(はつめい)されたが、この製造法(せいぞうほう)においてもゆがみをなくすことはできなかった。그 뒤 더 큰 판유리의 제조법도 발명되었으나, 이 제조법에서도 왜곡을 없앨 수는 없었다.それだけでなく①後戻(あともど)りをしてしまった点(てん)もある。그뿐만 아니라①후퇴해 버린 점도 있다.溶(と)かしたガラスを手作業(てさぎょう)で平(たい)らにしたため、表面(ひょうめん)に輝(かがや)きがなかったのである。녹인 유리를 손작업으로 평평하게 했기 때문에 표면에 광택이 없었다.磨(みが)くことで輝(かがや)きを出(だ)すことは可能(かのう)だったが、特別(とくべつ)な技術(ぎじゅつ)が必要(ひつよう)で、手間(てま)も費用(ひよう)もかかった。연마하여 광택을 내는 것은 가능했지만, 특별한 기술이 필요했고 수고도 많이 들고 비용도 많이 들었다. このように、板(いた)ガラスの歴史(れきし)を通(つう)じて多(おお)くの製造法(せいぞうほう)が発明(はつめい)されたが、いずれもどこかに問題点(もんだいてん)を抱(かか)えていた。이처럼 판유리의 역사에서 많은 제조법이 발명되었지만 어느 것에도 문제점이 있었다.それらが一気(いっき)に解決(かいけつ)され、高品質(こうひんしつ)の板(いた)ガラスを大量(たいりょう)生産(せいさん)することが可能(かのう)になったのが1959年(ねん)なのである。그것들이 한꺼번에 해결되어 고품질의 판유리를 대량생산할 수 있게 된 것이 1959년이다.1960年代(ねんだい)の日本(にほん)は自動車(じどうしゃ)の普及(ふきゅう)が進(すす)み、同時(どうじ)に安全性(あんぜんせい)の向上(こうじょう)が求(もと)められていた時期(じき)である。그 시대의 일본은 자동차 보급이 진행되었고, 동시에 안전성 향상이 요구되던 시기였다。②この成功(せいこう)があって初(はじ)めて、これらの需要(じゅよう)にこたえることが可能(かのう)だったと言(い)えるだろう。이 성공이 있었기에 비로소 이러한 수요에 응할 수 있었던 것이라고 말할 수 있을 것이다。(注(ちゅう)1) 画期的(かっきてき): 今(いま)までと大(おお)きく異(こと)なる、新(あたら)しい(注(ちゅう)2) ゆがみのない: ここでは、凸凹(でこぼこ)のない問63: ①後(あと)戻(もど)りをしてしまった点(てん)とあるが、それはどんな点(てん)か。①되돌아간 점이라고 되어 있는데, 그것은 어떤 점인가? 板(いた)ガラスの大(おお)きさが限(かぎ)られるようになった点(てん)板(いた)ガラスの大(おお)きさが限(かぎ)られるようになった点(てん)판유리의 크기가 제한되게 된 점 板(いた)ガラスの表面(ひょうめん)の輝(かがや)きがなくなった点(てん)板(いた)ガラスの表面(ひょうめん)の輝(かがや)きがなくなった点(てん)판유리 표면의 광택이 없어지게 된 점 薄(うす)い板(いた)ガラスが作(つく)れなくなった点(てん)板(いた)ガラスの表面(ひょうめん)の輝(かがや)きがなくなった点(てん)판유리 표면의 광택이 없어지게 된 점 割(わ)れやすい板(いた)ガラスになった点(てん)板(いた)ガラスの表面(ひょうめん)の輝(かがや)きがなくなった点(てん)판유리 표면의 광택이 없어지게 된 점 問64: ②この成功(せいこう)は何(なに)を指(さ)すか。②이 성공은 무엇을 가리키는가? 質(しつ)の良(よ)い板(いた)ガラスの大量(たいりょう)生産(せいさん)が可能(かのう)になったこと質(しつ)の良(よ)い板(いた)ガラスの大量(たいりょう)生産(せいさん)が可能(かのう)になったこと질 좋은 판유리를 대량생산할 수 있게 된 것 板(いた)ガラスの質(しつ)が高(たか)まり利用法(りようほう)が多様(たよう)になったこと板(いた)ガラスの質(しつ)が高(たか)まり利用法(りようほう)が多様(たよう)になったこと판유리의 품질이 향상되어 이용 방법이 다양해진 것 板(いた)ガラスの大量(たいりょう)生産(せいさん)が可能(かのう)になって普及(ふきゅう)が進(すす)んだこと板(いた)ガラスの質(しつ)が高(たか)まり利用法(りようほう)が多様(たよう)になったこと판유리의 품질이 향상되어 이용 방법이 다양해진 것 安全性(あんぜんせい)の高(たか)い板(いた)ガラスを製造(せいぞう)する方法(ほうほう)が発明(はつめい)されたこと板(いた)ガラスの質(しつ)が高(たか)まり利用法(りようほう)が多様(たよう)になったこと판유리의 품질이 향상되어 이용 방법이 다양해진 것 問65: 1959年(ねん)を記念(きねん)すべき年(とし)と、筆者(ひっしゃ)が述(の)べているのはなぜか。저자가 1959년을 기념할 만한 해라고 말하는 것은 왜인가? 窓(まど)に利用(りよう)できる板(いた)ガラスの製造法(せいぞうほう)が初(はじ)めて実用化(じつようか)されたから窓(まど)に利用(りよう)できる板(いた)ガラスの製造法(せいぞうほう)が初(はじ)めて実用化(じつようか)されたから창문에 이용할 수 있는 판유리 제조법이 처음으로 실용화되었기 때문 板(いた)ガラスの表面(ひょうめん)を磨(みが)いて輝(かがや)きを出(だ)す技術(ぎじゅつ)の開発(かいはつ)に成功(せいこう)したから板(いた)ガラスの表面(ひょうめん)を磨(みが)いて輝(かがや)きを出(だ)す技術(ぎじゅつ)の開発(かいはつ)に成功(せいこう)したから판유리 표면을 연마해 광택을 내는 기술 개발에 성공했기 때문 それまでの問題(もんだい)を解決(かいけつ)し、板(いた)ガラスの製造(せいぞう)に初(はじ)めて成功(せいこう)したから板(いた)ガラスの表面(ひょうめん)を磨(みが)いて輝(かがや)きを出(だ)す技術(ぎじゅつ)の開発(かいはつ)に成功(せいこう)したから판유리 표면을 연마해 광택을 내는 기술 개발에 성공했기 때문 それまでの問題(もんだい)をすべて解決(かいけつ)する板(いた)ガラスの製造法(せいぞうほう)が実用化(じつようか)されたから板(いた)ガラスの表面(ひょうめん)を磨(みが)いて輝(かがや)きを出(だ)す技術(ぎじゅつ)の開発(かいはつ)に成功(せいこう)したから판유리 표면을 연마해 광택을 내는 기술 개발에 성공했기 때문 (3) 数年(すうねん)前(まえ)、家(いえ)を引(ひ)っ越(こ)した。50年(ねん)住(す)み慣(な)れた小(ちい)さな家(いえ)だったが、いざ引(ひ)っ越(こ)しとなると、使(つか)っていない道具(どうぐ)がごろごろ出(で)てきて、あらためてものの多(おお)さにびったりした。道具(どうぐ)にしろ、本(ほん)にしろずいぶん多量(たりょう)に所有(しょゆう)していて、これを使(つか)いこなし(注(ちゅう)1)、読(よ)みつくす(注(ちゅう)2)には多量(たりょう)の時間(じかん)がかかる。あと何年(なんねん)生(い)きられるだろうと人生(じんせい)を逆算(ぎゃくさん)してみて、①この物量(ぶつりょう)はムダだなあと引(ひ)っ越(こ)しのトラックの助手席(じょしゅせき)で考(かんが)えた。 私(わたし)は世間(せけん)の人(ひと)よりはものの所有欲(しょゆうよく)が強(つよ)いとは思(おも)っていない。むしろものをもたないほうと思(おも)っているが、それでもものが多(おお)すぎるのである。 昔(むかし)、「預(あず)かりものの思想(しそう)」と言(い)った人(ひと)がいる。人(ひと)はぽつんと生(う)まれて、ぷつんと消(き)えていく。家(いえ)や土地(とち)、道具(どうぐ)にしても、いくら自分(じぶん)の有(ゆう)所(しょ)だと力(りき)んでみても、死(し)んでしまえばもっていけない。いずれは世(よ)の中(なか)に返(かえ)していかなければならない。このわずかな人生(じんせい)の時間(じかん)の中(なか)で、②それを楽(たの)しむしかないのだ。空気(くうき)や水(みず)と同(おな)じように、土地(とち)も家(いえ)も道具(どうぐ)も、あらゆる諸物(しょぶつ)は世(よ)の中(なか)から預(あず)かって、生(い)きている間(あいだ)だけ借(か)りているのだ、という考(かんが)えだった。 確(たし)かに、私(わたし)たちはものへの所有欲(しょゆうよく)が強(つよ)い。車(くるま)を持(も)つ、家(いえ)を持(も)つ、高級(こうきゅう)ブランド品(ひん)を持(も)つ、携帯(けいたい)電話(でんわ)を持(も)つ、コンピューターを持(も)つ、所有(しょゆう)することで満足(まんぞく)感(かん)を得(え)ている。しかし、所有欲(しょゆうよく)をふくらませるには、どこかで限界(げんかい)があるだろう。「預(あず)かりものの思想(しそう)」は、そういう物欲(ぶつよく)にかられる(注(ちゅう)3)私(わたし)たちに冷水(れいすい)をかける思想(しそう)だった。 (野外(やがい)活動(かつどう)研究会(けんきゅうかい)『目(め)からウロコの日常(にちじょう)物(ぶつ)観察(かんさつ)ーー無用(むよう)物(もの)から転用(てんよう)物(もの)まで』による) 数年(すうねん)前(まえ)、家(いえ)を引(ひ)っ越(こ)した。몇 년 전에 이사했다。50年(ねん)住(す)み慣(な)れた小(ちい)さな家(いえ)だったが、いざ引(ひ)っ越(こ)しとなると、使(つか)っていない道具(どうぐ)がごろごろ出(で)てきて、あらためてものの多(おお)さにびったりした。몇 년 동안 익숙하게 살던 작은 집이었지만, 막상 이사를 하게 되자 사용하지 않는 도구들이 여기저기 쏟아져 나와, 새삼 물건의 많음에 깜짝 놀랐다。道具(どうぐ)にしろ、本(ほん)にしろずいぶん多量(たりょう)に所有(しょゆう)していて、これを使(つか)いこなし(注(ちゅう)1)、読(よ)みつくす(注(ちゅう)2)には多量(たりょう)の時間(じかん)がかかる。도구든 책이든 꽤 많은 양을 소유하고 있어서, 이것을 사용해 익숙해지는 데注1, 다 읽는 데注2에는 많은 시간이 걸린다。あと何年(なんねん)生(い)きられるだろうと人生(じんせい)を逆算(ぎゃくさん)してみて、①この物量(ぶつりょう)はムダだなあと引(ひ)っ越(こ)しのトラックの助手席(じょしゅせき)で考(かんが)えた。앞으로 몇 년 더 살 수 있을까 하고 인생을 역산해 보며, ①이 물건의 양은 쓸데없구나라고 이사 트럭 조수석에서 생각했다。 私(わたし)は世間(せけん)の人(ひと)よりはものの所有欲(しょゆうよく)が強(つよ)いとは思(おも)っていない。나는 세상 사람들보다 물건에 대한 소유욕이 강하다고는 생각하지 않는다。むしろものをもたないほうと思(おも)っているが、それでもものが多(おお)すぎるのである。오히려 물건을 많이 가지지 않는 편이라고 생각하지만, 그래도 물건이 너무 많다。 昔(むかし)、「預(あず)かりものの思想(しそう)」と言(い)った人(ひと)がいる。예전에 「預かりものの思想」이라고 말한 사람이 있다。人(ひと)はぽつんと生(う)まれて、ぷつんと消(き)えていく。사람은 덩그러니 태어나, 툭 하고 사라진다。家(いえ)や土地(とち)、道具(どうぐ)にしても、いくら自分(じぶん)の有(ゆう)所(しょ)だと力(りき)んでみても、死(し)んでしまえばもっていけない。집이나 땅, 도구라 해도 아무리 내 소유라고 우겨봐도, 죽으면 가져갈 수 없다。いずれは世(よ)の中(なか)に返(かえ)していかなければならない。언젠가는 세상에 돌려줘야 한다。このわずかな人生(じんせい)の時間(じかん)の中(なか)で、②それを楽(たの)しむしかないのだ。이 짧은 인생의 시간 속에서, ②그것을 즐길 수밖에 없다。空気(くうき)や水(みず)と同(おな)じように、土地(とち)も家(いえ)も道具(どうぐ)も、あらゆる諸物(しょぶつ)は世(よ)の中(なか)から預(あず)かって、生(い)きている間(あいだ)だけ借(か)りているのだ、という考(かんが)えだった。공기나 물과 마찬가지로, 땅도 집도 도구도, 온갖 사물은 세상으로부터 맡겨진 것이어서 살아 있는 동안만 빌려 쓰는 것이다,라는 생각이었다。 確(たし)かに、私(わたし)たちはものへの所有欲(しょゆうよく)が強(つよ)い。확실히, 우리는 물건에 대한 소유욕이 강하다。車(くるま)を持(も)つ、家(いえ)を持(も)つ、高級(こうきゅう)ブランド品(ひん)を持(も)つ、携帯(けいたい)電話(でんわ)を持(も)つ、コンピューターを持(も)つ、所有(しょゆう)することで満足(まんぞく)感(かん)を得(え)ている。차를 갖고, 집을 갖고, 고급 브랜드 상품을 갖고, 휴대전화를 갖고, 컴퓨터를 갖는 등 소유함으로써 만족감을 얻고 있다。しかし、所有欲(しょゆうよく)をふくらませるには、どこかで限界(げんかい)があるだろう。하지만, 소유욕을 키우는 데에는 어디에선가 한계가 있을 것이다。「預(あず)かりものの思想(しそう)」は、そういう物欲(ぶつよく)にかられる(注(ちゅう)3)私(わたし)たちに冷水(れいすい)をかける思想(しそう)だった。「預かりものの思想」는 그런 물욕에 사로잡힌 주3 우리에게 냉수를 끼얹는 사상이었다. (野外(やがい)活動(かつどう)研究会(けんきゅうかい)『目(め)からウロコの日常(にちじょう)物(ぶつ)観察(かんさつ)ーー無用(むよう)物(もの)から転用(てんよう)物(もの)まで』による)野外活動研究会『目からウロコの日常物観察ーー無用物から転用物まで』에 의한(注(ちゅう)1) 使(つか)いこなす: ここでは、すべて使(つか)う(注(ちゅう)2) 読(よ)みつくす: すべて読(よ)む(注(ちゅう)3) 物欲(ぶつよく)にかられる: 物欲(ぶつよく)を抑(おさ)えられなくなる問66: ①この物量(ぶつりょう)はムダだなあとあるが、筆者(ひっしゃ)はなぜそう考(かんが)えたのか。①이런 물량은 낭비구나라고 되어 있는데, 필자는 왜 그렇게 생각했는가。 残(のこ)された時間(じかん)ですべてを利用(りよう)することができないから残(のこ)された時間(じかん)ですべてを利用(りよう)することができないから남은 시간만으로는 모든 것을 다 활용할 수 없기 때문에 使(つか)っていない道具(どうぐ)も一緒(いっしょ)に運(はこ)ばなければならないから使(つか)っていない道具(どうぐ)も一緒(いっしょ)に運(はこ)ばなければならないから사용하지 않는 도구까지 함께 옮겨야 하기 때문에 整理(せいり)のために人生(じんせい)の貴重(きちょう)な時間(じかん)が奪(うば)われるから使(つか)っていない道具(どうぐ)も一緒(いっしょ)に運(はこ)ばなければならないから사용하지 않는 도구까지 함께 옮겨야 하기 때문에 使(つか)わなくなったものがたくさんあるから使(つか)っていない道具(どうぐ)も一緒(いっしょ)に運(はこ)ばなければならないから사용하지 않는 도구까지 함께 옮겨야 하기 때문에 問67: ②それとは何(なに)を指(さ)すか。②그것은 무엇을 가리키는가。 世(よ)の中(なか)世(よ)の中(なか)세상 ものの貸(か)し借(か)りものの貸(か)し借(か)り물건의 대여와 차용 所有(しょゆう)しているものものの貸(か)し借(か)り물건의 대여와 차용 わずかな人生(じんせい)の時間(じかん)ものの貸(か)し借(か)り물건의 대여와 차용 問68: 「預(あず)かりものの思想」では、ものをどのように考(かんが)えているか。「預かりものの思想」에서는 물건을 어떻게 생각하고 있는가。 生(い)きている間(あいだ)にすべて返(かえ)さなければならない生(い)きている間(あいだ)にすべて返(かえ)さなければならない살아 있는 동안 모두 돌려줘야 한다 生(い)きている間(あいだ)だけ世(よ)の中(なか)から借(か)りている。生(い)きている間(あいだ)だけ世(よ)の中(なか)から借(か)りている。살아 있는 동안만 세상으로부터 빌려 쓰고 있다。 所有(しょゆう)していてもいつかは消(き)えてしまう。生(い)きている間(あいだ)だけ世(よ)の中(なか)から借(か)りている。살아 있는 동안만 세상으로부터 빌려 쓰고 있다。 所有(しょゆう)するより借(か)りたほうがいい。生(い)きている間(あいだ)だけ世(よ)の中(なか)から借(か)りている。살아 있는 동안만 세상으로부터 빌려 쓰고 있다。 問題 12 次のAとBの文章を読んで、後ろの問いに対する答えを最もよいものを一つ 選びなさい。 A 旅(たび)は非日常(ひにちじょう)の世界(せかい)へ入(はい)っていくことであり、目的地(もくてきち)をどこにするかは重視(じゅうし)されることが多(おお)い。しかし、私(わたし)はむしろ目的地(もくてきち)に着(つ)くまでの過程(かてい)を大切(たいせつ)にしたいと思(おも)っている。その過程(かてい)には思(おも)わぬ発見(はっけん)や驚(おどろ)きがあるだろうし。計画(けいかく)していなかった出来事(できごと)に出会(であ)えるかもしれない。少(すこ)し予定(よてい)を変(か)えて寄(よ)り道(みち)をすることによって、自分(じぶん)が想像(そうぞう)していた以上(いじょう)の素晴(すば)らしい旅(たび)になる可能性(かのうせい)が出(で)てくる。たとえ目的地(もくてきち)での滞在時間(たいざいじかん)が削(けず)られても、そこに行(い)くまでに出会(であ)う偶然(ぐうぜん)を大切(たいせつ)にすることが、旅(たび)全体(ぜんたい)を楽(たの)しくすることになると思(おも)う。 交通(こうつう)機関(きかん)が発達(はったつ)することで、人々(ひとびと)の移動(いどう)できる範囲(はんい)は確実(かくじつ)に広(ひろ)がっている。移動(いどう)にかかる時間(じかん)も、人(ひと)昔(むかし)前(まえ)とは比較(ひかく)できないほどたん短縮(たんしゅく)されている。移動(いどう)にかかる時間(じかん)が短(みじか)くなった分(ぶん)、目的地(もくてきち)にゆっくり滞在(たいざい)できるようになったのは幸(さいわ)いである。旅(たび)の楽(たの)しみは、ぶたんとは違(ちが)う何(なに)かを見(み)つけることであるから、目的地(もくてきち)に少(すこ)しでも長(なが)くいることができるようにしたいものだ。そうすることで、日々(ひび)のあわただしい生活(せいかつ)を忘(わす)れて、再(ふたた)び日常(にちじょう)に戻(もど)る時(とき)のためのエネルギーを充電(じゅうでん)することができる。 AA 旅(たび)は非日常(ひにちじょう)の世界(せかい)へ入(はい)っていくことであり、目的地(もくてきち)をどこにするかは重視(じゅうし)されることが多(おお)い。여행은 비일상의 세계로 들어가는 것이므로, 목적지를 어디로 할지 중시되는 경우가 많다.しかし、私(わたし)はむしろ目的地(もくてきち)に着(つ)くまでの過程(かてい)を大切(たいせつ)にしたいと思(おも)っている。하지만 나는 오히려 목적지에 도착할 때까지의 과정을 소중히 여기고 싶다.その過程(かてい)には思(おも)わぬ発見(はっけん)や驚(おどろ)きがあるだろうし。그 과정에는 뜻밖의 발견이나 놀라움이 있을 것이다.計画(けいかく)していなかった出来事(できごと)に出会(であ)えるかもしれない。계획하지 않았던 일을 만나게 될지도 모른다.少(すこ)し予定(よてい)を変(か)えて寄(よ)り道(みち)をすることによって、自分(じぶん)が想像(そうぞう)していた以上(いじょう)の素晴(すば)らしい旅(たび)になる可能性(かのうせい)が出(で)てくる。약간 일정을 바꿔서 우회함으로써, 자신이 상상했던 것 이상의 훌륭한 여행이 될 가능성이 생긴다.たとえ目的地(もくてきち)での滞在時間(たいざいじかん)が削(けず)られても、そこに行(い)くまでに出会(であ)う偶然(ぐうぜん)を大切(たいせつ)にすることが、旅(たび)全体(ぜんたい)を楽(たの)しくすることになると思(おも)う。비록 목적지에서의 체류 시간이 줄어들더라도, 거기까지 가는 동안 만나는 우연을 소중히 여기는 것이 여행 전체를 즐겁게 만들 것이라고 생각한다. 交通(こうつう)機関(きかん)が発達(はったつ)することで、人々(ひとびと)の移動(いどう)できる範囲(はんい)は確実(かくじつ)に広(ひろ)がっている。교통수단이 발달함으로써 사람들의 이동 가능한 범위는 확실히 넓어지고 있다.移動(いどう)にかかる時間(じかん)も、人(ひと)昔(むかし)前(まえ)とは比較(ひかく)できないほどたん短縮(たんしゅく)されている。이동에 걸리는 시간도 예전과 비교할 수 없을 만큼 크게 단축되었다.移動(いどう)にかかる時間(じかん)が短(みじか)くなった分(ぶん)、目的地(もくてきち)にゆっくり滞在(たいざい)できるようになったのは幸(さいわ)いである。이동에 걸리는 시간이 짧아진 만큼, 목적지에서 여유롭게 머무를 수 있게 된 것은 다행이다.旅(たび)の楽(たの)しみは、ぶたんとは違(ちが)う何(なに)かを見(み)つけることであるから、目的地(もくてきち)に少(すこ)しでも長(なが)くいることができるようにしたいものだ。여행의 즐거움은 평소와는 다른 무언가를 찾는 것이므로, 목적지에 조금이라도 더 오래 머물 수 있도록 하고 싶다.そうすることで、日々(ひび)のあわただしい生活(せいかつ)を忘(わす)れて、再(ふたた)び日常(にちじょう)に戻(もど)る時(とき)のためのエネルギーを充電(じゅうでん)することができる。그렇게 함으로써, 매일의 분주한 생활을 잊고 다시 일상으로 돌아갈 때를 위한 에너지를 충전할 수 있다.問69: AとBのどちらの文章(ぶんしょう)にも触(ふ)れられている内容(ないよう)はどれか。A와 B 두 글 모두에서 언급된 내용은 무엇인가? 旅(たび)の移動(いどう)手段(しゅだん)の発達(はったつ)旅(たび)の移動(いどう)手段(しゅだん)の発達(はったつ)여행 이동 수단의 발달 旅(たび)における新(あたら)しい発見(はっけん)旅(たび)における新(あたら)しい発見(はっけん)여행에서의 새로운 발견 旅(たび)の日常(にちじょう)に与(あた)える影響(えいきょう)旅(たび)における新(あたら)しい発見(はっけん)여행에서의 새로운 발견 旅(たび)における目的地(もくてきち)の選択(せんたく)旅(たび)における新(あたら)しい発見(はっけん)여행에서의 새로운 발견 問70: AとBがそれぞれ旅(たび)をするときに最(もっと)も重視(じゅうし)していることは何(なに)か。A와 B가 각각 여행할 때 가장 중시하는 것은 무엇인가? Aは目的地(もくてきち)までの過程(かてい)を重視(じゅうし)し、Bは目的地(もくてきち)に長(なが)くいられることを重視(じゅうし)している。Aは目的地(もくてきち)までの過程(かてい)を重視(じゅうし)し、Bは目的地(もくてきち)に長(なが)くいられることを重視(じゅうし)している。A는 목적지까지의 과정을 중시하고, B는 목적지에 오래 머무르는 것을 중시한다. Aは目的地(もくてきち)をどこにするかを重視(じゅうし)し、Bは移動(いどう)時間(じかん)を短(みじか)くすることを重視(じゅうし)している。Aは目的地(もくてきち)をどこにするかを重視(じゅうし)し、Bは移動(いどう)時間(じかん)を短(みじか)くすることを重視(じゅうし)している。A는 목적지를 어디로 할지 정하는 것을 중시하고, B는 이동 시간을 단축하는 것을 중시한다. Aは滞在(たいざい)中(ちゅう)の発見(はっけん)を重視(じゅうし)し、Bは日常(にちじょう)から離(はな)れられる場所(ばしょ)を選(えら)ぶことを重視(じゅうし)している。Aは目的地(もくてきち)をどこにするかを重視(じゅうし)し、Bは移動(いどう)時間(じかん)を短(みじか)くすることを重視(じゅうし)している。A는 목적지를 어디로 할지 정하는 것을 중시하고, B는 이동 시간을 단축하는 것을 중시한다. Aは計画(けいかく)を立(た)てることを重視(じゅうし)し、Bは移動(いどう)する範囲(はんい)広(ひろ)げることを重視(じゅうし)している。Aは目的地(もくてきち)をどこにするかを重視(じゅうし)し、Bは移動(いどう)時間(じかん)を短(みじか)くすることを重視(じゅうし)している。A는 목적지를 어디로 할지 정하는 것을 중시하고, B는 이동 시간을 단축하는 것을 중시한다. 問題 13 次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして、最もよいものを1・2・3・4から 一つ 選びなさい。 自分(じぶん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)と、実際(じっさい)に就(つ)いている職業(しょくぎょう)や希望(きぼう)する職業(しょくぎょう)、あるいは生(い)き方(かた)が必要(ひつよう)とする能力(のうりょく)や適性(てきせい)との間(あいだ)のギャップに悩(なや)むというのは、①よくあることです。むしろピッタリ一致(いっち)しているとか、能力(のうりょく)・適性(てきせい)が十分(じゅうぶん)あるとかいうケースのほうが稀(まれ)でしょう。 もともと能力(のうりょく)とか適性(てきせい)というのは、とてもつかみどころのないものであり、また経験(けいけん)によりたえず引(ひ)き出(だ)されたり磨(みが)かれたりしていくものです。運動(うんどう)面(めん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)は比較的(ひかくてき)はっきり表面(ひょうめん)にあらわれるし、素質(そしつ)の影響(えいきょう)が強(つよ)いと思(おも)われますが、知的(ちてき)側面(そくめん)や社会(しゃかい)的(てき)側面(そくめん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)は自分(じぶん)自身(じしん)でもなかなかわからないし、また経験(けいけん)によって伸(の)びていく可能性(かのうせい)も十分(じゅうぶん)あります。 実(じつ)は、能力(のうりょく)や適性(てきせい)がないという自分(じぶん)観(かん)も、努力(どりょく)する一歩(いっぽ)を踏(ふ)み出(だ)すことのできない②自分(じぶん)に対(たい)する言(い)い訳(わけ)として用(もち)いられている面(めん)があります。仕事(しごと)がうまくいかない人(ひと)が自分(じぶん)にはどうもこの仕事(しごと)の適正(てきせい)がないと嘆(なげ)いたり、今(いま)の仕事(しごと)が向(む)いていないと言(い)うつつ転(てん)職(しょく)への覚悟(かくご)ができない人(ひと)が、自分(じぶん)には能力(のうりょく)がないからどんな仕事(しごと)に替(か)わってもどうせダメなんだと自嘲(じちょう)(注(ちゅう)1)気味(きみ)に言(い)ったりするのをよく耳(みみ)にします。このような言(い)い方(かた)も、今(いま)ひとつ頑張(がんば)りきれない自分(じぶん)や、思(おも)いきって仕事(しごと)を替(か)えてみる勇気(ゆうき)のない自分(じぶん)に対(たい)する弁解(べんかい)(注(ちゅう)2)だったりするのです。 自分(じぶん)は能力(のうりょく)がない、適正(てきせい)がない、自分(じぶん)には無理(むり)だなだと委縮(いしゅく)(注(ちゅう)3)している人(ひと)は、それは勝手(かって)な思(おも)い込(こ)みにすぎないのではないか、意欲(いよく)や行動(こうどう)力(りょく)の乏(とぼ)しさに対(たい)する弁解(べんかい)にすぎないのではないか、と自(みずか)らに問(と)いかけてみるべきでしょう。能力(のうりょく)や適性(てきせい)というのは、昨日(きのう)までなかったのに、気持(きも)ちを入(い)れ替(か)えたからといって突然(とつぜん)高(たか)まるなどということは考(かんが)えにくいものです。しかし、意欲(いよく)や行動力(こうどうりょく)なら、気持(きも)ちを入(い)れ替(か)えることで突然(とつぜん)高(たか)まるなどということは十分(じゅうぶん)ありえることです。 ゆえに(注(ちゅう)4)、自分(じぶん)自身(じしん)の不遇(ふぐう)(注(ちゅう)5)な職場(しょくば)生活(せいかつ)や充実(じゅうじつ)感(かん)の乏(とぼ)しい仕事(しごと)内容(ないよう)の原因(げんいん)が、能力(のうりょく)や適性(てきせい)の不足(ふそく)でなく意欲(いよく)や行動力(こうどうりょく)の不足(ふそく)であることが明(あき)らかになれば、「どうせ自分(じぶん)には無理(むり)だ」といって後(うし)ろ向(む)きの姿勢(しせい)から、「やるだけやってみるか」といった前(まえ)向(む)きの姿勢(しせい)に転(てん)じることもできるはずです。 (榎本(えのもと)博明(ひろあき)『社会(しゃかい)人(じん)のための「本当(ほんとう)の自分(じぶん)」づくり』による) 自分(じぶん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)と、実際(じっさい)に就(つ)いている職業(しょくぎょう)や希望(きぼう)する職業(しょくぎょう)、あるいは生(い)き方(かた)が必要(ひつよう)とする能力(のうりょく)や適性(てきせい)との間(あいだ)のギャップに悩(なや)むというのは、①よくあることです。자신의 능력이나 적성과 실제로 종사하고 있는 직업, 또는 희망하는 직업이나 삶에서 요구하는 능력과 적성 사이의 갭에 고민하는 것은、①흔한 일입니다.むしろピッタリ一致(いっち)しているとか、能力(のうりょく)・適性(てきせい)が十分(じゅうぶん)あるとかいうケースのほうが稀(まれ)でしょう。오히려 딱 맞아떨어지거나 능력·적성이 충분한 경우가 더 드물 것이다. もともと能力(のうりょく)とか適性(てきせい)というのは、とてもつかみどころのないものであり、また経験(けいけん)によりたえず引(ひ)き出(だ)されたり磨(みが)かれたりしていくものです。원래 능력이나 적성이라는 것은 매우 잡기 어려운 것이며, 또한 경험에 의해 끊임없이 끌어내지거나 연마되어 가는 것입니다.運動(うんどう)面(めん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)は比較的(ひかくてき)はっきり表面(ひょうめん)にあらわれるし、素質(そしつ)の影響(えいきょう)が強(つよ)いと思(おも)われますが、知的(ちてき)側面(そくめん)や社会(しゃかい)的(てき)側面(そくめん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)は自分(じぶん)自身(じしん)でもなかなかわからないし、また経験(けいけん)によって伸(の)びていく可能性(かのうせい)も十分(じゅうぶん)あります。운동 면에서의 능력과 적성은 비교적 뚜렷하게 표면에 드러나고 소질의 영향이 큰 것으로 보이지만, 지적 측면이나 사회적 측면의 능력과 적성은 자신조차도 좀처럼 알기 어렵고 경험에 따라 발전할 가능성도 충분히 있습니다. 実(じつ)は、能力(のうりょく)や適性(てきせい)がないという自分(じぶん)観(かん)も、努力(どりょく)する一歩(いっぽ)を踏(ふ)み出(だ)すことのできない②自分(じぶん)に対(たい)する言(い)い訳(わけ)として用(もち)いられている面(めん)があります。사실, 능력이나 적성이 없다는 자기 인식도, 노력을 시작할 한 걸음을 내딛지 못하는 ②자신에 대한 변명으로 이용되고 있는 면이 있습니다.仕事(しごと)がうまくいかない人(ひと)が自分(じぶん)にはどうもこの仕事(しごと)の適正(てきせい)がないと嘆(なげ)いたり、今(いま)の仕事(しごと)が向(む)いていないと言(い)うつつ転(てん)職(しょく)への覚悟(かくご)ができない人(ひと)が、自分(じぶん)には能力(のうりょく)がないからどんな仕事(しごと)に替(か)わってもどうせダメなんだと自嘲(じちょう)(注(ちゅう)1)気味(きみ)に言(い)ったりするのをよく耳(みみ)にします。일이 잘 풀리지 않는 사람이 자신은 이 일의 적성이 없는 것 같다고 한탄하거나, 지금의 일이 자신에게 맞지 않는다고 말하면서도 이직할 각오가 서지 않는 사람이, 자신에게는 능력이 없으니 어떤 일로 바뀌어도 어차피 안 될 거라고 자조注1 기미로 말하는 것을 자주 듣습니다.このような言(い)い方(かた)も、今(いま)ひとつ頑張(がんば)りきれない自分(じぶん)や、思(おも)いきって仕事(しごと)を替(か)えてみる勇気(ゆうき)のない自分(じぶん)に対(たい)する弁解(べんかい)(注(ちゅう)2)だったりするのです。이러한 말투도, 좀처럼 힘을 다해 해내지 못하는 자신이나, 과감히 일을 바꿀 용기가 없는 자신에 대한 변명注2인 경우가 있습니다. 自分(じぶん)は能力(のうりょく)がない、適正(てきせい)がない、自分(じぶん)には無理(むり)だなだと委縮(いしゅく)(注(ちゅう)3)している人(ひと)は、それは勝手(かって)な思(おも)い込(こ)みにすぎないのではないか、意欲(いよく)や行動(こうどう)力(りょく)の乏(とぼ)しさに対(たい)する弁解(べんかい)にすぎないのではないか、と自(みずか)らに問(と)いかけてみるべきでしょう。자신은 능력이 없다, 적성이 없다, 자신에게는 무리라고 위축(주3)하고 있는 사람은, 그것이 제멋대로인 선입관에 불과한 것은 아닐까, 의욕이나 행동력이 부족한 것에 대한 변명에 지나지 않는 것은 아닐까 하고 스스로에게 물어보아야 할 것이다.能力(のうりょく)や適性(てきせい)というのは、昨日(きのう)までなかったのに、気持(きも)ちを入(い)れ替(か)えたからといって突然(とつぜん)高(たか)まるなどということは考(かんが)えにくいものです。능력이나 적성이라는 것은 어제까지 없었는데, 기분을 바꿨다고 해서 갑자기 높아진다든가 하는 것은 생각하기 어렵습니다.しかし、意欲(いよく)や行動力(こうどうりょく)なら、気持(きも)ちを入(い)れ替(か)えることで突然(とつぜん)高(たか)まるなどということは十分(じゅうぶん)ありえることです。하지만 의욕이나 행동력이라면, 기분을 바꾸는 것으로 갑자기 높아지는 일은 충분히 있을 수 있습니다. ゆえに(注(ちゅう)4)、自分(じぶん)自身(じしん)の不遇(ふぐう)(注(ちゅう)5)な職場(しょくば)生活(せいかつ)や充実(じゅうじつ)感(かん)の乏(とぼ)しい仕事(しごと)内容(ないよう)の原因(げんいん)が、能力(のうりょく)や適性(てきせい)の不足(ふそく)でなく意欲(いよく)や行動力(こうどうりょく)の不足(ふそく)であることが明(あき)らかになれば、「どうせ自分(じぶん)には無理(むり)だ」といって後(うし)ろ向(む)きの姿勢(しせい)から、「やるだけやってみるか」といった前(まえ)向(む)きの姿勢(しせい)に転(てん)じることもできるはずです。따라서注4, 자신 스스로의 불우注5한 직장 생활이나 충실감이 부족한 업무 내용의 원인이 능력이나 적성의 부족이 아니라 의욕이나 행동력의 부족이라는 것이 분명해지면, '어차피 나에게는 무리다'라는 후퇴적 태도에서 '할 수 있는 만큼 해보자'라는 전향적 태도로 바꿀 수 있을 것입니다. (榎本(えのもと)博明(ひろあき)『社会(しゃかい)人(じん)のための「本当(ほんとう)の自分(じぶん)」づくり』による)榎本博明『社会人のための「本当の自分」づくり』에 의함(注(ちゅう)1) 自嘲(じちょう): 自分(じぶん)をつまらない、だめな人間(にんげん)だと思(おも)うこと(注(ちゅう)2) 弁解(べんかい): 言(い)い訳(わけ)(注(ちゅう)3) 委縮(いしゅく)している: 自信(じしん)をなくして消極的(しょうきょくてき)になっている(注(ちゅう)4) ゆえに:だから(注(ちゅう)5) 不遇(ふぐう)な: 恵(めぐ)まれない問71: ①よくあることとあるが、どういうことがあるのか。①자주 있는 일이라고 되어 있는데, 어떤 일이 있는가? 自分(じぶん)の仕事(しごと)や行(い)き方(かた)に必要(ひつよう)な能力(のうりょく)や適性(てきせい)は何(なに)かと悩(なや)むこと自分(じぶん)の仕事(しごと)や行(い)き方(かた)に必要(ひつよう)な能力(のうりょく)や適性(てきせい)は何(なに)かと悩(なや)むこと자신의 직업이나 삶의 방식에 필요한 능력이나 적성이 무엇인지 고민하는 것 自分(じぶん)の仕事(しごと)や生(い)き方(かた)と自分(じぶん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)が合(あ)っていないと思(おも)うこと自分(じぶん)の仕事(しごと)や生(い)き方(かた)と自分(じぶん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)が合(あ)っていないと思(おも)うこと자신의 일이나 삶과 자신의 능력이나 적성이 맞지 않는다고 생각하는 것 自分(じぶん)の持(も)っている能力(のうりょく)や適性(てきせい)が何(なに)か分(わ)からないと悩(なや)むこと自分(じぶん)の仕事(しごと)や生(い)き方(かた)と自分(じぶん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)が合(あ)っていないと思(おも)うこと자신의 일이나 삶과 자신의 능력이나 적성이 맞지 않는다고 생각하는 것 自分(じぶん)の持(も)っている能力(のうりょく)や適性(てきせい)を伸(の)ばしていくのが難(むずか)しいと思(おも)うこと自分(じぶん)の仕事(しごと)や生(い)き方(かた)と自分(じぶん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)が合(あ)っていないと思(おも)うこと자신의 일이나 삶과 자신의 능력이나 적성이 맞지 않는다고 생각하는 것 問72: ②自分(じぶん)に対(たい)する言(い)い訳(わけ)の例(れい)として、最(もっと)も近(ちか)いものはどれか。②자신에 대한 변명의 예로, 가장 가까운 것은 어느 것인가? 人前(ひとまえ)で話(はな)すのが苦手(にがて)なのは、自分(じぶん)はもともとおとなしいからだ。人前(ひとまえ)で話(はな)すのが苦手(にがて)なのは、自分(じぶん)はもともとおとなしいからだ。사람들 앞에서 말하는 것을 잘 못하는 것은 자신이 원래 조용하기 때문이다. 人前(ひとまえ)で話(はな)すのが苦手(にがて)なのは、学校(がっこう)で話(はな)し方(かた)を習(なら)わなかったか人前(ひとまえ)で話(はな)すのが苦手(にがて)なのは、学校(がっこう)で話(はな)し方(かた)を習(なら)わなかったか사람들 앞에서 말하는 것을 잘 못하는 것은 학교에서 말하는 법을 배우지 못했기 때문이다. 人前(ひとまえ)で話(はな)すのが苦手(にがて)なのは、そういう機会(きかい)があまりなかったからだ。人前(ひとまえ)で話(はな)すのが苦手(にがて)なのは、学校(がっこう)で話(はな)し方(かた)を習(なら)わなかったか사람들 앞에서 말하는 것을 잘 못하는 것은 학교에서 말하는 법을 배우지 못했기 때문이다. 人前(ひとまえ)で話(はな)すのが苦手(にがて)なのは、しゃべりすぎはよくないと言(い)われたからだ。人前(ひとまえ)で話(はな)すのが苦手(にがて)なのは、学校(がっこう)で話(はな)し方(かた)を習(なら)わなかったか사람들 앞에서 말하는 것을 잘 못하는 것은 학교에서 말하는 법을 배우지 못했기 때문이다. 問73: 筆者(ひっしゃ)がこの文章(ぶんしょう)で言(い)いたいことはなにか。필자가 이 글에서 말하고자 하는 것은 무엇인가? 変(か)わらないと思(おも)われがちな能力(のうりょく)や適性(てきせい)も考(かんが)え方(かた)によって変(か)わるものだ。変(か)わらないと思(おも)われがちな能力(のうりょく)や適性(てきせい)も考(かんが)え方(かた)によって変(か)わるものだ。변하지 않는다고 여겨지는 능력이나 적성도 생각 방식에 따라 달라질 수 있다 考(かんが)え方(かた)を変(か)えるよりも自分(じぶん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)を理解(りかい)することが重要(じゅうよう)だ。考(かんが)え方(かた)を変(か)えるよりも自分(じぶん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)を理解(りかい)することが重要(じゅうよう)だ。사고방식을 바꾸기보다 자신의 능력과 적성을 이해하는 것이 중요하다 能力(のうりょく)や適性(てきせい)よちも意欲(いよく)や行動力(こうどうりょく)に目(め)を向(む)けるという姿勢(しせい)が大切(たいせつ)だ。考(かんが)え方(かた)を変(か)えるよりも自分(じぶん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)を理解(りかい)することが重要(じゅうよう)だ。사고방식을 바꾸기보다 자신의 능력과 적성을 이해하는 것이 중요하다 能力(のうりょく)や適性(てきせい)がなくても意欲(いよく)や行動(こうどう)力(りょく)があれば何(なん)でもうまくいくものだ。考(かんが)え方(かた)を変(か)えるよりも自分(じぶん)の能力(のうりょく)や適性(てきせい)を理解(りかい)することが重要(じゅうよう)だ。사고방식을 바꾸기보다 자신의 능력과 적성을 이해하는 것이 중요하다 問題 14次は、ある冷蔵庫の取扱説明書の一部である。下の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つ 選びなさい。問74: ジョージさんはこの冷蔵庫(れいぞうこ)を使(つか)っているが、最近(さいきん)、中(なか)に食品(しょくひん)があまり冷(ひ)えない。ジョージさんが確認(かくにん)する必要(ひつよう)がないことはどれか。조지 씨는 이 냉장고를 사용하고 있는데, 최근 안에 음식이 잘 식지 않는다. 조지 씨가 확인할 필요가 없는 것은 어느 것인가. 冷蔵庫(れいぞうこ)の温度設定(おんどせってい)冷蔵庫(れいぞうこ)の温度設定(おんどせってい)냉장고의 온도 설정 冷蔵庫(れいぞうこ)の中(なか)の食品(しょくひん)の量(りょう)冷蔵庫(れいぞうこ)の中(なか)の食品(しょくひん)の量(りょう)냉장고 안의 식품 양 冷蔵庫(れいぞうこ)の周囲(しゅうい)のスペース冷蔵庫(れいぞうこ)の中(なか)の食品(しょくひん)の量(りょう)냉장고 안의 식품 양 冷蔵庫(れいぞうこ)がある場所(ばしょ)の気温(きおん)冷蔵庫(れいぞうこ)の中(なか)の食品(しょくひん)の量(りょう)냉장고 안의 식품 양 問75: この冷蔵庫(れいぞうこ)の使用中(しようちゅう)にすぐに使(つか)うのをやめて販売店(はんばいてん)などに故障(こしょう)かどうか調(しら)べてもらったほうがいいのは、次(つぎ)のうちはどれか。이 냉장고를 사용하는 중에 즉시 사용을 멈추고 판매점 등에서 고장인지 여부를 확인받는 편이 좋은 것은 다음 중 어느 것인가. 冷蔵庫(れいぞうこ)から食品(しょくひん)のにおいがもれてくる冷蔵庫(れいぞうこ)から食品(しょくひん)のにおいがもれてくる냉장고에서 음식 냄새가 새어나온다 冷蔵庫(れいぞうこ)の側面(そくめん)を触(さわ)ると熱(あつ)く感(かん)じる冷蔵庫(れいぞうこ)の側面(そくめん)を触(さわ)ると熱(あつ)く感(かん)じる냉장고 옆면을 만지면 뜨겁게 느껴진다 冷蔵庫(れいぞうこ)が激(はげ)しく振動(しんどう)することがある冷蔵庫(れいぞうこ)の側面(そくめん)を触(さわ)ると熱(あつ)く感(かん)じる냉장고 옆면을 만지면 뜨겁게 느껴진다 冷蔵庫(れいぞうこ)から大(おお)きい音(おと)がすることがある。冷蔵庫(れいぞうこ)の側面(そくめん)を触(さわ)ると熱(あつ)く感(かん)じる냉장고 옆면을 만지면 뜨겁게 느껴진다 故障かな? こんなときは、まず次の点をお確かめください。こんな時お確かめくださいこうしてくださいよく冷えない大量の食品を入れていませんか?食品はすき間をあけて収納してください。温度設定が「弱」になっていませんか?温度設定を「中」にしてください。冷蔵庫の周囲に熱を逃すスペースがありますか?据え付けの位置をチェックしてください。冷えすぎる、凍ってしまう温度設定が「強」になっていませんか?温度設定を「中」にしてください。冷蔵庫のある場所の気温が5℃以下になっていませんか?温度設定を「弱」にしてください。冷蔵庫の側面が熱くなることがある冷蔵庫は、内部の熱を外側に出すことで、内部を冷やしています。異常に熱くならなければ心配ありません。それで、側面が熱くなることがあります。そうではなければ心配ありません。揺れることがある冷蔵庫が水平に設置されていますか?冷蔵庫が水平に設置されているかどうか確認してください。水平になっていなかったら、左右の高さを調節してください。においが気になるにおいの強い食品をそのまま収納したりしていませんか?ラップをかけるなどして収納してください。内部にプラスチック部品を多く使用しているので、においがすることがあります。冷えるまでお待ちください。においがすることがあります。プラスチックのにおいは庫内が冷えてくると少なくなります。音が気になる庫内の温度が高くなって、再び冷やし始めたときに音が出ることがあります。冷えるまでお待ちください。十分冷えると音が小さくなります。●次のような場合はすぐに使用を中止し、点検をご依頼ください。電源コードが異常に熱くなる電源コードに深い傷や変形がある何かが焦げるようなにおいがする/運転中に急に激しい振動がある ご不明な点はお買い上げの販売店、サービスセンターにお問い合わせください。故障かな?고장인가요?こんなときは、まず次の点をお確かめください。다음과 같은 경우에는 먼저 아래 사항을 확인하세요.こんな時다음과 같은 경우お確かめください확인해 주세요.こうしてください다음과 같이 하세요.よく冷えない충분히 차갑지 않음大量の食品を入れていませんか?음식을 너무 많이 넣지 않았나요?食品はすき間をあけて収納してください。냉기 순환을 위해 식품을 간격을 두고 배치하세요.温度設定が「弱」になっていませんか?설정된 온도가 “약”으로 되어 있나요?温度設定を「中」にしてください。온도를 “중간”으로 설정하세요.冷蔵庫の周囲に熱を逃すスペースがありますか?냉장고 주변에 열을 발산할 충분한 공간이 있나요?据え付けの位置をチェックしてください。설치 위치를 확인하세요.冷えすぎる、凍ってしまう너무 차가워서 얼음이 생김温度設定が「強」になっていませんか?온도 설정이 “강”으로 되어 있나요?温度設定を「中」にしてください。온도를 “중간”으로 설정하세요.冷蔵庫のある場所の気温が5℃以下になっていませんか?냉장고를 두는 장소의 온도가 5°C 이하인가요?温度設定を「弱」にしてください。온도를 “약”으로 설정하세요.冷蔵庫の側面が熱くなることがある가끔 측면이 뜨거워질 수 있음.冷蔵庫は、内部の熱を外側に出すことで、内部を冷やしています。냉장고는 내부의 열을 외부로 방출하여 냉각합니다.異常に熱くならなければ心配ありません。특별히 과도하게 뜨겁지 않다면 걱정할 필요 없습니다.それで、側面が熱くなることがあります。따라서 때때로 측면이 뜨거워질 수 있습니다.そうではなければ心配ありません。그러한 경우가 아니라면 걱정하지 마세요.揺れることがある가끔 진동/떨림이 발생함.冷蔵庫が水平に設置されていますか?냉장고가 수평으로 잘 놓여 있나요?冷蔵庫が水平に設置されているかどうか確認してください。냉장고가 수평인지 확인하세요.水平になっていなかったら、左右の高さを調節してください。수평이 맞지 않으면 좌우 높이를 조절하세요.においが気になる불쾌한 냄새においの強い食品をそのまま収納したりしていませんか?강한 냄새가 나는 음식을 밀봉하지 않고 그대로 보관하지 않았나요?ラップをかけるなどして収納してください。랩(또는 비슷한 용기)으로 싸서 보관하세요.内部にプラスチック部品を多く使用しているので、においがすることがあります。내부에 플라스틱 부품이 많아 냄새가 날 수 있습니다.冷えるまでお待ちください。냉장고가 완전히 냉각될 때까지 기다리세요.においがすることがあります。냄새가 날 수 있습니다.プラスチックのにおいは庫内が冷えてくると少なくなります。냉장고 내부가 냉각되면 플라스틱 냄새는 점차 사라집니다.音が気になる불편한 소음庫内の温度が高くなって、再び冷やし始めたときに音が出ることがあります。냉장고 내부 온도가 올라갔다가 다시 냉각을 시작할 때 소음이 발생할 수 있습니다.冷えるまでお待ちください。냉장고가 완전히 냉각될 때까지 기다리세요.十分冷えると音が小さくなります。충분히 냉각되면 소음이 줄어듭니다.●次のような場合はすぐに使用を中止し、点検をご依頼ください。● 다음과 같은 경우에는 즉시 사용을 중단하고 점검을 요청하세요.電源コードが異常に熱くなる전원 코드가 비정상적으로 뜨거움電源コードに深い傷や変形がある전원 코드에 깊은 긁힘 자국이 있거나 변형됨何かが焦げるようなにおいがする/運転中に急に激しい振動がある타는 냄새가 나거나 작동 중에 갑자기 심하게 흔들림ご不明な点はお買い上げの販売店、サービスセンターにお問い合わせください。불명확한 점이 있으면 구입처나 서비스 센터에 문의하세요.